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#113|プラダを着た悪魔を語る60min 〜 Guest: よし・あんり / 失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト〈LIVE: Taproom #34〉
2026-06-03 1:07:34

#113|プラダを着た悪魔を語る60min 〜 Guest: よし・あんり / 失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト〈LIVE: Taproom #34〉


from 雑談【LIVE】では、雑談で不定期、あるいは定期で開催する「公開収録イベント」の模様をお届けします。〈収録:2026.5.21〉

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■失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト

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■津田顕輝(こじらせ平成夜話)

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感想

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サマリー

このエピソードでは、映画『プラダを着た悪魔』について、ゲストのよしさんとあんりさん、そしてホストの津田さんと山口さんが熱く語り合います。映画の舞台であるニューヨークのリアルな姿や、ファッション業界の厳しさ、そして主人公アンディの成長と変化に焦点を当て、1作目と2作目の違いや魅力を深掘りしていきます。特に、2作目における多様性の表現や、ファッション業界の変遷、そして登場人物たちの変化について、それぞれの視点から詳細な考察が展開されます。また、ニューヨークでの生活の厳しさや、ファッションが持つ力、そして登場人物たちの人間ドラマが、現代社会の価値観と照らし合わせながら語られ、リスナーに深い共感を呼び起こします。最終的には、映画が描く「頑張りすぎない生き方」や「完璧ではないことの美しさ」といったメッセージが、現代社会を生きる私たちへの示唆に富む内容となっています。 番組後半では、ゲストのよしさんとあんりさんが自身のポッドキャスト番組「失敗から学ぶゲイとおこげのニュースト」の告知を行い、失敗談を中心に語る番組であることを紹介します。また、山口さんは自身が制作するボードゲームに関するポッドキャスト「ストーリープレイ」について語り、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」をボードゲーム化するプロジェクトについて触れます。イベントの告知や、今後の配信予定なども共有され、リスナーへの感謝と共に締めくくられます。

オープニングと自己紹介
Taproom
東京は東中野にあるクラフトビールバースキー・ポッドキャストスタジオ。 雑談からライブでお届けするトークイベント、Taproom。
Taproomでは、毎回ゲストの方にお持ち頂いた、 今、個人的に最も旬なものを軸にトークをお届けします。
普段、こじらせ平成夜話という番組をやっております、須田と
普段ドキュメント72時間という番組を見てて話しております、山口です。
そして、本日のゲストはこの方です。
失敗から学ぶゲイとおこげのニューストです。
よろしくお願いします。
お外の拍手もすごい。
嬉しい。
今日ね、300人ぐらい。
本当に、なんか、もっと広い会場の方が良かったかもしれないですね。
ホールとかで。
アリーナじゃなくて。
アリーナ、アリーナとかですね。
2階とか。
よろしくお願いします。
はい、結構二人、この雑談さんにはいらしてるような、ちょいちょい。
そうですね。そんなにすごい頻繁にじゃないですけど。
割となんかイベントあったり。
タップルームの時もたぶたにいらしたり。
永遠にニアミスっていうか、あっているんですけど、たぶん、
なんとなく話したことはないっていう関係なんですよね。
そうなんですよね。
確かに、出ちゃってるからタップルームだと。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
大体、今日もすごく来てるクラスターとか、
寝てる時に来ていただいてて、
外にいらっしゃるなっていうのは思いながらも、
こっちでやってるから、
永遠に喋れず、今日になるみたいな。
意外とたぶん、ちゃんと喋るの初めてですよね。
初めてです。
そうですよね。
やっとしっかり喋れるということで、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
僕も、なんか、ちょいちょい、
本当にそこのカウンターとかでお話したりとかって感じですね。
そんなにガッタリおしゃべりっていうのはやっぱり、
僕も今回初めてということで、
ぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
乾杯とかしちゃいますか。
乾杯。
よろしくお願いします。
乾杯。
乾杯。
『プラダを着た悪魔』をテーマに選んだ理由
僕得意。
いい飲む。
めっちゃ得意。
今、マイク入ったもん。
いいですね。
はい、ということで、
タップルームでは毎回ゲストの方に、
今、個人的に最も旬なコンテンツを持参いただいております。
それでは、マニさん、ヨシさん、本日のタップをご紹介お願いいたします。
本日、私たちが持ってきたのは、
プラダを着た悪魔で、
タップルーム。
はい、今、ホットな話題ですね。
ホットすぎる。
でも、ニューストと言ったら、ニューヨーク。
そうですね。
なんて。
二人の出会いの場。
そうだよね。
プラダを着た悪魔。
絶対これでしょって。
なったよね。
旬で、
今、流行りまくってるから、
20年ぶりに2をやるっていう時点でも、
元々が、とてもなく名作の映画だから、
ファンはもう胸アツ。
20年前だから、まだ俺ちょっと生まれてるかどうか。
ねえねえねえ。
まだ胸心をつくかどうか。
赤ちゃんぐらいのね。
アンリアも働いてたんだけど。
私は働いてたの、もうこの時。
怖いんだけど。
でも、ガチで俺は働いてないね。
そうだね。だって、20歳くらいになるってこと?
そう、働いてないんだから。
6年。
6年。もう20。
学生だ。
そうだ、ユスは学生だ。
中学生?
僕は小学校でした。
生まれてない?それも。
生まれてはいましたよ。
生まれてるけど、プラダは着れないよね。
確かに。
リアルタイムでだから、あんまり印象もないんですよ。
そうだよね、小学生だったらね。
絶対興味ないんだよ。
小学生だったら、やっぱドラえもんとかさ。
ベイブレードでした、僕は。
ベイブレードね。
だいたいね、着てないキャラクターか半袖半ズボンかだもんね。
出てくるのがね。
だいたい走ってるから。
そう、だいたい走ってる。そういう感じ。
でも、なんで今回、ニューヨークでっていう話はね、今していただいたと思うんですけど、
そもそも、2を見てどうだったかみたいな話は一旦後にするとして、
まずそもそも、1というか、プラダを着た悪魔を今回持ってきていただいた理由だったりとか、
ハマったポイントみたいなところをズバリ言うと。
ズバリ言うとも、そもそもこれがなかったとしても、
1作目の個人的な体験とニューヨークへの憧れ
プラダを着た悪魔、絶対見に行こうねって何ヶ月前から、もう2人で決めてて。
だから、これ着た時に、まずプラダを着た悪魔ぐらいしか思い浮かばない。
そこから絞り出した他の方をちょっと考えたけど、
語れないよなと思って。
私は、もうそれこそ21、22とかで、20歳から働き出してたから、
すごいドンピシャでワンが。
確かに。
その、アン・ハサウェイが、新人ながら奮闘するような、
そういう働き方を、社会人初めて右も左もわかんなくて、
しかもミランダみたいに、マジで意地悪なおツボネがいて、会社に。
めちゃくちゃ怒られたの。
でも、今思えば20歳で、本当、ちゃんとしてなかったから、怒られて当然だったのね。
なぜなら、氷柄のキャミソールとか普通に着て営業行ったりとかしたの。
何も悪見れたく。
営業に氷柄で。
そりゃ怒られるやん。
日本だしね。
なんだっけ、その時は全然、なんて怒られるの、しかも意地悪なんだけど、みたいなことも思ってたし、
怒り方も、いつでも首にできんだからとか言われるの、怖かった。
ミランダだな、ミランダ。
そう。だったから、すごい自分とシンクロして、
大好きで、しかもその後にニューヨークによしと一緒に出会う時にニューヨークに行くんだけど、
その時にニューヨークの映画としても憧れだった。
あの街みたいな映る景色とかもそうだし、
ここアンディ通ってたなとか、っていう場所とか、
っていうのもあって、すごい思い入れもあるし、大好きな作品です。
いいっすね。僕ニューヨーク行ったことないですよ。
僕もないです。
なくて、だから、本当にプラダを着た悪魔もそうですし、
他のそういう、ああいうので描かれてるニューヨークしか僕は知らないです。
ニューヨークのリアルな描写と家賃事情
だから、マジのニューヨークっていうか、リアルニューヨークと比べるとどうなんですか?
やっぱキラキラ映画の方が、よくあるじゃないですか、東京とか描かれるとめっちゃキラキラしてて、
あんなんじゃねえぞみたいなのあるじゃないですか。
あるあるある。
ニューヨークとかはどうなんですか?プラダを着た悪魔は。
この2で一番最初に思ったのが、
アンディの家が水が出なくてボンボンとたたいて、
茶色い水が出て。
すごいちゃんとニューヨークって思ってた。
そうなんです。
ニューヨークってみんなが思ってるよりキラキラしてなくて、
結構汚かったり、全然進化してないっていうか進歩してなかったりするんだけど、
それがちゃんと最初から描かれてたりしたから。
あとあのさ、家賃のために乾杯みたいなやつ。
すっごいそういう感じ。
レントですからね。
それこそ今、日本で東京で一人暮らしで、
1Kですっていう風になった時に、
今ちょっと物価高くなってるけど10万とか。
安いところとかだともうちょっと安く借りれるみたいな感じだけど、
それがニューヨークだと1K借りるとしても、
3、40万は普通にかかる。
場所ですごいいいところだと、
それこそ何十万。
30万で安いかなみたいな感じになる。
安いよね多分ね。
それは今物価。
私たちがいる時もそれぐらいしてたし、
今だともっと高いと思う。
そうなると家賃のために乾杯。
それで一杯一杯ですよね。
確かに。
っていうのはあったかな。
ニューヨークの道路事情とヒールの問題
あとはでもニューヨーク行った時に、
私も1の時に、
こうやってオシャレしてヒール履いて、
やっぱり歩きたいなと思ってたんだけど、
ニューヨークの街が道路がちゃんとしてないわけ。
どういうこと?
東京で道路ちゃんとしてないことそんなないじゃん。
石畳風にしましたで歩きづらいなみたいなのあるけど、
普通のコンクリートがボロボロなの。
ボコボコである。
日本ならすぐ直してくれますもんね。
そういう業者さんが丁寧にフラットにしよう。
古い道と新しい道は色しか違わないじゃん。
確かに確かに。
色でここ新しいんだな。
ちょっと黒っぽかった。
判断するのは。
じゃないの。
これ何したみたいな。
何したって。
新しくしないほうがよかったよね。
わざとボコボコにしてない。
失敗したかなみたいな。
失敗とかじゃなくて、
失敗とかのレベルじゃないくらい。
ヒールなんかじゃ歩けなかったの。
だから最初にヒール履いて、
青袖が歩きづらいというか、
すごい与態を足しながら歩くじゃない。
あれはリアル。
あれでも華麗に歩いてる方。
もう全然歩けない。
だから地下鉄でアンディはお金ないから
地下鉄で向かうわけじゃん。会社に。
あれはあんなヒールでは無理。
無理だね。
ミランダがなんでヒール履けるかって言ったら、
あの人は車移動だから。
そうだね。
ヒールは車移動のためにある。
なるほど。
富野象徴です。
ヒールは。
それもあるんかもね。
そうかもしれない。
ニューヨークのおしゃれ事情と美意識
ヒールといえば、
2のパンフレット下にありますけど、
1も含めて割と象徴ですよね。
ヒールはね。
そうなのかもしれないですね。
確かに。
家賃のために稼いで、稼ぐっていうか
稼がなきゃいけなくて、
服まで回らないじゃないですか。
絶対回らない。
そう考えていくと、
ある意味美意識を保つみたいなことに
相当本気出さないとっていうか、
絶対ファッションに金かけてやるぞ!
みたいなことがないと保てない。
まさにそうです。
ニューヨーク、
おしゃれな人、
ほんと一握りしかいないの。
田舎に比べたら全然やっぱり
おしゃれな人多いけども。
けどもね。
東京で渋谷とか歩いてた方が
おしゃれな人が多い。
そうなんですか。
だから、日本の服着てると
だいたい街中で
待ってみたいな。
あんた何その服?みたいな言われて
どこで買ったの?って言って
日本って言うと
そうだよねって。
だから可愛いんだって言われてね。
私たちは日本を誇ったよね。
日本人を誇りに思うと思ったよね。
道理で可愛いわけだ。
その服って。
そうなんだ。
面白いですね。
本当に一握りの
人たちの話かもしれない。
本当にそう。
だから憧れに。
アンディの変身とファッションの魔力
アメリカ人でもね。
だから全世界で
人気のある映画。
生活を
更に犠牲じゃないですけど
よりも
おしゃれを優先する
っていう
そこに至れる人。
違うのよ。
違うって。
おしゃれってそういうもんじゃないから。
教わったほうがいいよ。
教わったほうがいいよ。
本当におしゃれが全然わかんない。
おしゃれって
考えたりするもんじゃないから。
感じるもんだから。
以上よ。
エミリー側だね。
どっちかっていうとね。
じゃあこういう服着て
どこどこ行きたいなとか。
それこそ
エミリーが
絶対パリに行ったらとか
絶対このオートクチュール着るのよ
って楽しみにしてるじゃん。
でもそれを着れるのは
パリだからこれを着たいとか
どこどこに行くからあれを着たいみたいなのを
自然に思える人が
ああいう
ところで働くんだな
っていうのが
象徴がエミリーだと思う。
何も考えずに。
でもアンディはそれに対して
要はアンディだから
アンディはなんでみたいな。
変身前のアンディ。
ベルトどう違うのって。
そういう価値観の人はやっぱりそこで
なんでみたいな。
なんか別に青じゃないみたいな。
一緒だよねみたいな。
タークイズブルーだよね
あれ両方みたいな。
変なのって笑っちゃうみたいな感じが。
今の僕。
なるほど。
今日のこの回を通して
成長していきたいと思います。
僕もお二人から
教わって。
頑張ります。
それをやるためにじゃないけど
アンディが
垢抜けるのが
僕1で一番
気になってるっていうかなんだって思うのは
1で
垢抜けるのがあまりにも早すぎる。
ナイジェルの力によって
魔法のように
3分くらいの間に
急に垢抜けるじゃないですか。
あれ何なんだみたいな。
あれはハイブランド魔力もあるよ。
あれあります?
シャネルのブーツを身につけたら
もう人は狂うって言ってた。
誰が?
おばあちゃんが言ってた。
でも本当に
もちろん
ブランド的なものが持つ魔力っていうのも
そうだけど
映画でいうとスタイリングって
あれすげえなっていう。
原作のリアリティと作者の実体験
わかるじゃないですか。
垢抜けたって一言も
セリフとかでは表現されてないんだけど
見たらわかる。
あれすごいなって思う。
1の時パトリシアフィールドさんが
それこそ
1の時って当たるかどうか
わかんないから全然予算なくて
でもハイブランド高いから
衣装提供とかもしてもらいたいし
いろいろやってほしかったのに
当たるかどうかわかんないし予算もないから
全部パトリシアフィールドさんが
骨でかき集めて
全部ブランド出してくれたらしいんだよね。
2の時はその人と一緒に
弟子みたいな人が一緒にやってて
その人が
2はやってるけど
1のパトリシアフィールドさんが
すごかったんだと思う。
ブラウダーを斬った悪魔自体は
もともと小説が原作じゃないですか。
これは新人作家が書いた本だったんですよ。
もともと
ボーグにインターンで行ってて
一瞬だけ入ってやめて
それで小説を書いたのがブラウダーの北悪魔ですよ。
だからボーグの編集長って言われてるんですよ。
って言われてるんですけど
本人はそれはもちろん元ネタの一つではある
言い方されてるんだけど
それも結局今の話と一緒で
本当に
ブラウダーの
すごい有名な作家が書いた本じゃなくて
作者の実体験を基にして
書いてるから
超リアルなんだと思いますよね。
確かに。
働く感じの
あの環境には誰もいたことがないけれども
新卒ドギマギ感っていうか
新しい環境
めちゃドギマギみたいなのが
ファッションわかんなくても超共感できる
それはなんかあるなぁ
と思うんですよね。
うーん
ニューヨークでの仕事と自己肯定感
ヨシーなんてニューヨークで働いてたから
仕事で
何系というか
デザイン
キッチン用品のデザイン
デザイン的なことで言ったらそうじゃない
だからなんか
本当にアンディの気持ちっていうか
ずっとなんか
上でいなくちゃみたいな
頑張ってなくちゃいけなくて
見栄を張るじゃないけど
自分を大きく見せなきゃみたいな
だから
あの時は頑張ってるって思ってなかったけど
日本帰ってきた時に
何もしなくても生きていける
気を張らなくても生きていけるのが
気づいて
あ、俺ってずっと頑張ってたんだ
って思って
頑張るのやめたいと思った
だからぶっちゃけ
この映画を見ると
ちょっと憂鬱になる
思い出して
結構みんな仕事頑張ろうみたいになってるけど
嫌だなって逆になっちゃう
あの頃が
フラッシュバックして
確かにさっきのやっちの話じゃないけど
ニューヨークの食事情と生活の厳しさ
もう本当になんか
頑張ってるのが正義
みたいな感じの街
集まる人たちが
確かに本当になんか
急にそこら辺に会った人が
めちゃくちゃすごい人だったり
普通にするもんね
舞台なんですね
ステージなんですねニューヨークは
いや本当にそう
それこそ物価も高いし
何するにも高いから
普通に頑張って働かないと
生活ができない
日本みたいにコンビニで100いくらで
美味しいおにぎりが買えるんじゃなくて
もう本当
5000円出してまずいサンドイッチ買うみたいな
いや本当にそう
そういう本当地域だから
美味しいものを食べたいとなったら
1万円100ドル出して
今はちょっと価値が違うけど
1万円出して
それでまあ日本の
コンビニのおにぎりと同等のものが
食べれるみたいな
だってアメリカってアイスがまずいことあるんだから
アイスがまずいってなんすか
だいたい美味しくない
ガリガリ君とかですら美味しいですよね
ガリガリ君とかも
すっごい美味しい
30ドルくらいで売っていいぐらい
レベル
だったり
豆腐がまずかったり
豆腐まずいよね
間違えたやつ買うと
間違えたやつ買う
同じ似てるようになったら
豆腐だから豆腐って書いてあるから
あんのよ
日本の豆腐あるんだけど高いの
やっぱ日本の豆腐
高いからアメリカの豆腐って書かれてるやつ
中のイケてるやつ選ぶわけ
最初は分かんないから
これでいいやと思って取る
まずいって何なの
豆腐って
美味しいのは美味しいけど
美味しいとか
まずいとかってそういう
感じはあんまなんないけど
え?まずい
何なのこれ
ってなる
アイスも本当同様で
買って食べたアイスが
何これまずい
甘い何か甘くて冷たい何か
だけ
じゃあ食べ物
ギリ食べ物が食べ物じゃないから
それはちゃんとやっぱ
厳選して選ばないと
でもファッションも
そこでも気使ってるんだよ
ニューヨークの人間関係と殺伐とした空気
私たちも
生活の中で豆腐を選ぶだけで
安いから選ぶだけじゃない
何にも考えない豆腐なんて
選べるじゃん
だって今何にも考えない
赤文字で安いシールのやつだけ買ってる
そうですよ何一つ考えてない
そこでも気張らなきゃいけない
豆腐もこの豆腐はダメだ
これならオッケー
野菜もまずいからね
漏れなくまずい
あと牛乳腐ってる
牛乳腐ってるの?
どういうこと
腐ってるって
本当に腐ってる
変な匂いがする
帰ってきて開けたら
分離してたり
完全にダメなやつ
あれってなって
だって買ってきたばっかりだよ
いけるかなと思ったら
いけないじゃんそんなの
分離してるから
シャバシャバだしね牛乳は
そういう
生活するだけで
気張ってる
それさやっぱり英語だし
全部英語だし
アメリカの中でもニューヨークって
特殊で
俺結構田舎最初行ってて
次にカリフォルニア行って
ニューヨーク行ったんだけど
カリフォルニア結構ゆったり
してる人が多くて
そっからニューヨーク行った時は
そもそも歩くスピードが速いみんな
だしみんなイライラしてるから
ちょっと当たっただけで
おいって
女の人がもう怒る
殺伐とした
空気が
怖い街すぎ
そうそう
本当に
電車で寝たり
したら多分
みんな言うけど
渡辺直美さんの
私は絶対寝ません
言ってたけど
俺めっちゃ寝てた
すごいんじゃないですか
酔っ払って寝てた
友達一緒に帰ってて
その子の方が先に降りる役だったの
降りようとした時に
前に座った黒人の男の子に
こんな子置いてくな
殺されるぞって言われたから
優しい
殺されるぞって言われたから連れて帰ったって言ってくれて
私も殺されたその時一回
一回ね
多分アメリカ人でも
ニューヨークってそういう
頑張んなくちゃ生きなきゃいけないっていう街だからね
さらにプラス
ニューヨークの夢とブロードウェイ
環境で
でもそう聞いてると
あんまりニューヨークに対しての
憧れみたいなのが
湧きにくいっていうか
ヤバい世界すぎるみたいな
でも
なんで憧れるんですか人は
やっぱり見ちゃってんのよ
プラダーキタン悪魔みたいなのを
キラキラした部分が
あるから
あの街に行きたいって思う
ダンスで行ったから
ダンサーとしては
ブロードウェイとかもあるし
そういうとこで一旗あげたいみたいな
気持ちもあったから
それこそオーディションに受かったら
そこで
トップとして働けたりするわけよ
夢はちゃんとある
だってそしたら
もしオーディション受かったら
マドンナと同じ舞台に出れたんだみたいな
そういうオーディションがニューヨークにはあるのよ
そうだねゴロゴロあるよね
それにレッスン通ってるじゃん
そういうマドンナのオーディションとかって
限られた人しか行けないのよ
でもそのレッスンに通ってるときに
行けたら
ちょっと呼ばれたりとかして
今度マドンナのオーディションあるんだけど来ない
えっと思って
一回行ったの
じゃあもう一回
マドンナだ
一回死んでるし
一回マドンナ
その時がちょうど
アジアっぽい感じの雰囲気でやる
ライブがあって
日本人とかアジア人のダンサーの子を探してる
そんなことはないわけよ
そうだね
だからたまたま良かったんだけど
それで
行ったら
そんな口コミとか
来ないみたいな感じの
レベルのものなのに
何百人いて
プロフェッショナルたちが
限られたチケットっていうか
そのステージを見かけて
そういうのが
本当にあるからみんなは憧れちゃう
なるほど
そこでもし取れたら
それこそもう
そこで
安泰だよね
安泰でもないか
セレブ業界とパーティー文化
そこからまた頑張らなきゃいけない
マドンナと
お仕事ができて
そのじゃあお仕事ができたって
ものがあれば
じゃあ次は
名刺みたいになってね
エミリーが絶対に
あの仕事を離したくないっていうことだ
なるほど
だからエミリーは
オーディションに受かって
そこで
だけど私としては
もしそうだとしたらさ
全然ダンスとか好きじゃないんです
マドンナも知らないんですみたいな感じの子が
オーディションに受かってたら
何くそって思うなって
ちょっと風邪ひいてる間に
取って変わられて
最悪ですね
最悪だよ
安里がツアー一緒に回る
ってなってたはずなのに
じゃあやりなさい
って外されるっていう感じ
でもそれくらいの
ドリームがあるから
引きつけられちゃうんですね
そう
本当に実際にあると思う
街はちょっと変だ
日本にずっと暮らしてるとわかんないですけど
思った以上にニューヨークという
街を表してる感じ
そうなの
本当に
日本に暮らしてると全然わかんない
忘れちゃってる
普通になっちゃってるから
正確に
セレブ業界っていうか
違う世界があるっていうのが
やっぱ違うところですかね
東京も最近若干
富裕層というか
なんとなくあるけれども
やっぱ桁違いじゃないですか
海外のセレブって
マジみたいなことあるじゃないですか
そういうのがうっすら見えたりとか
本当そう
友達が結婚した人が
すごいもう
家計がすごい多分
家計で
本物のもうセレブ
その
お一個かなんかのバースデーパーティーが
ホテルの
ラウンジみたいなの貸し切って
そこでグッズとか持ったりする
そのお一個の
お一個のグッズやばいっすよ
そう
お一個のグッズやばい
そういう感じで
そんなのでも
高級な
プラダを着た悪魔のパーティーぐらいの
パーティーで
家族でやるっていうね
でも小学生とかもさ
家族がメインとなって
いろんな人が
ドレスアップして
すごいな
みたいな世界もある
確かに確かに
そういうのがやっぱあると
憧れちゃうし
慣れたらいいなって思うし
それを求めて
プラダを着た悪魔見るし
見るし
みたいなね
アメリカンドリームと自己犠牲
感じですよね
でも本当にそこ掴んだとって
アイミランダみたいな
上司がいて
大変
その先の話なんですね
掴むまでの物語じゃなくて
掴んだ後どうすんの
っていう話がメインだから
意外となかったのかもしれないですね
それまでは
大体アメリカンドリームを手にするまで
までじゃないですか
たまたま掴んじゃった女の子が
どうなるのって話が
プラダを着た悪魔の話ですね
ラッキーガールが
ラッキーガールなんだけど
翻弄されていくっていう
そのラッキー
ラッキーを自ら捨てて
自分の道を歩むっていう
最後になるわけじゃないですか
そこがなんか
共感を呼ぶというか
ある意味そういう憧れる世界なんだけど
それを掴むことだけが
正しくないっていう感じ
もちろん憧れる最高
でも別の幸せもあるよね
みたいなのが描かれているのかもしれないですね
ワンは
登場人物の変化と成長
あとねあれだよね
人って変わっていくなっていうのも思った
2でもね
ワンでも
最後がさ
そうやって
自分は目指すものがあるから
足掛かりとして
やってるんですよって言いながら
結構
どんどん出世していって
どんどん自分のものにしていって
どんどん辛いことも経験して
やりがい持ったのかなと思ったら
やっぱり私は違った
っていう風に
最後になったし
それこそ2でもさ
どんどんどんどん
ステージが
変わっていくというか
そこもすごく
面白いし
魅力だなって思う
あんは
最後のとこあれですよね
携帯をね
あの噴水に
あれ最高ですよね
最高だった
めっちゃ頭に残りますよね
何回も出てくるから
本当そう
でもその携帯を
投げ捨ててから
早20年なわけですよ
携帯腐ってるんだもん
するんでるから
そっちの
誰も拾わないから
携帯を捨てて
早20年ですよ
本当だよ
そもそもキャストが同じ
本当に見た目が
全然変わって
びっくり
3,4年経ったかな
ぐらい
20年は絶対嘘
怖い話ですよね
本当にやったら怖い話
本当にあの役のまま
20年生きてきたのかなっていう
ぐらい
20年経っても
あのままだし
20年も経ってない感じもするし
あの人たちがあのまま生活してたのかなって
思わせる印もあって
それも
最高だった
予告編とか見た時に
キャストの変わらなさへの驚き
あまりにも変わってなすぎて
どういうことなんだろう
と思った
アーフェストウェイは確かにちょっと
もちろん年齢がさすがに若すぎたから
最初の時は
若干大人になった
なんですけど
その他
ミランダやばいよね
ミランダやばいし
一緒じゃないですか
50代と70代一緒はないよ
さすがに
1ミリも変わらないナイジェル
ナイジェルが一番
すごいと思って
髪型とかで一切ごまかせないじゃないですか
ナイジェルで
ミランダとか他はある意味髪型とか
何かそのものでごまかせる
ナイジェルは1ミリも
ボディでごまかせない
全く変わってなくて
すごすぎると思って
あれはすごいですね
結構それは驚きでしたね
まずね
はいどうぞ
一緒の
キャストで感動したのが
アンハサウェイの親友の女の子
ギャラリーで働いてる
今はアーティストに出世してるのですね
さらっと出世してたもんね
さらっと出てきてさ
まだ親友やってるの最高なんだけど
俺最初分かんなくて
アンリーが隣で見てた時に
あの人が出てる時
ハッて
やってる
なんか
あの子を感じた
それでも何を
有名な子なのかなと思って見てて
途中で気づいた
俺もハッて
時間差で
あの子は
いい意味でちゃんと変わってるんですよね
見た目も含めて
そこが
時間が動いてない人たちと
動いてる人たちがいるっていうのが
結構あれは割と意図的だと思う
演出上
でも変わってると思うもん
あの子だったら
あの子の人生だったら
不思議じゃないなって思う
それがなんか
憎いというかずるいキャスティングだなと思って
変わらなくも
あそこまで彼ら他の
いつものオリジナルメンバーを変えずに
いられたんだから変えずにいられるはずじゃないですか
でも変えてるんですよ
それは明確に意図があって
他の時の流れと
彼ら彼女らの
メインキャストの時の流れは違うんですよ
確かに
アンディの親友の変化と演出意図
ミランダとかもそうだったもんね
そこの時間経過に
追いついてない人たちっていうことの
多分感じだと思うんですよね
作品としてもその歴史的なものを
どうしていくかの話だったので
最後の方ね
あそこちょっと良かったねセリフね
教会のところのセリフでしょ
確かにそこにかけて
割との時間差を作ってるっていうのは
確かにもしかしたらあるかも
衣装とかそういうやっぱルックみたいなことは
前作と同じように非常に
こぼってたっていうか
めちゃめちゃこう
なんていうかファッションというか
見た目でそのキャラクターを
分からせるのが本当に上手いなと思っていて
分かるよ
ファッションによるキャラクター表現
成金とかコンサルとか
あのさ
息子でしょ
息子
ずっとエアポッツつけてる
とかもそうだし
成金の
バーンズかな
エミリーのパートナー
分かるー
誰が見ても金持ちー
っていう感じの
イーロンマスクとかいろんなものを
足したような衣装あるじゃないですか
あれの
いわゆるみんなが描くステレオタイプの
ああいう人だよねみたいなのを
ぴったりハマるファッションをしてる
見たことあったよ
見てない
知らない人なんだけど
絶対こいつはこういうやつだとみんな思うんですよ
それが極東の国
日本の人たちに思わせるっていうのが
すごい
アメリカで伝わるとかは
あるあるネタとして分かるレベルなんですけど
ここの国で伝わるってことは
みんな分かる
それがだからすごいなっていうのは
思ったし
1の美意識というか
人とかファッションみたい
人となりはファッション
に現れるというか
むしろそっちを変えていくと内面も変わっていくし
2でも引き継がれている
その思想は
めちゃくちゃ思いましたね
見てる部分がすごい
『プラダを着た悪魔2』の評価とファッション中心でない点
いやいやいや
納得させられて
すごい
勉強になる
俺らがすごいみたいな
よかったー
だっただけ
確かに確かにってなった
いやでも
ただですよ
ただ僕はプラダを着た悪魔2って
いいっていう人と
悪いっていう人
いるじゃないですか
どっち派ですか
僕は悪いっていう派なんですけど
僕は悪いっていう派なんですけど
いいっていう
いい派でした
どこで泣くのか
一旦教えてもらっていいですか
えっと
メディレストリープが
弱ったし
弱音を吐いたし
あと晩餐会の
ところですか
最後の晩餐の後の
バーンズと喋って
AIが云々と喋って
ミランドの街に出てっちゃう1人で
あれあれ
よかったですよね
あそこもなんか
結構これって歴史的な建物とかが
よく出てきたりとか
歴史的なものと
側と中身の話を
よくしてたと思うんですけど
ミランドが
ランウェイを守って
でもバーンズに変われそうになって変えていくような
神よって言われた時に外出てって
多分ミランドの
建物は歴史的なものだけど
中には現代のブランドとかが
入っちゃってるのを見て
1人で歩いてく
あそこいいですよね
全然乗ってない
全然乗ってない
全然乗ってない
急に
よかったよね
全て物語ってる背中
すごいよ
演技がそもそも
それを見て悪いって言うんですか
悪い
悪い人の方が多いと思ってたの
マイ評判だと
あれすごい良いと思ってんだけど
って思っちゃった
終わった後
悪いっていうか
一番あの映画がダメなのは
ファッションが中心にないことだと思うんですよ
洋服が中心にない
美意識とか美みたいなことが
中心にないことだと思うんですよ
そうだね
さっきこれまで話してきたみたいな
主要キャスト
ミランドとか
アンディとかエミリーの服は変わって
本には変わってないんだけど
ギャラリストは20年歳を取ってるとか
そんな際に誰一人気づかない
ちゃんと見たりとか
考えないと分かんない話
そこには表現されてるけど
でもファッションが
結局1は割と主題だったわけですよ
なぜ主題だったかっていうと
何にも分からないアンディが登場して
ファッション業界っていうのが
これとこれ違うんだ
とかこれを着ると赤向けするぞ
みたいなことをみんな思うから
いい意味で何も知らない人としてアンディがいたから
機能したんですよ1は
みんなと同じ側でね
でも2は急に
ジャーナリストになっているし
ファッション業界は
あるし
世の中の流れとして
多様性とか
マネーゲームとか
いろんな余分な要素が多すぎて
ファッションがメインじゃなくなっちゃってる
ことが
そもそもプラダを着た悪魔2で
本当にこの主題やる意味あったっていうのは
思っちゃうよね
1作目との繋がりとファンムービーとしての側面
めっちゃ思います
でもこれは
1,2を含めて1
セットだね
1ありきの作品があって
だったらなんなら
みんな見たかったから
作ってあげましたぐらいの感じだと思う
ファンムービーでは
非常にある
だから1好きな人は
2を見てこれがこれで
みたいなシーンめちゃくちゃあるじゃないですか
だってベルトの
最初に
一瞬映るマーケットの
シーンでベルトを選んでいる2人が
いたりとか
歩いてるところでいたりとか
最後に青い服着てるとかね
量産的な青いね
着てるとか
作品の終わりが
ミランダの一手で終わるとか
そういうのはあるんですよ
でもなんかあるけど
1ありきすぎないみたいなのが
考えすぎじゃない
それが嬉しいんですよ
全然思わない
でもそれは
ファッションのことで言ったら
キラキラしたニューヨークの
ファッションワクワクっていうのよりも
それはちょっと
一滴分やったのはわかる
それはわかる
ガガガ出てきたシーンは
もう圧巻だった
ずっとガガガ出てきて
ああいう感じが良かったなと思うんですよ
ああいう
派手なシーンっていうか
でもそうなったとしたら
そういう人たちは
そればっかだったってなる
もっと意味を込めて欲しかった
みたいなことになるから
多分これで正解
時代の
現代社会とファッション業界の変遷
空気を読みすぎだと思うんですよ
読みすぎではある
かなり今の
プラダを着た悪魔から
これは僕が勝手に言ってるんですけど
化繊を着たコンサルになってるんですよ
化学繊維を着たコンサル
確かに確かに
そういう化繊を着たコンサルの話を
プラダを着た悪魔に
登場させるべきではないと思っていて
世の中はそう
それは間違いない
ユニクロというか
そういう同じ服を着る
スティーブ・ジョブズ的な
価値観がノームコア的な価値観が
流行りみんな同じ服を着て
別にそれでも
要はスキルが
高いとか
また別の軸としてあるのは
ITなりきん企業とか
いろいろやってたいわゆるアウトドアウェアを
着るみたいな機能主義みたいな
話っていうのはあるわけじゃないですか
すごい薄いけどあったかい服
着てるからどこでも大丈夫みたいな
みんなパタゴニア着てるみたいな
そういうのがあるじゃないですか
そういう話とかがもちろんファッション業界の
価値観としては存在するんだが
それについてプラダを着た悪魔が
言及する必要はなかったって思うんですよ
確かに
でも私はもうそれこそ
ランウェイが雑誌だから
ファッション誌の雑誌だから
今現代でやるとしたら
やっぱそこの歪みみたいなのは
絶対表現した方がいいと思うから
そこのところの歪みとか
今の現代のっていうの取り入れると
今回なんじゃないかなとは思う
だって今雑誌って買わないもん
買わない
本当に申し訳ないけど
今まであんだけ
毎月毎月買ったり
見たりそれこそ美容院で見たり
とか買わなくなってもってしてたものが
一切もう雑誌というものが
もうないから
あの時に
ランウェイってすごい
もう
すごい影響力があったものが
じゃあ今の時代になったら
ってなった時にやっぱ
こう描くってなった時に
だと思うなって思う
雑誌
ファッション誌の役割と現代における価値
僕は雑誌で働いたことがあって
そうなんですよ
本当にミランダの
アンディみたいな環境で働いたことがあるんですけど
ファッション誌ではないですけどね
やっぱ雑誌は読まれないですよ
もう全く読まれないと思うんですけど
ファッション誌の役割って
僕が思うには
ないものの
価値をあるものとして
言い張ることだと思う
つまりこれは
普通の人から見たらダサいんだけど
意外とかっこいいぞみたいなことを
めっちゃ大声で
言うことがファッション誌の役割なんですよ
そのめっちゃ
ギャルとかそういうのも
そうじゃないですか
いわゆるインディーズそういうのにあったのが
ある雑誌とかがめっちゃかっこいいよとか
こういうの今流行って
これはカリスマドクモとして来て
日本で言うとりあえず
セレブがこういうの来ててとか
そういうのを定義付けるのが雑誌であり
ファッション誌なんですよ
現代のものをそのままトレースしてやるんだったら
それはファッション誌であり意味はないんですよ
その先を目指さなきゃいけないから
雑誌っていうもの
だからなくなるんだよって思う
その先が描けないからだぞって思うわけですよ
それはガガは描けてるんです
逆に言うと
だからガガは
揉めたけど出るみたいな話をするじゃないですか
それはいろいろガガ自身が
いろんな
ファッションの遍歴みたいなね
生ニックドレスとかいろんな話があるから
いろんな話がありああいうことに至ってるんだけど
だったらよっぽど雑誌読むより
ガガのファッション見た方がいいでしょってなっちゃう人は
確かに
変わってるからね奇抜だしね
それがない価値に対して
それはもちろんないです
ない価値に対して今お金を払わなくなってる
っていう社会が悪いと僕は思いますよ
それは
100思うけど
でもプラダを着た悪魔2っていう
メガコンテンツをやるんだったら
マジで誰がこれかっこいいんだよ
みたいなやつを
信じられないくらいやるっていうのが
やり切ったら
それはミランダが超いいっていうみたいな
謎展開が見たかったなって感じだと思う
へー
僕が見たかったプラダを着た悪魔2の話です
なるほどね
『プラダを着た悪魔2』が描く現代社会
いやでも俺はやっぱその
今を象徴してていいと思うんだよね
だってそのまた20年後とかに
見た時に
この時代ってこんだけ社会に
なんか寄り添って
生きていかなきゃいけなかった時代だよなって
後見て思えるから
このプラダを着た悪魔ですら
いやでも
本当そう思ったミランダですら
いやそう
幸福になるんだ
幸福を自分でかけて
言いたいことを言えず
あんなにさあなんかブスとかさ
細くないとかさ
でもサイズシックスなんて
もうダメ
言っちゃダメ
あんだけ言ってたのが
そうだよね今の時代そう
だってブスとかデブとか
その細くないと
ボディポジティブネガティブみたいにね
モデルさんもそうだし
言われてたもんね隣でね
それダメですよ
その言葉は
ミランダでもそうなるんだ
いや
でもだからこれはプラダを着た悪魔が
世の中をちょっと
変えていこうっていうこの
抵抗
この映画ですら
こうやって
逆にね
やっていかなきゃいけなかったんだっていう
あと歴史書にもなると思う
今その2026年の
歴史としての
だってこうなってるから
もしそれが
もしかしたらその何十年後には
すごく太っている
ふくよかなことがすごく流行りになってる
可能性がある
でもこの時には狭間だったねみたいな
そうだってプラダを着た悪魔の
ワンの時にはすごい細い
モデルがいいって言われてたじゃんみたいな
狭間だったねってなる可能性も
あるかったけどその歴史書として
私はいいと思うんだよな
でも本当に今
多分言っていただいた通りで
今は狭間なんですよ
つまり最初に
編集部が出た時に
僕が違和感を感じたのは
多様性の表現とミランダの変化
あまりにも多様性に
凝った作りをしてすぎてると思って
要は黒人の人が出てくる
それと黒人の人が出てくる
それはなんかもう
体型とか別にそれ出てくるのはいいんですよ
いいんだけど
明らかすぎる
あのミランダが働かせるのっていうことだよね
私もそれは思った
秘書がずっと座ってるだけの
ちょっとおデブちゃんみたいなことが出てくる
ミランダがそれで許したみたいな
本当それは思った
黒人とかアジア人とか
太ってる人とかを
多様しすぎてる気がした
それが逆に
わざとらしすぎて
ちょっと気持ち悪さがあった
見てて
多様性の世界が悪いとかっていうことではなくて
あんまり言い方
ただの悪魔で
編集部が出た瞬間に
編集部を映した時にそのシーンを
めちゃめちゃ意図的に入れてるのが
なんか気にしすぎ
というか本当に狭間で
メインでこれが流行ってるみたいなのがないんですよ
それこそ
美意識ってもちろん移り変わるもので
世界三大美人
みたいなね
言った時に小野の妹とか日本で言うと言いますけど
小野の妹の肖像画を見て
本当にみんな可愛いという人は何がいるんだろう
みたいな絶世の美女みたいな
言いざめがあるじゃないですか
そういう美の価値観で当然ながら変わっていくわけですよ
だから今は
割と多様性という言葉に
濁されている
狭間な時期だと思ってて
何らかに収束するのかもな
みたいなことは思ってるんだけど
プラザを着た悪魔は
確かにアーカイブ的には
めっちゃいろんな美意識あるよね
みたいなことはわかりやすいかもしれない
それが
オートクチュール的な
自分の体に合うファッションみたいな
ことの文脈で言うと
ミランダが受け入れるっていうのは
わからなくはない
自分の体に合うもの
太ってる人だったら太ってるものに合うものがあるし
そこはわからなくはないけど
ミランダは
もうちょっと厳しくなってほしかった
っていう僕の気持ち
それはわかる
悪魔じゃないですよ
それが結構
悪魔じゃないのが
一番きつかったですかね
私そこに泣いた
アンディと彼氏の関係性、そして完璧ではないことの美しさ
丸くなったっていうか
社会に対して
中間管理職だったんですか
その
雑誌社に対して
その上の大元の親会社みたいなのがいて
親会社と
クライアントっていうのが存在して
そこに対して
言葉を言えば
ヘコヘコするミランダみたいなのが
言われたじゃないですか
デミリーにすら
見たくなかったんですよ
絶対的情報で
言ってほしかったね
それが結構
ワンを好きだった身としては
あぁって思うところなんですよね
そこに私は泣いた
適合してることですか
泣いてたね
隣で見てて
泣いてた
でも俺が一番良かったって思ったのは
アンディと
彼氏っぽいさ
の人
お互い普通じゃなくて良くない
みたいな
戻ったところが
完璧じゃないじゃんっていうところ
そのままでいいよねみたいな
そういう人が欲しい
違う話
急に自分の話
急に今
グンって戻った
急に違う話
そういう人が欲しいんだよなーって
すごい思って感動した
だからそうアンディ
そうだよ
人は完璧じゃないよ
彼氏がリノベーションの仕事をしてる
っていうのもめっちゃ示唆的なんですよね
古い建物を綺麗にするっていう
建築家じゃないですか
それが
明らかにワンで
ちょい悪オヤジみたいなのに
なびいてたアンディではなく
ちゃんとそういう
中身を見れるような大人になったんだよ
みたいなことではあるんだけど
でもやっぱちょっと
イケメンと付き合ってほしくないですか
夢としては
それは思ったけどやっぱ
人間って完璧じゃないのがいいから
まあそれはね
それはそうですよ
それはそう
そこがやっぱ一番良かった
俺は
ミランダの変化とチームとしての関係性
いやでも
あそこやっぱミランダにもかかってて
ミランダですら完璧じゃないっていう
そうだね
あのミランダが変わって
アンディと私たちチームだから
みたいなことを言うシーンすらあるっていう
あの車の中ですか
あの映画で一番
ミランダが変わってると思うんですよ
いや分かる
なんか丸くなったとはいえ
今までしてた仕打ちを
ある種反省して
今までは自分一人で
ワンの時とかは
自分一人でどう戦って生き残っていくか
だったのを
アンディの部屋まで行って
私はショーに出るから
あなたは電話かけて頼るっていう
確かに
2人でチームで同じ目的を成し遂げる
ってことをするって
なかったわけじゃないですか
本当はナイジェルにスピーチ頼んだこと
あそこに
あそこに
あそこに
いやいやあれは
もちろんいいですよ
頼むシーンですよね
自分は行かなきゃいけない
重要な用事で行かなきゃいけない
だからもともとミランダがやるスピーチを
ナイジェルに頼むシーンですよね
あんたならできるよ
その瞬間に自分がナイジェルを
ある意味いいように利用してたってことに
気づく
泣いてたよね
ずっとそばにいたのねっていう
ナイジェルが
もっと前のシーンで
出版社の社長かな
のパーティー
亡くなっちゃうところで
ミランダにアンディに
ミランダにあんなことされてまたついてくのって
言われてそれでも
僕はついてくよちょっと少し離れてね
みたいなことを言ってから
ミランダに
ずっとそばにいたのねって
言ってもらえて
一番最後の建物のシーン
ランウェイの
建物離れてって
気になるやつね
ミランダの部屋の隣に
ナイジェルいるんですよ
あそこよかったよね
あそこよかったですよね
すごい共感してるね
本当
よかったよね
ナイジェルへの共感と頑張りが報われること
本当よかった
ワンの時のさ
任せられるウキウキって
してたナイジェルの
みんなが乾杯を見てるわけじゃん私たちは
萌えをさ
持ってきてさ私のお祝いみたいな
感じで乾杯してたのに結局
ナイジェル
じゃなかった一瞬っていうの
見てるからさ
もう20年
越しに
ナイジェルが
って思う
私たちの気持ちも救ってもらえた
もんね
ナイジェルには一番共感しましたね
2は
頑張りが報われるんだなって
本当にくれてありがとう
本当にありがとうと思った
あまり見た目が変わってなすぎるのは
違和感だけど
でもにしてもずっと頑張って
働いてるし本当に変わらないし
やっぱ最後の最後もいいじゃないですか
いや本当そう
あれも最高じゃないですか
最高だし
ああいう風にナイジェルが
言いそうだなって思うじゃないですか
それがすごいいいと思うんですよ
あれが変にちょっと取ってつけたような
感じにならないような
ちゃんとそのナイジェルのキャラ作り
っていうか
言ってみればちょっと
あざといっちゃうんですか
変に見るとですよ
だけどそう思わせないで
ナイジェルは確かにやりそうだし
最後のあそこまで言わなそう
っていうのは
ナイジェルはすごい
頑張ったんだな20年
非常に共感してる
一番頑張った
一番頑張った
すごいよ
本当そうなんですよ
ああいう人が報われる
世の中であってほしい
ミランダの引き際とファッション業界の衰退
ミランダは
さっき変わったっていう話あったと思うんですけど
ミランダはもう
2の時点では
畳にかかってるんですよ
引き際っていつかしらみたいなこと
自分の人生を
どう畳むかっていう
話に割とその
自分の頭の中の主題が
切り替わって
1は割ともう自分が編集長として
ファッションの未来を切り拓くんだ
みたいな攻めの姿勢
2は割と
守りっていうかどういなくなる
というかどういなくなって
それがうまく次の
ファッション業界に繋がるかみたいなことを
多分考えている
だからちょっとその攻め方が変わってる
スタンスが
っていうのはまあなるほどなと思ったんですけど
でもやっぱり
それと
最後にミランダがボソッという
結局今回は
間抜かれたけど
タイタニックの氷山の比較に過ぎないっていうじゃないですか
雑誌っていうのはどうせ
こうやって社用産業だし
今回は奇跡的に
謎のナチュラル大富豪みたいなのが
買収したことによって
成り立ったけども
っていうのはミランダの引き際と
ファッション業界雑誌みたいなのの引き際が
あまりにも重なりすぎてるんですよ
それが
見ててすごい辛くなったっていうのがあるんですよね
あの映画が良い悪いっていうよりも
シンプルにその
自体が現実を反映してるからこそ
辛すぎる
もうこういう世界はない
なくなってしまった
2006年にあったものが
20年しかなくなる
そうなんですよ
それが結構厳しい話だなと思って
だからこのパンフレット買って
僕も思ったのがパンフレットの
後半がずっとワンの話なんですよ
それが僕は結構厳しくて
そのパンフレットの構成
ですがパンフレットって
日本独自の文化なんで日本でしか出てないんですけど
映画パンフレット
そうなんですけど
そういう日本の解釈ですが
半分はワンの話になっちゃうんですよ
それがなんか
2がどうのこうの良い悪いとかっていうよりも
普通に
悲しい世の中の人生っていうのが
僕の嘆きとして
あの映画を見た一番の感想
良い悪いじゃない
悲しい
現代社会の悲しさとリーダーシップの変化
シンプルな悲しい
ミランダみたいなものが
ミランダ的なるものがいなくなってしまう
それが業界としての
衰退と一緒
でも次のファッションリーダー
みたいな人はもちろんガガトンも
なるのかもしれないけれども
雑誌みたいなこういう
人に寄らないものじゃなくて
その人がありきになっちゃう
インフルエンサーと一緒ですよね
この人はかっこいい
あるけどトレンドとかって
見にくくなってるじゃないですか
いっぱいありすぎて
アイコン的なものだよね
そうなんですよ
それこそマドンナ
それが次のマドンナみたいな人
山ほどいるけどみんな
次のマドンナ
次のマドンナでマドンナを超えないんだよね
それがきついんですよ
結局ビリー・アイリッシュがどうとか
他がどうとか
色々いますよ
K-POPがどうとか
それが本当に
ああいうミランダみたいな
覚悟を持った人
ああいう人が
いなくなってるんだな
みたいな
悲しさ
それも悲しかったかもしれない
どっちかっていうと悲しいから
僕はあの映画が
作りとかは
すごい良いと思うんですよ
だけどあの映画は
悪い映画っていうのは
僕はそういうことなんですよね
普通に現実が最悪っていう
思っている
じゃあ結果良いと思ったら
映画自体は別に良いんですよ
映画はいいけど現実が嫌ってことですね
現実が最悪
現実のせいだもんね
だからこの映画が生まれてしまう
現実がクソであるみたいな
ことが本当に
思ったんですよ僕は
非常に思って
古き良きみたいなのの
象徴
なところはあるかもしれない
ミランダの
憧れちゃうんですよ
青春の憧れみたいなのと
頭の中で結びついちゃう
あとやっぱその
リーダーとしてというか
リーダーは自己中で
あって
自分が
ついてこいついてこれのやつ
知らねえぞっていうような
そういうリーダーが
やっぱりあんまり
今世の中で必要とされなくなってくる
いなくなってきてる
そういう悲しさもあったかも
わかる
こういう
わかりやすく怒られたり
なくなっている
世の中であるじゃないですか
ミランダ的な
コートバンバン
本を届けるときは絶対2階に
上がってはいけないってどんなホラー映画だよ
みたいな感じあるじゃないですか
なんか現れるからだよね
ワンなんて謎の双子みたいなのができて
エクストシスとかみたいな
あるじゃないですか
そういうのもなくなってるわけですよ
それが悲しいな
っていうのが普通に僕が
2を見て思った感想なんですよね
映画は全然
映画も悪くないっていう
最近の子が
これを見てどう思うのかちょっと知りたい
2から入る人
それはすごい思うんですよね
シンプルに
ファッションがかっこいいみたいなことを
若い世代の反応と映画の歴史的価値
思うのかどうかっていう
ワンで僕らが意外と出会えたみたいなことを
2を見て思うのかっていうのは
ちょっと気になりますよね
それこそ私
そういう
ミランダみたいな人がいる時代を
生きてきてる
ような
バブルとかあの辺までは行かないけど
っていう時代だから
だからそうじゃない子たちが
今のそういう
働き出すような
子たちが見た時に
どう思うのか
結構映画館若い人来てませんでした?
いました
若いカップルとか
泣いてたよね
それも
意外と見に来るんだみたいなのは結構
面白いなと思って見てたんですよ
今の子には刺さるんじゃない?
2がね
今の子いませんか?
この会場に
いらっしゃいませんか?
ここでこれ以上話してもしょうがないかもしれない
確かに
お時間ちょうどいいので
ゲストの告知と番組紹介
タップルーム本日いかがでしたでしょうか?
すごい
俺ら2人だけじゃ絶対引き出せない
色んな話ができて
本当に本当に見解とかも聞けて
僕たちもニューヨークって
本当はどんな感じなのかっていうのを
知らない
本当に
全然見方が違ってびっくりした
危険な町って
道はどっかで
どっかで行きたいんですよね
さすがに行ったことないので
人生終えるわけにはいかないと思ってるので
どっかで行こうと思ってます
星対ガの番組の告知とか
何かあれば
私たちの
ポッドゲストはですね
題名から言う失敗からの学ぶ
かこげのニュート
っていうのをやってまして
普段は失敗談を中心に
こんな失敗した
失敗したっていう私たちの身近な
小さい失敗から大きな失敗まで
話してるんですけど
もちろんお便りとかでも
失敗を募集したりして
もうそれこそ立ち直れないよって
失敗を告白してくれるような
お便りが来たりして
2人で考えて
丈夫に
大きい失敗でも
もちろん
今日あたかっき
転んじゃったんだよね
ミュウさん
お便りしますみたいな
どうしたんですかそれは
当たる
こける時ってやだよねーとか
そうやって成仏していく
解決はできるかかんないけど
大切に解決はしてません
聞いてもらうことも
確かにそれだけで
楽になりますからね
そう
そんなマイナスなことは
プラスに考えられるなとか
同じような経験してる人いるなとか
私の方がもっとすごいなとか
私たちの寄り添えるような
番組になってますので
よかったら聞いてください
あと俺ら6月7日を
東京プライド
2026で
歩きます
パレード
のパッキーが
企画してるやつで
ポッドキャスターさんが
一緒にパレードする
企業の人たちとも
一緒に
そこで歩きます
俺らはやってないんだけどメッセージのやつだったり
配信の
やつだったり
それの一部で
俺らも歩きます
あとね6月は
プライドマンスということで
プライド関係の配信を
していきたいなと
番組の中で
いろんなゲストを呼んだりして
LGBTQの
話をしていく
6月は一緒かなと
思ってるので
忙しいですねやっと
楽しみですね
これを皮切りに
聞いてみてください
ホストの告知と番組紹介
山口さん
聞くだけでいいですか
もちろん
僕普段
ドキュメント72時間でNHKの
番組について
何故か4年ぐらい喋ってると不思議なことやってるんですけど
新しい番組を
始めまして
宮沢賢治の銀河鉄道の夜
あれをボードゲームに
するっていう
ずっとボードゲームクリエイターで
やっておりまして
ストーリープレイっていうタイトルなんですけど
ようやく銀河鉄道の夜で
検索すると出る番組になってましたので
それで検索すると出ると思います
ぜひ
聞いていただけるとありがたいです
ボードゲーム流行ってるか
そうなんですよ
あと宮沢賢治が定端140周年
銀河の一票
ドラマやってると思うんですけど
あといろいろ宮沢賢治
周年だったり
何一つそのNHK始めた時
宮沢賢治に1ミリも関係は
僕ないんですけど
勝手にボードゲームする
判件が切れてるということに勝手に
ボードゲームするっていうのをやってます
すみません最後ちょっと
はい
ということで毎月
エンディングとイベント告知
雑談日で開催中
公開収録イベントタップルーム
次回はぜひ直接雑談へ
足を運びください
ここまでのお相手は
山口と
失敗から学ぶゲイトアトゲのニュープでした
ありがとうございました
この番組は
東京東中野にある
クラフトビアバー
雑談で収録しています
厳選された
クラフトビールと
こだわりのスパイスカレーを楽しみながら
夜な夜な繰り広げられる雑談に
参加したい方は概要欄をチェック
では次回の更新を
お楽しみに
また会いましょう
また会いましょう
01:07:34

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