だからそれは良かったんですよ、そこはね。
そこは良かったんですけど、ちょっと昨日大変なことになりまして、
ちょっとそれをね、ここでシェアしておきたいと思いますので、
これからね、別に大学生向けに何かやる予定はなくても、
何かの場でね、結構ちゃんとした場で、セミナーやったりね、何かしなきゃいけない人とかは、
是非これ反面教師でね、聞いていただきたいなというふうに思ってますので、
今日の配信はちょっとね、あかにさんやっちまったなって思う人が多いと思うんですけどね。
なんですけど、これも私なのでね、これも私っていうのもあるし、
すごい反省してね、ちょっと心を入れ替えようと思ってるんで、
ちょっとそれをね、今日お伝えして、包み隠さずというかね、ちょっとお伝えしていきたいなと思っています。
そんな感じなので、昨日は意気揚々とね、私は大学の案件以外、予定を入れてなかったんですよ。
なぜならば、結構それにね、パワーをちゃんと使いたいなって思ったっていうのもあるし、
場所がね、神戸大学とかご存知の方は分かると思うんですけど、
六甲のね、六甲さんの山の中腹というかね、いうところにあって、
私の家からは少し遠いんですね。遠くて、
普段ね、通勤電車とか移動とかそんなしないので、
多分疲れるだろうなと思ってね、夕方ぐらいまで体力を温存しておいたわけですよ。
温存して、授業パートナーのね、そのエコさんは神戸大学に結構行かれてるので、
連れて行ってもらってね、キャンパスを回ってね、
すごい景色のいい場所があったりしてね、
神戸のね、景色が見下ろせるみたいな場所とかがあったりして、
すごい良かったですよ、そこまではね。
ちゃんと資料も準備して、40枚ぐらいかな、スライドもその日のためにね、
オリジナルで作って、もう大丈夫だろうと。
しかもそのスライドもその日の午前中まで最終化してたんで、
私的には結構自信があってね、
自分なりにはいいものができたからね、これで自信を持って、
あとは学生の皆さんにね、伝えていけたらいいなって思ってたんですよ。
アンサーちゃん、おはようございます。学生さんとお写真も撮られたんですね、ということで。
そう、ちなみにこれ今ね、写ってるね、何やってるかっていうとね、神戸大学のKです。
神戸大学企業部のマークがKということで、Kのポーズをしております。
はい、でですね、ただ第3次っていう話なんですけどね。
皆さん本当に気をつけてくださいって話なんですけど、
そう、でなんかね、ちょっとね、夕方ぐらい、4時ぐらいかな、4時ぐらいになって、
資料の最終チェックをしようと思ったんですよ。
で、講義は5時半からなんですよ。
で、その日の午前中とかも資料を整えてね。
で、その部室にちょっと早めにいたんですね、4時半ぐらいかな。
4時半ぐらいに部室というか、その自分が発表する場所のところに行ったんですよ。
でですね、あのWi-Fiがね、そこ繋がってるのでWi-Fi繋げたんですね。
そしたらね、何起こったと思います?皆さん。
はい、これ昨日ね、もしかしたら同じ現象に遭われてた方もいるかもしれないんですけど、
私昨日の資料キャンバーで作ってたんですよ。
そしたらですね、キャンバーがね、エラーになって開かなかったんですよ、キャンバーが。
で、私そういうこと今まで1回も経験したことがなかったんですね。
で、キャンバーがね、そうそうAWS障害かな、なんかね障害があって、
エラーで開きませんみたいになったんですね。
で、私最初それが、なんか私がその大学に初めて行くから、
なんていうのかな、Wi-Fiの方で弾かれてると思ったんですよ。
Wi-Fiに私が登録してないから、学内部じゃないから、学外だから、
ネットの方で弾かれてると思ったんですね。
でもそしたらね、そうじゃなくって、キャンバー自体が全面的にアウトだったんですね。
いや、まずいと思って、それ発覚したのが4時半ぐらいなんですよ、4時半過ぎぐらいなんですよ。
で、まずいまずいってなって、ただこういう復旧ってすぐ回復することもあるじゃないですか。
だからどうしようかなって思いながら、ちょっと様子を見てたんですね。
でも5時前ぐらいになっても、ずっとその状態なんですよ。
で、これまずいなと思って、その時に私ね、キャンバーって、
なんていうのかな、オフラインでも資料を開けるみたいな、なんていうのかな、設定があるんですね。
それがあるというのが分かっていて、かつその企業部の部室もWi-Fiがね、
繋がってるっていうのもあって、それを完全に信頼してたから、
家を出る時に資料のPDF化とかパワーポ化っていうのをしてなかったんですよ。
だからなんもない状態になったんですよ。
その状態で40分後ぐらいに、抗議ですってなったんですね。
マジでこれまずいじゃないですか。
私だって1週間とかかけてね、その40ページの資料を作ってきてですね、
それ事前に事務局の方にも送ってたんですけど、
それも落ちると思ってないから、閲覧用のURLとかを送ってたんですよ。
そしたらその時は見れたけど、キャンバーが全部ダメになっちゃった時に、
全部誰も見れないっていう状態になっちゃったんですね。
これ本当にまずいなってなったんですよ。
とはいえ、キャンバーのそういうやつって私だけじゃなくて、もっと困ってる人いっぱいいるはずだから、
キャンバー側も一番頑張って復旧の対応してるはずだから、
最悪あと40分ぐらいになったらちょっと戻るんじゃないのって思ったんですね、一瞬ね。
あ、ズームもダメだったんですか。
あ、そうなんですね。
そうなんだ、それは結構被害こむった人いっぱいいそうですね。
で、私どうしようってなったんですよ。
そうなった時に、もう一応その40ページ分の内容は覚えてるんですね。
私、記憶力地味にちょっといいんですよ、そういうところは。
だから大体このページでこれ書いてるってわかってるから、一瞬そこからもう一回資料を作ろうと思ったんですよ。
40分だから、1スライドを40ページだったから、1スライドを1分で作ったら40ページ一応完成するんですよ。
だからそのもちろんね、その40ページもともと作ってたクオリティーではできないんだけど、
何書いてたかは覚えてるから、最悪文字だけベタ打ちだったらあと40分で40ページの資料作れるなと思ったんですよ。
なんですけど、それだとやっぱり文字だけになっちゃって、面白くないよなとか思っちゃったんですね。
どうしようかなって思った時にですね、パッと一つ思いついたことがあって。
それが何かと言いますと、初プラの資料ですよ。
新緑プラスの説明会をした時に、私PDF版を確か皆さんに配布してたなっていうことをその時に思い出したんですよ。
今回の大学生向けの内容っていうのは、応援され続けるためのSNSの育て方ということで、
ちょっと初プラの内容、エッセンスとしては入ってたんですね。
ただそれが学生さん向けだからNGワードとかを全部消し込んでたんですよ。
だからその初プラ内容もありながら、プラスで法人様向けとかに展開していくっていうことだから、
そういう話とか企業の事例とか、そういうのもちょっと入れたりしてたんだけど、それ全部飛んだわけですよ。
だけどミニマムなところで言ったら、初プラの資料でも説明はできるから、後は口頭で補ったら何とかなるかなって思ったんですね。
ただですね、一つすごいネックがあって、一応今回学生さん向けなんですよ。
だからですね、やっぱりこういう言葉は使ってはいけないみたいなのが一応自分の中であって、
私の配信とかその資料って、ママさん向けだったらOKだけど学生向けだったらダメみたいなことが結構あるなと思ったんですよ。
歌舞伎町ホストの話とかもそうですし、なんかね、私の説明会しろにぶっ殺すみたいな言葉が入ってたんですね。
私それとかも、これ学生で私のキャラも何もわかんない人がね、
いきなりぶっ殺すとかね、歌舞伎町ホストがどうとか言ってたらね、怖いだろうなと思って削除してたんですよ、そういうの全部。
なんですけど、それがしかもパーポイントじゃなくてPDFでしかないから、その消し込みとかもできなくて、結局その全てセキュララに書いてるやつで行ったんですよ。
で、ちょっと最初にね、すいません、ちょっとキャンバーの不具合があって、ちょっとバックアップとかね、私が撮ってないのもあったんですけど、ちょっと別のね、セミナーの資料も踏まえてちょっと説明させていただきますということで、
ただね、その内容としては同じになりますので、進行に話し性はありませんので、そこはご安心くださいみたいな感じで言って、
はい、とりあえずやったわけですよ。で、大丈夫かなってちょっと思いながらね、NGワードのとことか超ハラハラしながらやったんですよね。
っていうのが実は昨日の大失態。だからね、私すごい反省して、自分に対しての自己嫌悪が止まらなくて、自己嫌悪っていうか、なんでバックアップ取っとかないのよみたいな。
で、今までそういう事態になったこと一回もなくてね、キャンバーとかを使って何かやる時に。だけど、いつも基本的にカワポとかPDFって撮ってることが多かったんですよ。
だけど今回は、なんかわかんないけどそれをやらなかったんですよね。キャンバーがそういう風になってるのを少なくとも最近私見たことがなかったんで、
しかもキャンバー自体が動いてたらオフラインでも一応稼働するってことになってたんで、いけるだろうとか思っちゃったんですよね。
だからそれに対してもうすんごい大反省してですね、やったわけなんですね。
ただですね、意外と講義自体は結構聞いてもらえてですね、一番最初私ね、私婚活してたんですよみたいなところからね、入りましてね。
そしたらね、やっぱりね、神戸大学のね、学生ですよ。もう関西でトップレベルのね、あの学校の学生なんで、やっぱ地頭がいいっていうとね、多分空気読んでるんで、私が婚活やってたんですよっていうところでね、誰も笑わなかったんですよ。
私はね、ちょっとね、笑っていいんですよみたいな、ここ笑うとこなんですよって言ったんですけど、やっぱみんなそこはね、すごいね、慎重に空気を読んでるタイプなんでね、誰もそこは笑わなかったんですよ。
だからね、なんていうのかな、私の個人的な感想としては、学生さんとママさんとかでは笑うポイントが当たり前なんですけど違うんですよね。
私関西人ではないんですけど、関西に20年ぐらいいるからやっぱね、なんか1時間半講義があるんだったら、3回ぐらいは笑い取りたいなと思ったんですよ。
一番最初にまずそれで滑ってね、婚活ブロガーやっててね、婚活必死に頑張ってたんですよみたいなね、皆さんはそんな経験ないですよねとか言っても誰も笑わないんですよ。
私、これちょっとまずいかなって思いながらもですね、結構皆さんね、男性多めだけど女性もいらっしゃって、何人ぐらいいたのかな、2、30人ぐらいいたんじゃないかな、いてくれてね、めっちゃ神経にメモとか取ってですね、話聞いてくれるわけですよ。
SNSを今運用してる人いますかって言ったら、ほとんどいないですね、1割、1割というか2人しかいなかったんじゃないかな、1割もいないぐらいで、皆さんこれからやるっていうので。
大学の企業部の活動を発信していきたいっていう人とか、自分の事業、そこ企業部なのでね、学生企業みたいなのとかをチームでやってたりするので、そういう活動をですね、広げていきたいみたいな、そういう学生さんが結構多かったんですね。
で、そこに来て、最初滑るじゃないですか、最初滑ってですね、その後ね、その次にね、その次に、うっかり消し込みを忘れてるところが何箇所かあって、発信のテーマを決めるときにどうしたらいいかみたいなときにですね、私のね、自分のテーマ例のところに、オッケーなネタで歌舞伎町ホストって書いてたんですよね。
なおちゃん先生、これ笑うところなのかってきっと思ったでしょうね。そうそうそう。学生さんにとっては婚活がそもそも遠すぎるから多分面白くないんですよね。婚活って言われてもピンとこないんですよね。うん、そうそうそうそう。
だからまずそこでちょっと1回ね、ミスったっていうのがあって、ただその後にね、歌舞伎町ホストの話をしたときはちょっとね、聞いてくれたんですよ。
私ねって歌舞伎町ホストのネタも書いてるんですよみたいな。でもそれは別にホストが好きってことじゃなくて、発信とかブランディングの観点で見たときに参考になるところがある?自分のターゲットの方に対しては。
しかもね、そのね、講義が終わった後に、学生さんがね、今度個別でも来てくれて、
今日のお話楽しかったですって言ってね、今こういうビジネスプランやってるんですけど、どう思いますかとかね、今後こういうことがあったらまた相談していいですかとかね、
めっちゃいろいろ聞いてくれてね、未来は明るいですよ、皆さんっていうふうに思いました。
だからね、今後はやっぱりもうちょっとね、学生の方に向けてもね、何かお手伝いしていきたいなと思ってるので、
皆さんにも何か協力いただけることもあるんじゃないかなと思います。
例えば何かアンケートの協力とかね。
だからそういうのはね、ぜひ私のフォロワーさんにも協力いただけたらいいなというふうに思っています。
本当ね、素晴らしかったです、学生さんの熱意。
こんなダメダメな私でしたけど、いっぱい質問いただいてね、本当にね、嬉しかったですし、ありがとうございましたという感じですかね。
しかもね、昨日運が悪いことにっていうかね、読売テレビの取材家なんかが来てたんですよね。
企業部にってことじゃなくて、その企業部についての活動について教授に取材が入ってたんですよ。
だからね、読売新聞の人もいて、読売新聞の人も私のしょうもないセミナーとかを聞かれててね、
それがすごい恥ずかしくて、最後にその人と一応名刺交換させていただいて、
何か知らない世界で面白かったですとか言ってね、それはそうとしか多分言えないですよねと思って。
すごい恥ずかしくなりました、自分がね。そんな話でした。
でもね、すごくいい体験になりましたね。
ちょっとね、自分の油断がね、まねえたミスでね、そこはちょっとね、すごい、なんていうかな、
テンパったっていうか、やばいなってなったんで、ちょっと開始始まる前とかちょっとピリピリ私がちょっとしちゃったかもしれなくて、
そういうの申し訳なかったなと思うんですけど、
無事にね、終わって楽しかったですね。
はい、というお話でした。
で、あの、なんだろう、やっぱり今回ね、セミナーやってみて思ったのはね、
やっぱその相手が変わると、やっぱ受けるポイントとか変わるんですよね。
だからね、皆さんも機会があればどんどんね、いろんな人向けにね、
同じ内容でもね、対象を変えるっていうのをね、やってみると非常に勉強になるんじゃないかなと思います。
やっぱり本当にこいつくポイントとかが違いますしね。
それ1回やるとちょっと勘どころって掴めるんですよ。
例えば大学生向けで、私は今後絶対婚活についてはそんなに触れないとかね。
だからね、この辺はなんかね、すごく提供者としてもね、勉強になったなというふうに思います。
ですので、学生さん向けのお仕事もね、今後もね増やしていけたらいいなというふうに思っています。
はい、じゃあ皆さんお付き合いいただいてありがとうございました。
それではまた。