はい、どうも、zaboでございます。コラム回の第2回でございます。
はい、ということで、第1回のコラム回はですね、野球系ポッドキャストにまつわるお話を、
ラジオトークのリドル巨人くんブランニューという私のチャンネルのライブ機能を利用いたしまして、公開収録いたしましたけれども、
今回はさほどそんな30分をしゃべるような話題もないので、普通に収録してございます。
もしよければお付き合いいただけたというふうに思います。さあ、やってまいりましょう。
第1回で言い漏らした番組さんがありまして、そちらをまずご紹介しておきましょうね。
日本語で聞ける日本人の野球系のポッドキャスト番組、こちらはSpotifyでは聞けるんですけども、
Appleポッドキャストは確か聞けなかったんじゃないかなというふうに思ってございます。
野球人生を思考するという番組、フチさんとマンさんの番組でございます。
詳細情報をお伝えしておきましょう。1999年生まれの大学公式野球部出身、同級生コンビニによる番組です。
特別エリートでもスター選手でもない平均的な実力で学生野球を最後までやりきった2人が、
いわゆる普通の選手のリアルな目線で野球キャリアをテーマに語り合います。
野球経験者だからこそわかる葛藤進路の悩み、部活で得た学び、社会人になって感じることまでちょうどいい距離感の2人がザックバランに討論、対話する番組です。
ハッシュタグ少年野球、ハッシュタグ中学野球、ハッシュタグ高校野球、ハッシュタグ大学野球、ハッシュタグ野球人生とされていらっしゃいますね。
私がおしゃべりしておりますのが、2月8日日曜日の15時18分といったお時間なんですけれども、この時点で一番最新の回が、
昨日アップされています。2月7日にアップされてございます。
シャープ22ゲストにナンチーさんという方をお招きされて、野球部はモテるのか決定版なんですって。
何度か初期のアップされた音源を3本聴かせてもらったことがあるんですけれども、非常に熱いお話をされていらっしゃいます。
もしこういったのがお好きな方はぜひ聴かれたらいいんじゃないかなと思います。
これを知ったきっかけがXでフォローしてくださったんですよね。ベカフェのアカウントをね。
それをきっかけにこのチャンネルの存在を知りまして、序盤の何点かを聞かせていただいたという結果となってございます。
彼らが少年、青年期を通じて行ってきた野球部といったものを語る熱いおしゃべりが聞けるんですね。
私はゆるくふわっとプロ野球のファン目線でしゃべるものですから、神話性といった部分ではあまり共通点が見受けることができなかったものですからね。
じゃあ頑張ってねとは思ってますけども。ゆるくふわっとやっております。今後ともよろしくお願いいたします。
はい。言い忘れもう一個。自分の番組の忘れてました。ジャイアンツキャストアーカイブ。
これ年に一回更新なので、これ制作者の僕が言ってるんで間違いないです。これ走ってます。
ジャイアンツキャストアーカイブ。この新野球東京ベースボールカフェベカフェのメインコーナーでございます。
ジャイアンツキャストを月に一回収録しておりますが、年に一回毎年4月に更新します。
1年間分をどんとアップいたします。これはリッスンからアップしてるんですけども、アートワークをずっと変更しようと頑張ってるんですけども、反映されませんね。これは何なんでしょうね。
番組全体のアートワークは、2019年3月4日から2023年12月31日までと書いてありますが、おしゃべりしております2月の8日現在では、2024年の12月31日までのものをアップしてございます。
去年、そうだ、去年は僕は4月入院してたんで5月には更新してた。あ、そっかそっか。
ぐだぐだではございますが、しっかり走っているものでございますので、よろしくお願いいたします。年間通じたジャイアンツキャストをまとめている番組でございます。
毎年、本来であれば4月に更新する番組。更新日は年に一回ですけれども、生きている番組でございますので、というのをご報告させていただきたいと思います。
はい。そしてですね、今回はもう1個、別角度からご紹介しておきたいかなというふうに思っております、こちらもListenから配信されていらっしゃいます。
中年野球部さん。中年野球部さんに時間があるときに、それからふと思ったときに、結構な長文を僕はメッセージを送るんです。
2月の2日に中年野球部さんがアップされた回を聞いてコメントを送りましたが、まずはどんな回だったかというのをご紹介しておきましょうか。
2月の2日はですね、MLBに移籍したNPB出身の野球選手の話をされていらっしゃいました。
あ、これだ。MLB挑戦の引きこもごも今井達也・岡本一馬・村上宗隆というタイトルのものですね。
それを聞き終えまして、車をそっとコンビニの駐車場に停めまして、このような感想のメッセージを私送りました。
岡本のレフト、ブルーレイズよりも先にWBCで見れるかもしれませんですね。
原辰之さんは現役時代の平成諸島、藤田基地二次政権時にレフトコンバートされたことがありました。
原の長打率の向上と中畑清の若返り、中畑は1stから3rdにコンバートを目的とした配置転換でしたが、
まあ原のレフトは見てられませんでした。3rdは3rdで岡崎がレギュラーダッシュしましたねと。
しかしその後に岡本レフト企業とかウィーラーセカンド企業など、先入観なくポジションにこだわらない原監督野球は楽しかったですねと書いてありますね。
さて野球ポッドキャストに目を向けますと、今永翔太、翔太イズム全9回、
藤並慎太郎、藤並服取のタイトル見て、菊池裕瀬オフィシャルポッドキャストなど現役選手の番組が増えてきました。また先にして初めていらっしゃいました。
近本浩二、近ブレンドは第7回ジャパンポッドキャストアワードの一時先行突破と、
昨今野球ポッドキャストが徐々に盛り上がってきているようですというようなコメントを送りました。
前回のコラム会で喋ったことと被っておりますが、コラム会を喋る前に送っています。
近本浩二さんは残念ながら、野球系ではなく個人ジャーナルに移籍をしてしまいましたけれども、
近本選手自体が野球選手なので、こだわらず野球系ポッドキャストと言ってよいと僕は勝手に思っています。
先方さんにはご迷惑かもしれませんが、僕は勝手にそう思っています。
中年野球部さんからもご返信頂戴いたしてございます。
ザボヤンさん、中年野球部のお三人は僕のことをザボヤンと呼びます。
嬉しいことです。僕のことを呼んでくれる呼び名はザボさんが多いんちゃ多いんですけども、
例えばキャラクター辞典というね、ポッドキャスト番組をラジオトークから配信していらっしゃいます。
例えばワンタンちゃんはラジオトークのライブ中に僕のことをザボボと呼んでくれますね。
他も何人かオリジナルの呼び名があった方もいらっしゃいましたけれども、
もうすでにポッドキャスト活動からは卒業された方もいらっしゃいますので、今はちょっと思い出せないんですけども、
ワンタンちゃんからはザボボと呼ばれますが、中年野球部さんからはザボヤンさんと呼ばれています。
続き読みましょう。ザボヤンさん、たくさんありがとうございます。文字量多かったですもんね。
一度は喜んでいます。レフと腹の痛い経験があったのか。知らなかったんですね。
マッチのセカンド企業もざわつきましたね。これは僕は忘れてましたね。
マッチ、巨人に行ったことありました。そうでしたそうでした。
地下元のポッドキャストは独特ですよねって書いてありますね。
あと、フジナミとキクチーノは知らなかったです。
フジナミのポッドキャストを聞き始めましたが、ちょっと面白そう。カッコ笑いとしていただいてございます。
リッスンのコメント機能には星を打つ機能もございます。
中年野球部さんからは星5つ招待してございます。
はい、というようにですね、中年野球部さんと私ザボボはですね、今でも非常に親密な付き合いができているんじゃないかなというふうに思っております。