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EP320 メンター業の功罪
2025-09-15 44:17

EP320 メンター業の功罪

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ブログ、メンター業の功罪、短期バイト、リ・スキリング等教育訓練支援融資などについて話しました。

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00:00
はい、えっと、1週間ほど、ちょっと諸事情で、6時半起き、9時出社みたいな。
9時、物理出社みたいなことをやっていて、こう、まともな社会人みたいで楽しかったです。
MKです。 最近、コニファーさんっていうエンジニアの方のブログがすごい活発に公開されていて、すごい
嬉しいです。複録でーす。 はい、というわけで、今日は2人会でございます。
はい。 コニファーさんのブログ、
活発っていうのをふっくんから聞いて、ああ、そうなんだっていうふうに思って、ブログの一覧、記事一覧ページというか、ブログのトップページ行ったらめっちゃ更新されて、ちょっと笑ったわ。
そうそうそう、そんな頻繁にブログ、毎日みたいな感じで上げる人ではないなーって印象だったんだけど、
なんか懇親の一発みたいなイメージだったけどね。 そうそうそうそう、
だったんだけど、今月だけで、9月だけで9件も上げていて、なんか、ほぼ毎日投稿みたいなことしてて、何事?って思ってるんだけど、
でも、新卒のエンジニアの頃から、当時コニファーさん、アンドロイドエンジニアとしてブログ書いてて、
僕もスマホアプリ作ってたから参考になるなーって思いながら読んでる頃からのファン、ファンっていうか読者だから、
もう、そうだね、ちょくちょくポッドキャストでも取り上げてたしね。 そうそうそう。
供給が多いのは理由はわからないけど、単純に嬉しいなーとか思いながら9月過ごしてたから、
これをね、人と感想とかを共有したいなーとか思いながら過ごしてたさ。 うん、なんかコニファーさんのブログ自体は僕もちょくちょく読んでて、
なんかあの人っていうのなんか変かな、この方、あの方、なんかたまに突然はいって言って過去の記事をツイートするじゃん。
する。 まあなんかあった、どうなの、なんか何に対してはいなのかは知らんけど、
それでツイートしてるのが回ってきて、記事開いたら、もうなんか3年とか4年とか前の記事だったけど、普通にいい話っていうイメージだったんだけど、
逆に言うと完全にそういうイメージで、最近はあんま記事書いてないのかなと思いきやめっちゃ書いてるもんね。 うん、びびった。
ちょうどなんかあの、チャットコミュニケーションでの不満の表明は悪種っていう記事、これ会社でも共有されてて。 あ、そうだった。
会社で、会社のスラックで共有されてたのか、会社の人がツイートしてたのか、ちょっとどっちか忘れたけど、これとかは読んだよ。 うんうんうんうん。
いや、そうそうそうそう。あの、僕なんかはさ、あの、エンジニア職から離れてるからさ、あの、割と近しい話題としては読めなくなっちゃってるんだけど、こういう話題だったら、
03:13
MKとかトッシーだったらさ、すごい身近な話題として読めるなとか思って。 うんうんうん。
そう、身近な人からの感想というか、これめっちゃそうなんだよみたいな話が聞きたいなとちょうど思ってた。
まあ、チャットコミュニケーションで不満の表明をものすごくする人でしたね、僕は。 あ、そうだったんだ。うん。
けど、まあなんか、まあなんだかポッドキャストで話してるけど、僕怖いらしいから。 うんうんうんうん。
テキストベースだと。なんであんまそういうことはしなくなったかな。そういうことはしなくなったのと、うん。
あとは転職してきても、なんかもう会社がでかすぎるから。 はいはいはいはい。
その、自分が不満を、まあなんか表明してなんとかなる範囲だったら、それはなんかもう仕組みとして、
振り返り会とか朝会とか同期的に、まあ日々一緒に働く単位で同期的に話すタイミングがあるから、
まあその、まあこのこにふわさんのブログ記事に書いてあるような、うん。その理由でも直接話したほうがいいし、
まあそもそも、そんだけ直接話す機会が用意されてたら、まあ文字に起こすほうがコスト高いからさ、正直。
たしかに。っていうのはあるかな。まあ問題提起するようにドキュメントに起こして、
あの、それを画面共有しながら話すとかはするけど、うん。まあそれはチャットでの不満の表明とは違うじゃん。
単純に整理のために。うんうんうん。そうね。書き起こしてるだけだと思うから。うん。
なんで、そういうことはしなくなりましたね。その自分自身の成長という観点と、あとはもう会社がでかすぎて。
で、会社に対する不満自体はあるにはあるけど、うん。なんかそういうのはレポートラインでいうかな。はいはいはい。
いやー、なるほどなー。でも全職はちっちゃかったから。うん。まあグループ全体としてはでかかったんだろうけど。うんうんうん。
会社としてはちっちゃかったから。うんうんうん。非常に長文をおそらく分投げてお気持ち表明してた気がしますけどね。
なるほどね。なんかあれだよね、えっと、最近MKがディスコードに貼ってた、MK自身のインタビュー記事みたいなやつ、メンター業のやつでもなんかテキストベースでは怖い印象だったみたいなこと書いてなかったっけ?
書いてたー、書いてた書いてた。あ、じゃあその話いきます?
そう、なんか関連して気になっちゃった。
06:00
ちょっと宣伝として後で言おうとも思ってたんですけど、会社のこれなんだろう、広報記事みたいなやつで、新卒ゼロ規制かけるメンターインタビューっていう記事が出まして、新卒、なんでゼロオリジンなのかわかんないけどゼロ規制と、
まあ、そのメンターのインタビュー記事みたいのが出てまして、はい、小ノートに貼っておきますが、僕と、僕のチームに来てくれて、来てくれた新卒の人とのインタビュー記事があって、最初になんか書いてましたね、お互いの第一印象を教えてください。
で、新卒側が、最初は正直怖い人かもと思っていました。
MK拓也さんはポッドキャストを5、6年続けていると聞いて、アウトプットの鬼という印象を持っていたんです。
スラックでのテキストコミュニケーションもクールで、ちょっと近寄りがたい雰囲気がありました。
なるほど。
まあ、これなんか、何、今回初めて言われたんじゃなくて、俺いろんな人に言われてるから、まあ多分そういうことなんだろうね。
うんうん、これはしょうがないのかもしれないね。
そういうものなのかもしれない。
ね。
うんうんうんうん。
まあ、なんか口頭ではちょけてるから、
うんうんうん。
逆にテキストベースだと真面目に、とかね。
そうだね、なんか実際に話してみると全然クールじゃなくて、その、ちょけとかふざけてたりとかなんか、
ギャグも、あの、挟みながら会話するみたいなのも、よく聞く気がする。噂程度だけど。
噂?あ、そう。
なんか、MK自身からだったりとか、こういうブログからだったりとか、なんか、
みんな言ってない?なんかテキストコミュニケーションクールだけど、実際に話してみるとギャップがえぐいみたいな。
うーん、そうなのよね。
なんか不思議と、みんなそう思ってるのかしら。
いや、まあ実際そうなんだよね。あの、あんま絵文字使わないし僕。
うんうんうん。
あとなんか、ちゃんとこう、なんか考えずに話すと、テキスト書くと、なんか本当に僕の日本語ぐちゃぐちゃで何言ってるかわかんなくなるから、
うんうんうん。
ちゃんとこう、前提を書いて、で、そっからこう、仮定を書いて、で、その結論を書くとか、で、その前提は単なる感想じゃなくて、こういう根拠で前提だと思ってるし、
その上で仮定っていうのがあって、で、そのつながりとしてちゃんと結論があるんですよっていうのを、
ちゃんとこう、誤解は招かないように、それを一つのポストとかに詰め込むから、
はいはいはいはい。
怖いんじゃないですか。
いや、これなんかおもろいのが、いや僕、ディスコードのやり取りとかでも一回もそういうの感じたことなくて、
09:05
でもなんかそれは一回実際に話したことがあるからみたいな効果があるのかなとか思ったりしたんだよね。
かなあ、まああとディスコードのテキストは僕は頭使ってないからじゃん。
あ、なるほど、それもあるのか。
いやあ、不思議だ。
まあでもやっぱり一回会うっていうのは、
うんうんうん。
大事だよね、一回リアルの僕を知った上でっていうのは。
そう、本当に攻撃性のかけらもないというか、なんだろう、それは誤解を生むか、なんだ、全然フランクだからね、会ってみると。
まあそうですね、そうあり続けたいですけどね。
まあでも危険だよね。
うん。
なんだろうなあ。
まあ実際会って話してみたら全然奇策ですって言われてるうちはいいけど、少なくともじゃあテキストに関して。
ああ、なるほどなるほど。
まあいいや、テキストに関してはそうじゃないわけで、
まあまだ、もう若手じゃないか僕は。
わかんないけど、なんかあれじゃん、不機嫌そうなおっさんっていうのがこの世で一番害悪だから。
なるほどね。
まあおっさんになっていくのは確実として。
うんうんうん。
だよ。
うんうん。
不機嫌なおっさんになったらやべえよなみたいなね。
確かに確かに。
いうのありますよね。
いやそう、だから多分いつもご機嫌でいるテクニックみたいなのもきっとあるんだろうね。
ね。
うん。
だからこれからそれを身につけないといけないですね。
うんうん。
テキストベースでもご機嫌そうに振る舞う技術みたいな。
うんうんうんうんうん。
で、まあ記事としては。
うん。
そうですね。なんだっけ、あ、4月に入社してくれて、僕のチームに来てくれて、まあマネージャー、いわゆるEMみたいな人はまあ別でいるんだけど。
うんうんうん。
で、それでちゃんと新卒にもついてるんだけど、それとは別で、メンバー、同じメンバークラスの人で、まあメンターっていうのをやるっていうので、自分がメンターやって、まあどんなことを考えてましたよとか。
うんうんうん。
あの、まあメンターしてもらって、こういう感じでした、こういうとこが良かったですとかっていうので、まあなんでわざわざコストをかけてこんな記事を出しているかというと。
まあ新卒で入社しても安心して成長できる会社なんで、みんな受けに来てくれよなっていうのが。
なるほど。
まあ記事の目的だと思うんで、はい。その辺興味ある人はぜひよろしくお願いします。
いやー、いいよね。読んだ感じめっちゃ楽しそうで、効果ありそうな記事。
だといいですけどね。
うんうんうん。
なんか僕の一個前に、なんか出てたインタビュー記事みたいなのがめっちゃバズってたから。
あ、そうなんだ。
うん。それよりもこう、少ないと悲しい。まあ少なくなりそうだけどね。前の記事は、スクラムキャンセル界隈みたいな、また荒れそうな記事だった。
12:12
ほんとだ。え、気になる。
はい。で、まあそうですね、なんかまたメンターの話なんですけど。
うんうん。
まあ1週間、デバイストークで1週間、6時半起き9時出社みたいなこと言ってたと思うんですけど。
うん。
この1週間あの、今度サマーインターンのメンター業をやってまして。
うんうんうんうん。
さっきふっくんが触れてくれた記事は、新卒で入社して4月から社員になってくれた人のメンター業だけど、
それとは別に、えっと、まあこの秋から本専攻を受けてもらうためのというか、
この秋から実際に就活始めてく人向けのサマーインターンっていうのがあって、
まあそういうのはweb系というか、ITエンジニアとか問わずいろんなとこをやってると思うんだけど、
まあうちの会社でもそれをやってて、そのメンターもやってましたっていう感じですね。
うんうんうんうん。
で、まあそこはなんか細かい仕事の話だから、あんまり詳細は話さないけど、
まあとにかくね。
うん。
こんなに、僕社会人初かもしれないな、こんなにずっと、なんていうの6時半に起きて、
うん。
まあ実際その何、必須で集まんなきゃいけないのは9時半からだったんだけど、
うん。
まあ電車どうせ遅れたりとかなんだりとかあるからさ。
はいはいはいはい。
一応なんか、なんとなく9時を目指して会社に行くわけよ。
うんうん。
もうそれを一週間毎日やったの、まじで人生初かもしれないな。
へー。
ほんときつかった。防線行くよりきつかった。
へー。
もうこれは新鮮な感想だ。
いやでさ、
うん。
あの非常に僕は今余ったれたことを言ってる自覚はあるんだけど、
はいはいはいはい。
みんなそれをやってるわけじゃん普通に。
サラリーマン様たちはやってるね。
そうそうそう。
うんうん。
でまだなんならもっと僕より遠いところから通ってる人たちもいるわけで。
うんうん。
いやー、やばかったわ。っていうのと、
うん。
あとすごい今ねお尻が痛くて、
ほうほう。
なんかね、まああの、まあいろんなインターンあると思うけど、
うちのインターンはそのフリースペース、会社のフリースペースみたいなところでやってたんで、
あの、執務スペースじゃなくて。
うんうんうん。
だから椅子とかもいろんなところから持ってきてるやつで、
で、あの学生さんに割り当てられた椅子は普通の執務スペースの椅子なんだけど、
15:00
メンター用の椅子はなんか会議室から持ってきた椅子で、
はいはいはい。
まあやっぱその執務スペースの椅子よりはちょっとランクが下がるわけですよ。
うん。
今すごいめちゃくちゃお尻痛くて死にそうなんだよね。
なるほどね。
腰とか、腰とか肩じゃなくてお尻がすごい痛くて、
はいはいはい。
さっき車ずっと運転してたんだけど、
うん。
すごい痛くて大変だったわ。
うんうんうんうん。
いやーそうだよね、なんか、
なんかボンッ。
椅子使う人ってクッション使ってる人多いイメージあるわ確かに。
あー確かに。
うん。
やっぱやっちゃうのかもね、長い時間座ってたら。
ね。
うん。
まあ一応なんかさすがにさ、小学校とかの椅子みたいにさ、
うん。
木とかじゃないしパイプ椅子よりはだいぶいい椅子なんだけど、
うんうんうん。
まあでもやっぱりなんだろうね、ちょっとよくない。
うんうん。
ってことでちょっと文句しか言ってねーな。
ははははは。
まあでもみんな非常に優秀だったし、
やっぱなんかあれだね、こう普段の仕事を体験してもらうみたいな感じで設定するじゃんインターンって。
うん。
だいたい。
うんうん。
でもまあ本当に普段の仕事を再現しようとしたらもう1ヶ月とか3ヶ月とか半年とかやらなきゃいけないけど、
それを1週間とかに圧縮するわけじゃん。
そうね。
で無茶だろって思うけどちゃんと1日1日みんな強くなって、
おー。
個人の技術力とかもそうだしチームとしても、
うん。
より良くなってるかはすげーよなーって思うわ。
うんうんうんうん。
いやーそこインターンのメンターとしておもろポイントだよね。
ね。
うんうん。
なんか結構アジャイル系のワークショップとかでもさ、
うん。
こう、なんていうの、実際仕事で開発してたら、
まあなんか、何、
例えばその、3、4ヶ月とか半年とか1年とかでやりましょうって時に、
うん。
素早くスプリント回していきましょうっていうその素早くが1週間とかだったりするじゃん。
うんうんうん。
でも1週間しかないインターンで1週間なわけないじゃんスプリントが。
うんうん。
だから1日とかさ、なるんだけど、それでもちゃんと、なんていうの、PDCAのセークルが回るからすごいよね。
あー、いいねー。
あー。
まあ1週間のインターンだからできるっていうことだと思うけどね。
それをずーっと、
毎日PDCA、毎日成長みたいなの休みなく1年やってたらちょっと死ぬ気がするんで。
確かにしんどそう。
うん。
まあ1週間だからこその、あのパワー、パワフルさというかね。
うんうん。
成長速度を出してもらったのかもしれない。
18:02
いやー、やっぱそういう、そういうのを見てるといい刺激になりますね。
うんうんうんうん。
まあなんか結構、前の会社からずっと僕は新卒採用とか、
そのインターンのなんかとかやってるんだけど、
まあ多くの会社で、中途の採用みたいなのは必須で協力してください。
で新卒は、まあそもそもそのやってる時期が通年じゃないというか、
うん。
特定の時期に集中してるからっていうのもあるんだろうけど、
まあプロジェクト形式でこうやってくれる人募集みたいな。
うんうん。
感じなんだけど、まあそういうのにじゃあわざわざ手を挙げるわけだけど、
なんでそういうことするのかなーって思ったときにやっぱり、
なんかこう人間が短い期間でフィードバックを得て、
それで成長していく様を見て自分も刺激を受けるとか。
はいはいはい。
あとは結構僕は他人を鏡として使うところがあるから、
うんうんうん。
なんか僕は今メンターとして偉そうに皆さんにアドバイスご考説されてるけど、
あれこれってなんか僕は今までずっと言われてきたことだよなーみたいな。
うんうんうん。
あそっかそういうことかーとか、それをうまくできるとこういう風になるんだ、
あるいはうまくできないとこういう風になるんだーとか。
うんうんうん。
なるっていうのがめちゃくちゃ良くて体験として。
うんうんうん。
まあそれがなんか僕はこういうのに関わり続けてる理由なのかなっていう風に思いますね。
へーなるほどね。
なんかメンター業をする人のメンタリティとして満点すぎるし、
あとあれだね、その自分の成長の機会であるっていう風にも聞こえたから、
お互いいい効果を生み出せるみたいな機会になってるのはいいね。
ね。
うんうんうんうん。
が、なんかずっとやってるとなんか勘違いしそうだんだよね、正直。
あーなるほどね。
はいはいはい。
まあなんか別にそんなことはないというか、そういう風にはしないように気をつけててもやっぱり構図としてさ、
うんうん。
マウンタブルじゃん。そんな言葉あるか知らんけど。
そうだね。
なんかまあ多分もうなってる、なってる片足突っ込んでるとは思うけど、なんかすごい勘違いやろうになる素質を大変秘めているなこの仕事はっていう風に思うから、
ちょっと今年でやめようかなと思ってる、一旦。
あーなるほどねー。そうかー。
これ外れたら中途の方に、どっちにしよう採用系は関わんなきゃいけないんじゃなかったかな。
21:00
だからこれ外れたら中途の方に行くことにはなるとは思うけど、
まあその世の中の史上観みたいなのを中途の方に関わることで知れるとか、
だからそっちの方を知りに行きたいっていう理由もありつつ、やっぱりなんか一番は、ちょっとなんか自分で喋ってて恐ろしくなるときも正直あるんですよやっぱり。
うんうんうん。
なんかこう最後にさ、最終日メンターからのフィードバックみたいなのがあったりして、
まあそのフィードバック用の文章とか考えたりとかするわけだけど、みんなすごくちゃんと聞いてくれて、
なんか熱い視線が送られてくるんだけど、これずっとやってたらなんか普通こんなに聞いてもらえないじゃん自分の話に対して能力があるわけでもないのに。
うんうんうん。
でも、まあある程度こっちは経験してて、で、あちらさんは経験積んでる人ももちろんいるけど、
うん。
でもこっちが絶対的に、新卒1、2年目とかだったら全然別だけど、もう僕らも6年も7年もやってたら、
うん。
なってくるじゃんそういう風に。
そうね。
喋っててちょっと恐ろしくなってきたんだよね。
なるほどね。いやーでも、そうか。なんか、
うん。
クリティカルなその、なんか対抗策、なんかメンタルの持ちようのキーワードみたいなのないのかね。
まあそういうのがちゃんとできる、自精神がある人だったら大丈夫だと思うけど、僕はないんでね。
なるほどね。その対策として中途歳行の方へシフトするのね。
そう。
なるほどね。いやーでも、いやーその感覚はめっちゃわかるというか、
その、なんだろう。
よく、これはすごい、
露悪的なイメージだけど、
そう、ドラマとか映画とか、
あの、学校の先生とかの悪役っぽいポジションに描かれる人がなりがちな感じあるよね。なんかその、ね。
自分が支配している庭だぜみたいな態度をとって、
うん。
なんかホクホクしてるというか、
気持ちよくなっちゃってるみたいなさ。
そう。
いやでも、
まあ、
わかるな。
大学とかさ、
うん。
その辺まで行っちゃうと、
うん。
あの、全然社会との交流とかいっぱいあると思うんだけどさ、小中学校の先生とか大変じゃない?
大変だと思う。
そうならないように気をつけるのが大変だなって思う。
いや、本当になんか、
もうほぼ、
先生の言うことは絶対というかさ、
なんか、地外法権みたいなレベルにまで、
なんか、
うん、権力があると錯覚しちゃいそうで、
24:01
本当に怖い。
そうね。
うん。
権力とか権威とか。
うんうんうん。
実際に、
自分の頃、
先生がどういう態度だったかって思い返してみると、
なんか結構無理やることを、
説教っぽく言ってたよなーって、
思い当たること結構あるから。
いや、あの、あれは、
あ、そう。
あれは暴走だったんじゃないかなーって思うこと結構あるかもしんない。
うんうんうん。
まぁ、
そこまでね、
先生と生徒ほどの、
うん。
あれはないにしても、
うんうんうん。
まぁ、先輩であることは確かだから、
うん。
っていうことを考えてたら恐ろしくなってきたんで、
たぶん一旦今年でやめようかな。
なるほどね。
いやでも、
自覚的な、
自覚的であるっていうのは、
なんか割と素晴らしいね。
なんか、やばくなる前にやめようみたいな。
まぁ、もうやばくなってる可能性も十分にありますけどね。
なるほど。
そうか。
でもなんか、
ちょっと旗から見てるともったいなくも感じちゃうっていう気持ちもあって、
その、
うん。
MKの、
その、
インターン生とか、
新卒の人へのメンターって結構、
素晴らしいものだと感じてたから、
その、
旗から見てたりしたら。
だから、
それがな、
その職務が、
職、なんだ、
業務が、
破棄されなくなるのが、
なんか、
もったいなくも感じるかもしれないなって思ってさ。
まぁね。
うん。
まぁでもなんか、
個人的にも、
うん。
そのもったいなさを思いつつ、
うん。
あ、なんかちょっとこれイキリ発言っぽい感じだけど、
うん。
なんか人に向かう系の仕事じゃん、それって。
そうだね。
で、僕だいたい、
どこの職場でも、
うん。
人に向かうっぽいところは、
もう、
いい点数をもらえるのね。
いい評価を。
はいはいはい。
うんうんうん。
で、逆に、
いや、人に向かう、
力はとても高いんだけど、
もうちょいこう、ことに向かうとか、
うん。
あとはなんかもっとこう、
遠くを目指す姿勢、
みたいな。
うん。
ストレッチを目指す、
その、
うん。
あの、
事業的な成果とか開発スピードとか、
そっち系の話でね。
うんうんうん。
を、やれるといいよねーみたいなフィードバックを受けるから、
あーなるほど。
なんかその意味でも、
もちろん、
まだまだ伸びしろはあると思いつつ、
うん。
伸ばす余白は、
うん。
その反対側にある気がするから、今自分が、
はいはいはいはい。
得意ですっていうことに対して。
うんうんうん。
で、かつ、
なんかげすい話をすると、
うん。
人に向かう力は高いかもしれないけど、
なかなかことに向かうができてないねっていう人はおそらく、
27:01
いい人だけど無能で終わっちゃうし、
うん。
終わっちゃう一方で、
うん。
全然なんか、
人を育てるとか、
そういうところに全然関心ない、
うん。
けど、
めちゃ行動覚悟早くて、
うん。
事業貢献度は高いっていう人は出資でできるじゃん。
そうだね。
確かに。
って考えると、
本当に僕は反対側の方を頑張んないと、
うんうんうんうん。
クビになりそうだなと思っており、
ふふふ。
なるほど。
やめ、なんか、やめよ。
ちょっと会社名直接は言ってないけど、
前半の記事に会社名出てるから、
クビになりそうとか言うのやめよ。
クビにはなりませんが、
その、
まあ単的に言うと僕のお給料上げるという意味ではそっちの方がいいんだろうなっていう気がしており、
はいはいはいはい。
そういう意味ではなんか、
人に向かう系のやつ一旦お休みしててももうちょい真面目に働いた方がいいんだろうなっていう、
なるほどね。
まあ、MKの生存戦略としてそっちに向き出そうとしてるのかなってことかなっていう風に、
うん。
思ったわ。
なるほどな。
じゃあ、
あれか、
あれなのか、
今年の下半期の目標がそうなるっていうことなのか、
でももう今年終わるもんね。
まあ下半期、そうだね、下半期の目標は立ててるけど、
下半、
あの、うちの会社すごいわかりやすくて1月スタートだから会社の、
うんうんうん。
なんかFY、FY2025とかあるじゃん。
ある。
それ1月スタートだから、
うんうんうん。
まあ1月6月の目標と、
うんうん。
7月12月の目標みたいな感じで、
うんうんうん。
きれいには書いてるんだけど、
その下半期の目標の方にはさっき僕が言ったみたいなことを書いてるね。
おお。
たぶん。
なるほどね。
いや、てか今年もう9月なのか、なんか早くね。
ね。
もう9月終わったらなんか中間評価みたいなのがありますよ。
やばー。
からのしわすだからたぶん一瞬で年末になって年明けるんだろうね。
ね。
うん。
やば。
早いとかあっという間といえばさ、
うん。
あの、1ヶ月の短期バイト、
あっという間だったわっていう話に移ってもよろしいでしょうか。
あー。
ね。
そう、僕、あの、短期バイトしてたんすよね。
8月の中旬から9月の中旬、最近まで。
そうか、それからもう1ヶ月か。
そうなんすよ。あっという間だったし、たぶんみんなも、
あ、それもう終わったんだっていう感じだと思うわ。
30:00
早いねっていう。
そう。
うん。
エピソード317で短期バイトの話してるね。
8月18日公開の。
うんうんうん。
確か1日目だったよみたいな話をした気がする、その回で。
うん。
そう、いや、あっという間だったんだけど、ただ、あの、
週5出社とか、あの、無職でぬくぬく生活してた人間がいきなり週5出社とか、
朝8時に出社しなきゃいけないとか、そういう生活をしたんだけど、
割とこなせたっていうのが自分でもびっくりだった。
確かにね。さっき僕は9時、9時出社に対してなんか言ってたけど。
なるほどね。まだまだ甘かったですね。8時出社か。
そう、だから、どうなの?8時に札幌?
札幌、札幌駅まで行ってました。
8時だと逆に、8時めがけていく感じだとそんな混んでないんじゃない?
あ、そうだね。電車自体は結構ついてた。毎日毎日。
おー。
いいね。
えっと、起床時間はだいたい5時半だったね。
あれはさ、もともと無職の時から結構早起きだったよね。
うん、早起きだった。
でも5時とかまでは行かないか。
そうだね、そんな6時台とか7時台とか。
えー。
で、通勤に関しては、そんな時刻のようにつらいぜみたいな感覚は自分にはなくて、
多分、新卒の頃から通勤というものをやっていたから、
そこでちょっとは慣れたのかな、慣れてたのかわかんないけど、
通勤モードに入っちゃえば、なんかもう日々のルーティンとしてこなせましたっていう感じだったね、週5出社は。
内容自体はどうだったんですか?
あー、バイトの?
うん、内容は、通勤はオッケーだけど内容は、
あー、バイトの辛かったかどうかみたいな。
バイトの内容自体は、
あのー、ここまでは言っていいみたいな範囲があった気がするけど、
あれかな、えっと、某通販サイトの不正チェックをやってたわけなんだけど、
うん、うん。
あのー、いや、まあ楽でしたね。
あー、いいっすね。
うん。
もう、フォーマットが決まって、何をすればいいかっていうのが、
1から10まで全部決まってるから、なんか、
あー。
こう、自分なりに解釈したアウトプットみたいな予知が全然ないから、
もう、これぐらい判断基準が決まってんだったら全部AIでいいのになーとか思いながらやってた、ぽちぽちぽちぽち。
あー。
うん、それぐらい、あれだったけど、
あ、でも、1、2個判断が必要なことがあって、だから、
まあ判断疲れみたいなのは起こしてたかな?
決断疲れか、決断疲れみたいなのは起きてたかもしれない。
33:00
なるほどね。
そう。あとは、
まあ、それで、
うんうん。
うん。
あんまり詳細に言うと、なんか何とか契約に引っかかりそうだから、あれだけど。
秘密。
うん。
秘密か。
秘密保持契約か。
たぶん、そう。
NDA。
うん。
だから、言えることが少なくて恐縮なんだが。
いや、でも、
うん。
パソコンの操作一通り、そのショートカットとか使えたら余裕の仕事だったとは思うね。誰でもできそうな。
まあね。
うん。えっとね、ただ、えっと、そう、8月中は週5出社で、朝8時から夕方の5時までだったんだよね。
うん。
だったんだけど、9月からはちょっと時間、勤務時間が変わって、えっと、朝8時から夜の8時まで12時間。で、途中2時間休憩入るみたいな感じで。
おお。
そう、8時8時だったんだよね。
結構ハードだよね、それね。
5時起き、5時起きだったら、8時間寝るためには、
うん。
まあ、21時ぐらい寝るのは。
5時起きであれば、かな?
なのに、20時までバイトっていうのは大変だね。
そう、まず8時間睡眠はできなくて、で、家に帰るのがだいたい9時になるから、お風呂入ってご飯食べてしたらすぐに寝ないと、やばい、やばいってなるから、なんか、その生活はなんか結構きつかったっすね。
なんか仕事そのものよりも、
うん。
仕事以外何もない、
うん。
人生になるのが辛いよね。
そう、マジでそれが辛くて辛くて、だから本当に短期だからこそ、あの、完走できたけど、これがずっと続くんだったらもう、やばいなって思った。
で、あれだね、自分はいかにその、食事とか、あとは、自由な時間に好きなことをする?
それこそ、なんか、まぁYouTubeショーとダラダラ見るでもいいんだけど、そういう時間にメンタルを救われてたというか、回復してた?モチベーションを回復する時間だったんだってことをめちゃくちゃ実感した。
それがないとなんかもう、発狂しそうになるとまではいかないけど、なんか、なんか、どんどん嫌になってくるっていう感覚があってね、うん。
12時間労働はね、やめたほうがいいと思った。
そうだね。でも、2時間休憩だったら、
途中1時間、途中1時間って入るかな?
そうだよね。だから、その1時間は発生しないじゃん、時給が。
うん、しない。
やだね、それ。
結構やだった。
しかもなんか、リモートワーク一度経験しちゃうとさ、出社してる時の休憩って休憩であるようで休憩じゃないよね。
うん、休憩じゃないね、全然。
分かる。
なんか、休憩時間ってなんか労働、労働、労働基準法なのかな?
36:01
ちょっと分かんないけど、法律的にはさ、そのなんか、
うん。
拘束を受けない時間だけど、実際拘束受けてるよね?
受けてるね。
例えば、昼休み、その昼休みの休憩室なのか、自分の机で昼休みするのか知らんけど、
そこで爆睡してたら、まあ机につっぷして寝るぐらいだったら許されるかもしれないけど、横になって寝てたら、
ちょっとそれはさすがにって言われてた。
それ拘束受けとるやんけっていうね。
そうそう、あと思ったのは、あの、出勤するために早くに起きて、
身だし並みをある程度、その寝癖直したり洗顔したり、
ヒゲ剃ったりとかする時間も気持ち的には拘束だなって思ってたから、
確かに。
うん、そこも時給出ないかなって思ってた。
ね、うん。
あれだね、8時間労働もさ、
もう、8時間労働のための準備期間って結構あると思ってて、
真の自由時間じゃなくて、労働のための準備時間と自由時間と労働時間があると思ってるから、
だから、8時間労働もやめたほうがいい。
ね。
そう。
準備時間も入れて8時間にして、もういいぐらいだと個人的に思っちゃう。
過激な思想を持ち合わせてるからな。
そういう感じになってほしいよね。
世の中のほうが進化してるから、ちょっとなんかそっちも進化してほしいなっていう。
AIとかって効率性上がって、でも上がった効率性で仕事詰め込む方向に行くやんけっていうね。
そうね。
確かに。
いやー、でも1ヶ月間耐えて終わったので、また無職だーって感じて、すごい開放感のある生活を最近はしていて、楽しいね。
うん。
で、なんか10月から野望があるんでしょう?
そうそうそう、正式名称忘れたけど、何だっけな、なんとか融資。
あーでも融資なんだ。
リスキリングと。
あ、そうそうそうそう。
あー。
端的に国に借金するやつ?
だね。
で、スキル身につけて、手に職つけたら返してねみたいな。
そのスキル身につけるためのお金を融資しますよってやつね。
そうそうそうそう。
へー。
あ、返さなきゃいけないんだ。
ただ、再就職して給料が全職よりも何パーセントか基準はあるんだけど、上がったら最大半額になるはず。
おー、まあその分所得税とかで回収できるからね。
多分そうだね。
うん。
それはいいじゃないですか。
うん。
で、月10万円ぐらい生活費として出て、それとは別にその通信口座みたいなコース代はまたベッドで出るから、出してくれるから。
39:08
おー。
まあそれも借金なんだが、その生活を、10月からその制度が国として実装されるっぽいから、
なるほどね。
それを企んでいるというわけですね、自分は。
なので、
はい。
で、それが制度を受けるためには雇用保険に入ってちゃ受けれないんだよね。
おー。
そう、だから雇用保険に入らない1ヶ月の短期バイトをしてたっていうわけですね。
はいはいはい。
なんかあのさ、たびたび話題に出る高専の時のドイツ語の先生いるじゃん。
あ、いるいる。
そのドイツ語の先生は、普段はなんだっけ、大学院生やってて、
で、普段は大学院生やりながら農作業をしてくだしてて、
で、お金がなくなったら高専にドイツ語を教えに来るみたいな。
言ってたね。
そうそうそう、感じらしくて。
なんかそれ理想だよねっていう話をみんなでしてたと思うんだけど、
うん、してた。
ちょっと近づいてないそれに。
確かにね、お金なくなったら短期バイトだけ入れてみたいなね。
そうそうそう。
基本。
でさ、なんかさね。
うん。
それをさ、エンジニアでできたらいいよね。
あ、それめっちゃ思ったわ。
うん。
それいいよね。
だってやっぱ、
うん。
まあ、1ヶ月で手離れのするエンジニアの仕事ないかもしれないけど、
うん。
3ヶ月から半年ぐらいだったらありそうじゃん。
うん、ありそうだね。
プロジェクト単位とかだったらね、全然あるんじゃないかなって思うから。
なるほどね。
そうそうそう。
まあ、あれだわ。
僕の印象としては、その10月からの制度は、
えっと、中年のための奨学金みたいな話なのかなとか思ってる。
な、何のための奨学金って言った?
中年。
あ、中年ね。
はいはいはい。
あの、
うん。
まあ、氷河期世代とかってことで。
うんうんうん。
自分も、
まあ、
確かにね。
で、何だっけな、確か、実務経験3年以上ある方みたいな条件もあった気がするから。
え、その、その教育を受ける分野での実務経験ってこと?
ちょっと待ってよ。
社会人経験が3年あればOKってこと?
社会人経験だったと思うよ。
うん。
あ、じゃあその社会人経験の時にやってた分野と、その何か学ぶ分野は関係なくてもOKかな?
うん、OKのはず。
おお、それだったらいいね。
そう、その目、この制度ができた目的自体が、何か、今、国で必要とされてる事業に、そのリスキリング、あの、勉強し直してそっちの職種に転職も推奨してますみたいな話だった気がするから。
42:06
はいはいはい。
全然転校しちゃってOKみたいな。
まあ確かにね。
あ、そうだね。今、条件のページ行ったけど、通算して3年以上就業したことがあるものっていう条件があるわ。
なるほどね。
うんうんうん。
まあ、そう、僕は。
有志はそれさ、返さなきゃいけないじゃん。
そうだね。
どれぐらい返さなきゃいけないの?どれ、その、再就職するまでは待ってくれる感じなの?
そうだったと思う。再就職してから1年後に返済スタートみたいな話だったと思うんだよね。
あ、なるほどね。え、それさ、再就職しなかった場合はどうなるの?
もう、終わりなんじゃない?
え、わかんない。
え、そのさ、返さなくていいのかな、それは。
その場合のルールは調べたことなかったから。
あ、えっと、再就職してから1年後じゃなくて、職業訓練の受講終了から1年後に返済開始通知告出って書いてあるから。
あ、じゃあ関係ないんだよ、それは。
うん、もう訓練終わりましたっていうか、その受講してるコースが終わりましたよ、から1年後に返済開始の手続き始まっちゃうわ。
あ、はいはいはいはい。
なるほどね。
うん、やばそう。
まあ、でも1年はだいぶ優しいんじゃない?
うん、優しいよね。
本気でディスキリング的な試みを応援してそう、この制度は。
ね。
うん、なるほど。
そう。
じゃあ、ドイツ語の先生はできなさそうだね。
あ、そうだね。
自分なりに近しいことはしたいけど、ドイツ語の先生になるのは無理だった。なんかその、まんま同じようなことするのは無理だった。
せやな。
うん。
じゃあ、時間的にはそんなとこっすかね。
うん。
はい、では、えーっと、今日はエピソード320っすかね。はい、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
44:17

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