1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. S2-61席目【後編】平成元年生..
S2-61席目【後編】平成元年生まれの一般男性・イエモト(平成1桁ガチムチジジイ)を形成した30コンテンツからゆるラクゴをつくってみた回
2026-02-13 1:08:20

S2-61席目【後編】平成元年生まれの一般男性・イエモト(平成1桁ガチムチジジイ)を形成した30コンテンツからゆるラクゴをつくってみた回

前編(1-15)はこちら!

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▼イエモトを形成した30コンテンツ(16-30)

16 巨人の星

17 ハンターハンター

18 Vジャンプ

19 おぼっちゃまくん

20 究極超人あ〜る

21 歯ぎしり球団

22 ショートショートの広場

23 フォーチュンクエスト

24 ラジオ全般

25 YouTubeにあった版画の動画

26 ラブアクチュアリー

27 Jam Films

28 ラーメンズ

29 太宰治

30 面白いほどよくわかる落語の名作100


※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

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00:15
イエモトを形成した30コンテンツ【後編】絶対に前編を聞いてから聞いてね。
まず、アニメ見ながら食べるって文化もないし。 あ、そうなんだ。なんかね、1個だけあるテレビ。全行放送みたいな感じで。
あれ、巨人の星流すテレビじゃない? 流すテレビ。
え、1話まるまるとかですか? もちろん。
え、それ誰が流してるんですか?
あれ、誰が流し始めたのか分かんないけど、なんかその休食時間になんか流すっていうのはずっとあって。 へぇー。
その時はね、巨人の星とテニスの王子様のアニメを交互に流してたんですよ。
え、ちょっと待って、イカれたそのDJがいるじゃないですか。
血水金は巨人の星みたいな。 多いし。
あー、僕はテニスの王子さんみたいな。 なんで巨人の星の方が多いんですか?
いやでも、これは1回、全公衆会で議題に上がって。 はいはいはいはい。
これ、巨人の星が最終回に差し掛かってたんですよ。 あーはいはいはい。
で、これは巨人の星を最終回まで流しきってからテニスの王子様に移行するか、これまで通り交互に流すか。
で、はたまたテニスの王子様だけ流すことにするかみたいな。 はい。
3択の選挙が行われまして。 すみません、まずなんでその2択なんですか?
それはもうずっとテニスの王子様が好きな人がいたんじゃない?
で、巨人の星も好きな人がいたんじゃない?
で、それを全公政党の選挙で決めるんですか?
それをもうどうするかという選挙を全公政党に向けた選挙が行われ、
見事、巨人の星を最終回まで流してからテニスの王子様に移行するっていうのが可決されたんで。
すっごい、平和な国。すげえ。
テニスの王子様が好きな一軍女子がいたんですよ。 はいはいはい。
その一軍女子も、まあ巨人の星面白いからしょうがないよねみたいな。
面白かったんだ。楽しんで、いい女子ですね。
はっきり、はっきり言ったのを覚えてる、それを。
あ、この子も巨人の星面白いと思ってたんだっていう。
03:03
えー、すごいな。全然世代じゃないですよね。
もちろん世代じゃない。
はっきり、うちの中学校の全公政党に指示をされて、最終回までしっかり流す。
中1の時からずっと巨人の星なんですか?
中1の時からだったかな。
結構長いですよね、巨人の星、多分、話数的にも。
多分。
それ最終回まで行ったんですか?
最終回まで行きました。
相当な期間流してますよね。
なんだ、途中から天使の王子様が入ってきた気がする。
あ、巨人の星だけの時期。
だけの期間あったはず。
すげー、その文化ないっすよ。
でもやっぱり巨人の星面白かったんですよね、やっぱ。
あのー、突き抜けるとこんなに面白いんだっていう。
みんなツッコミながら見てるんですか?
ツッコミながら見てます。
ストーリー的にも厚いところはあるんですけど、
でも演出とかがやっぱり王業なんで。
なるほどな、確かにツッコミながらみんなで、しかも中学生くらいで見たら楽しいかもしれないですね。
楽しかったですよ。
確かに確かに。
こんなリアクションなのっていう。
それ確かにオーバーサーティーを何人かでツッコミながら見た時すごい楽しかったんですよね。
確かに。
そういう見方なのかもしれないですけど。
なるほどな、応援上映じゃないけど、ツッコミ上映みたいな。
そう、そういう楽しみ方で見てました。
それは確かに。
あ、そう考えると天使の王子様もツッコミますもんね。
みんなでツッコミたいんだ、その。
なるほど、ツッコミる作品をみんな選んでるんだ。
なるほど、それ楽しいと思う。
ガチで好きな人はいましたけどね、天使の王子様のキャラクターとかね。
いやでも確かに、それはすごい今わかりました。
なるほどな、それは。
それはチョイスいいですね、確かに。
同じジャンルなのかもしれない。
同じジャンルですね。
スポーツだし。
なるほどな。
あ、そう考えるといいっすよね。
休職の時間にそういう、みんなでツッコミやすいアニメ流してワイワイ言いながら。
それ楽しい。
そう、そういうのがあったのはやっぱすごい印象的、中学校の。
いい文化ですね。
うん、文化だったのが影響を受けてるなっていうのがありますね。
それいいよ。
次は何でしょう。
17個目は、ハンター×ハンターですね。
ハンター×ハンター、はい。
これいくつくらいの時?
いつ?
まあでも小学校だと思うんですけど、初めてジムで買った漫画がハンター×ハンターなんですよ。
あ、そうなんですか。はいはいはい。
これはね、同時期にワンピースもスタートしてるんですよね、確かね。
あ、そうなんですか。
1997年ぐらいかな、98年ぐらいにどっちもスタートしてるんですけど。
はいはいはい。
06:00
兄がワンピースを買う、単行本を買うって言い出したんで。
はいはいはい。
じゃあ俺はこっちだと。
なるほどなるほど。
ハンター×ハンターだと。
分担というか、それぞれ。
それぞれね、別に兄に頼まれてるわけではないけども、
なんか自分で単行本を買うっていうのはかっこいいじゃないですか。
確かに当時はね、そうですね、小学生くらいだと。
あとお下がりばっかりだったんでね。
あ、そっかそっか。
家にあるもんばっかりで吸収してたから。
はいはいはい。自分のっていう。
自分のっていう。
はいはいはい。
ワンピース買うんだったらこっちだっていう。
はいはいはい。
そんな感じで買い始めたんですけど、まさかこんなに差がつくとはっていう。
そう。差がつくとは。
単行本のね。
あ、そうね。
ワンピースだって100何個出てるわけでしょ。
お休みがちょっとありますよね。
お休みがね、ハンター×ハンター。
ハンター×ハンター。
めちゃくちゃ面白いけどね。
うーん。
で、好きなんですよ、ストーリーも好きなんですけど。
なんかそこでこう、なんつーの、松井じゃなくて清原みたいな。
なるほど。
なんかちょっとそこの。
ずらす感じ。
なるほどなるほど。
ここも出てんなと思うんですけど。
そこにも結果的に出てしまったわけですね。
なるほど。
やっぱそれは形成されてるかもしれないですね、確かに。
そうね、まあ好きで見てたんですけど。
うーん。
なんつーのかな、やっぱハンター×ハンター後半になりにつれてこう、休みも増えるし。
はいはいはい。
まあ連載されてても、ネームみたいな感じで掲載されてる。
あ、そうなんですか。
そのジャンプ、ジャンプの雑誌自体はなんか毎週兄が買ってたのかな。
うーん。
で、そう、そのジャンプ、週刊少年ジャンプ自体も読んでたんですけど。
はい。
ハンター×ハンターに関しては週刊連載で読むもんじゃなかったんで。
あ、そうなんですか。
もはや、やってるかどうかまず分かんないし。
あ、そうかそうか、今週買っても載ってるか分かんない。
載ってるか分かんないし、掲載されててもネームの状態、もうなんか最初の線だけみたいな、下絵みたいな状態で載ってるから。
えー。
実はまあ単行本買うっていうなんかムーブが正解な気はしてたんですけど。
確かに確かに。
うーん。
なんなんだろうね、もっと引いてみると圧倒的な実力があればこれが許されるのかっていう。
確かにすごいことですよね。
現実を教えるんだって。
絶対許されないじゃん、そんな。
他の人だったらダメですよね、そりゃ。
まあハンター×ハンター面白いしなっていう。
すごいことですよね。
東海オンエア先生だしなっていう。
はい。確かにそれを許させるっていうのがまたね、すごいですよね。
うーん。許容というかね。
はい。
消費者が許してるじゃん、もう。
そうですね。
それでいいって言ってるわけですからね。
うーん。
それはすごいことです。
そうさせる実力、黙らせる実力みたいな。
09:02
はいはい。
のがあれば。
はい。
なんて言いやすいんだろう。
憧れみたいな。
憧れ。
確かにな。
芸術家、技術みたいな。
はいはいはい。
はいはいはい。
漢字への憧れはちょっとあったかもしれないですね。
ハンター×ハンターきっかけで。
うーん。
えーすごい。
すごい。
あとなんか不完全なものを出す勇気っていうのも。
確かにそれは、そうですよね。ネームで出してるんですもんね。
そうそうそう。
すごいことですよね。
弱音を吐く勇気というか、休む勇気というか。
あー、確かに。
早いですね、そう考えるとそのね、休みたいとき休んでいいんだよっていう。
時代をめっちゃ先取りしてますよね。
そう。
確かに。
まあ不完全なものを出す勇気みたいなのはね。
うーん。
ちょっと、まあだいぶ今は出てきましたけど。
はいはい。
子供の頃はほんとなんか完璧主義みたいな。
あー。
もう完成したものを出さなきゃいけないんだみたいな。
あー、それはわかりました。
そういうなんか意識は強かった気がするんで。
うーん。
今になってでもそれは、まあそういう方が円滑に進むこともあるしなっていう風には思えたりもしてきましたけど。
大人にならないとなかなか無理ですよね。
そこら辺はなんか学んだ気がしますね、ハンター×ハンターにね。
次が18ですか。
18個目。
18個目、はい。
えー、Vジャンプです。
Vジャンプ、ほう。
Vジャンプって知ってます?
あれ、普通のジャンプじゃないほう。
普通のジャンプじゃない、薄いジャンプみたいな。
やっぱちょっとずらすか。
ずらすか。
これはね、それこそ兄がね、週刊書のね、ジャンプを買ってたんで、そこへのカウンターでしょうね。
これ月刊なの。
兄様へのカウンターみたいなのちょっとあるんですね。
本堂、メインストリームとちょっとずれたところを。
結果的に。
結果的にね。
そっか、お兄様が王堂のほうへ行くことによって、そしたらずらさないといけなくなる。
ずらさないといけない、被っちゃうから。
別になんかジャンプ2個買うわけにもいかないし。
そうですね、確かに確かに。
それでVジャンプ。
それでVジャンプ、月刊なんでね、経済的にもいいですし。
それはどんなんが載ってたんですか?
なんだろう、デジモンとか、ドラクエとか。
ゲーム系。
ゲーム系の情報とか。
はいはいはい。
あとなんかパロディ漫画みたいなの載ってた気がする。
またパロディじゃん。
なんか、デジモンの漫画とか。
どうです?Vジャンプ買ってみて最初は、最初からは、Vジャンプ面白いってなったのか、きっと若干、あ、みたいな。
いや、一応なんか古いVジャンプは家にあったりしてて、読んだことあったんですよ。
だからそれで、まあ面白いと思って買ってたと。
ああ、そかそか、じゃあね。
結構、漫画は面白かったですよ。
なるほど、闇雲にずらしただけじゃなくて、一応その、もともと好きだなとは思ってて。
12:03
あと、なんか遊戯王カードのなんかね、限定のおまけみたいなのついてたんですよ。
よく。
流行ってましたもんね、ほんと遊戯王。
そうそうそうそう。
でも漫画も、まあパーティー系だけど面白いのも結構あったし、スライムが主人公のトラクエのコミカライズみたいなのとか。
はいはいはい。
あ、犬眉毛でいこうね。
え、なんですか犬眉毛。
犬眉毛でいこう、今wiki見てますけど。
犬眉毛でいこう。
犬眉毛でいこう、知らないですか。
私、すみません、ちょっと存じ上げないです。犬眉毛でいこう。
石塚悠子先生の。
犬眉毛でいこう。
今一応画像検索してみたんですけど、全くピンときてないです。
嘘でしょ。
多分初めて見た感じですね。
石塚先生がやったゲームの話とか、なんかエッセイ漫画みたいな感じだったかな。
なんか面白そうですね。
そういう、多分だいぶ長期連載はされてると思いますけど。
あとあれね、めかっぴきぽちまる君ね。
あ、すいません、なんですか。
めかっぴきぽちまる君?
めかっぴきおじ…え、ぽちまるです。
ぽちまる。めかっぴきお…え、ぽちまる。
はい。
ぽちまる。めかっぴきぽちまる。
めかっぴきぽちまる。
めかっぴきぽちまる。はい。めかっぴきぽ…あー、完全に初めてですね。
今画像を見ましたけども。
面白かったですよ。
これはパロディーとかじゃないから。
確かに面白そうですけど。めかっぴきぽちまる君。
これはもうオリジナル、オリジナル、オリジナル。
そうですね、確かに表紙の画像を見た感じで面白そうです。
面白かったですよ。
いや、これは面白そう、確かに。
完全に初め…あ、でもなんかいいですよね、Vジャンプ、今聞いてると。
えー。
まあ、やったことないゲームとかアニメとかのパロディネタとか、
これはコウホーみたいなのを読むことでやった気になるとかね、見た気になるみたいなね。
あ、そこもちょっとまたつながってくるわけですね。
そうですね、つながってくる感じはね。
なるほどな、すげー。
えー、次は何でしょう。
えー、19個目が、おぼっちゃま君ですね。
おぼっちゃま君、あ、やっと知ってるタイトルなんですね。
おぼっちゃま君は知ってる。
はい、でも見たこととかはないですね。
これもなんか家に、たぶん世代結構よりも上の世代なんで、やっぱ兄の影響なんですけど。
はいはい。
漫画持ってたんで。
はいはいはい。
それが家にあったんで、すり込みみたいな感じで読んでたんですけど。
はいはい。
まあ、ギャグ漫画といえばみたいな。
やっぱ影響を受けたんですか。
あの、下品極まりないんですよ。
あ、その下ネタ的なのが。
下ネタしかないです。
あ、そうなんですか。
いや、クレヨンしんちゃんとか健全でしかないからね、こんな。
あ、もう全然その非じゃない感じの。
よくアニメでやってたなと思いますけど。
なんかアニメでやってたっていうのもなんか知識としては知ってますけど。
15:02
アニメはまあ、僕あんまり見てなかったですけど。
漫画版を。
漫画版。
まあ、世代がね違うんで、漫画で見るみたいな。
友田ちんこですよ。
はいはいはいはい。
有賀玉琴ですよ。
あ、そのバージョンもあるんですね。
絶好門ですよ。
あ、全部にその、いろんなワードであるんですね。
イイナケツですよ。
はあ、え、それかかってます?
イイナツケと、イイナツケのツケを逆にしたらイイナケツでしょ?
あ、イイナツケから来てるんだ。
イイナツケから来てる。
あ、なるほどなるほど。
好きな女の子、イイナツケだよなっていう時にケツをくっつけ合うっていうのを無理矢理やるんですよ。
機械ないですもんね、まずね。
えー、あ、それか、えー、全然知らない。
友田ちんこだって、友達のちんこを、あ、自分のちんこを触らせるんだったかな。
あ、そこも、ワードだけじゃないですね、その行動も。
いや、もちろん行動も合わせてですよ。
あ、そうだったんですか。えー、知らなかった。
あ、それすごいですね、なかなかね。
そう、いやなんでこれが許されてるんだろうっていうのは未だに、そう、下品なうんちとかもよく出てくるし。
家元の今の芸風と全然違うじゃないですか。
まあこれが根底にあります。
根底にあるんだ、それすごい。
ビンボッチャマっていうキャラクターがいるんですけど。
あー、なんか聞いたことある。
落ちぶれてすまんってよく言うんですけど。
面白いですね。
でもやっぱプライド、まあなんか落ちぶれたんでしょうね。
金持ちだったんだけど、貧乏になってしまったっていう。
でもプライドだけはあるんで。
えーと服が前だけすごいピシッとしたタキシードみたいなの着てるんですけど、後ろは裸なんですよ。
あ、なんかそれ見たことあります。
うん。
そこの発想とかすごくないかと。
それ確かに思いつかないし、なんか哀愁もありますよね。
しかもそれが後々知るんですけど、作者の小林義典先生が、
かさよった思想の刀だっていう。
そっか、あの日刀だったんですね。
朝生とか出てましたけど。
その振り幅というかね。
ある意味ギャップじゃないですけどね。
確かにそれは興味深い。
それも後々驚くというか。
確かに。
そういうのはね、ありましたけどね。
じゃあ次は何ですか。
次が20個目が、
20、20いった。はい。
究極超人Rっていう漫画ですね。
それは本当に知らないですね。
これも結構世代上の漫画だと思います。
これもお兄様ですか。
18:00
そうですね、家にあったんですけど。
究極超人R。これどういうあれなんですか。
これがね、ギャグマン学園コメディみたいな感じかな。
全然思ってた感じと全然違いますね、今調べたら。
なんかね、高校科なんかの写真文みたいなとこに、
アンドロイド、本当にもう人、人の方のアンドロイドの、
田中一郎っていうのがいるんですけど、
が入部してくるみたいな話だったかな。
これアンドロイドの方なんですね。
そうなんですよ、なんか反面みたいな。
はいはいはい。
七三分けみたいな。
はいはいはいはい。学生服着てる。
そうそうそうそう、それがなんかね、
アンドロイドギャグみたいな感じの、
いわゆる今で言う日常系っぽい漫画なんですけど、
なんかね、好きだったのは、
落ち犬っぽい感じ、雰囲気。
えー、学生生活の感じが。
そう、文化系の学生生活が描かれていく感じ。
はいはいはい。
じゃあこれが落ち犬につながってるかもしれない。
まあまあ、究極超人あるみたいな世界観だなと思って、
落ち犬に入るっていう感じはあったかもしれないですけど、
まあなんか、このアンドロイドの田中一郎以外も変なやつなんですよ、基本ね。
あ、アンドロイド以外も。
うん。
えー。
だから多分浮いてんだろうな、クラスでみたいなやつらが集まってるのがこの写真部なんですよ。
あ、落ち犬じゃないですか。
そこがなんか受け入れながら、
あーいいな。
そこの空間、写真部の中では円滑にですね、楽しんで、
学生生活を送ってるっていう感じがね。
あーいいですね。
なんかいいなと思って、なんか繰り返し読んでた気がしますね。
これも形成されてますね、完全に。
うん。
あーいいな。
えーと、次は何でしょう。
はい、えーと、21個目が、えーと、ハギシリ球団っていう。
えー、ハギ。
ハギ。
ハギシリ球団。
ハギシリ球団。
はい。
これは何ですか。
これは吉田戦車先生のギャグ漫画ですね。
はいはいはい。
これはあのー、小学校の時に歯医者に通ってたんですけど、
はいはいはい。
歯医者の待合室にあって、
歯医者の待合室に歯ギシリ球団。
あったんですよ。
えー、攻めた歯医者ですね。
もう攻めてます。内容的にも攻めてるんですけど。
これはね、ずっと読んで面白かったんですね。
これを読むために歯医者行ってたみたいな。
あ、成功してますよね、歯医者の漫画としても。
うん。これは、まあシュールギャグ、まあ吉田戦車さんなんでね。
まあそうですね。
シュールっぽいナンセンスギャグというか。
はい。
そういう系の漫画なんですけど、内容つってもあれなんだけど。
はい。なんかその、でもそうですね、確かに吉田戦車さんの漫画、内容難しいですよね。
21:05
うん。まあ概要でいくとなんかストライクが入んない、
はい。
エースみたいなやつが主人公で、
はいはい。
えー、そのエースが、の父親がお医者さんで、
はいはいはいはい。
で、その草役チームなんですけど、
草役チームのオーナーがその父親だからエースやれてるみたいな。
まあでもそこの筋あんま関係ねえんだよな。
まあそんな気はしますよ、吉田戦車さんの漫画は。
まあまあいろんなやつがいてみたいな。
あーね、すごいシュール漫画を、あ、小学生ぐらいですか?
そうですね。まあシュール漫画に触れたのは、
早い。
初めてかもしれないですね。
早いかもしれないですね、吉田戦車さんを小学生で触れてるって。
それすごいよ。
なんかずれてる世界観だけど、そこにちゃんと人の営みがある的なね、
はいはい。
感じのことを理解したのかもしれないですね。
あとそれを歯医者に置いている誰かの存在もありますもんね。
そうそうそうそう。
現実世界になんかとんでもないやつがいるぞと。
うん。
次は何でしょう?
次は22個目が、えーと、ショートショートの広場っていう。
えーと、それ星真一とかですか?
星真一、そう、あのー、素人の人が投稿したショートショートが載ってるんですよ。
えー。
で、それの寸標を星真一とか。
えー。
えー、後尾田隆さんとか。
はいはいはい。
でも星真一が亡くなった後に多分引き継いだのかと思うんですけど。
はぁはぁはぁはぁ。
素人、星真一は書いてないです、別に。
ショートショート、その本の中では。
そのー、なんかね、いろんなパターンが見れて。
へぇー。
星真一とかね、そういうショートショート系は好きでしたけど、素人がやっぱ投稿したのが載ってるっていうのが。
だからこれでなんかね、なんかプロじゃなくてもいいんだみたいなところは。
はいはいはい。
まあゆる楽に通ずるところもあるかなっていう。
確かに。
次は何でしょう?
次が、えーと、23個目かな。
23個目。
これか、えーとね、フォーチュンクエストっていう。
フォーチュンクエスト、はい。
本なんですけど、ラノベの走りみたいな。
おー、フォーチュンクエスト。
ファンタジー系のね、ドラクエみたいな小説。
はいはいはいはいはい。
へぇー。
なんか女の子のキャラクターが表紙にいて、みたいな。
それがなんか、冒険するみたいな話。
これ何きっかけで読んだんですか?
これも、あのー、兄がね。
あっ兄さん、あっ。
じゃあやっぱお兄様の影響も。
兄の、もうここまで23個目、兄の本棚です。
基本的には。
基本勝手に読んでるんで。勝手に部屋入ってる。
どういった話?
これはなんか冒険はしてるんですけど、なんかレベルアップとかも確かあって、
でモンスターがいてみたいな感じだったと思うんですけど、
24:00
基本なんか壮大な感じじゃなくて、
あのー、冒険の中の日常みたいなのを描いたシーンが多かったような記憶があって、
そこがなんか面白かったような気が。
すごい個人的な話みたいなのが多かったんで、
ドラクエとかやってて、
日常、なんか最近だるいよねとかないじゃないですか、別の話の中で。
そういう話が出てくるから、なんか面白かった気がしますね。
いいですね。これも小学生くらい?
それも小学生、これも小学校、高学年くらいかな。
あ、でもこれもうちょっと前か。
なんか、これに影響されて、
自分でラノベみたいなのを書き始めたんですよ。
はい、それが小学生。
小学校、中学年くらい。
早え。早い。
4,5,6ぐらい。
小説を?
小説を。
いや、ある日、なんか、
自分が好きなものを全部詰め込んだ物語にすれば一番いいじゃんと思って。
最終的には宇宙行きたかったんだけど、
宇宙行ってね、ガンダム的な。
あ、そっかそこもありましたね。
出したかったんだけど、書いてたら全然進まなくて話が。
壮大になりすぎて。
とりあえずなんか、
能力を持った、違う性質の能力を持った3人がいて、
幼馴染の3人がいて、
で、1人がなんかさらわれてみたいな。
面白い。
で、その1人を探しに行くみたいな感じのよくある話を。
で、全然見つかんないのね、
そいつらね、その1人がね。
こっちのサジ加減なんすけどね、ほんとはね。
全然なんかやっぱ、書いてても。
なんかその2人で探してるけど、
その2人もはぐれちゃったりなんかして。
なんか全然進まなくて。
へぇー。
なんかチラシの裏みたいなのに、
なんかお父さんがなんか仕事で使ったコピー用紙みたいなのに書いて、
ちゃんと本にしてましたよ。
えーすごい、あ、そのなんかこう冊子というか。
もうホチキスで止めてね。
その本の形。
表紙書いてね。
すごいですね、凝ってますね。
で、読者コーナーを作ってたの。
読者コーナー?
読者コーナー何が?
誰にも見せてないけど、
自作自演で投稿コーナーみたいな。
え、雑誌やんすか?
雑誌、あの、なんか多分ね、ドラクエの4コマの影響だと思うんですけど、
なんかあったんすよ。
ドラクエの4コマの後ろに誰々が書いたスライムみたいな。
その本棚にあったドラクエの4コマも、
あ、なるほどなるほど。
なんかあったんすよ、そういう。
27:00
読者が投稿してきた絵とかを載せる。
大好きです、頑張ってくださいみたいな。
それを自分で。
それを自作自演で載せたりとか。
スピンオフ作品も書いてたからね。
え、あ、その本編できてないのに。
本編できてないのに。
スピンオフ作品も書いてた。
フォーチュンクエストも100年前みたいなスピンオフがあって、
それを真似て確か、書いてた気がする。
絞り切れないようなコーナーで。
すみません。
私、家本がですね、最後に絞り切れないよって気持ちよく言える
クールポコのネタをですね、送ってきていただいております。
じゃあもう早速お願いします。
ちにぬるおさんからのクールポコです。
ゴルゴ13の標的に消してもらいたい人物が多すぎて
迷っている男がいたんですよ。
なーに?やっちまったな。
男は黙って皆殺し。
絞り切れないよ。
合ってる?合ってる?これ。
私も正解が分かってないんで。
みんなで合ってるかどうかは後々、
後世の人に判断してもらいましょう。
現世では判断できないんで。
現世ではまだ判断できないんで。
私が最後に絞り切れないよって気持ちよく言えるクールポコのネタを送ってきてください。
はい、以上です。
ありがとうございました。
次は何でしょう?
次は24個目なんですけど、
これだけで30話いけるっていうのをまとめたんですけど。
30回分いけるくらい。
ラジオですね。
まとめましたね。
確かに今まで出てこないなとは思ってましたよ。
無理なのよ。これはラジオにしか影響を受けてないから。
ラジオ全然出てこないなとはずっと思ってて。
ラジオで5時間はいけるから。
ラジオってもしかして中学以降ですか?
そう、中学以降なんですよ。
ラジオに時間取られるから。
なるほど。だから小学生が異様に充実してたんですね、今まで。
そう、小学校の時ラジオ知らないから。
そうですよね。
最初はたぶん中1の後半くらいからかな。
地元のコミュニティFMがあって、
おびひろはFMジャガーっていうコミュニティFMがあって、
そこが結構オリジナルの番組とか充実して頑張ってやってたんですけど、
その中のラジオパンクっていう。
ラジオパンク。
夜の9時から3時間か2時間くらいやってたのかな。
30:02
福島雄介っていう男のパーソナリティと、もう一人女性のパーソナリティが、
基本男女の2人で会話をするっていう番組なんですけど、
リスナーの投稿で成り立ってたんですね。
はいはいはい。
リスナーの投稿を全部読むっていうスタンスだったんです。
その日のテーマがあってね。
今日悔しかったこととか。
送りやすい感じの。
送りやすい感じのテーマがあって、
それに基づいてリスナーが送るんですけど、
それを全部読むみたいな感じ。
これに投稿、面白いからしよっかっていうので、
友達の仲間うちで投稿し始めたのがきっかけ。
そのコーナーとかも大喜利のコーナーもあったし、
基本福島雄介さんっていうパーソナリティが言ってたことを、
全部影響を受けてます僕は。
もうそこまで。
その方は基本何の方なんですか?
バイトしながらそのラジオをやってましたね。
家庭教師とかピザ屋とかで働きながら、
ラジオパンクの毎日平日9時から喋るっていう、
それこそラジオパーソナリティっていう感じの喋りが立つ方で、
その当時で30いくつだったのかな。
今福島雄介ラジオパンクで検索したら、
一番上に家元のノート出ましたよ。
トップオーター、トップオーターになってる。
あんま書いてる人いないと思うんで。
すごいですね、それなんか。面白いですね。
その人が深夜ラジオが好きだ、
イジュインヒカルが好きだとか、ジャンクが好きだとか言ってたから聞き始めたし、
深夜ラジオに関しても。
その時はコミュニティFMしか知らんかったから。
その人がラーメンズが好きだって言うから。
そっちもですか?
その人がハンドボール部だったって言うから、
ハンドボール始めたし、高校で。
そこもめっちゃ影響受けてるじゃないですか。
めちゃくちゃ影響受けてる。
全部その人の影響で何かしら始めてる。
すごい。
だからね、ルーツでしかないんですよね。
福島ゆうすけさん。
今何やってるかわかんないですけど。
そうなんですか。
まあでも帯広のね、その当時の中高生はラジオパンクで育ったと思います。
カリスマですね。
うん、カリスマでしたね。
家元一人に対してだけで言ってもめちゃくちゃ影響受けてますもんね。
33:00
すごいね。
だからそこから派生して、ラジオっていうのを他の番組も聞くことになったし、
深夜までずっとラジオを聞いてるっていう生活になっていった。
もう一つね、FMウィングっていうコミュニティFMがもう一つあるんですけど、
そっちはあんまり聞いてなかったんですけど、
一番組だけね、土曜の夜の10時か11時くらいからエロビデオ屋が提供でやってた番組があって。
そんな番組があるんですか。
AVを紹介するっていう。
そんなシンプルな、ストレートな番組が。
うっすら裏でAVの導入とか流れてるんですよ。
今週はアサミユマのつまみ食いですみたいな。
時代的にそうですよね。
そのAV、モザイクがどうでとか。
音声だけでAVを紹介するってすごいことですね。
これは僕わかるんですけど、放狂してる旨なんですよね。
そんなことも言っちゃうんですか。
いや、なぜあれがコミュニティFMで泣かせって言ってたのかわからないんですけど。
そうですよね。
あれはもうFMジャガー派だったんですけど、その時だけはFMウィング絶対聞く。
裏のうっすら流れてるAVの音を聞くっていう。
言語化能力の。
説明聞いてないけどね。
その後ろを聞かなきゃいけないから。
後ろメインか、すごい。
それまた大変ですよね。
とにかく調みつぶしにいろんなこんな番組あるんだっていうの。
ラジオの番組票買ってたから。
買ってた?
雑誌があるんですよ。
テレビガイド的な。
そう、ラジオ番組票が3ヶ月に1回ぐらいあったのかな、あれ。
パーソナリティの人のインタビュー的なやつとかも。
インタビューとかも載ってた。それは全国版だけどね。
全国版の番組票があって、それを買って。
長崎にはこういう番組があるんだとか。
そこまで。
今はラジコとかで見れるけどね。
そうか、聞けないけど想像してみたいな。
そう。
だから自分、打線みたいな感じでこう、
自分がラジオ番組を持ったら、
ラジオ曲を持ったら、朝はこの番組を手はめて。
それは楽しそう。
この番組を1時に持ってきてみたいな。
36:00
この曜日はこれでみたいな。
それ楽しそうですね。
作ったりとかね。
それは絶対楽しい。
これはスペシャルウィークはこの人とコラボしてみたいな。
そうそう。
っていうのをやったりとかやってたんで、
ちょっとこれは時間が足りない。
確かに。改めてやりたいですね。
基本ジャンクとかね。
はいはいはい。
でもオールナイトよりジャンク派だったかな。
これ確かにめちゃくちゃルーツになってますもんね。
ラジオだけで良かったぐらいです。
今までの23個は別に。
ラジオに比べたら。
全然濃かった気がするんですけどね。
小学生でギュッと。
ちょっとこれはもう語り尽くせない。
ラジオの回やりたいですね。
別で。
じゃあ次一応。
次が25個目が。
YouTubeにあった版画の動画ですね。
なんすか?
YouTubeに。
あった版画の動画。
版画の動画がね。
版画をするみたいな動画がね。
あったんですよ。
はいはいはい。
それです。
それ何の影響を受けたんですか?
これもラジオから発生するんですけど。
そうなんですか。
はいはいはい。
今で言うASMRみたいな。
ラジオを聞く前からちょっとうっすら思ってたんですけど。
日常生活の中でこの音をうっとりするなみたいな瞬間は多々あったんですよ。
当時そういう言葉がない状態だから。
なんか感覚的にあ、なんかいいなこの音みたいなのを思ってたんですけど。
ラジオを聞くようになってそういう音に遭遇することが増えたんですね。
はいはいはい。
番組の中でこのパーソナリティの喋り方とか。
はいはいはい。
で、なんかちょっとページをめくる音とかなんか。
なるほどなるほど。
で、あ、ラジオに咲かせばもしかしたらこの心地いい感じあるのかもしれないと思って。
はい。
色々聞いたりとかしてたんですけど。
で、そっからYouTubeとかニコニコ動画配信サービスが出てくると。
で、僕は大学、でも浪人時代かな一番YouTubeとか見てたのは。
そこでいわゆるそのASMR的なうっとりする音の動画を探すようになった。
だからそこの中で版画の動画を、別になんかそのASMRを狙ってとかじゃないんですよその動画は。
ガチの版画。
ただ版画のすっている様子を流してた。
やってる人的には版画を伝えたりとかなんかその。
なんかちょっとインタビューっぽい感じだったのかな。
なんかインタビュアーさんこれってこういう工程毎回するんですかとか。
39:01
ガチ版画の動画。
はいはいはい。
そうそうそうそう。
そういうなんかオフな感じの会話が繰り広げられていて。
で、後ろにちょっとラジオの音が流れててみたいな。
その人の作業する時にちょっと流して。
そうそうそう。
それが完璧だったんです。
僕の求めてる音。
それもう浪人してた時はずっとそれを見てたし。
勉強の音もみたいな。
勉強の音もそうだし、なんかね寝る時とか。
他にも色々探しててね。
他のも見てたけど、結局あれが一番いいなっていう。
やっぱそのASMRっていう言葉がない時代に。
はい。
もう闇雲にこう色々見て探してこれかっていうのを見つけたものがあったんですけど。
今ちょっとね見失っちゃったんだよね。
その動画。
その版画の動画。
そう。どこにあるかちょっと分かんないんですけど。
うわーそれ見つけたいですね。
うん。
何とか。
たまに検索したりするんですけど。
バンされたんですか?
バンはされようはないと思うんですけど。
その版画の内容はすごいひわいなやつ掘っててずっと。
それでバンされてる。
今はね、ASMRとかニコ動でよく探してた時は音フェチとかね。
声フェチみたいなタグがあって、それで探したりもしてたんですけど。
結局、版画の。
YouTubeにあった版画の動画がね。
いやー何とか。ちょっと情報欲しいですね。
情報も欲しいですし、影響を受けてます。
これは意外なとこまた来ましたね。
じゃあ26個目お願いします。
26個目がですね、ラブアクチュアリーですね。
好きですよね。
ラブアクチュアリー好きですよね。
一番面白いんだから映画で。
ラブアクチュアリーが。
好きですよね。
一番好き。
確かにそうだ。
ラブアクチュアリー僕は毎年クリスマスに見てますし。
そのラブアクチュアリー最初に見たのいつなんですか?
いつなんだろうな。でも高校ぐらいだと思いますね。
なんかDVD借りて見た記憶が。
面白いですよね。
ありますし。
最後やっぱちょっといい話ですもんね。
そう。やっぱオミニバース的なのが好きなんだなっていうのはあって。
で、やっぱ登場人物がそれぞれ別々のね、
シチュエーションの話が同時進行で流れていくっていう。
そういうのが最後、なんか交わるというかね。
いいですね。
そういう流れが好きなんですけど。
まあ、原点ですね。
原点。
もうあれで完成されてるから。映画ってあれだから。
42:00
映画ってあれだから。全ての映画があれだから。
ラブアクチュアリーじゃないか。
ラブアクチュアリーからラブアクチュアリーじゃないかっていう。
いいですね。なんかそういう映画企業コーナーやってほしいですね。
今週の映画は。
国語はいかがですか?ラブアクチュアリーか田舎みたいな。
島崎若子が出てるかどうかみたいなことですけども。
ラブアクチュアリーちょっと出てないんで、あんま点数伸びなかったですよね。
あのアカウントでは。
いやー、だからもう結果ね、もう映画はラブアクチュアリーで完成されたんで。
もうあとは余韻みたいな。
もう余韻なんですよ。もう国語もそうだし、全部。余韻です。
ラブアクチュアリーかどうかっていう。
はい。
いいですね。
で、次27。
27ですね。
27、はい。
27がジャムフィルムスっていう。
あ、なんかこれはまたあれですか、まさにオムニバス的な。
あ、そうです。
はいはいはい。
世にも奇妙な物語のちょっと音の向け版みたいな感じのオムニバスのストーリーが一個に合わさって。
別に交わるわけじゃないですけど、別々の話が見れると。
ショートムービーが見れると。
やっぱりその、あれですか、やっぱオムニバス的なやつがグッとくる。
なんか何回も借りてましたね。
なんかその当時、世にも奇妙な物語のDVDも借りてたんですけど、なんか似たようなのないかなっていうので、借り始めて、あ、これ面白いじゃんっていうので、何回も借りてた気がするんですけど。
世にも奇妙な物語とかだとテレビ向けなんで、説明とか演出が多い。
まあまあまあそうですね。
わかりやすくするっていうのは仕方ないことなんですが、これ映画なんでね。
そういうのは少なめだったのが、ちょっと要因的な感じもあり、なんか変な物を見てるっていう感じでもあったしね。
あとなんかその当時、高校とかになると、親が仕事の日は、僕は学校行くフリして途中のツタヤでDVDを借りて帰るっていうことしかやってなかったんですけど。
気持ちはわかりますよ。
そこでオムニバス系いろいろ借りたりとかしてる中の一つではあった。
オムニバスが結構でかいですね。
うん、だからそこら辺のね、棚。世にも奇妙な物語とか、こういうね、あのジャンプフリーズとか、そういう邦画のなんか端っこみたいな、売れてない邦画みたいなのが集まった棚があったんですけど、その他みたいな。
結構手当たり次第に借りてた時期もあったりとかね。
あとギリ借りれるエログロー系とかね。
あそうそう、未成年だから。
45:00
そこら辺もなんか同じような棚にあったんで。
そこら辺借りたりとか。
大人になりたいみたいな。
うーん、なんかエロいの借りたいじゃないですか。
あ、そうそう、結果グロも入ってきちゃうみたいな。
グロも入ってきちゃってましたけど、R15ぐらいのやつ。
はいはいはいはい。18はまだいけないから、15くらいの。
手当たり次第に借りてた時期があったのは、すごい覚えてますね。
つたやで育った時期があるわけですね。
次が28ですか。
はい。28がラーメンズですね。
あ、出た。まあまあそれ入りますよね。
まあさっきも言ってましたけど、福島ゆうすけさんが好きだって言ってたんで。
まあとりあえずDVD借りてみようかなと思って、つたやで。
最初はオンバトかな。
はい、オンバトから。
オンバトのラーメンズ特集みたいなのが出てて、それで借りたらめちゃくちゃ面白いじゃんみたいな。
なんか今まで見てたコントとかね、そういうお笑いとはまた違うもの。
違いますもんね。ボケツッコミとかじゃないし。
そうそうそうそう。なんかストーリー性がある。だからショートショートとかに近いような話。
まあそれこそね、オムニバス的な感じのものに近いなっていうのがあったんで、面白いじゃんと。
確かオンバトのインタビューで言ってたんだと思うんですけど、小林健太郎が言ってたのが、
表現の一つとしてコントをやってるみたいなね。
なんかもう絵を描くでもいいし、歌を歌うでもいいし、脚本を書くでもいいし、なんでもいいんだけれども、
その中の一つとしてコントっていうのをやってみてはいかがでしょうかって言ってたんですけど。
なるほどなるほど。
あ、そういう感じなんだと思って。なんかひな壇とかでトークをするみたいな感じが芸人だと思ってたんで。
イメージありますよね。
そう、コントはやるけれどもそっちもやらなきゃいけないんだみたいな。
なんかそれがお笑い芸人だと思ってたから、あ、でもなんかそういう感じじゃない人もいるんだなっていう。
そういうストーリーを作るとかであればやってみたいなっていうのがちょっとあったんで、
自分でコントをね、書いてみたりとかっていうのは中高ぐらいでやってた。
いろんな公演のGVGとか見たりとか。
もう全部見ました。
全部?全部すごい。
借りれるのは全部見たし、公演もタワーとテキスト、最後の2本は行きました。
めちゃくちゃハマったんで。
関連のものは大体見たし、ビレバンデラーメンズの本も買ったし、
48:04
あと、あれだ、Twinkle Corporationっていう事務所なんですけど、
Twinkle Corporationのライブも見に行ったし。
なんか小林健太郎展みたいなの見に行きましたよね、何人かで。
あー行ったね。
お家圏の方。
おむすさん堂かなんかね。
なんかね、ありましたよね。
アートっぽいところでね。
懐かしいな。
めちゃくちゃハマった、もう青春時代というか。
その時に関連でバナナマンとかオギアハギとかと一緒に出てたりとか。
ありましたね。
そういう公演のDVDもあったし、テレビで東京超伝展みたいなネタ番組があって、
劇団ひとりとか、マキタスポーツとかも出てた。
田上芳恵とか。
懐かしいな。
そこら辺が出てた中にラーメンズも出てて、そのDVDもあったんでよく見たりとかね。
だからスタイラに映画のその他コーナーみたいなところと、ラーメンズ関連、お笑い棚を往復してたみたいな。
関連してだからバナナマンとかオギアハギの単独も大体見たし、関東のお笑いは全部見ましたね。
急に増えた。
関東は全部見たと思う。
すごい。
あの棚にあった。
どちらかと言うと関西っていうよりは関東のお笑いって。
なんかその時は関西気嫌いしてたんで。
あー。
吉本と関西を、あ、関東でも吉本は見てなかった。
吉本嫌いみたいな。
だからそこはね人力社とか、そこら辺、メインストリームが嫌いだったから。
あーやっぱりそこに繋がる。
でもいいっすね面白いっすねやっぱ。繋がってますねやっぱり。
M1もね、あの頃のM1はめちゃくちゃ好きで、DVD何回も見てたし、2007年ぐらいまでかな。
サンドイッチマンぐらいまではすごい好きで、っていう感じでしたね。
だからラーメンズ並びに津田谷のお笑いの関東および、非吉本のDVD。
続きが28ですか?
次29か。
29、はい次29。
じゃあ29お願いします。
29は、太宰治っすね。
えー太宰治っすか。あー意外、なんか意外っすね。
高校ですねこれは完全に。
えー。あ、太宰治通ってるんすか。
えー。
太宰治、まあ日本文学科なんですか大学が。
はいはいはい。
日本文学科に入ろうと思ったのは太宰治の作家論みたいのをやりたくて。
え、やってないっすよね。
やってないっす。
そうですよね。え、なんかずっと隠し、え、ずっと隠してきましたよね太宰治と。
いや別に隠してはいないです。
51:01
隠して、きっかけだから。
あーなるほどね。
大学入ってから別に、あれなんですけど。
なんか江戸あたりやってましたよね。
そう、お笑い、お笑いの研究みたいのをやっていきたいなと思って。
なんか落語とか。
そう落語とかに行ったんですけど。
はいはいはい。
太宰治、まあ高校の時に日本文学科に入ろうと思ったのは太宰治。
えーあ、そうなんすか。太宰治の授業受けてました?大学で。
いや受けてないんじゃない。
え、受けてないっすか。えー。
浪人してた時ぐらいからまあ別にそこまで熱は高くなかったんで。
えー。だって俺ですら2、3校受けてますよ太宰治。
なんか俺の太宰治とちげーなって。
俺の太宰治とちげーなって。
あ、そうか。やっぱ高校時代の熱があるからやっぱり。
でもなんかどっちかっていうとそのなんつーのかな。
その人間失格の授業を受けた時に。
はいはいはい。
高校の時ね。
あ、高校で。
作家の人生みたいなのも。
はいはいはい。
やるじゃないですか。
やりますね、はい。
なんかその作家の人生の方が面白えなってなった。
なるほど、その私生活の方がみたいな。
うん、太宰治の私生活の方が作品より面白えなってなっちゃって。
確かにめちゃくちゃですもんね。
で、太宰治っていう人についてやりたかった。
あーなるほど、その作家の本当に。
でも人間失格の授業を受けた段階では太宰治ってなんかそういう暗い感じのね。
はいはいはい。
なんかめんどくさいこじらせた人なんだなっていう印象しかなかったんですけど、
他の作品を読むとめちゃくちゃ逆戦高いじゃないですか。
いやー、確かにそう。
おとぎ草子とかヤバいっすよね。
そうそうそうそう。
短編はめちゃくちゃ好きっすね。
はいはいはい。
作品。
だからまあそれこそ落語っぽい感じがしますよね。
なんか時期によっても、書いてる時期によっても全然作風違ったりしますよね。
そうそうそうそう。
短編もね、なんか犬の話。
はいはい、畜犬団。
あれ、もうドン・デ・コルテじゃないですか。
確かに。
まあ要約すると犬めっちゃ俺嫌いだと思ってたけどめっちゃ好きだわ、かわいいわっていう話でしょ。
最後めっちゃ可愛がりますもんね、もう。
それをドン・デ・コルテの口調でずーっと書いてるっていう。
とんでもない作品ですもんね。
めちゃくちゃ面白いじゃないですか。
あれは。
笑いとしてね。
確かになんか、おとぎ草子に立川男子が感動して、なんか落語でそれをやった本が今度出るらしいっすよ。
あ、そうなんだ。
いやでもできるからね。
そうですね、本当ある意味とゆる落語とかも近いものありますもんね。
そうそうそう、立川男子さんは落語にしやすいと思うんですよね。
54:04
人間失格とかはめんどくさいですけど、短編とかに関しては落語にしやすいので。
っていう感じ、なんかその面白いって思う感性がすごい魅力的だなと思って、そういう意味では作品も好きなんですけど。
いやそれは隠してましたよ、ちょっと。さすがに。
そこまで言うほどじゃなかったから、きっかけだから。
いやー、隠してたな、ちょっと。隠されてたな。
全然素振りを見せなかったですよ、立川男子さんの好きな感じは。
文学部の人みんな通ってるでしょ、でも立川男子さんは。
え、あの行きました?お墓とか。
そこまで行かない行かない行かない。
俺なんか連れてかれましたよ。連れてかれましたよって言い方よくないですけど、文学部の友人の方に連れてこられました。
でもみんなね、まあ自分よりも好きな人はいっぱいいるから。
だいたい好きな人多いですよね、文学部特に。
でもなんか、そう人間性であったりとか、なんかちょっと要の部分というかね、立川男子さんの、そっちが好きですね。
あー、そのなんていうかメンタル安定してた頃とか。
そうそうそうそう。
次最後ですか、もしかして。
次最後っすね。最後ね、もう入りきらなかったんですけど、まあこれでいっかっていうので、
えっと、面白いほどよくわかる落語の名作100ですね。
それは。
あの落語の筋が100本、1冊にまとまってるっていう、まあシリーズ、面白いほどよくわかるシリーズみたいな。
これもしかして前話してくださったやつですか、これもしかして。
前話しましたっけ。
これいつ頃読んだやつですか。
これ浪人時代です。
あー、そうですよね。なんかそれ、勉強しないでそればっか読んでたら落語好きですみたいな。
あー、そうそうそうそう。
あー、はいはいはいはい。でも絶対形成してますよね。
そう、だから浪人時代に、まあだって浪人するまでは落語そんな触れてこなかったんで。
今まで出てきてないですもんね。
そうそうそうそう。だから浪人時代に、なんか、でもオチ研は入ろうと思ってた。大学に入ったら。
それ何ですか。
オチ研、あの、いじゅういんひかるさんが好きだったんですけど、いじゅういんひかるさんがまあ落語をやってたっていうのと、
そっかそっか。
ラーメンズが、まあ落語やってないけどオチ研っていうサークルで出会ってるんで。
あー、じゃあそこで落語研究会には興味は。
まあラーメンズ出会ったっていうか作ったんかな、オチ研を。
あ、ラーメンズが作ったんですか。
なんか、たまびのオチ研をなんか作った。
あ、そうなんですか。え、すご。
はず。
えー、なんでまあオチ研入ったらまあお笑いみたいのできるかもしんないし、まあ落語でもやんなきゃいけないかもしれないから、
57:00
一応読んどこうかなっていうので、きのくにゃ書店で札幌の買ったんですけど。
これ読んでみたらまあ面白いぞ。
ストーリーがね。
そのストーリー的にもすごく今まで読んできたショートショートであったりとか、
オムニバス系のものであったりとか、ラーメンズであったりとか、
太宰治の短編であったりとかに近いものが落語にあるなっていうのが、
てか根本そっちが先なのかなっていう。
すげえ。
のを改めて知って、まあだから落語読み物で入ってる感じですね僕はね。
もう?聞いてないもん別に。
珍しい。
あらすじから入ってるんですよもうね。
あらすじから入ってる。
あらすじを100個、100個で。
あらすじ100個とりあえず言うな。
これこのあらすじ面白いじゃんっていう。
斬新な家元。
うん。だから落語っていうことじゃなくてそっちのね、
ショートショートとかそっちのとかと同じくくりで。
あらすじっていうか構造で笑わせる的なもの。
なんか面白さみたいな。
オチがちゃんとあってとかね。
はいはいはい。
なんかそういう系の入りだったんで。
これは確かに。
そっからだって落語ちゃんと見たり聞いたりしたのは大学入ってからですから。
まあ入る大学によっては落語やんないかもしんなかったからね別に。
あーそっかそっかそっか単にオチ検定だけで。
そっか。
うち結構ゴリゴリにやりますよね。
まあゴリゴリに古典落語だったけど。
ゴリゴリにやりますよね。
まあでもそこは読んでたから。
あそれもう予習済みだよね。
予習済みだったから。
こんな話やりたいとかもあったし。
そうだからそこはすごい形成されたなと思って一応最後入れましたね。
いやーこれは確かに大事ですね。
これは形成絶対。
だって落語入らないわけないですもんね落語要素が。
そうそうそうそう。
なんとか滑り込みして。
滑り込みで一応直近まで入ってなかったんですけど一応。
入れときましたけど。
あもしもし一平。
ここで合ってるよね。
オラガ村に大谷翔平がやってくる企画の。
あそうそう。
村の名前がパチモン村。
カタカナでパチモンって書いてるけどこれ合ってる?
大丈夫?
いや合ってるならいいけど。
うんわかった。
村長に声かければいいのね。
はいはい。
はーい。
多分。
俺が世界的スターすぎるから逆にオフシーズンは過疎地を回った方が
引退後のイメージ戦略になるって一平が言うから来てみたけど。
こんな森の中に村なんかあるんだな。
でもパチモン村って聞いたことないよ。
日本だよなここほんとに。
もしそこの課題のいいの。
1:00:01
どなたですかな。
あこんにちは大谷翔平です。
大谷?
あ一平さんとこの。
一平さんとこのってどちらかというと一平が大谷さんとこのだと思いますけど。
とにかく大谷さんでしょ。
あそうです。
大谷翔平です。
あ確かによく似とる。
誰ですか。
わしはこの村の村長山田貴之じゃよ。
山田貴之?
バッドですね。
山田貴之の逆ってこと?
ナイスですねの逆ってこと?
お待たせしすぎてません。
山田貴之は全裸監督のイメージしかないのかなこの人。
別名村東通らないです。
もう何でもいいです。
あで村長さんですよね。
イベントは何時からですか。
イベント?
あもう始まってますよ。
え今日早く行かないと。
まだ大丈夫ですよ。
大丈夫ってどういうことですか。
今メインイベントをやってるんでね。
メイン?
いやメインは俺でしょ。
またまた。
あなたはアシスタントですよ。
アシスタント?
は?
俺大谷翔平ですよ。
ははは。
キャラ作りもちゃんとされてて偉いですな。
キャラ作りって何言ってんの。
村長さん。
まあひとまずついてきなさい。
あちょっと村長さん?
待って山田さん?
たかゆかないさん?
通らないさんだっけ?
まあいいやとにかくって。
なんだこれ。
すごい観衆だ。
そりゃそうか。
なんせ世界的大スター大谷翔平がこんなかそ地に村にわざわざ来てるんだからな。
これは期待に応えなきゃ。
早速ステージに上がらせてもらいますよと。
ああちょいと。
待ちなさい。
どうも大谷翔平です。
あれ?
かえれ。
かえれ。
かえれ。
え、え、なんで?
俺大谷翔平だよ。
大谷翔平だって。
ウケるんですけどウケる。
いやいや、笑うとこじゃないでしょ。
ああ、ああ、君かい。
アシスタントの大谷くんだっけ。
アシスタントじゃないです。
あれ、そう聞かされてないのかな。
そっかまあいいや。
ここは俺たちに任せな。
任せなって。
あなたたちなんなんですか?
俺か?
俺は八百代津東流の大爆谷翔平さ。
大爆谷?
え、モノマネの方?
八百代津東流って何言ってんですかあんた。
ショータイム。
うわー。
言わない言わない。
自分で言わないのよそれ。
君君。
礼儀はなってないな。
あなたは?
1:03:00
はじめまして。
シルベスタスタスタです。
エイトーリアン。
あ、イントネーションが違うだけだ。
あら、楽しそうね。
あなたは?
あたしの名前はヘンナオコ。
魚卵系を植え付けなさい。
変なこと言ってる。
もはや原型がない。
ちょっとちょっとなんなんですかあなたたち。
ふざけてるんですか?
何を言ってるんだ。
このお三方はこの村の大スターなんじゃよ。
村長。
そんなわけないじゃないですか。
全員モノマネの人でしょ。
モノマネ?
はて。
彼らは商品照明オリジナルじゃよ。
どこがですか。
不愉快だ。
もう帰ります。
あれ、電話が繋がらない。
この村では電波が繋がらないんじゃよ。
下回答の通信を一切シャットアウトしてる。
もちろんネットもテレビも繋がらない。
そんな。
じゃあ本当に。
この村では君を知るものなんかおらんそう。
君が商品照明バチモンなんじゃよ。
やっとあの異常な村から抜け出すことができた。
どれくらい時間が経ったんだろう。
スマホの充電もないから一平にも連絡できないし。
ラーメン屋さんがある。
電話がかりよう。
すいません。
大谷翔平ですけど電話貸してもらえますか。
ごめんね。
もう終わりで。
今テレビ見てるのよ。
電話借りたいだけなんです。
大谷翔平ですよ。
大谷?
電話貸すのはいいけどさ。
大谷ってあの?
そうです。
あの大谷翔平です。
すごい。
いるんだ。
今テレビ出てるじゃない。
テレビ?
シーズン中のインタビューとかやってますか。
嘘でしょ。
本当にすごいよね。
さすがスターだよね。
あんたみたいなものまねの人も出てくるんだもんね。
あれやってみてよ。
ショータイムとかいうやつ。
エンディングです。
ということで家元を形成した30コンテンツ。
これは3週に分けてもいいくらいですけどね。
長丁場ですね。
いやいやすいません。
聞き応えありましたよ。
本当入りきってないからね。
まだあるんですもんね。
ちょっとこれ、みのけんさんもそうだったと思いますけど、
大学時代以降入ってないですもんね。
大学に入ってからっていうのも入ってないですもんね。
みのけんさんのやつ。
僕はまさに団長とかが入ってないっていうね。
だいぶ形成してますからね。
1:06:02
団長に出会ってでも演劇見に行ったりするようになったってことですもんね。
だからそこら辺を、演劇もいくつかあると思いますしね。
ハロプロとか。
大学からポテキャスター始める前までとか、
そこら辺のもう一回やってもいいかもしれないですね。
30を多いかもしれないで、20とか話してても。
やっても。
島田信介の引退会見とかも入ってないですもんね。
そこも入れてもいただいても。
つい見ちゃうよ。
影響を受けたのだったら入れていただいてもいいですけど。
そこら辺を夏ごろとかにまたね、
開催してもいいかなとは思っておりますが。
本当にいろんなポテキャスターさんに限らずやってほしいですね。
聞きたい。
ぜひ。
30ポデみたいなやりたいですね。
全部それに合わせる必要はないです。
タイトルをそれに合わせる必要は全くないです。
30ポデ。
その人となりを知ることにもなるのかなとは思いますので、
ぜひ皆さんもやってみていただいたらいいんじゃないでしょうかと。
ということでございます。
三岡さんいつものやつお願いします。
お聞きいただきましてありがとうございました。
ご意見ご感想などお気軽に
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つぶやいたりしていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな、らくごはカタカナでお願いいたします。
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ゆるとおぎりとかゆるらくごの種などありますので
お気軽に送ってください。
またフォローとかいつもし評価とかしていただけると嬉しいです。
嬉しいです。
ということで
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01:08:20

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