1. ざんていラジオぉ
  2. ネ. お皿洗いリターンズリベン..
ネ. お皿洗いリターンズリベンジ(RR)🧽
2026-07-16 42:15

ネ. お皿洗いリターンズリベンジ(RR)🧽

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#皿洗い
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感想

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サマリー

今回の放送では、前回のエピソード「お皿洗い」について、ぺん銀さんが感じていた反省点を中心に、より深く掘り下げていきます。前回のエピソードでは、エネさんが仕事終わりにデパ地下で夕食を買ってきてくれることで、料理と皿洗いの負担を減らしてくれるという話が中心でした。しかし、ぺん銀さんは、エネさんとの「テンポの違い」や、自分がエネさんを「高度な心理戦」を仕掛けてくる相手のように捉えてしまっていた点を反省しています。 特に、皿洗いが溜まっていくタイミングや、それをどちらがいつやるかという点での認識のずれが、ぺん銀さんの中で「もやもや」を生んでいたようです。また、自身の家庭での出来事を例に挙げ、家事の分担や「二度手間」に対する考え方の変化についても語られます。以前は嫌だと感じていた二度手間も、家事を「Lの時間」と割り切ることで、あまり気にならなくなったと話します。 最終的に、ぺん銀さんは、エネさんを悪く言うことでスッキリするのではなく、皿洗いを巡る状況をより良くしていくための提案をします。それは、皿を割っても怒らないこと、そして、嫌な気分で皿洗いをするのをなるべく減らすことです。人生で一番嫌いな家事である皿洗いを、少しでも平穏に進められるように、今後の心持ちや工夫について語り合い、今回の「お皿洗いリベンジ」を締めくくりました。

「お皿洗いリターンズリベンジ」の背景と反省点
ざんていラジオぅ。
ぺん銀です。
眠い猫です。
今日はぁ、
はい。
お皿洗い
リターンズリベンジ。
ややこしい。
タイトルが長い。
長い。
先日、お皿洗いの話を久しぶりにがっつりしまして、
しました。
あのエピソード、私、大好きなんですけども、
うん、面白いんだけど、
ちょっと反省もしてまして、
そうなんだ。
ちょっと良くなかったなと思って。
へぇー。それでリベンジってこと?
そうです。
なるほど。
俺としては、何も解決しなかったっていうね。
そう、そこもあるし、
うん。
だからちょっと先に進めたいっていうのと、
進めたいんだ。
そう。
無理じゃね?
いやいや、あのまあ定期的に、
うん。
もやもやがたまるのは、もういたしかたないにしても、
うん。
もうちょっと、こう、変化があるといいなと思ってね。
そうなんだ。
そう。
それがでも一番の反省点というわけでは?
そう、それと、あと、なんか、
エネさんのことを、結構あの、やりたくないから、
うんうん。
あの、高度な心理戦?
あー。
なんか絶対こっちのことを心配しないみたいなやつ?
そう。
うんうん。
なんかそういうふうに言っちゃったのがちょっと、
なんか、不本意っていうか。
そうなんだ。
それはもう、よくなかったなと思って。
あれはあれでいいと思うけど、
エネさんの家事分担と「テンポの違い」
まあ聞こう。
うん。
まずね、
うん。
こう、確認をしながらいくので、
はい。
その、前回話したことと重複しますので、
はい。
あの、いらないと思ったらカットしてもらっていいんですけども、
はい。
ちょっと確認しながらいきますね。
はい。
まず、エネさんは、
あの、お仕事の後に、
デパ地下に行って、
あー。
夕食を買ってきてくれて、
そうね。
料理ゼロ。
うん。
で、その日は洗い、皿洗いもゼロっていう日を、
うん。
作っていますね。
します、います。
うん。
それで、
えっと、
料理と家事の、
それがエヌさんのLです。
そうだね。
うん。
確かに。
で、
大変だし。
そうそうそう、大変。
やっぱり仕事終わった後にああいう混んでるさ、
うん。
デパ地下とか行って買い物するのってすごい大変と思う。
うん。
だから、まあそういうふうに、
エヌさんの料理とお皿洗いの部分のLは、
やってくれてます。
はい。
それがすなわちペンギンさんのLの時間の削減になってます。
そう。
うん。
っていうのが1個目ね。
確かにね。
うん。
で、
今度、3日分の皿がたまった時のこと。
たまっていく過程でも、
うん。
エヌさんは、
その、
たまっていくのを日々見ながら、
あの、やらなきゃなと思いながらも、
うん。
その、
心の健康が心配だって言ったの。
うん。
で、ここで、
テンポの話なんですけど、
テンポ?
うん。
どうぞ。
たぶんなんだけど、
あの、
エヌさんとペンギンさんの、
そこはちょっとテンポが違っていて、
ほう。
あの、
たまってるなぁ、やらなきゃなぁ、
やだなぁの、
その、
そろそろやばいって思うタイミングが、
たぶんエヌさんの方が遅いです。
遅いよね。
うん。
どう考えても。
そう。
だから、
えっと、
で、3日分ぐらいたまって、
ペンギンさんが、
もうって言って、
やるっていうのと、
えっと、
それがテンポってこと?
そう。
テンポが早いと。
そう。
ペンギンさんの方がね。
うん。
で、あと、
あの、
やるとしたら、
お休みの日の朝にやってくれるって言ったじゃん。
うん。
皿洗いのタイミングと「高度な心理戦」の解釈
で、例えば金曜日の朝に、
もうそろそろやばいぞと思ったとするじゃん。
うん。
で、エヌさんは、
じゃあ土曜日の朝やろうって思って、
その日会社に行くとするじゃん、金曜日にね。
はいはいはい。
そうすると、帰ってきたら、
もうペンギンさんが洗ってくれてるとか、
あー、その時に、
例のあれが出ますよ。
ん?
例の。
ありがとうございます。
うんうんうん。
出るんだよね。
そうそうそうそう。
やろうと思ってたんだ、じゃああれは。
そうそうそうそう。
えー。
でも、
まあ、そういうことにしとくか。
うん。
でも、
基本的にはやりたくないよ。
うん。
だから、
たとえば、
お皿洗いのようにやるからね、とかいう予告みたいな声かけはしません。
しないね。
うん。
突然やるね。
うんうんうん。
夜中にやったこともあったね。
あー、指切ったとき?
うん。
うんうん。
大物は残してね。
それもいいよね、なんか。
残ってんのいいよね。
面白いよね。
ちゃんとその、
私がやるものとやらないものはちゃんと。
限界が来たんじゃない?
ははは。
そっかそっか。
だって、同じ。
でね。
まあでも、テンポの違いはどうしようもないんじゃないの?
そう、どうしようもないの。
だから、高度な心理戦をしてるつもりはないと思う。
あー、そういうことね。ただのテンポだと。
そうそうそう。
それはそうかもね。
ただし、根底はやりたくないから、
10%くらいの、
気づいてるんだけど、
言わないしやらないみたいなのは、
10%くらいはあるかもね。
そうかもね。
とは思うけど、
あと今度ね、
あの、
もしも、
家庭での出来事:スマホフィルム貼りと二度手間
えねさんがお皿洗いとか料理とかを
やり始めた場合、
自分もやってるから、
この文句をいろいろ言い始めるんじゃないかっていう話にもなったんだけど、
あのー、これさ、ちょっとこの前は、
うちで初めてわかったことがあって、
うちの話で申し訳ないんだけども、
あのね、洗濯物が洗い終わりました。
私、干そうと思ってたんだけど、
夫が、洗濯物は自分が干すから、
ねむちゃんはこれをやってくれって言って、
言われたのが、
新しく買ったスマホに、
割れないように貼るフィルターみたいのあるじゃん。
シート?
画面に。
あるね。
あれをやってくれって言われたの?
出た。
だね?
うん。
いや、あの、
私は自分のとか子供のとかさ、
やってあげるんだけど、
そのさ、
そのシート買うときもさ、
ねむちゃんどれが付けやすいの?って言われて、
結構面倒いこと聞くね。
私が付けてもらう気満々って感じだったわけ。
なんか最近あれさ、付ける機械付きのやつあるよね。
あるあるある。
あれすごいいいらしいよ。
そう、それで今回それを買ったのよ。
だから、というかなんかやってって感じだったんだけど、
いやいや、私が洗濯物干すから、
これは自分でやってって言ったら、
干し直すのめんどくさいからでしょって言ったの。
お!来た。
だから、
あ、干し直してるの知ってたの?って言って、
私、全く気づいてないと思うって言ってたじゃん。
気づいてたらしくて。
気づくよ。
そりゃ。
気づいてたの?って言ったら、
気づいてたよって言って、
で、じゃあ正直、
干し直されてるの見て、
どう思う?ムカつく?って。
ちょっとイラッとする?ってせっかく干したのに。
干し直されてたらって言ったら、
何にも思わないって言ってて。
そうなんだ。
別に。
なんとも思わないんだって。
俺は怒りにうち震えたけどね。
あ、そう。
中学生の頃だったけどね。
あ、そっかそっかそっか。
母ね、しかも。
あ、そうだね。母だね。
で、中学生でしょ?
うん。
それはね。
なんでや!っつって。
ちょっと違うね、状況が。失礼しました。
いやいやいや。
確かに今、直されてもいいかもしれない。
何とも思わないって言ってたのね。
うん。
だから。
でも、そこはなんとか思ったほうがいいんじゃない?
例えば、何をどんなふうに?
だって二度デマになってもなんとも思ってないでしょ?
おかしくない?
えっと。
すっごい効率悪いじゃん。
どっちが?
全体としてよ。三角としてよ。
あ、全体ね。
なんかね。
そもそも代わりになってないしさ。
ねえ。
そもそも代わりにシート貼るのもよくわかんないんだけど。
まあ、いっか。
なんかね。
うん。
ちょっとブギッチョみたいなとこもあるというかさ。
前も言ってたけどさ。
シートが苦手なの?
あの、プラモデルとかできない感じの人なんだよ。
別に代わりじゃなくても、お願いすればいいのね。
ああ、そっかそっか。
お願いします。
それとこれとは別だよね。
うん。
そう。で、なんか、
あの、洗濯物も、
うん。
あの、なんか全部、
何から何まで干し直しってわけでもないっていう、
まあ乾かない感じのとかを干し直したりっていう感じなのと、
うん。
あとお皿洗いもやってくれるんだけど、
汚れが落ちてないとかあるんだけど、それも私、
もう指摘もしないで洗い直すんだけど、
それをやっぱりちょっと前までは、
うん。
すごい嫌だったの。
うん。
干し直すとか洗い直すとか。
うん。
だけど今はそれも何とも思わなくなったの、私も。
家事に対する考え方の変化と余裕
そうなんだ。
やり直す方も。
へえ。
それか、やっぱり、
あの、L、Lと8とかちゃんと分けて、
そうなんだ。
そう、Lの時間って思って割り切ったら、
家事、こう、嫌だな、めんどくさいなって思わなくなった一環で、
その二度手間もあんまり、
へえ。
何とも思わなくなってて。
でもちょっとL単体としても二度手間はやだな。
まあいっか。
まあ全部じゃない。
まあだいぶ楽にはなるわけだね。
そう、であと、私がやっぱり家にいる時間は長くて、
その、余裕があるっていうのはあるんだと思う。
それはそうだね。
うん。
だから、ちょっと長々と自分の家の話しましたけども、
多分、Lさんがやり始めたとしても文句言わない気がする。
まあ確かにね。
それは俺がどれだけダラスくするかにもよるけど。
そっかそっか。
そうだね。
まあ少々のことでは言わないと思うよ。
分かった、なんか全体的に、
エネさんを悪く言うことへの反省と「ガス抜き」
Nさんを悪く言ったことを反省してないか、さっきから。
そうそうそういうこと。
そこは気にしなくていいよ。
気にするっていうか、
なんかこのお皿洗いのことに関して、
Nさんをなんか悪く言って、
ちょっとスッキリする時間みたいにするのはちょっと違うなと思って。
定期的にね。
そうそうそうそう。
ガス抜きだって。
それ別に、ペンギンさんが言うのはいいけど、
どう思うっていうのとか、こうであーでとか言う。
ペンギンさんが言うのはいいけど、
私がそれ一緒に言うのは違うっていうか、なんか。
いやでもそこは一緒に同調してくれることによって、
ガスが抜けるんじゃないの?
そこで違うよとか言われると、
余計溜まるんじゃない?知らんけどね。
でもそもそも俺ガス抜きの意味ではあんまりやってないけどね。
やってないんだけど、だからそれなのに今回は何も解決しなかったってところが私的には、
なんかちょっと反省点っていうか。
いやそこもいいんだけど。
俺があれなんだけど、変える気はないけどねって言ったわけだから。
だけどそのもやもやが溜まる期間をちょっと伸ばすっていうかさ、
もやもやは絶対溜まるんだけど、っていうのもなんかわかったじゃん、今回。
いやでもね、説明でもやもやが晴れたからね。
皿洗いの負担と割る確率
あ、ほんと?
解決してないというのは嘘だね。
だってそのデパ地下のことをわかったわけじゃん。
うん、ちょっとバランスとってるねっていうところね。
しかも料理と皿を同時に解決してるわけじゃん。
そうだね。
だからそこは、いいんじゃないの?と思ったけど。
だから、
進んでるんだよ。
期間が伸びたんじゃない?
伸びるかな?
てかもうなくなったんじゃない?下手したら。
マジ?
わからんよ。
だってゼロに計算したらゼロかもしれんじゃん。
あー、そうかな。
わからんけど。
でもやっぱり、私が一個気になったのが、
もう一日分ぐらい溜まったときに、
あのペンギンさんは、もうTGも高くて、
もうなんかこう、最悪な気分でやっつけるみたいな。
夜寝る前とかにね。
夜寝る前とかに、もういい加減嫌になってみたいな感じで言ってて、
なんかそれが、お皿を割る確率も高めてる気がする。
それはそう。まさにそれはそう。
手が震えてるもん。
だって、やっぱり、お皿洗い、人生で一番嫌いなレベルなわけだから、
それをもうその最悪な状態でやるっていうのがね、
そういうのにもつながるじゃん。
そう。それで割るとさらに、ちょっと嫌味を言われる。
そうそうそう。
で、あともう1個、もう1個ね。
えっと、エヌさんはたぶん、その…
エヌさんはちなみに、今まで1枚も割ったことはありません。
だから、そのお休みの日の、最もTGが低い、
絶好調のタイミングで、ゆったりとした気持ちで、
やるからね。
やるから、やるし、もちろん頻度も少ないから、割らないんだけど、
その話、後でもう1回するから、ちょっと置いといて。
料理の要求と「買ってきたご飯」の選択肢
何があるんだ、後で。
置いといて。
そのパターン多いな。
でね、エヌさんはたぶん、ペンギンさんに、
お料理をすることも要求したことないと思うのよ。
ないね。
作ってって言わないと思うのね。
ないね。
だから、そして、ちょっとわかんない、たぶんだけど、
仮にレパチカじゃなかったとしても、
買ってきたご飯でもいいと思うんだ。
つらいだろ。
ということは、ペンギンさんが買ってきたご飯を用意して、
料理もお皿洗いも、そうは言っても、お箸とかコップとかはあると思うけど、
ほぼゼロにするっていうの。
方法もあるね。
そう、方法でも、たぶん、うげるさんは何も言わないと思うよ。
それはそう。
ただ、俺の買える時間が満額ではないっていうのはある。
そうだね。そういうのはもちろんある。
あるけど、文句はないと思うよ。
むしろ、そのほうがいいぐらいの勢いだと思うよ。
そう、そう思ってる。
料も少ないし。
そっかそっか。
そう、思ってると思うから。
そして、さっきも言ったように、私は一度も作れなんて言ってないっていう。
そう、そういうこと。
これが来ますよ。
そうなの、だから。
頼んだ覚えないけど。
そうなの、そうなの。
皿洗いと料理の「勝負」と現状
だから、その前回のお皿洗いリターンズのときに、ペンギンさんは、
リズムで言ったら、俺が勝つと思うって言ったんだけど、たぶん勝てないの。
どう?
いや、食事に関してはね、でも、皿洗いは勝てるんじゃない?
でも、作るから、お皿洗いも発生するわけじゃん。
それはそうだけど。
お鍋とかボウルとかも全部含めて。
それはそうだけど。
作るから出る。でも、作ってって言ってないよと。
ギリギリ、そうだね、いい勝負いくね、これ。
いい勝負。だけど、
でも、いい勝負なんだけど、
いやー、勝つな。
でも、今、結婚して、この方何年、
そもそも、Nさんをリズムにすることはできてないわけよ。
まあまあまあ。
そうね。
だから、やっぱり、
頼まれてないけど、
そうだね。
委員さんは自分で料理をするっていう選択をしている。
そう。
そこはあるよね。
それはそう。
そこは、もうしょうがない。
引き受けなければいけないね。
しょうがない、そう。
「やりすぎ」とエネさんの反応
で、
あまりにもやりすぎちゃったかなっていうのがあるよね。
そう。
人は堕落するものだからさ。
堕落させちゃったかなと思って。
でも、やりすぎちゃったのも、
でも、なぜか、Nさんは言ってないのよ。
作ってとか。
言ってない、言ってない。だから、俺がやりすぎたわけ。
そうそうそうそう。
調子に乗って。
調子に乗って。
でも、たぶん、作らなくなっても、
文句言わないと思うから。
言わなかったね。
言わないよね。
すでに作らない時期あったからね。
そうかそうか。
そうだよね。
でも、何も言わないでしょ。
だから、
とにかく何も言わないんだわ。
皿を割っても怒らない提案と対策
だから、
これもちゃんと言っとかなきゃいけないのは、
私、ペンギンさんの料理とかお皿洗いにある負担をエレサは無視してるって言ったけど、
それも別にしてないんだよ。
してないんだろうね。
してない。
厳密にはね。
厳密に言うと、してないのよ。
してないだろうね。
だから、それも撤回。前回の。
どんどん撤回するね。
だって、なじゅ。
なるほど。
それで、今回の一番の、
あの、もやもや解決の提案ね。
これはもう別に、言う言わないとかはペンギンさん次第だけど、
言うよ。
ほんと?
私の提案は、
言う言わないね。
言う言わないに聞こえた。
そう、私の提案は、
お皿を割っても怒らないでって。
そこね。
でもね、そこはもう対策取れてて、
言ったことあるけど、
先に悔しがる。
先に悔しがれば、
嫌に言えなくなるんだよね。
できてる?それ。
うん。今のところ成功してるから。
成功してる?
うん。
それはよかった。
皿洗いを避ける工夫と朝の習慣
だから、あとは、
その、もちろん、
やりたくないときはどうしてもあるけど、
でも、もうTG高くなって、
すごい、
それだな。
ね、嫌な気分のときに、
えいってこう、
やるのをなるべく少なくする。
どれも休日かな。
うん。
そうだね。
朝かな。
朝ね、やってみたら、
意外と、
いいかもね。
いいかもしれない。
朝から部屋の掃除とかはするんだけど、
あ、そうなんだ。
休日とかね。
うん。
模様替えとかね。
うん。
朝から皿洗いはしないんだよ。
そっかそっか。
あ、まあ俺、模様替え好きだからな。
そういうのあるよね。
そっか。
お皿洗いは、
皿洗いが嫌いな理由と過去の経験
なんでそんなに嫌いなんだろう。
私も好きじゃなかったけど、全然。
分かんない。
なんか手が濡れるのが嫌だ。
あ、そっかそっか。
うん。
そうだね、なんか食べるとやっぱり、
より汚さも増すみたいな。
増すし、どんどんやりたくなくなるし、
かかる時間も長いわけだし。
正直さ、食べた後すぐなら、
うん。
汚いわけないんだよね、あれ。
そうだね。
だってさっきまで食ってたんだから。
そうだね。
でも次の日は、
うん。
汚いものになってるんだよ。
何らかの菌が発生してるからね。
うん。
そういうのあるんだよね。
あるよね。
何食べた後も洗いたくないの、めっちゃ分かるよ。
いや、いいよね。そのまま寝るの。
うん。
うち、うち今日もそのまま寝てるよ。
あ、そうなんだね。
うん。
ゆるいね。
ゆるいよ。
いいね。
いや、昔の我が家はそんなことはゼロ日だったよ。
昔は?
すべて洗ってたよ、子供の頃。
あー、母?
いや、自分で洗わされてたから。
あ、そうなんだ。
あ、やっぱりその、自分で食べたら自分で洗う制度?
そう。
そうなんだね。
そういうので、
うんうん。
嫌になってる可能性があるんだよ。
それね、それ、そういうのあるみたいだね。
ね。
なんか私の父も子供の時にやっぱり家事をさせられてて、
ほう。
家事と「言い方」の重要性
なんかだからできるんだけど、
うんうん。
なんか嫌みたい。
だから、
あれ何なんだろうね。
普通に、それこそライフ?
うん。
家族なら、
そう。
やって叱るべきなんだけど、
うん。
言い方だと思う。
あー。
うん、たぶん。
すごいトラウマ級の言い方なんだと思う。
あー、そうか。
それでだから、
あとその、
まあ母と結婚してからは、
母専業主婦だったっていうのもあるし、
うん。
やっぱり集合で、
残業もあってとかさ、
うんうん。
無理だったんだと思う。
うーん。
家事とか。
そうなんだ。
キッチン周りの綺麗さと掃除への意識
一切やんなかったよ。
へー。
一切。
お家ではリモコンと箸と新聞しか持たないとか言って、
言ってたくらい。
なるほどね。
うん。
でも今は、やっぱり全部やってるけどね。
あ、今はね。
全部って言っても全部じゃないんだけどね。
掃除とかあんまりしないみたい。
へー。
キッチンは、
母が使ってやってた時よりも綺麗になんか。
キッチンが?
キッチン使って。
へー。
面白いね。
うん。
でも料理すごいさ、得意とかでもないし、
何でも作れるみたいな感じでもないから、
大変だけど。
まずキッチンからやられていきそうだけどね。
でも綺麗にしてる。
そこは刺繍してるんだ、すごいね。
うん。
水地と洗濯は頑張ってるって感じかな。
え?
掃除が一番楽しいだろう。
なんかね、やんないみたい。
へー。
あと、だからそれは気になる、気にならない。
まあね。
綺麗と思ってるみたいな。
ゴミが見えない。
そうそうそうそう。
「悪ノリ」と「高度な心理戦」の捉え方
まあそんな感じでリベンジしてみましたけども。
いや、そんなに気にしてるとは思わなかったわ。
気にしてるっていうかなんか、
ちょっと良くなかったなと思って。
うん、まあまあ、気にしてるね。
いやなんか、ちょっと、そう。
でもあれはあれで面白かったけどな。
あれ面白いよね。
すごいね。
聞いてても面白いんだけど、
もうちょっとなんか。
でもなんかさ、ある一部の人にすごい面白いことって、
気に入らない人いるよね、そういうのが。
おー。
え?例えばだから今回の理由とどういうこと?
そういう悪ノリみたいなやつが。
あー、悪ノリ。
うん、ちょっとふざけてるみたいな。
人を悪く言ってふざけてるみたいな。
あー。
そういうのが嫌いな人いるよね。
あー。
まあまあテレビとかで、昔こういじめみたいな風にして、
ドッキリとかあったわけじゃん。
いじめ、ほぼいじめな。
それを見て不愉快ですって言うね。
まあ俺も結構そのタッチだったんだけど。
そうだね。
あれ?そんな感じだったのかな。
あー。
そうではないと思う。
いやーなんかその、なんていうのかな。
高度な心理戦っていう言葉が出てきて。
あー。
で、なんか戦いみたいになっちゃったのがちょっと嫌だったの。
え?まあ戦闘だからね。
そう。
でも俺の中のね、高度な心理戦を教えてあげようが定義よ。
うん。
脳と脳がやってるのであって、俺らはやってないから。厳密には。
あー。
そこが一番高度だから。
あ、それが高度っていうことなのか。
もう無意識の戦いみたいなやつ。
うんうんうん。そうだよね。
でもこっちとしては自分の脳も操作できないもんだから、
うんうんうん。
俺は相手の脳と戦うしかないっていう。
うんうんうん。
俺の意識は。
うん。
相手の無意識と戦わなきゃいけないから、
あー。
強いよねっていう感じ。
あ、そっかそっか。そっか。
なんかちょっと普通の高度な心理戦とちょっと意味が違ったんだよ。
そっか。そう。
皿洗い問題の継続と平穏への願い
またややこしいこと言ったね、最後。
うん。ちょっとさ。
なんか最後何言ってるかちょっと分かんなかったんだけど、
でもなんかその通常を、
なんか、どっちがやるやらないとか、
うん。
なんかその、意識して分かってて、
自分がやりたくないからNさんは何も言わないとか、
そうそう、そういうのが俺は、
全部Nさんが考えてるんじゃなくて、
Nさんの脳が考えてるもんだと思って、
この間はずっと聞いてたよ。
あ、そっか。
うん。
だから俺は一回もNさんを悪く言ってないんだよ、実は。
すっごーい、今の。
あははははは。
そうなんだよ。
そう、なんかその。
平たく言うと、
これも悪口になるからやめとこう。
とにかく私は、今後も戦いは続きますねみたいなのが、
ちょっと気になっちゃったっていうか、
戦わない方向に、
なるべくね。
行きたいっていうか、
それはそうよ。
そう。
もちろん。
その平穏を目指していきたいわけよ、お皿洗いも。
あはははは。
大げさな話がね。
たかだか皿洗い、されど皿洗いみたいな。
そうそうそう。
だって人生で一番嫌いなことなわけだから。
出た。
そう。
だから。
たかだかではない。
そう。
人生で一番大事なお話をしてる可能性があるね。
そうそうそう。
それは、
心持ちの変化とゴム手袋の効果
たとえ結婚してなくて一人でも、
もしかしたらお皿洗い問題は。
そうそう、今たまってるよ。
ある。
今たまってるよ。
今ね。
2日目なんだけど。
でもそれもなんか、
意識みたいな心持ちみたいなのがなんかちょっとでも変われば、
なんかその、嫌な気持ちがちょっと軽減できるかもしれないじゃん。
それはそう。
なんかそういうふうにちょっと考えたいっていうか、していきたいなと思って。
ゴム手袋のかっこいいやつ買うとか?
かっこいいのをはめて。
ロゴが。
シャキーンみたいな感じではめて。
そうそう。
かっこいい調子いいやつとかね。
それはちょっとテンションが上がるかもしれないね。
ね。
しかしたら。
なのでなんかその、今後もそのように話していきたいなと思ってます。
前回の放送との比較と感想
わかりました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
なるほど。
どうなのかな?面白いのかな?これ。
いや、これわかんない。
こっちの方が別に面白くないと思うよ。
前回のと比べたら。
こっちの方が長い?もしかして。
長い。
それはまずいな。
前回傑作だったからな、あれ。
なんか知らんけど。
でももともと長かったね。
あ、そうそうそう。長くて。
もともと1時間ぐらいあったよ、あれ。
そうそうそう。長かった。
消したんだよ、あれ。
消した消した。ちょっとこっち止めますね。
はい。
42:15

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