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EP204 新たな一歩を踏み出した
2023-07-31 33:05

EP204 新たな一歩を踏み出した

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労働、キャリア、Twitterの反響などについて話しました。

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  • 新たな一歩を踏み出した
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00:00
はい、えっと、僕の今の勤め先の会社でですね、なんか採用の文脈でのリファラルで、なんか繋がり作りましょう、みたいな趣旨で、
えっと、まあイベントがありまして、なんだろうな、まあ僕のPodcastのリスナーさんだったり、あとはやる気ないFMの
須貝さん、マークさんをお誘いさせていただいたりで、まあ結構楽しい会でした。はい、あの、
Podcastで、このPodcastで俺言ってもしょうがないけど、ご参加いただいてありがとうございました。MKです。 えー、ついに働き始めちゃいました。ふっくんでーす。
はい。 この間、彗星の魔女っていうガンダムシリーズの一番新しいの、サントラが出たんですけど、
僕それ予約してて、届いたら、カセットテープタイプのなんか特典と、
レコードサイズぐらいあるパッケージが届いて、あの、
やっちゃったなって思ったんですけど、単純にCDが4枚平で入ってるだけで、ちょっと、はい、びっくりした感じです。
トシです。 はい、というわけで、ちょっと今失敗したなーって思ったのが、ふっくんのデバイストークの衝撃度が高かったからさ、
最後にすればよかったなと思って、ふっくんを。 確かにね。 なんか今、えーとかって言おうとしたんだけど、
そしたらなんか、あ、じゃん、トシーが気まずくなるじゃん。 ちょっと失敗したなって。
ね、それ、で、ふっくんのそれは、僕らもね、 収録直前に聞いてめっちゃびっくりしてるんだけど、
うんうん。 マジすか? マジなんすよ。ニートのブランド失っちゃったよ。 えー、え、
フルタイムってこと? いや、全然全然。 アルバイティン? アルバイティン。 えー、え、
エンジニア? いや、違う、ジムの補助。 えー、じゃあフリーパーになった? あ、そう、あのー、あれなんだよね、
エンジニア、元エンジニアがやる仕事ではないかもしんないんだけど、 まあまあまあ。
ニートから、 ステータス1個だけ上がったぐらいの仕事だから、
うん。 えっとね、
母の知人のお手伝いの話が転がり込んできて、 あー、なるほどね。 あー、やるわそれってことで、
秒で決まった仕事で。 あー、なるほどな。 そう、ホームページの更新手伝ったり、
電話、電話取ったりとかかな。 えー。 えっとね、週4日行けばいいみたいな感じで。
はいはいはい。 なるほどね。 え、何時間? えっと7.5、1日。 へー、
なるほどね。 で、目的としては、
あの、稼ぐことじゃなくて、 えっと、貯金残高の延命っすね。
03:02
なるほどね。 そうそうそう。
なくならないように、今の額を保とうかなっていうので、
体感としてはね、 あの、ニュートラルだったギアを一つ上げたイメージっすね。
今一足っていう。 だから高速道路は走れない。
クラッチをね、半クラッチで。 そうそうそうそう、繋げた感じ。
はいはいはいはい。 えー。
なんていうか、これでいいとは思ってないんだよね。 うん。
なんで、今後いろいろあがく予定なんだけど、 うん。
ま、現状、なんか忙しくはなりたくなかったから、 うん。
あの、忙しくて、嫌になってやめて、
ニートからの社会復帰の一歩目としては、まあいいんじゃねとか、
そんぐらいに思ってるって感じですね。
え、週4、7.5時間は忙しくないの?
えっとね、仕事内容が簡単だから、 そこまで負担じゃないかなっていう感じだけど、
もしかしたら、1ヶ月後にはヒーヒー言ってるかも。
だって、あれでしょ、当然リモートではないでしょ。
うん、足でかゆ、え、頭30分で、 自転車で行ったらもうちょっと早いかも。
へー。
いや、なんかさ、ニートになった当初はフリーランスになるか、 うん。
なんか転職サイト登録するかみたいに思ってたんだけど、 うん。
無理だったわ。
あ、そう。 うん。
なるほどね。
それは、ちょうど、ちょうどいいタイミングで、僕の、何、僕の先輩のフリーランスというか、
うん。
なんて言えばいい?先輩のフリーランスって、別に僕はフリーランスじゃないから、 うん。
変な言い方になるな、僕が新卒で入った会社でお世話になってた、 うん。
フリーランスの先輩エンジニアの人が、で、まあ大平さんっていう人がいるんだけど、 うん。
その人がなんか、フリーランスエンジニア完全攻略バイブルっていうのを出してたよ。 あっ、5万円の予定のやつだ。
そうそうそうそう。
リツイート見たよ。
うん。
いや、なんか内容良さそうだよね。
いや、そうだよね。うん、あの、先日ジョジョ園ご馳走になったから、この場で宣伝しておきます。
フリーランス何年かやったんだよね、あの人って。
何年かっていうか、まあそう、ね、何、なんだっけな。
8年だっけ?5年か8年?なんだったっけな。
エンジニア8年って言ってたから、フリーランスは、まあ6年とか5年とかじゃない? うんうん。
でも、超優秀。
で、実際にやってみて必要だった知識とかを書いてくれるって書いてあったよね。
あ、そうそうそうそう。うん、ど、どうすか。
えっとね、貯金残高と相談っすね。
06:02
まあ、でもフリーランスは置いといて。
うんうんうん。
へえ、そうなんだ、すごいね。なんかでもあれだね、その、なんだっけ?貯金残高の延命というか、残高が。
うん。
え、減る角度を減らすというよりは、それは何?
よくまあ、要するに、だからさ、実家暮らしだからさ、
うん。
言うてだって、週4、7.5時間で働いてれば、
うん。
生活費全部まかないんじゃね?
あ、余裕だね、それは。
ということは、貯金残高、延命も延命で減らなくするっていうことじゃん?
うん。
それも完全にあれなのよ、あの、株とかでリタイアした人の働き方なのよ。
あ、そうなんだ。
え、なんか、働いてないから、そういう人は働いてないんだけど、
うん。
だから、なんだっけな?
ファイヤー的な。
まあ、分かんない、2億円とか3億円とか資産があったら、その資産運用して、
うん。
毎年、この利益、利益じゃなくて、なんていうの?含み益が出るでしょ?
うん。
その含み益だけで生活するみたいな、
うんうんうん。
感じじゃないですか。
たしかに、生活のスタイルが。
規模の、そう、スケールの小さいそれ。
うん、たしかにたしかに。
へえ。
あれっすね、あの、貯金、運100万あるんだけど、
もう、減らしたら、なんか、減るたびに精神衛生が悪くなっていったのを感じて、
うわ、減らしたくないって気持ちがあって、
ノリで働き始めちゃいましたっていう。
なるほどね。
へえ。
ただでも貴重な体験談だね。
やっぱり、
うん。
いや、結構、僕、すごいことだと思うのよ、ふっくんが。
はい。
え、これ、これ、
じゃあ、1年5ヶ月、いつから、もう働いてんの?
今日を、まさに今日を、あの、体験働きに行ってきた。
へえ、じゃあ、まあ、ちょうど1年半行くか行かないかぐらいか。
そう。
1年半ガチでニートできるのって、僕、才能だと思うのよ、正直。
まあ、ネットでは、3ヶ月目で限界来るみたいなのは、ちょくちょく聞くよね。
そうそうそうそう。
で、ふっくんは限界が来るどころか、
むしろなんか、半年過ぎたあたりでクリエイティブになってたじゃん。
そうだね。
うん。
そのふっくんをもってしても、やはり、
貯金段高が減っていくというダメージはあると。
そうだね。
なんか、不安の量と、
まあ、ちょっとぐらいだったら働いてやってもいいかなっていう曲線があったとして、
ちょうど財金交わったって感じ。
あー、なるほどね。
そうそうそうそう。
へえ。
人よりね、あの、不安を感じる神経は少なかったっぽいんだけど、才能があったっぽいんだけど。
うん。
あの、そこに、なんだろうな、
ちゃんとアルバイトとか、ちゃんとフリーランスとかやろうとしたら、
09:04
ちょっと書類ちゃんと書かなきゃいけなくなっちゃったりするじゃん。
うん。
そこに来たゆるいお誘いだったから乗っちゃったって感じだね。
うーん。
人間関係価値覚やんと思って。
そうだね。
そう。
全然組織の中で働くわけじゃないから、嫌なこと少なそうっていうか。
どうなんだろうね、そういう仕事に対する解像度が僕は低いからよくわかんないけど。
いや、そうだよね。
いや、二人にこの話すんの、まじでどうしようって思ったもんね、一回。
な、なんで?
なんか、生社員でエンジニアやって、当業に住んでって、
うん。
なんか、生活レベルの違いがエグくなってきたなと思ってて、勝手に。
おー。
で、そんなことで、友達関係決める人たちじゃないのはわかりきってるんだけど、
うん。
なんか、きまずっていう、なんか、なんていうんだろうね。
あ、そう。そういうのあるんだ。
勝手な葛藤がね、あったんだよ。
うん。いや、でもね、気持ちはわかる。気持ちはわかるけど。
なんか、あるよね、社会的ステータスの違いを言うときの葛藤あるよね、多かれ少なかれ。
いや、でもさ、なんでデバヤシとこんなしょっぱらのしょっぱらで言ったかっていうと、
ゆるふわポッドキャストってそういうことだろうって思ってるから、
あ、なるほどね。
開示することでね。
そうそうそうそう。それはニートになったらニートになったって言うし、みたいな。
ちょっとしたバイト始めたらちょっとしたバイト始めたって言うし、それがコンテンツに消化できるならいいじゃんっていう、
うん。
ノリでお話ししてるっすね。
なるほどね。
そう、あとは、紹介文で北海道出身の若手エンジニアによるポッドキャストって書いてあってさ、ゆるふわポッドキャスト。
そうだね。
ホームページ更新もちょっとはいじるから、しがみつけてるなっていう、大問題に。
なるほどね。
そうそうそう。ニートよりはしがみつけてるからっていう。
いや、エンジニアはね、生き方だから。
お、いいことを言うな。
大丈夫です。
そう、一見マイナスなこと、マイナスではないんだけど、一見するとネガティブっぽいことでも発信する心意気を持っています。
なるほどね。
うん。
まあ、でも全然ネガティブじゃないと思うけどね。だって、多分そういうのを期待してないと思うから、リスナーさんも。
ありがたい。この土壌が本当にありがたい。
いや、もしこのポッドキャストがね、ハードワークFMとかっていうタイトルで、今を駆け抜く3大コンサルの3人がDXの最前線についてお届けするポッドキャストですっていう番組で、
12:03
うん。
だったら、もしかしたらダメかもしれないけど。
うん。
まあ、そもそもゆるくいこうだから、僕らは。
本当に意識の高いポッドキャストをやってなくてよかった。
いや、でも実際ね、1年半とかはちょっと僕も嫌だけど、
うん。
3ヶ月から半年ぐらい仕事休みたいんだよね。
超楽しかったよ。
ね。
うん。
非常にわかる、そのMKのちょっと休む期間を設けたい気持ちが。
多分。
だから、うん。
その、そう思うきっかけみたいなのが多分、種類として違う可能性は高いんだけど。
うん、まあね。
そういう気持ちになるよね、っていうのはすごいわかるわ。
わかる。
なんか、電波に乗るところで公に、違うわ、えっと積極的に推奨はできないんだけどさ。
うん。
ニート楽しかったよ。
いやあ、いいよね。
うん。
お金を貯めて挑戦したい。
そうだね、うん百万円あればいけるかな。
気持ちに余裕を持ってニートできる。
いやでも、どうなんだろうね、貯金なくても楽しめるニートもいると思うから、やっぱ性格とかなのかもね、才能か。
まあそれに僕の、僕のアドバンテージとしてはね。
うん。
あの、妻が働いてるからね。
ああ、めっちゃいいそれ。
めっちゃお願いすれば、3ヶ月ぐらい無職やらせてもらえそうな気がする。
確かに、強い。
逆に、その逆ももちろん受け入れるけどね。
うん。
いや、ごめん、ほんとに、ほんとごめん、全部家事やるから、みたいな。
ご飯とかも全部作るし、食費とかも節約モードだから、ごめんけど3ヶ月から半年やらせてって言ったら、なんかやらせてくれそうな気がする。
確かに。
いやあ、人生の走馬灯に出るわ、この1年半。
楽しかったなあって。
楽しかった、最高の期間だったなあって。
いやあ、いいですね。
いいね。
え、そのさあ、なんか始まったばっかりなのに、次のステップの話そうするのはちょっとあれかもしれないけど、
うん。
どういうその、どういう計画というか、計画でもいいし妄想でもいいんだけど、どういう感じでいるの?
例えば、3ヶ月後はどんな感じ?
3ヶ月後はまだその、今やってるやつをやってる。
はいはいはいはい。
あ、ていうかその期待値的にはどうなってんの?そのさあ、知り合いの人たちはこうなんつーの、知り合いの人たちというかなんかなんつーの、働き先?就職先?
うん、雇用主というか。
15:00
の人たちは、雇用主?雇用主は、ふっくんがどれぐらいの期間働くことを期待してるわけ?
一応だって温度間的にはさあ、
まあ、お母さんの知り合いでしょ?
そう。
え、じゃあ息子さんそんな感じだったら、なんかしばらくうちで働いてみなよみたいな感じだから。
そう、ゆるい感じ。
超長期のコミットは求められてなさそうじゃん。
全然求められてない。
うん、でも期待値的にはどんぐらいなんだろうね。
あんまり期待値気にしすぎると、それを気にして自分の人生を後回しにしちゃうなと思ってあんま考えてなかったんだけど。
ああ、確かにね、確かにそれは愚問だったかもしれない。
いや、たぶん少なくても半年間はいるのかなみたいに思われてると思うから。
ああ、でもそんなもんなんだ。
じゃあなんか半年か一年いれば辞めていいっしょって思ってる。
うん、3ヶ月は辞めておこうかなって思ってる。
はいはいはいはいはい。
なるほどね。
うん。
まあでも確かにね、自分探し的な文脈では半年とか一年っていいよね。
うん。
なるほどなあ。
いやあ、いいなあ。
で、あれっすね、今後のことか、今後のことはあんまり決められてなくて。
うんうんうん。
ニートの時の無収入の将来への不安って、さすがの僕でも多少あって、その精神的な立場でいるとね、なんかあんまり冷静じゃないんだよね、就職とか将来に対して。
うん。
で、なんか僕もアルバイトを受かるの確定したというか、何日から来てねって言われて、一気に冷静になって将来のこと考え始めてたんだけど。
うん。
まじでこれから考えていこうって感じ、真剣に。
なるほどね。
そう。
へえ。
若干ね、このお手伝い失敗した説が自分の中で今湧き出つつあって、これなんか母の知人の手伝いだから、バックレるわけにはいかなそうじゃん。
うん。
それを考慮してなくて。
ああ、なるほどね。
そう、冷静に考えたら嫌になってくる瞬間があるから危ないんだよね。
なるほどね。
まあ、それで言うとあれじゃないですか、その、このポッドキャストで言ってる時点でさ、バックレられなくない?仮に全然関係ないこうなんつーの。
全然リアルの人間関係何も関係ない仕事だったとしても、まあなんか、多分ふっくんのそのロジックを適用すれば言うわけじゃん、ポッドキャストで。
18:01
全部包み隠さず言うね。
で、もし仮にバックレたとしたらバックレたって言うでしょ?
絶対に言う。
っていうことを踏まえてバックレられなくない?逆に。
バックレたって開き直ってポジティブに言っちゃえるのかな?
言っちゃえるかな。
そこあんまり言っちゃえちゃうかも。
言っちゃえるか、そうか。
でもそれで炎上したら責任取れないから言わないかも。
まあ少なくともバックレましたっつって、その後に広告は入れないでおくわ。
だよね、だよね。今ちょっとどんどん有名になりつつあるもんね。
いやまあそれは冗談だけど。
金銭も発生しつつ有名になりつつあるから。
いや、俺は結構、そういう人からどう見られるか的なところの割合が僕は結構大きいから、そういうスタンスになっちゃったら言わないみたいなのはある。
なるほどね。
そういうスタンスになったら言いたくないから言いたくないことはやらないみたいな。
そうか、そうか。
でもさ、冷静になってめっちゃ調べたらさ、在宅でデータ入力週4とかのほうが時給いいんだよね。
まあね。
そうやったら人と関わる必要全くないから、人と関わるっていう概念がもうないから、小学生の作文コンクールの文字起こしとかさ、
そっちのほうが割合が良かったなあと思って、ちょっと後悔めなんだけど、
まあ社会復帰一歩目と考えたらまあ旧大転じゃないぐらいに思えてポジティブに考えるようにはしてる。
無理やり人と関わるから、なんかそこの訓練、なんていうの、コミッションを脱却にもなるでしょっていう。
それにデータ入力のバイトとかは自分でメッセージを送信して、数回のやり取りをして、契約をして、だからね。
それもめんどいね。
でしょ?
うん。
へえ。
まあそんな感じで、しばらく食っていけそうです。
はい。
はい。
まあでも、めでたいですね、あの人生が前に進むっていうのは。
おめでとう。
めでたい。
ありがとう。
おめでとう。
おめでとうでいいのか。
いやでもね、これでよしとは思ってないから、でもまあギア一個上がった記念だね。
いいね。
小さな勝利をね、喜べるような状態にしておかないと。
確かに。いいこと言うわ。
いや本当、本当思う。ちゃんと小さな勝利を喜べる状態にするの大事だなって思うよ、本当。
うんうんうんうん。
なんか無理やり仕事の話に結びつけるけど、
うん。
特に2Bのシステム開発とかしてたらなんか、
21:03
2Cのアプリとかみたいにこの機能出したらバーンってすぐ反響が来たりとかするわけじゃないからさ。
うんうん、確かに。
1ヶ月に1回ぐらいWinセッションとか行ってやって、
うん。
こういうことできました、イエーイみたいな。
めっちゃいいなそれ。
そういうふうにしたほうがいい。だから日常の中でも、
うん。
そういうプラクティスをどんどん取り入れたほうがいいよ。だからふっくんのその、
うん。
小さな勝利。
うんうん。
貯金残高の現象を食い止めたというのは、
うんうんうん。
後で振り返ってみれば、大きな一歩になってるかもしれないですね。
確かに。自分の歴史に残ったわ。
そう。なるほどねー。いいっすね。
だからあれっすよ、今年始まったときにポッドキャストでそれぞれ目標を立てたじゃないですか。
うん。
で、そのとき僕確か働くかなんか言ってたと思うんだよね。
うん。
目標達成。
達成ということで、ここは一つ。
なるほどね。素晴らしいね。俺何て言ってたかな。何て言ってたか覚えてる?みんな。
覚えてない。
僕はね、100人に使われるアプリを作るだった気がする。
ああ、そうだった気がする。
いやー、難しいね。
うんうんうん。
はい、そんなところですかね、ふっくんの就職話。
はい。
キャリア話。キャリア話って言うとそれっぽいね。
意識高くなっちゃったけど。
ありがとうございます。
そう、それであのポッドキャストの反響ですよ反響。
出た。
数学ガールの作者であるゆうきひろしさんがハッシュタグつけてツイートしてくれてて、
最近とある匿名の方からご紹介されてゆるふわポッドキャストを聞き始めました。
散歩しながら聞いていますっていう風に言っていて。
で、その次めっちゃ優しいイケボな若手エンジニア3人のゆるふわポッドキャストを少しずつ遡って聞いています。
キーボードの話面白かったっていう風に感想ツイートしてくださってて。
まじか、そのツイートは見てなかった。
おーって感じでしたね。
見ました。
すごい。
ありがとうございます。
匿名の方が謎すぎて。
匿名の方謎だね。
気になってやばい。
ね。
うん。
まあ、まあなんだろうね。
匿名じゃなくしたいんだったら多分ツイッターでリプとか送ってると思うから。
うん。
匿名ってことは、まあ匿名ってことなんだろうけど。
確かに下げろうとするのは部粋ですね。
あ、そうそうそうそう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやフォローまでしていただいたんですよね、アカウント。
ね、そうそうそうそう。
そこなんですよ。
なんかすごい。
あれいつか忘れたけど、そうある日フォローされて。
で、ポッドキャストのアカウントも。
あ、そうまず自分のアカウント、個人のアカウントをフォローされて。
うん。
おおって思ったら、ポッドキャストのアカウントをフォローされてて。
24:02
そう。
おおって思って。
ある日突然、学生の頃よく読んでた書籍の著者からフォローが飛んできて。
こうは何事だよみたいな。
ビビったもん。
うん、ビビったビビった。
続けてると。
すごいことがあるね。
うん。
ありがたいですね。
そう、そうなのよまさに。続けてるとほんといろんなことあるよね。
うん。
まあ、やっぱ一番最近だとピトパさんと提携っていうのかな、何て言えばいいだろう。
まあ提携かな。
うん。
ピトパさんのエンジニアネットワーク、エンジニアアドネットワークに加入させていただいた話とかもそうだし。
あとはあれだよね、あのラジオで、リアルのほうのラジオで紹介されたりとか。
あったね。
うん、あったね。
いや、なんかいろいろあるよね。
ね。
続けてると。
ああ、そうだそうだそうだ。
あれ?
あとあれですよ。
今週のね、えっと、深掘りFMの公開収録に行った話ってしたっけ?
いや、してないよね。
スラックで見たくらい。
ああ、なるほどね。
そう、今週深掘りFMのエピソード100の公開収録イベントにお邪魔しまして。
うん。
で、そこでロゴを作っていただいた杉江さん、リアル杉江さんにご挨拶できたりとかして。
うんうん。
っていうかあれだね、そもそもリアルいわしさんも初めてご挨拶させていただいたりとかっていうのがあって。
で、その時にステッカースポンサーっていう形で杉江さんが作成されたステッカーを配られていたんだけど、
そのスポンサーの紹介の時にバーンとスクリーンに杉江さんが手掛けられたロゴ、アイコンの一覧が並んでて、そこにちゃんとUFOポッドキャストがいて。
おお。
エピソード100の深堀FMさんのエピソード100の公開収録、多分70人とか来たんじゃないかな。
70人に対してちゃんとインプレッションを稼げたっていう。
おお。
素晴らしい。
ありがたいですねっていうこともあったり。
まあとにかくやっぱりね、4年、なんかさ、いつもわかんなくなるんだけど、今って4年やってて、4周年が過ぎた5年目だよね今。
そうですか。
うん。だから4年もやってると、あ、5年もやってるとっていうのか、なんか日本語の、僕そこの数字の扱いが苦手なんだけど、5年もやってるとやっぱりいろんなことが起こるね。
うん。やっぱ続けることなんだね。
ね。
まあ、コンテンツ系の価値筋は続けること一択だからね。
うん。
一番泥臭いけど確実だね。
ね。
それはね、緩く楽しみながらやれてるんで。
27:02
いいっすね。
ありがたいことですよ。
うんうん。
はい。
うん。
あ、そうそう。あと、最近、ちょっと全部にやってるわけじゃないんで、あれなんですけど。
うん。
積極的にハッシュタグつけてツイートしてくれた人にリプライで絡むようにしてる。
おお。
偉い。
すご。
うん。なんかその方がいいかなと思って。
確かに。
そう。なので、リプライ、僕からきて、いや、特に会話続けなくていいなって思ったら、いいねだけしてもらってください。
わかる。
どっちの気持ちもわかる。
そうそうそうそう。という表明だけしておきます。
うんうんうん。
で、それで言うと、そう、でって言うさん。
うん。
が、えっと、ハッシュタグつけてツイートしてくださっていて。
あ、やばい。リロードしたら消えた。
なんだっけな。これ多分、なんかのエピソードで配信システムの話をしたときに、
昔、GitHubページスでポッドキャストを公開するという文化があったことを知らなかったっていう風にツイートされていて。
うん。
で、これはあれですね。割とふっくんのルーツなのかな。であるやっていきFMで。
うん。
やっていきFMさんがどこかを参考にしたのかは知らないけど、少なくとも日本のこの界隈においてはやっていきFMさんが流行らせたというか。
そうだね。
やり方ですよね。GitHubページスベースのやってキャストっていうテンプレートを、リポジトリをフォークしてやるみたいな。
で、多分やる気ないFMさんもこれ使ってんじゃないかな。っていうので、という絡みをさせていただきました。
そうだ。お、返信ももらっているね。
っていうのと、あとあれだね、また最近全部聞くチャレンジをしてくださってるヤマトさんが。
うん。
エピソード49で、冒頭、エピソード49のハッシュタグをつけて冒頭の月が変わって嬉しいことで吹いたって言ってて。
うんうんうんうん。
これエピソード49だからもう、なんだ、3年以上前のエピソードなんだけど、何の話かわかったわ僕。
うんうんうんうん。
クレジットカードの締め日が、月が変わると利用額がリセットされるからみたいな話だね。
うんうんうんうん。
で、そうそうそう、それで思ったのがさ、なんかさ、まあ3年も経てば、ちょっとあれだけどその、なんつーの、これ社会人1年目?エピソード49って社会人1年目の収録なのかな。
多分そう。
2020年10月だから、まあ2年目か。
2年目とかの時は、いやぶっちゃけクレジットカード自転車創業状態だったのよ。
30:01
うんうん。
でも今はそういうことを気にしなくなった。締め日だからとかって。
うんうん。
なんか、自転車創業じゃなくなったから、なんかそこは成長したなって思った。
うんうん。
でもあれだね、なんかこないだちょうどトッシーと、あれトッシーとなんかポッドキャストで話した気がするんだけど、
うん。
もう5年とかやってたら、iPhoneとかMacBookとか割と一括でボーンと買えるようになるのかなって思ってたけど、それはなんかそんなことないなっていう肌感覚。
うんうん。
キャッシュ減らして一括で払うメリットなんもないなっていう。
うん。
ふうに思うようになった。
うんうん。
それが、なんか1、2年目のお金がなかった頃と、まあ今のなんつーの、まあ別にお金あるとは言わないけど、まあまあみたいな。
うん。
ちゃんと生活が回るようになった今の差分かな。
うんうん。
わかる。
はい。
っていう感じっすかね、ツイートの反響みたいなとこで言うと。
うん。
じゃあまあ、時間もいい感じなんで。
そうっすね。
終わりますか。
うん。
はい。
はーい。
えっとここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
えっと今回のエピソードのウェブページは、ゆるふわ.コムスラッシュ204です。
あれほんとか?204か?
204っす。
あってます。
あってますね。204ですね、はい204です。
で、えっと、まあツイッターで感想、ご意見どしどし募集しております。
ツイッターのハッシュタグ、シャープゆるふわYURU28をつけて、ぜひツイートしてください。
めっちゃ絡みに行きます。
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はい、あとは限定コミュニティスラックにご招待してますね。
はい、そんな感じでぜひご興味があればよろしくお願いします。
ということで、今日もありがとうございました。
33:00
MK福くんとっしーでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
33:05

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