1. 【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ
  2. #007 【ゆるNPB戦力考察’26:..
2026-02-16 25:10

#007 【ゆるNPB戦力考察’26:読売 編】

spotify apple_podcasts youtube

収録日:2026.02.15

 

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【zaboのPodcast番組】

①メインポッドキャスト

【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト

今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

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③サポートポッドキャスト

ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

https://radiotalk.jp/program/814

 

④サポートポッドキャスト

もっと週末のポッドキャスター/#まつぽ

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

 

⑤声日記

zaboのマイクブルペン

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⑥アーカイブ特集

GiantsCastアーカイブ(年一更新)

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⑦Note【zaboのたぶん駄文】

https://note.com/zabolab0794/n/ncf572474213a

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サマリー

このエピソードでは、2026年の読売ジャイアンツの戦力について考察します。2025年シーズンはリーグ3位でクライマックスシリーズに進出しましたが、初戦敗退となりました。オフシーズンにはFAや現役ドラフトで選手を獲得する一方、菅野智之投手がメジャー移籍しました。番組では、伊豆口選手やリチャード選手、田中栄人選手などのブレイクした選手や、門脇選手、貝選手、戸郷選手などの期待に応えられなかった選手について分析します。また、岡本和真選手のブルージェイズ移籍や、新外国人選手、ドラフト選手についても触れ、2026年のシーズンは阿部監督の手腕に注目が集まることを示唆しています。

番組紹介とリスナーへのお礼
【シン野球トーク】 BaseBallCafe べかふぇ でございます。
2月16日月曜日、ひとりしゃべり会アップでございます。
ひとつよろしくお願いします。
シャープ7の今回は、【ゆるNPB戦力考察’26:読売編】でございます。
ひとつよろしくお願い致します。
まずはお礼を伝えるということでございまして、
昨年までは、べかふぇをブラウザでお聞きの方が多かったみたいなんですけれども、
年明けからはですね、2026年の1月以降はですね、
Appleで聞いてくれる方が多くなったようでございます。
ロケットスタートのアナリティクスから、そのような分析が出てございます。
どうもありがとうございます。
基本的にこの番組、コメントが来ない。
その分ですよ、お隣さんがやってらっしゃいます、
ポッドキャストランキングのAppleの野球ジャンル部門でのランキングのアップダウン、
これを見ることによってですよ、
あ、どなたかが聞いてくれてるんだなというようなものとして解釈しておりますので、
大変喜んでございます。
とは言いますものの、やっぱりコメントやフォロー、
それから高評価、とうとうね、大歓迎でございますのでね、
ぜひともコメントフォローしてやってくださいね、よろしくお願いいたします。
またインスタですとか、ノートで展開しております、
私の今日のご拝聴というコーナーのですね、
メガネでマフラーつけてて、ヘッドホンをしております。
看板娘、もちゃ子、括弧仮の新シチュエーション。
今まで焼き芋食べてたりですとか、スノボに教じてたりですとか、
そんなシチュエーションやってたんですけれども、
こんなシチュエーションで描いてみてくれませんかというようなリクエストを募集しておりますので、
もしよろしければ、Xでも結構ですし、インスタでも結構ですし、
ハッシュタグましなしをつけてポストしていただくか、
私ザボー、あるいはましなし、ベガフェでも結構ですよ、のアカウント、
XのアカウントにDMとかリプとか、リッスンとか、
スポーティファイのコメント欄に書き込んでいただけますと大変嬉しく思います。
ひとつよろしくお願いいたします。
2025年シーズンの振り返りと補強
さあ、やっていきましょう。本編でございます。
読売ジャイアンツですね。読売ジャイアンツ、私はファンですので、
他の球団に比べると解像度はやや高めだと思います。
そんな話はできるでしょうか。
ひとつよろしくお願いいたします。
2025年、安倍監督2年目のシーズンでございました。
スローガン、新風セカンドチャレンジというスローガンを掲げてですね、
シーズンに挑みました。
ちなみに2026年のスローガンは全身ジャイアンツチャレンジというものを掲げてやってございます。
はい、2025年のシーズンね。
2025年のシーズン、ジャイアンツは70勝69敗、4つの引き分け、勝率5割4輪といった数字を収めまして、
スリーグの3位、そしてクライマックシーズンに進出いたしまして、
ベイスターズに2連敗でファーストステージに入りたいということのテーマでございました。
さあ、この2025年が始まる前の2024年のオフシーズン、
こちらにはですね、田中雅宏、ライデル・マルチネス、貝拓也などを獲得いたしました。
逆の言い方をすると、阪神大山選手の獲得に失敗してもございますね。
または、新スケッド外国人キャベッジ獲得、現役ドラフトで田中エイト獲得などなどございました。
2024年のシーズンの功労者、菅野智之がメジャーリーグオリオールズへの移籍をしたといったこともございましたね。
15勝した戦力が抜けてしまったといった形となってございます。
菅野選手はオリオールズを解雇になった後はですね、しばらく所属球団が決まりませんでしたけども、
先頃ロッキーズ、コロラドロッキーズにね、所属が決まったそうでございますね。
菅野選手おめでとうございます。
2025年シーズンの功労者・ブレイク選手
はい、ということでございまして、2025年ですね。
2025年のシーズン、岡本一馬、3、4月絶好調だったんですけども、
5月の頭に怪我をしましてね、しばらく出場ができませんでした。
帰ってきたの9月でしたね。
3、4月の月間MVPと、90月の月間MVPを獲得するというね、出てたらしっかり活躍はしたんだけれども、
出れるチャンスが少なかった。そんなシーズンでした。
はい、ということで、ブレイク者というか功労者、功労者をまずご紹介しておきましょうか。
まず最初に出てくるのは伊豆口でしょうね。
ショートのレギュラーポジションを獲得しました伊豆口選手。
133試合に出場いたしまして、512出す154アンダー、3割1輪本番6本打点39キャリア敗のシーズンとなりました。
そしてシーズン途中に巨人に加入しましたリチャード選手。
ソフトバンクとの交換トレードでしたね。
巨人からは秋広選手と大江選手、2人の選手とこのリチャード選手の交換トレードでした。
シーズン途中から窪われたリチャード選手、77試合に出場いたしまして、232出す49アンダー、2割1分1輪と、
打率は低いですけどホームラン11本、2桁に乗せました。
はい、打点が39。選手層の厚いソフトバンクフォークス育ちのリチャード選手にしてみたら、
一軍での成績はこれもキャリア敗と言っていい数字じゃないでしょうか。
はい、続きまして現役努力とで格闘いたしました日本ハムからいらっしゃいました田中栄人。
彼の活躍は非常に目覚ましいものがございました。
62試合に当番、1勝3敗0セーブ、36ホールド防御率は2.13、208人の出し合いに対して28出す3進といった数字を収めてみせました。
田中栄人選手もキャリア敗と言えるでしょう。
田中栄人選手が拠地に加入前はスイーパーと呼ばれる横に流れる大きなスライダーが武器だと聞いていたんですけど、
入ってみたら安倍監督の助言でシュートボールに磨きをかけまして、このシュートボールが非常にいきました。
右張ったインサイドをえぐるシュートボールがことごとくナイアゴロに切って取った。そんな印象がございます。
続いていきましょう。ライデル・マルチネス選手。
そもそも中日ドラゴンズで不動のクローザーを勧めていらっしゃいましたけども、巨人が獲得いたしました。
ライデル・マルチネスは58勝に当番。3勝2敗、46セーブ3ホールド。防御率は1.11。211人の値に対して65奪三振といった数字を収めました。
そうだなぁ。遺跡を木に数字を落とす戦士もかつて今までいたわけですけれども、
このライデル・マルチネス選手は中日ドラゴンズ時代と変わらぬ活躍をしてくれたのはこれ大きかったかなというふうに思っております。
続きましてタイセイ。タイセイはライデル・マルチネス加入によってクローザーというポジションから1個前の8回この辺りを任されるようなセットアッパーの役割になったわけでございますけれども、
それがタイセイにはまるかどうかはシーズンが始まってみないとわからなかったんですけども、しっかりはまってくれました。
タイセイは62試合に当番。8勝4敗1セーブ。46ホールドマーク。防御差2.11。244人の出し合いに対して60出す三振といった数字を残してくれました。
62試合の当番というのは久しぶりにいっぱい投げてくれましたですよね。
大体タイセイシーズン途中に怪我して2軍で調整なんてことも多々あったわけですけれども、しっかり年間通じて1軍にいてくれました。大きかったですね。
あとは、序盤こそ開幕してから10日間くらいかな、何試合か当番して3勝4勝を積み上げて、ハーラーダービーの1位2位くらいに来たことがあったんですよね。
結果8勝と、あと2勝で2桁といったところになりました。
昔、消防の話で大変恐縮ですけれども、ヤクルトの伊藤明光のようにリリーフで最多勝なんてのも狙えたんじゃないのかななんてシーズン当初には思ったものでした。
最後いきましょうね。キャベチ選手ですね。新スケットで加入したキャベチ選手。
123試合に出場いたしました。431出す115アンダー。2割6分の7にホムラン17本51打点といった数字が残りました。
必死の説得により今シーズンも巨人で活躍してくれるということは決まってございます。
キャベチ選手はね、好んでヘッドスライディングをします。
怪我につながるんじゃないかと思ってヒヤヒヤするんですけどね。
案の定2025年も怪我で短期間ではありますが、2軍で調整なんてこともありましたね。
あんまヘッドスライディングとか通りとかいいよそんなしなくて。
って個人的には思っています。
期待に応えられなかった選手たち
逆にですね、私ども巨人ファンの期待を裏切ったという言い方をしてもいいかもしれません。
期待の活躍ができなかった選手をご紹介しておきましょうか。
こんなこともね、巨人ファンだから言えることでというふうにご理解くださいね。
まずは門脇。
門脇が81試合に出場。157-35安打。2割2分3リフォームラン0本打点が4と打撃で停滞してしまいました。
打ち前の強権と守備の堅実さで貢献した部分もあったかもしれませんけども、
やっぱりね、1年目は結構打ちましたしね。
この辺もちょっと期待ができたらよかったのになというふうに思ってございます。
続いていきましょう。
貝拓也。
2024年のオフシーズンにFAで加入してくれた貝選手。
68試合に出場いたしました。223-58安打。2割6分ホームラン4本打点が20といった数字となりました。
開幕当初は非常にバティング好調で、一時クリーンアップまで打った時期もあったんですけどね。
見る見るうちに打撃が高下していった形となってしまいまして、
終わってみれば岸田選手。岸田選手がレギュラーマスクだったなというようなシーズンとなりました。
今岸田選手の名前を出して思い出しました。
ブレイクした選手で岸田選手の名前を言うのを忘れてました。ごめんなさい。岸田選手活躍してくれました。
岸田選手は87試合に出場いたしました。266-78安打。ホームラン8本打点が39。打率は2割9分3人とこちらもキャリア敗の数字を残してくれました。
はい、ごめんなさい。言い忘れてましたね。続けていきましょう。期待に沿ってくれなかった選手のご紹介。
今までタイトルも多く獲得していて、巨人のエースだと言われ、WBCの代表にも多く名を連ねた戸郷翔成選手が大スランプだった。そんなシーズンでした。
21試合に登場いたしまして、8勝9敗、防御差4.14。497人の出し合いに対して87-3死といった数字となりましたね。
開幕当初からぽろぽろ白星を落としていき続けまして、彼のキャリアの中では初めてじゃないでしょうか、怪我じゃない形での二軍攻殻となった時期もありました。
シーズンが終わってみれば8勝9敗と1個の借金といった形で数字をまとめて見せてはくれましたけれども、やっぱり期待しているところはそこじゃないのでね。
14、5勝ぐらいはしてもらわないと、というふうに思うんですね。復活を期すシーズンになる2026年だとは思うんですけれども、ぜひぜひ復活してほしいなと思っていますね。
続いていきます。
本日、速人坂本選手は62試合に出場154打数、32アンダー、3本ルニター、22打点打率が2割8リンといった数字。シーズン途中からは大打の切り札として見事なタイムリヒットを放ったシーンもありましたけれども、
もうちょっと高い確率でその期待に応えてほしいなというふうに思うのは僕のわがままでしょうか。
確かにベテラン選手になりました。高齢化もしているでしょう。自分のコンディションを整えるのは大変かもしれませんけれども、もっともっと打ってもっともっと活躍してほしいというのは、
坂本速人ファンとしてはのわがままでしょうか。このままでは終わる選手ではないと信じたいというふうに感じてございますので、あえてこの活躍を裏切った選手の中に入れました。
続いていきましょう。井上晴人。若木さん。
先発ローテーションピッチャーで終わったんですけれども、井上の成績が20試合に討伐。4勝8敗。453人の出し合いに対して49打3進。防御率は3.70といった数字でございました。
要所要所でいいピッチングが見えたんですけれども、固めて打たれちゃう。そんな印象もあるんですよね。あるいは急にコントロールを乱す。そんな印象もあって。
シーズン終盤には怪我で1軍からはいなくなってしまいましたけれども、現在3軍で調整していて、徐々に体調が整ってきているかなといったような印象を持ちます。早期の1軍合流が待たれるところでございます。
最後に行きましょう。岡本一馬。69試合に出場いたしまして、251打数、82アンダー。3割2分の7に4分の7、15本、49打点と。
アベージは高いんですけれども、やっぱり怪我で出れなかったっていうのは、ヤクルトさんの村上選手もそうですけれども、チームの主軸なくして巨人の勝利はなかったものですからね。
今まで岡本に頼り切った部分が非常に多かったっていうのを改めて認識することができますし、岡本一馬選手はこの2026年シーズンはもうすでに巨人にはいない形になってございますのでね。
ブルージェイスに移籍が決まりましたからね。2025年は69試合に出てくれたといった形になってますけれども、2026年には1試合も出てくれません。
岡本なしでの勝ち方の構想というのは、今現在キャンプで模索しているところだと思いますのでね。どのような格好になっていくのかというのはちょっと楽しみかなというふうに感じでございます。
チーム成績と退団・移籍選手
はい、ということでございまして、読売、2025年はチーム打率2割5分、セリーグの1位でした。意外です。はっきり言って意外です。
チーム防御率は2.95、こちらがセリーグの3位だったそうでございますね。
2025年終了後、対談していった選手をご紹介しておきましょう。まずはスタッフから、岡本真澄、こちらはオイシックスのCBOに就任という形になってございます。
あとは新岡小和田、この辺が抜け回したですね、スタッフではですね。選手では長野引退、その後は編成本部参与という役職に、中野人、運営サイドに回るという形ですね。
昨年、2025年、シーズン途中入団した大阪自由契約となりまして、現在所属球団がまだ決まってないという現状。収録しておりますのは2月15日ですけども、その時点でまだ決まってないというところ。
シゲノブ引退といった形ですね。あとはババ、ババはDNAの育成としての契約となったそうでございます。オコエ、オコエも自ら進んで対談させてくださいと申し込んで自由契約の選手となりました。所属先がつい最近決まりました。
メキシコのモンテレイ・サルタンというチームでね、2026年は活躍する予定だそうでございます。グリフィン、グリフィンも巨人対談、メジャー復帰という形だそうでございます。タナカチハル、タナカチハルは後でご紹介しますけど、ノリモト選手のね、ノリモト選手の人的保障で楽天へ移籍。
キクチ、キクチは現役ドラフトで日本半分移籍となりました。で、先ほどご紹介した岡本一真、ブルージェイズへの移籍が決まってございますと。だいたい目星対談選手はこの辺でしょうか。
入団選手、入団選手はスタッフとしまして石井拓郎、風綿が抜けた二軍監督は石井拓郎さんが収まりました。はい、イ・スン・ヨプ、週期キャンプで臨時コーチとしてやってきたイ・スン・ヨプ、週期キャンプ中にシーズンでの正式なバッティングコーチになってくれと安倍監督からの要請があって、見事就任が叶いました。
新加入選手とキャンプ情報
はい、2026年の巨人のバッティングコーチはイ・スン・ヨプとゼラス・ウィーラーという二人の外国人がバッティングコーチをするという、前代未聞なスタッフの陣容となってございますね。はい、選手行きましょう。
2025年のオフ、あるいは2016年の頭に加入した選手、巨人の新戦力でございます。元ソフトバンク・フォークス・バンド・ユーゴ、これは育成での契約となってございます。元日本ハム・北浦、それから元日本ハムの松本豪、こちらがFLの加入ですね。
はい、さっきのりもと選手の人的保障で田中千春と言いましたけれども、松本豪選手の人的保障は発生せず、近戦でのジュジュといった形になりました。それからFAではのりもと選手、こちらもFAで楽天から獲得。あとは現役ドイヨフトでは松浦投手、大型サワンでございますね。こちらも日本ハムからの獲得となりました。
だから結果、松浦と木口の交換トレードのような形になったかなといった見方もできるんですけども。まあまあ、松郷選手とって、北浦選手とって、松浦選手とってといった形の中でですね。ん? どうなのこのバランスって思われる巨人ファン、日本ハムファンの方もいらっしゃるそうですね。
僕はたまたまだと思ってますけども。ん? っていうふうに思われる方もいらっしゃるそうですね。まあいいでしょう、置いておきましょう。スケット外国人、新スケット外国人いきましょう。新スケット外国人は2mウワンのウィットリー、それから155kgウワンのマタ、右の大砲ダルベック。
ダルベック選手は僕は、ケイシー・マギーとかホセ・カンセコとかのような、いわゆるオーソドックスな右打ちのアメリカ人の打ち方のように見えるバッティングフォームをしているんだけれども、結構柔らかい対応もできて、期待ができるんじゃないかなというふうに思っております。
あとは、ラクテン・ハーワード。元ラクテン・ハーワード選手、5勝1敗といった数字を昨年収めたんですけれども、怪我でなかなか一軍の当番が少なく、巨人への移籍となりまして、昨年の交流戦、ラクテン戦で巨人はこのハーワード選手にコテンコテンやられたという原文がありました。それが評価されたんでしょうね。
現在、キャンプでは非常にこのハーワード選手は好調だそうですね。キャンプでいうと、北浦・松浦ともにリリーフで使おうというお話になったそうでございます。当初、先発相撲させるかもねという話だったんですけれども、北浦・松浦はリリーフでいこうかというような話の流れだそうでございます。
ドラフト1名を移しますと、支配下6名、育成5名、計11名を指名いたしました。ドラフト1位は竹丸和幸23歳、179cm76kgと、やや細身と言っていいでしょう、佐義の宮製作所からの入団でございます。
サワンナンバーワン社会人というような評価で、巨人に入団、キレのあるストレートと、それから球の出どころが見えにくいフォーマー、元ソフトバンクホークス和田剛義のようだというスポーツライターの方からのお声もございます。
そんな彼が、今日は2月15日収録しておりますのが2月15日なんですけれども、対外試合開幕当初に指名されたそうで、確か広島戦だったよな、おしゃべりしてるのが今1時前、13時前ですので、やってるのかな、ちょっと今ゲームが進行してるのか分かりませんけども、投げてる頃合いじゃないかなと思っておりますね。
キャンプの話も交えて知ってみましたけれども、このキャンプでは巨人は浅野が肉離れ、三塚が念座と、怪我人もポロポロと出てきておりまして、増大輝がなんか頭部の縫合手術が云々かんねんみたいな記事もありましたけれども、2軍対3軍の紅白戦がやってるよっていうのをSNSで確認しますと、セカノとして出場しているそうでございまして、無事だなというようなふうに感じてございます。
増大輝選手、WBCの侍ジャパンのお手伝い選手に選出されていましたけれども、これを辞退して、巨人からは岩浅選手がお手伝いに行くよといった形となってございますね。
2026年シーズンの展望と今後の放送予定
はい、ということでございまして、つれづれのあるままに、ゆる戦力考察の読売編をやってみましたけれども、2026年の今年はですね、岡本一馬が抜けた、そんな中の打線でですね、主軸を張るのはキャベツなのか、ダルベックなのか、リチャードなのか、はたまた。
とあるYouTubeでですね、安倍監督と加計夫さんが対談をしたというような記事を見まして、その中の話題で、2026年は先発8人制を導入していくぞというようなお話も出ているそうでございましたが、それが果たしてできるのかどうかと。本当にできるのかなというふうに思ってございますね。
ということで、2026年の注目は僕は安倍晋之助監督というふうにしたいかなというふうに思っております。安倍さんがどのような戦略を張って、戦略を使って勝ちに邁進していくのか。はたまたそれが絡まりすることはないのか。この辺に注目していきたいかなというふうに思ってございます。
あとですね、さっき竹丸選手のドラフトをご紹介しましたけれども、先発にさせるぞと言っていたドラフト2のタワー選手はリリーフでの調整をさせるよというふうに変わりましたし、三永岳飛選手、こちらガイア氏の左打ちの選手なんですけれども、この選手の評価が非常に上がっているというような現状の巨人キャンプになるといった形になってございます。
はい、というようなことをご紹介しておきまして、ジャイアンツの詳しいお話はですね、近々2月の23日ジャイアンツキャストを今度は非公開で収録することになっておりまして、関西自治タラコさんとしっぽりとまったりと2人きりのジャイアンツトークを楽しみたいかなというふうに思っておりますので、また2月中に配信できるんじゃないかと思っておりますので、お楽しみなさってくださいませというところでございます。
はい、ということで、来週の2月の23日はオリックスバファローズを有声力分析したいかなというふうに思ってございます。2月23日でございます。はい、また来週もお楽しみなさってください。
はい、新野球トークベースボールカフェベーカフェザボーでございました。ありがとうございました。
ぜひ番組フォローをお願いします。
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