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  2. 2026-01-12
2026-01-12 17:41

2026-01-12

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サマリー

このエピソードでは、シャクティマットでのリラックスタイムや料理の楽しさについて語られています。また、映画『チャンス』に対する感想やコメディ映画の面白さ、特にエンドロールの魅力に焦点が当てられています。

シャクティマットと料理
こんばんは、2026年1月の12日、夜の1時20分に、シャクティマットというトゲトゲのマットの上で仰向けになって寝転がっています。
シャクティマットというのは、トゲトゲのマットで、この上に仰向けで20分ほど寝転がると、何か体に良い効果があると言われていて、一部で、一部でというか、
なんだろう、まあ、巷でかなりやっているスピリチュアルな健康グッズがシャクティマットです。
今日は11時ぐらいに起きて、結構寝坊して、今日もお休みだったんですけど、仕事が休みだったんですけど、お昼を食べて作り置きをしました。
白菜と鶏肉のクリームシチューとほうれん草とコーンのマヨネーズ和えみたいなやつ。
これは昼過ぎぐらいから作って、2時間ぐらいかけて、1時間に1品とかですね。
結構やっぱり料理は去年から結構頻度高めに作り始めてはいるんですが、今はまだ初心者で結構時間がかかってしまいますね。
野菜を切ったりとか、お皿を洗ったりとかがやっぱそうですね、まあでも美味しいし、なんか料理は作っている間すごい無心。
これ僕は皿洗いとかにも感じてはいたんですが、一種の瞑想のような何か何も考えない時間っていうのはそこに生まれるような気がしていて、料理作り置きを生活に去年ぐらいからよく取り入れています。
で、あとは今日はユーネクストでチャンスという映画を見ました。
コメディ映画なんですけど、めちゃくちゃ面白かったですね。一見多分コメディには見えないんですが、コメディ。
だから僕は見ている時に妻も後ろからちょろちょろと見ていたんですけど、妻はすごい真面目な映画だと思っていたみたいですけど、終始笑える映画でしたね。
なのでコメディの性質としては、何ていうのかな、勘違いコメディですね。
主人公は多分50ぐらいかな、白髪のおじいさん。要はそのおじいさんっていうのは主人公チャンスって言うんですけど、チャンスは現代風に言うと子供部屋おじさんですね。
本当に筋金入りの子供部屋おじさんで、50過ぎるまで家から一本も出たことがない。
なので読み書きもできないし、テレビを見ることが唯一の趣味で、テレビは50歳とか年齢は出てないですけど、おそらくテレビはずっと見放題だったっていうおじいさんが主人公で、
そのチャンスが、家の主人が死んだことをきっかけに街に出て、周りの人が勘違いして、この人めちゃくちゃすごい人だみたいな感じでどんどん話が進んでいってしまう。
で、チャンスはただ受け答えしてるだけで、周りが勘違いしてるとかも、そのチャンスは分かってないっていう感じの、なんだろうな、アンジャッシュのコントみたいな、そういう性質の面白さですね。
だから見てる僕たち、観客だけがめちゃくちゃ面白い。なので、ツッコミとかボケみたいなのは特にないんですけど、そのチャンスのセリフっていうのは全部面白いですよね。
だけど、周りの人は、なんて深いことを言うんだとか、正直とか深いとか、そういう受け取り方をするチャンスはめちゃくちゃバカなんですよ。
テレビ、テレビもなんか子供が見るようなアニメとかすごい好きで、ニュースとかはそんなに見ないんですけど、読み書きができないバカ。
だけど、なんかすごく周りの人が勘違いしてすごい人だと言われるっていう映画。
なんかこれ、そのユーネクストの映画紹介説明を見ると、なんか社会を封鎖したコメディとか皮肉に飛んでいるみたいなことが書かれていたんですけど、
あんまりその感じは僕はわからなかったですね。ただ面白いっていう感じ。
もしかしたら、何も知らないっていうことの方がいい。
ニュースとか見て勉強とかしてる一般的な人々はチャンスよりもバカになってしまっているみたいな。
映画『チャンス』の感想
そういう捉え方をすると皮肉とか、社会封鎖コメディというふうになるのかなと思います。
ちなみになんかちょっと声が震えてるかもしれないですけど、これ寒いからですね。
で、このチャンスっていう映画は、僕が一番面白かったのは、エンドロール、エンドクレジットのところで、
エネジーシューというか、一つの多分本編では使われていなかったシーンのエネジーシューみたいなのが延々と流れるんですけど、
で、そのチャンス役の人がセリフを言うんだけど、自分で笑っちゃったりとか、周りのスタッフが笑っちゃう声が入ったりとかして、
エネジーシューがめちゃくちゃ出るんですよね。で、撮り直しを何回もしてるんだけど、毎回毎回吹き出しちゃって、撮り直しになるっていうのが流れ続けていて、
それを笑っちゃって、いいなーって思いましたね。撮ってる人たちも楽しそうで、主演の人も楽しそう。
なんかアクション映画、香港アクション映画とかで、アクションシーンのエネジーシューとかもすごい僕は好きなんですけど、
コメディのエネジーシューっていうのは初めて見て、演じている人たちや撮影スタッフが笑ってしまってエネジーを連発するっていう、
幸せそうというか、なんか見てるとちょっと幸せになれるエンドロールだったと思います。なので、トータルではかなり面白かったですね。
フィルマークスにこの後、見た記録をつけると思うんですけど、4.5でもいいんですけど、4.7とか8とかになるかと思いますね。
なんかすごいシビアっぽく言ってるけど、めっちゃ適当なんですけど、今の気分だと4.7かな。
昨日見た僕の名前笑わんは確か4.8とかで見た記録つけたんですよね。
同じかっていうとね、ちょっとコメディっていうのも、コメディが下ってあるじゃないですけど、
僕の個人的な性質的には、もっとシリアスな映画が見たいっていう気持ちが強いので、
僕の中では、らわんの方がドキュメンタリーっていうのもあるし、ずっとどうでもいい、くだらない話をしてしまっていますが、
とにかくチャンスっていう映画は見てよかったし、かなりいろんな人におすすめできる映画だと思いました。
僕の名前は楽しめる人は多いと思う。そういう映画でした。
いくらこのシャクティーマップに20分仰向けにならないといけないことはないが、
20分以上やるといいと言われてるんでそうやってるんですけど、別に喋りはここで終わってもいいのかなって気がしました。
今あと5分くらいなんですけど、チャンスの話したらすげえキリが良かった。
かといって映画とかの紹介をする人とかって思われてしまう。そうじゃないとは思うので、
昨日今日って映画の話ばっかりしてるなと思ったのがちょっと気になったんですけど、あんま喋ることないですね。
3連休で明日から仕事ですけど、ああって思ってますね。
うん、やっぱり仕事も、仕事嫌いではないが、休みの方が仕事より好きなのでそんな感じですね。
ということで、また面白い映画があったら紹介しようと思います。
ほいじゃあ。
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