00:00
はい、こんにちは、部下でんかいまです。
はい、こんにちは、上司の木村です。
はい。
はい。
はい。
はい。
声が、声大丈夫か?
大丈夫です。
上司と部下の楽しきラジオで、おコミュニケーションの大切さについて語っていこうみたいな番組でございます。
はい。
はい。
4本撮りのね、4本目は雑談ということでおなじみなんでございますけれどもね。
はいはいはい、そうだね。
どうですか、年末年始は進撃の巨人を見せたらしいじゃないですか。
さすが。まだ、まだ見てますよ。
まだ見てるんですか?
いや、なんかさ、こういつもこういうね、休みの時ってさ、まとまった休みの時とかって、なんかこう、ね、漫画とかね、アニメとかね、そういうのを見たくなって、ドラマもそうかな、なんかそういうのをね、あの、普段なんかあんまり見てないからさ、
こういう時にこうやっぱりやりたくなってて、もう子供がさ、進撃の巨人超ハマってたね。
あ、そうなんだ。
うちの子供一人ね、その漫画とかアニメ好きなんだけど、その前とかね、こう満喫一緒に行ってとかって、やってた子のほうなんだけどさ、
すんげえちょっと前にハマってたの。で、なんかこう映画とか今はやってるのかな、やってるんだけど、ちょっと前からやり始めてて、それも一人で見に行ってたのよ。
で、進撃の巨人めっちゃハマってるなと思って見てて、で、俺も漫画で読んだんだけど、それこそその子供と一緒に満喫行って、一気に途中までで終わってたから途中からこうやって一気に読んだみたいな感じだったのよ。
だからなんか、あんまりちゃんとこう覚えてないとか、忘れちゃってるところとかも結構あったから、
なんかアニメでまた改めて見るっていいなと思って、最後までなんかやってるみたいだったから。で、ちょっと思ってて、おやべえ、休みだと思って、どうしようと思って、
進撃の巨人そうだな、見てたよなと思って、一緒に俺見るかと思ったら、もう止まんなくなっちゃったね。もうずーっとずーっと見てるよ、毎日。
一気から全部見てるの?
そう。あれもでもさー、見たことある?
あるある。
ある?よく考えてるよね、あんたね。あれだ、最初から考えてないとあんな風にできないだろうけど、上書けないだろうけど、すごいよね、ほんとに。
あれはすごいし、あれね、なんか一回ジャンプに持ち込んだらジャンプで却下食らったんすよね、確かに。
あ、そうなんだ。
そうそう。で、マガジンに持ち込んだらマガジンでオッケーもらって連載始める。
へー。
いうような感じで、結構こう、確かに木村さんが言うように最初の頃から、いろんなこと考えられてるみたいなのがあって、カバーウラとかの、なんだっけ、壁と巨人たちの絵みたいなのがあるんですけど、なんかそういうのとかの中にもいろいろな、そういうこう、なんだ、伏線みたいなのとかいっぱいあったりしたんですよ。
へー、そうだったんだ。
だからまあ設定とかすげー作り込まれてる作品ですよ、あれは。
すごいよね。
すごいと思う。
ほんとに、ほんとに思ったよ。
ね。
こんな、最初からこんな風に考えてやってたのが、すごいなって思った。
03:01
ねー、やっぱそれで、あのー、30巻ぐらいか?30巻まで行かなかったっけ?それぐらいで終わらせたっていうのはまたすごいと思うしね。
うんうん、そうだね。
あれは本当名作だし、まあアニメもそしていいよね、動きがね。
そうなんだよねー。アニメだとまたね、ちょっとこう、グロさが少し取れてね、見やすくなっててさ。
なるほどね。
最初は子供が見てて心配だったんだけど、「大丈夫か?」っつって。
うんうん。
すごいよね。
実体のときとかはさ、結構、なんか、「うえ!?」ってなってたのにさ、なんかアニメはやっぱいけるみたいで、「あ、確かにアニメはこれまあそんなでもないな。」とか思って。
なるほどね。
そのアニメ作ってるのはね、元、うちの会社の元部下のお客さんでしたからさ。
あ、そうなんだ。
またここだと思ってさ。
へー、そうなんだ。
そうするんでも、ほんとマジ死ぬほど儲かってたからさ、ちょっと話ずるいしちゃったけど。
ははははは。
そうそうそうそうそう。
縁があるね、いろいろと。
そう、これここもやっぱ新劇学ジムやってんだーと思ってさ。
うん。
でもね、まあ、なんかそういう休みのときの楽しみのひとつになってるね、ここ最近の。
そういうアニメを見るとか漫画を読むとかね。
いいじゃないですか、そうか。
自律解散終わっちゃったからね。
そうだね。
ちょっとね、残念ながらね、終わっちゃってね。
でもね、ハンター×ハンターがね、また再開したと思ったらまたすぐね、終わっちゃったからね。
まああれはね、もう風物詩みたいな。
しょうがない、しょうがないけどね。
そうかそうか。
いいですね。
なるほど。
そんな感じで、だからほとんどはもう新劇の巨人を見てる感じですよ、今も。
まだまだじゃあ、一期から見てるってことはまだまだあるってこと?
そうだね、まだまだあるね。
まあ今ね、結構いい感じで半分以上は済んできたかなっていうところだったから、
そろそろ終盤に入っていくかなみたいなところかな。
なるほど。それお子さんも一緒に見てんの?
いやもうね、子供は全部見終わってるから、俺だけ一人見てて。
なるほどね。奥さん興味ないの?
奥さんはなんか見たんだって、なんだけど子供からすると全然わかってないままって。
なんか質問しても、なんかそんなあったっけって言うから、なんか流し見をして、あんまなんか見ないんだけどそうですよ。
なんか子供が一生懸命見てたから見たんだけど、全然全然わかってないって。
ちゃんとわかってないのダメとかって、めっちゃ言って。
かえもんなーって言って、俺もなんか言いながらさ、かえもんなーって。
そうかそうか。
そういうのあったっけとかって普通に言ってたみたいだから、めっちゃダメだとかって言ってた。
まあでも僕もなんかもう中盤以降、壁の外に出て以降の話っていうのは正直ちょっとうる覚え感がけた。
そうだね、俺もまさにそうだった。壁の外出てたぐらいの時で止まっちゃってたのよ。
今ちょうどアニメもそこのところに行ってるんだけどさ。
そっから先はすっげえもう漫画で最後まで一応完結したいの見たかったからって言ってザーって見てたみたいなのかな。
06:04
今回はアニメでね、じっくりちょっとそこは振り返っていこうと思ってるんだけどさ。
なるほどね。
そうそうそうそう。
ぜひ楽しんでいただければというふうに思いますし。
そうですよ。
いいですね。
そう。
コンテンツはやっぱいいね、ほんとに。
面白いね、やっぱね。
面白い。
何でもあったからね。
僕もね、嬉しいか。
嫁さんたちが実家に帰ってて今一人なんですけど、
昔の銀河英雄伝説を一人で見てますね。
おー、アニメ?
アニメアニメ。
あー、そっかそっか。
30年前のアニメですね。
えー、どうなの、その30年前のアニメ。
全然ね、色褪せない名作感が。
色褪せない、なるほどね。
そっか、俺アニメ見たことないんだよな。
いやー、超名作だしね。
ヤビさんとかと話すと本当に盛り上がるからさ、
盛り上がっちゃうし、
見てる間に全然何でもないシーンなんだけどもさ、
このキャラがうんぬんとかっていう話知ってるからさ、
見てる間に涙とかが出てきちゃって。
あー、そういうもんだよね、横ちゃんと言ったらね。
すごいね、そこは今でも色褪せずにそういう風に見れるってすごい。
すごいよね。
めちゃくちゃすごい作品だなっていうふうに思って。
昨日酔っ払った状態で、あまりにも酔すぎたから、
ヤビさんにツイッテックスのDMで、
今年もイゼル・ロンフォートレス行きましょうっつってさ、
送っちゃったやつ。
酔っ払ったときに送っちゃうやつ。
そうそうそうそう。
よくあるやつね。
よくあるぜ。
よくあるやつね。
そして後悔するっていうのがいいですね。
よくないね。
よくないね、ほんとね。
今回のやつはそんなに後悔する話じゃなかったね。
大丈夫だね。
良いじゃん良いじゃんね。
そう。
そうなんですよ。
まあそんな感じで、でもやっぱわかるね、
こういうときになると見たくなるアニメとかっていうのはわかる。
あーそう。
でも全部見たの?
あ、銀エデン。
銀エデン。
銀エデンはまだ前々ですね。
あーそう。
10話分ぐらいまで見たとかそういうの。
なるほどね。
そこでもいい感じになっちゃったわけだよね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
いいねー。
そんななんか涙出ちゃうとか超いいじゃん。
超いいじゃん。
泣きたくなるときとかたるじゃん。
なんかこう涙を流したくなる。
なんかそう感動したくなるというかさ。
あるある。
そういうときとか。
いいね確かに。
そういう風に見れるってのがいいよね。
そう。
コンテンツを見て涙よく流すで僕はね。
あんまり木村さんみたいに現実で涙流すみたいなのっていうのはほぼないからさ。
ほぼないか。
このやっぱ情の深さみたいなところの差は感じるね木村さんと。
なんでや。
いやいや。
いや情が深いなと思ってね木村さん。
そうかな。
そうか。
あれでしょ?
09:00
あのーなんだっけ。
あのー萌えおけんとかでしょ。
あーそうそう萌えおけんとかね。
それで泣きます大体。
必ず泣くシーンがあるね。
そうそうそう必ず泣くんですよ。
いや覚えていていただいてありがとうございます。
それすごいことだと思うよマジで。
ありがとうございます。
それぐらいやっぱり印象的なんでしょうね自分にとってね。
そんなものね自分たちそういうものがあるってもう幸せだよね。
そういうコンテンツがあるっていうのはね。
まさしく。
まあそんなこんななんでございますけれどもね。
えーとご家族で鳥貴族にね行かれたようですけれども。
そうです。
あの好きなんだよねうちね。
鳥貴族か焼肉キングかのイメージが結構ありますね。
本当そうなんですけど子供も好きでさ。
なんかもっと他行ってもいいんだけどそこがいいって言うんだよ。
なんでか。
好きだね。
なんでかねだからちょうどねいろいろこう引っ越してきていろんなねいらないものとかも出たから。
そういうのねちょっとこう不要品をねこう売っ払うついでにね。
なんかちょっと飲み台できたなっていうことで行くかつって。
なるほどね。
そうそうそう。
そうか。
松根氏その家族で出かけたのはそれぐらいですか。
そうだねまあそんなもんかね。
まああとなんか初詣行ったりとかねそういうの。
初詣とか行くんですね。
まあ去年はいかなかったんだけどね。
久しぶりになんか出店でこう買いたいとかって言うから。
まあいろいろこうあつって行ったんだけどね。
いいね。
あとは実家ね。
まあ実家ってすぐ近くなんだけどね。
はいはい。
あの行ってうちの妹家族も来るから毎年ね。
うんうんうんうん。
あそこで集まってみたいな感じかな。
なるほどね。
まあそうそう家族で出かけたのはそんなもんだったかな。
まあ買い物行ったぐらいはあったかもしれないけどね。
ああでも結構家族とか過ごされてますね。
そうだな。
なんかだからそう確かにそう思った。
帰ってきたから、帰ってきたらでも休みの日はいたからなと思いながら、
なんかなんだろうなみたいなちょっと思った。
いいじゃないですかでも。
うんうんうん。
なるほどね。
去年その実家に帰ってるときに地震が起こって、
そのときにいろいろ大変なことありましたねそういえばね。
ねえほんとに。
ねえもう大変な状態になってましたよもう。
ですよね。
鬼伝かかりまくってくるみたいな。
会社携帯のほうで置いてくわって話だけどさ。
そうだよねほんとに。
懐かしい話。
それプライベートでも撮れてるならいいじゃんって思ったね。
懐かしい話ですね。
懐かしいね。
それはねほんと、ちょうど1年も経つんだなって感じだけどね。
そうね。
まあ地震ね、あれ怖かったねでもね、いろいろと。
12:00
いやほんとだよ。
ほんと。
災害対策はしましょう。
ね。
してますか?
絶対してない。
しなさいよ。
したほうがいいなと思って、してない。
してない。
来てるのちゃんと。
いやーうちも奥さんなのみだけど、奥さんいろいろ水買ってたりとか、
非常食とかは結構ずっと前から常備してるよ。
すごい、めっちゃ偉いじゃん。
ねえ偉いよね。
そういうところはほんとに、僕に持っていないものを持っている人だなって思う。
らしいね。
俺は非常食とかさ、あのね、その会社でさ、元会社ので、
あのビルのさ、ひな訓練みたいなのをするときがね、1年。
そのときに参加すると渡されるものをずっと持ってたものを今回家に持って帰ってきて、
ようやくその分が出されたみたいな感じです。
期限あるでしょ、確か。
ある。まだ残ってるから一応持ってきたけどさ。
それしかない。
あんまり奥さんそういうのも気にしない感じですか?
そうだね、あんまり気にしてないね。
それをでもね、やったほうがいいなって俺も思ったときあったんだよな。
その、ちょっとこう友達とかにもね、言われてさ、会社のね、
そう、たぶん関西のほうにいたやつだったからさ、
あの阪神淡路大震災のことのときの話とかを聞いて、
いやー、マジそうだなと思ってさ、
そういうの準備とか、こう、そう、なんか起きたときに家族と待ち合わせる場所をどこだって決めておくとかさ、
いや、そのときはマジそうだな、やらなきゃと思ったんだけど、きっかけやってねえんだよな俺。
そっか、それはやったほうがいいよ。
そうだよね。
うん。
やったほうがいいよ。
ちょっと今話しながら思ったよ。
やったほうがいいんだね。
そっちって水害の可能性とかないんすか?
水害?
うん。
あるかもな、川があるかもな。
おー、でかい川あんだっけ?
そうね、玉川かな。
玉川、玉川そっちも通ってんのか。
そう。
なるほどねー。
そっかー、ぜひ、なんかやったほうがいいと思いますね。
そうだね。
横山県かもしれませんね。
横山県もちゃんとやってるってことであればね、
ちょっと、木村君もやらなきゃだな。
まあまあ、うちのね、奥さんのね、
そこは心肺症能力のおかげなんでね、
ありがたいと思います。
素晴らしい。素晴らしいですよ。
素晴らしいですね。
うん、素晴らしい。本当に素晴らしい。
そうですねー、そんなこんななんでございますけどもね、
木村さんがあれですよ、
あそこにレックに行ってるときに、
僕はアリマ記念を一日中ずーっと家で予想して、
一日中ずーっと競馬をやってたんですけど。
なるほど。なんか荒れたんだっけ?
えー、なんか結構歴史的な名場みたいなのがいたんすよ、
去年1年間のね。
で、その馬の引退レースだったんですよね、
アリマ記念。
なんだけど、実際2日前、当日、
アリマ記念の2日前かなんかにその馬が
急に故障したっていうことですよ。
あ、そうなんだ。
15:01
だからもうなんか火が消えたような、
そんなアリマ記念でしたね。
そういう感じだったんだ。
あー、なるほどね。
なんかまあね、やっぱりスポーツ、
競馬をスポーツと言うのかどうかわかんないですけれども、
やっぱりスポーツ系のことでこう、
スターがいないみたいなのっていうのはやっぱりなかなかね、
悲しいものがありますね。
そうだよねー。そっか。
よくあの、なんだっけ、前に、
レアル・マドリードが韓国に来たけど、
クリスチャー・ノーロナウダーが出ないって、
韓国で暴動になったみたいな話ありましたけど、
それに近しいものを感じる何かがありましたね。
なるほどねー。そっか。
その日は、1日ずっと1レースからやるの?
そう、グリーンチャンネルっていうチャンネルがあるんで、
それを契約して、
1レース目から家で予想をして、
オンラインで買ってっていう。
でもオンラインで買うの便利だねー。
便利ですねー。
今ね、昔と違って競馬場、
あのー、でかいレースって、
あれが入場制限があるんで、
行けないんですよね。
あ、そうなんだ。
でなんか今回、アリマキね、
スター・ホースの引退だからっていうことで、
そういうこう、なんだっけ、
入場券とか指定席チケットがとんでもない、
プレミア付きで転売されたらしいですよね。
10万とかそれぐらいのレベルとかで転売されたんです。
すごいね。
だけど、なんかJRAが当日に、
そのダフ屋っていうか、
そういう製転売したやつ全部取りしまったらしくて、
終えられないらしいです。
マジか。
10万払って買った人超かわいそうっていうね。
いやー、ほんとだよね。
かわいそうだけども、でもまあ、
ね、それぐらいのことやっぱりやんないと、
資金価格が守れないから。
だからさ、
いやー、なんかすげー話だなーっていう感じには思ってましたし、
ほんとだね。
そんな有馬記念でございました。
そっか。
何勝何敗でしたか?
1勝25敗ぐらいじゃないですかね。
でもね、
有馬記念以外は1レース300円しか買わないんですよ。
なるほど。
だけど1レース目でいきなり、
ほぼ万馬券みたいなのがあって、
9000円ぐらい払い戻しされて300円。
すごいしちゃったじゃん。
そう。だから結果的には、
有馬記念で5,6000円買ったんですけど、
結果的にはそこまでダメージはでかくなかったですね。
へー。
その1勝のおかげでなんとか、
そこまで大きいダメージを受けずに済んだって感じです。
すごいね。それ狙ってたの?
いや、あんまなんか、
何だ、有馬記念はすげーちゃんと予想するけど、
それ以外は全然適当にやってたんで。
あ、そうなんだ。
まあやっぱ無欲であればこそ、
当たるもんなんだなーってね。
うーん、そっか。
なんかその1レースからやるのってのは、
18:00
基本的にそのでかいレースがあるときはやってる感じじゃん。
そう、ダービーと有馬記念のときはやってますね。
ああ、なるほどね。そっかそっか。
まあ特別だよな、確かに。
そうそうそう。そういう感じなんですよ。
いいじゃん。
いいでしょ。
うん。
まあそんな感じでございました。
なるほど。じゃあ年末年始としては、
だいたいそんな感じの過ごし方でしたか。
そうっすね。まああとは、
まあ年末の31日までは嫁子供がいたんで、
毎日何かしらのご馳走を作って、
おー。
ミクシーにアップしてましたね。
アップしてんだね。
何やってんだって感じですけどね。
楽しいの?ミクシー。
別に全然楽しくないです。
あ、そうなんだ。
別にあの、なんだ、Xと別に変わんない。
あ、そっかそっか。
なるほどね。
なんだ変わんないんだけど、
なんとなくこう、新規一点感があるから。
あー、なるほどね。
そういう意味で楽しくて、やってるんですけど、
別に冷静に考えると何にも楽しくないですね。
あ、そうなんだ。
そっかそっか。
そういう感じですね。
あー、なるほどね。いいね。
ちゃんとね、料理を作って振る舞って。
そうっすよ。
素晴らしいじゃないですか。
ぜひちょっと遠いですけども、
ぜひうちに飯食いに来てくださいよ、今度。
あ、行きますよ。
麻婆豆腐作りますんで。
あ、それはね、非常に興味あります。麻婆豆腐。
あの、泊まるの前提にして来てください。
いいんですか、また。
お願いします。
またやっちゃっていいんですか。
ぜひ、あの、まあその時はね、あの、なんだ。
手すりはしないように。
助けるみたいな感じでしたけど、
今度は普通に遊びに来てください。
そうだね。
ちゃんとね、嫌われないようにして。
また木村かって。
お約束トークみたいになってますね。
そうかそうか。
どうせ木村でしょ、みたいな。
そういう感じのがもう、うちの子供とかが普通に言う言葉ですよ。
嬉しいわ。嬉しい限りの。
そのぐらい食い込んでるってことだから。
いやいや、ありがたい限りです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあそんな感じのね、年末年始でございましたけれども、
そのぐらいか。
なんか他にこういうことあったんだよってことありました?
年末年始?
うん。
ああ、そんな感じかな。
でもね、まあ本当に、俺も飲んだりもしてたけど、
いつもね、やっぱ地元の友達とか、
毎回こういうタイミングに集まるやつ飲んで、
そんな感じだったんでね。
もうあとは本当に進撃の巨人ずっと見てるっていう、そういう感じだった。
箱根駅伝よりも進撃の巨人だと。
でも箱根もちゃんと見ましたよ。
見たんだ。
そうそうそう。
俺さ、ちょうど品川で住んでた家のすぐ近くの通るからさ、
去年ってさ、4日があれだったじゃん。
初日だったじゃん。
だからもう3日の午後に帰ってたから、
21:00
最後あの袋のところ通ってんの見たんだよ。
すげえ人いてさ、そういえば今日そうかと思って。
で、ちょうどこう見てったんだけど、
だからなんかそれ以来ね、
ここあれだよ、俺住んでた家とかだよみたいな子供に向けて。
全然興味示してない。
おー、みたいな感じで。
へえー、そうなんだね。
なるほどね。
そうそうそうそう。
僕あんまり駅伝興味ないんですけど、
たけし君が昨日ね、なぜかうちに来て、
駅伝を一緒に見るというよくわからないイベントがあって、
そのときに初めていろいろと勉強したこと。
知った。
青山学院ってやっぱ強ぇんだなーみたいな。
強ぇなー、まじでなー、まじ強ぇと思ったなー。
そう、そういうのとかっていうのを知りまして、勉強になりました本当に。
駅伝好きの人ね、会社にもいますからね。
いますね。
いますからね、いろいろね、その辺こう、
そうね。
ちょっと話したらね、いっぱい出てくるんだね。
そうですね、教えてもらおうかなと思います。
すんごい出てくると思う。
今年も行くって言ってましたよ、確か。
あ、やっぱり。
すごいよね、もう。
それがなんかね、いつも楽しみにしてるイベントみたいな感じだからね。
ねー、いいよね、そういうの。
いいよね、そういうのすごいよね。
家族でみんなずっとやってるみたいなね。
めっちゃいっぱいありますね。
はい、そんなところでございますかね。
はい。
えっとあって、なんかXでつぶやいていただいてる方とか、
最近広がないからいないですね、あんまり。
あ、でも山村さんがやっぱりつぶやいていただいていて。
ありがたいですね、本当に山村さん。
やっぱ藤村さんに対しての執着が結構ありますね。
そうだ、それちょっと似て決めよう。
あいつは全然オッケーって言ってるからさ。
そうだね。
10月20日、半年遅れですが藤村さん昇進おめでとうございます。
あー、そっかそっか。
そうだね、この中で話したが。
あとは、この間の木村さんが辞めるって発表したのに対して、
木村さん、てんてんてんっつってつぶやいてますね。
はい、とか、あとは、
リッスンね、リッスンで公式が、
あのー、なんだ、ハッシュタグ上昇。
あー、そかそかそかそか。
つぶやいていただいていて。
出たやつね。
そうそうそう。
1時間好きに使ってくださいと、
突然の雑なお声掛けにもかかわらず最高のトークを繰り広げてくださいました。
大田医さんのチャイ試してみました、そうです。
いや、ありがとうございます。
なんかね、直接DMを来たんだよね。
あー、そうなんだ。
ありがとうございましたみたいなわざわざ。
いやいやいや。
素晴らしい。
そんなわざわざ送ってくれたらすいませんって感じだったね。
素晴らしいね。
あとは、あれだ。
てつやがね、100回記念スペシャルをこの間、
5年回。
そう、やりました、やりましたっていうか流しましたけれども、
そこで木村さんが途中から独壇場になってね。
24:03
いやいや。
哲学対話をしろって言ってるのになぜか木村さんがみんなから話を聞くみたいな、
そういうコンテンツを勝手に作り始めた。
そうそう、哲学には行かなかったっていうね。
哲学会話だったのにね、そういう番組なのに勝手にね。
いやでもなんかね、これ、せっかく聞いてくれてる人に、
もうさんが言われたことらしいんですけど、
ミソとトモキは理屈っぽすぎるって言われたらしくて。
なんかその言葉が結構響いてて、確かに理屈っぽいなと思って手伝い聞いてて思いますね。
ああそう。
まあいいんじゃない、それがいいところじゃない。
まあいいところなんだけどね。
なんかやっぱり理屈で納得できないからなんかいろいろなことにムカついてるみたいな、
会社ムカつくみたいなこと言ってるみたいなところにもつながるのかなみたいなね。
まあまあね、そっかそっか。
もうちょっと感性で生きれるようになりたいなっていう。
あ、そうだな。
そっちの行きたいなっていうか、もう少しバランス取りたいなってちょっと思ったりした部分もありますね。
なるほどね、それよりなら俺ももう少しそういう理屈を語れるようにとか思ったりするよ、やっぱり結構。
そういうもんだから。
そういうもんか。
俺にないものを持ってくからさ、そういうのなんかいいなと。
俺もそんな風になんか言いたいなとかって思ったりするもん。
あ、そう。
おお、めっちゃ思うよ。
なるほどね。
そのままほどの男を持ってしてもそう思うよね。
全然思うよ、ほんと。
なんかこうね、もう少しロジカルになんか語りたいなとかって思ったりするもん、全然。
でもなんか俺できないからまあいいやこれでみたいな感じで。
結局ね、その時もそんな状態になったと思うんだけどさ。
まあね、やっぱ得意なところを伸ばした方がいいに決まってるわけですからね。
いいね、それで。
それが魅力なんですから。
確かにね。
ただバランスっていうところもね、一つのポイントなんですよね。
だからそれ知っとけば十分ですよね。
そこで変なあれになることは別になくていいんじゃないかね。
俺もまあ知って、そういうことになる、バランスよくできるようになるといいなと思ってればいい。
そうだよね。
うげえ。いやいや、ありがとうございます。
はい、じゃあそんな感じで終わりますかね。
上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中です。
たまにはこんな感じでちゃんと読みますんでね。
書いていただけると嬉しいなっていうふうに思いますんで、引き続きよろしくお願いをいたします。
よろしくお願いします。
なんか僕もうすでに喋ってる感じ、自分の声おかしいなと思うんですけど。
いや、でもね、時間を追うごとに大変なことになってきてる。
俺の年末の時と一緒だったんで。
やばいね。
1曲歌うごとにどんどん死んでいくみたいな。
やばいね、これ。
やばいでしょ。
この後酒飲んだら喋れなくなんじゃねえかってそんな感じがしますね。
やばいな。
ちゃんと今日は金曜日か土日で回復しててね、会社行くときにはね、ちゃんと喋れるようになってるといいんですけどね。
27:05
そうですね、まだ1週間経ってもこの状態ですからね、全然治る気配がないんだよね。
俺も結構かかったな。
そっか。
結構かかったな。
まあ、なんとかなるっしょ。
大丈夫です、たぶん。
じゃあそんな感じで終わりましょうかね。
はい。
以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。