00:01
ざんていラジオぉ
眠い猫です。
ぺん銀です。
今日は。
今日は。
立場の明確化
量子とスピの立場をはっきりさせに来ました。
はっきりさせに来た。
はい。先日、量子和法っていうエピソードが上がりまして。
うん。
猫のバージョンと、ぺん銀もっきんのバージョンとあるんですけど。
あれがね、意外にわけわかんないかと思ったら、
うん。
なんか、まあまあ回ってて、ちょっとびっくりしたんだけど。
いいですね。
うん。
で、その回で、私、ぺん銀さんに言われてフリーズしてしまったことがありまして。
はい。
で、その理由もわかったので、その話と、それを踏まえて、立場をはっきりさせますという。
その立場をはっきりさせるのには、やっぱなんか意味はある。
なんか、私は、物事に対して自分の立場をはっきりさせるっていうのを、これまでも子供の頃からやってきたので。
あ、そうなの?
うん。宗教に対する自分の立場とか。
あ、あったね。
そうそうそうそう。
へー。
政治もこういう視点で見ているとか。
へー。
環境のこととか。
ほうほうほうほう。
なるほど。
うん。
その一環であるということね。
はい。
お願いします。
はい。
はい。まず、けにさんが、原子とか見えてないけど信じてるよねって言ったの。
言ったね。
で、私がそれ答えられなくって。
はぁ?って言ったよね。
はぁ?とは言ってないと思うんだけど。
えーってなって、そしたら、あ、じゃあ、分子は信じてるよねって。
その前にビタミンCって言ったよね。
ビタミンCと信じること
そうそう、ビタミンCは信じてるって。
それも、うんってなって。
ビタミンCは信じてるけど、分子は信じてない?とか言われたんだけど、それ答えられなくって。
うんうんうん。
それの理由がね。
はい。分かったんですか。
そう。
へー。
私はそういう難しいことはまずたりきしてますと。
アウトソーシングしてるんだね。
そう。で、頭のいい素晴らしい人たちが研究したり、その、解明してくれたことについては、
暫定的事実として捉えてるのね。
うんうん、なるほど。
つまり、残地ばる。
残地ばってるんだね、とりあえず。
そう、残地ばってるわけ。
うん。
この残地ばるについては、
うん。
2025年12月10日のエピソードをぜひ聞いてください。
ん?
偉いし頑張ってるからってこと?
え?偉い人が。
偉いし?
うん。
偉い人が頑張って突き止めた事実だから、
だから、
とりあえず残地ばるってこと?
そう。
あ、なるほどね。たりきだしね。
そうそうそう。
うん。
で、漁師についても、そのね、漁師力学とか調べると、
うん。
その、奇妙とか、
うん。
不気味とか、
うん。
不思議な現象が起きる、みたいなことが書いてあったりするんだけど、
うんうん。
それも、私は別にそんな風には思わないわけ。
ほう。
波と粒ですと。
まあね、よく考えたら、ビタミンCってなんだよって話だもんね。
ふふふふ。
そもそもね。
そうそうそうそう。
うん。
そう、思わん、そう、でも、なんだよって思わない、
まあ、そういうものがあるんですね、と。
うんうん。
それが、今現時点での、
あの、事実であるっていう、
うん。
解釈なので、
うん。
信じるとか信じないっていう、そのものを、
うん。
そういう思想まではたどり着いてないわけですよ。
うーん、なるほど。
それを、信じるか信じないかっていう、
うん。
判断する、
うん。
カテゴリーには入ってこないっていうか、
入ってこないよね、もう。
うん。
それ、
アウトソーシングしちゃってるからね。
そう。
うん。
最新の、暫定的な事実、
うん。
なんですね、っていう風に捉えてます。
なんですね、うん。
そう。
うん。
で、
うん。
それが、答えられなかった理由です。
なるほど。
で、今言ったように、
量子力学に対しては、
うん。
ざんじばってます。
なるほど。
うん。
ほぼ、ビタミンCと同じ列ぐらいなんだね。
そうそうそうそう。
差はないと。
そうそうそうそう。
分かりました。
うん。
そこで、すんごい差を勝手に俺が感じてるわけだね。
こっちとしては、
うん。
量子、これヤバいけど、みたいな。
うんうんうんうん。
勝手にヤバいと思ってるっていうか、
うんうんうん。
ビタミンCとかとはレベチだよ、みたいなことを、なんか、
うん。
思ってるからだよね、たぶん。
うん。
そうそう。
うん。
分かりました。
はい。
うん。
で、その量子×スピリチュアルみたいなものが、
うん。
それを言っている人もいるし、
うん。
今後言う人が増えるんじゃないかっていうのが、
うん。
量子和法のところで話していたことなんですけど、
そうね。
うん。
で、今度スピリチュアルの話、
うん。
その量子にかけて、こう話しているのは、
うんうん。
意識が世界を作るとか、
うん。
意識が現実を想像するって言ってて、
で、ペンギンもっきんの量子和法のところで、
あのね、
あのもっきんさんの、
うん。
癖の強い、
うん。
もっきんさんが言ってたのが、
思いが、あなたの思いが量子に伝わり、
うん。
それが現実になるですよ。
お金を運んでくるんですよと言ってたね。
そうそうそう。
うん。
っていう、まあそういう理論なわけだよね。
そうだね。
そう。
でも、これって、
うん。
あの、現実を引き寄せるみたいなその理論が、
うん。
成立したかどうかっていうのは、
うん。
個人個人の習慣で判断するものじゃん。
そうだね。
だから、それは私にとっては、
うん。
実態がないもの。
まあそうだね。
ということは、
うん。
そういう事実はないのと一緒なわけ。
ないんだね。
科学とスピリチュアルの違い
うん。
なるほど。
存在しないんだね。
そう。
え、漁師は存在はするの?
漁師は、
うん。
暫定的事実です。
そこは、残地ばってるわけね。
そう。
残地ばれるか、残地ばれないかの差があるってこと?
そう。
うーん、なるほど。
で、
うん。
まず、
うん。
今度スピの方に戻ると、
うん。
まず、
うん。
この、えっと、スピで言ってる理論。
うん。
引き寄せる理論。
うん。
これを、
うん。
信じないと始まらないじゃん。
スピは?
うん。
そりゃそうだ。
で、信じるの定義っていうか、
うん。
考え方については、
うん。
あの、残地ばるエピソード聞いてほしいんですけど。
また。
たりき。
そう。
うん。
勝手な期待とか、信じるっていうのは、
うん。
えっと、
残地ばるの中でも、
うん。
言ってるけど、
うん。
信じるはだいぶ怪しいじゃない?
怪しい。
うん。
信じるっていう単語なくしてもいいんじゃないかレベルで怪しい。
そう。
うん。
そう。
で、私もコメント欄で信じる終わりましたみたいなこと言ってて、
うん。
信じるは終わりましたみたいな。
なるほどね。
そう。
だから、
ちょっと今、残地ばるが新しすぎて、
うんうんうん。
まだ慣れてないんだけど、
うん。
要は、俺的には、
自分で作ったくせに、まだ慣れてないんだけど。
慣れてない。
はい。
今までの感覚でいくと、
実。
残地ばるっていう単語がなかったから、
うんうんうん。
信じるって言うしかなかったよ。
あ、そうだね。
表現として。
表現としてね。
科学を信じますみたいな言い方になっちゃってたんだけど、
そうだね。
やむを得なかったということをちょっと俺は、
そうだねそうだね。
言いたいんですよ。
うんうん。もちろん。
うんうんうん。もちろんもちろん。
それで、残地ばるの回で、
うん。
その、言葉ができました。表現できる。
お待たせしましたと。
そう。お待たせしました。
できました。だから、
あの、自信を持って。
うん。だからまだ慣れてないです。
まだ慣れてないよね。
間違って信じる、使っちゃうことがあります。
まあ、もちろんもちろん。
うん。
でもそれはさ、
うん。
まあ、わかるっていうか、
うん。
その、どの意味で言ってるかわかる。
そうそう。だから多分あの時も俺は、
うん。
ビタミンC信じてるの?とかっていう風に聞いちゃってるわけよ。
うんうんうん。そうそうそうそう。
そこでそっちがえっ!ってなったわけよ。
そうそうそう。
うん。そういう仕組みだったんだね。
そういうこと。
よく理解できましたよ。
あのさ、ビタミンCが存在してるのは事実じゃん。
うん。
多分。
いや、事実だけど、俺らが思ってるものじゃないかもよっていう話だよね。
うんうんうんうん。
そう、それを健康食品としてみたいな扱いが怪しいって言うんでしょ。
怪しい。
うんうんうん。それはわかるわかる。
絶対食べすぎ良くないよ。
うんうんうんうん。
そうだね。
みかん食べすぎ良くないと思う。
みかんは1日1個か2個が良いと思う。
あ、そうだね。
1個が良いらしいよ。
うん。レタス30個分のビタミンCとか言う。
あー。
やめといたほうが良いよっていうね。
そうだね。
ただただ、もっきんさんが特殊で、もっきんさんは天国はどうか知らないけど、
天国の前の答え合わせは残地ばってるらしいんだよね。
言ってたね。
そしたらさ、もっきんさんもじゃあそれは俺も残地ばっとくみたいなこと言って。
都合が良いからねって言ってたんだよね。
都合が良いからねって言ってた。
何言ってんだろうな2人ともって思ったけど私は。
可愛いなって思ったけど。
世界を理解するにあたり、最後答え合わせあったら嬉しいよねっていうことよね。
だからそういうのは良いと思うんだ。
個人的にそういう考えを持っておくっていうのは良いと思うんだけど、
みなさん最後に答え合わせがありますよみたいな。
その答え合わせ。
あります。
大丈夫ですか?みたいな。
ことを問うたりとかし始めるとあれだけど、
個人としてそういう考えを持っておくのは全然ありと思う。
そうですね。
なるほど。
じゃあ立場ってそういうこと?
今全部言い切った?
とにかく科学の分野については断じ張ってます。
素晴らしい。
スピの領域に関しては、まずこの言ってる理論みたいなのを信じないことには始まらないんだけども、
その信じるっていうこと自体がかなり怪しいよねと。
そうなんだよね。
そう。何を、私としては実態もないし事実もないものを信じるっていうのは、私の中ではありえないので、
いくら量子と掻き算みたいにしてても、全く別のものですっていう。
別のものですと。
うんうん。
なるほどね。
そういうふうに立場をはっきりとさせました。
させました?
はい。
わかりました。
はい。
でもやっぱりこの、言葉がないばっかりに、こういう反論よく聞くよ。
科学も信仰でしょって言ってるし、実際にその当の科学者が言ったりするよ、それを。
これはもう言葉がないことの不幸だと思うんだけど。
そうだね。
科学を信じるって言うしかないよね、科学者はって思って。
だって科学者なんだしみたいな。
でも、じゃあ、言葉がないとして、科学は信じます、スピリチュアルは信じません、でもいいんだよ別に。
いいと思うじゃん。
簡単に。
科学と信念の関係
思うじゃん。だいたい科学者も年を取るんですよ。
死が近づいてくるんですよ。
そうすると、急に天国信じ始めるわけよ。
そうなってくると、話がぐちゃぐちゃになるんだよね。
やっぱそれを言ってたよね。
そういう場合は、科学は残地ばるっていう、そのまま突き通して、天国を急に信じ始めても、それはその人の自由っていう風にすればいいんじゃない?
そうだね。
一切確認できないものは、もう信じるしかないわけだから。
そうそうそうそう。
それはもう信じる自由みたいなの。
でも、科学とは、その人はもともと科学者で生きてきたわけだから、科学と一緒にしてほしくはないと思うんだよね。
そこ、それです。これが言いたいのは。
でも、科学を信じるっていうのは、またなんかちょっと、言ってる意味が微妙に違ってて。
そうなの?
科学者も、科学は、その暫定っていうのは絶対分かってるじゃん。
分かってるんだよね。口にしなくてもね。
そうそう。暫定だったら、もうやんなくていいわけだから、研究をさ。
違う違う、確定だったら。
そうなんだよね。
決定してたら。
でも、やり続けてるんだから、暫定っていうのが分かってるからやってるわけだから、その信じるっていうのは、なんかちょっと別の意味かもね。
力を信じるみたいな感じ?科学の。
あとは、本当のことは分かんなくても、利用価値を信じてるとか。
そうそう、そういう感じかもしれない。
あと、意味が分かんないけど、波と粒子なのは、それは事実でしょうみたいな。実際はよく分かんないけど、みたいな。
それを今んとこの、みたいなさ。
だから、全部それ、ザンジバルでいいじゃんって思ったんだけど。
そうそう、それをザンジバルに、それがなりましたという。
だってさ、科学技術のパワーがすごくて、例えばそのメタボの薬が効いて、臨床試験で痩せてみんな、何百万人が痩せましたと。
それは、ザンジバルだよね、どう考えても。
そうそうそうだね。
だって、最近のニュースでさ、3倍の食欲がリバウンドするっていう事実が発覚したよ。
それは、飲むのをやめたらでしょ?
そう、飲むのをやめたら3倍よ。
これはもう、信じちゃった人はヤバいでしょって思って。
その一瞬信じたかもしれないけど、科学者も。
ヤッベーと思ってた人も多いと思うよ。
なんか、あれですか、何て言うの。経過は見ない、見たりしないのかな。
どうなんだろうね。
副薬してる期間が長ければ長いほどリバウンドが強いとかなのかな。
分かんないけど。
数ヶ月とかではあんまり分かんなかったのかな、もしかして。
そうだね。
1年とかだったと。
コロナのワクチンだって一緒で、もしかしたら10年後に何かやらかすかもしれないじゃん、ワクチンが。
そうだね。
だからと言ってっていう話だよね。
そうなんだよね。
信じる信じない論争じゃなくて、残事悪かどうかっていうだけの話なんだよね。
そうだね。
だから、完全に人に強制することではないと思うね、本当に。ワクチンとかは。
そうだね。
なんか、切れながら。
分かるよ、いろいろ集団免疫だとかも分かるんだけど。
分かるけど。
最後まで信じちゃいけないと思います。
そうだね。なんか、やむを得ずだよね。
そうそう。
そっちが強制してくるから。
もう、打たない人は村8部じゃないけどさ。
非国民とかね。
みたいな、そんな勢いだったもんね。
まあまあまあ、そんな感じだよね。
まあね、そう、科学もそういうので。
思ったより過激じゃなかったね、今日は。
そう?
ほぼ同じ意見じゃないですか。
うんうんうん。
その、なんだろう、最後にちょっと残るのは、
量子の不思議さ
漁師って多分不思議なんだよね。
多分ちょっと人間の手に負えないぐらい不思議なんだよね。
うんうんうん。
そうなると、魔法と区別がつかないっていうか、
なんかもう、
信じるしかないになる可能性がある。
めっちゃ不思議なんですけど、みたいな。
うんうんうん。
じゃあさ、もうだから、人間の手に負えない、解明できないから、
もうこれは魔法?みたいな。
そうでしょ?
そうそうそうそう。
これが魔法だ!みたいな。
ってなってくると、まためっちゃ面白いじゃない?
あ、面白い。
だって魔法の国ってことでしょ、この。
そう。
ね、魔法で成り立っている、私たちみたいな。
そう。
ね、そうなってくると、要はその、魔法のっていうのをたどり着く前から、
想像して、ファンタジーとして、いろいろ物語を作ってきたのもすごいよね。
そうだね。
うん。
下手したら、ちょっと今やってる俺らがスマホとかやってるのは、
昔の人から見たら魔法っぽいじゃん、ちょっとね。
うんうんうん。
昔の人からしたら、洗濯機だって魔法だし、ずっと冷えてる冷蔵庫だって魔法だし、
うん、確かに。
私たちは魔力を強めていってるっていうわけよ。
魔力をね。
そうそうそうそう。
魔力開発してるわけだよね。
そう、けっこう今んとこ一番、一番ではないかもしれないけど、
強めの魔法がスマホみたいな。
そうだね。
個人、個人で一つずつ持ってる。
ピョンってやったら、自分の現在地が上から見れるんだよ。
うん。
ピコーンって。
うん。
マップと一緒に。
魔法の杖みたいな、杖をみんな一個ずつ持ってるみたいな。
そうだよね。
漁師だけ特別扱いをなんかしちゃうのは、まだまだ俺が区切りをつけてるんだろうね。
漁師だけは違うぞ、みたいな。
あんまり考えずに、今まで通りビタミンCと同じ感じで受け入れた方がいいかもしんないね。
受け入れるも何もないんだよ。
おっと?
だってそれが一番今のところ最小単位っていうか、そこまでたどり着いたわけでしょ?
で、私たちはそれでできてるわけだから、
信じるも何もないの。受け入れるかどうかとかじゃないの。
違うんだ。
うん。
俺が漁師なんだ。
そうそうそう、そういうこと。
言ってたね、自分で。
言ってた。
言っててもこれギャグになるんだよね、俺の中で。
ギャグじゃないんだけど、なんでギャグで言ってんだろうね。
えっと、それを受け入れてなかったり、あと知らない人がまだまだ多いので、ちょっと。
あ、恥ずかしいんだ。
うんうんうん。
テレ隠しだ。
うんうんうん。
なるほど、わかったよ。漁師なんだよ、てへみたいな感じだ。
それを言えてる。
そうだね。
うん。
確かに。
うん。
で、それがなんか、えっと、消えたりとか、
飛んだり、離れてても共鳴したりみたいなことが、
理由とかが、分かってくるかもしれないし、
分かんないで止まるかもしれないし、
魔法だってことになるかもしれないし、
それはそれでなんか、どういうふうに進んでもいいっていうか。
そうだね。
予測とその実用性
うん。
いや、ワンチャン5次元が本当だったらどうするっていう。
5次元が本当だったら?
うん。
5次元が本当だったらは、それは科学で証明ができたんだったら、私の中ではそれは残事ばる。
あ、なるほどね。
うん。
それはそうだよね。
うん。
まあ、とにかく何かが、それで予測ができて当たってれば、嬉しいんだよね。
うんうんうん。
分かるっていうのが2種類あって、
うん。
まあ、要は、量子が何なのかが分かるっていうのが、一般的に分かるってことじゃん。
そうだね。
そうじゃなくて、そのものは分かんないけど、予測できる動きが。
うん。
これでもう分かるとするっていう。
うん。
これもちゃんとね、単語が一緒だから、ややこしいんだけど。
うん。
科学者の一部は予測が目的だから。
うんうん。
そのものが分かんなくても、分かるとしようみたいな。
予測ができるから?
そう。
あの、コントロールできるからっていう。
コントロールできるの?
使えるってことだね、要は。
使える?予測ができるから?
うん。それは量子コンピューターでもさ、量子のこと分かんないけど、量子コンピューターがちゃんと動けば、それは分かったってことにするわけよ。
うんうんうん。
そういう感じ。
うんうんうん。
で、どっちかっていうと、そっちのほうが役に立つみたいな。
おー。
そのものの哲学的意味が分かるというよりは、利用できるという分かるのほうが役に立つじゃーんみたいな。
人類に貢献してるじゃーんみたいな。
うんうんうん。
そういう感じ?
うん。
この2種類の分かるがね、この量子の世界になると、叫ばれると思います。
これから。
いいや。
いい?
言っちゃダメって言われたから。
なんで?
なんかね、前にね、それを言っちゃダメって言われたから。
なになになに?
予測できるっていう話で、何のために予測するのって言ったら、何のために予測するのって言っちゃダメだよねって言ったらダメって。
そんなこと言った?だって予測できたら使えるじゃん。
結局、その予測当たってわーいってあるじゃん。
それのうちのほんの一部が実用化されるだけであって、数学者とかは予測するだけが生きがい。
だから言っちゃダメ、言っちゃダメって。
どれが役に立つかわかんないからね。
そういう感じ。
でも、そういうことを発見するっていうのが、世界とか宇宙とかを理解するっていうことだからね。
わかりたいんだね。
わかりたいね。
頑張ってほしい。
たりき。
たりき。
じゃあ、そういう感じですかね。
はい。
以上。
以上です。
たちばでした。
はい。