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ネ. 皿洗いリターンズ
2026-07-05 37:30

ネ. 皿洗いリターンズ

spotify
#コラボフェス2026 #高度な心理戦
#LIFE #L #シンクゼロ #響かない #何度も言う
#靴下🧦#パーツ #TG #🧸📐
#無関心 #爆弾💣 #ラジオ
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感想

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サマリー

このエピソードでは、共働き夫婦のペンギンさんとNさんが、日常的な家事、特に皿洗いに関する長年の課題について話し合っています。ペンギンさんは、料理も担当しているにも関わらず、皿洗いのほとんどを自身が担っている現状に疑問を感じています。Nさんは、皿洗いを「自分の仕事ではない」とは考えていないものの、やる気が出ないことや、ペンギンさんが皿洗いを始めるタイミング(TGが低い時など)にしかできないことを指摘しています。Nさんは、自分が皿洗いをしないことについて、ペンギンさんが「姫だから」という理由で納得していた過去を振り返りつつも、その態度が「かわいい」からといって許されるのかという疑問を呈します。高度な心理戦が繰り広げられているのではないかと推測するペンギンさんに対し、Nさんは、自分が皿洗いをしないのは「やりたくないから」であり、ペンギンさんが「やる流れになる」のを避けていると説明します。また、食事に関しては、Nさんがデパ地下の半額惣菜などを活用することで、料理の負担を軽減し、ペンギンさんへの負担をかけないようにしている現状も語られます。最終的に、二人はお互いの行動や考え方を理解し、完全なマッチではないものの、ある程度のバランスを保ちながら生活していることを認識します。特に、ペンギンさんが「気づいた人がやる」というスタンスで、皿洗いをしないことを黙っていても咎めないNさんの姿勢が、ある種の心理戦であり、それが二人の関係性を成り立たせている一因であると結論づけています。

皿洗い問題の再燃と心理戦の疑い
ざんていラジオ。 眠い猫です。
ぺん銀です。
えっとね、今日朝起きたら、たぶん皿が、3日分ぐらい、シンクにたまってたんよ。
うんうん。
やばいねって思って。
ははは。
そっかぁ。
いや、いいんだけど、別に日常なんだけど、これは。
うんうんうん。
皿洗いについて、これまで何度も話してきました。
はい。
もう1回考えようと思って。
いいね。
アドバイス、アドバイスって言ったら変か。
うん。
意見を聞きたい。
おー、はい。
普通に共働きでして、別に何か、Nさんが、特に、皿洗いをしなくてもいいという理由は、ないと思うんだよね、特に。
そうね、そうよ。
そうだよね。
うんうん。
でも、料理も俺がやってるし、皿洗いも俺が多いんだよね、ほぼ。
へー。
何かおかしくないと思って。
うんうんうん。
そうね。
何回も言ってきたけど。
ははは。
で、まぁ、お姫様だからみたいな。
はい。
ふわっとした回答で、まぁ別に俺も納得してたんだけど。
納得してた。
なんとなくね。
どういうことなんだろうと思って。
あらためてね、あらためて。
姫だからやらなくていいとは、みたいなね。
そうそうそう。
それが本当に、自分のこと姫だと思ってて、本当にやらなくていいと思ってるんだったら、まだ分かりやすいんよ。
うんうんうん。
やるそぶりみたいなのを見せるわけよ。
へー。
あ、そう。
ちょっと料理に関しては、もう全くなくなっちゃったんだけど。
うんうんうん。
皿洗いは、自分の仕事ではないとは思ってないわけよ。
あ、思ってはない。
例えば皿たまってるねって俺は言ったら、あ、やばいって言うんよ。
かわいいよね、そのさ。
だから、トイレットペーパーとかと一緒なんよ。
うんうんうん。
一応自分の仕事のフリをしてるんよ。
ここが一番今日のポイントなんだけど。
かわいい。そのなんかさ、ふてぶてしい態度じゃないところがかわいいじゃん。
わかるわかる。かわいいのはわかる。
わかる?
それでいいのかって話。
態度がかわいいから、じゃあやらなくていいのかって言うと。
そうそう。
違うでしょって思って。
違うよねってね。
このリアルの物理の皿の山を見たときに、今日思ったわけですよ。
本当にいいのかと思う。
本当のことを言おう。
じゃあ、本当のことを言うと、全然Nさんもやっていい。
やっていいよね。
なんか問い詰める気になれないというか。
リズムで言ったら絶対俺が勝つじゃん。
それはそうね。
問い詰める気にならなくするような高度な心理戦を仕掛けられてるんじゃないかと思って。
高度な?
知らんけどね。高度すぎてわかんないんだよね。
問い詰める気にならないのは、かわいさでカバーしてるんだと思う。
かわいさと悲鳴要素で、そこがぐちゃっとなってるんだと思う。
だってなじゅ。
真剣に、今までも何度もお皿洗いの話してきてると思うんだけど、
例えば食洗機を買いたいんだけどとか、そういうのもあったじゃない。
手で洗えばいいじゃないって言われたよ。
洗えばいいじゃない。
もうそれは。
え?ってなって。
女王様のお言葉なんよ、それはもう。
自分も含めてるんよ、そこで。
含めてね。
だから女王様じゃないんよ。そこが問題よ、本当に。
含めて言うときは言うんだけど、
じゃあそんなに食洗機買いたいっていうほど負担になってるなら、
じゃあ私もとはなってないわけね。
そこはつながってないみたいね。
なんで言ったんじゃ。手で洗えばいいじゃないって。
自分も洗ってる気持ちなんよ、たぶん。
だから本当に。
気持ちはあるのね。
気持ちがあるから言いづらくて。
そうね。
Nさん、もうちょっとやってもいいよねって。
言う言う、それ言う。
言う?
もうちょっと洗ってもいいよって言って。
したらなんだって?
洗ってるよって言う。
まあまあまあ。
でも全くゼロではないんだもんね、お皿洗いはね。
ゼロじゃない。
ゼロじゃない。
なんかね、休日の朝にいきなり洗い始めるときとかあって。
じゃあそれはやっぱりさ、休日で時間に余裕もあり、TGも低く、そういうコンディションがいいんだよ。
だよね。
びっくりするもん。
なんで朝からって思って。
いやいやいや。
TG上がっちゃうじゃないって思って。
いやいやいや。そういうタイミングでしかできないのよ、たぶん。
やっぱそういう感じか。
うん。
と思う。
でもなんか、心の健康はどうなのかなと思って。
もう心の健康。
Nさん的にも、ずっと洗わなきゃいけないと思いながら、そうやってギリギリTGが余ってるときしかできなくて、
自分はダメだと思ってたら、心の健康に良くないじゃんって思って。
なんかね、たぶんだけども、自分も洗わなきゃって思いつつも、やる気が出なくて放置している場合に、
放置されているってことは、同時にペンギンさんも今やる気がないんだなっていうふうに思って。
それが重なるときに、日がたまる。
たまるよね。
じゃあ、同じ気持ちだって思ってるのかも。
そうなのかな。
その素振りも見せないんだよね。
見せないよ。見せるわけないじゃん。
え、なんで?
やりたくないから。
相手に同情したら、やる流れになるもんね。
Nさんのほうからやんなきゃねって、もし言っちゃったら。
やっぱり高度な心理戦じゃん。
そっか。
じゃあ、うまくいってる例を一個あげると、
お洗濯は別々でしてるって言ってたじゃん。
自分の分は自分で、自分のタイミングでやるよみたいな。
お皿もそうしたらどう?っていう提案をしてみたらどう?
食事の負担軽減とデパ地下活用
自分の洗ったものをってこと?
あ、違う。自分が使ったものを自分が洗うってこと?
もう、それは食べ終わったらすぐ、その場で洗うようにしていったら、
自分の分だけなら、めちゃくちゃ少ないわけじゃん。洗う量もね。
あ、でも、すぐっていうのは絶対無理みたい。
絶対無理なんだ。
お腹がいっぱいになると、動きたくなくなる。
分かる。
分かるよね、これは。
それは分かる。
でも、私、昨日できたんだよ。
ちょっと何言ってるか分かんない。
俺、相談する人間間違ってるような気がしてきた。
昨日できたんだよって。
昨日できたの、なんかね。
まず、直前に全部お皿を洗いました。
で、その後、夫が夜ご飯を食べました。
夫は、その食べ終わったのをすぐ洗ってたの。
さすがです。
だから、シンクゼロね。
で、私もその直後に食べて、お皿を下げたときにシンクゼロだったし、
その直前に自分も洗ってるしと思って、
それを洗うっていうのがすぐできたの。
いつもだったら、シンクゼロでも、
自分が食べ終わったら、お皿もうそのまま放置しちゃうんだけど、
洗うっていうのできたんだよ。
さっきから同じこと言ってる。
なんか全然響いてなさそうだから、何回も言っちゃった。
いやいや、できることはあるよ。
あるある。
俺もNさんも、そんなことはある。
あるよね。
調子がいいときはね。
でもそれをもう習慣化しちゃったら、
もう気持ち悪くて置いとけないになるかもしれないじゃん。
多分長い道のりだと思うけどね。
でも方針としてはアリだよね。
アリアリアリ。
だって、もっきんさんと暮らしてたときなんて、
すっごいうるさかったもん。
あ、そう。
綺麗に。
そう。
そしたら俺も、はいっつって言ってもらってたからさ。
そっか。
でもそうはならんだろうって感じなんだよな。
あ、そう。
あのさ、初期って例えば、コップとかお箸とかは、
自分のとか決まってる?
決まってる。
いや、皿は決まってないけど、箸は決まってる。
箸とかは決まってるじゃん。
じゃあもう、自分のは自分で洗うことにしようって決めちゃって。
ちょっと待って、箸ってさ、同じ形してるじゃん。
まとめて洗わない?
まとめて洗う。
なんかついでにってなるよね。
あったら。
でね、俺が聞きたいのは、今すぐ対応しないと思うんだよ俺。
このまま行くと思うんだよね。
この場合、これを続けてていいのかなってちょっと思った。
俺が実は、爆弾を大きくしていってるんじゃないかと。
うん、そうね。
そこ大丈夫かなと思って。
うんうんうん。
そうだね。
むしろ俺の、俺の健康が気になるわって思って。
そうよ。それはそう。
だよね。
うん。
別にさ、やってあげるのはいいんだけど。
うん。
それで、俺の健康害するとまずいんじゃないかなって思って。
まずいよ。
三角全体のことを考えてもよ。
うん。大変なことよ。
大変なことよ。
そう。
だよね。
うん。だけどさ。
そもそも食事作るとかが。
うん。
超絶偏ってるのがまずある。
うんうんうん。
皿の前に。
前にね。
うん。
まず。
これどうなんだって。
なんか、こう、もしも経済的に余裕があるんであれば。
うん。
作らないなら作らないで全然いいのかもしれないよね。N3的には。
N3的にはいいみたい。
ね。
だからほんと最近多いのがデパチカ。
あーはいはい。
半額みたいな。
うんうん。そっかー。
そこも高度な心理戦なんよ。
そうねー。
俺に負担をかけないようにしてる。
あー。
俺がギリギリ爆発しないように挑戦するんじゃないかと思って。
あははははは。
うんうんうん。
デパチカのやつって美味しいじゃん。
うん。
コンビニなんかより。
うん。
うまいうまいってなるわけよ俺も。
なるよね。
あははははは。
うん。
楽だし。
そうだね。
そう。
でもさーなんかさー。
うん。
N3に必要な量と。
うん。
ペンギンさんが食べる量と違いすぎて。
3倍ぐらい違うね。
だよねー。
うん。
そのあれは平気なの?
うん。
ちゃんと買ってきてくれるの?その満たされる分。
ちょっと少ない。
だよねー。
あははは。
いやちょっと少ない分は。
うん。
これは俺でなんとかできるから別に。
うんうんうん。
そっかそっか。
ただ美味しい方がいい。むしろ。
そうだねー。
少なかろうが。
あとさー。
うん。
やっぱさ人が作ったの食べたいよね。
そう。
ねー。
人が作ったのが食べたい。
食べたいよねー。
それが今デパチカになってるわけよ。
うんうんうん。
プロがね。
うん。
作ってくれるから。
うん。
いいなって。
そっかー。でもそれじゃあ。
それもう絶対意識してるよね。
と思うよー。
ねー。
うん。
これで満足だろうみたいな。
まあいやいや。
いやいやいや。
私は作らないけどね、みたいな。
うん。作らないから。
うん。
買って。
買うのも大変だからね。
そうそうそうそう。
人ごみの中を。
うん。
暗額争奪戦しなきゃいけない。仕事の後によ。
うん。仕事そうそう。大変よ。
大変でしょ。
行くの。うん。
そこで俺も。
うん。
これならいいかと思ってるんだね。
うんうんうんうん。
そうね。
うん。
まあだけどそういうのが週に何回とかあるかわかんないけど。
うん。
そのバランスで。
うん。
まあまあ今保ってるんなら。
そうなの。だから今俺。
いいかなー。
食事は全部ってさっき言っちゃったけど。
うん。
そこもちゃんとバランスされてるんだな。
うんうんうんうん。
びっくりした。
そうだねー。
皿でも高度、晩御飯でも高度みたいな。
ははははは。
なんかもう。
うん。
どうなんだっていうことだよね。
で、やっぱその日はさ、ほぼ皿洗いはいらないわけでしょ。
買ってきてくれる。
ゼロ。
ゼロ。
うん。
それでも一応さ、エルさん帰ってくるの待ってるわけだね。
それはね。
今日は買って帰るよーとか言うのを言ってくれるの?事前に。
終わった時にLINEが来る。
で、
うん。
買って帰るねって向こうから言ってくる。
うんうんうんうん。
俺別に作って待ってたりしないから。
あ、そうなんだね。
帰ってくるって言われてから動くから俺。
そっかそっか。
うん。
そこで半額でなんかゲットした場合は。
うん。
俺は作らないでいいっていうね。
そうだね。
そういう感じ。
じゃあなんか作るところはバランスが取れてそうではある。
あ、じゃあ結局バランス取れてるんだよね。
うん。
で、お皿洗いはやっぱり3日溜まった時に。
無関心の心理と関係性の維持
うん。
これどうなんだろうっていうのが。
そうね。
あるね。
ペンギンさんだってやりたくない時あるからね。
そうなんよ。
うん。
人生で一番やりたくないことなんよ。
何回か言ったけど。
でもなんか多分ペンギンさんはそれでも3日溜まった時にもやっぱりやるのは俺だっていうのがある。
うん。
だけども。
溜まった時は絶対だね。
そうだよね。
多分溜まったらNさん見ただけでおえってなってると思うんだよね。
近寄らなくなるんだよね。
溜まった時は絶対俺だね。
あ、違うか。朝急にやる時あるのか。
そうそう。
その朝急にやるのがレアすぎるんだ。
別に休日必ずやるわけじゃないっていう感じ。
じゃないからね。
いやでも俺朝からやられたらなんか心苦しいもん。
なんで?
朝から何働いてんのって思っちゃうもん。
なんで?
わかんない。
朝はゆっくりしたほうがいいじゃんって思う。
それは言ったことあるよ。朝からやらなくていいよって。
いや、やってますよ。
でも多分ね、本当にその時しかやる気にならないんだと思うから、それほっといていいと思う。
そこはほっといてるよ。
でも推奨はしてないっていうか。
クソみたいなTGが溜まった時に皿も一緒に片付けるかみたいな感じ。
そんな調子がいい朝に皿洗いするのがもったいないって思っちゃうもん。
そこは多分エネルギーの使い方が違うんだよ。
そうだね。
そこは任せるとして。
でもその3日溜まったとて、初期溜まってるんだけどとかNさんからは絶対に言わないわけだから。
言わないね。
言わないでしょ?
そうだ。
言わないのよ。
一回も聞いたことないわ。
絶対言わないから。
すごい分かった風な人だね、今。
言わない?
言わない言わない。
言わないか。
言わない言わない。
だからそこは、やらないんだけど言わないっていうところもいい面として。
なるほどね。
やらないのに言ってきたらもうただ切れるよね。
溜まってるんだけどとかを言わないから。
溜まってるねとかも言わないし。
そうだね。
促すようなこととかも言わないから。
あれ何なんだろうね、昔から気になるけど、気づいた人がやるみたいな。
そう、でもそれは本当にそう思うけどね。
え?どういうこと?
例えば掃除機かけるんでも、キッタレなって思った人がかけりゃいいじゃんと思うんだよ。
あ、そうなの?
別に、お母さんの仕事じゃないよって思ってるけど、妻とか。
それはそうなんだけど。
誰でもその時、ここ掃除機かけたいなとか汚いなって思った人がその時やればよくないと思うけど。
それはそうなんだけど、気づく人が固定化されるよね、それは。
されるんよ。
全然気づかない。
気づいてても気にしない人は気にしないわけよ。
結局気づく人か気にする人がやるのよっていうふうになる。
だからやっぱり、皿洗いと一緒だよね。
皿たまったら気になるもん。
そうだよね。
部屋はルンバ君が頑張ってくれてるからいいんだけど。
そうなんだ、掃除機はね。
それはいいね。
そういうさ、お金で解決するっていうのがまずあるんだけど、
なぜか食洗機は。
なんか、見栄えが悪いって。
誰が見るんだよって思って。
自分だなっていうのもあると思う。
いやーでも食洗機さ、
あったほうがステータス高そうに見えるけど。
ステータスはね、ステータスじゃないらしい。
じゃないのか。
見栄えらしい。
見栄えか。
冷蔵庫も隠してるし。
あ、そうなんだね。
生活感ないよ。
ない感じがいいんだ。
そっかそっか。
カフェみたいにしたいらしいよ。
したいのか。
自分の部屋はね、とんでもないことになってるけど。
ていうか、でもなんかわかってきたよ、本当に。
30分もお時間いただくようなことではないと思ったね、今ちょっと。
すいませんって感じだね、朝から。
いやいやいやいや。そんなことはない。
たびたび多分ね、来るんで、この波がね。
どう思う?っていう波がね。
どうなんだろうね、と思って。
でもちょっと最後気になったのは、気づいた人がやればいいってなるとっていうの。
それ俺じゃんってなるじゃん。
向こうも気づいてながら全部無視してるわけでしょ?
無視してる。
すごいな、それ。
そこは徹底してます。
で、なんかめっちゃ調子いい時だけやって。
やってる風味を出すわけよね、それで。
もうちょっとやってもいいよって言うと、やってるよって。
やってるよって言われると、ペンギンさんは、
そうそうそう。
そうかなと思いながら、もうそれ以上反論できないみたいな。
えーって思いながらも。
なんかね、そこよね。
あとはちい皮が混ざってるね、それに。
分かったよ、状況が、マジで。
まず一番の収穫は、
ちゃんと晩御飯、料理してたってことよ。
ペンギンさんも。
そうそうそう。
買ってきてたっていうことよ、ちゃんと。
それはでかいかもしれないね。
なんか他のところで放題されてる。
まさに金で解決じゃん、これ。
そうそうそう。
わかりました。
ありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ。
では。
では。
ちょっと付け加えると、
そういう、なんていうのかな。
一見無関心を、
予想を追う作戦じゃないですか。
Nさんって。
うん、そうだね。
皿とか飯とかなんだけど、
言ってみれば俺じゃん、その。
無関心を予想、対象というのは。
別に皿に無関心でありたいわけじゃないわけよ。
うん。
よくわかんないけど。
対象としては俺というキャラクターがいるわけよ。
はい。
それが、皿とか飯とかにとどまらず、
はい。
全体的に俺も、
うん。
無関心の対象に入ってるんじゃないかと思って。
勢いが、勢いで。
そうね。
これは、心地いいんだけど、
うんうんうん。
気を使われないってことだから。
はい。
これちょっとね、複雑だよなと思って。
あー。
でもだから、もうちょっと悪く言っちゃうと、
うん。
ペンギンさんの風邪に対する負担に無関心ってことよね。
そうだね。
うん。
そこを無視してるってことよね。
そうそうそうそう。
うん。
意図的にね。
うん。
まあ本能的かもしれない、これは。
うんうん。
高度ななんとかかもしれないんだけど。
うん。
それを、
無関心でいいところもある。
うん。
いいところもあるじゃん。
そうね。
だからそれもパーツよね、たぶん。
もやっとするのは、ペンギンさんの個人のパーソナルなところについては、
うん。
無関心で、
うん。
いいんだけど、
うん。
火事ってなると、やっぱり、
うんうんうん。
そこに住んでる人が、同じようにやるべきじゃないってところの、
うんうんうん。
負担を、
うん。
無視されてるっていうところにもやるんだよね。
そうだと思う。
うーん。
うん?
そうなのか?
だからなんか単純に、
うん。
皿洗いもきちんとやり始めて、
うん。
ご飯も作り始めると、
うん。
急に俺に文句を言い始めるんじゃないかっていうことがあるわけよ。
予想がつくわけよ。
そうね。
だから、それやられるくらいなら今のほうがいいっていうことよ。
うん。
そういうのもある。
あるあるある。
あるよね。
そうそうそう。
全然、何にも気にしないほうが楽っていうのはあるよね。
だよね。
相手が。
洗濯物も、
うん。
Nさんがやると決まってるから、靴下が気になるわけだよねっていう。
うんうんうん。
そういう流れ?
うん。
そうだね。靴下が気になる。
そして靴下離婚になるわけよっていう。
そこがね、本当に何やってるんだろうって感じがするね。
この高度な駆け引きを。
うん。
延々と。
うん。
ある意味すごいなと思ってる。
そうだね。
根気が。
うん。
リモコンの置く角度が斜めだったらダメだから。
テーブルの上の。
自分でやってってなるね。
触りませんってなる。
なるよね。
なるなる。
それだけは絶対避けなければいけないよね。
うん。
なるほど。
なんかさ、相手に要求してきたら、そりゃもちろん鬱陶しいけど、
ずっとこう黙って治され続けたら嫌だよなと思って。
要求はしてないけど、
常に治ってるみたいなの嫌じゃない?
でもさ、常に治されてるなってさ、
気づいてるんだったら、そのようにすりゃいいんじゃないの?
それはできないのかな。
それか、お互いにそれも気にしないかも。
それを気にしなければいいね。
あなたはその角度なんですねとか。
そうだね。
熊川さんは熊川さんが治したいときに治せばいいのであって、
別にそれに私は関係ないってことだよね。
それはいいかと。
私は気にしないから斜めだけども、
あなたが嫌なら治してくださいみたいな。
そうだね。
それでいい、それが成立するのがいい気がするな。
じゃあそっちの方がマシだわ。切れるより。
切れるのはわけわかんないのよ、もう。
確かに。
それはほんと結構向いてないですね、みんな感じよ。
なるよね。
多分その成立してたとするじゃん。
熊川さんは熊川さん、奥さんは奥さん。
それでいいときはいいよ。
でもあまりにもになるときがあると思うんだよね。
そしたら切れると思うよ。
ずっと延々と治し続けるみたいな。
切れるのか、いつの日か切れるのか。
爆発。
爆弾。
爆弾。
男が我に帰ってあれってならない程度の。
要はありがとうありがとうって言われてて、最初それに調子に乗って皿を洗ってたのが、
いつか我に帰るのを見越してそうならないように調節してるってことだよね。
怖っ。
ものすごいんだけど。
業務的に事務的にありがとうございますっていうことにより。
俺の性格ももし見抜いてるとしたら、そういうわざとらしい感情を込めた風味のありがとうは逆に疑うっていうことを知ってる人のムーブだよね。
疑うし、好きじゃないし、こびてるみたいなのとか好きじゃないしみたいな。
でもそれは全部考えてるわけじゃなくて、自然とそうなってる。
これぐらいがいいかなみたいな感じで。
やり続けてくる。
うん。
で、俺もあんまり言えずに、それが数年続いていくみたいなこと。
だけどだからやっぱりえねさんもナチュラルに、そうやって女性の甘えた感じの、こびてる感じのとか普通に嫌いなんだと思うし多分。
そうだよね、普通に嫌いだと思うよ。
だからそれをやらないっていうのがなんかマッチしてるんだよね、多分。
多分そうだよね。こんなの計算でできるわけないよね。
でも今、こわっと思ったけどね、一瞬。
そこまで。あれならね。
わかりました。
いろいろ今日はわかることが多いな。
うん。
一体何をやってるのか。一体何をやられているのか。
いうことよね。
なるほどね。
でも結果的にマッチしてるっていうことよ。
そうだね。
いや、一見ね。でも定期的に俺がこうなるのは、マッチは完全にはしてないってことよ。
定期的になるから。
そうそうそうそう。なるから。
まあまあ人間と人間がそんなマッチ、完全にはしないのが前提だから。
そうそうそうそう。
なるほど。
いやだから、いや俺も皿洗いしたくないけどっていうのがまずあるから、定期的にはなるのよ。
そうだね。
人生で一番嫌いなことぐらいレベルだからな。そりゃ気になるわな。
一番嫌いか。
あー。
なんか、でもそれがやれてるのはすごいな。
まあいろいろね。
だから、そこに爆弾が落ちてなくやっているところもすごい。
いろいろね。ラジオ聴きながらとかね。
ラジオいいよね、やっぱり。
ラジオいいね。
37:30

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