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ネ. サイレントマジョリティ
2026-05-21 22:30

ネ. サイレントマジョリティ

spotify
なにこの世界(; ꏿ_ꏿ)

2026/4/15
#コラボ収録 #サイレントマジョリティ
#コミュ力 #コミュ障
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00:01
サイレントマジョリティ仮説。 ざんていラジオです。
むい猫です。 ぺん銀です。
サイレントマジョリティについて、最近考えてたんだけど。
はい。
ちょっとまあ、まとまったっていうか、中間報告的な?
うんうん。
やろうかと思いまして。
はい。
聞いていただけますかね?
もちろんですよ。
まあ、ちょっと話それるかもなんだけど。
うん。
コミュ力が高い人っていうのがいるわけじゃないですか。
はい。
まあ、それだけでサイレントじゃないよね。
高いわけだからね。
うん。
あれ何をしてるのかっていうのを、ちょっと考えたんだよね。
うんうんうん。
多分、感情というものに理解がある風味がある。まずね。
感情に理解がある風味がある。
まあ、簡単に嬉しい悔しいなんだけど。
うん。
それに寄り添った会話ができるみたいな感じ?
ああ、うん。
それはもちろん悪い方へ行くと、掛け口とかもうまいわけよ。
ああ、なるほど。
悪いところとか、その人が何かを悪いと思っているということに共感をできる。
ああ、なるほどね。
話を広げられるみたいな。
ああ、話を広げるね。
うん。
こういうとこも悪いよね、こういうとこも悪いよね、みたいな。
わかるみたいな。
うん。
でも、逆も同じで、いいところもどんどん共感ができるわけよね。
そうだね、うん。
でもちょっとこれが、よりこぴさんの話で気がついたんだけど、
悪いところにすぐ反応するのは人間として、修正として正しいと。
でも、いいところに共感するにはちょっと時間が必要なんだと言ってたんだけど、
あれが早すぎる人。
ああ。
あれは訓練されてます。
うんうんうん。
養殖です。
ああ、養殖の反応。
うん。
うん。
もう、すごいってすぐ言ったり、かわいいっていうのは早すぎるんだよね。
そうか。口に入れた瞬間おいしいとか?
そう。ちょっと早いよねっていう。
それはもう、これがおいしいとかすごいとか嬉しいとかが決まっててみたいな。
03:00
想定されててみたいな。
そうだね。早く言わないと、後から言うとちょっと真似したみたいになっちゃうから、競争なんだよね。
それがもっといくと、食べる前から言い始めるから。
それ絶対うまいやつじゃんって言い始めるから。
話聞いてるだけでも言う人いるよね、それ。
いるいる。
ああ。
まあまあ、そうやって感情、特に感情に強いというか、こういう。
なるほどね。
で、コミュ障と言われる人は、別に嬉しいほうはいいんだけど、セットになってるから。
うんうんうん。
悪い、悪口とそういう、まあ早いのもついていけないよ、もちろん。
だって、かわいいがそんなに早かったらついていけないんですよ、コミュ障の人は。
で、悪口もできれば言いたくないんですよ。
うんうんうん。
だから両方ないので、しゃべりませんってことになってる。
そっかそっか。
うん。
それが、サイレントマジョリティの正体なんじゃないかと思って。
おお、サイレントマジョリティはそもそもコミュ障で。
できれば、まあ自分たちで本当に気づいてるかどうかわかんないんだけど、
まあなんとなく悪口は嫌だなみたいな。
楽しいこともあるけど、どうせ悪口も混ざってくるんでしょうみたいな。
うん。
だったらちょっとセットで遠慮しますみたいな。
うんうん。
ふわっとした思いで生きてるわけ。
あとやっぱり冷静さ、冷静さあると思うんだけど。
サイレントマジョリティ?
だって、今ここでこの場で自分も一緒に悪口を言ったとして、
うんうん。
ということは他で自分のことも言われてるなとか思ったら、
ああ、言いたくないよね。
やめとこうって、黙るっていうほうになるじゃん。
そうなんよ。
そうじゃない人たちがいまだにいるというのは、
やっぱりその人たちはその時の感情が一番大事っていうか。
うんうん。
あとプラス、そういうのってその場で生成されてる。
ああ、そっかそっか、即興でね。
何か事実があってそれを悪く言ってるわけじゃなくて、
06:02
言うことによって悪くなってる。
ああ、なるほど。
加担することになるんだね、それに。
そうだね。
その変な噂話を盛るみたいなことに。
うんうんうん。
そしたら世の中って悪くなるに決まってるじゃん。
だって。
そうだね。
盛ってるわけだから、ないものを。
うんうんうん。
創造者なんだよね。
そっか。
で、そのなんか悪い方が勢いがあったりしてね。
そうなんよ。
それもあるんだけど、実は込み力が高い人はそっちも勢いはすごいんだけど、
いい方もすごいなんか、急にいい風味なことも言える。
急にいい風味なことも言える。
愛を代表とする、すんごいいいことを急に言える。
それもついていけないと思う。
え、そんなきれいごと急に言った、さっきまで悪口言ってた人は?みたいな。
え?っていうこのジェットコースターみたいな感じが、
コミュニケーションがうまい人とされている世界でございます。
あーなるほどね。
そういう世界に生まれてきたコミュニケーションの人たち、みたいな感じだよね。
うんうんうん。
なんだこれ?みたいな。
だって、どっちも大げさじゃん?極端な例を今言ってますけど、
どっちもすごい、全部嘘なんだけど、嘘のひどさがひどいわけよ。
そんな美しいこともないし、そんなに悪い人もいないのに、
どっちもすごい小魅力で想像してるわけよ。
なんだこの世界?ってなるわけよ。
そうかー。
そうそうそう。
で、そこまではいいんだけど、そこまでわかってて、
サイレントマジョリティやってる人は、別に何が起きても踊らされないはずないよ。
わかってるからね。
そうだね。
なんとなくやってる人。
これがね、たぶん、あるきっかけがあると、ドバッていくと思うんだけど、これ。
サイレント、なんとなくサイレントなったけど、
ここはいけると思った瞬間に、めちゃくちゃ大暴れすると思うんだけど。
それが怖いんだよね。
あ、そう。
要は爆発するときがあるかもしれないと。
09:03
そう。
それが結局、戦争につながっていくんじゃないかなっていう。
最終的にね。
最終的に。
つまり、自分たちが勝てるって思ったら、そこは行っちゃうんじゃないかと。
でもなんかそのね、ずっとやんややんや言ってて声がでかい人たち、人とか人たちの、
やっぱり実績って必要と思うのよ。
それが最後実行に移るまでの力になるには。
やんやずっと言っててっていう必要な気がする。
サイレントの人がいきなり爆発してバーンって言ったからといって、
まあまあまあまあとか。
あー。
何を言ってるん?いきなりとか。
いや、誰かすんごいカリスマが現れたらね、そっち側に。
あー。
そう、だからそのすんごいカリスマには、
実績が。
そう、発言の実績が必要と思うんだよ。
そういうじゃない場合もあんのかな、いきなりポッとでの。
多分それは、時代がその人に味方するみたいなのが偶然起こるんよ。
別にその人がすごいわけじゃなくて、
めちゃめちゃ時代にマッチしちゃったみたいな人が現れて。
それをすごいメディアが取り上げたりとか。
ネットで勝手に広がったりとかで。
そもそもトランプが当選すること自体が異常だと思ってるんだけど。
その結果だと思うんだけど。
あー。
サイレントマジョリティは投票だけはするじゃん。
それが、
トランプのファン全員があんなうるさいわけじゃなくて、
普段生活してる人たちなんだよ。
で、別にもう、
そんなに意識がなくても、投票だけはするわけじゃん。
入れちゃうんじゃないの。
そっかそっか。
よくわかんないし。
でもじゃあ、
そうだね、それがほとんどだよね、多分。
消去法でとか。
投票してる分には別にいいと思うんだよね。
12:01
また4年後には戻るわけだから。
やっちゃうんじゃないかと思って。
そんなエネルギーある?
いやー、それが、
なめてると思うんだよね、多分。
みんな、サイレントマジョリティを。
結局あの人たちがいないと、
社会は回らないわけなので。
そうだね。
うん。
なんか、
自負があると思うんだよね。
私たちが、
普通にやってるから、
結局うるさい人たちも、
いやいや言えるんでしょみたいな、
無意識かもしれないけど、
機会をうかがってるんじゃないかな。
あー、そうね。
そういう人もいるかもしれないし、
本当に無関心っていう人もいるし、
でもそのサイレントの数が多すぎるから怖いってことでしょ?
そう。
パーセント。
めちゃくちゃ多いと思うんだけど。
いろんな、
サイレントの中にもいろんなジャンルがあるけど、多分。
あるある。
でも、そもそも母数がでかすぎて、
そう。
怖いよねっていうね。
そうだね。
なんかそのサイレントの人たちは、
例えばその政治に対してのサイレントマジョリティの話で言うと、
その政治に対して参画に参加するつもりがないっていう感じがするんだよな。
あー、喋らないってことは?
喋らない。
でも投票はするんでしょ?
投票はする。
でもそれは、
個人の、
個人としての、
あれであって、
自分と同じ気持ちの人となんかこう、結託したいとか。
それそれそれそれ。
それが言いたくて、
普段はそう思ってるんだけど、
できれば、
結託したいのよ。
できれば。
そうなのかな。
参画だから。
やっぱどうしてもどこかには属したい?
そういうんじゃなくて、
じゃなくて?
めっちゃぴったりくるやつが、
現れたら吸い寄せられるみたいな感じ。
あー、そうか。
でもなんかそれをさ、自ら探し求めてもいないし、
求めてない、求めてない、急に現れるんだって、そういうカリスマが。
その中にね、サイレントの中からね。
15:02
そう。
だから、逆に予想してないから、
飛びつくのも早いと思うんだけど。
なるほど。
なので、先に予測しました、今日。
予測しとけば、
飛びつかなくて済むし、
飛びついてる人たちを見て、
ほら、あの時俺言ったよねっていうことが言えるって。
そっかそっか。
今言っとけばね。
先に言っときたい病、発症しました。
うんうんうん。
そうねー。
そう、だからやっぱそうだねー。
なんかその、そういう時だけ急に瞬発力発揮して、
そうそう。
飛びつくタイプと、
私みたいにいやいや、信頼と実績がないでしょ、その人にはっていう。
そうだねそうだね。
タイプとそこも多分分かれるけど。
そうだね。
いやでも、信頼と実績ってさ、
まず誰かが飛びつくじゃん。
どんどんどんどん人が飛びつくじゃん。
1年ぐらい経ったら、もう実績できてるじゃん。
1年で信頼できる?
いやわかんない、何年か知らないけど、
いつかはねむさんの信頼を勝ち取る時が来るかもしれないじゃん。
そうそう、そういう可能性はある。
だよね。
その可能性はある。
だからその初動を気をつけたいね、俺は。
初動でね。
そりゃ信頼と実績積んじゃったらもう、
ねむさんだろうが、えぬさんだろうが、
絶対そっちに流されるからと思って。
あーそっかそっか。
うん。
そっか。
うん。
でもどうだろうね、それも。
例えば、ゴミを拾おうっていう、
ゴミテロリストが現れて、
どんどんゴミを拾うと。
最初は何やってるんだあいつらと。
それがだんだん。
嬉しいってね。
あれ?ってなって。
すごい実はまともなことしてるんじゃない?ってなって。
ちょっとNHKが飛び上げて。
そしたら。
参加者増えて。
うん。
すごい増えたら、
そっちに流されるんじゃないかなと思って。
目的は、そうやって人を集めて、
政府を攻撃することだったり、実は。
最終的にゴミ拾い人数が増えたら、
軍隊になるわけじゃん。
18:02
それで政府転覆を実は狙ってました。
あり得るよ。
気をつけてね。
ゴミに気をつけて。
ねむさんがやられるとしたら、
そっちの環境系だと思う。
環境系に弱いね。
そう。
そうならないためには、
たぶん、
普通にジムトークができてれば、
ならないと思う。
そうだね。
一気に。
そうだね。
普段から、
ジムトーク。
そうそう。
そもそも何なんだろうね、
人の感情を煽るような言い方。
みんながやってる。
あれは絶対、想像してるよねっていうのが一番気になった。
想像?
ゴミ力のある人は、
いいことも悪いことも、
自分で作ってるんだと思う。
あんまり気づいてないけど。
ないものを作って、
面白おかしく喋ってるんだと思うんだけど。
ないものを作ってまでいくと、
ちょっと虚言的っぽくなっちゃうんだけど、
ちょっとあるものを十倍にしてとか、
そうだね。
そういうのはあるかもしれないね。
あとなんかその、
よくやっちゃいがちなのがさ、
ほんとは別に、
うまくいってるっていうか平穏に過ごしてるんだけど、
ちょっとパートナーの悪口言っちゃうとかさ、
その場のあれに合わせるためにとか。
そういうのちょっとあるよね。
そうだね。
こんな感じでいいかな、とりあえず。
ちょっとこれは続きがあると思う、多分。
そうだね。
もうちょっと局面が変わってきたら、また喋ります。
でも分かりましたよ、怖さは。
分かった?
うん。
ゴミの話って、なんか気になってるんだけど。
ゴミを拾えばいいじゃないっていう考え方が、
なんかシンプルすぎて、届きやすい気はしてきてるんだけど。
なんとなく。
21:04
あの。
え?っていう感じで。
シンプルがやっぱり、共有されやすいよね、多分。
そうなの。シンプルじゃないと多分ダメだと。
なんか気になって。
ゴミが気になって、最近。
そういうことで。
はーい。
ご視聴ありがとうございました。
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