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EP218 浅草橋と吉祥寺と
2023-11-06 40:53

EP218 浅草橋と吉祥寺と

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感想

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00:00
サイズエリアのスマホ注文っていうのを、ツイッターで見て気になってます。
ふっくんです。
まあ ちょっと10月は忙しかったんですけど、11月になって
ちょっと落ち着いてきました。MKです。 お疲れ様です。お疲れ様でした。お互い忙しい10月だったね。
ね。 ちょっとびっくりしたい。
ね。 そんなわけで、峠を越えた2人で今日はやっていきますが、
はい。 あのサイズエリアのさ、
うん。 スマホ注文のやつ、僕もそのツイート見たんだけどさ、これさ、
なんでこんななんかさ、なに、ここのUIの感じがさ、すごくない?これ。
いや、すごいよね。 これ、しかもスマホのカメラでQRコードを読み取って、
リンクをタップだから、ウェブか、アプリとかじゃなくて。 うん。
2023年に新しく出るウェブアプリケーションがこの感じなんだ、みたいな。
いや、すごい。昔のアプリのボタンみたいな、なんかすごいよね。
なんか、なんだろうな。いや、でも、なんだろう?古くさくはないんだよ。
なんか、最初思ったのが、なにこのJQueryモバイルって思ったの。
確かに。 でも、
うん。 いや、でもJQueryモバイルでもない気がするんだよな、これ。
なんだろう?これ何使ってんだろう?
あー、確かに。使ってるのが何かは気になるか。
ちょっとなんか、なんつーの、若干のスキューモフィズム感というか、
その昔のiOSってさ、フラットデザインになる前のiOSって、
こう、ちょっと立体感とかさ、リアル感、リアルのボタンのツヤ感とかを出してたじゃん。
出してた。 それ的な何かを感じるんだよな。
いや、わかる。昔のインスタのアプリアイコン。 あー、そうそうそうそう。
みたいな。 あとこれ。
これすごいな。 うん。
僕初めて見たとき、ちょっと新しくなった地方銀行のATMの画面かなみたいな。
確かに。
思ったな。
資金のATMって何かわかるな、これ。
いやー、いいな。ちょっとどういう技術を使ってんのか見てみようかな。
サイゼリア行って。 あー、いいねー。
はい、そういうわけで。
あのね、ちょっとね、前回僕すごい失敗したなってのがあって。
お、なんですか?
いや、というのも、後で話すんだけど、先日会議オンレールズで登壇してきたんすよ。
はいはいはい。
2023年の10月、まあ27、28ってやって、僕は2日目の方に登壇したんだけど。
03:01
うん。
それで、まあレールズのカンファレンスなんで、レールズに絡めた話を、レールズとポッドキャスト絡めた話をしてきたんだけど。
うん。
いや、それで、あ、じゃあ、あ、そんなのやってんだね、聞いてみようってなって、リスナー登録してくれた人が最初に、最初に聞くというか。
あ、そういうことか。
ポッドキャストが最初に出会うエピソードが、エピソード217って、なんかめっちゃ疲弊してるみたいな。
なんか、あの、いつも僕編集土日の朝にやるからさ。
うん。
まあ土曜日発表して、日曜日の朝編集してて、え、なんか、これが明日出るのかみたいな。
確かに、タイミング悪かったか。
そう。だから、タイトルで言い訳したっていう。
なるほどね。
まあ、そういうわけで、あの、会議オンレールズで発表してきましたよ。
いや、素晴らしすぎるな。
ありがとうございます。
あの、いつだっけな。
うん。
まあ、あの、会議オンレールズ自体の話とか、まあ、あの、会議オンレールズってプロポーザルって言って、その、こういう話をこんぐらいの時間でしようと思ってますみたいなのを事前に出して、
運営委員会によって採択されたら発表できるみたいなタイプの勉強会なんだけど。
うん。
まあ、そういう話をエピソード210で、あの、まあ、このポッドキャストのロゴも作っていただいたし、会議オンレールズ自体のスタッフもやられていた杉江さんをお呼びして話したんで、詳しくはそっちに、まあ、説明は譲るんですけど、まあ、それで発表してきて。
で、どういう発表をしたかっていうと、えっと、タイトルが、
うん。
えっと、自分の道具を、ちょっと待って、もう自分のタイトル忘れた。あった。
自分の道具を自作して作る喜びを体感しようレールズで、4年続いたポッドキャストを実例にっていうタイトルで、あの、もうスピーカーデックにもスライド上げてあるんですけど。
うんうん。
あの、それで発表しました。
で、内容としては、まあ最初の方で、こう、ポッドキャストは4年半だし、このレールズでポッドキャストのシステム作るっていうのを3年半ぐらい続けてきて、それでいろいろ、そのレールズの機能駆使しながらやってきたよっていう話とか。
うん。
まあそもそも僕は、やっぱりこう、自分で、まあ個人開発みたいな感じだけど、自分で好きに触れるレールズのアプリケーション1本持っておいて、で、それを試行錯誤して日々技術勉強してきたんだよみたいな話をし、
で、最後に、まあ一応レールズのカンファレンスなんで、そういうことをするのにすごくレールズってぴったりだよみたいな。
うん。
要するにレールズっていうのは、あの、DHHっていう人が、あの、なんつうの、創業者というか創始者なんだけど、彼の思想として、どっちかって言うと大企業のためのエンタープライズな技術っていうよりは、そういうのに耐えるものであるものの、やっぱり最初は1人の開発者のために作っている。
06:22
フロントとバックエンドとデータベース担当とインフラ担当とっていうのが分かれているんじゃなくて、1人で全部やって小さなビジネスを立ち上げる、そういう時にすごく役立つようなものでありたい、レールズはみたいなので、まあこの考え方ってまさに、まあ別に僕このポッドキャストでね、あの、IPを上場目指すとかは全然考えてないけど、まあスモールなビジネスじゃビジネスなわけで、
まさにその思想に乗ったってやってますよみたいな、そういう話をしましたね。
うんうんうん。いやもうスライド見たんすけど、
話の繋げ方が上手すぎる、なんかこうやってきましたっていう話をしてから、原点を持ってきて、引用してきて、つまりぴったりだねっていう話の繋げ方が上手すぎる。
いや、ありがとうございます。
で、そう、あの、これ、あの、まあちょっと自分で言うのも恥ずかしいけど、結構反響が良かったんすよ。
うんうん。
で、かつ、あの、なんだろうな、そうだな、いただいた反響としては、まあまず、なんかね、カギオンレールズにめっちゃリスナーさんいて、
へー。
なんか昔からあの、ルビーレールズ界隈での知り合いでリスナーになった人っていうのはもちろんいたんだけど、
うん。
全然なんか、別件で知り合いなんだけど、リスナーって知らなくて、で、そのカギオンレールズでお会いして、
いや実はいつも聞いてて、みたいな、聞きましたみたいな人とかいて、
へー。
お、すげーな、みたいな。
すごい。
あの、ふっくんの、ふっくんのファンだったよ。
まじで?
うん。
え、嬉しい。
いやー。
言ってくださいよー。
めっちゃよくて、あとなんかその、フィールドブートキャンプってあれ、ふっくん知ってるかな?
うん、知ってる。
聞いたことは、そうだよね、ポートギャストでも話したからあるか。
うん。
あのー、けっこうフィールドブートキャンプの、なんだ、卒業生さんとか、あとは在学生もいて、
で、フィールドブートキャンプって卒業政策みたいなのがあるらしくて、
うん。
これなんか実践的なウェブアプリ1本作るらしいんですよね。
うん。
で、あのー、まあその僕発表の中で、
自分でいろいろアイデアを実現して作るけど、
あのー、作ったら作りっぱなしで続かないってことはあるよね。
でも自分で使う道具だったらこう、継続して改善し続けられるやで、みたいな話もしたんだけど、
09:05
うん。
それがなんか卒業政策に刺さって、
おー。
自分も卒業政策、あのー、自分で使うものを作って、それで卒業政策で終わりっていうふうにせずに、
うん。
あのー、やってみようと思いましたっていうふうに。
うん。
その会議オンレールズで知り合った卒業生、卒業生じゃねえや、えっと、受講生の方にも行っていただいたりだとか、
うん。
あとはベテランというか、普通に仕事でガリガリレールズ描いてる人も、
いやちょっとMKさんの発表聞いて、レールズ入試してみようと思ったわ、みたいな。
あ、その反応を一番見たかもしれないね。レールズ入試したくなったみたいな。
ね。
そう、それあのリアルでも言われたし、ツイッターでも言われて、
そこ。
あのー、これは狙い通りっていう感じしたね。
まさに欲しい反応がもらえてる感じがすごいな。
いやー、ほんとよかった。ありがとうございます。
あと、ツイッターでリプライで、あの井上さんからリプライ来てなかったっけ?
あ、そうだね、あのブログ書いたらリプライくれて、楽しく聞かせてもらいましたっていう。
そこの絡みもあるんだ、すげーってなったわ。
あー、井上さんは、
うん。
そうね、たぶん、今はもうそのなんつーの、ルビーレールズ界隈でめちゃくちゃ著名な方、本も書かれてるし、
そのー、いろんなところで技術顧問されているしっていう感じなんだけど、
うん。
たぶんね、もともと交戦カンファレンス関連で、
あー、なるほど。
お世話になったことがある気がしていて、
うんうんうん。
それでって感じっすね。
交戦カンファレンス、何かと後々つながってくるよね。
そうだね、うん。
うん。
もう、
おもろい。
あーそう、それこそ怪奇音レールズの懇親会でも、
うん。
あのー、交戦つながり、交戦カンファつながりで、
まじ?
え、ほんとなんかね、
うん。
2000、
ん?
交戦カンファレンスが、
うん。
第100回だから、2015年か、2015年以来に会った人とかいたよ、だから8年ぶり?
うわー、そんなこと言うな。
まじやばいよね。
いや、おもろいね。
ブログで、その作り始めの時から、
あの、発表の内容から、終わった後こんな感じでしたっていうところまでブログで書いてくれてるからさ、
うん。
なんか、後々動画として公開されるのかな、これ。
すごい、見るのが楽しみになったよ。
発表の動画ってこと?
そうそう。
あー、されるされる。
あの、一応YouTubeライブで生配信してて、そっちは無料で見られるんだけど、
うん。
なんか頑張れば、それたどれば今も動画見れるんだけど、
あ、そうなんだ。
うん、でもたぶん後々そのなんつーの、
うん。
人ごとに、発表ごとに、
うんうん。
その、ちゃんと編集された動画みたいなのが出るはずだから、
12:03
おー。
そしたらブログにも追記しておくし、ポッドキャストでもお知らせします。
やった。楽しそうに話すって言ってたから、その、どんな感じなのかすごい見てみたいっていう。
あー、でもね、めっちゃ緊張してたと思う。
あー、そうなんだ。
なんか、人前で出て話すみたいなときって、もう僕めちゃくちゃ緊張するんだよね。
うんうんうんうん。
で、何が一番緊張するか、いつが一番緊張するかって言ったら、
うん。
もうほんと、話す3分前ぐらいが一番緊張するの。
はいはいはい。
で、もうなんか、壇上に立ったら、なんかたぶんそこでもう覚悟が決まって、
はいはい。
緊張しなくなって、めっちゃ楽しそうに喋れんの。
はいはいはいはい。
なんだけど今回は、それがね、解けるまで2分か3分ぐらいかかって、
あらー。
最初めっちゃ緊張して、かみかみだったと思う。
でも途中で、モードに入れて、
あの、ここからは楽しそうに喋れるって言うんじゃないかな?わかんないけど。
いやー、わかるな。
なんか、えいやって言った後はいいんだけど、行く前ってきついよね。
そう、なんか、いやさすがにたぶんね、自分が許容できる緊張の量を少し、少し超えたんだろうね。
うんうんうん。
いやー、まあで、あの、ブログにも書いてある通り、
うん。
まあ、今回あの、主催者の大倉政文さんっていう、もう大倉政文っていうハンドルネームであり、
たぶんご本名だと思うからあれなんだけど、大倉政文さんっていう方にすごい助けてもらって、
うん。
あのー、事前に、なんつーの、登壇相談会みたいなのをやってくれて、
へー。
そう、最初は、なんていうか、会議オンレールズのプロポーザルを出そうって思ったタイミングでは、
まあなんかやっぱ自分にしか話せない話って、ポッドキャストとそのシステムを自分で作ってきたことだから、
テーマはそれでよかったんだけど、話の方向性がよくわかんなくて、
うんうん。
最初はなんかもう、ただ単に作ったっていう話にするか、こう、もしくは一人で動かすから、
そんなんつーの、まあ割とケチケチで動かしてるんですよ、ゆるふわドットコムは。
うん。
だからそのノウハウみたいな方かを色々迷ってたんだけど、
うんうんうん。
まあ、大倉さんとカビ打ちさせてもらった時に、いやなんかレールズっていうのは、まあワンパーソンフレームワークって言って、
こう、一人の開発者が全部やって、自分のビジネス立ち上げるみたいなのを想定して作られていて、
で、MKさんがやってるのはまさにそれだよねみたいな。
おお。
で、そういう方向で行くといいんじゃないみたいな話をしてくれて、
15:03
それでなんかシュッと方向性が決まったんですよ。
うんうんうん。なるほどね。
そうそうそう。だから、あのさっきふっくんもスライドの話の繋がりが綺麗みたいな話をしてくれてたと思うんだけど、
そのなんつーの、すごい等身大の自分ので、しかも本業じゃないからさ、これ。
うん。
当然。
その、3年半かけてやってきましたぜみたいな話と、で、それをできたのはレールズのこういう性質のおかげみたいな。
うん。
のが、なんか非常にカギオンレールズらしい話、そういう展開するとカギオンレールズらしい話になるんじゃないっていうアドバイスをくれたのは実は全部大倉さんで。
うんうん。
めちゃくちゃありがとうございますっていう感じでしたわ。
へー、相談ってすごいね。なんかこんなに1本芯が通って、こんなにスマートにまとまって、感性度高いのすごいなーって。
いやいやいや、褒めすぎですよ。
まあでも、うん、あの、その、もちろんそのさ、
うん。
3年半前に、ポッドキャストのサイトを作るってなったときにレールズ使ったのは、そのとき僕はレールズしか知らなかった。
うん。
まあというか一番使いのがレールズだからなんだけど。
うん。
でも、こうやってきた中でそれを人にぶつけてみて、
あ、それすごいレールズのいいところを活かしてるじゃんみたいな視点を僕に与えてくれたのは本当にめちゃくちゃ感謝だよね。
だからもちろん登壇して、何、実績として、いや登壇したぞっていうことでめちゃくちゃいいんだけど、
うん。
その視点を自分、自分がやってきたことって、あ、そういうことだったんだみたいな、
うん。
ふうな、あのチンプな言葉だけど、気づきを得られたのは、なんか今回発表して得たかなり大きなものの一つだなっていうのは思うね。
うんうんうんうんうん。
発表して登壇してきたって言葉で言ったらそれだけだけど、実際に得たものはもっとでけえってことだね。
そうね。いや、非常にいい経験させてもらいましたよ。
素晴らしい。
で、なんか、そもそも、まあ登壇みたいなこと自体はやってたじゃん、前から。
学生の時から。
うん、やってた。
うん。
なんだけど、プロポーザル出してみたいなタイプで、かつ結構でかいやつだから、パイギオンレールズって。
うん。
そういうのは参加しかしたことなくて、それこそルビー会議仙台のやつ、ふっくんと一緒に行ったじゃん。
うん、行った。
ああいう場所で発表したことなかったんだけど、うちの妻がさ、やたら発表してんじゃん、なんか。
してるね。
PHP界隈で。
いや、すごい。
ね。そもそも、社会人になってからあんまりそういうとこに僕、出ていかなくなったんだけど。
うん。
もうなんか、2年たでこっち来たからさ、出てきたらなんかいろんなとこ飛び回って、なんかすごい速度で知り合い増やして、なんか大御所の人たちとつながってみたいな。
18:10
いや、すげえなーって思って、なんかちょっと僕も見習わなきゃなーって思ってたタイミングで、プロポーザルの募集が始まったから、そういう意味では僕の妻に感謝ですよね。
うん、きっかけだね。
ね。
うん。
ま、でもこっそり進めてたけどね。
あ、そうなの。
うん。いや、なんかそれでさ、いや別にいいんだけどさ、
うん。
なんか、あれ、プロポーザル出そうとしてんだわ、みたいなふうにさ、
あー、なるほど。
うぜえなーって。
確かに確かに確かに。見てやろうか、みたいなね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
こうね、あのー、別に家庭内の心理的安全性が低いとかそういう感じではないと思うんだけど、なんかあったから。
うんうんうん。
秘密裏に進めてたんだよね。
はいはいはい。
あのー、今僕、僕の仕事部屋というか、僕の作業部屋ってあの寝室とマージされてるからさ、
うんうん。
夜プロポーザル書いたりとかしてたらガラガラって来るじゃん。
あー、そうだね。
シュッて画面切り替えて、お、ツイッターしてましたけど、みたいな。
ははははは。
仕事サボってんの隠す人じゃん。
そうそうそうそう。
あるよね、そういうボスが来たみたいな。
あるある。画面パッと切り替える。
そう、あるよね。
あるあるある。
それ、それやってたら嫁が来たみたいな。
ははははは。
いいね。
嫁が来たの裏で進められてたプロジェクトだったんだ。
まあ、そうっすね。
いやー、あとはそうだなー。
なんかあるかなー。
え、じゃあ最後にスライドで一番好きなページのこと言っていい?
あー、どうぞ。
5ページあたりでさ、
うん。
あのー、自分もポッドキャストをやってみたっていう、そのユルファーポッドキャスト公演して始まったぜみたいなページがあるんだけどさ、スライドの。
うん、ちょっと待ってね。
そこに、あのー、ポッドキャストのロゴは、カギオンレイルズロゴ作者の杉江さん作って書いてあるところがちょこんって入っててさ、
うん。
これ、なんか、すごい、え、マジ?みたいな、ここで一気に興味惹かれるポイントだなーって思ってめっちゃ好きなんだよね。
あー、なるほどね。
うん。
これなんか、終わった後杉江さんと話したんだけど、聞きに来てくれてて、
おほー。
あのー、びっくりしましたって言ってた。
さあ、ここ、ぶちかましポイントだなーって、めっちゃ激アツだなーって思った。
いやー、そうね。まあでも入れるしかないでしょ、これは。
ね、入れるしかない。ロヤルしかないね。
なるほどね。
うん。
てか、ここ最近、登壇してきて、で、登壇してきたよっていうブログ書いて、で、なんか、他にもスライド、ツイッター載せてなかったっけ?
あ、もう一個、昨日とかに載せたやつでしょ?
21:02
そうそうそう。
そう、それの話行きます?
最近、すごいなーと思って、勢いが。
あー、いや、それね、実はね、僕ミスったんだよね。
あ、そうなの?
うん。まあ、なんかじゃあ、会議オンレールズの話を終わって、
うん。
えー、次、会議オンレールズが10月の27、8なんだけど、
うん。
まあ、昨日、収録日、今11月1日水曜日で、昨日31日火曜日、10月31日火曜日に吉祥寺PM34回、参加してきたんすよ。
うん。
で、そこでも発表してきて、すごい。
ただ、
うん。
僕、なんか多分ね、僕本当はね、35回で発表するつもりだったんだよね。
はいはいはい。
でも、なんか間違えて34回に申し込みしてて、あら、え?みたいな。
いや、だって普通に考えてさ、あれじゃん。
あの、28日土曜日に、
うん。
えっと、そこそこの大きさのカンファレンスでさ、発表するのにさ、
その1、2、3日後にさ、
で、しかも会議オンレールズ15分だけど、吉祥寺PMは20分だったから、
うん。
なんか、おかしいじゃん。無茶じゃん。
おかしいね。
だから、僕本当はなんか12月にやる35回に申し込みしたつもりでいたんだけど、なんか間違えて34回に申し込んでて、
うん。
で、まぁ話としては、最近マネージャーになったからマネジメントの話をしようと思ってたんだけど、
うん。
え?ってなって。
うんうんうん。
ほぼ、なんかずっとスライド作ってたね、昨日までは。
いや、なんかさ、ツイッター見ててさ、あのー、登壇して、ブログもで書いて、
そこまでは、おーすげーって見てたんだけど、
ジョージPMで発表したみたいなツイート見た瞬間に、ちょっと引いたもんね。
うん。
いや、自分に。
えぐーと思って。
引いた。自分でも引いた。
いや、だからなんかでも、なんか、しかもそれに気づいたのが1週間前とかなの。
やばっ。
え、俺発表、あれ?あれ?俺34に登録したんだーみたいな。
で、なんかあれじゃん、それでキャンセルするのもあれじゃん。
確かに。
要するに発表枠、4枠しかないからさ。
うん。
で、参加者枠は補欠登録とかいう概念あるけど、
発表者枠はないからさ。
うん。
それで穴を開けるのもあれだし、
その、まあこっちは先着順だったから、
僕が埋まった、僕で埋まったことによって発表を諦めた人にちょっと失礼だなと思って。
うん。
もう、ガッて資料作ったわ。
24:01
すごっ。
時ではなんか、
うん。
ワンオンワンの話をしたんだよね。
うんうん。
で、まあ、AIの全体のテーマがコミュニケーションとプロトコルだったから、
うん。
で、コミュニケーションの解釈は自由みたいな。
だから他の人は人工衛星の地上側のプログラムを書いてますみたいな人が、
いやこれは通信なのでコミュニケーションですよねっていう捉え方をして書いてる人もいれば、
あの、サーバーとサーバーの通信。
うん。
で、グラフQLの話をしてる人もいれば。
おー。
あとは、えっとね、覚えてる?ふっくん。
OSI参照モデル、アップセットネティブ。
うん。
と、プロジェクトマネジメント上の各種コミュニケーションみたいなのを、
こう、対比させて解説してる人とかもいればっていう感じで。
はいはいはい。
っていう感じだったんだけど、僕はその、ワンオンワンのプロトコルみたいな話をしたね。
うんうんうん。
このワンオンワンは、ワンオンワンの目的っていうのをちゃんと設定して、
で、このワンオンワンで行われる会話は、全てこれらの目的を達成するため、
まあ目的具体的には、成長と信頼関係と情報収集なんだけど、
うん。
その、これから行われる会話は、全てそのためのものですよ、みたいな。
プロトコルを定めてワンオンワンやるようにしてます、みたいな話をしたんだけど。
うんうん。
たい、たい、大変じゃねーや、なんだっけ。
それも、あの、そう、そうですね。
あの、そこそこ、そこそこ、なんか大変嬉しい反応をいただけましたね。
うんうんうんうん。
そう、ビビったのは、今日昼休みに読んでたんですよ。
お弁当食べながらポチポチって。
で、結構スライドの枚数あってビビったっていうのと、
うん。
あとは、あの、最近ポッドキャストでMKが話してるような内容がギュッとまとまった印象を受けてて、
あ、そのキチピーのスライド?
あ、そうそうそうそう。
はいはいはい。
だから、あの、たぶんずっと頭ん中には、
頭ん中でずっと考え続けているようなことをアウトプットしたのかなーって勝手に読んでて思ってた。
あー、たぶんそうだと思う。
なんか、ポッドキャストやっててすごいいいなーって思うのはそれなんだよね、なんか。
うんうんうん。
たぶんふっくんもそうだと思うんだけど、
うん。
こう、文章とかスライドにするよりもさ、一段ハードル低くない?
ポッドキャストで話すのって、実は。
低い低い低い。
その、ハードル、明らかにブログとかよりもポッドキャストハードル、技術的にはとか、かけるコスト的には高いんだけど、
うんうん。
ただ、一旦その辺の配信とか編集みたいなのにこなれちゃいさえすれば、
27:00
うん。
こう、純粋にアウトプットするっていう意味ではポッドキャスト圧倒的にハードル低い。
低い、わかる。
なんか、何ペンでもとりあえず喋っちゃえば勢いでガーッといけるというか、
うんうんうん。
で、そのおかげでかなり、こうなんていうの、下書きじゃないけど、
うん。
いろんなアウトプットの下書きができている感覚はあるよね、そのキチピのマネジメントの話に限らず。
うん、確かに確かに確かに。
会議オンレールズの話だって、まあ言っちゃえばリスナーさんにとっては、この4年のまとめみたいな。
はいはいはい、確かに。
あの、ワンパーソンフレームワークみたいなところは、そのさっき言った大倉さんに与えてもらった視点なんだけど、
それ以外の事実の列挙のところは散々ポッドキャストで話し、ブログに書いてってやってきたこと。
あー、確かに確かに。
なんか、こういう技術革新というか技術の更新がありましたよって、さっき報告してたもんね。
そうそうそうそう。
うんうん。
だから、確かにそのふっくんの言うことは言えてみようというか。
うんうんうん。
まさにっていう感じだと思う。
うんうんうんうん。
そうなんですよ。そういう意味で、過境を越えましたね。峠を越えましたね。
いや、ギュッと詰まったね。
うん。
すごいな。
そりゃ、前回みたいな感じになるわ。
ふふふ。
まあ前回、そうね。前回のやつは単純に仕事で疲弊しただけだけど。
ははは。
いやー。
しばらく何もしたくないな。
うんうんうんうん。休憩しよう。
ね。でも良かった。それで言うと3連休で次。
あーそうだよね。金曜日休みで。
ね。
うんうん。ちょうどいいね。
ちょうどいいわ。
うんうん。
そういう日程で設定したのかな。ファイギオンレールズの運営の人たちを。
あー。だとしたら、配慮が行き届いてるな。
大変行き届いてて、ありがたいですね。
ありがたい。
ちなみにあの、ふっくんのあれはさ、バイトはさ、
祝日はどうなんの?
祝日は関係ないんだけど、僕が3連休取れるタイミング見つけた瞬間に3連休取るっていう勤務態度だから。
ふふふ。
うん。休みにしてる。
えー。
うん。良いじゃないですか。
そうなんすよ。
あのー、10月が特殊だったんだけど、本来僕は、あのー、連続して4日間は働かないぞって決めてるから、
うん。だから、水曜日休めそうなところだったら水曜日に休み入れるし、なんかそんな感じで、4日連続とか3日連続出社にならないように色々してる。
いいね。
うん。
水曜日に休み入れるのが一番いいよね。
そうなんだよね。あのー、昨日休みだったなーっていう人、今日行けば休みだっていう日を、日しか来て欲しくないから人生で。
30:06
あははは。
わかるなー。
いやー、週4勤務になりたいなー。
楽っすよー。
いや、そういう意味だと、
うん。
なんかマネジメントに進んだのは若干矛盾してる気はするんだよな。
いやーでも、人生の戦略としてはさ、
うん。
今、勉強できるバイタリティあるな、なんかめっちゃバイタリティにあふれてるぜっていうわけでもないかもだけどさ、
うん。
まあ、やろうと思えばできるかなぐらいの余裕があるときにさ、がっつり勉強しておくのも戦略の一つだなって思うときがあって。
あ、そうね。それはそう。
いや、今後楽しみなんだよな。
あの、アンドロイド界隈でコニファーさんっていう人がいて、
あー、超有名だよね。
そう、エンジニアリングマネージャーになって、エンジニアリングマネージャー辞めて、みたいなのをブログで適宜報告してくれてるんだけど、
うん。
そうそうそう。
MKの場合、エンジニアリングマネージャーみたいな立場になって、その後どう進んでいくのかがちょっと個人的に気になってるんだよ。
なるほどね。
うん。
あー、そう、なんかさ、エンジニアリングマネージャーになって、
うん。
ちなみにコニファーさんはそっからVPOEになったんだね。
マジか。
2022年4月にVPOE。
ん?
うん、そうだね。2022年1月からVPOEになったらしいよ。
えー。
EUも辞めてVPOEになったってことか。
かな、うんうんうん。
へー。
あー、で、なんだっけ。
あーそうそうそうそう。
なんか、まあコニファーさんとかの影響もあんのかな。
あのー、EMになったときに、EMになったぜ、なって成長していく過程みたいなのを、
うん。
なんかまあできるだけアウトプットしていこうって思って、
おー。
はいはいはい。
まあブログも書いたし。
うん。
例えばEM、最初の1ヶ月は毎週ブログ書いてたのね。
すご。
で、えっと、それが最初の1ヶ月で、
で、2ヶ月目の終わりのタイミングでは、社内、社内向けなんだけど、
うん。
2ヶ月でやったこと、学んだことみたいな。
うんうんうん。
発表して、で、2.5ヶ月の今のタイミングで吉祥寺PMで発表してっていう感じなんだけど、
うん。
なんかね、まあ元々かも、あの別にマネジメントに限らずかもしんないけど、
よりふわっとしたことしか話せないんだよね。
うんうんうん。
なるほどね。
なんか、例えば、ポッドキャストの配信システム自作しましたみたいな話だったら、
こういう課題にぶつかり、
うん。
え、その解決策としてこういうのを見出し、で実際にこうしましたみたいな詳細に書けるんだけど、
うん。
なんかマネジメントでそれやっちゃうと、いや結局、僕のツイッターと、ツイッターアカウントってなんか職場の人見てるし、
33:05
うん。
ポッドキャストもなんか確実に聞いてる人はいるし、
うん。
なんかDMで感想を送ってくる人もいれば、
うん。
あ、今、そう、リスナーさんが2人に増えたんだ、そういえば。
へえ。
あの、DMで感想を送ってくる2人に増えたんだけど、
まあリスナーさん以外にも絶対聞いてる人いるだろうし、
うん。
だからなんかうかつなことを言えないじゃないけど、ちょっとぼかしていっても、
あ、なんかこれ自分のことだなってわかるじゃん、自分との話だったら。
そうだね。
なんかね、言えない、言えない、書けないなーみたいな、いろんなことアウトプットできないなーっていう。
へえ。むずいなよそれ。めっちゃ葛藤がありそう。
そうなのよ。だからコニファーさんとかさ、
うん。
わかんじゃない?あ、これ自分のことだなみたいな。
そうだね、コニファーさんめっちゃ、なんか結構具体的に書いてた気がするな。
そうそうそう。し、あとはリビルドとかでも、
うん。
名古屋さんとか結構なんか言ってるけど、これなんかわかん、わかんじゃないのかなーみたいな。
へえ。うわー確かにそういう目線で考えたことなかったけど、
マネジメント職のアウトプット問題あるな。
ね。
うん。みんなどうしてんだろうなーって思って。
へえ。
で、なんかうちの会社とかさ、
社名出して外で発表する場合は、事前に広報のチェック必須みたいな、
なるほど。
感じだから、もう僕ずっと都内のIT企業で、エンジニアとかしか行ってないんだよね、僕発表するとき。
うんうん。
まあ別に、チェックしてもらえばいい話なんだけど、
うん。
ほぼほぼ僕前日に作るから、間に合わないのよ。
間に合わないのね、それが。
うん。
だから、こう、ふわっとしたことしか書けねえなーっていう。
確かになー。
まあ、社名出して広報のチェックされたとしても、マネジメントの話はふわっとしたことしか書かない方がいいと思うけどね。
確かにね。たまに見るのはさ、
あのー、こういうことがありましたって超具体的に書いて、
で、米印で、ここに出てくるA君の許可は取ってますみたいな。
あー、なるほど。
だから多分、今のくだり、ポッドキャストでちょっとだけ話しちゃってもいい?みたいなことを本人と話したりしてんのかなーとかはちょっと思ったりもする。
なるほどね。
それいいね。
ありかもしれないね。
そうすりゃいい話か。
逆に、逆に技術的な情報だったらそのさ、特許とかさ、単純に、
いや、その技術情報は実は公開してないんだよ、みたいなさ、
ところとか、その、個人で判断できないことはあるけど、マネジメント的な話だったら、いい?って本人に聞けば終わりだからさ。
36:07
確かに。
そういう意味では実は楽かもしれないですね。
許可を取るという手段に出る場合は、できるかもしれない、簡単に。
あー、でも、それすらもめんどくさいから、やっぱり。
確かにね。
当たり障りのないことしか言えなくなってくんだろうなーっていう感じがするよね。
まあ、断片でもインターネットにアウトプット落ちてたら嬉しいからさ。
まあね。
あとはまあ、練習になる。
その、個別辞書を、このなんつーの、普遍的な学びじゃないけど、
具体の例を、抽象の学びに消化するみたいなのは、まあ普通にどんなジャンルのことでもうまくできて損はないから、そういう意味ではいいテーマかもしれないね。
あー、確かにね。
こういう場でアウトプットするってなったら、抽象的にしなきゃいけないもんね。
そう、そう。
確かに強制練習法だ。
そうね。だから日記、日記的な、日記的な話し方を逆にできなくなるかもね。
確かにね。
逆に言うことがあってさーみたいな。
なんでこういうこと言われてさーみたいなのはちょっと言えない。
確かに。
っていう感じですかね。
なんか、今日はずーっと僕が自分の話をしてたけど、ふっくん的になんかあったりしますか?
僕はもうサイゼリアのスマホ注文に心を奪われてしまってるので、それ以外話せない体だからな、今。
サイゼリア言ってんの?もう展開されてんの?あれ。
いや、一部の店舗だけらしいんだよね。
おー。
いやでもこれさー、
他のテーブルズームしてQRコード取ってさー、いたずらでそのテーブルに注文とかできそうで怖いんだよね。
まあ確かにできるよね。
そこの対策とかしてるのかとかなんかね、気になっちゃった。
なんかでもテーブル、なんかいろんなモバイルオーダーシステムってレシートみたいなのにQRコードをこう印刷されて渡されたりとかするのね。
はいはいはい。
で、一方サイゼリアのやつは今適当に調べた感じだと座席に固定のQRコードが書いてあるって。
うん。
これはちょっとあれかもしれないですね。いたずらアビリティが上がりそうな感じするよね。
ね、そうなのよね。ただシステムとしてはすごい画期的だと思ってて、
あのタブレット注文のお店ってさ、タブレットがドカンって机に置いてあって、その分のスペース便利だけど邪魔だなって思うときがあって。
39:01
そうだね。
それに比べて自分のスマホだったら、スマホ注文であれスマホ注文じゃなくてもスマホは持って行って出してるものだから、余分にスペース取るということが起きなくて画期的だなと思ってて。
確かに。
だからね、これ広まってほしいんだよね。
そうだね。会話も少ないしね。
いや、そうなんだよ。
あとあれだな、なんかいつもモバイルオーダー系のお店行って思うんだけど、
ウェブブラウザのタブで開いてて、特にその位置情報を求められたこととかないから、
これ家帰った後に開いてんじゃん、そのモバイルオーダーのページ。
うん。
いつも何も考えずに閉じてんだけど、これこのまま注文したら何が起こるんだろうなみたいな。
あー確かに。
でもそれはさすがにあれかな、そのレシートで都度発行してるから、
うん。
その有効期限みたいなのがあるのかな、そのページのその注文に対して。
あー、何らかを考えてそうだよね。
ね。
うん。
はい。
はい。
そういう感じですかね。
うん。
はい、えーとじゃあ、ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、MKFukkunでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
40:53

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