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2023-04-23 41:52

【アーカイブ】 2023.3.17 女性DuoPodcast番組を語ってみた

2023.04.30(日)日本ポッドキャスト協会配信リレー(mini)が開催されます。

是非、みんなで盛り上がりましょう!

日本ポッドキャスト協会のスペースで収録した、zaboのターンを配信してみます。

「スタエフしか聞いたコトないわよ。」と言うソコのアナタ!是非、聞いてくだしゃんせm(__)m

日本ポッドキャスト協会スペースニュースレターはコチラ♡
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この音源は日本ポッドキャスト協会スペースのアーカイブです。

BGM:トーマス大森音楽工房


#Podcast #ポッドキャスト
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https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

Summary

本日の女性デュオポッドキャスト特集のエピソードでは、斎藤さんと岩崎さんがゲストとして出演し、二人のポッドキャストの始まりや取材の経緯について話しています。 斎藤さんと岩崎さんはポッドキャストを始めた経緯やポッドキャストの魅力について語り合っています。また、ポッドキャストの人気番組やポッドキャスト業界の動向にも触れられています。オールナイトニッポンやパイロットイエヤス、ケムタクモノマネの芸人について話す小泉京子さんのオールナイトニッポンなど、女性DuoPodcast番組の魅力について語られています。2023年3月17日放送のアーカイブ回では、岩崎さんと斎藤さんが番組のコーナーや企画について話し合っています。また、日本ポッドキャスト業界が主催するポッドキャスト配信リレーミニの開催情報も紹介されています。

ポッドキャストの始まり
ということで、本日3月17日の日本ポッドキャスト協会は、zaboのターンでございまして、女性デュオポッドキャストを特集したいかなというふうに思っております。
はい。本日のゲスト、ホットドックな話のお二人、斎藤さんと岩崎さんでございます。
そうしますと、まずはですね、お願いしましたようにですね、番組元の提携のご挨拶なんかしていただけると助かります。
そしたら音楽を流します。
お、すごい。はい。
ちょっと聞こえないかもしれないんですけど。
いきまーす。
こんばんは、斎藤です。
こんばんは、岩崎です。
このラジオは、二人の間のホットな話をおしゃべりする、ホットドックな話です。
こんな感じで、いつもやっております。
はい、ありがとうございます。
あのー、この音楽ですよ。
はい。
お友達が作ってくださったんですよね。
そうなんです。
ね、すごいこれ、ポップで入りやすいんですよね。
そうですよね。あのー、テンション上げるのにすごく効果があります。私たち自身も。
あの、どんどん話すのも時間が経たないと温まってこないっていうのはあるんですけど、
結構この音楽のおかげでガッと上がれるっていうのは、気分的にすごいいいなっていうのはあります。
自分であれですけど。
あの斎藤さんが、すごい久々に同級生に連絡取ってくれて、
で、全然いいよみたいな感じで、これができたんです。
ちなみに、歌というか、歌唱はお二人がされてるんですか?
いや、違います。
違うんですね。これを作ってくださった方がされていらっしゃるんですか?
そうですね。
あの斎藤さんと岩崎さんは、小学校からの同級生だというお話を聞いてて、
この曲を作ってくださった方も、同じようなお付き合いの長い方が作ってくださったんですか?
そうですね。中学、高校から一緒で。
あ、そうなんですね。
で、アートワークもそうなんですよね。また別のお友達が作ってくださったんですね。
そうですね。中学、高校みんな一緒で知り合った友達が作ってくれて。
この人はインスタで結構絵を流してて、ラインスタンプも作ってたんです。
ラインスタンプ?
はい。
ラジオトークからの取材
へー。
円丸四角さんっておっしゃるんですけど、
もう一回もう一回。
円丸四角です。多分全部あるかもしれないけど、ローマ字。
ローマ字?
はい。
円丸四角さん?
はい。
円丸四角です。
あ、円丸四角さん。
はい。全部平仮名で。
えーと、その方がインスタをされてらっしゃるんですか?
そうなんです。
そうです。
すいません。ローマ字って言っちゃいましたね。
あの、てんめいのキャラクターっていうのをあげてて。
へー。初めて知りまして。またフォローさせてもらいます。
またチェックさせていただけたら嬉しいです。
はい。
ありがとうございます。
ということでですね、本日はフォトギャスト番組フォトタッグの話から
斎藤さんと岩崎さんをお招きしておりますけれども、
僕とこのお二人の出会いは昨年ですね。
ラジオトークの有志の企画でトークマッチというのがあって、
これがね、登録をしておりますと、
トークマッチさんがペアリングをしてくださるんですよね。
そうでしたね。
で、昨年の2月でしたっけ?
はい。バレンタインデーの時期でしたって。
バレンタインデーの時期?
そうですよね。
まさにバレンタインの日だったような企画。
女性2人とおっさん1人でさ、
そのバレンタインの日におしゃべりするのすごい照れくさいなと思った企画があるんですよね。
その説はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
トークマッチという企画ももうすでにお役目を終えておりまして、
このバレンタインの時も久しぶりにやってみようぜって思われたそうです。
それも半年ぶりぐらいの企画だったと思うんですよね。
すごい。
そうだったんですか?
そうだったんですよ。
それ以来のおしゃべりとなります。
で、岩崎さんも斎藤さんもこのコトロクの話は、
現在はアンカーが今名前変わって、
ポッドキャスト4?
なんとかって名前変わってるんですけども、
要はアンカーから今は配信されてらっしゃるんですよね。
そうですね。
ラジオトークは手狭でしたかね、12分というわけは。
でも両方別の使い方というか、
うまく相互作用するような形で使っていきたいなとは思っていて。
じゃあ両方、今流行る二刀流でやっていきたいと。
そうですね。流行りの二刀流をやりたくて。
そうなんですか。
あ、そっかそっか。
わかりました。
そうそう、ポッドキャスト始められたのが昨年ぐらいからでしたっけ?
いや、もっと最近ですね。
もっと最近か。
ポッドキャスト?
いわゆるアンカーからの配信。
いつだったっけ?
アンカーは…
アンカーは2022とか?
あ、違う。結構最近まだ14回しか上がってないので。
それこそこの音楽ができた時なんですよ。
はい、はい。
その音楽を、我々9月までなんですね、2人とも。
そうなんだ、はい。
それで2022年の9月に、
せっかく9月だからこのタイミングで広げようっていう話をしてて、
結局10月になってしまったんですけど、
なので去年の10月に始めました。
去年の10月からのスタートですか?
そうです。だからちょうど半年ですね、今。
そうなんですね。
だからラジオトークから、その前にラジオトークやられてて。
ラジオトークはもう4年、3年ぐらいですね。
あ、その長いことやってらっしゃるんですね。
そうなんです、実は。
あのね、僕申し訳ない。
トークマッチさんがコラボを設定してくれるまで、
ご存知だけじゃなくて。
はい、はい、もちろんです。全然。
でもあれを言うと、4年間やってたんですけども、
最初2年間ぐらいは、本当に2ヶ月に1回ぐらい配信。
だからそれは超レアです。
そうなんだ。
そうなんです。
それこそ本当にお会いしたぐらいの時から、
ポンポンポンポンやるようになって、
ザボさんも気づいてくださるたびに
挨拶してくださって。
話すのは久々ですけど、挨拶は結構してましたよね。
っていう感じですよね。
ライブに気が付くと。
本当にいつもありがとうございます。
お邪魔するように心がけていたつもりだったんですけども、
結構夜深いですもんね。
そうですね。
そうですね。
でもチャンスがあればと思って、
いつもチェックはしてるつもりではいるんです。
ありがとうございます。
結構来ていただけてると思ってます。
そうですか。ありがとうございます。
そんな頻度ではあるんですけども、
ラジオトークからの取材とかもあったんでしょう?
そうなんですよね。
ラジオトークから。
あれはたぶん突然なんですけど、
斉藤さんが井上さんのやられてる番組に入っていて、
お話したっていうのがきっかけで。
井上さんっていうのは社長さんの井上香里さんのやつ?
そうですね。
そうなんだ。
そこでたぶん思っていただけたんだと思って、
すごいラッキーな嬉しいな。
ラッキーですね。
ラジオトークの取材はノートにアップされてましたね。
女性デュオポッドキャスト特集
そうです。
今お喋りしてるやつをポッドキャストにしたアカウントに
概要欄にURLを記載させてもらっても大丈夫ですか?
嬉しいです。
こんな思い出してますよみたいな。
そんなインテルね。
その系列で色々と調べていきますと、
無形新聞にも取材があったんですって。
そうです。
本当にそれも運が良かったっていう感じなんですけど。
ラジオトークでノートに掲載していただいたインタビュー記事を
日経新聞の記者の方がご覧になってくださって
お声掛けいただいたっていう形で。
知らず続けて。
日経新聞の方はホットドックの話っていうことは出てないんですけども、
ちょっと取材をしていただきましたね。
去年の年末か。
ちょっとタップさせてもらったら顔写真も出てて。
そうですね。
恥ずかしながら。
だから対面取材だったわけですよね。リモートじゃなくて。
そうですね。
岩崎さんの家で。
ご自宅で。
そうなんですね。
あらー。
それ今日発見して。
実はまだ見ててなくて。
ありがとうございます。
またチェックさせていただきますから。
ありがとうございます。
ということで、非常に話題豊富なお二人なんですけれども。
今回はですね、女性デュオポートキャストという特集をしてみたいかなという風に思ってのスタートだったんですけども。
そもそもなんで女性デュオポートキャストをしようかなというきっかけがありまして。
僕の長男が今スマホを使っていて。
iPhoneじゃないな。
Androidを使っていまして。
で、Spotifyをインストールしてるんですよね。
僕それ以前から、おととしぐらいからSpotifyで有料会員なんですけども。
ぜひ契約をデュオの方にしてほしいって言われて。
長男も有料で聞きたいよということで。
そうですね。
あ、デュオなーと思って。
デュオと言えば僕の世代で言うとアミンを思い出すんですよ。
アミンご存知?
松羽の。
松羽の。
松羽のお二人は女性デュオだなと思って。
女性デュオポートキャストなんか特集してみると面白いかもなと思って。
今日お誘いさせてもらったんです。
ありがとうございます。
本当にラッキーです。
でね、たまたま今日Appleポートキャストのアイコンじゃないわ。
アプリをタップして、下の見つけるっていうボタンをタップしてみたら。
女性子月間なんですね。今3月。
ご存知でした?
ご存知ございませんでした。
いつも読んじゃいけなかった。
で、女性子月間ってことがあって、女性がやってらっしゃるポートキャスト特集をしてるんですよ。
見つけるという枠だから。
いろんなポートキャスト番組出てきますけれどもですよ。
斎藤さんと岩崎さん、お二人でポートキャストを始めたきっかけが何かありましたかね?
きっかけは、私がずっとラジオの裏方として仕事したいなと思って。
仕事をするには自分たちで作れるスキルがあるってことを、外に発信していければどこか繋がるかなと思って。
裏方としてやりたくて、一人でラジオをやるのはあれだったんで。
岩崎さんにちょうどコロナの時期だったんで、家にいることも多くて、誘って始めたっていう感じでしたね。
その時は女性でやろうということも全然意識せず、誰にやろうみたいな感じで始めました。
お二人の番組はラジオの話題もよく出ますもんね。
そうですね。
岩崎さんは斎藤さんからのお誘いを受けてどのような感想を持たれて、いざやってみようかという腰が上がったんですか?
ポッドキャストの始まり
そうですね。結構自分の意見を発信するというか、そこに興味があったので。
それは面白そうだなっていうのは直感的に思ったっていうのと、でも結構面白そうだなっていう。
あまり考えずにやり始めることが多くて。
で、二人で話してて、ああって気づくようなこと。
斎藤さんが私には気づかない、これってこういうことみたいなのを言うことがすごい多くて。
普通にそういう機会が増えるのは面白いなっていうのと、自分のことを発信する場は持てたら楽しそうだなっていう。
たぶんその二つで、もうやろうみたいな。そんな感じですね。
へー、そうですね。
ちなみにですよ、講談やってられるのはどちらさんでしたっけ?
岩崎の方です。
岩崎さんの方でしたっけ?
はい。
だから講談を披露する場も得たと。
ポッドキャストの人気番組
そうなんですよ。そこは私はそんなつもりなかったんですけども、コーナーで講談やろうよみたいな話が結構なって。
あ、発表会が夏にあって、その練習をしたいみたいな話でたぶん生まれたのかな。
ああ、そうなったかもしれない。
聞きましたよ、講談。
ありがとうございます。
面白かったですよ。
トモエゴゼンですかね。
なんだっけ、水本武蔵でしたっけ?
たぶんトモエゴゼン。
あ、トモエゴゼン。そうそう、トモエゴゼン。
野球を一周して、海水池帰ってくるやつ。
あれ面白かったですよ。
そうだ、ちょうどあれか、鎌倉都道の13人がね、やり始めた頃ぐらいに2人、3人で喋り始めたことがあるんですよね。
そうですね。鎌倉都道の話したのを覚えてます。
ね。で、トモエゴゼンは秋元沙耶さんがやってらっしゃったんですよね。
あー、そうですよね。あれも思い出されますね。
だから、僕は岩崎さんの講談を聞いてから、さらに興味が出て、神田白山のポッドキャストを聞くようになりました。
ほんとですか。そんなことが。ほとんど逆なのに。
逆転現象を使って。そうそう、そうなんですよ。
でね、ちょうど今日発表したのが、女性流ポッドキャストでいうと、アダルトオークっていう番組があって、ご存知らっしゃいますかね。
今すごく人気があるそうなんですけども、オールナイトニッポンゼロを担当されるそうですよ。
ポッドキャスト業界の動向
そのポッドキャストで。
ポッドキャスト番組さんが、事情派のパーソナリティさんを務められるそうです。
すごいですね。
っていう発表は、たしか今日あったんじゃないかな。
なんか昨日、結構記者会見があったみたいな。
あ、昨日だったかな。あのちゃんと誰かが記者会見してる写真は今日発見したんですけど、
アダルトオークの公式のツイッターの発表は、たしか今日だったような気がします。
そうなんですね。
オールナイトニッポンゼロを担当するポッドキャスト。
事情派では流れないやつですかね。
オールナイトニッポンゼロっていうのは、事情派でも流れるのじゃないのかな。
それのラインナップ、ふわちゃん、あのさん、たくまさん、まじいらぶさん、さんしろさんだけだと思うんですよね。
で、なんか金曜日か土曜日かが、日替わりみたいなやつじゃなかったですか。
あ、週替わりのところの。
週替わりか、うん。アダルトオークさんとされるっていうような発表がありました。
すごいです。
すごいですよね。だからポッドキャストが事情派でもそのチャンスがあるじゃないですか。
すごい、有名がありますね。
有名がありますね。
で、斉藤さんはラジオの裏方をしたいというお話を聞いてもらったんですけども、どうですか。表側なんていう意識とかはないですか。
いや、全然ない。面白そうだなと思うんですけど、ずっとその仕事も裏方やりたかったりして、あんまり表は考えたことないですね。
でも機会があったらやってみたいなっていうのはちょっと思いますけど。
僕も付き合いのある別のラジオトーカーの方でね、とある方が昨年かな、それまでずっと不動産会社に勤めてらっしゃったんですけども、
転職されてラジオ系に行ったは行ったんですけども、ラジオというかこういうポッドキャスト系かな、音声広告を中心とした。
そっちに行かれた方もいらっしゃいます。望めは叶うと思いますので。
そうですね、今ポッドキャストでやってる芸人さんのラジオは裏方で入ってて。
今現在?
そうですね。
裏方って何ですか。
台本書いたり企画作ったり放送作家みたいな感じです。
そうなんじゃ。
そうですね、ちょっと叶ってはいるというか。
今もじゃあできてるんじゃないですか。
そうなんですよね。
へー。
あ、内緒?
いや全然、あのツイッターの概要欄とかにも書いてて、
カナメストーンさんのカナメちゃん村と獅子頭のピピカピパ放送局っていうその2番組ちょっとお手伝いさせてもらってます。
あ、そうですか。
はい。
カナメストーンさんという方はなんか聞いたことがあんの。
あ、そうですか。
放送作家。
みたいなことを少しやってますね。
あららら知らなかったから、すいません。
いやいやいや、そんな大したことできてるか分かんないですけど。
そうなんですね。
えー、えっと、あ、ごめんなさい。
さっきからストーブが延長ボタンを押して、
数秒で戻ります。ごめんなさい。
はい、延長してください。
ごめんなさいね。
ごめんなさいね。
なんか毎回僕のターンはこんなことがあって。
生活観があっていいですね。
はい、来月くらいになると暖かくなるのでストーブもつけないといけないですね。
いい機会なんでお伺い可能であれば聞かせてほしいんですけど、
ラジオの放送作家さん、台本書かれるとかおっしゃられましたけども、
今日なんか僕キラッと台本送ったじゃないですか。進行台本的なもの。
僕もこれがいいのかどうなのかわからないけど、
こんなの書いてみて送ったんですけども、
まあこの後は違うんでしょう。
一応そうですね、なんかそのメールを読むっていうのが結構主体にもなってて、
なんでリスナーからのメールを拾ってそれを乗っけた文書を作る、
文書というか文面を作るという形なんで、
ちょっと形式が違うかもしれないです。
なるほどね、あーそうか。
メールをだからもう一気に流れの中でプリントしてしまう?
そうですね、読むのはご本人で決めていただく形なんですけど、
こちらでピックアップしていくっていう作業をします。
僕がめちゃくちゃラジオを聞いた時期はまだメールじゃなくて、
歯書きの時代でしたよね。
で、長いこと聞いたのが99のボールの日本語。
でも多分あの番組はまだ歯書きのコーナーとかあると思います。
まだやってるんだそうですか。
で、岡村君がよく歯書きを指でパンパン鳴らし続けたのが覚えてるんですけど、
時代も変わっていろんな流れもあるんでしょうけど、
そういう形で作られるわけですね。
そうですね。
ちなみにですよ、お二人はポートキャストが聞かれますか?
私はちょこちょこ聞きます。
どんなの聞かれますか?
歴史のことを解説してるチャンネルとかを結構聞いたりしますね。
例えばコテンラジオとかですか?
いや、コテンラジオじゃなくて、歴史の…
タイトルはちょっと忘れてしまった。
コテンラジオではなくて、リートンさんともう一人の方がやってるラジオ。
名前が全然出てこないんですよ。
2番組歴史のやつを聞いてて。
歴史の解釈をこれはこういうことなんだよみたいな、説明してくれるようなラジオ。
コテンっていうかニュース解説じゃなくて歴史解説みたいな。
オススメしてもらって聞く回があったりするんですけど。
私のタイトル忘れちゃいました。
そうなんだ。
同じような女性をお二人でお喋りされるようなポートキャストは聞かれませんか?
女性…
ZAMさんに事前に質問として送りいただいて考えたんですけど、聞いたことがなかったなと思って。
そうなんだ。
今日は残念なことにもう一番組。
キャスティングをして都合がつかずにという形になっちゃったんですけども。
斉藤さんと岩崎さんのポートキャストの話は小学校から高校までの同級生のお二人がお喋りされてるじゃないですか。
もう一つ僕が聞いてる番組でお誘いしてたのと都合がつかなかったのが、ノンカフェインなラジオっていうのだったんですけども。
これがまた面白い人と人との繋がりでしてね。
そもそも女性パーソナリティーの人のあかるいさんって方がいらっしゃって。
彼女はこのノンカフェインなラジオが始まる前にカフェ妙上っていう番組をやってらっしゃったんです。
ラジオでカフェ妙上ってなって、実店舗でもカフェ妙上っていう同名のお店を持つことができたんですよ。
短期間ではあったんですけども、お店を持ってカレーとコーヒーのお店をやられたんです。
そこに入ってくださったアルバイトの方、がなおさんの方で、期間がきてお店を閉じられることになって。
そのタイミングでカフェ妙上の相棒であった田岡さんという男性の方が転職する関係でポッドキャストが続けられなくなるということになって。
相棒を変えて番組タイトルも変えてやってらっしゃったんです。
そうなんですね。
そうなんですよ。
人それぞれいろんな形があるなって。
本当ですね。
2番組招いて5人でやってたんですけど。
さっき言ったカフェ妙上という番組のパーソナリティの赤井さんという方も知ったのも、
そもそもポッドキャストフリークスというのが3月の4日に行われた大阪であったポッドキャストのイベントがあったんですけども、
主催をされていたゆうすけさんという方がいらっしゃって。
ゆうすけさんに野球が好きなポッドキャスターの方を紹介してくださいませんか?と聞いたら、
鈴玄さんという方を教わって。
鈴玄さんをゲストに招いたしじみさんという方を教わって。
しじみさんから教わったのが高岡さんだった。
高岡さんとの相棒が赤井さんでカフェ妙上というのを知ってた。
そういった流れがあって、わらしめ少女のようなことがあって。
そうなんですよ。それも縁だなと思って。
でもザボさん、本当に繋がりが広いですよね。
どうやってずんずん繋がっていくんだって今会話見れて、すごいと思いました。
2人とはトークマッチ。
そうですね、マッチですね。
いろんなところに顔を突っ込むように。
それこそ二刀流どころじゃないですもんね。
そうかもしれませんね。
さっき言ったノンカフェインのラジオをよく聞くんですけども、
僕がよく聞くポートキャストの女性利用のやつをちょっと作ってみてもいいですか?
全部オススメなので、ぜひ機会があれば聞いていただければと思うんですけども、
芸能人なんですけど、まず小泉京子とゆうのK-POPパーティー。
小泉京子さんは、こないだ55周年の企画で単発やられてたのはめちゃくちゃ面白かったです。
55周年ってのはオールナイトニッポン?
オールナイトニッポンで。
小泉京子の枠あったんでしたっけ?
そう、55周年の枠とは一応その2、3時間前で、
女性DuoPodcast番組の魅力
あの枠ではないんですけど、でも特番で55周年とかけてっていう形で、
復活一夜だけのオールナイトやられててめちゃくちゃ良くて聞きたいなと思います。
あのね、僕オンタイムだったですよ、小泉京子のオールナイトニッポン。
オンタイムで聞きたかったなと思って、すごく面白かったです。
ちょうどね、同世代かそれよりも下ぐらいの女性たちにすごく人気があった時期だったね、小泉京子さんが。
そう、で、何でしょうね、言った、例えば小泉京子さんが、
これのお菓子が美味しいって言ったら、翌日には店頭からそのお菓子がなくなる。
みんなが聞いてた時代ですもんね、ラジオ。
そうですね、で、その小泉京子さんと優さんがですね、
Kポップだから韓国のミュージシャンを紹介する、ドラマもかな、韓国のドラマを紹介するような番組が、
ご自分たちのことを、おばあちゃんとかババアとか言って、
とっても上品に喋ってらっしゃるんですよね。これはSpotify限定になる。
ノンカフェインのラジオ、さっき言いましたよね、ゆとりっ子たちの戯言とか。
ゆとたわさんは、今一緒にポッドキャストで、
芸人さんの方で入っている人が、ライブのイベント関わったりとかしてて、ゆとたわさんの話は結構聞きますね。
どうなんだ。
だから、直じゃないっても接点があったりするわけですね。
そうです、直じゃないですけど。
この間から聞き始めたのが、イグナイトーク、日曜日のコーヒーっていう、
ヨガのインストラクターさんのお二人がやってる、日曜日のお昼下がりくらいにやるような番組で、ゆったりと聞けます。
ゆったり系ですかって、今聞こうと思いました。
そうそう、ゆったり系ですね。
今ファミレスにいるんだけどっていう番組が、藤原さくらさんと、日高七海さんという方がやってらっしゃいます。
女優さんですかね。
藤原さくらさんは女優さんもするけども、歌手さんで。
そうですね。
日高七海さんは女優さんで。
これも対面トークで、収録環境じゃない場所で撮ってらっしゃる、ロケのような。
面白い。
などなど、いろんなわけがありますよ。
で、おっさんの僕が、こんな女性、ディオポッドキャスト、ディオにも限りないんですけど、
僕と全然視点が違う話をするんですよ。
全く興味がないような話を、僕が興味を持ってない話を、僕とは違うような話し方をするから、
すごく興味深くて、それで聞かせてもらえるようにしています。
なるほど。目の付けどころがとかそういうことですか。
そうですかね。
そうですね。
まだない知識ですとか、感性ですとかを得れるので、逆に楽しいんですよ。
なるほど。それって、女性一人と、デュオとって何か違いとかってありますか。
やっぱりね、女性一人の番組を聞くんですけども、
やっぱりお友達同士というか仲の良い方々で喋るじゃないですか。
だから他人と他人で喋るので、その場でもお互いがなかったことを聞いてみたりだとか、
そのリアクションがあったりだとかっていうのがあるので、
僕そういう相方っていうのは今まで一回も見たことがないんですよ、ポッドキャストで初めて。
ゆったりとしたポッドキャスト番組
一人で言われてるんですね。
今生きてる番組は4番組、辞めた番組は3番組ぐらいあるんですけど、全部一人でやってるんですよ。
あったりであったらこんなことがあるんだなと思いながら聞かせる。
あとお二人もですよ、どうですか。今回はリモートですけども、対面出力の方が多いんでしょう。
ほとんど対面がない。
ほとんど対面がないですか。
はい。
女性美容のポッドキャスト番組の方々は多くの場合が対面なんだろうなって感じることが多かったんですから、
っていうのもいいなと思ってて。
で、お二人のラジオもそういう幼馴染さんで、リモートだったらリモートでもいいんですけども、
夜のお喋りをこっそり聞かせてもらってるような印象があって、なんとなく背徳感が自分の中に芽生えました。
悪いな悪いなと思いながら。
そうか、確かに。
うーん、そうなんですね。
でもポッドキャストな話の、ポッドクラ話の第1回はレンタルスペースでやったんですよね。
そうですそうです。あれは結構レンタルスペースなので、ちゃんと日が昇ってる時間。
日が昇ってる時間、そうね。で、打ち合わせ3時間。
そうですね、毎回打ち合わせがそのくらいですね。3時間から5、6時間とか。
もっと、1つのトピックを決めてから、それを練っていく時間が割とあるっていう感じですね。
そうか、ネタ出しからスタートするのか。
そうなんです。
なんかその最近の疑問から、これってなんでこうなってるんだろうみたいので、1個仮説を立てて、
それの答えを1つぐらい、1つ2つなんとなく出してから、そこから広げていくような形のラジオでやってるので、
そこを見つけていくまでが結構難しいんですけど、若干時間はかかったりしてます。
でも楽しみながらやってらっしゃるような印象ですね。
めちゃくちゃ楽しいですね。
そんなお二人の番組なんですけども、ホトドックな話はどのような番組なんですか?
さっき斎藤さんが言ってたみたいに、結構日常でこれ何?みたいなのを、
2人のLINEでメモしてストックしておくんですよ。
それについてちょっと深掘りしたら、深掘って1つ答えが出たらいいなみたいな感じで、
テーマを1つ毎回決めて、そのテーマに沿って話すというのがメイン。
その前にオープニングとかコーナーをやったりもしていて、
だいたい1時間くらいで収まって、それこそ大事にしてるのはホットな話。
結構自分たちがテンション上がって話せるのを、そんな感じで1時間話すというような番組です。
僕と共演させてもらったのが昨年の2月。
その時は鎌倉堂の13人がすごくホットって。
お二人の番組の特徴と興味
はい、そうでしたそうでした。
ちょうど僕も見てたんで、気づいていくかなと思って。
今どうですか?どうするイエヤスを見てらっしゃるんですか?
どうするイエヤスはどうするかなって感じなんですけど。
まだそうですね、初回からそれ以外終えてなくて。
追いつきたいなっていうところで、めちゃくちゃイエヤスだから見たかったし、
松本さん、松本純さんだからめっちゃ見たかったんですけど、
なかなかそのタイミングを1回逃してしまうと追いつけてなくて、
これから見たいなっていうところですね。
興味はあるけども、お忙しくて追いつけないって感じですか?
そうなんです。
お二人が今一番ご興味があるのはどのようなものがあったりします?
私は今はテレビ番組で言うと朝ごはんが結構マイナーで。
あれすごい面白いです。
僕も見てます毎日。
川口晴乃さんが出てきましたね。
びっくりしました。
展開が予測できなさすぎて、こう行くのみたいな。
あれ最初パイロットになる話じゃなかったっけって感じじゃないですか。
一番最初パイロットの福原遥香さんがコックピットに乗ってて、
私からの話は初めだったですもんね。
そうでしたよね。
それで今頃もう飛行機で空飛んでて良さそうなのに、
この3月で終わる朝空、なんか全然違うことしちゃって。
今ベンチャーキーとか調査してますね。
そうなんですよね。
それが結構、私も行き当たりばったりで道を進むの面白いなと思うので、
それでこんな風なドラマにしてくれてて楽しんでます。
大沢さんはいかがですか?
テレビとかラジオは今、深夜ラジオは今も相変わらず聞いてて、
それだとマジカルラグリーさんのオールナイトが結構楽しいなと思って聞いてるのと、
あとティーバーで昔のやつなんですけど、
今ロンバケとラブジェネレーションが上がってるので、
めちゃくちゃ面白くて。
ロンバケとかはもう見たことあったんですけど、
それをもう1話だけでも何回か見てるって感じですね。
そうですか。
この日本ポトキャスト協会のスペースの、僕のターンの前回のゲストがですよ、
ケムタクモノマネの芸人さんをお招きいたしました。
そうなんですね。
そうなんです。ケイタクヤさんなんですけども、
もしよければ、アーカイブ日本ポトキャスト協会ニュースレターというポトキャストの枠に残って、
モノマネとポトキャストの優和性について語ろうみたいなタイトルがあるので、
もしよければ聞いていただけたらという風に思いますよ。
はい。ということで、
斎藤さんは今ラジオの放送を参加されて、
オールナティッポンの55周年の話もちらほら出てきましたけども、
聞かれたやつで印象に残った番組ってあったりしますか?
オールナティッポンの55周年のやつで。
55周年は、私はクロネットさんがすごい好きなんですけど、
テスコさん、はい。
松藤やゆみさんとコラボされて、お二人で喋ってるのは結構楽しかったですね。
はい。
で、さっき言ったモノマネのやつはちょうど真裏で僕やってました。
ああ、そうだったんですね。
じゃあ10時から。
うん、10時から。今日も10時でしょ。
あともう一つ、結構いくつか聞いたんですけど、
クリームシチューさんのオールナイト。
ああ、そう。
めちゃくちゃ面白くて、何年か前に一回復活した時に初めて聞いて、
すごく面白かったのを覚えてて、
今回もタイムフリーとかで何度か聞きましたね、クリームさんのラジオは。
ああ、そうですか。
クリームシチューのオールナイト日本が毎週やってた時期に
アップルポッドキャストでポッドキャストになってたんですよ。
えー。
そう、電話が鳴るまでっていうタイトル、サブタイトルで。
2003年とかですよね。
そう、その時期。
早いですね。
僕その時期も聞いてましたから、ポッドキャスト。
いや、小学生だったんで聞いてなかったんですよね。
そうか、そっか、そっか、そっか。
悔やまれる。
で、iTunesでダウンロードができたもん。
あー、なるほど。
僕外付けのハートディスクに交換がしております。
えー。
今、有料でしか聞けないんで、日本ポッドジャムみたいな。
オールナイト日本ジャムでしたっけ?
はい。
電話が鳴るまでっていうサブタイトルだったのは、
クリームシチューさんがずっと若い頃からオールナイト日本がしたかったんですって。
オールナイト日本って言いたかったんですって。
それを急に電話が鳴って、クリームシチューのラジオのリスナーさんがかけて。
で、急にそのリスナーさんがクリームシチューのオールナイト日本ってコールをするんですよ。
おー。
で、また言えなかったじゃねーかっていうような、そんなお約束のコーナーがあって。
20分程度のポッドキャスト番組だったと記憶してるんですけどね。
オープニングだけの。
そんなやつがやってましたよ。
あー、俺は知らなかった。
で、僕もそのクリームシチューのオールナイト日本聞きました。
最高でした。
あと僕の世代で言うと、ウッチャナンちゃんもゴジゴジでやってて。
そうなんですよね。
めっちゃ聞きたかったんですけど、結局。
番組のコーナーと企画について
でも本当に全部聞くにはなかなか時間が。
そうですよね。
で、ちょうど同時期にジャンクの何周年かっていうのもあったですよね。
そうなんですよね。
時期かぶりましたね。
まあ、でも今後も続いていくでしょうし。
マジカルラブリーもまだまだ始まってない。
何年も経ってないでしょ。
そうですね。1年半とか2年もかけない。
えっとね、いつかね、なんだっけな。
ワンピースの考察をする回みたいなやつがあって。
あー、ありましたね。
それは聞かせてもらったことがある。
ワンピースを見てないんで、そういった話の時はいつもわからないんですけど。
でも楽しみです。聞いてて。
みたいなね。
お二人の番組はそうやってラジオですとかドラマですとかのお話もされてらっしゃいますし、
さっき言ったように岩崎さんは講談もやってらっしゃいます。
あとはコーナーがありますよね。
そうですね。
コーナーは今はがっかりですっていうがっかりしたことを話すのと、
あとめんどくさいのは私だけって、
自分がめんどくさいと思うことって他の人がめんどくさいと思うとは限らないかなと思っていて、
自分がめんどくさいと思ったことを話したりするコーナーと、
あとは講談もコーナーとしてやってて、
私が今ちょっとシナリオを書いたりするのを始めようかなと思っていて、
シナリオの教室にちょっと通っていて、
ドラマの脚本書きたくて、
おー、そうなの?
そうなんですよ。
新作講談を本当に月一ぐらいでできたらなとは思っていて、
それもコーナー化したいなっていうところですね。
へー、すごいですね。進化は止まりませんね。
楽しみにしたいというふうに思いますけども、
ほどどっくな話は、最新回はいつアップされました?
最新回は先月なんですよ。
ですね。
新作楽しみますから。
はい。
前やってたコーナーで、僕はA派B派っていうのがあって、
それはコーナー投稿かなと思った記憶がある。
サバ焼き?
サバの煮込みは醤油派?味噌派?みたいな。
送った記憶があります。
一回やったの覚えてます。ありがとうございます。
斉藤さんが味噌好きなので、そこですごく盛り上がりましたね。
そうでしたね。知らず送ったんですけどね。みたいなことですよ。
もう50分か。早いものでそんなに時間が経ちました。
こんなことを始めました。僕、日本ポッドキャスト協会スペースなんていうものを。
昨年の11月から始めましてね。
ちょうど同時期か、もうちょい後ぐらいに、
僕がやってるメインポッドキャスト番組のベースボールカフェってやつの
アタック王に、お二人とこれを使わせてもらって。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
大事に使わせてもらってますので。
光栄です。
お二人は登壇する前にちらっと言ったんですけども、
この日本ポッドキャスト業界が主催しております企画がありまして、
7月30日の日曜日にですね、
ポッドキャスト配信リレーミニの開催情報
東京が主催ポッドキャスト配信リレーミニというのが開催するんです。
12時から夜8時まで8時間、15分ずつおしゃべりをつないでいくというリレーです。
実演番組が30番組。
日本ポッドキャスト協会ニュースレッダーというポッドキャスト番組での配信。
あるいは同じ名前でYouTubeライブでオンタイムで来てると思います。
チャットで何かいろいろ盛り上がってみたりもすると思いますので、
もしお時間がありますればぜひ遊びに来てやってください。
7月30日日曜日、ゴールデンウィークか。
あまりでもゴールデンウィークか関係なく仕事ですかね。
そうですね。
アーカイブ関係ないかもしれない。
そうですね。アーカイブもありますから。
そんなことをしてまおりますし、また新たな企画も起こしていくことでしょうから、
また何かあればぜひ手伝ってやってください。
ぜひぜひお願いします。
よろしくお願いします。
もう一個これだけは言っておきたいことはありますか?
ポッドドックの話から。
そうですね。最新は1ヶ月前と言いましたが、
理想は1週間おきを。
こんなことここで言っちゃっていいのかって感じですけど。
ぜひ1週間ぐらい頑張りたいので、
登場頻度を増やす予定です。
はい。楽しみにしてます。
あと斎藤さんからも出た新コーナーですか。
そうですね。
新作コーナーを作って、岩崎さんが演じられるんでしょう。
そうですね。
これも楽しみだな。
私も楽しみです。
ということで、1年と1ヶ月ぶりの共演にはなりましたけども、
今後ともぜひやってください。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
久しぶりにお会いしてきてよかったです。
ありがとうございました。
ということでお聞きの皆様、
日本ポトキャスター協会スペースザボのターンでございました。
来週金曜日10時からはタコスさんのターンが回ってくると思いますので、
ぜひ聞いてやってください。
本日のゲストはホットドッグの話から斎藤さんと岩崎さんでした。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
41:52

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