00:00
まあ、いきなり本題に、今日は入っちゃおうっていう感じなんだけど、
えっと、まあ、もうお気づきの方もいるかもしれないんですけども、
えっと、今回僕らのゆるふわPodcastのロゴが、新しくなりました。
イエーイ! めでたーい!
この拍手の音がPodcastでどう収録されるのか、よくわかんないな。
まあ、あの、このゆるふわPodcastって書いてある、えっと、
まあ、ロゴがありまして、あとTwitterのSNSのアイコンは、
こう、なんつーんだろうな、こうゆるふわPodcastのこのロゴ、
簡略化というか、文字抽象化した、ゆっていう字で、こう、
色のエッセンスだけがこう、残ってるような、まあ、ロゴになってるんですけど、
まあ、えっと、これが僕らの新しいロゴです。 やったぜ。
で、えっと、そうですね、あの、このロゴについて、まあ、色々お話ししていくと、
えっと、まず今回このロゴは僕らではなくて、えっと、
まあ、デザイナーさんに作っていただきました。
で、えっと、マークラボっていう会社を経営されている杉江さんっていう方に、
今回はこのロゴを作っていただきました。
で、マークラボの杉江さんは、あの、先日ゲストに出ていただいた、
いわしさんが主催されている深堀FMのロゴも制作された実績があって、
それでなんかPodcastのロゴをこの人にお願いしてみよっか、みたいな、
こう、感じでお願いさせていただいたっていうような経緯となっております。
まあ、という感じですが、
そうだね、あの、これから色々細かい話をしていく前に、
どうですか、このロゴは皆さん。
いや、出来素晴らしいですよね。最高ですね。
いや、最高だよね。
うん。
なんかこう、なんだろうな、なんかめっちゃ良くて、
なんか納品された時めっちゃ嬉しかったっていうか、
なんかもうこれもうなんかお披露目タイミング合わせるとかもういいから早く適応したいなって思っちゃった。
わかる。早く見てほしい。
ね。
そう。
なんかあの、Twitterとかにアイコンを設定したやつとか、
あの、こっそり身内だけで共有したりしたやつとかも、これめっちゃ良くない、これ。
めっちゃ良い、マジで。
めっちゃ良い。
めっちゃ良いよね。なんかあの、今回だから結果的にロゴを2つ作っていただいたというか、
うんうん。
ね、いう感じになったんだけど、これどっちもめっちゃ良いんだよね。
わかる。
うん。なんかあの、
うんと、なんだろうな、あのポッドキャストのクライアントで聞いてもらっている人は、今そのポッドキャストのアプリ。
うん。
まあ、ポッドキャストアプリだったり、オーバーキャストだったりに、こう、なんていうの、アルバムのカバーと的に出てるやつが、
まあ、メインのロゴっていうか、なんだろうな。
03:02
うんうん。
まあ、ロゴで、えっと、まあ、ツイッターとか、あ、でもツイッターだね。うん。
ツイッターのやつが、簡略化版というか、アイコン化版っていうのかな。
うん。
のやつで、
そうか、これが公開されて、皆さんの耳に届いてる頃には、もう全部公開されてるんだ。
あ、うん。そうそうそうそう。
そうそうそう。
だから、なんていうの、実際まだこう反映されてないものを反映されてる風に僕は喋ってて難しいんだけど。
あの、みんなはこのディスコに、ディスコのロゴチャンネルにロゴを貼ってあるから、それを見ながらこう語ってほしい。
うん。
っていう感じでやってます。で、あと、そうですね、作ってもらったのはこの2つなんで、まあ、経緯とかの話とかをしていこうかな。
うん。
あの、もともと、まあ、ロゴを作ろうっていう話はしていたんだよね。
ですね。
で、今っていうか、だから、前回までで使っていたあのロゴは、まあ、実はたこ焼きなんですけど。
何かしらの茶色い何かにしか見えない。
そう、これあれだよね、あの前回の〇〇恐怖症の回で言った的には、言った話的には、集合体恐怖症の人には実はきついアイコンだったかもしれないね。
あー、配慮に欠けていたかもしれない。
あー、やばいね、配慮に欠けていたね。
まあ、で、このたこ焼きロゴっていうか、このたこ焼きの写真は、あの、去年の5月にエピソード1を収録したときに、収録したのは東京の僕の家なんだけど、
あの、収録した後にやったたこパのたこ焼きの、多分僕がインスタか何かにあげた写真をそのまま使ってる気がするんだけど、なんかよくよく見るとちょっと汚いよね。
ちょっとなんかはみ出たりしてるんだよな。
そうそうそうそう。
拾い切れてないというか。
そう、焦げた何かも写ってる。
本当だ、本当だ。
で、これ多分ね、チーズたこ焼きだからね。
あー。
だから、周りに散らばっているのは焦げたチーズだと思うんだよね。
で、まあ、なんだろうね。
映えないじゃん、これ。
うん。
いや、おいしいものって茶色いんだけどさ。
うん。
茶色いと映えないよね。
そうだね。
そうだね。
し、このたこ焼きに何も意味が込められていないという、まあ、ような感じでした。
で、えっと、まあ、そうですね。
で、最初なんか別に僕らでちゃんとロゴを作ろうとして、特にそれ関連で動いてくれてたのはふっくんかな。
そうだね。
そうだね。
でも、結果ね、あのいろいろ考えた結果、これは僕らじゃダメだってなって。
06:02
うん。
なんか、ちなみにふっくんってさ、
うん。
なんかロゴを作ろうとした時に何をしたの?
えっとね、とりあえずイラストレーターって1週間無料で使えるみたいなやつがあって。
あ、イラレインストールしたの?
そうそうそうそう、一番最初に。
思ったより気合い入れてたわ。
いや、こう形から入ろうと頑張ってみて。
うん。
でね、えっと、それこそなんかどういうイメージかなっていうので、なんか和風っぽいイメージとか和菓子とか、
あとはゆるふわポッドキャストってことで、なんかゆるキャラのサイトのタイトルとかいろいろ調べてみて。
うん。
なんかパステルカラー使って、でなんかフォントの字体がめちゃくちゃ崩れた文字みたいなのを情報収集してきて、
自分で再現しようとしたんだけどイラレで。
うん。
もう何が何やらわからないことになっちゃって。
うん。
で、これはもうダメだなってなって。
そうそう、ダメだなってなって、なんかずっと保留というか。
そうそうそう。
状態になってたところに、なんかどうしようかなと思ってたらちょうどなんかこう、いわし3回が、まあ、ありまして。
うんうん。
で、いわしさんにゲスト出演していただくにあたって、まあ深堀FMをそれぞれみんなで聞いてみようってなって。
うんうん。
で、その時に、えっと、第何回だったかな深堀FMの30、31回か。
深堀FMのエピソード31で、深堀FMのロゴ作成から学ぶデザイナーの業務プロセスっていう回があって、
まあそこにそのさっき軽く紹介したっていうかロゴ作っていただいた杉江さんがゲストで出られていたと。
で、それを聞いて、あ、そっかプロに、プロのデザイナーさんにお願いしてみるっていう選択肢があるのかっていうのをまあ僕はそこで知って。
うん。
で、それでまあ、まあ2人に相談したっていうような感じだったね。
うんうんうん。
で、えっと、まあクラウドワークスとかランサーズとかいろいろこう探してみたし、そこで相場館とかもつかみはしたものの、
まあなんかやっぱ、なんだろうな、なんか単なるウェブサービス作ってるとかだったらそれでもいいんだけど、
やっぱポッドキャストのロゴって結構特殊っていうか、なんだろうね、わかんない。
僕らが特殊って勝手に思ってるだけで、本職のデザイナー的には大して変わんないのかもしれないけど、
まあやっぱり特殊なやつなのではっていうのと、あとはこう僕らももうなんかもうこのポッドキャストのコンセプト自体かなりこうふわふわしてるじゃん。
うん、そうだね。
ウェブサービスとか作っててさ、なんか例えばこれはこう請求書をうまくやるウェブサービスですみたいな、
09:02
がっつり業務というか範囲が決まってるものだったら、なんかこうランサーズとかのデザイナーさんに、
まあなんか言い方あれだけど、なんか投げてポンって作ってもらうみたいな、ありかもしれないけど、
もう僕ら自身も何が欲しいのかよくわかってないしっていう、
あとやっぱりポッドキャストの独特の文化みたいなのもやっぱあるとは思うから、
そういうのをやっぱり理解してるっていう意味だと、
まあ実際実績としてやったことのあるこの方にお願いするのでは、お願いするのがいいのではみたいな感じになって、
6月の半ばぐらいだね、6月の半ばっていうかもうほとんど終盤かぐらいにDMしてみたところ、
やりたいです、みたいな感じになって、
で3回ぐらいこうやりとりっていうかビデオチャットでいろいろやりとりとか、
途中の成果物とか提案とかをいただいた後、
今日8月7日納品していただいたっていうような、
タイムラインとしてはそんな感じなんですけど、
そうですね、どういうふうに話を進めていこうかな、
とりあえず今回ロゴを制作していただくにあたって、
考えたこととか制作していく過程みたいなのを杉江さんの方でノートの記事にしていただいたんで、
そうですね、これ以上詳しい話とか、
どういう感じでロゴが作られていったかみたいなのはそっちを見てほしいんですけど、
そうだな、僕らはPodcastで何を話そうか、
とりあえず今話してたロゴデザインの過程とかのノートは小ノートに貼っておきます、
3人の若手エンジニアが配信する、
いるふわPodcastのロゴデザインっていうタイトルで杉江さんが書かれたノートなんですけど、
そこに置いておきます、小ノートに置いておきます。
ね、なんかどういうことを考えて作りましたっていうのがすごい詳しく載ってて、
ね、
そうそう、僕らも改めてうんそうだったそうだったってなった。
ね、なんか本当にさ、なんだろうな、
なんか逆に僕らがエンジニアとして仕事してるときもさ、
まぁあの、
事業側の人とかとさ、話して要件聞いたりするんだけどさ、
一番困るのってさ、この人は何を作ってほしいんだろうっていう時じゃない?
確かに、相手に意思がないように思えるとき。
そうそうそうそう、
それで言うとさ、今回さ、僕らまあ意思はあったんだけどさ、
うん。
誰が欲しいのかよく分かってない日があったじゃん。
うん。
だって最初にさ、ロゴのデザインをお願いした段階でこの形は一切頭になかったじゃん。
12:02
全くなかった、なかったね。
当たり前だけど。
うん。
で、その状態でこう僕らのまあやりたいことっていうかなんだろうね、
まあ僕らがなんでこのポッドキャストやってるのとか、
質問事項とかもいくつかいただいて、それみんなで練ったりして、
回答したりとかした中で、どんどんなんかうまい具合に言語化させてくれたし、
で、こう言語化したものをなんかこうなんていうの、
噛み砕くじゃないな、なんかうまく、うまくこうなんていうの整理してくれたというか。
うんうん。
で、その上でなんかこんなロゴを作ってみましたっていうのをこう3つぐらい提案してくれて、
で、どこがいいとか、ここはもうちょい、ここの要素は好きですみたいな議論をして、
なんかこうブラッシュアップしてったっていう。
なんだろうね、なんか全然さ、自分たちの専門と離れたことだから何を語っていいのかよくわかんないんだけど。
うん。
で、なんかこうなんていうの、なんかプロの仕事の過程を一緒に見ることができたというか、
自分がクライアントとしてプロの仕事の様子をこう間近で感じることができたっていうのが僕は、
まあもちろんロゴができて嬉しいっていうのが一番なんだけど、
それと同じぐらい今回なんかいい経験になったっていうと、月並みな感想だけどそういうのがあったね。
自分もまあプロじゃん、僕らもコード書いてお金もらってるから。
うん。
で、その意味では同じプロだけど分野が違うっていう人の仕事をこう間近で垣間見れたのがすごい楽しかった。
わかる。
うん。
本当にあれよな、よくあそこまでフワフワした我々のボッドキャストこんな感じとか、
こんなこと考えてるよみたいな情報からああいう異常に落とし込んでくれたなっていう。
ねえ。
まあそれが仕事ですと言われたらまあそこははい、その通りでございますって感じなんだけど、
でもそういう能力が我々にはないからすごく素敵だなあと思って。
うん。
こう毎度毎度のミーティングに臨んでおりましたね僕は。
そう、それめっちゃわかって、僕らもそれこそ最初のミーティング段階では僕らの中に完成品は想像できてないし、
そもそもロゴの方向性すら多分思い浮かんでなかったと思うんだよね。
うん。
で、その中僕たちが用意してたのって、
ゆるふわポッドキャストをやる上でこういうことを考えていますみたいな。
うん。
一応意思みたいなこの線はぼやけてるけど方向性は決まってますみたいな、
すごいぼやけた状態のなんか意思みたいなものを全部組み取っていただいて。
15:01
うん。
で、初回は3種類ロゴ用意していただいて、
それを受けて僕たちもどう言っていいかわかんないけど、
このロゴにはこういう印象を感じましたって言っていくうちにその意見すらも取りまとめてくれてさ。
うん。
で、僕たちはこう思いましたっていう感想を伝えながらも伝えてたらいつの間にか素晴らしいロゴができてて。
ね。
そう、あと僕が特に印象に残ってるのは、最後のミーティングで、
杉江さんもノートに書かれてるんだけどさ、
MKがこう思うんすけどどうすかねって伝えたことをさ、もうその場でイラレ立ち上げて、
あ、そうそうそう。
じゃあこういうことですかねって言って、で、あ、そうですそうですみたいな感じで、
なんだろうなリアルタイムで意思の動機が図られていってる現場を目撃できて、
うん。
なんかこれこそプロの仕事を間近で見るってことなのかなって思ってすごい感動したのを覚えてます。
ね。
スピードとクオリティの両立って感じでしたよな、あの瞬間。
あれほんとすごかった、なんか完全に思いつきで、あの具体的に何の話かっつったら、
あのこの簡略化っていうかアイコン、だからあのフル通常版のやつをロゴと呼ぶならば、
SNSとかで使ってるこのU1文字のやつをアイコンって多分呼んでると思うんだけど、
うん。
このアイコンを作るときの話だよね。
うん。
まあっていうかその話でもノートに書いてるね。
うん。
なんかそう、なんかプロの仕事ってこういうことなんだなって思った本当に。
ね。
これだって同じことエンジニアでさ、まあ僕らはサーバーとか書くことが多いから、
じゃあサーバーでそれできるかっつったらちょっとあれかもしんないけどさ。
うん。
でも割とこうUIとかの部分ってさ、これあ、それってあなたが言ってることってこういうことですかっつってカチャカチャターンっつってさ、やったらやばくない?
かっこいいよね普通に。
かっこいいよね。
うん。
なんかあれよな、まあその場でちゃちゃっと直すはなんかこう見た目を操る人たちならではの技なのかもしれないけど、
まあ我々エンジニアに置き換えると、こうできるだけ早く顧客の求めてるものを提供する?
になるんだろうね。
ね。
いやすご、すご、俺なんかそう、そこが一応なんか良かったし、なんか自分の仕事の仕方にもそこ反映したいなって思った。
なんか持ち帰って検討してばっかりだったなって思った。最近の仕事は。
なるほど。
うん。
美しき日本語ね。
うん。
そう。
いやー。
一度社に持ち帰り検討した後再度報告させていただけると危険なんですね。
そうそうそうそう。
なんかそこがだから、うんそう。
なんかデザインっていう専門スキル?
18:02
うん。
デザインを仕事にしてる人たちの人の仕事を垣間見えたっていうこともそうなんだけど、なんかこうファシリテートの仕方というかさ。
はいはいはい。
そこもすごい勉強になったというか。
そうだね。
で、そうですね。改めて告知というかお知らせしておくと、マークラボの杉江さんっていう方に、Twitterと会社のリンクも小ノートに貼っておくんですけどにロゴを制作していただいて、そのロゴ制作の過程とかは杉江さんの方でノート記事に書いていただいてるんで、それも貼っておきます。
で、ぜひぜひ読んでくださいっていうような感じで。
そうだね、どういう話をしようかなこの後は。
なんかいいよね。ロゴ作るって。
ロゴ、なんかさ、日常生活やっててさ、ロゴというものを作る機会って絶対ないじゃん。
ないないない。
うん。だからね、まあロゴという、俺たちのロゴって言えるものができたのがすごい。
あーわかる。
良い感じっていう。
わかる。
なんだろう、なんだろうね、エモいわれる感覚を今得ていて。
ね。
そう、私、そのさっき言ったプロフェッショナルの仕事をこう間近で見るという、我々もプロフェッショナルであるべきなんだが、そのプロフェッショナルとして仕事をしている先輩というか、そういう人のお仕事の様子というか、そういうのを見てめちゃめちゃいい刺激をもらったなーっていうのが僕の中の感想ですかね。
いや、わかる。そう。もう、そう、愛着のあるロゴをもらいただけたっていうのがね、めっちゃいいよね。
いや、ね、なんかもう、いや、なんかなんだろうね、仕事しててもさ、仕事で作ってるさ、プロジェクトとかをさ、なんていうの、我が愛するサービスみたいに、俺はあんま覚えないタイプだし、それでちょっと苦しんじゃう部分とかもあったんだけど、
まあ、それで言うとこれはもう仕事じゃないんだけど、プロジェクトって意味では一緒じゃん。それで愛するプロジェクトの愛着湧くロゴみたいな、そういうものができたっていうのが何よりも嬉しいね。
そうね。なんかあれね、こう、楽しんでやるがさ、我々の最大の、なんだろう、なんて言うんだろう、ポリシーじゃないですか。その楽しむの要因がまた増えて、
あー、わかる。
要因というか、一つの要素というか、このロゴをせっかく作ってもらったんだから長くやらないみたいな気持ちにまたなったなって感じがある。
まああれだね、ネクストアクションとしてはウェブサイトですかね。
21:02
ですね。
ですね、ですね。
あのロゴに合うように今のたこ焼き部屋からうまい感じに爽やかで柔らかい印象のウェブデザインにしなきゃいけない。
なんか、それで言うと、実はあのたこ焼きアイコンウェブサイトで一度も使ってないんだよね。
そうだ。
言われてみれば。
あ、嘘、嘘ついた。
あれ?
あ、でもウェブサイトでは使ってない。ウェブサイトに埋め込んでいるサウンドクラウドのなんかカバーアート、アルバムアート、ジャケ写はあのたこ焼きだから、まあそういう意味だと実質使われてるか、ウェブサイトで。
そうだね。
まあ今回は、そう、なんかこれをね、全面、全面にっていうかおしゃれに使った感じでウェブサイト作り直そうと側だけ思っています。
ね、これまであのグッズ展開しようとか思っても、でもたこ焼きだしなーって意気込みしてたんだけど。
うんうんうん。
そう、ロゴができたことによって自信を持ってね。
そうね、我々の杉江さんの作ったロゴを見よと。
そう、これを見よと。
そう、デカデカとこう胸の真ん中のところにロゴを貼ったTシャツやら。
そうそうそう。
胸にワンポイントアイコンをつけ背中にロゴをつけたパーカーやら。
いいね。
作れるわけですよ。
なんかそれで言うとさ、また話戻しちゃって申し訳ないんだけどさ。
うん。
そのなんつーの、イメージ画像もいっぱい作ってくれたじゃん。
うん。
あのツイッターとかSNSのアイコンにこの作ったロゴを当てはめた時のイメージとか。
あとはそのPodcastのクライアントアプリで表示した時のイメージとか。
うん。
を作ってくれるのはある意味普通というか。
うん。
だと思うんだけど。
なんかさ、あの納品されたZIPファイルの中になんかこうこれステッカーにした時のイメージとか。
うん。
なんかこれ封筒にした時のイメージとかさ。
うん。
あと別バージョンのイメージとかさ。いっぱいなんかあったじゃん。
うん。
これなんか実はすごく良かったというかさ。
うんうん。
なんだろう。わからない。デザイナーさん的には当たり前かもしれないんだけど。
なんかこう結局さなんつーの。
まあ僕らもあるし同じかもしれないけど。
やっぱ想像しにくいじゃんやっぱり。
うん。
特に。
特に。
特になんか僕らもうまく自分たちのPodcast言語化できてないからさ。できてなかったからさ。
うん。
その中でどういうものが来るのか想像しにくい時にこうやってイメージを使われる時のイメージをこうやってたくさん示してくれるっていうのは。
なんか僕らの仕事のやり方としてもすごく勉強になった。
24:03
わかる。
なんでこの話だったんだっけ。あそうステッカーの話からか。うんそうだからステッカーにした時のイメージとかね。
なんかうんそう割とこれまたあの自分の仕事のやり方を変えりみるシリーズなんだけど。
うん。でもやっぱあれよな。
うん。
使われ方って大事でさ。
ねえ。
そう何かのために使うから来るんであって。
うんうん。
そうそうそう何の用途もないものを作ってもさそれは無価値なオブジェンにしかならなかったりするからさ。
やっぱ見え方とか使われ方とかこうなったらこんな感じに見えますけどどうすかねみたいな相手にこう相手の想像力をかきたてる膨らませるみたいな見せ方ってすげえ大事だなって。
ねえ。
思ったね。
なんかちょっと心当たりある話があるからつい重ねてしまったけど。
そういう意味では何かまあもちろん一番の得たものはロゴだったんだけど。
うん。
それ以外にもいろいろ得られたまあ1ヶ月半ぐらいか。
うん。
のロゴ制作プロジェクトでしたっていう感じですかね。
そうだね。
あのあれだよね少なくともさあの僕らって僕だけかわかんないけど仕事をする上であのこの人だったらこうするからこの場はこう動いてみようかなみたいな参考にしてる人が何人かいて。
僕の中では杉江さんもその一人に入ってさ今回。
あー。
提案するときに杉江さんこうやってたからちょっと提案するときこうしてみようかなみたいな。
ふうに考えられるようになったのもすごい刺激を受けていて。
あーそうだねなんか最初の3つ提案してくれたときにさ3つ提案するときになんか付加情報として自分としてはこれ推しでとかこれは角度を変えてみた提案でこう皆さんの反応をちょっと見てみたいみたいなさ感じの提案の仕方をしてくれてたじゃん。
うん。
あれいいなって思った。
わかる。
なんか仕様を決めるときのさビジネスタイロットのミーティングとかで。
うん。
あのやり方よくない?
うん。
なんかあれよね見せる順番とかも。
うんうん。
いや多分なんか考えてやったと思うよ。
工夫されてたんだろうなーと思って。
うん。
ねーであとはあのさっきのなんか仕様用途具体例を見せてくれるっていう話に関してなんだけどさ。
うん。
もうあれやってくれたらさあのよくある木にタイヤがぶら下がってるブランコの写真写真じゃないや。
顧客が顧客が欲しかったものみたいな感じだっけ。
そうそうあれが間違った方向に向かわないよね。
そうねそうね。
それもすごい思った。
27:01
クライアントとの認識のズレを埋めたり測ったりするのにすげーいいよな。
ね。
やり方。
うん。
やばいちょっと仕事の話思い出した。
いやーまあそうねなんだろうねそういうもうデザイン関係なく仕事人としての振る舞いも思えばめっちゃ参考になったというか刺激を受けた感じはあるね。
うんそうねなんかどんどん出てきそう仕事で感動したポイント。
ねちょっとなんか霧がなくなりそうだからこの辺にしとくか。
うん。
まあでえっとそういう感じでえっと今回のエピソードは新しいロゴを作りましたっていう告知会というか。
うん。
でしたっていう感じですかね。
ですね。
ですねですね。
じゃあまあ結構話したしそんなとこっすかね。
ういっす。
ういっす。
じゃあアウトロ。
うん。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それではmkふっくんとっしーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
まあこれはアフターショーというよりはあれだね。
ビフォアショーというか。
ですね。
これからこの後ね今日はあの9時から8月7日金曜日の9時からエピソード41を収録したいという感じでやってて。
でまあmkです。
としです。
あれ?っていうね。
あれ?
やっぱり僕らで約束した決め事としては来なかった人をある程度は待つけどなんかこうそれのためにリスケとかしてたらやっぱりこう定期更新っていうのが崩れてしまうからいない人がいたらその人抜きでやりましょうと。
そうだね。
続ける?まあもともと各週だったし最近は結局毎週やってるけどその同じペースで続けることがやっぱり大事だと。
30:05
はいはい。
っていうまあ決め事をして幸い今までなんていうのあれなんか結局そういう決め事をしてからさ。
うん。
あれこの人いねえよっていうあのそのなんつーの用事があっていないっていうのはあるけどなんかいねえからいや無視してやっちゃおうっていうことしてないよね。
そうだね。なんかない気がする。
ねないよね。であれですよロゴを公開。
まああのずっとねロゴ作ってたんですけどこれこれアフターショーじゃないけどあのサポーター向けの限定のエピソードにこれはしようと思ってるからその意味だとサポーターの皆さんはずっと聞いててくれたと思うんだけどまあロゴをずっと作っててで次のこのこれから収録するエピソード41はお披露目会なんですよ。
そうですね。
そこにふっくんがいないっていうのはねどうなんだろうっていう感じはするよね。
彼がね一番ロゴ制作に関しては熱量を持ってたからね。
そうそうそうそう。あのなんだろうなやり取りっていうかフロントに立つ人がなんか毎回さ変わっちゃうっていうのはあの先方にとっては迷惑だろうから一応なんか契約とかは僕の名前でしてやり取りも一応僕がしたけどなんか重いというかやっぱりこうロゴ作ろうと最初してたのもふっくんだし。
うん。
でやっぱり一番こうなんつーのデザインというものに対するリスペクトとか興味っていうのを持っているのはふっくんだと思うんだよね。
いえ。
それはやっぱりなんかこうやっていく中ですごく感じてた。
わかる。
だからやっぱり彼が語るっていうのは結構いい小僧だと思うというか。
うん。
でもまあでも今いないんですよふっくんが。
でまあ僕らがしたこう千切りっていうのかね。
いなかったら敵行進優先でやるからねみたいな。
ここで例外は作っていいのかという今葛藤がね。
僕ととしの間にはありますよ。
そうですよ。
っていう話をしてたら。
これせっかくだし録音するかってなって録音してるんだけど。
まあ彼これね。
あーちょうど今4分だね。
4分話しててるけどまあ来ない。
うん。
これは何ですか?
33:02
どうしますか?
もう一回リプラ送ってみるしあとLINEも送ってみるか。
てかかけるか。
寝てんのかなあの人。
どうなんすかね。
あんまりこのよくわかんないエピソードをさ。
うん。
配信しようしょうがないからね。
まあ今あ出た出た出た出た。
お。
ふっくん。
はい。
起きてる?
今寝た。
あ寝てた?
寝てた。
おはよう。
じゃあディスコにいるから来てね。
はい。
これ聞こえてた?
うん。
まあそういう感じで。
これ何?
これスペシャルエピソードとして配信していいのかな。
ちょっとふっくんに聞いてみよう。
あーじゃあCパートにしよう。
Cパート。
あそれ何レコードのA面B面的な意味でのCパートってこと?
いやなんかアニメとかでよくあるエンディングの後にこう1分から30秒から1分のおまけ映像みたいな。
あーあーいいねそれ。
それじゃああれか。
いつ配信すればいいんだろうそれはじゃあ。
えーもう今回の後ろにポンってつければいいんじゃない?
あはいはい本編の後ろにね。
そう5秒くらい間を空けて今の4,5分のやりとりをつけるみたいな。
はいはいそれ面白いかもね。
送りましたー。
ふっくん?
ということで。
あれ?あああ。
ふっくん?
聞こえてるよー。
聞こえてる?
うん。
あのさー今ね5,6分くらいね収録してたんだよね。
ほうほう。
ふっくんが来ないねっていう話を収録してたんだけどさー。
うん。
これなんかあのーCパート?このアニメ?何ていうの?
なんか本編の後ろにくっつけるやつにしていい?
いいよー。
お。新しい試みだね。
新しい試みだね。
よっしゃー。
Macでログインし直すんで。
じゃあ。
し直してもろて。
じゃああれだね。これを聞くのはだから本編聞き終わった人がこれを聞くんだよね。
うん。
じゃああのー今皆さんがお聞きいただいたまあエピソード41収録前にはこういう話がありましたがまあみんなで楽しくやってます。
36:01
ということでお疲れ様でした。
お疲れ様でしたー。
良い夏休みを。
良いぼん休みを。
良いぼん休みを。