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EP217 KoRの話は来週します
2023-10-30 28:10

EP217 KoRの話は来週します

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労働について話しました。

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00:00
えっと、あ、こたつデビューしました。MKです。
何個か前にiPad mini買って画面破損したっつってたんですけど、無事無理を交換してもらいました、としです。
お久しぶりです。動画制作してました、ふっくん。
動画、ほう。なんか、ふっくんめっちゃ久々だよね。
そう、何回ぶりか、二人がコラボ会とか頑張ってる間、僕はずっとポスターやら、掲示物やら、動画やらを作っていましたわ。
なるほどね。ちょっとじゃあ、その話をしましょうか。
しますか。
じゃあ、ちょっとその話の前に宣伝で。
お、大事。
今もちらっと触れられたけど、これエピソード217なんですが、その1個前、エピソード216で、実は先輩のヤギヌーンさん会ということで、
WIPFM、ワークインプログレスさんっていうポッドキャストから、ヤギヌーンさんと、あとは終盤たかぱいさんをゲストにお迎えして、ゲスト会やってました。
ヤギヌーンさん、もう聞かれてる方もいらっしゃると思うんですが、僕の新卒の入ったG社の先輩なんですね。
なので、G社の思い出についていろいろと語ってたりしてます。
ぜひね、まだ聞いてない方は聞いてみてください。
MKがテンション高いでお馴染み。
なんかね、でも確かに聞いたら、僕めっちゃテンション高くてウケた。
なんか声のトーンからして違ったよね。
勇気してたね、なんか。
めちゃくちゃ楽しみだったんだよね、実際。
久々に、いやなんかマジでね、え?4年ぶりとかのはずなんだよ。
だから結構楽しみにしてました。
はい、というわけで、え?で、なに?動画制作してたの?
いや、そうなんですよ。
あの、おさらいっちゃおさらいなんだけど、僕って、何月からだ?8月ぐらいから地域のコミュニティセンターみたいなところでジムのバイトしてるんですけど、
そこが自主事業として、お祭り?そこの会館を貸し切ったお祭りをやるってことになったっぽくて。
はいはいはいはい。
そんで、あの、反腐物、なんていうんだろう、ポスターとか注意事項の紙とか、パンフレットとか、そこで流すスライドショーみたいなやつ、全部振ってきたんですよ。
おおー。
で、大ピラには言えないんだけど、支給されてるパソコンがザコって、セルロンで、
03:05
出た。
メモリ4ギガ、4メガか。
4ギガでしょ。
ギガか。で、あの、動画作れないんですよ。
そうだね。
あとは、10年間分のSDカード、写真が入ったデータ渡されたんだけど、なんも知らない人たちが笑顔で写ってんのよ。
何のイベントかわかんないやつ。それの選定も任されてたから、終わんなくて。
そうだね。
これも大ピラには言えないんだけど、自宅で作ってたわけですよ。
てかなんかね、雰囲気的に、あの、花飾りとかさ、紙で輪っか作るやつとかを、
学童の先生方、教育所の先生方は家でやってきて、こんなん作ってきたのよってやる雰囲気なわけですよ、周りは。
はいはいはいはい。
じゃあ、やるかと思って。
で、めちゃくちゃ思いのほか時間かかって、ちょっとポッドキャストで元気にしゃべる体力がなかったんですよ。
ただ、そのおかげで、えっと、まあフリーソフト、AVIUTL使って、
はいはいはいはい。
20分ぐらいのスライド書を作ったんですけど、なんか、初学者になれたなって思った、動画制作。
なるほどね。
はい。あとはポスターとか、こって、いろいろこって、パンフレットとか作ったりとかして、
デザイン系はもともと好きなんで、まあ、時間はかかるけど楽しかったなって、なんか文化祭のノリって言うんすかね。
うん。
燃え尽きましたね。
よくぞ、ポッドキャストに戻ってきてくれました。
いやー。
いや、本当に。
作業にさ、ゆるファポッドキャストとか、コラボしたポッドキャストのエピソードとか、ずっと聞いてました。
ああ、そう。
うん、楽しかった。
なるほどね。
うん。
いやー。
帰ってきた。懐かしい。
あれじゃん。パソコンが得意だと、ITリテラシーが一般にそんなに高くなさそうな職場で、
パソコンが得意とか元ITエンジニアとかってバレると、そういう風になるやつだよね。
そうなんすよね。異世界転生して無双しようと思ったら、一番最悪な形になっちゃったんすよね。
たしか。
無双、無双できるタイプの作業と、もう、なんつーの、労働集約じゃないけど、単純作業、スケールしない仕事っていうのがあって。
うん。
あのー、動画制作とかはスケールしないからね。
06:00
しなかったね。
うん。あのー、あれだね、Wi-Fiにつないだらヒーローになれるぐらいで留めておきたかったね。
そうだね、ちょっとやりすぎた。
いや、でも、あの僕って、じたともに認める断り下手というか、断れないタイプなんだけど、
他の同じところで働いてる人たちって、公務員やり遂げて定年退職後で入ってきた人みたいな、シルバー人材センターから来ましたみたいな人たちなんだけど、
公務員で最後まで勤め上げるおじいちゃんたちって、タスクを他の人に投げるスキルがバリ高いの。
そうだね。
そう。あのー、なんも任せてないように見えて、気づいたらタスクがパスされてるっていう、いつのまにっていう現象が多々あって、立ち打ちできなかったんですよね。
いやー、そうだね。
うん。これはね、学びだね。
まあ、で、しかも多分さ、変件だけど、そういうスケールしない仕事とか、家に持ち帰りの作業とかは若手がやるものみたいな。
あ、そうそうそうそう。
多分そういう前提があるよね。
大きな声じゃ言えないんだけど、価値観がえらい違ってビビる。
いやー、なるほどね。
そう、そんなわけで、聴益過激だったわけですね。
聴益過激。
確かにな。
確かにな。
お勤めご苦労様でした。
ご苦労様でした。
うち帰り、出てこれました。
うん。
なるほどね。
社会に貢献して、1ヶ月間。
社会に貢献してって言った瞬間にそれっぽくなっちゃうの嫌だな。
そうだね。
はい。
まあ、でも地域社会に貢献してるからね。
うん。
まあ、そうね。地域のお祭り。
よりそれっぽくなってる。
よりそれっぽい。
お祭り自体はもう乗り越えたんすか?
もう乗り越えました。無事終わって。
動画は、評判はどうだったの?
いやー、なんか、そこそこだったね。
あのー、身内からは評価高いんだけど、
うん。
お祭りで、脇でやってるようなスライドショーなんて見に来る人少ないじゃん。
まあね。
そう、だから最初から期待してなかったというか、
あの、タスクとして積まれてるから一応こなすけど、
これそんなに時間かける作業じゃないよなと思いながらやってて。
うん。
うん。
まあ、だけど、ちょっと人見ててくれたら嬉しいな。
なんか、椅子置いてあるからさ、画面の前に。
うん。
だから、疲れたおじいちゃんおばあちゃんが休憩として使って、
09:03
その時に目が暇じゃないぐらいの風景が流れてたらいいなと思って作ってたんだけど、
うん。
実際に、暇な人が館内写真撮って回ってくれたんだよね。
うん。
報告書のためのこういう内容だったよみたいな写真。
はいはいはい。
その写真、僕が報告書用にまとめるわけですけども、
はい。
あの、その写真の中に子どもたちがスライドショー見てる写真があって、
おー。
めっちゃ嬉しかった。
それは嬉しいね。
そう。
だから、そんな人、わんさかいたわけじゃないけど、
見てくれた人がいるってのはちょっと嬉しい。
なるほどね。
いいですね。
あとはね、あの、パンフレット作ったんだけど、
くじ引きとかヨーヨー釣りとか、
一人一回だよ、みたいなチェックボックス作ってたんだよね。
うん。
館内の地図の横っちょに。
で、そこに、うさぎのスタンプとか、
猿のスタンプとか、学童とかの先生方が押して、
一人占めされないようにしてたんだけど、商品。
うん。
で、それ落とし物として2つぐらい、
使用済みのパンフレットが届いたまんま、
お祭りが終わって、今手元にあるんだけど、
なんか、自分の作ったパンフレットにうさぎのスタンプが押してあって、
ちょっとくしゃってなってるやつが、
うん。
なんか、まじ宝物のように思えてエモい。
すげーなー。なんか、完全にあれじゃないですか。
なんだろう。
なんか学生に戻ったみたいな。
そう、まじで文化祭のノリになっちゃってて、
ちょっと洗脳されかけてる、この状況に。
いやー、おもろいな。
でも構造としては、あのー、なんていうの、
エンジニアやってた頃は、
ユーザーの声直接聞けてなかったわけで、
はいはいはい。
いや、本当は、エンジニア続けられてたらあれだったんだけど、
違う形で叶っちゃってて、なんか、いいのかわかんないけど嬉しい。
あー、なるほどね。
それはでもなんかさ、現実世界で仕事をするいい面の一つだよね。
うん。
いや、そうだね。壁がない。直だもんね、もう。
うん。
うん。
なるほどね。
だから、楽しいっちゃ楽しいね。
うん。
でもまあ、辞める時期を今探ってるよ。
あー、そう。
そう、うんとね、ずっと続けるわけないじゃないですか。
まあね。
まあね。
で、3ヶ月とか決めて入れればよかったんだけど、
12:02
なんか、時期決めないで入っちゃうと、辞め時むずいっすね。
あー、そうだね。
うん。ってな感じかな。ちょっとフラフラしてるのが楽しくなりつつあるって感じ。
フラフラってのは?
アルバイトやって、次どうしようかなと思って抜けるタイミング伺ってる状況っていうか。
なるほどね。
うん。
あれ、ポッドキャストであの、ドイツ語の先生の話ってしたことあるんだっけ?
ない気がする。
ないか。
あの、僕ら内輪で収録してない時に、ふっくんの人生話、ふっくんの人生の話をする時によく出てくる、
交戦時代のドイツ語の先生みたいな。
ある種ロールモデル。
あれ、あれ、ロールモデル?
ロールモデル。
これ、これ、これすげー今ナチュラルに出したけどいいのかな、別にいいよね。
うん。
あの、交戦の時のドイツ語の先生が、なんていうんだっけ、非常勤講師か。
うん。
非常勤講師なんだけど、なんだっけ、大学院生っつってたっけ?
あ、なんか、確かそうだったかも。
大学院生で、で、30前半ぐらいだっけ、後半?
まあ、30代で、たぶん前半だと思うな、あの感じは。
うん。
で、普段は大学院で研究しつつ、あの、畑で野菜作って過ごして、
お金がなくなってきたら、こうしてドイツ語を教えに来てるみたいな。
うん。
で、大学の博士課程にも、もうなんかすごい年数通ってるみたいなこと言ってるよね。
言ってた。
あれ、あれロールモデルだよねっていう話をずっとしてて。
うん。
それをやろうとしてるわけね、学校。
まあ、いつか辞め時が来そうだけど、しばらくは身軽に過ごしたい。
うん。
それ、エンジニアでやってみてもいいんじゃない?
いや、そう、あの、そうなのよ。今、見ての通りだいぶ元気じゃん。
うん。
で、あの、エンジニア辞めた直後は、もうエンジニアなんてやだよみたいなテンションだったんだよ。
うん。
だけど、今、普通に仕事、バイト中本当にやることがない時、果て文見たりとかしてて。
うん。
なんか、自らなんかやろうとしてて。
エンジニアリングを?
そう、だからなんか、だいぶ全能感が戻ってるというか、なんていうの?
はいはいはい。
普通に過ごしてて、いけるなっていう手応えっていうんですか。
うん。
が、あの、睡眠して日光をよくして運動してを意識しなくても、普通に自分いけるっすわみたいな気持ちがあるから。
うん。
だいぶ今後、アクティブに動いていけそうな予感がしていて。
15:00
はいはいはいはい。
なので、エンジニア系でふらふらも視野に入れてますという報告です。
なんかスポットで2、3ヶ月だけみたいな案件とかも。
うん、あるよね。
ま、そのふっくんの技術スタックでっていうのがあるのかはよくわかんないけど、まあでもウェブ系じゃないですか、言うて。
そうなんすよ。
だからあるんじゃねえとは思うけどね。
なんか、4年間ぐらいアンギュラーっていうやつやってたんすけど。
うん。
あとはなんだろうな、iOSとかAndroid系のアプリはちょっと触ったことあるけど、多分そんなに自分のスキルになってないと思ってるから、ほぼウェブ系なんだけど。
うん。
リアクトとかネクストとか触ってればよかったなって思うんすよね、アンギュラーじゃなくて。
まあ、仕事の数的にはね。
そうそうそう。っていうのはちょっと後悔しつつ、自分でネクスト触ってみればいいじゃんとか思いつつあるから。
うん。
なんか久々にウェブ触るなら何がいいんだろうとか最近調べてるけど、ウェブ系のYouTuberの人の技術スタック、なんかおすすめしてるやつ全部パクってなんか作ろっかなぐらいの気持ちでいる。
おお、いいね。
うん。
いや、そのドイツ語の。
うん。
あの、まあちょっと言い方悪いかもしれないけど、光線の非常勤講師より多分結構給料いいと思うのよ。
うんうん。
エンジニアスポットで2、3ヶ月やるっていうだけで。
うん。
だから結構ななんつーの、そのより高品質って言ったら変なら。
あー、言葉難しい。
より優雅なフラフラをできると思うんだよね。
そうだね。結構遊べるフラフラができそう。
それこそ、やったクエスト3をポンと買えちゃうぐらい遊べそうだね。
そうだね。
欲しいんだよなー。
あーそう。
クエスト3。
なるほどね。
そう。
クエスト3買って何するんすか。
一通りまずは、えっと、Xでつぶやかれてる話題のやつやりたいんすよ。
あの、ピアノを音源みたいにできるやつ。
うん。
つまりもう、あの、見たいオブジェクトと、あと現実空間重ねられるんすよね。
クエスト3で結構きれいに。
うん。
で、Xでバズってたのは、あの、物理的にピアノというかキーボードを用意して、
で、奥から手前にノーツが流れてくるようにモデリングして、
譜面見る、譜面読めないけどドレミファソラシドってやつ。
うん。
ノーツを押したら曲奏でられるよーみたいな。
ノーツって何?
あー、えっと、ここで、ここでキーボードの鍵盤を叩けみたいなのが流れてくんのよ。
18:08
はいはいはい。
あの音芸の一個の音を出すためのこう、叩く要素で。
太鼓の達人でいうところのドン、カが流れてくるやつ。
なるほどね。
そうそうそう。
とか、あとバズってたのは、あの、白米と味噌汁とキャベツのお皿だけ用意して、
とんかつを表示させて、とんかつ食べてるぜって思い込むみたいなやつとかバズってたね。
すごいね、なんか高度な焼肉のタレを置かず、焼肉屋の前で匂いを置かずにご飯食べるの、より高度なやつだね。
そうそうそうそう。
あとは単純にネットサーフィンが面白そうでさ。
へー。
あの、これまでって、タイピングとかって、キーボードここにあるよなって確認しながら、
あの、ゴーグルかけて、ブラウザが3つぐらい表示されててみたいな状況だったんだけど、
うん。
あの、今回からは、手元見えてんのよね。
うん。
で、ブラウザだけ浮いてるみたいな状況が作れるから、なんか、よりネットサーフィンがおもろそう。
なるほどね。
物理的なディスプレイ、あの、デュアルディスプレイとか、物理的にリアルでやろうとしたらお金かかるけど、モニター分。
うん。
無限ディスプレイ編VRが始まるから、おもしろそう。
しかも、キーボード、マウスがくっきり見えてる。
なるほどね。
うん。
なんか、あれだね。もともとふっくんって、持ってるじゃん、クエストあれは。
ワンツー。
ワンツー持ってます。
ワンツー両方持ってんの?すげえな。
発売されるたびに買ってたんだよね。
へー。あ、すごいね。実は結構あれなんだね。あ、リアダプターというか。
そうそうそう。
なるほどね。で、それでもなお、スリーを買うと。
そう。なんか画質というか、上がり方が、クオリティの上がり方がえぐいらしいので。
うん。なるほどね。
毎回、発売されるたびにそういうレビューブログ出てきて、毎回買いたくなるんだよね。
うんうんうん。いいじゃないですか。
ね。そういうことをずっと、おじいちゃんになるまでしていきたいわ。はい。
はい。
これさ、ちょっとさ、もうすごい全然関係ないんだけど、すごい全然、めっちゃ話変わるのと、
あと、一緒に喋ってるふっくんとかとしもそうだし、リスナーさんにも聞きたいんだけど、
今、僕結構、上の空だったの気づいてました?
気づかなかった。
21:00
気づかなかったか。そっか、意外と気づかないのか。
いや、そのどういうことかっていうと、もう、今すごい疲れてて眠いんですよ。
はいはい。
で、ふっくんの話にあいづちを打ちながら、何かこう打ち返しをしようとしたときに、
やべ、今クエスト3のいいところ行ってくれてたのに、何を言ってたっけなってなったの?今。
はいはいはいはい。
で、それは、何でそうなってるかっていうと、なんかね、ちょっとね、水曜日の収録もしかしたらやめたほうがいいかもしれない。
あ、でも今日だけか。あのさ、あれ?僕ポッドキャスト行ったか忘れたけどさ、マネージャーになったんですよ、仕事で、本業で。
うん。
で、あ、今日だけだな。今日なんか面接やって、ワンオンワンオン4個やって、
で、何か、何だっけ、あ、あとエンジニアリングマネージャー会みたいなのもやって、
うん。
で、何かこうチームの仕事の進め方どうするみたいなのもやったのよ。
うん。
で、何か、ワンオンワンとかは当然あれじゃん、こう、メンバーのさ、成長にフルコミットするたびにめっちゃ慶長して、
うん。
いろんな問いかけをしなきゃいけないから、
うん。
もう何かもう、全力で体力使う30分なのよ。
うん。
それを4個やって、で、面接も同じじゃん。
うん。
目的は別に成長とかじゃないけど。
うん。
で、何かね、もう僕今人の話聞けなくなってる、今。
人間ってそうなるんだ。
うん。で、それは一緒に話してる人とか、
うん。
リスナーさんとかにバレるのかなと思った。
あー。
注意深く聞いてたりとかしたら、あれなのかな。少なくとも僕は気づかなかったな。
なるほどね。何かそれを言っちゃうとすごい何かとんでもない話に、何か自分で言ってから思ったけど、
うん。
結構何か今、何つーの、左から入って右にこうすり抜けていくみたいな感じになってたわ、ごめん。
いやでも、そういうのも言っていくのがゆるふわポッドキャストじゃないですか。
まあ確かにね、確かに。
他のちゃんとした番組を作っているポッドキャストだとできないようなことを、ゆるふわという名にかこつけてできるじゃないですか。
そうだね。
そういうの好きなんですよ。
であればまあオッケーか。
うん。
いや、でも今すごいね、何かね。
何つーの、スーって感じ。
血の気が引くじゃないけど、何かもう今日営業終了って感じがする今。
人間ってそうなっちゃうんだね。
24:01
いやー何かね、すごい疲れるんだよね。
何だっけ、ワークインプログレス会かな。こっちのコラボ会かあっちのコラボ会か忘れたけど、
うん。
でも言ってたね、マネージャーでめっちゃ残業時間は減ったけど、
あーそうそうそう。
疲れる度は上がったみたいな。
うん。
言ってたね。
そうなのよ。
それが僕は今体験できたわけだ、MKの。
そうね。
いやーまあそれで言うと今日、今日はでも残業した気がするな。
プラス残業まで。
いやー厳しかったな。
何か、あーでも、
うん。
分かった。あのー、ヤギヌーンさんが来てた時のゆるふわの僕あるじゃん。
あるあるある。
あれね、面接の時の僕だよ多分。
あーなるほどね。面接ではあのテンションで言ってるんだ。
テンション高くあろうとして、テンション高くしてるというか、
うん。
なんだろう、あーでもそう言うとちょっと誤解はもねる気がするな。
あのー、作ってるわけじゃないんだけど、
うん。
でも、なんつーの、めっちゃ楽しみだったんすよヤギヌーンさんと話すのは。
うん。
で、そういう感情って、にじみ出させた方がいいじゃん。
そうだね。
だから、テンション高いっていうの、もちろん天然でテンション高いのもあるんだけど、
それにさらに、なんつーの、それを増幅させてた。
うん、わかるわかるわかる。
で、面接の時も僕そういう感じにしてんの。
うん。
その、あなたとお話しできるのをすごく待ってましたよみたいな。
うん。
あれは僕一日一回しかできないかもしれない。
ギアを一足上げてるみたいな状態だよね。
そうそうそうそう。
で、それは一日の中での使用限度があると。
そうだね。やっぱ、そのAPIはなかなか叩けないからね。
一日一回でそれレートリミット。
hourじゃなくてpartyだったか。
そう。
いやーでも、あんまりそのなんか面接とかの話、詳しくしてもあれだから。
あの、誰が聞いてるかわかんないから。
確かに。
しないけど、でも増えてますね。
うん。
増えてますねってどういうことだ?
時期が時期だから、やっぱ10月、11月、12月。
入んないかな。
うーん、1、2月ぐらいまではやっぱ入るね。
うん、そう。
いやー。
しばらくは魂の抜けたMKが合図帳打つことになるのか。
そうかもしれない。
でもね、あのね、誤解しないでほしいのはめっちゃ楽しいんすよ。
うん。
めっちゃ楽しいんだけど、あのね、楽しいと体力使うからね。
27:03
そうだね。
はい、そういうわけで。
一応収録時間的には32分だけど、きっと編集したら27、28分ぐらいになっちゃうかな。
ちょっと短いけど、そんなとこっすかね。
うん、レアなMKが見れたということで。
はい、じゃあ誰か言ってもらっていいすか。
終わりのトーク。
じゃあ久々に言いますよ。
今日は何回ですか、一体。
今日は217?
217。
ちょっと浦島太郎すぎて。
Twitter、ハッシュタグ、シャープゆるふわでツイートお願いします。
面白い応援したいと思っていただけた場合は、
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それでは、MK、ふっくん、とっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
28:10

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