シャクティマットでの録音
こんばんは、2026-01-17、夜10時ぐらいだと思います。
今、シャクティマットの上に青めきれになっています。
少なくとも、今年に入ってからは、シャクティマットで青めきれになったときに、声日記を録音している可能性は100%になっています。
この録音は、5日ぶりにシャクティマットの上に青めきれになっているということになります。
シャクティマットで青めきれになるのは、今年に入ってからは、基本的には妻が湯船に入っているとき、湯船付きの入浴をしているときに、コソコソとやっているわけなんです。
なので、湯船を払わないでさっと済ませる日とか、あとは2人で外で食事をして、ちょっとお酒を飲んだときとか、また夜寄って帰りが遅くなったりすると、シャクティマットで青めきれになる隙がないので、
できないんですね。なので、今週は5日ぶりのシャクティタイムということになっています。
ちなみに今はですね、録音は、自分で作って、自分でというか、AIに作らせた、声を録音するのに最適なノイズ軽減などをしてくれるアプリを作って、
スマホで動くものを作って録音してみているんですけど、どうなんでしょうね、これ録音できてたら嬉しいけど、録音できてないとまた空振り、虚空に向かってさしゃべってるだけになっちゃうんで、録音できていると非常に嬉しいですね。
さらに音も良かったらすごい嬉しいんで、実験しています。
昨日、今日って結構暖かかったんですね。
なんか風邪ひいたかもしれないって思うぐらいでちょっとぽやぽや、頭がぽやぽやしてますね。
今日は、こうかしたラボっていう地方創生事業支援プログラムワークショップ的なものに参加してきました。
昼の14時、2時から6時まで、結局延びて6時半までのワークショップで、なのでほぼ今日は1日それをやっていたっていう感じで、
どういうやつかっていうと、多摩地域で、多摩地域な限定かわかんないけど、とにかく地域で新しく何か事業的なものを始めようとしている人を始めたいが何かどうやればいいかわからないとか、
そういう人を対象にしたワークショップ型支援プログラム。
これは多分、なんで、国、東京都とか多分そういうとこはちょっと助成金みたいなものもあってやっているものだと思うんですけど、
それでその事業をやるには、何かこういうのが大事とか、こういうことやりましょうとか、
あそこに集まっている人が20人ぐらい、重工者がいるんで、みんなの話聞きながらいろいろやのやの言ったりするプログラムで、
それは全4回あるんですよね。1回は去年もやってて、でき終わって、あと2月に1回で3月に終わるんですが、楽しかったですね。
昭和不正並みの感想は。
僕は具体的にやりたいものがあるわけじゃないですけど、ぼんやりとは、なんか店舗、コーヒーを、コーヒーと音楽の店、
めちゃくちゃありきたりな、そのコーヒーと音楽でこだわってますみたいなカフェ、喫茶店、1億個ぐらいはあると思うんですが、
そういうものを自分もやれたらいいなと、ぼんやり思って参加してますね。
僕は興味を全部入れてて、今日ワークショップにもプロジェクトは、コーヒー、音楽、手話、ポッドキャストっていうのを全部入れて、
みんなにちょっとどうでしょうみたいな、聞いてもらったんですけど、僕はそもそもプロジェクトペーパーみたいなの書かないといけなかったんだけど、
すっごい焦ってて、たぶん参加者の中ではかなり意識が低いというか、楽しそうだから参加してよって感じで、
プロジェクトペーパーも、そんな宿題ありましたっけって感じで、なんで今日運営してる人は、そうですよ、これちょっと休憩中とかに急いで書いて埋めておいてくださいって言われて、
埋めて埋めたものがコーヒー、音楽、手話、ポッドキャストって書いて、その中でみんなに話しながら、音楽もすごいこだわりたいから、こだわりたいというか、
休憩とかじゃなくて自分が持ってる音楽を書けたい。特にレコードはもう何か幸ったというか、一週来ても、なんだろうな、レコードっていいよねみたいなのは、
僕はそこから抜け出したいって気持ちがあり、カセットとCDがたくさん棚みたいなものに入ってたりとかして、それを見せつける。見せつけるというか、CD、カセットで音楽書けますよとかっていうのに、
何か話してて、手話って何ですかって、手話は僕がこの2年ぐらい興味持って、全然まだ喋れない、手話で会話するのは難しいけどやってて、
なんでその老舎の人が来て、手話で注文とか取れるし、何かそういう評判広まったら、老舎の憩いの場みたいなのを作れるからいいんじゃないかとかって、話しながら、
これ音楽を売りにしたいっていうのと、老舎に集まってもらえるみたいなのを売りにしたらめっちゃ相反するというか、老舎の人はね、CDとかカセットを聴けないし、これどうなんだろう、まあ適当なんでとか、ちょっと話しながらごまかしてたら。
お前のほかなんか、すごいなんかいいんじゃないすかって反応があって、まあ確かに音楽楽しんでる人がいる一方で、老舎の人も手話の会話を楽しんでるみたいな場所があったら、そういう場所はあんまりないというか、
機能性があって良いのかもしれない。話しながらそういう感想を持ちました。あと参加者の人たちの意見を聞きながら。
やっぱコーヒーとか音楽とかありふれてて、手話は結構みんな突っ込み、質問とか提案とかあったのと、ポッドキャストっていうのも意外となんか引きがありましたね。
僕は行ったことないですけど、雑談っていうポッドキャストを撮れるカフェ有名なのがあるし、他にもなんか名前忘れたけど、そのポッドキャストを録音できるようなカフェ的なスペースも、
選挙が増えても、そういうトレンドっぽいものを見れると、トレンドブックがあっていいんじゃないかと思って話しました。他の人の話とか聞くのもすごい楽しかったですね。
手話はね、それが昨日の手話講習だったんですけど、結構先生が急に、あと4回しかなくて、その後上級の手話講習に進むための試験があるんですよね。
手話講習の進行
これ試験受けるか受けないか自由なんですけど、進みたい人は受けると。落ちたら上級の講習は受けれないっていう仕組みがあって、試験を受けろ、合格をしろみたいな感じで急に
想像上の中学受験、高校受験がより高の講師みたいな厳しい雰囲気になってて、頑張れとか言われると、あんまり頑張る気がなくなってしまうっていう感じがして、
あんまり頑張れとか言われたくないなと思いましたね。
そうかね、みんな合格させてあげたいのは、別にね、合格させてあげたい気持ちはあるけど、そんなみんなが手話が全然実力もないまま上級に行ったとして、困るのは誰ですか?とかっていう質問されて、
みんな受講者が、こういう類型的な質問っぽくて、自分が一番困ります、自分も困るなーみたいなボソボソ反応してたら、自分?違うよ、困るのは労者の人たちなんだよ、みたいなことを。
あなたたちは実力がないまま上級クラスに進んだら、労者の人たちは通訳とか増えることを楽しみにしてるのに、実力ない人が進んできたら、この人手話が通じるって思って手話をしたら、通じなかったら困るじゃん。
うーん、まあそうだけど、誰も何もやらないより困らないような、多分、思ってね、なんかそういう反物信号が寄ってきちゃうんですよね。
まあね、すごい言ってることで、手話のね、先生、講師、そんなね、多分、どれくらいそれでお金もらえてるかわかんないけど、多分そのボランティアみたいな感じじゃないんじゃないかなって僕は想像するんですけど、
なんかそういう情熱、先生も言ってたけどね、あんまり熱くなってはしないけど、手話のことだとちょっと熱くなっちゃって、ちょっと強めの言い方しちゃうかも。
うん、それはわかるよ。
まあ、がんばるか。がんばるかとはなんかならないかな。
それは言われたことは関係なく、自分は自分のペースでがんばりたいなーってね、気持ちは別であるんで、まあ大丈夫ですよ。
任せてください。任せろって言われた。
ありが、まあトータルで言うとありがたいですね。つまり学習の場をね、くれていろいろ教えてくれてるんで、じゃあいかないなって喋りながら思いました。
そんなことですかね。最近はそんな感じでした。