東京は東中野にあるクラフトビールバー付きポッドキャストスタジオ 雑談から、公開収録スタイルにてお届けするトークイベント
PeachPost。この番組では、毎回リスナーの方からお寄せいただくお便りをもとに、じっくりトークしていきます。
こんばんは、ティーチューロンです。
こんばんは、渋です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんか声に覇気がないですけど、なんか大きなイベントでも終わった後で疲れてるんですか?
そっかりそのままお返しします。おつかれさまでした。
おつかれさまでした、ほんとにね。
雑談さんも、みなさまも。
ちょうど先週ですか?
ちょうど一週間前。
一週間前の土曜日曜に、東京はホームワークビレッジさんにて、ポッドキャストエキスポというイベントがありまして、
その中でポッドキャストウィークエンドというマーケットイベントも行ったんですけども、
ティーチューロンが2日間フルでブース出展。
たくさん売れたらしくて。
ぼちぼち。
うん。
ありがたいです。ありがとうございました、みなさま。
前に来てくれる人多くて、やっぱピーチポストで知りましたって人がほぼ多く、過半数で改めて。
ああいうイベントとか見て、やっぱ渋さんってすごい人なのかもって。
それね、よく言われる。
ほんとに。
言われました。リスナーの方にもすごい、渋さんとの感じが、対話が面白くて効いてます、みたいな。
すごい人だと思いますよ、みたいなこと言われる。
今日のこのイベント見て、すごいんだなって私も思いましたよ。
もうちょっと褒めたほうがいいと思いますよって。
そう、私がなんか、でもそのままでいてねって言われるので、あんま褒めないで、高校で引き続き。
全然、全然いいですけど。
ちょうどね、外に今セレブさんがいらして。
スタッフで、出展もされてましたね。
そうそう。リスナーさんが1人ね、来たっていう。
言った通りでしょ?ほんとに、中でも言ってくれてましたけど、番組の。
ほんとにその、いつも聞いてますっていうリスナーさんが1人来てくれるだけで、もう1年頑張れるみたいなんて。
嬉しいですよね。
あるんですよね。
聞いてくれてる人がいるから発信しないとっていう気持ちになりますよね。
ありますもんね。それが結構原点ですからね、あのイベントの。
ありがとうございました。素敵な機会を。おつかれさまでした。
ね、ほんとにおつかれさまでした。みなさんのおかげで、一旦、無事にね、成功したかなと思いますけども。
一旦、今日植えちゃいないんで。
そうなんです。
先月分聞いていただいた方だったら、あれ今回はしないの?って思う方もいるかと思うんですけど。
先月分ってまだ。
これもうちょっと出てるから、もうこれ。
めっちゃ言われましたよ。ピーチポストって終わっちゃったんですか?みたいな。
でも、確かに半年だから出してないんですよ。
出してなかったからね。
だからなんか、いやまだ一応先月も撮って、まだ公開できてないんですけど、全然まだなんかそんな解散とかしてないんで。
そうです。
すいませんって。
今日か明日には出るので、収録タイミング。
お待ちください。
お待ちください。
すいません。
もうエキスポは大変だったので、どうしてもそのピーチポストのその優先順位がもう本当にもう、地の底まで落ちてしまってですね。
そうですよね。
ただ、そんな中で、
そう。
ピーチウーロンのそのポッドキャストウィークエンドのブースにて、
はい。
このピーチポストあてのね。
ポストを置いてちょっと出張させて、
はい。
一緒に出展してたんですけど。
すごい数入ってるじゃないですか。
そうね、見入れてくださいって。
すごい。
やって、ご協力ありがとうございました。
本当にすごいいっぱいあるじゃん。
嬉しいですね。
ここに置かなくていいねって言われてるもん。
これじゃあピーチウーロン本当に答えてみてよ、じゃあ。
はい。
なんか最近なんか、俺とかうえちゃんに預けて、
そんなことないですよ。
自分はなんか答えなくとも、
ポッドキャスト王子が全部答えてくれるみたいな雰囲気で。
そんなことないです。
はい、ラジオネームはセンムさんでいいんでしょうか。
はい、センムさん。
ポッドキャストを始めようと番組までは作ったのですが、
あと一歩が出ず止まっています。
背中を押してください。
これ私聞いたんですよ、
実際に深く聞いて。
まずセンムさんは本当にセンムでした。
本物のセンム?
えーみたいな、なんか名刺いただいて、
私すごい偉いみたいなこと言ったら、
なんか本当にセンムなんですって。
本物のセンムさんだったんですけど、
なんか番組は作ったらしくて、
番組名とかはまだって言ってたかな。
でも、初め一歩、背中を押してくださいですよね。
うん。
やりましょう。
え、じゃあ第1話はあれにしましょう、感想。
ポッドキャストウィークエンドの感想。
あー確かに確かに、でもいいかもね。
どうだったかっていう。
あれってハッシュタグつけられるじゃないですか。
うん。
あれはどっかに引っかかるんですか、検索で。
えっとだからそれを更新しましたっていうのを、
Xとかでハッシュタグつけて、
つぶやいてさえくれたら、
公式側がリポストするので。
あ、じゃあそれでちょっと視聴回数増えると。
もう全然全然違うと思うよ。
え、じゃあそれにしましょう。
ポッドキャストウィークエンドの感想をぜひ。
確かにね。
うん、せっかくなので。
番組を始めました、それがポッドキャストエキスポに
行ったことがきっかけですっていうエピソードを、
まず1本目にやる。
で、1回出して要領分かったら、たぶん
もう1個話したいと思うテーマがあれば、
すぐ出せると思う。
確かに確かに。
はい、ぜひ。
ぜひ。
待ってます。
それでいきましょう。
はい。
センムさん、センムって名前でやってくれるのかな。
何か違うんじゃないですか。
本当にいろいろ。
なるほどね。
すごい本当の悩みだな。
結構ちゃんとみんな悩んで書いてくれてました。
ラジオネームはペールエールさん。
はい。
ポッドキャストを始めたいと思っているんですが、
相方を見つけられません。
誰かとやるのがいいと思っているものの、
どうやって見つければいいでしょうか。
相方。
話したい内容にもよると思うんですけど、
渋さんはどうやって相方見つけました。
俺はもう同級生だったんで。
え、でも同級生って200人ぐらいいるじゃないですか。
確かにね。
なんでその1人を選んだんですか。
いやだから、僕の場合はその、
もう本当に2006年とかの話になるけど、
まだポッドキャストっていう言葉が、
全然世に浸透していない中で、
ラジオの真似事をしようっていって、
ネットラジオでMP3レコーダーを買って、
その時たまたま一緒に仕事終わりに、
マクドナルドとかで、
当時まだ24時間だったやん、マクドナルドが。
朝方までずっとコーヒー片手に喋ってた。
これを録音するかみたいな。
する?みたいな。
そんなもん。
え、それ差しで2人で?
2人で。
けんちゃんでしたっけ?
うん、のぶちゃんっていう、もう1人のメンバーなんだけど。
知らないおじさんが。
知らないおじさん現れた。
また会った。
そう。
やっとけんちゃんを覚えたのに。
のぶちゃんという方と。
そう、だからポッドキャストやろうぜとかじゃないもん、別に。
なんか録音しようみたいなレベルだったよ。
でもそれで相方はその人だったんですもんね。
普段話してる人のほうがいいのかな。
いいと思うよ。
いいと思うよ。
普段よく一番話す人。
自分がいて、その人と対話してるときに、嫌いじゃない、自分のことが嫌いにならない人。
自然体で出る人だよね。
だってもう、難しいよ、相方をやるってなったら、だってもう週1回月何回みたいに顔を合わせていくことが必須になるからね。
じゃあ、会いたい人、月に1回会いたい人。
近況を聞きたい人。
そういう方がいいか。だってさ、今友達仲良い子いるでしょ。
月に1回会ってないでしょ、意外と。
会社の同意とかは言いますけど、会わない。
でしょ。それがもう、会うようになるわけさ。
そんでさらに言うと、強制的にというか、会いたくなくても、もう会わなきゃいけない状況になっていく。
仕事じゃないけど、仕事っぽくなっていって。
仲がこう、ちょっとね。
よく聞きますよね。何話したいかですよね。
これについて、例えば映画話したいだったら、2人とも映画が好きな人がいいだろうし、雑談系がやりたいなら、そういう人がいいですよね。
うん、確かにね。
確かにな。私だって相方誰にするって言われたら、結構、逆にあんま仲良くない人選ぶかも。
うーん、まあ、それも1個だね。
面白く話せる人を、私たぶん選んじゃおうと思います。
うーん、それも1個だね。
いや、ほんと難しいよね、実際ね。
だって、ポッドキャストって、ポッドキャストに限らずだけど、あんま仲良くないんだろうな、みたいなのってわかるからね。
ああ、ほんとですか。
仲良いにも、いろんな人がいるじゃないですか。
私、今、なんか相方誰か作れって言われて、1人ガンの子いるんですけど、なんか、仲良いけどって感じですね。
ああ、だから普段、一緒にこう、どっか出かけるまでは。
やる。1年に1回やるかやらないか。
1年に1回やるかやらないかの人と、週1回しゃべれる?
しゃべれる。その子だったら、たぶんしゃべれると思うし、たぶん会話が面白くなりそうだから、その子がいいなって今、ふと思いましたね。
なるほどね。
これ難しいよね、たぶん確かにね。
どうやって相方を見つけるのか。
あ、それ、なんか。
これ、そうそう。開いて、笑ってしまったけど、ラジオネーム、スチュワートさんの電話番号書いてるのよ、これ。
電話をかけろってこと?
え、違いますよ。それ、なんかちょっと怖かったんですよ、私。
え?
なんかブース取ってたら、めっちゃ英語で話しかけられて、え?みたいな。
で、ちょっと会話してたら、なんか、名前なんて言うの?って言われて、なんかピーチウロンです。
そんなふざけた名前じゃねえだろ、みたいな。本当の名前言え、みたいな。
え、怖い、みたいな思って、適当な名前言って。
そしたら、なんか、なんか結婚してるの?みたいな。
なんか言われて、え?え?って。
なんか、ナンパされました。
ガチナンパなの、これ。
たぶん、だと思う。
そしたら、なんか紙とペンあるじゃん、みたいな。
連絡して帰って、ポストに。
なんか、そういうポストじゃねえよって。
外国人の方で。
スチュワートでしたっけ。
いいじゃん、はい。
怖かったです。ちゃんと警備してください。
そこまではわかんないな。電話してみる?
いや、いいです。
やめとく?
え?生電話。
生電話してみる?
生電話してみます。
えー、やめましょう、ここカットしましょう。
これぞ、ポッドキャストって感じがするけど。
えー、だめ、怖いよ。
私だって、えー、待って、やめてください。えー。
出るのかな?
やめとこうか、やめとこうね。
だって、あそこのご近所さんですよ、たぶん。
あ、そうなんだ。
今度、今後できなくなっちゃうかもしれないですよ。
勝ち込みに来られるかもしれない。
まあまあまあ、そうか。
ごめんなさいね。これリアルですね、これ。リアルですよ。
いや、それなんか迷ったんですよ。
これ、入れられて。
残しとくか?
そう、でも、ちょっとおもろいかなと思って。
トリビアさんと話して、いや、これは入れるとこ。
あ。
なりました。
ピーチのほう、ちょっと予言的なことできる?
はい。
ラジオネームは柿丸さん。
はい。
次に来るポッドキャストのブームは何だと思いますか?
あー、だからビデオポッドキャストの次ってことですね。
えー、ショートってもうあるんですか?
あるね。
の次か。
そうですね。
この間ね、めちころさん、ここで初めてずっと言ってた、ビデオポッドキャストが流行った末に、もう海外では登場しているフェイクポッドキャスターさんがおそらくね、ここで収録されてた。
ここで?
うん、ここで。
AIで合成してみたいな?
だから、文脈をちゃんと話すと、今、ポッドキャストをやっている人が、もっとも信頼性が高いみたいな感じにどんどんなっていってるよね。
で、そんな中で、マイクが目の前にあって、ヘッドホンをしていて、縦長動画で、ポッドキャスターっていう雰囲気で、何かこう宣伝PRみたいなのをするっていう動画がバズったりして。
海外ではポッドキャストやってないけど、ポッドキャスト風にそういった動画をアップしている人っていうのがクリエイターがいっぱい。
日本はいないじゃん、まだ。
まだいないですね。
あれ日本人の方でしたよね?
ヒロユキしかいない。
ハーフの方?
そう、とうとう現れた。
まあいいことだよね、すごいなんかこう多様性というか。
この形がいいとされて、側だけ入ってるってことですよね。
うん、そうそうそうそう。
すごい、そういう背景が雑談の壁っていうこの。
ああ、そういうことか。
嬉しいよね、あるしね。
ここはフリー素材だったんですね。
次のブーム。
次のブーム。
え、何だと思います?
何だろう、ちょっと電話して聞いてみる?
わー、わかんないよ。わかんない人はめっちゃ英語で話してくる。
何だろうな。
違うのかな、どうなんでしょうね。
だってラジオでもないじゃないですか、別に。
うん。
ブーム。
生配信はできる?
もうブームになったところでも別にね。
え、なんかもうインとアウトが生でできる。
ってこと?
あのゲストを常に。
ああ、まあまあまあ確かに、それはあんまないか。
招き入れて。
でもやってるよ、俺うちで。
あ、ほんとですか。
番組でそういうのは。
お便り、電話みたいな感じですよね。
電話もあるし、それで言うとラジオ番組でも古くから何十年も前から電話登場がいくらでもあるしね。
それをなんかポッドキャストのアカウントでできるみたいな。
アカウントで番組として入っていける。
まあまあ確かに。
無理矢理コラボじゃないけど、なんかそのインスタライブのコラボ的な。
のポッドキャストバージョン。
グリーンルームでしたっけ?
Spotifyの。
ありましたよね。
誰かわかる方いるかな。
すでにある。
今もうなくなったのかな、どうだっけな。
そういうのあったんですね。
なんかあった気がするね。
あの、ええええ、いっときコロナ禍ですごい流行ったアプリね。
クラブハウスみたいな。
クラブハウスみたいなノリの、そうそうそう。
不特定多数の人が収録ができるみたいな場所が確かあって。
わかりました。
私次に来るブームは、あれです、ミュージック&トーク。
もう、ブームというよりは願望でしょ。
あれ好きなんだ。
次に来る、大好きあれ。
早く返してほしい。
次に来るブームはそれです。
次に来るブームはまあ、マネタイズでしょうね。
マネタイズです。
はい、でした。
そうだと思います。
マネタイズ。
さっきね、それこそ雑談で、
あの、ポッドキャストエキスポにもP7で登壇いただいた、
あの、日本語上手ですねっていう番組がありまして、
そこのMCはお二人が遊びに来てくれてたんですよ。
で、そこのネルソンさんと外で帰り際おしゃべりしてたときに、
どうでした?って言ったら、
彼は2006年からYouTubeでYouTuberとしてやってたんだって。
で、でも早すぎたらしくて、
っていうのはその当時引き語りとかしてたけど、
著作権当時YouTubeダメだし、
で、あとマネタイズもなかったし、
で、そこからもうちょっと追いついて、
ちゃんとこうYouTubeがYouTuberとして、
なんかこうお金が稼げる場所になっていった、
その前夜に実は活動してたんだって話をしていて、
ネルソンさんを?
すごい!その時から見てたんだ。
毎日配信してて、
2006年の出だしの頃。
で、僕もその時から僕もポッドキャスやってたんですよ。
なんで?って言われた。
なんでポッドキャス?って話もしたんやけど、
その上で、ポッドキャスエキスポどうでした?って言ったら、
あの頃のYouTubeの匂いがしたって言ってて、
なるほど、そういうふうにもっと感じるのかと思って。
つまりは、まだマネタイズもできないし、
なんかこう明確なルールもないし、
プラットフォームがさまざまなやり方で、
プレイヤーもバラバラに、
自分たちのやり方で表現をしているっていうのが、
そのYouTubeがYouTuberを生む、
その一歩前の雰囲気。
なるほど。
泣きがすごいしたんだよねって話を聞いて、
めちゃくちゃ面白いなと思ったんだけど、
それで言うと次に来るのは、
ポッドキャスの部分はマネタイズじゃないですか、やっぱり。
そうですね、YouTubeなぞってほしくない。
なぞりはしないけど、
でもやっぱクリエイターがどんどん集まってきて、
その先で、じゃあそいつたちが、
そこに本当に自分の居場所だと見出していくのって、
そこは稼げるかどうかだから。
そうですね、流行ってるとこに経済回さないと。
そうですよね。
好みとして成立するにはやっぱりそういった、
自分たちで自活できてやればやるほど、
そこでメイクマネーができるからこそ、
あらゆる企業がそこに注目して投資しだして、
それでプレイヤーが広がって、
オーディエンスが増えていくっていうのが、
発展のかたちだと思うから。
PRとかもできてくるんですかね?
PRはすでにあるしね。
そうなんですね。
ちょこちょこね。
知らないだけで。
そっか、ありますね、たしかに。
大事だと思うね。
なんかほんと5年後ぐらいに、
なんか5年前のポッドキャスターは大変だったんでしょう?みたいな。
よくやってたね、あの時みたいな。
なくはないよね。
たしかに、5年後とかですよね。
5年後って俺だいぶ、希望も願望も込めて言ったけど、
もっと先かもしれない。
もうちょい先かもしれないけど。
10年。
面白い。ありがとうございます、みなさん。
どんどんいきましょう。
お便りがあるとトントンすんでいいですね。
今まで枯れ果ててたから。
毎週、毎月ピーチボロンどっか道端でポスト持って立っててほしい。
知ってる人がいないから。
ピーチポストを知ってくれてる人のとこに歩いていかなきゃいけない。
ラジオネームは、
これ何て読むのこれ。
なんか実際に上野にある中華屋さんって言ってました。
これ何て読むんですか。
おおおけん。
おおおけん。
ちんちんけん。
ちんちんけんって読むの。
なんのかな。
ちんちんけん、あと上野、
ほうほうけん。
ほうほうけん。
おおおけん。
おおへんです、おおへん。
ほうほうけん。
へえ。
これね、お便りを送る方はぜひね、読み仮名っていうのをね、
ふりがなをね、つけててほしいなと思うんですけども。
はい。
私が見ていて聞いたのに忘れました。
また電話番号がありました。
あー、ちょっとポッドキャストに戻しましょうか。
ラジオネームはハルハルさん。
はい。
えー、番組に送る初めてのお便りは、
えー、難しいものですが、
どのようなテーマが妥当でしょうか。
お回答よろしくお願いします。
ハルハルさん。
はい。
番組になんかお便り送りたいんだね。
うん、きっとね。
なんか感想ももちろん嬉しいんですけど、
なんだろうな、
感想を読むと読むだけになって、
まあでもそこで感想に対しての感想を言ってくれる人もいれば、
自分で受け止めるだけの人もいるから、
なんかその企画につながるようなことっていうか、
話展開がしやすい。
質問とかのほうがいいんですかね、お便りって。
初めてのお便りはどういうものがいいのか。
難しいものですが、どのようなテーマが妥当でしょうか。
あ、ちょっと待って、これ逆かな。
ポッドキャスターさんかな。
ラジオネームハルハルと申します。
初めてのお便りは難しいものですが、
どのようなテーマが妥当ですか。
これポッドキャスターさんかもね。
おー、ドス顔じゃなくて。
なんかテーマを。
あ、そういうこと。
こういうテーマでお便りください。
お便りください。
初めてのお便りをもらうためにっていう。
なるほど。
なかなかお便りって届かないので。
届かないよね。
そういうことだ。
なんか私。
なんでもいいだとかないしね。
そう。
あるあるかな、あるあるかなと。
でも感想は多分くれる、一番きやすいけど、
その感想だけだと続かないというか、
2個目のお便りを送ってくれるかってところにもつながってくるから、
なんなんでしょうね。
自分が話しやすい質問を、
自分でお便りを送って、
さくらみたいにする。
ちょっと待って。
テーマを言ってんのに、
いきなりハックみたいなことを言い出したけど。
自分が話しやすいことの質問がよくないですか。
そうだね。
私に好きなゲームは何ですか?とか来られても、
話せないってなるから。
違うかな。
これは意外とでもね、
やっぱりポッドキャストが生まれる前身のラジオ番組とかもさ、
俺、昼間の番組とか聞くのすごい好きなんだけど。
あ、ほんと?世間番組みたいなやつ?
うわ、こっち馬鹿にしてる、なんか。
え、違います。
全部世間番組みたいなもの。
ラジオの朝の番組とか、
お昼の番組とか、
じゃあ、今日のテーマは、
あなたが好きな食べ物みたいな、
そんなレベルじゃない?
ありますよね、そういうの。
今日起きて、一番に目についたものみたいな。
あるわ。
朝の番組とかでめっちゃありますよね。
そうそう、あるじゃん。
確かにそれぐらいフランクなほうがいいな。
そう、今日は子供の日にちなみまして、
今日のメールテーマは、
あなたが子供の時によく遊んだおもちゃみたいな、なんか。
あんのよ。
そっか、それでも視聴者のエピソードトークをもらって、
そっから自分のトークも展開すればいいし。
そうそうそうそう。
確かにそれいいかもな、テーマ。
ラジオネームは、なんか、けんじさん。
僕が昔遊んでたおもちゃは、コマです。とかね。
あ、コマありましたね、みたいな。
コマで広げられます。
そうそう。子供の時、
私の学校では、なんかこう、みんなが使っていい教室に、
お道具学があって、そこにコマ置いてたんですよね。
あれって、意外と難しいんですよね、みたいなね。
コマむずいよな。
そもそも巻き方って覚えてます?みたいな。
むずい。
ディレクターさん覚えてます?みたいなこと。
なんか、右利きと左利きで変わるんだよね。
そうそうそうそう。
ぐらい誰でもくれるでしょ、みたいな。
え、でもそれ、むずい。どうだろう。
私なんか、あなたの知ってるチェーン店を教えてください。
で、たぶん2通ぐらいしかお便り。
でも2通はいただい…1通かな?
来た。
あなたの知ってる?
チェーン店。
あなたの知ってるチェーン店。あなたの好きなチェーン店じゃなくて。
好きなチェーン店。なんかおすすめのチェーン店を教えてください。
でもそういうことじゃない?
でも、1通だったんですよ。
ありがたいけど。
すごくありがたかったです。
送りやすすぎたのか。
確かにな。なんかそれを送って、なんか読まれてうれしいもん、確かにいるもんな。
例えばさ、極論さ、今言ってた話の一番対極にあるのが、
例えばじゃあ、むずかしいクイズを出して、正解送ってたと、
わかったってなって、読まれたら、ほら、私だけしか当たってないで、うれしいになるじゃん。
むずかしいな、でもそれって。
っていう、やっぱり読まれて、どや感が出るテーマは、送りたくなるよね。
大喜利?
大喜利。あなたの街の、あなたの街の人しか知らない食べ物みたいなんだと、
なんか送ろうかな、みたいになるよね、たぶんね。
え、来ないですよ。私それやって、
え、やったんだ?
やったけど、来なかった気がする。
わかんない。あまりにもさらっと、最後に言うから、聞いてなかった?みんな最後まで。
そんなことはないと思うけど。
え、だから、なんかこっちも、リスナーもたぶん、ハードルがめっちゃ高いですよね。
まあね、だから、そこの程よい部分を見つけるのが、でも、それがポッドキャスター楽しいけどね。
でも、どや感、どやれるお題でいいかもしれないですね。
あなたの街にある、あの、ちょっと気恥ずかしい施設の名前とか。
さっきの中華屋さん。
俺、あの、なんだっけな、ルピア。ルピアってわからんでしょ?
ルピア、たぶん。
徳島県の阿南市にあったルピアっていう。
何屋さんですか?
デパートと呼ぶには、もうおこがましすぎるような。
いろいろ入ってる。
あの、街の中学生が遊びに行くような複合、複合施設なんておこがましい。
ジャスコ。
ジャスコ的な場所があったけど。え、ピーチブロって、あの、出身どこだっけ?
東京です。
あ、東京のことですね。
ルピアなかったですね、ジャスコには。
ルピアないんですね。
イオンでした。
え、あの、おじいちゃんおばあちゃんの地元とか。
千葉。
千葉はもう、お嬢様ですね。
千葉、ジャスコありましたよ。
あ、ほんと。
ルピアなかったな。
ルピアないでしょ。
はい、ありがとう。ニッチーとかあった?
ニッチー?
ニッチー。ニッチーってわかります?ニッチーがあったんですよ。
何ですか、それも。
ニッチーというのは、ほんとにもう複合施設と呼ぶにはおこがましい。
その、何て言うんですか。
ショッピングモールなんてもう、そんなもう。
横棒つけてモールですね。ショッピングモール。
そんな。
ニッチーっていうのは。
知らない。伊藤陽花堂とかでしたね。
はい、ありがとうございます、みなさん。
まだまだ時間あるかな。あとちょっとあるよね。
ポッドキャストのお悩みがあります。
ラジオネームはらっこ、右から2番目さんいただきました。
最近ポッドキャストは初めたものです。初めてポストします。
交換音を途中に入れたいのですが、どうやって選べばいいですか?
今、ガレージバンドを使用しています。
え、何それ、ガレージバンド。
編集ソフト。
交換音は私、ネットの海から無料、フリー音源を調べて拾ってきてます。
全然それでいいんじゃないですか。
ピーチウーロンのまるまるな気がする、初期の頃の聞いてもらったらね。
交換音だらけ。
交換音だらけですよね。
今もちょっと減らしましたけど。
バンバン入ってますよね。なかなか進まない交差点の信号レベルでバンバン入ってますよね。
車2台ぐらいしか通れないぐらいのバンバン入れてましたね。
同じくラジオネームは、らっこ企画の変われないラジオ。
らっこ連続。
っていう番組でしょうかね。
らっこさん。
らっこが好きでコンセプトはらっこですと。
番組のコンセプトがらっこらしいです。
はい。でもらっこの話はしていません。
どうしよう。
タイトルは変えたばかりでコンセプトの使い方が伝え方がわかりません。
なんからっこの特性があるらしくて。
なんからっこなんか持ってるじゃないですか。
貝じゃなくてなんか。
なんかイラストとかだったよね。
なんか名前書いてます。それをなんとかストーンみたいな。
フェイバリットストーン。
でなんかそのフェイバリットストーンを落とすともうショックで死んじゃうぐらい繊細なんですってらっこって。
ちょっとなんか聞いた聞いた。
でそういうなんか自分もそういう繊細なことがあったり、
あなたのフェイバリットストーンは何ですかとかそういうお便りを集めているから、
一応そのコンセプトとしては。
やってるんだ。
このなんですけど、かといって話の内容は一切らっこじゃないらしくて。
はいはいはいはい。
これ実はね常連さんなんですよ。
雑談の常連さんで。
今日はいらっしゃらないんですけど、
ここに普通にクラフトビールを好きで飲みに来ていて、
ポッドキャストを知って、
そうそうそうそう。
お仕事仲間の女性と2人で始めたっていう方なんです。
らっこがすごい好きな人だって。
なんかすごい好きそうにしてた。
で確かにその言ってた。
意思を見つけるんでしょどっかかららっこって。
もうこの意思が好きですって意思を見つけるんだってらっこって。
それを大切に胸に持って眠るんだけど、
たまにポンと落としちゃうと、
もう自分のフェイバリットストーンがなくなったって言って、
パニックになっちゃう。
マジで体調パニックになるらしい。
かわいい。
あと手繋いで寝るとかね。
そう知らなかった。
いいよね。
かわいい。不安症なのかな。
離れバラになっちゃうからって言って。
かわいい。
フェイバリットストーンでいいんじゃない?それこそ番組名は。
え、でもらっこの方がキャッチーじゃないですかね。
まあ確かにね。
らっこ、最初にその、らっこはっていう、
なんか20秒ぐらいでそのらっこの説明をする。
らっこの説明はよくない?別に。
え、でもなんかスッと入ってきますね。
この番組はらっこの提供でお送りするみたいな。
なんかフェイバリットストーンとは。
らっこの話してないんだよ、だってでも。
だかららっこのフェイバリットストーンに基づく。
でも確かにね、これはあのね、
それこそラジオ制作の会社の、
会社じゃない、ごめんなさい。
学校の生徒さんも来てる。
そうだった。
たぶんね。
このあたり、ポッドキャスターエキスポを手伝ってくれた、
18歳の彼とかいるんですけど、
台本の書き方とか教わるんですって。
へー、知りたいかも。
で、
なになに?
知りたいかもってだけ。
そうそうそう。
あとなんだっけ、音響の概論か。
音響概論っていう授業があったりして。
物理みたいなこと?
っていうよりは、その波形がどれくらいどうなったらこうですよとかね。
あー、もうその先か。
そうそうそう。
あらゆるそういう、俺も知らんかった。
よっぽど俺20年とかやってるけど、野良犬だったよなと思う。
学んでる。
そういうの全部学んでるらしくて、
そんな中で、
ディレクターになりたいんですもんね、今ね。
18歳でね。
ラジオが好きでっていう。
で、ディレクターさんが得るべきスキルの1個に、
やっぱりそういうキャッチコピー的な番組の、
今日はこういうことですよとか、
進行台本をきちんと文字にするみたいな。
作家さんみたいな。
コピーライティング能力みたいなのもやっぱ、
作家さんはもちろん、ディレクターさんもやっぱりあったほうがよくて。
そうですね、キャッチーな。
キャッチーなね。
短くて。
そういうのをちゃんと、
ふんだんに盛り込んでいくっていうのは大事だよね。
なんかコンセプトはすごくいい。
そうだよね。
なんかそれを最初とか、
キャッチーに伝えられる、
ほんと短い文でできるのを考えて。
そうそうそうそう。
お便りもらうにしても、
テーマがそういうことなんだったら、
ここからお便りのコーナーです。
らっこは一生に1つだけ一番好きな意思があります。
それがフェイバリットストーン。
あなたのフェイバリットストーンを教えてもらうコーナーですとか。
そうね。
いいな、なんかコンセプトちゃんとあって。
ないの?
ないですよ、私の番組。
なんでなんで?
ないですもん。
なんでって言われてもないんですもん。
なんで生んねんだ。
いいな、なんかうらやましいらっこ企画。
で、なんかいいな。
うらやましくなってきた。
コンセプトの使い方がわからない。
なんかほんと、武器だと思いますけどね、逆に。
そうだよね、実際ね。
しかもらっこなんて珍しいし。
らっこ企画。
うん、なんかそういう全然悪くないので、
キャッチななんか説明みたいなの、キャッチコピーを入れられれば、
はなまるな気がします。
そうですね、そういうなんか、
お便りにどうしようって書いてあるのかわいい。
どうしよう。
まだまだやるべきこと、考えるべきこと、いくらでもありますよってことですね。
一緒に頑張っていきましょう。
ラジオネームはハギのおつくりさんいただきました。
今日は過去最多じゃないですか、ほんとに。
2日間立ち仕事してくれてたんで。
さすが。
私は一人しゃべりのポッドキャストをやっています。
一人だと複数人の時と違って話題が広がりづらいなと感じています。
一人でも上手い具合に面白トークを展開するにはどうしたらいいでしょうか。
前読まなかったっけ、読んでないか。
読んだかも。
読んだ?
読んだけど、その時の回答忘れたし、今新しい答え浮かびましたよ。
じゃあどうぞ。
さっきの回答と一緒です。
やっぱり敏感にアンテナを張って、どこを拾えるかを見つけて、いかに細かいものを拾えるか。
ちょっと、俺のやつじゃん。
そうです。
すっごい今横取ったやんか。
だから今得た知識で答えたから、先月とは違う答えをしている。
確かにな。
学んだばっか。
ほやほやの答え。
一人しゃべり。
二人だからって面白トークになるとは限らないしね、実際ね。
黙ってられる時間がありますよね。
俺絶対言ったやつだと思う、前も。
え?
前も同じこと言ったやつだと思う。
二人だから面白いとも限らない。
限らないっつって。
休憩して考える時間ができますよね。
三人だといいよね。
だから本当に俺がよく、実はいいんだよっていうのは三人しゃべりで、
三人のポッドキャストが一番俺は楽と思ってて。
三人のポッドキャストって、どういう、そのキャラクターによりますけど、
どういうのが一番ちょうどいいんですか?MCぼっけつっこみ?
何でもいいよ。何でもよくて、とにかく二人しゃべりだと、
相手の話聞かなきゃいけないじゃん。
けど自分もしゃべらなきゃいけないじゃん。
つまりは相手がしゃべっている間に自分がしゃべることを考えてしゃべらなきゃいけないじゃん。
だから三人だといきなり考える時間ができるよ。
どっちかがしゃべってるから。
私、それオーナーは入れないんですよ。
どういうこと?
その二人がしゃべっているとこに入れないから、
三人しゃべりだと、まじで相撃ちの人になっちゃう。
そういうパターンもあるか。
二人だとギリなんかでも悩みますよ。かぶんないかなとか。
確かにな。うえちゃんがいない今日の、よくしゃべってるもんな。
うえちゃんが悪いとかじゃなくて、
分かる分かる分かる。
二人で盛り上がっているところにまたはずれなことを言ったらどうしようとか。
そういうのもあるか。
すごい考えちゃう。
全然遠慮がないから、俺は。
三人はいいんだよね。
一人しゃべりで話題が広がりません。
面白トークを展開するには話題が広がらない。
話題が広がらない。
これ考え方の逆転の発想じゃないけど、
俺誰かとしゃべってるときの方が話題が広がらなかったりするけどな、全然。
トークに集中しちゃいますもんね。
ここでのキャッチボールになっちゃうから、広げない。
それもそうだし、もちろん、
自分はこういう話でこういうふうに広げていきたいのに、
相手はなんかそうじゃなさそうだなとか、
遠慮しちゃうみたいな。
遠慮してないですよね、全然。
せるせるめちゃくちゃしてるよ。
私、そっちってなるときありますよ。
本当?
すごいある。
一人だと自分の自由に展開してくれるよね。
やりたい放題ですよね。
誰か。
自分の番組やりたい放題やってます。
そうでしょ。
誰かがいるとやっぱり遠慮しちゃうから。
それもある。
全然答えになってないですが、
たしかに。
答えになってるかな。
考え方だと思います。
らっこ企画さんも一緒ですけど、やっぱりなんか、
みんな視野が狭い。
見えてない、みんな。
みんなそれが分かんないから質問してきたのに、
嫌なやつ。
考え方だと思います。
もっといろんな。
本当に。
結局。
今これ聞きながら目の前の風景で、
なんかもうよっぽど見てないことを思い知ったほうがいいですよ。
こんなにお便り来てるのに多分今日1個も解決したい。
たしかに。
全部なんか。
最後、最後、最後バチンと解決させましょう。
ラジオネームはパフェもぐもぐにきさん。
かわいい。
友達がポッドキャストを始めたんですが、
音質があまり良くなくマイクの購入のアドバイスをいただきたいです。
Zoomでの収録に使うため、
使う用、値段が高すぎないマイクをお勧めしたいので、
アドバイスをお願いします。
Zoomね、リモートね。
お勧め。
私なんかピンマイクAmazonで買ったやつ、
3000円もしなかった気がするけど、
結構音質良かったですよ。
そうなんだよね。
実際ピンマイク最近悪くないんですよね。
それとなんかこのいいやつも買ったんですよ、その後に。
それ逆になんかすごいうるさくて、
冷房の音とかすごい拾っちゃうから、
環境が整ってないからこそ、
ちゃんとしたこういう収録スタジオじゃないから、
なんかピンマイクのほうがいいかも。
すごい、俺なんかちょっと感動してる。
Pチューロンがこんなにポッドキャストにする知識を、
マイクだけど。
何年だっけ、やりだした?
私なんかもうほんと恥ずかしい。
3年。
もう3年なんだよね。
すごいよね。
Pチューロンですらって言ったらめちゃくちゃ失礼やけど、
相手言うけど、Pチューロンですら、
3年やるとやっぱそれだけ知識がつくんだよね。
こういうとこ来て、
だって渋さんにめっちゃ言われるから、
強制的な知識を。
だからめちゃめちゃありがたいことですけど、
そういうふうにやっぱ、
周りでそういうことを話してくれる人が多いから、
自分の経験で学ぶこともありますけど。
そうなの。
マイクはね、実は、
マイクの性能を良くすればいいと思ってるんだけど、
性能を良くすればするほど、
環境に依存。
だって環境を、
きれいにしなきゃいけない。
拾っちゃうから、
環境が良くないんだったら、
あんまりマイクを高性能にしないほうが、
いい説はあるんだよね。
自分が大きい声話せばいい。
ノイズとか入っちゃうから、
あんまり声拾わないマイクで勝手に。
いくつか解決法あるよ。
本当に、編集ソフトの腕を磨く。
そしたら、
ノイズキャンセリングじゃないけど、
ノイズを減らすことができるのよ。
ホワイトノイズっていう、
サーっていうエアコンの音とか、
下手した最近だと、
外走ってる車の音とかも結構消せる。
編集のマイクで。
一方で、そういう音が鳴っちゃうよね、
鳴りが大きいよねっていう、
空間ごとをまず変えるっていう手もあるよ。
よくあるのは、
クローゼットの中でしゃべりましょうみたいな。
布が多いほうがいいんですよね。
布が多いほうが反響しないので、
狭いところで物がいっぱいあると、
音ってよく取れるので、
言っちゃうとね。
だから、そういう場所を変えましょうっていうのと、
あと一番最後に、
テッドレバー編が意外と確かにピンマイクなのね。
ピンマイクって、ほんと口回りしか拾わないから、
あんま環境に依存しないので、
高性能なマイクを買うぐらいなら、
最近結構1万円以内のピンマイクでも、
最近どんどん良くなってるから、
スマホで取れますしね、ピンマイクだと。
スマホでも取れるしね。
むずいんですよ、ピンマイクってここにつけるから、
髪の毛の音とか入っちゃうから、
そこだけむずいなと。
髪が長いと。
服擦れる音とか入るから。
うえちゃんって、いつもいてくれてる。
彼はお仕事でピンマイクを相手につけたり、演者さんにつけたりするじゃん。
ピンマイクのどうつけたらいいっていう正解がわからんって言ったら、
サッカー選手がこう、胸当てるとそこって言ってた。
ここでいいのって。
どこ?
そこ。
ここ?
胸がパッと当たったときに、手のひらが当たるところで、
真ん中?ど真ん中?
いいんですよって言ってた。
で、上すぎると人って首があるから、顎の下に行くから声がこもるんで、
ちょうどここぐらいでいいんですよみたいなことは言ってたけどね。
答えられた。
これは答えられたんじゃない?
ほんとZoomでの収録だから、さらに言うとお互い多分遠隔で違う場所にいるから、
環境も多分バラバラですと。
っていう中で、多分そのZoomの録音した音じゃなくて、
それぞれのMP3、録音した音声データをどっちかに送っていかちゃんこするから、
なるべく同じ音のほうがいい。
つまりは、同じメーカーの同じ機種のピンマイクをお互い買って、
それがいいと思います。
それで収録したら、そんな高くないから最近。
ピン切れたけど、それとピンマイクだけに。
自分の財布に見合ったピンマイクを使って、それを使うっていう。
いいと思います。
いいよね。
ピンマイクを使うね。
良かった。一番最後の最後で。
無事。
さあ、ということで、1時間やってきましたけれども、全部で何個答えれたんだろう?
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13かな?
過去最多です。
ありがとうございました。
ピークで終わっといたほうがいいんだよ。最終回。
本当にみんなすごい待望してくれてましたよ。
そういえば、メールも来てたわ、今日。
でもこれ、今日全部読んで枯れちゃったから、
来月にしておこうか。
来月にとっておきましょう、それは。
そういえば、メールも来てたんだ。
良かったです。みんな忘れないでいてくれて。
ありがとうございます。どんどん来てる。
皆様のお便りで成り立つので、今後とも。
じゃあこれだけ。
メール最後にね。
ラジオネームはゆうすけさんに届きました。
しぶちゃんPチューロンさん、ポッドキャストエキスポお疲れ様でございました。
お疲れ様でした。
私は5月9日に出展していたんですが、翌10日は現地に行くことができず、大変残念ながらしぶちゃんのP7登壇を聞くことができませんでした。
樋口さん、近藤さん、そしてしぶちゃんとのトークセッション、どのようなお話をされたのか大変気になります。
有料イベントなので公開できないことは重々承知の上ではございますし、確信に迫る部分は当日会場でお聞きになられた皆様のものであると存じておりますが、
国産ポッドキャストの20年その黎明期を振り返るというテーマでどういったお話が展開されたのか、概要だけでもいいので教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
私から答えますか?
聞いてくれたんですか?
すみません。
その先にどんなゴールがあって、その扉開けたんですか?
すみませんでした。
近藤さんと樋口さんと僕ら3人でトークセッションしたんですけれども、
これはね、何をしゃべったかと言いますと、
ぜひ有料配信ありますので、
もうこれが配信されてる頃にはきっと販売されてるので、気になるセッション皆さんぜひ。
どこから買えるんですか?
えーと、ポッドキャストエキスポのホームページだったり、Xのアカウントだったりで、たぶん告知はされるのでね。
ぜひぜひぜひお買い求めください。
その渋さんのとこだけ買えるんですか?
全部聞けるやつ。
好きなコマで買えます。
そうなんですね。
よかったらね、ゆうすけさん。
聞いてあげてください。
購入ください。
以上です。14通ですね。
ありがとうございました。
皆さんマジでお便りお待ちしてますので、
いっぱいあると嬉しい。
雑談にポスト置いてあるので、そこに書きに来てくれてもいいですし、
メールもね。
メールも。
あとあれですよ、郵送周りなんですよ。
雑談に。
確かにね、郵送言ってるけどいつも来ないよね。
1回来ましたよ。
え、1回来た?
なんか、店舗に物を届けるお便りを入れてくれた方がいた気がする。
ってこと?
一番最初に。
あ、アンディさんね。
直接持ってきたのね。
ちゃんと切って貼っておくってほしいよな。
そうしてくれたら、こっちもちゃんと返さないとですね。
確かにな。100円かかるからね、今。
そうですよ。82円。
送ってほしいな。
雑談のホームページに住所あるんで、
イラストとか付きでね、
なんか送ってくれたら嬉しいよな。
確かに、大葉書みたいな。
ぜひ。
そしたらそれこそ、ピーチポストのステッカーとか送り返そうだ、ちゃんと。
そうですよね。みんなそうですよね、住所とかないから送れなくて。
そうね、なかなか送れないから。実はステッカーあるからね。
そうなんです。大量在庫ステッカーがあるので。
ぜひ郵送でもお待ちしてますね。
はい。
ということで、毎月雑談にて開催中。
公開収録イベントピーチポストでは、あなたからのお便りを24時間募集しています。
メールはすべて、スタジオアットマーク雑談.co.jp
スタジオアットマーク雑談.co.jpまで、件名をピーチポストとしてお送りください。
はい。店内にあるポストへの投函や実際の郵送でのお便りもお待ちしております。
今アドリブで言ったん?すごい上手。
3年やってるんで。
ここまでのお相手はピーチウロンと
しむでした。
ありがとうございました。