コアクティブコーチングのセッション
今週末ですかね、12月12、13、14と、またCTI JAPANのコアクティブコーチングの研修に行ってこようと思います。
応用コースの二つ目ですね、バランスというものを受けようと思っています。
前回、フルフィルムのコーチングの話題について、
応用コースの一つ目はフルフィルメントというものをやるんですけど、
それから3ヶ月ぐらいは経ったんですかね、9月の末にやって、
まあそうですね、3ヶ月ぐらいですかね、やってバランスということで、
ちょっと間が空いちゃったんですけど、やろうかなと思っています。
次は1月、その次が2月という感じで、毎月やる感じになっています。
1月、2月と、12、1、2ですね、を終えると応用コースが全部終わったということになって、
その次に上級コースが始まります。
それでバランスというのは、コアクティブコーチングの中では何でしょうね、
何かイヤモンドレーニングっていうのが、
会場に集まっている人たちにおいてお話を伺ったりしています。
会場に集まっている人たちにお話を伺ったりしてます。
誰かの動きがそういう意味で落ち着いて、
そのコアクティブコーチングの中では何でしょうね なんか
いまいちよくわかってないですよねあの それこそ cti があの出している本にコーチングバイブルっていうのがあって
あのまああのもともとその 英語というかの原著は日本じゃないんですけどまあ翻訳されて出てるのを読んだと
でそこにもバランスコーチングって何だっていうのが書いてあって まあなんか
選択肢を提供するみたいなそういうイメージなんですかね バランス
弱バランスですよということだと思っています まあそれをこうどうやってやっていくかっていうのが結構頭を使うみたいなのを
噂では聞いているのでまあ楽しみですね でもあの弱バランスってマジでめちゃくちゃ大事
あの特に日常生活を送る上は大事なので あのちょっと楽しみですよねフルフィルメントっていうのは前回あったんですけどまぁ響き
というのを大事にしているともううちなるこんなにかがあって とにかくそれをこう呼び覚ますというか何でしょうね
で8 まあなんか
人生の輝きみたいなところ やるんですけど
まあ そうは言っても現実問題いろいろな壁があるじゃんというところでまぁバランス
っていうのが生きるのかなっていうところですよね 楽しみだなと思っていますということで今回は
to do リストですね 8 to do リストっていうのはまあ非常にあの当たり前なやることリストですよね
当たり前のようでいて実は当たり前じゃないなって思うことがあったので まあやってみようとあの
よくあるのはその
特に開発の現場ですねソフトウェア開発の現場では まあ
そのストーリーがあってユーザーストーリーか で8それに対しての受け入れ基準があってみたいな
で受け入れ基準がどう書かれるのかは本当にその現場によると思うんですけど 私のチームでは受け入れ基準をあのまあ to do リストみたいな感じで書いて
いるんですよね で
そこ の to do リストなんでしょうね結構ちゃんと書いてあるんですけど
いざ開発者がそれを その
自分がやるぞということでやって あの
to do リストチェックしないんですよね まあこれ結構もったいないなっていうことであの
本当に最近はもう to do リスト これチェックしましたかみたいなあのチェック王子さんみたいになってるんですけど
いやでも本当めちゃくちゃ大事だと思ってるんですよね まあなんか昔ですよそう
前職とかではですねあの障害が起こるたんびに何かチェックリストが増えていくのにも なんか腹た腹立たしさみたいなのを覚えてあのチェックリスト
to do リストみたいなのも大嫌いだったんですけど 最近はもう to do リストは非常に大事で非常に優れたプラクティスだなと思うところ
なんですよねでなんでそれが優れているかというと 基本的にはこう忘れないというかである計画した段階で想定している何かっていうのが
あってその想定している何かが満たされている満たされてないっていうのを 未来の自分に対して語りかけることができると
いう点で非常に優れているんですよね やっぱり人間ってのは忘れちゃいますからね
あとまぁあの最近だとですねそのあのまぁ エージェンティックコーディング時代ですよこのエージェンティックコーディング時代において
to do リストもかなり強力 そのto do を満たすように
あの 生成愛がプランを考えてくれるとかいうのがあるので非常にいいですよねなんか
あれがあるだけでだいぶこの その生成愛が
道を外れないというかいう感覚はありますねまぁあくまでも感覚なんですけどね 人間にとっても非常にそのいいし
生成愛にとってもいいなって思うのが to do リストですと さらにあのうちのチームで最近やり始めたことが起きたら困ること
みたいなのを 想定するようになったんですよねこれが
めちゃくちゃいい起きたら困ることって何かっていうと 要はテストなんですよねこれが起きたらどうしようとかこれが起きたらどうしようとか
あの例えば受け入れ基準で8 ボタンを押したらなんとかって画面に遷移するみたいだ
非常にそういうシンプルな 受け入れ基準が書かれたとするじゃないですかと
まあストーリー名も本当にそのままのストーリー名みたいな感じですよね でそれ
まあ非常に当たり前なんだけど逆に言えば それができなかったら困るんですよね
だからそれを変えちゃっていいんですよボタンを押しても遷移できないみたいな 当たり前なんだけどめちゃくちゃ効くなとこういうねそうなんでしょうね起きたら困る
ことっていうのを考え始めるといろんなことが思い浮かぶんですよ例えば ボタンを
8そうだなぁじゃあ今度はえっとボタンがのサブミットみたいな 要はポストするみたいな形だったとしましょうと
えっとフォームとかのサブミットですよねで受け入れ基準としては 全ての入力が終わってサブミットしたら
そのデータが登録されるみたいな感じだとしますよねそれをその 受け入れ基準としてはボタンをしているのにサブミットされないとか考えるんだけど
今度ボタンがあの2回押されたときに二重でサブミットされるんじゃないかみたいな懸念を 持つんですよね
それはやっぱり困るよねと言ったらあのまあダブルクリックみたいなにしてえっと二重で 送信されてしまうのは困るみたいな
そういうのを書くとあそうだなぁそれは確かに困るなぁって言ってあの 例えばフロントエンドとかでボタンを押したら非活性にしてまあなんかクルクルが出てみたいな
そういうのを考えるんですよね こういうあのそのテスト観点というかあの
そうってほぼテスト観点なんじゃないかなと思うんですね起きたら困ることって これあの何でしょうねあのインセプションデッキの夜も眠れないこととほぼ同じだとは思うんですけど
かなりこう戦術レベルというかあの現場レベルで あのそれこそそのチケット単位でというかかなりこう想像しやすい
なんか今にも起こりそうな話なんですよね非常に現実味があって だからそのチームメンバーにも起きたら困ることっていうのをやりましょうかねみたいになったんです
よねあの障害のそのポストモーティングみたいなのをやってじゃあこういう セクション儲けましょうかってなってやったんですけど
非常にチームにシートの浸透していてこれはめちゃくちゃいいなっていうのは今感覚として あるんですよね
これこそが本当にトゥードゥリストの強みそう起きたら困ることってもやっぱトゥードゥリスト ですよね
日常生活への応用
言ってしまえばあのもう本当世の中というか仕事ってのはトゥードゥリストでできている わけなので
トゥードゥリストやっていこうぜっていうことですよねで最近ですねあの日常生活でもですね あのトゥードゥリストをやり始めまして
えっと昔ねあのスマホのっていう本を読んだんですけどこれもなんかこのポッドキャストで 喋ったか喋ってないか覚えてないですけどまぁ読んだんですよと56ヶ月前ぐらいに
読んだんですかねでまぁ非常にこう スマホを使い続けることのやっぱこう懸念みたいなのがあのその本に感化されて
ね思ってしまったわけですよねでこの えっと5、6ヶ月やったこととしてはあのXですね
旧TwitterですよあのそのXをなんかまあ見るのはまあなんかやべえなということで
スクリーンタイムですねアンドロイドだとアンドロイドなんですけど私のスマート フォンはえっとスクリーンタイムを
セットすることですよアプリ単位ででXのスクリーンタイムは5分ってセットしてるんですよね つまり1日5分しかできないので実質ほぼほぼできないので
なのでXは開くなくなったとであのまあとにかくそういうふうにしてこう なんか何でしょうねその中毒になっちゃうアプリみたいなものをひたすらこうスクリーンタイムを
セットしてあの使わないようにするという だったらアンインストールすればいいじゃんっていうのはあるかもしれないですけどXに
関してはですねたまにこう何種DMとか来る可能性があるのでまぁ一応その インストールしておこうかなとあとその会社のスラックですね
スラックも最近あの まあスクリーンタイム5分にしたんですよやっぱなんかこう
もちろんねそもそも使用の形態であの会社のスラック見るのどうなのっていう議論も あるとは思うんですけどそしてあの
なんかねん あまりね仕事以外の時間に仕事のことを考えるの良くないなっていう
それこそエッセンシャル思考っていう本も最近読んだんですけど何か何にフォーカス するかみたいなところですよねそういうのにこうちょっとあの感化されて会社のスラックはとにかく
スマホでは見ないぞという決意を新たにしましたじゃあこれもアンインストールすれば いいじゃないかっていうのがあるんですけど
まあのその一応障害とかエラーとかまあいろいろな通知があるのでまあそれに関しては 気づけるようにしたいのでほぼ通知専用ということでまあスラックを設定しましたと
であの今 to do リストの話しているのになぜこの辺りの話をしているかというと あの to do リストって言うとまあパッと思いつくのはスマホでその
なんでしょうねメモメモ帳ってかメモ帳のアプリみたいながいろいろあるじゃないですかと だからその何かやるにあたって
そういうスマホ開いてそのメモ帳系のアプリ開いて何かやるってやればいいんです けど
なんかそれもあのデジタルデトックス的なやっぱりこう なんでしょうね
思い浮かべちゃって to do リスト もうあんまりアプリに頼んでやめようかなということで最近あのめちゃくちゃちっちゃい
メモ帳ですねあの国予算の音ソフトリングノート のあの a 6ぐらいのサイズですかねまぁめっちゃちっちゃいやつ
a 6 a 7わかんないまあとにかくあのポケットに入るぐらいのメモ帳 メモ帳メモ帳って言うんですかねあれノートって言うんですかね
を買ってさらにあの超ちっちゃいその0.38ミリのあのボールペンを買ったんですよ あのちなみにあのボールペンに関してはもうジェットストリームさん一択ですね
ジェットストリームさんってあれなんですかね三菱円筆ですか あのジェットストリームはもう最高ですもうとにかくもうボールペンに関してはジェットストリーム
です この前あの浮気してあのパイロットさんのあのボールペン買ったんですけど
急にあの出ないことがあってもう非常にフラストレーションを感じてしまってもう あの浮気してしまってごめんなさいとジェットストリームです私はジェットストリームを使い続け
ますという宣言をして0.38ミリのボールペンとジェットストリームのボールペンとあの 国予算のあのソフトリングノートのノート買ったわけですよ
でそれであの何かをやるっていう時に1回ちょっと立ち止まってみるんですよね でそこでそのメモ帳に to do リスト書いてみると何をする何をする何をするとで今からこの15分間
自分は何をするのかっていうのが明確になって でその15分間何かそれをやるんですよね
達成感とデジタルデトックス
でやったらあの取り消してみたらこう線を引いてってやり終えたと これがあの最近行ったんですけどめちゃくちゃ良くてとにかくにあの土日ですね
土日 まあほんと仕事しない時間でなんかいろいろやることがあるわけですよ
まあなんかね家事もあるしあの子供とかもいろいろいるし でそこでその to do リストであのじゃあ今からこうなんでしょうね
洗濯物を取り込みますと洗濯物を畳みますとめめちゃくちゃ流土しちゃくしがちなんです けど私でもまあなんかこれぐらいしないとこうきつくてですね
あの料理作る時とかもですねあの結構細かい流度じゃないと難しいですよ レシピとかで結構雑になんか123で書いてあって終わりみたいなあるんですけど
私の中であの位置の中に結構いっぱいの項目があるんですよね なんならあの鍋を取り出すみたいなそういうところまで含めてあのレシピのせてくれ
欲しいぐらいなんですけどまぁ言ってしまえばあの私はとにかく流度細かくしたいんです よね to do に関してまあそれは置いといてとにかく
8 to do リスト書いてこれからやる 15分これからやる30分何をするのか
を 立ち止まって考えてでそれを書くっていうのをやってるんですよね
これめちゃくちゃ聞いてなんかこう人生がですね うーん
なんかやることをちゃんとやり切ったなっていう感覚があってなんか私の中では非常に満足感 があってあとその成果物としてですね
あのノートにあのそのやり切ったっていう取り消し線がどんどんどんどん惹かれててあの まあ非常にこう楽しいですよね
であとまぁ何でしょうでペンで書くという行為がなんかこう 今のこう生成 ai とかまぁデジタルの時代にこう抗ってるっていうねこうなんか
なんでしょうねやっぱあれじゃないですか逆張りするっていうのもなかなかあの 気持ちいいもんじゃないですかと
気持ちいいなぁみたいなそういうのがあってあのまあ非常に興奮しているというところですね まああの to do リストを日常に生かしていますというそれだけなんですけど
それをするにあたってさらにあのアナログというかねデジタルな方法は使ってないよと もちろんあのデジタルな方法でもうまくいくとは思うんですけど
まああの私はちょっとあるスマホのにね感化されてしまったのでもうこのやり方で行こう かなとしばらくは思ってますね
なんかちょっと今ねポケットにねあの なんでしょうねそのボールペンとあのメモ帳と
であとなんかもう片方のポケットに一応そのスマホを入れるみたいなことをしていて ポケットが渋滞してるんですよね
なんかもうこれあのどう持ち運ぶからみたいなのはちょっと非常にこう 考えなきゃいけないなっていうところですよね
まあということでですね今回は to do リストということでやらせていただきました それではまた