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こんにちは、ゆみです。今日もラジオを撮っていきたいなと思います。このラジオは、フリーランスコーチの私が普段の気づきですね、あるいはコリアをですね、発信しているラジオになっています。
よっこラジオ。ちょっと待ってくださいね。そう。
今日はどんな話をしようかなと思っているかというと、会社員とフリーランスどっちがいいのみたいな話ですよね。お話ししてみたいなと思っています。
私からすると、私の感覚の結論からすると、どっちでもいいみたいな、どっちでもいい言い方です。
どっちも正解だし、どっちもその人によっては不正解だったりするんじゃないかな、みたいなことを思って。
そんなことを求めているんじゃないよという声も帰ってきそうな気がするので、ちょっとお話ししていこうかなと思います。
私は今業務委託で、コーチングの会社から案件をもらいつつ、自分のコーチングも発信で、自分自身のクライアントさんも発信で集客しているというような、そんな状態の仕事をしています。
そういうちょっと働き方に、大体9月ぐらいかながメインになってきていて、そんな状態になってきてますよっていうところなんですけど、ぶっちゃけどうですかみたいなところはあると思っていて、個人的にはね、
感覚としては、私は一度組織をやっぱり離れてみてよかったかなって今思っているという感じ。バランスが取れてるかなみたいなことを思っていてですね。
私はですね、特性的に、ちょっと結構ガッと一度、そういう組織のためとか思ったら、そのためだけに頑張っちゃうタイプの人なんですね。
結構集中しすぎて、気づいたら、自分のために頑張れなくなっちゃうというか、誰かのためにすごいついつい頑張っちゃって、結局自分が何をしたかったのかがわかんなくなっちゃうみたいなのが結構あったりするんですね。
なので、一旦ちょっと私は組織を離れてよかったなってすごく思っていて、組織を離れた結果、何が良かったかなみたいなことを思ったときに、結果として、自分としてはフリーランスは今はちょっと向いてるかなと思ってます。
で、何で向いてるかなというところでいくと、結構成果っていうのも、私は自分次第で出るっていうのは結構合ってるなと思ってて、結局全部自己責任っていうのが、私はすごい考え方あるしプレッシャーはあるんだけど、楽だなと思ってて。
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周りのせいって思ってしまうとか、そういう要因も何にもないので、結局は自分の問題だよなみたいなことを集中的に考えられるので、働き方としてはすごく私は向いてるかなみたいなことを思ってるんですね。
なんか言い訳しようがないじゃないですか、フリーランスで働いてくると、自分の成果が出なかったらもう基本的にはこう要因としては自分のせいだったりするし、それが何か確かにしんどいっていう考えもあると思うんですけど、誰かが何かやってくれるだろうっていうことに対して期待とかをしすぎたりとか、こうしてくれる、ああしてくれるみたいなことを思って、考えすぎて生きるよりはすごく私はいいなと思ってる。
今のところはって感じです。
まだ数ヶ月ぐらいしか経験してないひよこが何か言うなよみたいな感じだと思うんですけど、なぜそういう考えに至ったかというと、私は結構会社っていうのは、スタートアップを2社経験してきてるんですけど、2社ともそんなに経営状況めちゃめちゃ最初からめっちゃすごい上がった時期もあって、すっごい下がった時期も経験してるんですね。
で、特に1社目っていうのは、実際にすごく伸びたけども、途中からどんどんどんどん下がっていって、社員が半分以下になったっていうのも経験しているし、自分もその中に下中にいたっていうところもあって、で、2社目も実際に入ってみて思ったけど、やっぱりいつだって数字のプレッシャーというのはいつまでもつきまとうし、業績っていうのもあるわけなんですよ。
で、それだったらあんま変わんないなと思ったんですよね。なんかこう、会社員でいることと自分でやってることで、なんか会社のためにっていう、なんだろ不安定さだったらあんま変わんなかったんですよね、私の中で。
お給料が毎回入るっていう違いはあると思うんですけど、でもいつ、なんかそういう収入がなくなるかもしれないっていう恐怖感っていうのは、なんか割とずっとあったなっていうのは、私この4年か5年ぐらいはずっとあったんですよ。
だから、なんかずっとこの状態っていうのがあんま変わんないんだったら、なんか一回やってみるっていうのも一つの手段だなと思ったのと、逆に思ったのは、会社員多分どの会社も今もそうだと思うんですけど、なんか普通にどんな会社もいつか、なんかいつなくなってもおかしくないんですよ、やっぱり。
なんか、本当に私これは実感してるし肌で感じてるから言うんですけど、あると思ってたものって明日急になくなったりするんですよね。だから、一生安定することなんてないと思ってて、なんかこれは私の極論な話かもしれないんですけど、
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まあなんか、そういう時代じゃなくなってるっていうのもあるかもしれないですけどね、今。なんか一生基本的に働いてたら会社が潰れることはなくて、まあ行ってお給料いつでももらえるっていうそんな状態っていうのも、まあ今もう確保されてると言えば確保されてるんだけど、別に冷静に考えたら、別に何もなんかね、会社が今保証してくれてることって本当に公民保険と年金保険ぐらい、
あ、違う年金保険、厚生年金保険とか、毎月の一応お給料ぐらい。で、まあまあわかんないね、ちょっとまあすごい、すごいめちゃめちゃ福利厚生とかある会社に働いてるんだったらわかんないけど、でも、例えば、まあ大きな会社っていうのは私もそんなに想像つかないけど潰れるのは。でもやっぱり、ね、こうJALみたいな会社とか、ENAとかもそうじゃん、なんかあのコロナが来た時にやっぱりゲイ破綻してリストラめっちゃするみたいなことだったし、
なんか、いざやっぱりそういうことが起きた時に、なんか、こういうことってやっぱり世の中で起きるなって思ったんですよ。で、じゃあ、まあ会社に入っている方がまだね、あの確かに柱はあって、気は楽なんだけど、なんかそのなんだろうな、私多分、多分、あのお年寄りになってから、例えば60代とか70代になってからやっとこれからの自分の人生だって思うのなんかやだなと思ったんですよ。
で、なんか、会社のために働いて、で、ある程度、なんか60、70になって、あの、なんだろうな、やっとこれからの自分の人生だと思ったら、体がついていかないとか動けないみたいな、なんかことを思うのがすごく嫌だなと思っていて、なんかそんなことをしていくよりは、まあ私は、なんか今の自分のなんだろうな、不安、多少不安定だったりとか、多少、なんか大変だったとしたら、
なんかいつでもやっぱり自分で稼げるようになっておいて、あの、会社に所属しようがしまいが関係なく、まあ、なんか会社に所属したいと思ったら所属できるようにしておきたいし、別にフリーランスになりたいなと思ったらフリーランスだけど、自分の選択肢が欲しかったんですね。
なんか何か自分の選択を狭められるみたいなことがやっぱり私はそんなに好きじゃないというか、まあみんなそうかもしれないけど、苦手だなと思っていて、なんかこう、そう、で、なんか稼ぎたいというよりは、私、稼ぎたいというより、なんかやっぱり自分の満足した生活を送りたいと思ってるんですよね。
まあ稼ぎたいっていうことなんでしょうね、きっとそれが。なんかまあ資本主義で生きている限りは、お金を稼ぐ手段っていうのはやっぱりどこかで自分でもっとかないといけなくって、なんか、それが今は結構そういうのを求められている時代なんだろうなと思うわけです。
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だから会社員フリーランスっていうのを、なんか私の中でどっちがどっちっていうのは言わないけど、あの絶対に思うのは自分で、自分の名前で自分の力で稼ぐ力だけは身につけといた方がいいと思っています。
なんかそれさえあれば、あの最悪会社が潰れようが何しようがしばらく生きていけるし、なんか次すぐに何かしらその仕事がなくなったとしても、一回それを経験していればどう動けばいいかみたいなことも学習できてるから、つい何があってもできるんですよね。
生きていけるから、私は何かこう、何だろうな、自分の名前で稼ぐっていうのを自分で身につけるのは最大のリスク回避だなって思ってるタイプなので、なんか会社員でいる続けるっていうことと、なんかフリーランスでいつなるというのは極端な話だと思ってるんだけど、
なんかどっちがどっちがいいっていうのはわかんないけど、私はもし仮に不安が怖いって言ってる、なんだろうな、不安定が怖いって言ってる人がいるんだったら、やっぱり副業から始めて、せめて自分の力で稼ぐ力をやっぱり身につけた方がいいなってすごく会社にいたときとやっぱり自分の名前で仕事し始める感覚全然違うなって私も今やってて思うので、
で、あの全部自己責任だし、自分の名前を背負うみたいな感じになってくるから、もう全然感覚変わってくるので、なんか是非ちょっとそういうのは人生の中で1回選択してもらっていいんじゃないかなみたいなことは思ったりはします。
はいということで今日はそんな感じで始めてきました。で、まあだから極端に今キャリアに悩んでるよとか、なんか人生悩んでるよみたいな人がいたらですね、なんか私が答えを持ってるわけじゃないけれども、あのあなた自身の悩みをちょっとね一緒に考えてどういうふうに生きていけばいいのかみたいなところのお話とかは多分できると思うので、もし気になる方は概要欄の方からあの友達追加してもラインを載せてますので友達追加してもらって、
ぜひお話とか体験セッション来てもらえると嬉しいなと思います。ありがとうございました。由美でした。