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EP210 3年ぶりの杉江さん回
2023-09-11 1:13:43

EP210 3年ぶりの杉江さん回

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杉江さんをゲストにお迎えして、Podcast / Ruby界隈でのご活躍、Podcastトーク、SNSの運用などについて話しました。

Chapter

  • オープニング
  • Podcast / Ruby界隈での活躍
  • Podcastトーク
  • SNSの運用
  • エンディング

Show Notes

宣伝

※ 収録当時はEP209になる予定でしたが、諸事情によりEP210になりました。詳細は「EP209 一人回の解像度を上げる」にて。

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感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、今日はエピソード209かな。
ゲスト、来ていただいています、杉江さんです。よろしくお願いします。
はい、こんにちは、杉江です。よろしくお願いします。
お久しぶりです。
ちょっと前回出ていただいたのが、エピソード47 2020年9月なんで、
ちょうど3年ぶりですね。
いやー、衝撃ですね。
そのメモで前回の年月を確認して、あれ、もう3年かみたいな、ちょっと驚いてます。
いやー、めちゃくちゃびっくりしました。そうか、もう3年。
ロゴを作っていただいてから、もう3年ちょいっていうことですよね。
エピソード的にも、もう150、そこから150ぐらい重ねている。
そうですね。そうなりますね。
160、はい。
いやー、びっくりですね。
びっくりです。いやー、また呼んでいただけてすごい嬉しいです。
こちらこそ、3年も呼ばずにって大変失敗しました。
いやいや、とんでもない。
ところで、まぁそうですね、軽く杉江さんの方に自己紹介をお願いしようかなっていうふうに思うんですけども、いいでしょうか。
はい、杉江と申します。
普段の仕事としてはロゴデザインをしたりとか、ウェブ製作の全般をしている。
一応、肩書きとしてはデザイナーっていうことでやっています。
最近は他にも個人開発とかをしたくて、プログラミングとかを頑張って勉強しているところであります。
というのと、先ほど話に出た通り、ゆるふわポッドキャストのロゴのデザインをもう3年前ですね。
3年以上前かにさせていただいて、今日は2回目でゲスト呼んでいただいたということで嬉しいです。
よろしくお願いします。
お願いします。
まぁそんなわけで、3年ぶりになっちゃってるんですけど、
今回収録するに至ったきっかけがあれですね、これもあれ?先月?8月?
7月末ですかね。
7月末か。じゃあ先月末にあった深堀FMさん。
これもまた杉江さんがロゴを作ったゆる付けポッドキャストなんですが、
深堀FMさんの公開収録に参加しましてですね。
そこでお互いに初めてリアルでお会いして。
そうですね。初めて実材を確認できて嬉しかったですね。
僕もめちゃくちゃ嬉しかったです。
で、たまたま帰りの電車の方面が一緒で、お話ししながら帰ったんですけども、
そこで僕のゲストさん2回目問題の話をしてですね。
あの、なんだろうな、もともとの知り合いの人だったら結構、
2回目以降とかゲストお呼びできるんだけど、
03:01
ポッドキャスト界隈で知り合いましたみたいな人、
1回呼んで終わっちゃう問題みたいなのをお話しして。
で、じゃあぜひその問題をクリアしましょうってことで、
杉江さんを呼ばせていただいたっていう感じですね。
そうですね。嬉しいです。
僕はSILVERポッドキャストのロゴを作らせてもらって、
それ以来定期的にずっと聞いているので、
なんて言うんでしょう、3人とお話しするのが、
別に久しぶりな感じがしないっていうか、
毎週声を聞いているので、
いつも通りというか、
なんですけど、逆にみなさんからすると、
僕とこうやってお話しさせていただくのは久しぶりなので、
なんかそれもなんていうか、その時でも面白いなとか思いましたけど。
どうですか?ふっくんとかとっしー的に。
僕は1ヶ月ぐらい前にリアルでお会いして話したからあれだけど。
僕はあれっすね、
Mockup Rushを結構ガッチリ聞いているので。
自分も久しぶりっていう感覚あんまなかったっすね。
僕も全く同じです。
みんな聞いていた。
それポッドキャストのいいところですよね。
最近自分でもポッドキャストで一人で喋ってるっていうのをちょっと始めたりしていて、
僕ポッドキャスト聞くの好きなので、
いろんな人聞いたりして、
そうすると親近感というか、
勝手にこっちが聞いている側としては知っている気分になるっていうか、
その気持ちがあるので、
逆に自分のことを知ってもらえるというか、
そういうのを発信しておくと、
お会いした時とかにも、
もし相手が聞いてくれていったら、そう思ってもらえたらいいなって一つ思ってたので、
今の話は嬉しいです。
ありますよね。
やる気ないFMさんと、
やる気ないFMっていう別の僕らと方向性の似ているポッドキャストがあるんですけど、
合いますね。
マークさんという方とかと、
初めてお会いした時があるんですけど、
その時も全然初めてっていう感じがしなかったので、
やっぱありますよね。
声でずっと、
その人のことを知っているっていうのは。
ありますね。
しかも毎週3人の声聞いてるんで、
そこに自分が入り込んでるのが不思議というか、
面白いですね。
ありがとうございます。
ご自分でもMockup Radioっていうポッドキャストを始められたりだとか、
あとは僕ら、
ゆるふわポッドキャストのロゴを作っていただいたりとか、
以外にも、例えば、
ちょうど僕らのポッドキャストもお世話になっている、
06:01
ピトパさんの、あれはコーポレートだとか、
サービスブランドのロゴを作られたんですかね。
そうですね。コーポレートとサービスロゴと両方みたいな感じですね。
はいはい。っていうところだったり、
あとは他のポッドキャスト、
気まぐれFMさんとかのロゴだったり、
あとはポッドキャストを飛び越して、
Kaigi on Railsっていう、
Ruby系のカンファレンスですかね、
のロゴも制作されていたりということで、
大活躍ですね。
新しい界隈というか、
僕自身も、
ここ数年でポッドキャストとか、
Ruby界隈とかっていうので、
デザインとかをさせてもらう機会に恵まれて、
自分としても新しいところでできてて、
すごい嬉しいなと思っています。
Pitopaさんの方も、
これも先ほど出ていた深堀FM、
僕の方で前にロゴを作らせてもらったんですけど、
その時に深堀FMの方にもゲスト出演をさせていただいた回があって、
その回をPitopaの方が聞いてくださっていて、
ある日もメールで連絡をいただいて、
実は、
もともと使っていたアイコンみたいなものがあったんですけど、
ちゃんとしたサービスロゴという形のものではなかったので、
新しく作ろうと思っているということで、
結構ポッドキャスト関連のデザインをしていたりとか、
自分自身でポッドキャストが好きなデザイナーさんに相談したいな、
みたいな心がけをいただいて、
それはすごい嬉しかったですね。
その時もすごく嬉しかったです。
前のメリーに、ぜひみたいな感じで、
もし自分がやったらこういう感じで進められれば、
みたいな話をさせていただいて、
嬉しいことにそのまま僕の方でお手伝いさせていただくという感じになりましたね。
素晴らしいなって思って聞いていました。
Pitopa TalkっていうPitopaさんが、
ご自身というかPitopaという会社でやっているポッドキャストにもロゴを作りましたみたいな話で、
研究されて、
そうですね、ロゴ出していただいて、すごい光栄でした。
その時にも言ってましたね、Pitopaの中の人が、
ポッドキャスト好きな人に作ってほしいっていう風に思って、
それで杉江さんっていう話をされてたんで、確かになって思って。
いやそうなんですよ、ポッドキャストを好きって公言しててよかったなと思いました。
そうですね、それもあるし、
ポッドキャストでポッドキャストの仕事がどんどん繋がっていくっていうのがめちゃくちゃいいですよね。
それこそ僕らも深掘り経由で、杉江さんにコンタクトを取らせていただいたりっていう感じだったんで。
そうなんですよ、だから理想はポッドキャストを聞きながら生活して、
09:03
ポッドキャストのロゴを作って、
それぐらいで生活できたら、
そこにはいたれてないので、
そんなような、もっともっとポッドキャスト関連のことはやっていけたらなーっていうのは思ってますね。
結構僕らもだいぶ、だから初めて1年ぐらい経ったタイミングで、
そのロゴを作って、それで今5年目なんですけど、
音質みたいなところもそうだし、もちろんロゴもそうだし、
結構初手で、いろんなことちゃんとやっといてよかったなーっていうのは結構思ってるので。
機材とかそういう面でももちろんそうですし、ロゴとかみたいなところでも、
このポッドキャストを聞いてる人で、ポッドキャストやってる人も結構たくさんいると思うんですけど、
おすすめですという。
そうなんですよ、偶然でもなんですけど、
僕スカボリーFMのロゴを作らせてもらって、
イルファポッドキャストを作らせてもらって、
その流れで気まぐれFMっていう別のポッドキャストを僕も作らせてもらって、
なんかその3つともずっとすごい継続しているし、
リスナーの人も増えてるんだろうなって印象もあったりして、
すごいカチューマに乗ってるというか。
逆に言うと、僕が使わせていただいて、ずっと継続されているっていうのがあるので、
ぜひ他のポッドキャストもっていう、ちょっと鼻息を笑くアピールしておきたい気持ちがちょっとあったりします。
なんかこう、なんだろうな、すごいロゴ作ったことによって、
自分たちのポッドキャストを大事にするようになったなっていうのはめちゃくちゃありますね。
ロゴもそうだし、いろんなものを作ってるんで、システムとかも。
なんか、なんて言うんだろうな。
もうこれが自分を形作るブランドじゃないですけど、みたいな感じに扱えてて。
そういう意味でも、ちゃんとロゴを作るのをお願いしておいて、よかったなっていうのはありますね。
それはデザインした側の目よりに尽きるというか、やっぱり作って愛着を持ってもらって、
それで使い続けてもらって、それがどんどん増幅していくというか。
っていうのがデザインを作る前の提案とかの際にも、そういうことはよく言ったりするので、
それが実際に作って3年以上経って、まだ今も続いているみたいなのはすごい嬉しいですね。
というところで、あともう一つ会議オンレールズとか。
他のRuby系のイベントでもロゴ作られたりとかしてましたもんね。
そうなんですよ。それで言うと前提として、さっき自己紹介でもちょっと言ったんですけど、
12:07
皆さんエンジニアということでやられてお仕事されたりとかしていると思うんですけど、
僕はプログラミングっていうのは元々できないというかやってなくて、
ただ前のゲスト会出演させていただいたときにもちょろっと相談したような、
収録の中か外か忘れちゃったんですけど、
プログラミングもできるようになりたいみたいな話をしていて、
その後ですかね、やっぱりちゃんと勉強したいなと思って、
フィールドブートキャンプっていうプログラミングのオンラインスクールに入って、
Rubyを中心にプログラミングの勉強を始めていて、
今もコツコツ仕事の合間にやったりしてるんですけど、
そこがオンラインスクールではあるんですけど、
すごいコミュニティ的な面もあるというか、
在校生、卒業生、メンターの方とかがRuby界隈で活躍されてる方がいっぱいいて、
その流れでフィールドブートキャンプの中で、
まず初めに福岡のRubyの地域コミュニティ、
fukuoka.rubyっていうのがコミュニティがあるんですけど、
確かそれが何回か、それも何回記念かみたいな形で、
ロゴがもともとあったんですけど、リニューアルするみたいな話があって、
それをコンペっていう形で募集しますみたいな話があって、
元々それ知らなかったんですけど、
フィールドブートキャンプ内のdiscordだったかなに、
募集みたいな形で投稿があって、
それでこのコンペあるんだと思って、
僕としてもプログラミングの勉強もしてましたけど、
そういう界隈でデザインとかのこともやっていけたらすごいいいなと思ってたんで、
ぜひ応募しますみたいな形で応募させてもらって、
それを嬉しいことに採択をしていただいて、
福岡.rubyのロゴを作らせてもらったんですけど、
その流れで今度は福岡のRubyFest会議っていうイベントのサイト、
ホームページを作ってくれないかっていうご相談もいただいて、
それで作ったりしたっていうのが去年、一昨年ぐらいの流れであったんですね。
それの流れかどうかちょっと分かんないですけど、
それとは別でカリオネイルズに関しても、
カリオネイルズも昨年のデザイン周りをされていた方が、
これまたフィールドブットキャンプ内の受講生でデザイナーをされている方が担当されていて、
その流れでスゲェさん今年こっちのほうもやってみませんかみたいなお声掛けをいただいて、
今8月の終わりか収録しているのが10月開催なので、
15:03
結構準備も過強に入ってきたところで準備を進めてるところっていう感じですね。
こないだウェブサイト見たらプレスキットがリンク追加されてて、
リンク開いたらGoogleドライブのリンクになってて、
広見スギェって書いてて。
作者みたいなやつか。
そういうのが見えるんですよ。
そうなんですよ。
確か前々回、
フィールドブットキャンプ内でも言及されていた方がもうオープンになってますけど、
MKさんが登壇されるっていうので、
実は応募段階で、
名前とかはじめは見えない状態で応募内容とかをするんですけど、
これ内容的にもしかしてMKさんかなと思ったりしてて、
別にそれでどうとかっていうのはもちろんないんですけど、
最終的に決定して、
前も明らかになったときにやっぱりそうだった。
そうなんですね。
ちょっとコンテキストを共有すると、
会議オンレイルズっていうカンファレンスっていわゆるCFPを出すタイプのカンファレンスで、
先着順とか抽選とかで発表を募集して発表するよっていうタイプのカンファレンスとは別に、
今回の会議オンレイルズはCFPっていうのを事前に出して、
実行委員会の人たちが審査して、
それであなた合格って言うとちょっと変だけど、
アップルーブです、発表お願いしますとか、
今回はごめんなさい、リジェクトですというふうにやるタイプの勉強会なんですけど、
名前伏せて行われるんですもんね、審査は。
そうですね、初めは審査は名前を伏せて、
事務局の会議オンレイルズのメンバーの方たちが、
事行委員会か。
そうですそうです。
その投票みたいなのに参加されたんですか?
そうですね、僕も一応さっき触れたように、
プログラミング自体はまだ勉強中というか、いわゆる初学者に近いところであるんですけど、
会議オンレイルズ自体が、
初心者から中上級者まで楽しめるカンファレンスというふうに目を打っているので、
初心者の視点でどういうふうに見えるかみたいな、
意見はぜひ一緒に出してくださいみたいなふうに言っていただけたので、
僕も決める会議とかには少し顔を出させていただいていました。
そうなんですね、それはちょっと初知りでした。
18:02
CFPって勉強会によっていろいろルールあると思うんですけど、
会議オンレイルズに関してはあんまり審査は匿名でやるから、
個人が分かるようなことは書かないでねっていうルールにはなってたんですよ。
なので、僕固有名詞はそのCFPの中で一切出さなかったんですけど、
どういう発表をするかっていうと、
このポッドキャストに絡めてプログラミングを楽しむぜみたいな、
成長していくぜみたいな話なんで、
読む人が読めば分かるんですよ、普通に僕って。
なので、バレるだろうなーみたいなふうには思ってたんですけど、
まさかそこに杉江さんもいらっしゃると、
ちょっとそれはびっくりしました。
匿名といってももちろん内容で知ってる人、知り合いが見たら分かっちゃうとか、
それこそもう変な話、同じ会社の人が書いてたみたいな、
その界隈の中では全然少なくはないと思うので、
匿名っていうのは一応ありつつ、その辺は多少分かったりはするって感じなんですかね。
へー、それはちょっとこの収録で知った面白案件でしょう。
そうなんです。だから10月末ですかね。
その発表はすごい僕も楽しみにしてます。
ありがとうございます。ちょっと頑張って準備します。
はい、っていうところで、
そうですね、さっき一瞬触れた、
ポッドキャスト始めましたみたいな話いきましょうかね。
そうですね。ぜひぜひ。ちょっといろいろと相談もしたかったりするんで。
もともとあれですもんね、
Means FMでしたっけ。
覚えてました?もうちょっと黒歴史というか、ちょっと封印してたんですけど。
あ、マジですか。
メインです、メインです。
ちょっとそこの前段から説明というか、
それこそ前、3年前にゲスト出演したときにも、
ポッドキャストいいなと思ってたんで、
自分でゲストを呼んで、
ちょっとデザインのこととかを深盛りするような、
ポッドキャストの番組を自分で企画して始めてはいたんですけど、
人を呼んで、結構その人がやってることとかをあらかじめ調べたりとか、
サイトだったり本だったりを読んで、
そこで気になるところを聞いていくみたいなスタイルでやってたので、
結構それを企画したりとか、
ゲストの方をアサインしてインタビューを作っていって、
編集も編集で結構手間だったりとか、
結構、何て言うんでしょう、
力を入れて、
肩の力を入れすぎて始めちゃったなと思って、
当初はそれこそコロナ禍が始まったあたりで、
21:03
少し仕事の何もなくて、
行ってしまうと時間が結構あったのでやったんですけど、
その後仕事が忙しくなってきて、
すぐにスケジュールだったりとか、
僕のパワーをかけられる度合いとかが全然崩壊してしまって、
4つぐらいエピソードを出して、
もうそのまま自然消滅してしまったんですね。
っていうのがあって、
ちょっと苦い経験なんですけど、
とはいえ、ポッドキャストをまたやってみたいな、
みたいな気持ちはずっとあって、
次やるんだったらちょっと、
それこそ雑談とか、
できるだけ低コストで続けるっていう、
継続を目指したいなって思いながら、
3年ほど月日が経ちまして、
ようやく最近、ちょっときっかけもあったりして、
一人で喋るっていう形で、
やってみようかなと思って、
始めたっていうのが、
そのMockup Radioっていう番組になります。
結構あれですね、
Mockup Radioは、
今のところ、
10回更新おめでとうございますっていうのと、
ありがとうございます。
10分、15分ぐらいを一人語りでやっていくっていう感じで、
確かになんていうんですかね、
ライトに続けられるような構成になってるなっていうのは、
思いましたね。
そうですね。
結構手探りというか、
いやでも、
一人で喋るっていうのも、
結構大変ですね。
皆さん3人でやってるので、
また種類が違うと思うんですけど、
結構手探りで、
毎回、
これ話そうかなみたいなことはもちろんあるんですけど、
淀みなく喋るのが難しいというか、
今も結構考えながら喋ってると、
スラスラ出てこないかったりするんで、
世の中のポッドキャストとかが、
どれぐらい編集してるのとか分かんないんですけど、
結構僕は10分ぐらいの喋るポッドキャストでも、
ちょこちょこ編集してて、
喋ってる途中に、
これもう自分で言いながら何言ってるか分かんないなみたいな、
言っていくと、
もう自分で編集すればいいやって思っちゃうから、
諦めて、
とか言って、
途中からしゃべりなそうみたいなこともやったりしているんですね。
ただ他の人、
ちょっと聞いたら、
もう取って出しみたいな人も普通にいるので、
それはなんて言うんでしょう、
慣れればそうなるのか、
訓練のなせる技なのか、
もうずっと幼少期からの能力としてどうしたらいいのかみたいな、
ちょっとこう難しいなと思ってます。
なるほどなるほど。
まあそうですね、
実はこのゆるふわポッドキャストも、
僕にとって2つ目のポッドキャストで、
24:02
そうなんですか。
はい。
その前に学生のときに1個やってたポッドキャストがあったんですけど、
そのMeans FMと全く同じゲストを呼びする形式で、
まあ高生の同級生をゲストに呼ぶんで、
気心知れた中ではあったんですが、
それでもやっぱり毎回ゲストを呼ぶっていうのがハードル高くて、
そんなに続かなかったというか、
一応ちゃんときれいに終わらせはしたんですけど、
こんな定期更新とか全然できてなかったですね。
なので、今杉江さんがおっしゃってた、
ハードルみたいなところはめちゃくちゃわかります。
その同じ理由で、もっとライトにやりたいっていう理由で、
僕も喋る人固定、
2本3人にしてっていうふうにしてましたね。
なるほど。
いやでもきれいに終わらせただけすごい偉いですよ。
これもう思念消滅で、
しかももうひどいことに、
いや、今思えばハリキーすぎたんですけど、
ドットFMのドメインまで撮って、
あ、高い。
高いんですよね。ご存知だと思うんですけど。
ドットコムとかより圧倒的に高いですよね。
2万とか3万とか。
いや、そこまでは、
ただそれで言うと初年度だからちょっと安くて、
1万は超えてましたね。
ですよね。
もう何を思ったかハリキーって撮って、
もうすぐ更新もできなくなっちゃったんで、
2年目のドメインの更新のメールが来て、
めちゃくちゃ悩んだんですけど、
ここで1年更新して自分に葉っぱをかけるか、
どうしようかなと思ったんですけど、
もうそのままドメインが失効して、
もう聞けないっていうひどい状況になってます。
なるほど。
そうそう。だから、
ちゃんと終わらせてまた次に始めてっていうのは、
すごい偉いなと思いますね。
いやいやいや。
いやでもハードル高いのは分かりますね。
ストーリー語り。
はい。
だから、
もともと深掘りFMに影響されたところもあって、
深掘りFMが、
それこそゲストを呼んで深掘りするっていう、
インタビュー形式のポッドキャストじゃないですか。
はい。
なので、
それのロゴを作らせてもらって、
深掘りFMをすごいたくさん聞いて、
ホストの岩井さんといろいろ話してて、
自分でもやってみたいなっていう、
そこで気持ちが結構盛り上がってガーッと始めたんですけど、
それは継続するっていうのがやっぱり難しいですね。
うんうん。
うんうん。
ですね。
なので、今回はもうできるだけローコストにいきたいなっていう気持ちです。
そうだと、
あれですね、
今ゲスト回なんで、
27:00
あれですけど、
前のポッドキャストやってた時に思ったのが、
うんうんうん。
その、
なんだろうな、
リビルドとか深掘り形式でやった場合って、
自分がホストで毎回一緒に話す人がゲストなわけで、
そこはあれじゃないですか、
ホストとしてゲストにいっぱい話してもらわなきゃいけないじゃないですか。
そうですね。
僕は結構、
自分でやって気づいたのが、
はい。
俺が俺が俺がっていう風に喋りたいタイプなんですよ。
なるほど、自分で喋っちゃうっていう。
あ、ですです。
だから、もちろん今はゲスト回なんで、
うんうん。
こう、なんて言うんですかね、
傾聴寄りのコミュニケーションを取るようにしてますけど、
うんうん。
やっぱりでも、普段は俺が俺が俺がっていうタイプなんで、
その意味で、
ふっくんやとっしーもゲストにするんじゃなくて、
俺らホストだからなっていう風にして、
うんうん。
自分がいっぱい喋る言い訳にしたみたいなところありますね。
なるほどね。
あの、巻き込んで、
5年ぐらいずっと巻き込んでくれて、
ありがとう、ふっくんとっしー。
楽しく巻き込まれています。
いやでも、その、3人でやってるって、
まあ2人の雑談系ポッドキャストも結構あったりすると思うんですけど、
複数人っていうのは、やっぱりまだに憧れがあって、
いいなと思うんですけど、
初めのこの、ちょっと話しさせるんですけど、
この3人でやるみたいなのって、
なんかこうどういう感じでなってたんですか?
うーんと、
まあ元々仲良かったんですよね、学生の時に。
はいはい。
で、その、
まあ、住んでるところも、
北海道的なスケールでは近かったんで、
なるほど。
あの、放課後一緒に遊ぶとか、
なったら、
まあもちろんその、
ふっくんの趣味で、
ふっくんにはふっくんの趣味での別の友達っていうのがいたり、
とっしーにはとっしーの趣味での別の友達っていうのがいたり、
当然あると思うんですけど、
僕にとって、
あ、なんか高専の友達と遊ぼうってなった時に、
毎回出てくるのはふっくんととっしーだったんで、
まあ、
ポッドキャストをやろうって言ったのは僕なんで、
そうすると当然、
和作に浮かぶのはそもそもっていう感じですね。
いや、なんか、
いいっすよね。
僕もなんかこう、
ポッドキャストを誰かとやりたいなって思った時に、
こう、
この、
なんていうんですかね、
この人とやってみたいなとか、
もう浮かばなくもないんですけど、
まあ何でしょうね、
この、
この年になるとっていうか、
なんかこう、
もうちょっと若い時に、
それこそ仲のいい友達とかと始めるみたいなスタイルって、
すごいなんかこう、
今思うといいなって思うんですよね。
今こう、
誰かとやるってなった時に、
なんかいろいろこう、
それこそ、
30:00
継続していく時に、
なんか大変じゃないかなとか、
相手も忙しそうだしなみたいなとか、
なんか変な気を回しちゃうというか、
いろんな心配が勝手にできちゃったりするんで、
まあそういうのをこう、
別に、
すっとばして、
気が出なくできるような、
相手がいたりするっていうのが理想だと思うんですけど、
まあとりあえず、
こう、
そういう、
相手も、
残念ながらこう、
いなかったので、
まずは一人で始めて、
なんか、
それこそ、
僕の方でもちょっとゲストさん呼んでみたりとか、
なんかこう、
別の形で、
他の人とはやったりとか、
なんかこう、
どんどんやりたいなって思うし、
なんでこう、
協力でもらったのもすごい嬉しいなと思ったりしてます。
ああ、
そうですね。
いや、
まあそう考えて確かに、
結構奇跡に近いなとは思いますね。
いや、
そう思います。
リアルの人間関係で仲良くさせてもらっていて、
かつ、
インターネット的なノリが通じ、
ポッドキャスト文化にも明るく、
で、
あの、
その上でさらに、
なんつーの、
声を、
自分のインターネット、
全世界に発信することに対して抵抗がない、
っていうのが、
揃った人と5年もこうやってやれるっていうのは、
あの、
すげえさんのゲスト回なのに、
僕の話になっちゃってますね。
いやいやいや。
奇跡ですよねっていうのはありますね。
いやー、そう思いますよ。
そうなんですよね。
その辺のこう、
今言った、
MKさんが言った条件が重なっていくっていうのが、
ほんと、
奇跡というか、
まあ、
全然、
そういう場合も、
自分でこう、
切り開いていくっていう話もあると思うんですけど、
まあ、
ポッドキャストに明るくて、
で、
まあ、
僕の、
そういう、
興味関心とか、
雑談っぽいことも話したいし、
デザインみたいなネタも話したいし、
みたいな、
そういう、
話す内容が、
さらにこう、
いい感じにピッとして、
で、
そういう、
こう、
収録するときの、
あの、
しやすさとか、
重なってみたいな、
っていうのは、
まあ、
なんか、
こう、
自分でやろうと思ったときに、
なかなかそんな、
ないんだろうな、
と思うので、
いやー、
なんか、
すごい、
そんな、
実際、
それよく分かんない。
いや、
もう続けてほしいな、
っていう感じ。
あ、
いや、
もう、
おかげさまで、
皆さんが、
聞いてくれてるおかげで、
今のところ、
続くと思います、
っていう、
感じで、
ちょっとあれですね、
自分の、
自分の話にちょっと、
酔っちゃったんで、
今度、
杉江さんの話に戻していくんですけど、
あ、
いえいえ、
はい。
そうですね、
なんか、
機材とか編集周り、
それこそ、
第10回目でも、
その、
Mockupラジオを、
良くするために、
やりたいこと、
みたいなお話をされてた、
と思うんですけど、
その中で、
機材とか編集の話が今、
メモに、
書いてありますが、
そうですね、
あの、
機材編集周り、
まあ、
ちょっと皆さんの状況も、
33:01
聞きたいなと思う、
けれどと、
まあ、
僕の方で今、
どう使っているのか、
みたいな話も、
ちょっとできればな、
と思うんですけど、
えーと、
まあ、
まずマイクを、
ちょっと今、
変えたいなと思っているんですよね、
というのは、
もともとその3年前に、
TOKIWASA始めた時ぐらいに、
こう、
ちょっと、
調べた、
にわか知識で、
えーと、
当時、
買ったのが、
あの、
アーカーゲイっていう、
メーカーの、
あの、
コンデンサーマイクを、
買ったんですよね、
で、
それはそれで、
まあ、
なんて言うんでしょう、
まあ、
そこそこいいマイク、
そこそこって言うと失礼だな、
あの、
まあ、
いい、
いいお値段もするし、
全然悪くないマイクで、
あの、
素晴らしいマイクなんですけど、
まあ、
そもそも、
そのコンデンサーマイクっていうのと、
ダイナミックマイクっていう、
2種類が、
まあ、
大きく分けるとあって、
で、
まあ、
コンデンサーマイクは、
ちょっとこう、
いろんな、
周りの音を敏感に拾って、
えーと、
くれる、
っていう体調ですね、
で、
ダイナミックマイクの方は逆に、
あの、
結構周りの音は拾わずに、
というか、
あの、
なんて言うんでしょう、
感度が低いっていう言い方があっているのか、
ちょっと、
わかんないんですけど、
まあ、
しっかりこう喋ると、
自分の声だけを、
こう、
ちゃんと取ってくれて、
で、
まあ、
なんとなく、
低音とかの聞き方も、
ダイナミックマイクですって言っている方の
ポッドキャストの声を聞くと、
なんかこう共通して、
やっぱダイナミックマイクってこんな感じなんだな、
っていう音質があるような気がしてて、
はい、
そう、
で、
それを持って、
こう、
ダイナミックマイク欲しいなと、
ずっと、
まあ、
持っているんですけど、
まあ、
その、
手元にコンデンサーマイクのいいのもあったりするので、
ちょっとまあ、
まだ、
すぐ買うわけにもいかないし、
ちょっと、
でも欲しいなっていうのを、
最近ずっと持っている感じです。
うん、
そう、
なんで、
みなさん、
確か、
前というか、
ちょこちょこエピソードに出てきている気はしていて、
はい、
SHUREっていうメーカーのダイナミックマイクとかを、
たしか使っていたんじゃないかなって思うんですけど、
ちょっとその辺を聞きたいなと思うんですけど、
えっと、
僕は、
あれ、
なんか、
自分が何を使っているかも忘れちゃったな、
えっと、
あ、
そうですね、
僕はSHUREの、
β57Aってやつを最初使っていて、
はい、
はい、
はい、
ただその57Aっていうのが、
楽器用だったことに気づき、
58A用の先っちょだけを買って、
はい、
SHUREのβ58Aにして使っています。
え、
先っちょだけ買えるんですか?
あ、
そうです、
そうです、
その、
β57Aと58Aっていうのがあって、
はい、
はい、
その、
なんて言うんだろうな、
マイクとしてのコアの部分は一緒らしいんですよ。
あ、
そうなんですね。
違いが、
先っちょのところが、
β57Aのところが、
57Aはなんか角張ってて、
58Aが、
まあ、
いわゆるカラオケマイクみたいな、
丸くなってて、
はい、
はい、
はい、
で、人間の声を、
だからボーカル的な声とかをあれしたいんだったら、
36:02
58Aを買うべきだったらしくて、
うーん、
それになんか2年越しぐらいに気づいて、
あ、
あ、
あ、
あ、
あ、
なので58Aの、
はい、
つい、
数ヶ月前に、
58A用の先っちょを買って付け替えて、
今は、
58A、
β58Aとして使ってます。
なるほど、
β58A。
はい。
みんなは?
えっと、
僕は、
えっと、
RODE、
も、
もともと、
えっと、
MKが誕生日にくれた、
オーディオテクニカのマイクを使っていたんですけれども、
今は、
えっと、
買い替えまして、
RODEの、
ポットマイクっていう製品。
あ、
なんかRODEって聞いたことあります。
はい。
使っています。
これは、
ダイナミックマイクで、
かなり周音、
範囲も、
狭め、
な、
周りの音が入りにくい、
マイク、
ですね。
も、
使ってます。
で、
最近ちょっと、
製品がアップグレードされたっぽくて、
ミュート機能があるだのないだのっていうことを、
書いてあるので、
もしかしたら、
いい選択かもしれないです。
え、
ポットマイクっていうくらいだから、
ポッドキャスト特化というか、
感じなんですか、
そういう。
そうです。
ストリーム、
というか、
配信、
とか、
あと、
声撮りというか、
普通の喋りを撮る、
ポッドキャストとかの、
収録に向いてるよっていう、
見出し方を、
している製品になります。
なるほど。
僕、
たぶん一番面白みなくて、
あの、
MKから、
送られた、
マイクそのまま使ってるんですけど、
オーディオテクニカの、
ATR1000だったかな、
片番が。
ATR2100だね。
2100か。
っていう、
ダイナミックマイクを、
大事に大事に使ってますけど、
なんか、
同じ型で新しいやつが出たのかな、
なんか今調べてたら。
あ、そうね。
ATR2100Xっていうのが、
出てますね。
そろそろ使い続けすぎてるんで、
買い替えてもいいかもと思いました、
今。
えー、でもいいな、
みんなダイナミックマイクですね。
そうですね。
え、なんか、
僕、
机を叩く音とか聞こえます?
あ、聞こえます。
出ますね。
結構だから、
なんて言うんでしょう、
机は叩かないんですけど、
ほんと、
なんか、
服が擦れる音とかも、
収録してると、
入ってることに、
後で気づいて、
はい。
わー、みたいなこと結構あって、
なんかコンデンサー、
コンデンサーマイクって逆に、
何て言うんでしょう、
別に、
ディスるつもりは全くないんですけど、
なんか用途としては、
結構、
まぁでも、
弾くのがいい方がいい、
ような状況も、
まぁもちろんあるんですよね、
いろいろきっと。
なんか、
39:01
イメージですけど、
その、
ガチのスタジオとかってあるじゃないですか、
はいはいはい。
あの、
放送局とか、
レコーディングスタジオとか、
そういうところだと、
あの、
コンデンサーマイクを使って、
ほんとにきめ細やかな、
あと、
そっかそっか、
きめ細やか。
はい。
で、逆に、
例えばライブ会場とか、
こういう、
僕らだって、
スタジオとかじゃなくて、
普通の家の自分の部屋で、
そうですね。
録音してるわけで、
状況としては全然理想ではないじゃないですか、
そういう時は、
多少のきめ細やかさを犠牲にして、
こういう、
あえて音を拾わないダイナミックマイクを使うっていう、
そういうイメージがありますね。
あーそっか、
じゃあもう完全に周りが静かで、
もうその、
スタジオで声優さんとか、
アナウンサーさんとか、
の声を余すことなく、
キャッチしてくるようなコンデンサーマイクってことですよね。
そうかなーって僕は思ってるけど、
そういえばそういう話は、
とししーとかの方が詳しいかな?
どうなんでしょう、
詳しくはないけど、
あ、そう、
多分今MKが言った通りで、
その、
車音とか防音、
の、
環境が整っていて、
かつこう、
マイクからの入力をちゃんと、
こう、
綺麗に収録できる環境とかがあって、
みたいな、
環境だと、
すごくいい、
ベストの選択になると、
いうような理解をしているんですが、
なんか、
普通のご家庭でも、
コンデンサーマイク使われている方はいらして、
そういった方は、
結構、
そのオーディオインターフェース側で、
色々頑張ったりとか、
ソフトウェアを入れて、
例えば、
配信だったら、
OBSの方で、
頑張って設定をして、
使っているっていうのは、
よく聞きます。
はい。
なんか、
ガチの歌い手さんとかだと、
収録の時は、
その、
エアコンとかの音も、
ノイズになるから、
決して汗だくだくになりながらやるとか、
あるみたいで、
そ、
そこまで命はかけてない。
ポップキャストで。
あと、
それこそ、
前、
ピトパファンの、
ポップキャストの中で、
その、
部屋に、
なんだっけ、
布?
布団とか、
置いておいた方がいいみたいな。
そうですね。
それが、
周りのいい感じで、
集音してくれるっていうか、
なんか、
そんなあるんだと思って。
その、
音の反響を防ぐために、
そういうことを、
したりしますよね。
どうしても、
例えば、僕とか、
目の前が壁、
だったりするんですけど、
本当は、
そういうのはよくなくて、
それこそ、
リビルドFMの宮川さんなんかは、
多分、
ウォークインクローゼットで、
収録してますよね。
でも、
それこそ、
僕新卒で、
初めて東京出てきて、
42:01
一人暮らしするときは、
ポップキャスト、
やる気満々だったんで、
ウォークインクローゼット付きの物件を、
それであえて選びました。
ピトパファン そこの、
ポップキャストのために、
ウォークインクローゼットを見せたんですね。
そうですね。
面白い。
暑すぎて挫折しました。
宮川さんは、
アメリカの家に住んでいるんで、
アメリカの家の、
ウォークインクローゼットと、
日本の、
しかも、
ワンルームとかのアパートに、
申し訳程度についている、
ウォークインクローゼットだったら、
多分、
規模が、
違うんでしょうね。
一時期やってたんですけど、
本当、
三欠になるかと思ったんで。
確かに、
日本だと、
1以上もないですよね。
ないぐらいですよね。
確かに、
アメリカだと、
普通に、
何畳もありそうなイメージがありますね。
そこは、
さすがに、
諦めました。
まあ、でも、
ダイナミックマイクが、
いいんじゃないでしょうか、
という。
結論は決まっていて、
もう、
いつ、
いつ買うか、
というぐらいの話なんですけど。
オーディオインターフェースって、
もう持っているんですか?
いや、
オーディオインターフェースも、
持ってなくて、
今も、
このコンデンサーマイクを、
自家つなぎというか、
にしてるんで、
ダイナミックマイクだと、
オーディオインターフェースも、
必要?
直接は、
関係ないんですが、
やっぱ、
なんでなんですかね、
やっぱり、
USBでつなぐだけで、
使えますぜ、
みたいなマイクは、
コンデンサーマイク、
分類するなら、
コンデンサーマイクが多い、
イメージがあって、
ダイナミックマイクは、
その、
あの、
3ピンの、
あの端子あるじゃないですか、
あの端子しか、
できません、
っていうのが多い、
イメージはあるんですが、
まあ、
それこそ、
Podcast始めるときに、
ふっくんとか、
としに送った、
ATR2100ってやつは、
USBとその、
まあ、
3ピンのやつは、
キャノンケーブルとか、
XLRって言ったりするんですけど、
それ両対応してて、
両対応なんですね、
はい、
なので、
それとかは結構、
いいかなと思いました、
最初は、
めんどくさいから、
USBで、
まずはダイナミックマイク、
っていう風にしつつ、
なんかこう、
後々、
何かモチベとか上がって、
オーディオインターフェース買ったら、
そっちに、
移行するっていう、
使い方ができるんで、
でも今、
売ってないですよね、
ATR2100って、
あ、そうなんですか、
あ、もうあるか、
その後継機みたいのが出てるんでした、
そうですね、
ATR2100Xってやつなんですけども、
でも、
ん?
なんか、
それはなんか、
ATR2100X、
USBっていうのしか、
見つからなくて、
45:00
ああ、
それはじゃあ、
USB接続なんですかね、
うん、
なんかUSBだけっぽいですね、
へえ、
あ、いや、
そんなことなかった、
そんなことなかったです、
失礼しました、
両方対応してます、
あ、じゃあ、
ATR2100X、
USBっていうのがこう、
なんか、
日本でも普通に手に入るっぽいし、
うーん、
えっと、
定価が11,880円で、
うーん、
Amazonとかヨドバシだと、
9,300円、
4,000円ぐらいで手に入るっぽいんで、
うーん、
なんか、
今ならこれがいいんじゃねえとかって思いました、
なるほど、
え、僕、
もう、
完全にイメージなんですけど、
あの、
手話58のなんか憧れがあって、
はいはいはい、
本当にイメージですよ、
イメージだし、
めちゃくちゃくだらないんですけど、
あの、
何年か前に、
えっと、
チェンジっていう、
女子高生がラップを歌う漫画が、
あったんですけど、
はい、
突然の打ち切りで終わったんですけど、
へえ、
それが、
その漫画の中で、
その、
手話58のことを、
あの、
ゴッパチって言うんですよね、
あの、
ラッパーとかが、
うんうん、
親しみを込めて、
そこで、
その、
もうミーハー心で、
はい、
その、
ゴッパチ、
かっこいいなあ、
みたいな感じで歌ってるんで、
へえ、
で、
その手話っていうメーカーを知って、
結構その、
ダイナミックマイク、
そのさっきの57もそうだと思うんですけど、
58もあるし、
あと、
あれですよね、
さらに値段が高くなるんですけど、
あの、
ポッドキャストを特化した、
MV、
MV7とかでしたっけ、
とかもあったりとかして、
なんか手話っていうメーカーに、
こう、
ちょっとこう、
憧れみたいなものが、
あったりするんですよね、
へえ、
ああ、
でもそういうのがあるんだったらもう、
もうね、
いやでも、
だからその、
いつ買うのっていうだけの話で、
こんなに、
こんなに、
10分も、
相談することではないっていうのが、
ちょっと結論かもしれないですね、
ああ、
いや、
でもめっちゃ大事ですよね、
それこそ、
あの、
何だろう、
僕はあの、
宮川さんの真似して、
はい、
ベータ57Aを、
ああ、
買ったんですが、
うんうん、
それ勘違いで、
宮川さんが使ってたのは、
ベータ87Aだったっていう、
オチなんですけど、
はい、
まあそういうのはいつも、
うん、
あの、
買った当初は、
いや、
これが宮川モデルか、
つってこうテンション上がって、
テンション上がりますね、
はい、
最終的に、
宮川さんのラジマイクを使ってるんで、
はい、
最終的に違ったんですけど、
違ったし、
そうですね、
でも大事ですよね、
そういう道具でテンション上げてくるのは、
そうなんですよね、
そう、
なんで、
まあちょっと、
自分のPodcastで、
今後、
何、
いつかのタイミングで、
ついにダイナミックマイクに変えました、
っていうのがちょっと、
収録できるのを、
ちょっとお待ちいただければと思います、
48:00
でもマイク変えたときに、
すごい嬉しかったのが、
リスナーさんから、
ちょっと声がクリアになったとか、
ああ、
というフィードバックが、
うん、
それはめっちゃ嬉しかったです、
ああ、
それ嬉しいですね、
ちゃんと聞いてる側にも伝わってるというか、
はい、
あとはそうですね、
もう、
もう一つなんか中身について、
中身について、
そうなんですよ、
これはもう、
いや、
これは別に皆さんに聞いてもっていう、
自分で考えるって話なんですけど、
こう、
自分、
一人語りで、
直回撮ってみて、
こう、
まあ、
まずは継続をするっていう、
やってみて続けてみる、
まあ、
10回やってみるっていうのを目標にしてやってたので、
とりあえず思いついたネタとか、
その、
最近あったこととか、
っていうのをネタにして喋ってたりしたんですけど、
まあ無事10回続けることができて、
で、
えっと、
まあ、
本当に少ないんですけど、
ちょこちょこ、
あの、
リアクションというか、
聞いてるって言ってくださる方もいたりして、
こうなってくると、
まあやっぱりこう、
ちょちょちょに欲が出てくるというか、
なんかこう、
聞いてくれる人たちにとって、
こうなんかいい、
いいなと思ってもらえる話というか、
まああるいは、
こう、
まあ僕のことをもともと知っている人だとすると、
なんか、
僕に、
だったらどういう話をしたら、
こうちょっと、
より興味を持って聞いてくれるかなとか、
まあ僕のこと知らない方がもし聞いてくれたとしても、
なんかこう、
どうでしょうね、
おっさんが1人で10分喋ってるラジオっていうので、
まあどういう話だと、
こう、
別に、
別に、
なんて言うんでしょう、
夢中で聞くもんでもないので、
ついでに聞いてくれればいいんですけど、
まあこう、
登録して、
継続して聞いてみようかなみたいな、
ふうに思ったりするのかっていうのを、
なんかこう、
最近は悩んだりしてます。
おー、
どうすか、
みんな的に。
そんな聞かれてもって感じだと思うんですけど。
これは僕、
あのー、
思ってることがあります。
何ですか、
何ですか。
あのー、
特に好きなエピソードがありまして、
はい。
なんか結構いくつもあるんですけど、
ありがとうございます。
あのー、
早起きの、
早起き生活の話の時と、
あと、
あの、
分岐オセロの話と、
はいはいはいはい。
あと、
副理的に強くなるみたいな話をされて、
あー、
はいはいはいはい。
の下りがめちゃめちゃ好きでして、
あー、
ありがとうございます。
で、ちょっと考えてみたんすけど、
あのー、
一回、
うん。
脳内でこねくり回した人の話大好きなんですよね。
あー。
で、
なるほど。
そのー、
そういう話をする時って、
うん。
なんか、
そう思うに至った経緯とか、
その人が垣間見えたり、
うんうんうん。
思考が垣間見えたりするのがすごい好きなんですよね。
うんうんうんうんうん。
なんで、
なんでしょうね、
あのー、
食レポ的というか、
はいはい。
あのー、
食レポって食べてすぐ感想を言うじゃないですか。
51:01
うんうんうんうん。
っていうのとは逆で、
はいはいはい。
こねくり回したやつ。
そうですそうです。
その、考察ブログ的な。
うんうんうんうん。
一回脳内一周してきたみたいな話がすごい好きで、
それが、
はい。
あの、こんな短くまとまって聞けるって、
うんうんうん。
最高じゃんと思いながら聞いてましたね。
あー、いやありがとうございます。
なるほどなるほど。
あ、それで言うと、
はい。
あのー、なんて言うんでしょう、
そのー、そういうネタを話したのは共通点があって、
はい。
えーと、僕、あの、スクラップボックスっていう、
あーはい。
なんて言うんでしょう、ドキュメント?メモツール?なんて言うんでしょうね、あれ。
あのー、
ウィキ?
ウィキ?
ウィキではないか。
ウィキとして使えるし、まあその複数印刷も使えるけど、
まあ僕はその、それを日記として使っていて、
あのー、
まあもともとさらに経緯を話すと、
あのー、
えっとー、
mkさんもご存知、皆さんもご存知かなって思うんですけど、
あのー、
じゅん、じゅん29さん?
現代じゅんぼくさんっていう名前に、
名前を転生されたんですけど、
変わってましたね。
そう、じゅんぼくさんと、
まあそれこそ気まぐれFMのロゴとかもきっかけがあって、
まあインターネット上でちょこちょこお付き合いさせていただいていて、
あのー、
仲良くしてもらっているんですけど、
じゅんぼくさんが、
えっと、スクラップボックスで日記をもう3年とか書かれていて、
そのー、
なんか、
日々の出来事をまとめ、
メモしたりとか、
考えてることを書いてたりとか、
まあいいなーって思ってて、
で、僕もそのブログとか、
まあずっと長続きしないくて、
何度も打撻してるんですけど、
スクラップボックスで日記を書き始めて、
えー、
いや、スクラップボックスも実は、
3年ぐらい前に一回打撻してるんですけど、
それを、
1年ぐらい前にまた復活して、
えーと、
もう10ヶ月ぐらい、
あのー、
書いていて、
で、そのスクラップボックスの中で、
ちょっとその日々思ったこととか、
あの日記的なことも書くんですけど、
あのー、思い出がふくりで聞く話とか、
なんかちょっとそのー、
あ、これ考えをまとめたら面白そうかなーみたいなのを書いていて、
ちょっとそこがある種、ネタ調みたいになってて、
おー。
なんでさっき言ってくれた、あれもう一個何でしたっけ?
えーと、
えーと、文記オセロとか、
はいはいはい。
えーと、早起きの話とかですね。
あ、そうだ。早起きとか。
はいはい。
そういうのも、スクラップボックスの方に一回まとめたりとかして、
ちょっとこう、まとめてるものがあったりするので、
たぶん喋るときに、
一度こう、
もう脳内で、
何度か考えてる話を話すので、
っていうのがあるかもしれないなと思って、
そう、それで言うと、
その他にもちょっとこう、
スクラップボックスの中に、
日々面白いなって思ったこととか、
考えたこととか、
があったりするので、
まあそこをこううまく、
54:02
活用するといいのかなっていうのを今聞いてて、
思いました。ありがとうございます。
ありがとうございます。めっちゃ聞きたいっす。
そうなんですよね。
スクラップボックスも、
ただ、やっぱり忙しいと、
若干更新ができなかったりとかもするんですけど、
でも結構、
一年、去年の10月ぐらいから、
やってたので、
そうそう、結構コツコツやってて、
それをうまく今絡めたいなというふうに思いましたね。
へえ。
なるほどなるほど。
トシとかどうっすか?
いやー、
僕もその早起きの話とは、
めちゃめちゃ印象に残っててすごく好きなんで、
その、なんでやってたのか、
なんでやってるのかとか、
うんうん。
なんか背景の話とかすごく、
あ、確かに、
こう過程があると、
そういうこともあるのかとか、
こう、
なんていうんでしょう、
人の思考の記録みたいなのが、
うんうんうん。
音声として聞けると、
自分の思い至らない気づきとかが、
出てきてたりするので、
そうですね。
ふっくんの案すごくいいなと思って、
うんうんうんってなりながら聞いてました。
すいません、カメラがオンになってないんで、
僕のうんうんがわからなくなったと思うんですけど、
うんうんって思いながら聞いてました。
はい。
なるほどなるほど。
確かにな、
いやそれも今聞いた話もなるほどなって思う一方で、
こう、
独り語りってしてると、
なんていうんでしょうね、
自分のことを喋るか、
世の中のことを喋るか、
まあもちろんそれが絡み合うというか、
複合的なものが多いと思うんですけど、
自分語りをするか、
最近あったことを話すかみたいな、
まあ他にもあるかもしれないけど、
なんかそういう分類ができるじゃないですか。
はい。
早起きの話って、
まあ完全に自分語りなんですよね。
早起きネタは結構、
他で話してても、
すごい評判がいいんで、
これはこう、
ある意味、
このネタは話してもいいだろうみたいな感じであって、
ただその自分語りをどんどんどんどんしていった時に、
なんか、
まあ関連にこう、
そんなこと気にしてたら自分語りできないんですけど、
独りポッドキャスターができないんですけど、
なんかそんな自分の話ばっかりしてて、
なんか面白いのかなみたいな、
不安がある意味。
だとすると、
最近あった面白いことみたいなのを取り上げる方が、
聞いてる人も、
ああ、あの話かみたいになったりするし、
知らなかったら知らなかったらって、
さっきの文教セロの話とか、
元ネタが、
50ゲームチェスっていう、
ちょっと面白いゲームみたいなところがあったりするので、
世の中の面白いものを取り上げる方が、
いいのではって思うんですけど、
一方でそれはそれで、
常にアンテナ張ってないといけないじゃないですか。
57:01
それはそれで難しさもあるな、みたいな話があって、
一長一短というか、
難しなって今思ってたんですけど、
今話を聞いていて、
もうちょっと、
こう、
自己開示というか、
なんか、
っていうのをしていった方がいいんだろうなっていうのを、
こんなことを、
なんて言うんでしょう、
10歳くらい年下の人たちに今しゃべってる、
おっさんみたいなやつなんですけど、
なんかそういうのは多分してた方がいいんだろうなっていうのを、
今思いましたね。
僕も結構めちゃくちゃ個人的な話めっちゃ好きですね。
それはポッドキャストに限らず、
ポッドキャスト聞くようになる前の、
ブログを、いろんな人のブログを読んでた時からずっと、
いわゆる技術ネタのブログとかよりも、
その個人的な考えとか、
もしかしたら仕事の愚痴っぽい話とか、
そういう割とこう、
なんていうの、
生の感情とか思考とかを吐き出される話?
だから個人的な話ですよね。
するのもされるのもめっちゃ好きですね。
それこそさっきふっくんが言ってたのと逆になっちゃうんですけど、
僕は結構、
だからさっきふっくんは、
ある程度考えたことを整理して話すのが好きみたいな、
そういうのを聞くのが好きって話をしてたけど、
もちろん僕それ好きなんですけど、
逆に僕はなんていうの、
ずっと一人で喋りながらこうこうこうこうで、
こうこうこうだと思ってて、
あ、でもそれって自分でさっき言ったけど、
これは違うなみたいな、
一人で喋ってると、
なんていうの、
自分との対話みたいな感じじゃないですか。
そういうのがめっちゃ好きなんですよ。
自分が会社とかで上司とワンオンワンミーティングする時も、
僕いつもそんな風になってるし、
多分ポッドキャストの時もそうなってるし、
あと、
一応このポッドキャストも2、3回ほど、
僕が一人語りしてる回っていうのが、
あるんですね、たまに。
連続更新を達成するためだけに、
僕が一人語りする回があるんですけど、
多分それとかもこういう感じだって言って、
なんていうの、
脳の中身をそのまま垂れ流してるみたいなのが、
なので、
そういう風に言うと余計迷われるかもしれない。
僕は結構Mockup Radioで、
杉江さんの脳内垂れ流しとかも期待してますっていう。
なるほど、なるほど。
いや、それはいいですね。
結局、
朝までは分かってるんですっていうのは、
僕も、
さっきもちょっと触れたんですけど、
他の人のポッドキャストを聞いたりとか、
他の人のブログを見たりとか、
っていうのって、やっぱりその、
なんて言うんでしょう、
まとまった内容であろうが、
垂れ流した内容であろうが、
その人のことを知れるので、
こちらとしては、
なんて言うんでしょう、
その人のことを知れるっていうことで、
いいことじくめなんですよね。
1:00:00
だから僕はそういうのを聞きたいし見たいって思うんですけど、
っていうのを、
立場を逆転して考えたときに、
じゃあ自分のことを知ってもらうっていうことを考えたときに、
変な恥ずかしい心は、
さておいて、
さらけ出した方がいいっていうのは、
頭の理論としては答えが出てるんですよね。
あとはそれをどれだけ自己解釈できるかっていうだけの話なので、
それを今までなかなかできてなかったなって思っていて、
ようやくこの年になってきて、
ちょっとずつできてきたというか、
できていくといいなみたいな気持ちを持ったりしてます。
めっちゃいいっすね。
ぜひぜひ。
という感じで、
1時間ぐらい収録してましたが、
最後に1個雑談ネタを書いていただいてますね。
そうですね。
これもふわっとした感じですけど、
僕の状況と皆さんのそれぞれどんな感じなのかなっていうのを
ちょっと聞けたらなって思うので、
もう少しもしよければ。
ぜひぜひ。
聞いてもいいですか。
そうですね。
Twitter、改めX。
もうSNSの名前が変わりましたけど。
それに関して、
そのX時代かどうかっていう話というよりは、
結構それに伴って、
特にエンジニア界隈の方だったりとか、
そうじゃなくても、
ちょっと他のサービスに移ったりとか、
移ってまではないけど、
他の似たようなサービスを併用して使われてる方とか、
っていうのを見かけたりしていて、
ちょっと僕の状況と皆さんのどんなふうにしてるのかを
聞きたいなと思うんですけど、
例えば、
前からあるので言うと、
マストドンとかあったりとか、
最近ブルースカイっていうサービスとか、
あとはFacebook社じゃない、
メタ社か。
スレッズっていうのを作ったりとか、
最近よく聞くのはこの3つぐらいかなっていう、
他にもあるかもしれないですけど、
この3つぐらいかなと思っていて、
皆さん使ってますかって話を聞きたくて、
僕はブルースカイは、
最近招待のコードをいただくことができて始めたりとか、
スレッズもアカウントを作って始めはしたんですけど、
複数にわたってSNSを発信していくみたいなのが、
もともとそんな発信が苦手だったりするので、
こんなに何個も管理できずに、
全然更新はできなくて、
結局Xでちょこちょこつぶやいてるみたいな感じなんですけど、
皆さんどうですか?
使ってますか?
Twitterしか使ってないですね。
元EXのみですね。
結局そうなんですよね。
1:03:01
周りの人がまだ使ってる人多いし、
結構ツイッター見てても、
一瞬思って、
もうこのサービスはダメなのであちらに行きます、
みたいなことをおっしゃってる方もいたりはするんですけど、
結局人がいなくてこっちに持ってきましたみたいな人もいて、
なかなかスレッズとかは結構始まった時はニュースに、
テレビでも結構取り上げられて、
もうすぐ利用者ガーンって見えましたけど、
そこから別にそこまで盛り上がってる、
たまにもろくんですけど、
もちろん使ってる方いますけど、
そこに全部映るわけでもないし、
難しいなーって感じですよね。
そうですね。
僕は一応ブルースカイもスレッズもアカウントは作ったんですけど、
でも乗り換えようと思ったこと自体はもうないですね。
なんでなんだろう。
スレッズはアカウントを作ったんですけど、
他は全然触りもしていなくて、
本当は良くないでしょうけど、
いろいろ触った方がいいかもしれないですけど、
インスタグラムとツイッターくらいですかね、見てるのは。
結局そこになんか、
自分が求めてる情報がそこに集約されてしまっているので、
そうですよね。
サービスにロックインされてるっていうよりも、
サービスにある情報を拾いに行くためには、
これを使わざるを得ないみたいなのがあると思ってます。
やっぱまだ人々が移行しきってないというか、
Xから離れてないから、
結局情報はまだXが大量に握ってますよね。
そうっすよね。
確かにな。
そう考えると、
新しいSNSがこれからスタンダードになるみたいなのって、
なんかすごいっすよね。
昔そのツイッターなり、インスタグラムなり、
なんか気づけばみんな使って、みんなってか、
気づけばすごい規模になってましたけど、
新しくブルースカイマストドンスレッツが、
なんでしょう、3社すごいと思うんですけど、
なんかそれがツイッターほどになる、
想像が今のところちょっとつかない感じなんですよね。
なんかもう、そうなんすよね。
発信する場所分散するっていうのができないですもんね。
それこそポッドキャスト始めてから、
僕ブログを全然書かなくなったんですよ。
その前は140文字以内のことはツイッターに書いて、
それ以上のことはブログに書くみたいな感じだったんですけど、
ポッドキャスト始めて、
多分ツイートも減ったと思うし、
1:06:00
ブログ書くのも減ったと思うし、
っていう状況にさらにそのツイッター的なものがいっぱい生えたら、
いや、やっとれんわみたいな。
そうなんすよね。どれもツイッター的だから、
なんていうか、もし今後塗り替わるとしたら、
また全然別のものかもしれないですね。
そうですね。確かに。
それあるかもしれないですね。
みんなツイッターと同じカテゴリーのところに当てに来てるけど、
そうじゃなくてっていう。
そうっすね。なんか最近、何でしたっけ。
忘れちゃったな。
音、それこそ音声のツイッターみたいなのもありますよね。
何だったかな。
音声のツイッター。
エアーチャットだったかな。
いや、それもじゅんぼくさんが確か紹介してたような。
わかんないですね。
エアーチャットでも何か。
エアーチャットじゃないか。何だっけ。
エアーチャット。
なんかちょっとその仕組みを説明できるほど僕は理解してないんですけど、
まあ言ってみれば音声版ツイッターみたいな形で、
音声でつぶやきをして、
それにつぶやきに対して音声でコメントを返したりして、
そうするとそのやりとりが別スレッドみたいになって、
ひとまとまりの音声のやりとりによって、
それがもう一つのポッドキャットみたいになっちゃうみたいな感じみたいなので、
確か招待制で全然まだ、
ちらっと僕も聞いたぐらいだったんですけど、
まあそのポッドキャット好きとしてはすごい気になる音声系のSNSっていう感じで。
すごいな。なんかよく見つけてきますよね、じゅんさん。
じゅんさんの話になってもあれですけど、
メールマガジンのサブスタック。
サブスタックも面白いですよね。
とかもやられてるし、
いろんな新しい流行りのウェブサービスっていうのに、
めっちゃアンテナが高くてすごいですよね。
AirChatはあれですね、ラップバトルとかできそうですね。
面白いですね。
確かに。
その使い方。
音っていうのが収録環境っていうか、収録どうするみたいな、
もちろんスマホで気軽にできるっていう振り込みだと思うんですけど、
とはいえ電車の中とかじゃできないし、
それのハーブルがちょっとありそうですけどね、やっぱり。
そうですね、確かに確かに。
なんか、それこそ僕らみんなクリスプっていうソフトウェアを使ってて、
1:09:02
AIベースでノイズ除去してくれるやつなんですけど、
なんて言えばいいんだろうな。
電車の中で、おそらくクリスプだったら電車の中で喋っても、
電車の音をノイズキャンセルしてくれるんじゃないかなっていうレベルの優秀なんですけど、
そっちはいいとしても、そもそも電車の中で喋ってたらめっちゃ変な人じゃないですか。
確かに。
音声SNSとかって結構そういうのあると思ってて、
そこどうするかみたいなのはなんかあるなーって思いましたよ。
そうですね、ありますね。
っていう感じで。
そうですね、TwitterはXになったTwitterを僕は今でも毎日便利に使ってますし。
僕はなんなら自分でPodcastを始めたりとか、
プログラミング関係のヘルドブートキャンプとかで勉強してる人たちもXやってるたりするので、
なんなら数年前より今のほうが使ってるぐらいの感じで。
ちょっと本当に破壊だけはしないでほしいなっていう気持ちで今続けてますね。
まあなんだかんだ一応今もちゃんと動いてるんで、大丈夫なんじゃないですかね。
そうですね。
時折検索が壊れたりとか。
なんか今まで時間が少なかったのか。
まあ、とりあえず生きててくれてれば僕は。
そうですね、いいですね。
はい、っていう感じですかね。
はい。
はい、というわけでですね。
今回はなんと3年ぶりですね。
3年ぶりに杉江さんにゲストを出演していただいて、エピソード209を収録してました。
最後何か杉江さんの方で宣伝したいこととかあったりしますか?
ありがとうございます。
じゃあちょっと宣伝、欲張って3つぐらいしてもいいですか?
ぜひぜひお願いします。
1つ目はライトなものから先ほどエピソードにも出てきたんですけど、
自分でもポッドキャストを初めて見ました。
Mockup Radioっていう名前でちょっと続けていこうと思っているので、
もしよろしければ聞いてもらえると嬉しいです。
お願いしますっていうのと、2つ目が今回呼んでいただいたイルファポッドキャストさんはじめ、
ポッドキャスト関連のロゴとかを作らせてもらっていて、
とても楽しくやっているので、
もっと他のロゴを作っていきたいなと思っているので、
ポッドキャストでもいいですし、
他のものでもロゴ値段とか頼む人いないかなっていう方がもしいたら、
気軽にお声掛けをいただけると嬉しいです。
最後3つ目、欲張ってますが3つ目が、
1:12:02
話にも出てきたんですけど、会議オンレイルズっていう、
RubyのRubyオンレイルズっていうものに特化した、
技術系のカンファレンスが10月の末に開催されるので、
そちらもエンジニア界隈の方で、
もし興味がある方いらっしゃったら、
今回がオフライン、リアルのまで開催するっていうのと、
オンラインの視聴もできるっていうハイブリッドな開催になっているので、
もしよければぜひぜひお越しいただくか聞いていただけると嬉しいです。
というのが宣伝、以上3つでした。
ありがとうございます。会議オンレイルズは浅草橋でやるんですね。
浅草橋、ヒューリックホールだったかな。
ちょっと名前が忘れやすいですけど。
ヒューリックホールアンドカンファレンスですね。
日付が10月の27、28です。
生のMKさんも見えると思いますので。
たぶんチケットが、
エピソードが公開される頃には発売されているのか、
そろそろなのかわからないですけど、
現地はチケットが必要で、
オンラインはたぶん誰でも見えるような感じだと思うので、
ぜひぜひお願いします。
はい、じゃあそんなわけで3つの宣伝皆さんぜひメモっておいてくださいね。
たくさんすいません。ありがとうございます。
という感じで改めましてエピソード209、
ゲストは杉江さんでした。杉江さんありがとうございました。
ありがとうございました。
01:13:43

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