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EP248 RubyKaigi 2024に参加してきました #rubykaigi
2024-05-20 52:06

EP248 RubyKaigi 2024に参加してきました #rubykaigi

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感想

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00:01
はい、えっと、RubyKaigi 2024から無事に戻って、 自宅について一息ついたところで収録してます。MKです。
えっと、昨日帰ってきて、今日はずっとぼーっとして過ごしてました。 絶賛、燃え尽き昇降群中です。ふくろくでーす。
はい、というわけで、今日っていうのが 5 月 19 日、日曜日なんで、RubyKaigi の Day5?
Day 5 ですね。
はい、Day 5 に収録しています。
で、あの Day 2 の昼に、やる気ない FM の 須貝さんをゲストにお迎えして、
RubyKaigi の会場の隣の原っぱで、隣の公園の原っぱで収録して、 本当はそれ、月曜に出そうと思ったんだけど、
なんか Day 2 の夜に Day 2 の興奮をそのまま配信するのが一番熱いだろうなと思って、
その日の夜にパッと出しちゃった結果、月曜日に公開するものがなくなったんで、今慌てて撮ってるっていう感じでございます。
ここでエピソード一つ作っておきましょう。
はい、まあそんなわけで、タイトル的にはそうだな、RubyKaigi 2024 行ってきたよ、みたいな感じになると思うんですけど、
どうでしたかっていう。
うんうんうん、全部終わって感想を言っとくみたいなノリっすね。
そうだね、うん。
まあ、とりあえずポッドキャスト的な話で言うと、2回前のエピソードかな、5周年のエピソードの時に、
2回じゃないか、3回前か、エピソード245の時に告知した通り、RubyKaigi 中にリスナーさん声かけてくれたらステッカーを渡します、みたいな。
話の流れでポッドキャストやってますっていう話になったりとか、MKさんポッドキャスト聞いてますよっていう風に言ってくれたりとか、
ステッカーくださいって来てくれた人もいたし。
おお、いいね。
ありがたいことに、はい、あのステッカー、僕が持ってきた分は無事全部配り終えました、あの皆さん本当ありがとうございます。
僕はなんか4枚ぐらい残っちゃった気がするな。
あ、そう?
そう、僕があの、ティッシュ配りのごとく押し付けになっちゃうのが怖すぎてビビりまくってた時もあって。
そうだね、なんかちょっと出し方難しいよね。
そうそうそう、それを気にしすぎた結果、4枚ぐらい残っちゃったけど、なんかその態度でも4枚しか残らないってやばいよね。
ね、すごいよね。
結構フィオルドブートキャンプつながりというか、つながりって言うと変だな、僕は関係ないんだけど、
フィオルドブートキャンプの生徒というか受講者さんも聞いていただいてるっぽかったんで、そういう人には杉枝さんがデザインしてくれたロゴなんですよみたいなことを言いつつ。
03:08
そうそうそうそう、あのね、あのフックのフックというか、
みなさんご存知の杉枝さんがなんと作られたんですっていうと、なんかびっくりされてる方とか、あ、杉枝さん知ってますっていう反応してくださる方とか。
いろいろやってますよねみたいな。
そうそうそう、杉枝さんトークになったりもした。
ね、あとやっぱり横のつながりがあっていいね、そのなんか、まあ当然僕のことを知らない人の方が多いんだけど、
フックンのことは知っていて、あ、フックン、フクロクさんと一緒にやってる人なんですねみたいな。
フクロクさんと一緒にポッドキャストやってる人なんですねみたいなふうに認知してくれたりとかもあったんで、いやなかなかすごいなっていう。
あの、確かにフィオルドの人結構聞いてくれてるっぽい雰囲気は感じていて、
あのどういうことかっていうと、
はいはいはい。
あの僕らって、僕らのフィオルド関係ない人からは、あのウェブサイトのランディングページ的なところしか見えないんだけど、
多分同じドメインで中の、なんか日報みたいなのがあって、あるでしょう。
で、多分フックンだと思うけど、一方にポッドキャストのURLを載せてて、そこから来たんだろうなっていうログ、
Googleアナリティクスにそのリファラーのついたセッションのログが残ってて、
あーはいはいはいはい。
おーっていうのは思ってたんだけど、あ、聞いてくださってるんですねっていう。
あーありがたいね。
ありがたい話ですね。
逆に僕はあの、MKについて歩いてた時は、
あの、MKさんと一緒にポッドキャストやってる方なんですねっていうところから話せて楽しかったっす。
うん。お互いにね、なんか立場があって、紹介し合えるのはなんか良かったね。
あーそうだね。
うん、確かに。
うん、すごい良かったなっていうところで、
会議エフェクトじゃないけど、RubyKaigi関連で学んだこととか思ったことみたいなのをこれから話していければと思うんだけど、
実は僕はもうブログ記事書いて出してて、
素晴らしいね。
RubyKaigi 2024聞いたセッションとメモと感想っていう技術的な話、メインの記事と、
あとはまあその技術以外のところ、メインの記事とっていうのを2本書いて出したんで、
まあ僕がしゃべるとなんかほとんどそのブログの読み上げみたいな感じになっちゃいそうなんで、
じゃあなんか、あの、そのブログのことも書いつまんで話しつつも、今回ふっくんに色々聞いていけたらなっていう風に思ってます。
06:07
行きますか。はいはいはい、行きましょう。
なんかふっくんはどうだった?RubyKaigi。
いや僕はね、あの、まずは技術的な面ではあの全然わからず、
まあ、スマートHRさんの事前勉強会の資料に書いてあったので、心構えは全然していってたので、
めちゃめちゃダメージ受けたっていうわけではなくて、
でやっぱりそうだったなっていう感じなんだけど、やっぱそれでも悔しい気持ちがないわけではないから、
あーなるほどね、その話してることが全然自分の知識じゃわかんなくて立ち打ちできなくてみたいなね。
あーそうそうそうそう、だからわかんなくて当然とは言いつつも、悔しいっていう気持ちは別に存在していて、
そう、わからないなりの理解って幅があるんだなーって感想をいろいろ見聞きして思ったんだよね。
あの、山はすでに知っていて、仕組みもだいたい、何ていうか、立ち位置もだいたい把握していて、
これで、今後どうなっていくっていう話だったよねーみたいに話してる人たちがいたりとか、
でも全然深いことはわからなかったっていう感じの人もいたりとか、
だから、わからないなりにわかったレベルがあるなーって思って、
で、結構僕はわからない中のわからないだったから、
わからないなりの理解度を上げていきたいなっていうのがまず思って、
あとは英語わからなきゃ悔しいって感じ。
そうだね。今回、ルビー会議発表というかセッションに日本語と英語っていうのがあって、
セッションごとにあるんだけど、
何だっけ、あ、そうそうそうそう。
喋りが英語か日本語かっていうだけで、スライドは全部英語だったしね。
うん、そうそうそうそう。
で、あとはルビー会議に来たらモチベーション上がるよっていう話とか、
あとは何だろうな、わからないけど絶対に来た方がいいよっていう話は聞いていて、
それはそうだよなーって実感を持った理解じゃないけど、
なんとなくそうだと思うみたいな感覚ではいたんだよね、曖昧に。
モチベーション上がるっていう話ではさ、
考え続ける時間が多い方が自分の中の存在も大きくなるというかさ、
とか、自分がコミットした、コミットって結果にコミットのコミットだから、
GitHub関連、Gitコマンド関連ではないんだけどさ。
結果にコミットのコミットって力を注いだ的な?
09:01
そうそうそう、そっちの意味の混合しちゃわないようにあれなんだけど、
コミットした分だけ自分の中でもどんどん関心が上がっていくから、
ってことはやっぱルビー会議、ルビー勉強してる身としてはルビー会議に出た方がいいんだろうなーっていうふんわり、
きっとそうなんだろうみたいな理解だったの。
はいはいはいはい。
でも実際、そうではあるんだけど全然違って、
つまり実際に現地に行ったことで、自分はこうなりたいみたいな具体例がたくさんいて、
自分の方向性がめちゃくちゃ明確になって、
おーなるほどね。
そのために頑張りたいっていう、そういうモチベーションが湧いたんですよね。
具体的に言うと、すごい楽しそうにルビーのことを話されて、金子さんの発表を聞いて特に。
はいはい、Day1の、確か午後1時にパーサーの話をしてた人だね。
そうそうそうそう、金子さんが会場内で廊下通路あたりで見かけた時もその話をしてるし、
多分質問を受けていたのかわからないんだけど、
で、アフターパーティーかドリンクアップでもずっとその話をしてるっていう話がツイッターに回ってきて、
そうだね、ツイッターにここでずっとホワイトボードでパーサーの話をしてるとか、
飲み会でずっとパーサーの話をしているとかあったね。
そうそうそう、それがもう一番かっこよく見えて、
そこのレベルまで到達したいっていう、確かに願望はあるんだけど、
そうじゃなくても楽しそうに技術の話をするだとか、
あとなんだろうな、コミッターの座談会みたいなセッションもあったじゃない。
なんだっけ、ザ・ワールド、Ruby、コミッターズ&ザ・ワールドだっけ。
そうそうそう、そこの話を理解されてる方の、理解されてるというか聞いてる側ね、
じゃあこういうことかみたいに後ろでひそひそ話してる人たちがいて、
あーかっこいいって思っちゃって。
あーなるほど。
そうそうそう、だからしかもそういう人たちばっかりじゃん、
もうあの会場1400チケット売れたみたいな話してたけど。
うん。
だからなんだろう、なんかとにかくかっこいいと思える人のイメージがすごい曖昧だったけど、
なんかつよつよエンジニアになりたいとか、
手に触付けてRubyでレールズで食っていくぞとは思ってたんだけど、
そう思ってフィールド入ったんだけど、2月に。
そのイメージがめちゃめちゃ具体的になったんだよね。
あーなるほどね。
そういう意味で実感を持った理解になったというか、
それはモチベーション上がるわって思った、そういう考えが変わったんですよね。
12:01
やっぱりふっくんは今は北海道に住んでいながら、
フィールドブートキャンプ自体がオンラインのプログラミングスクールなわけだけど、
それでフィールドの中でもそうだし、
Twitterなりインターネット見てたらそういうすごい人っていっぱいいるけど、
やっぱり現実でその場でっていうので、やっぱ違うもんってことなんだね、今の話を聞く限り。
そうだね、会場の熱気、熱気というか熱意というかは肌で感じないと確かに、
ハッシュタグ付きのツイートは確かに楽しさは伝わってくるんだけど、
熱気までは100%伝わらないよなーってのが思ったことだね。
で、そうだな、なんか、
まあ同じ日本語は喋っているけれども、
言うなれば、なんだろうな、
この人たちと同じ言語で会話したい、同じ熱量で話したいと思ったんだよね。
言語は日本語で同じなんだけど、ルミに対する解像度が全然違うから、
言語は同じだけど、直感的に同じ言語で話したいなーって思って、
それをモチベーションにして頑張れそうって思って。
いいっすね。
そういう発見がありました。
なんか、発表とかだとどういうのが面白いなって思った?
僕は、あの、基調講演で、
ペンさんだっけかな、が話されていた、
話されていたというか見せていただいた、
アニメーションするコード、なんだっけ、奇妙なコードみたいなタイトルのやつだね。
ライティングウェイヤードコードみたいなやつね。
うん。
と、あと、えっと、LTの時のちょびしばさんのクリエイティブコーディングの話。
はいはいはい。
見て、なんか自分は、あの、フロントエンドを長年ちょっとやったな、みたいなのもあって、
なんか、綺麗なもので、なんか、書いて動かすみたいな、なんかその、
それこそアニメーションのその、アプリケーションを動かすとも言うけど、
あと、まあ、書いたものが絵が動くみたいなのもすごい好きで、
めちゃめちゃ興味を持ってしまった。
おお、なるほどね。ちょうどなんか、たぶん2人とも発表資料公開されているはずで、
特にちょびしばさんのやつは、あの、なんかすぐ、すぐ試せそうな感じの書き方もしてたんで、
試してみるというのもよさそうっすね。
ああ、あったあった、あの、ショーノートに貼っておくけど、
えっと、今回のLTEの資料とは別で、
えっと、Rubyでクリエイティブコーディング始めてみたいなって方は、
この2つの資料見てもらえたらっていう風にツイートされてるツイートを今貼ったんですけど、
15:06
それとかを見るといいかもしれないっすね。
そうっすね。あと、えっと、もしかしたらWASMと関連する、
関連して何か考えていけるかみたいな話があったような、
えっと、さっきちょびしばさんが投稿されてた感想記事みたいなやつにちらっと書いてあったような気がするな。
へえ。ノートの記事かな?
まさかのLTE登壇できたRuby会議2024っていう、本人が書いたノート記事?
うん。そうそう。まず興味を関心を持った項目から入っていって、そこから横に横にって広がっていきたいなって思った。
詳しくなっていく流れをそういう風に作っていきたいなって思った。
いいね。まさに会議エフェクトっすね。
うんうんうんうん。っていうのが、えっと、なんだろう、技術的な、全然中身の話はしてないけど、
登壇見て思ったことかな。で、僕も登壇の内容とは別に話したい話題があって、
はいはいはいはい。
このままいいっすかね、話し続けても。
あ、どうぞどうぞ。
あ、そうそう。あの、登壇の資料とかじゃなくて、自分の中の人間面での話。
会議、Ruby会議全体を、全体参加してっていうことね。
そうそうそうそう。あの、一言で言うと、ここ10年間ぐらい自分がやってきたことの答え合わせ的な側面があったなって思ってるんだよね。
おお、沖縄で10年間の答え合わせを。
そう、ちょっと、あの、すぐ話をエモくすることに定評のある僕だから、ちょっとエモく話しちゃうかもしれないけど。
まあまあいいんじゃないですか。
いいっすか、あの、なんだろうな、まず前提として、僕、あの、後線に入ったときの話をしたいんだけど、
うん。
なんかすごい、自分の空っぽさに驚いたんだよね。なんかめちゃくちゃビビって。
っていうのも、後線入ったら、自分の趣味の話とか、趣味っていうのは、まあ電子工作とか、これまでちょっとプログラミングかじってたっていう、
技術的な話もあるんだけど、もっと全般的な、アニメの話とか、声優の話とか、ゲームの話とか、
そういうのに、あの、すごい詳しくて、誰が作った、で、どういう意図を持って作ったとか、そういう裏側の話までめちゃめちゃ詳しく話して、
すごい楽しそうに会話してるのを聞いて、なんか、根本的にその、向き合い方が違うなって思って。
うん、後線の、そのクラスメイトとかを見て。
18:00
そうそうそうそう。自分はどうだったかっていうと、テレビっ子だったなぐらいの感じで、あの、なんだろうな、
中学校で流行ってたものに乗っかって、自分も真似して、ちょっと見てみたよぐらいの、なんだろうな、知識しかなくて、
それこそAKBが流行ってたから、AKBについてちょっと調べてみたり、CD買ってみたりしたり、
あの、嵐が流行ってたから、あの、ミュージックステーションに出てたら見て、曲知ってたり、
はいはいはい。あとなんだろうな、友達の会話を合わせるための道具としての、そう、コンテンツセッションみたいなね。
そう、だから、あの、アニメは確かに好きなのあったけど、
あの、誰が作ったとか、オープニングのアーティストは誰だとか、
うーん、作画に誰が入ってるとかね、声優さんは誰だとか、そういうのに全然注目してこなかったんだよね。
うん。
ただその、手元に何も見ずに、普通にフルネームポンポン出しながら話してるのを見て、
ああ、向き合い方全然違ったわ、なんか面白いなと思って、面白みのある人間しかいねえなと思って、
うん。
で、すごい自分の、自分のつまらなさにビビるというか、どんびきしちゃって、
なるほどね。
その経験がめちゃめちゃコンプレックスにあるんだよね。
うん。それがまあ、午前入ってすぐの頃ね。
そうそうそうそう。
うん。
で、言うなればそれは、何か話してって言われたら、もう1分でも5分でも30分でも話せる何かはあるかみたいな、自分なかったんすよ。
うん。
で、みんなはありそうだったんすよ、聞いてたら。で、それからなんか面白みのある人間になりたいなと漠然と思ってて、
で、まずはあの、自分の興味あることから始められて、それこそアニメの作が誰だとか、
あの、アニメ制作会社がどこで、その過去作品は何々があって、で、その経験が今の新作のアニメでのこのシーンで生きてるんじゃないか、みたいなのとかね。
うん。
あの、バトルシーンに前の作品のこの風味を感じるから調べてみたら、あの、原画担当の人が一緒だったとか、
うん。
そういう改造をどんどん、どんどん深めていったんすよね。あの、面白い人間になりたいと思って。
なるほど。
の結果、あの、クラス内でもそういう話ができるようになったり、自分でも声優ラジオガンガンに聞くようになったりとか、
オタク度を上げていくというか、あ、そうそうそう、あの、さっきのルビーの、ルビー会議でかっこいいって思ったから目標が決まったっていう話とちょっと似てるんだけど、
後線で面白いと思った人がいたから、自分もそうなりたくて、あの、頑張ったっていう感じで。で、頑張ったけど、それを披露する場は全然なかったわけだよね。
うん。
あの、まあ、ポッドキャストではちょっと出てきているのかなとは。
まあね、ポッドキャストのコンテンツ界はだいぶ人気ですよ。
21:05
いや、そう、結果が出てるのがすごい嬉しい、確かに。
そう、それも、あの、反応はもらえるけど、あの、なんだろうな、そこで確かに結果は出てるんだけど、ありがたいことにいっぱい反応してもらえて。
で、今回のルビー会議期間中はどうだったかって、あの、朝からルビー会議あるけど、あの、フィオブーハウスっていう、あの、なんだろうな、一軒家泊まっていいですよ、みたいな。
うん。
3人部屋みたいな感じのとこに泊めていただいて、で、そこでは、あの、ルビー会議行く前に朝ごはんどうします?っていう話があったり。
うん。
ルビー会議から帰ってきて、今日あれでしたね、みたいなのとか、なんか夜、雑談タイムが発生するんだよね。
どこのアフターパーティーっていうか、ドリンクアップ行ってきたんですか?とか。
そこで、ルビーの話じゃなくて、もちろん、あの、身の上話的な話もそうだし、自分の趣味の話もそうだし、すごい人間力を試される時間が存在したんですよね。
それって、あの、ポッドキャスト以上に何か、試練的な何かを感じて、自分の中では。
はいはいはい。しかも、初対面の人とね。
そうそうそうそう。そこで、あの、伝わるように話さなければいけないみたいな。
あー、何もコンテキストを共有してないからね。
そうそう、ポッドキャストだと、あの、学生時代5年間からの、なんか、ポッドキャストずっとやってるから、計12年間コンテキストを共有し続けてるんですよね、たぶん。
うん。
それがない人と、楽しく会話するっていうのは、自分の中で結構、その、ハードルが、自分の中で勝手に高くなっていて、
全然、そんなこと考えてる人いなかったと思うんだけど、フィオブハウスで。
うん。まずみんな交戦とかを知らなかったんじゃない?
あ、そうだね。そう、交戦全然知らないです、みたいな方もいて。
5年間あるんですよ、みたいな話からもしたりとかもしたんだけど。
で、そこで、あの、3日間、まあ、えっと、3泊4日ぐらい、結構積極的に、そういうダベリンに参加しに行って。
うん。
で、自分の中では結構、あの、うまくいったというか。
おー、いいじゃないですか。
ポッドキャスト服だったりとか、もちろんあって、5年間やられて、すごいですね、どうしてそんな続いてるんですか?みたいなことも聞いていただけて、
なんかすごい、自分に興味持っていただけて。
うん。
で、すごい盛り上がって、何時間も何時間も、気づいたら、もう寝なきゃヤバい時間ですよね、みたいになったりとかもして。
おー。
すごい、あ、自分、今、あの、あの頃夢見た、交戦入ったばっかりの頃夢見ていた、面白みのある人間にちょっとは近づけてるんじゃないかっていう感動が。
あー、なるほどね。
24:01
そう、あって。
はいはいはいはい。当時、自分が誰かに思ったようなことを、誰かに思ってもらえてるかもしれない、みたいな感じになったってことね。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
で、ただ僕も疑り深いからさ、あの、なんか、みなさん大人だから、なんかすごい、大人っていうのは年齢的な話じゃなくて、すごい温厚な人っていうか、紳士的な人たちばっかりだったから、すごい、あの、何だろう、面白がってるように見せてくれてるとか、なんか、その場を。
社法。
そうそうそうそう。なんか、うまいこと盛り上げてくださって、なんか、くださってるんじゃないかとかね。
うん。
っていうのもあったんだけど、ただそれはね、あの、そうじゃなかったかもなーってちょっと思えてて、なんでかっていうと、あの、4日目の朝、解散する日。
うん。
じゃあこれで、フィオブーハウスはもう施錠して、で、ゴミちゃん閉ざされてるかとか確認して、みなさんありがとうございました。じゃあ解散しましょうか。で、みんなキロに着くみたいな。
はいはいはい。
時があったんすよ。で、そこで、あの、4人かな、まず、あの、僕含め4人が、今日の予定何も決めてないんですよねーっていう人がいて。
うん。
ただ、あの、飛行機の時間まだだから、どうします?一緒に回ります?みたいになって。
うん。
でさ、あの、本当にこの人つまんねーなーと思う人がいたらさ、なんか一人で予定はないけど、あの、好きなYouTube見ながらイヤホンして、どっかのカフェ入ろうとか、もうできるじゃん、やろうと思えば。
まあね、うん。
だけど一緒に回って、回りませんか?っていうその人に、あの、選んでいただけるというか。
ご指名いただけると。
そう、ご指名いただけて。
うん。
で、あの、一緒にブルーシールアイス食べに行って、で、そこで一人は飛行機の時間きたから離脱したんだけど、3人で。
うん。
えっと、その後も沖縄そば食べに行って、で、ギャラリーカフェゆくらっていうところで、あの、お菓子食べて、なんかケーキとか。
うん。
で、そこで、あの、ルビー会議どうでした?みたいな、総括みたいな話をずっとして。
はいはいはいはい。
で、そこでもなんか、自分でも楽しく話せたなと思ってて。
うん。
で、あとは、あの、自分、あの、僕の方がその二方よりは飛行機の時間早かったんだけど、
うん。
僕が夕方4時ぐらいで、その二人が夜7時ぐらいかな。
うん。
で、自分先に行きますって言った時に、そろそろ僕たちも飛行機、じゃあ空港行ってたいんで一緒に行きますかってなって、
なんと保安検査所まで送っていただいて。
おお。
保安検査所でバイバイっていうのやったんだよね。
すごいね。
そこまで一緒にいていいと思ってくださるって、結構嬉しくて。
27:00
そうだね、デイゼロの、だから4日前とかにしてやったばかりの人だけどっていう。
そうそうそうそう。
それって少なくとも、この人つまんないし一緒にいたくないとは思ってないでしょ。
うん、まあそうだね、うん。
そうそうそう。
っていうのがね、すごい嬉しかった。
ああ。
から、あとそうそう、あの、それまで履修してきたコンテンツ、YouTubeでよく見るチャンネルだったりとか、
うん。
とかの話もできて、ああ、ゆる言語学ラジオ見といてよかったとか思う話もあったり。
はいはいはいはい。
そう、興味持って、深く、まあなんだろうな、浅く広くもう調べたこともあるし、
あの、深くも話したこと、あの、調べたことあるコンテンツをなんか、騒動員した気がするんだよね、自分の知識を。
うん。
だから、あの、ああ、あの時見といてよかった、これに興味持ってよかったとかなんかね、そういうのが思う機会が何度もあって。
うん。
それはあの、フィオブーハウス内の雑談だけじゃなくて、えーと、ドリンクアップでの、その場その場の会話でも、これが趣味なんですよっていう話したときも話せることがあって。
うん。
っていうので、あの、ここ10年間ぐらいやってきたことが、日の目を浴びたというか、あの、結果的にいい方向に進めてるんじゃないか、面白みのある人間に近づけてるんじゃないかっていう、えー、なんだろうね、自分の中にそう思うことができて、めちゃめちゃホクホクしてるっていう話が、えー、答え合わせだった感覚があるっていう話ですね。
なるほどね。じゃあ、なんだろうな、まあもちろんルビー会議って、ルビーとかプログラミングっていう意味で、ああこうなりたいなっていう、プログラマーとしての方向性みたいなのも見出せたし、
うん。
同時に、まあ別にテーマ問わず、なんか語れる、なんか熱く語って、えー、あるトピックについて好奇心を持って語れる人間になりたいっていうふうに思っていたんだけど、そうなれたのかなと思うことができたと。
そうなんですよ。
めちゃくちゃいい話じゃないですか。
もうなんか人間的な成長を試される場でもあったなっていう。
それはめっちゃ、でもなんかわかる、わかるというか。
はいはいはい。
ここなんかあんまり趣味何?って聞かれたらなかったんだけど。
うんうんうん。
大した本読まないのにとりあえず無難に読書って書いてたんだけど。
あーわかる。
まあ今何書くかっつったらプログラミングとか、まあコンテキストによるけど、ポッドキャストとかインターネット、ブログ執筆とか、
まああとちょっと一般人に議題する必要性が高いときは特に野球とかって書いたりするけど、
うんうん。
なんか語れるものがあるからいいよね。あるとできてくるといいよね。
30:03
そうそうそうそう。
じゃあなんかあれだね、その、じゃあ仮に10年前ぐらいにこのRuby会議に行ってたらきっとなんか、
何一つ語れるものがないのに、ない自分っていう状態で、
それなんかRubyについてめっちゃ熱く語ってる人を見て、
うん。
なんかダメージを受けるじゃないけど。
うんうん。
っていうのはあると思うんだけど、なんかすでに別の分野で語れることがあって面白いって思える、思ってもらえるっていう状態であるっていうことを自覚した上で、
なんかRubyで盛り上がっててすげえだから、
じゃあ自分も、自分のその語れる手札にじゃあRubyっていうものを加えようみたいな発想になれるみたいなとこあるかもね。
そうだね。
ほんと。
マジで、これはほんとに総括的な意味で言ってよかったっすね。
うん。
いやーよかったね。
よかった。
あ、そうだあとちょっと補足というかちょっと追加したい話があって、
答え合わせ的にはTwitterで、あ、Xで知り合った人と実際に会って挨拶したりみたいなのも、なんか伏線回収感があったね、人生の。
これまで築き上げてた人脈で実際に会って、オフ会チックなことになったりみたいなのも、ある種の伏線回収な気がした。
なるほどね、確かにインターネット伏線回収みたいなね。
そうそうそうそう。すごい面白かった。
いやー、いいじゃないすか。
うん。ただ、今日一日ぼーっとしてて思ったけど、全然日常モードの自分に戻らなくて。
あ、そう。
そう、なんかずっとふわふわしてたんだよね、なんか非日常感というか。
うん。
僕は、なんか瞑想じゃないけどさ、自分の一人の時間が結構大事で、そこでなんか、地に足つけてるって気づいて、
要は、家で夜、暗い部屋か明るい部屋か置いといて、なんかYouTube見ながらニヤニヤしてるんだよね、普段の僕って。
で、その時間で結構、自分を取り戻してるというか、MPを回復してる時間があるんだけど、この4日間、それが一切なくて、
3人分屋だったし、夜までお酒飲んで食べるみたいなのもあるし、朝も起きて身支度整えて会場向かうし、
常に人に囲まれた生活、4日間強制だったから、なんか常にアドレナリンが出てる状態じゃないけど、
自分に戻ってくる時間がなかったからさ、すっごいふわふわしてて、
なるほどね。
その反動で、なんか、一日中ぼーっとしちゃってた、今日は。
あ、そう。
うん、だから、
まあね。
そうだね、YouTube見てニヤニヤして、戻ってこようと思うわ、日常に。
33:01
MKはホテル通ってたから、アパホテル通ってたから、結構自分のことする時間あったのかな。
そうね、あの、僕もそのふっくんの話はめちゃくちゃわかるので、僕もそういうタイプなんで、
day2の夜は何も入れなかったんだよね。
うん。
で、ちょうどday2の、なんだっけ、アフタヌーンブレイクか、アフタヌーンブレイクのときに菅井さんたちとポッドキャスト撮ったから、
それの編集を夜、ホテルに戻ってからしてたんだけど、
まあ、それで一応正気を保ってたかな。
はいはいはい。
まあその、めっちゃあの一般化すれば要するに一人でパソコンする時間、まあ一人でパソコンスマホを触る時間が必要っていう話じゃないですか、僕もふっくんも。
そうだね。
それをちゃんとday2の夜に作ったんで、正気を保ってたけど、まあね、楽しいけどさ、アイデア、やっぱそういうのはあるよね。
そうだね、やっぱりどうしてもあったね。
まあなんかでも、じゃあそういうことは明日とかから日常を取り戻すって言ったら変だけど、日常が始まるんじゃない、だって、
昨日は沖縄から帰る日だったし、今日も寝て起きたら沖縄の翌日というか、
そうだね。
久々の自分の部屋、自分の布団っていう感じだろうから、
うん。
まあなんか通常営業になるのは明日からだから、
うん。
明日から通常営業になるんじゃないですか、知らんけど。
そうだね、なんか今日はね、ほんとに朝ゆっくり起きて、なんかそわそわしちゃって、
あ、部屋に一人だよな、あ、そうだよな、みたいな、そわそわしちゃって、ご飯食べてお風呂入ってめっちゃ昼寝してさっき起きたっていう感じで、
あ、そうなんだ。
無限に眠くなってきた、疲れも確かにありそうだね。
いや、Ruby会議中ずっと寝不足だったからな、僕も。
うんうん、全然寝不足だった、なんかHP、MPともにギリギリだったわ、なんか最終日。
そうだね、まさにね、MP、意志力が切れてましたね。
うん、もうポケモンで言うとポケモンセンター行かなきゃ。
うん、あんな感じで一瞬で回復できればいいけどね、ポケモンセンターみたいに。
回復したらいいのに。
まあなんかでもいいね、そのかなり僕がいいなーって思ったのが、
うん。
このポッドキャストの最初の方でふっくんが言ってた、えっと、漠然とフィオルド行って、
漠然とフィオルド行ってって言ったらいいな、なんかフィオルド行ってRubyレールズエンジニアになって就職するんだーみたいなぐらいのこう、
36:03
ぐわっとしてた。
目標、目標だったのが、こうなりたいみたいな、あの人みたいになりたいみたいな。
そうそうそうそう。
まあなんかそういうのなんていうの、そのなんか、会社に入ってワンワンとか目標設定とかってやるようになったらロールモデルとかって言われたりすると思うんだけど、
そうね。
まあそのロールモデルじみたものを見出せた、見出せそうだったっていうのはなんかめちゃくちゃいい話だなーって思って聞いてましたよ。
ありがとう、よかった。
なんか一回それさえ見つけちゃえば、なんかどういう具体な、バイネームでこういう人みたいになりたいっていう風にあったらよりやりやすいし、
まあそうじゃなくてもできると思うんだけど、一回それになっちゃうのこういう風になりたいっていう風に、一回思ったらこういう風、
その人のアクティビティっていうのは別にインターネット上でも北海道からでも見れるから、
そうだね。
なんか一度オフラインというか、実際沖縄現地行ってそういう人を見つけて刺激を受けてっていうことをしたおかげで、
今後オンラインでいろんな勉強とか活動とかしていく上の基礎じゃないけど、
なんていうの標識というかマイルストンというかみたいなものになると思うんで、
そうね。
なんかそういうものをこう見つけられたのは、さっきと同じこと言うけど、いい話だなっていう風な風に思いましたね、さっき。
いやもう、なんでエモく話していい話風にしちゃうけど、今回こそはいい話だったと思う、たぶん。
そうなんか、こうなりたいが見つかったのが2回目だからさ、人生で。
後世入った時にコンテンツについての解像度をめっちゃ高く話してる人がいて、
こういうオタクになりたいっていう風に思ったのが人生で1回目の明確なこうなりたいだったんだけど、
今回2回目でルビイスト、なんかルビイストになりたいというか、強いルビイストになりたいというか、そういう目標が決まったんで、
なんか章が変わった、なんか人生の章が変わった感覚がありますね、第1章、第2章みたいな。
一旦、面白みのあるオタクには区切りがついたから、こう目標にこれまでは面白みのあるオタクっていう文字列がハマってたとしたら、
それが書き変わった感があるね、ルビイストみたいな。
じゃあ、ルビイ会議はシーズン復訓、シーズン2のなんかティーザーみたいなね。
そんな感じがあって、自分の中で劇的に演出しすぎかもしれないけど、
まあいいんじゃないですか、自分の人生の主演俺、監督俺、演出俺だから。
39:06
そう、主人公だから、少年漫画の。
心象突入の機遇を感じてるよ。
いいっすね。
うん。
なんか一回そういうのはね、定まれば後はやるだけ、なんてね。
そう、そうなんだよね、道はもうどうやっていったらいいかっていう、それこそアクティビティはいっぱいあるからさ、先人たちの。
あとは本当にやるだけ、道が決まったからそれをこなしていくだけみたいなフェーズに入って、
なんか一本に、道が一本に決まったらコツコツはできるタイプだから、
それこそポッドキャスト5年ぐらい続けてるしかり、日報毎日書くムーブをしてるしかり、コツコツ続けるのは得意だから。
そうだ、フィールドじゃない、ルビー会議の回帰中も日報書いてたよね。
ただね、今下書きの状態で書いてるし、内容全然埋まってないから、
あ、そうなんだ。
その日の文をこれから埋めていくっていう感じなんだけど。
まあまあアウトラインをね、作ればね。
そう、ただ、日報には、日報まだ出せてないんだけど、持っていったチェリー本自体は、
隙間時間で毎日読んでたから、勉強時間は取れてるんですよ。
それをやった証拠として、日報に書く作業がこの後待ってるっていう感じだね。
なんかそうだね、毎朝僕とふっくんは9時から黙々会を、無職じゃなくなっても、僕は無職じゃなくなっても継続してて、
それルビー会議中もふっくんやってたからね。
そう、ドトールに行って朝からやってましたね。
商人いたわ。
僕は油断してて、結局できてないんだよな。
いやでも、普通できないというか、ここまで来たら優先度ルビー会議の方が高いからやらないというか、
それが普通なんだけど、僕がなんか、なんか続けてることをやめるのが怖い体質だから。
いやわかる、そう。それで、それで、だから僕もこの間函館に旅行行ってた時は、
はいはいはい。
海辺のカフェで朝、もくもくしてたんだけど、その時はさ、10時開始だったじゃん。
ちょっとね、9時開始はね、僕にはきつかった。
うんうんうん、早いよね。
家で、家で9時開始だったらいいんだけど、
いや、そんな中でもしっかり続けてたので、嬉しいじゃないですか。
ありがとうございます。コツコツ続けることは得意です。
ルビー会議が答え合わせだったみたいな話はそんなところっすか?
そうです。全部話し切って、満足感がやばい。
42:04
あとなんかあるかな?
あとは、何でしょうね。
MKは燃え尽き症候群みたいな気持ちにはなってないのかなっていうのが気になる。
あー僕は燃え尽き症候群にはなってないっすね。
あのー、何でだろうな。燃え尽き症候群になると本当にたるいから。
はいはいはい。
燃え尽きないように日々生きてるかな。
あー、いいね。
なんか、付き合い悪い人って思われちゃいそうだけど、あんまり僕そんなんだ。
深夜まで飲み会残ったりとかしないタイプだから。
はいはいはい。
朝の黙々会は普通に失敗して、そこの継続は途絶えたんだけど。
それ以外で特に何だろうな。燃え尽きる要素はあんまりないかな。
そのデイツーの夜何も入れなかったのも多分そのためだと思うし。
ちゃちゃっとブログ書いて、参加しましたブログみたいなの書いて、
この後このポッドキャストのエピソードを編集して出して、
あと会社の経費生産みたいなやつを済ませたら僕のRuby会議は終わりっていう感じで。
はいはいはい。
特に燃え尽きることとかもなく日常に戻れる予定ではいるけどね。
なるほど、経費生産が終わるまでがRuby会議なわけですね。
そうだね。一応会社的なタスクとしては経費生産と、
あと2位っちゃ2位だけど温度感高めの2位として参加レポートを書いてくださいみたいな。
はいはいはい。
自分のブログへのリンクペタでもかっていう感じだったんで。
うん。
そういうと言うとブログ記事2つにポッドキャスト2つやったんで、もうそれ貼ればいいでしょう。
一番すごいじゃん。
なので、多分いいでしょう。
うんうんうん、もうそれもクリアということで。
なので燃え尽きる予定は特にないし、元気ですよ今。
いやー、いいね。
でもなんか声が、声はちょっと変だけどね今。
だいたい僕ホテルとか行ったり飛行機乗ったりすると声変になるんだよね。
うんうんうん。
それだけかな。
なんかいろんな要因ありそう、乾燥とか寒いとか暑いとか。
あとなんか普通にLV会議のいろんなイベントでめちゃくちゃ喋ったから。
うん、しかもさ、お酒飲む場とかになったらガヤガヤしてるから。
大きい声で喋るからね。
結構、そう、腹なきゃいけないし、それもありそう。
僕もダン、それこそ直近1週間なんてさ、
起きてチェリーボーン読んでご飯食べて寝るみたいな生活だったから、
もうこんな大声で喋る機会にいきなり来ると思ってないというか、
45:00
まあ、それですぐに喉潰れしたね。
フィオブハウス帰ったらガラガラみたいな感じだった。
なんかそれ喋りで思い出したんだけど、
僕基本的にゆっくり喋るようにしてるんだけど、
なんか1日目のオフィシャルパーティーの夜に、
何だろうな、まあ普通にエンジニアとして、
なんて言えばいいんだろう、エンジニアとしてというかね、
アプリケーション、ウェブアプリケーション開発者として仲良くさせてもらっている人と、
そちらの会社最近どうなんですかとか、こういう技術的課題があってみたいな話をして、
それは僕の技術的な主戦場の話だからそういう話をしたりとか、
あとはオフィシャルパーティー、デイ3の最後のところで、
まあなんかそういう感じの話をしたりとかした時の僕は喋るのがめちゃくちゃ早くて、
なんか、何だろうな、普通に会話する時は、今はもう無意識だけど、
意識的にゆっくり喋るように気をつけてた時期があって、
それがなんか自然にゆっくり喋るようになることができたんだけど、
でもやっぱり技術の話で特に自分の、まあやっぱり好きだからレイズというかウェブアプリケーション開発が、
の話をする時はめちゃブワーってマクシュ立てるように喋ってて、
なんか一緒にいた人にびっくりされてて、おーって思った。
だから仕事では俺喋るの早いのかもね、もしかしたら。
あー確かに。
はい。
あるのかもしれない。
ての感じっすかね、時間的にも。
どういうかな。
そうだね、なんか、
あ、そう、あの、最後にちょっと話すと、今時間見て思い出したんだけど、
よく週1で40分とかのそんなに話すことありますねみたいな、
すごい言われる機会が多くて、
でも自分の感覚としては、
あの、雑談してたら、一つのトピックぐらいで雑談してたらなんかすぐだよなーみたいなイメージがあって、
まあね。
そこの感覚の差が面白かった。
今日も話してたら今見たら55分経ってるし。
そうだね。
うん。
結構でもそれ普遍的な話だと思うけどな、だってなんかファミレスとかいったらなんかおばちゃん無限に食べてんじゃん。
うんうんうんうん、そうだね。
あ、そう、それで、あの、その話があった後のそのラベリがあって、
うん。
で、ちょうどあの、ゆるはポッドキャストのエピソードずらーっと並んでるのタイトル見つつ、
へー、こんな話してるんですねーって見てくれるターンがあって、
このポッドキャストタイトル見てこんな話してるんですねってわか、あー、まあわかるか、はいはいはい。
48:02
すごい、そのタイトルの付け方もすごい褒められてたんだけど、面白?みたいな。
あーそう、まあですか、タイトルはだいたい僕が考えて付けてます。ありがとうございます。
それで、えっと、おじさんワードビンゴみたいなやつの回、なんだっけあれ。
あ、すごい昔のやつね、おっさんビジネス用語ビンゴじゃない。
そうそうそう、それをあの、目にとまってあの、言及してくれてる人がいて、
エピソード149でよ、おととしの8月。
うん。
それでその、自分も言ったことあるとか、自分これあんま言わないなーとかでその、盛り上がったんだよね。
うん。
で、その話たぶんね、2時間ぐらいしてたんだよね、みんなで。
あーすごいね。
まず言う言わないから始まって、なんでその会社ごとに使う言葉使わない言葉みたいな差異が出てくるのかとか、
あと、絶対その独自の意味をもって進化してる言葉は生き物だからみたいな話が出てきたりとか、
それこそあの、ゆる言語学ラジオの話を引用してきてこうじゃないかみたいな考察が始まったりとか、
おー。
気づいたら2時間ぐらいダメって言ってさ、そうですよねって。そうなりますよねって思って。
うん。
これ録音してたらポッドキャストじゃないですかみたいな話をして。
うん。
そのくだりがすごい印象に残ってて、なんかできてるやないかいみたいな。
そうね。
あーなんかね、ふっくんの合部屋の人と、
うん。
day2かday3ぐらいにしゃべったんだけど、確かになんか言ってたよその、
ポッドキャストが始まる、部屋でポッドキャストみたいな会話が始まりましたみたいな。
そう、すごい面白くて。
うん。
あーじゃあ実際に体感してもらったわけですね、よく毎週。
そうそうそう。
そんなに長い時間しゃべれますねっていう会話をした後に、実際に長い時間しゃべった。
あ、なるほどねみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
そのくだりがめちゃめちゃ面白かった。
それぞれバックボーンも違うからさ、すごいいろんな引き出しがあるんだよね。
うん。
それこそさっき自分の言った、なんか面白みのある人間しかいなくて。
面白みのある人間同士の会話ができたわけですね。
そう。
自分もその位置に慣れてたことが何より嬉しくて感動した。
いいっすね。
うん。
ごめんね、なんか終わろうという雰囲気の中でぶっこんでしまって。
あ、いえいえ。
はい、じゃあそんなわけで、以上がRubyKaigi 2024行ってきたよみたいなエピソードでした。
あの冒頭でも軽く宣伝したけど、僕の方は、えっと、僕の方はっていうかまずこのポッドキャストとしてDay2、
RubyKaigi Day2のアフターヌブレイク、午後休憩みたいなところで、
やる気ないFMの須貝さんをお招きして、
RubyKaigiの会場の隣の公園の原っぱで喋ったやつ公開してるんで、それぜひ聞いてみてください。
51:02
で、あと僕個人のアウトプットで言うと、個人のブログの方にRubyKaigi参加レポートみたいなのを書いてるんで、
ショーノートに貼ってあるんで、もしよかったら読んでみてください。
ところでふっくんはブログとか書くの?
そうだね、こんな感じで参加してきましたみたいなブログは書くつもりではいます。
なるほどね、なんかね、ポッドキャストがすごいのはね、ブログの下書きになるっていう。
そうそうそうそうそう。
あの効能があるんで。
今日は日曜日に収録して月曜にはすぐ出るんで、それを聞きながらね。
そうだね。
せっかくなんでふっくんもブログ書くといいんじゃないでしょうか。
行きます、宣言。
おーい。
ということで、えーっと、今日はちょっとアフターショーなしということで終わらせていただきますが、
NUBI会議2024お疲れ様でした。
MKふっくんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
52:06

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