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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、素直になるって聞くことでもあるよね。
ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
いろいろなお話をこれまでもしてきていますが、
講座とかで、特に今、多次元チャネルリングのスキルアップ、
その他カウンセリングのやり方とか、いろいろとやってたりする中で、
なぜか皆さん、目の前の人に聞かないということが割と起こるんですね。
これは別にそういう一対一の面談的な話じゃなくても、
友達同士とかグループとかでも、本人に聞きゃいいじゃんっていうことを
私に聞いてくるみたいな。
結局本人に聞くのが、その人が嫌いだから嫌だ、これはシンプルよね。
だけど、いろんな事情が、いろんなケースもあるとは思うんだけど、
すぐに聞けないとかもあるのかな。
ちょっとハテナなことが割とありますね。
でもカウンセリングというよりはおそらくスピリチュアルリーディング、
占い系だから特にかもしれないんですが、
目の前の人になぜそれを聞かないか。
それを聞かずにやろうとするから、なんだかおかしくなっているということが、
まあまあよくあります。
少し話が広がってしまうんですが、
結構そういうケースの時によく起きているのが、
目の前の事実を見ていない。
見てるんだけど捉えていない。
目は見えてるから見えてるんだけど捉えていない。
これ結構多いんですよね。
たまにびっくりすることあるよね。
目の前で今この話したじゃんっていうことを、
本当に今この話をしたという話の内容を、
全然違うふうに解釈してたりするっていう。
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たまにですけどね、ありますよ。
文章とかでは結構あるんじゃないかな。
やっぱり読み手側が、特に主語がなかったりすると、
本当に主語がない人がいっぱいいて、
何の話なのか分かんないときあるんでね。
何の話って聞くんですけど、
それ聞かずにやりとりしてる人とかもいたりするので、
すごいなと思って。
なんかね、すごいすごいよく話せるなと思って、
よくよく話を見て聞いていくと、
大して話がかみ合ってないっていう。
それでも成立しちゃうのが、
話し言葉の時は成立するんですが、
文章になるとね、さすがに読解力と伝える力、
各々の力量が関わってくる中で、
フィルターがかかってしまっていると、
まあ余計文章もこじらせる時がありますよ。
そういうつもりで書いたんじゃないんだけどな、
みたいなのとかね。
読み手側、捉えた人側次第ですからね。
で、ちょっとタイトル素直になるっていう話なんですが、
結局人に聞けないっていう時って、
自分のプライドがある時なんですよ、
簡単に言っちゃえば。
占いスピリチュアルで言えば、
見えてない人って思われたらどうしようとかかもしれないし、
この人わかってねえなって思われたらやだなとかかもしれない。
普通に友達とのコミュニケーションだったら、
この人めんどくさいなって思われたらやだなかもしれないし。
いろいろだよね。
あとは若い時だったら、
この人わかってないな、バカだなって思われたらどうしようとか。
そういう結局自分を守るために聞かないという選択をしている。
このチグハグ感というかね。
特に人のサポートしようという時にやっていると、
かなりチグハグですよね。
自分の方針で走ってるってことだから。
そうするとなんだかセッションがうまくいかない。
こういうことが起きるんです。
でも非常にシンプルで、わからなかったらわからないって聞きゃいいし、
できないことはできないって言えばいいし。
私はよくそこはもうね、はっきり言いますね。
でも見えたこと、わかったこと、知ったこと、
あとはこういうふうに捉えてるけど合ってるかどうか、
そういう確認はちょこちょこ入れます。
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じゃないとずれちゃうからですね。
そういう確認なくてもできるのが、
例えば占いとか、あれはね非常に便利で、
対してそこまでしなくても占いの情報だけでお伝えできる。
そういう部分が非常にいいところでもあり、
一歩踏み込んだセッションっていうと片手落ちになることもあり。
私は何が良い悪いっていうよりかは、
自分が何をする人でどうしたくて、
そして技術として何を向上させたいのかっていうのが明確であればね、
人っていうのはすぐにうまくなるわけじゃない。
プロセスが大事ですから、
そのプロセスにおいて事実を見るっていうのがものすごく重要なんですね。
ものすごく重要です。
何か事実を見ずに魔法というか攻略法というか、
クリティカルヒットを狙いたいみたいなのを求めても、
やっぱり基本が大事になってくるのでね、
そこの基本がわからないまま、つまりよく話す。
この方程式に当てはめたらうまくいくよって渡せるけど、
その方程式をじゃあどこに何をはめるかっていうところで
混乱してしまう人が多くなるんですね、
その側だけでやろうとすると。
でもその方程式は何の意味があって、
どうしてこういう風になったのかがある程度、
正解としてわからなくてもニュアンス程度でもわかっていると。
じゃあここにこう当てはめたらいいな、
あるいは場面が変わった時に、
この方程式、目の前の相談には当てはまらなそうに思ったけど、
いやいやアレンジしたら使えるぞとか、
そんな風にですね、活用ができるわけです。
ニアンズがものすごい暴れてます。
すごいな、ドタドタドタって走り込んでますけどね。
まあまあ何の話だったっけね。
なのでポイントだけさっと言うと、
素直に聞きゃいいということと、
あと事実を見る、この二つがとても重要だなと感じますね。
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よく素直になるっていう話を、
たまに学生の頃とかよく言われたりしますよね。
素直になんなさいとか、素直が一番とか。
大人になると素直な人の方が伸びるっていうのをめちゃくちゃわかるわけですね。
だから自分も変な薄っぺらいプライドをやめて、
素直にわかんないときはわかりませんと、できないときはできませんと。
できないで終わりじゃもちろんないですよ。
できない、ここができないからここができるようになりたいとか、
あるいはそこを補う何かが今の自分ではわからなければ、
それを知りたいとか。
そのように口に出していくと、その部分を教えてくれる。
それを口に出さずして自分のことをわかってもらって、
かつそこを教えてもらおうってやっていくと、
そういうのは難しいよね。難しいよね。
結構ね、そういうのように希望する人は多いと思いますよ。
昔の私もそういうところあったと思うな。
割とね、先生って立場の人に対しての厳しい理想をかぶせて投影して、
先生に対して、先生なのに…みたいなことはね、
若いときは思いましたよね、学生時代のとき。
大人になって、やっぱりその傾向が自分に強いことがわかって、
これはちょっと筋違いだなと。
これは私の過度な期待である。
ものを教える人に対する過度な期待であって、
目の前の人に当てはめてそれをジャッジするのは、
これはおかしなことだなとあるとき感じたわけですね。
社会人になってね、初めて社会人で何かを学ぶっていう体験をし始めて、
そういうことに気づけたわけです。
今までは学生だから当然のように教えてもらう立場だったわけですが、
自主的に学ぶっていうと、またこれはね、
やっぱり自主性が必要になってくるんだなというところで、
大いに勉強になりましたね。
一時それで先生と喧嘩するみたいなこともあって、
それででも気づけた。
本当にありがたいことでしたね。
でもそのとき素直だったと思います、私は。
これおかしいんじゃねえかって。
おかしいんじゃないかっていう言い方は悪いんだけど、
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でもそれを素直にぶつけるという学びの姿勢があったこと、
そのことはよかったというかね、自分自身としてはよくやったなと思うけれど。
コミュニケーションスタイルは幼稚だったなと。
すみませんですよ、だから今思えばね。
よく付き合ってくれた、本当に。
そういう中でいろいろな学びをして、
素直に聞くって、攻撃性とか不満を素直にぶつけることではなくて、
自分がわからないとか、自分ができないとか、
理解が及ばないときに、
及ばないということを言うのが恥ずかしくて言わない、
そういうことじゃなくて、まだ私は理解に及んでませんという状態を素直に表現し、
そして教えを起こう。
これに関してね、この態度はやっぱり非常に伸びる態度であるなと、
自分自身が生徒側で感じたわけですね。
やっぱり自分が変わっていったからね。
同様に今度は何かを教える立場に今なっているわけですが、
そのときにやっぱりね、変化が早い受講生さんと、
もじもじ、自分の枠がなかなか固くて、なかなか抜け出せなくてもじもじしている人と、
やっぱり見てすごくそれ良い悪いじゃなくて、
ただ単に事実だけを見ると、やはり素直な人の方が早い。
変化は早い、飲み込みも早い。
理屈より体が覚えていくから、
この分かるの前に、理解の前にできるようになって初めて、
ああそういうことだったんだなって、後から腑に落ちて分かっていく。
こういうことがね、起きますね。
で、固い人はダメかっていうと、そういうことじゃないんですよ。
固い人はステップがちょっとブランクとして挟まるわけです。
普通の人が1、2、3でできるところを、0.5と0.7挟んで1とか、
そのプロセスを挟めば、固い人でも変わってきますよ。
でも固いままで痛い人は、それは本人がそっちを望んでいるから変わらないけど、
その固さの由来、なぜ固くなってしまうのか、
本人すらコントロールも意識にも上がらないその部分を解いていくのが、
それがうちでやっているトランスの質の良さなんですね。
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この辺はね、なかなかに色々と皆さんも思うところがあるかと思いますので、
それが唯一いいよって話ではありません。
ただ、やはり何でもそうだけど、料理だってスポーツだって、
質をどんどん高めていくと、やっぱりちょっとしたものでも全然深みが違うっていうものが出たり、
パフォーマンスが出たりするようにですね、やっぱり深いレベルで、
もうちょっと別の言い方をすると、力みなく自然とやれている。
つまり素直ってことね。
力みがない自然な状態であればあるほど、素直に聞くことも自然とできちゃうんですよ。
自然とできちゃう。
一部人によってね、何でも聞く人、これはこれで問題なんだけど、
何でもかんでも聞いてくるっていうのは、これはかなり大人だったら問題だよね。
子供はまあいいけど、大人だったらお前まず考えろよって絶対言われるやつですよ。
でも昭和の時代だと、そこは話しとけよってことまで考えろって言われるから、
まあまあすごいグレーというか微妙なゾーンたくさんあるんですが、
やっぱりね、なんだかんだ言って自分を客観的に見られるかどうかですよね、そこって。
結局、そのさじ加減って自分で気づくしかないんだけど、
やっぱりね、
いやー、なんだろうね、客観的に見る視点ってできてるようで、
多分みんなできてるんですけど、
その質、視座の高さの違いっていうのはものすごくやっぱりありますね。
私自身もね、そこをどんだけ高く見ていくか。
高すぎても現実とギャップが起きる。低すぎても囚われてしまう。
そこのやっぱり非常に事実を見て、
そして自分と外側を見て判断していくっていうことを大事に思ってますが、
まあ自分のことはやっぱり分かりにくい。
でもやっぱり意識としてそこを客観的に見続けていくと、
今日お話したこと全部だいたい解消できます。
だって本人が気づかない限り変わんないからね。
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面白いなあと思って。本当にそこにね、気づきにくい人っているんですよね。
すごく素直でいい人だけど、
本人が客観性、メタ認知とかいろんな表現がありますが、
客観的に自分を、つまり自分を事実ベースで見られない。
これ別に素直でいい人と関係ないところでもある。
そういう能力が発揮しにくいボディなのか、
もともとそういう考え方を知らないのか、
あるいはボディ側、遺伝子とか生活習慣によっていく流れで、
そもそもその回路が機能しにくくなっているか。
これまで見ている中だと機能しにくくなっている人が多いんですよね。
それは割とうちの受講生の多くは、
弊社の遺伝子検査、遺伝子解析、それを受けたえもらっているので、
傾向は見えてくるわけです。
細かく自分を知っていくと、それは心だけじゃなくて体も含め知っていくと、
ああ、そういう癖もしかして発動しているんじゃないかな。
これに気づくだけでもすごい大進歩で、そこからもしかしたらそうかもって
発想の転換ができるようになっていくと、
これ私が本当にガチガチ人間だったので、
もう本当にすごい狭い、思考も狭い、頭も固い、
新しいことをチャレンジはできるけど、
これをやろう、これだなと思ったのを覆したり変えたりすることへの
抵抗がものすごい強かったんですね。
ですから頭が固いんだけど。
それがやはり、まずは私の場合は心の勉強ですね。
心の仕組み構造を理解し、
そしてそこでは立ち行かない奥の領域を触れていきたいと思ったときに
世の中たくさんある中で、やっぱり科学的にわかりやすく、
そしてかなり明確に対処法までわかる。
そして対処するとこんなに人は変わるんだっていうところを役立つ部分。
これが遺伝子だったんですよね。
いろいろやってきたけど、自分も受けたりいろいろやったけど、
やっぱり今、周波数とか音での代替治療はやっと日本でも少し、
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だいたいスピリチュアル好きな人からだけど、
だんだんこの周波数でアルツハイマーが抑えられる、
40Hzなんですけど、そういうのとかいろいろ研究開発がされて、
周波数帯でなんとかっていう機械とか出てたりはするんだけど、
あと脳の刺激化、電気的な刺激を機械で与えて、それで脳を活性化し、
詳細は間違っているのかもしれないけどざっくり言うと、
それで鬱の改善とかね、そういう機械もあったりして、
それが医療で使われるようになるかならないか、
そんな話途中までは聞いてたんですけど、
追っかけてないから今どんなことになっているかわからないけど、
そういう機械があったりとか、周波数でなんちゃらかんちゃらってあるんだけど、
やっぱり持って生まれた体の設計図と体の自然な治癒力だったり、
生命活動だったりっていうところからのアプローチで怪しくなく、
しっかりとしたエビデンスもあり、
そして最新化学で高性能で算出というか解析される、
これが本当に他にないのでね、
ここまで出るのであれば役に立つなというので、
うちでもオリジナルで作っていただいているわけですけど、
なので何があって素直になるってとりあえず聞いてみたらいいよっていう話と、
事実を見るってものすごく、事実どこまで見るかだけど、
事実を見ていくと意外とやれること、やれないことも分かってくるので楽になるですよね。
そんなところを本日何かヒントにしていただければなと思います。
こういう話をポッドキャストやスタイフで聞いていただき、
なんとなく刺激になっている方も多いんじゃないかなと思いますが、
本当に身につく回路を変えていくっていうのは、
この音声配信だけでは無理だと思います。
なので本当にね、そこの部分で自分自身を変えていきたいとか、
より良くいきたい、素直になりたい、もっと固くなくしなやかにいきたい、
そう願っている方はですね、
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それはうちの講座、何らかの講座にまず参加いただければと思います。
11月にある制限解放ワークショップリトリートは、
ここには科学的な要素というのは入ってきませんが、
臨床の現場で使われている技法、それ以外のいろいろ成長に関わる、
いろいろな先人が編み出してきた、
そういった技術を惜しみなく皆様に提供していくそんな場です。
みんなそんなに難しいことは一切なくて、
公開セッションみたいな形で、しかも1対1でやるよりも、
ものすごい集団だからできるワークっていうのがあって、
これが本当にかなり自分を変えてきますので、
参加した人は深いところでの変容を体験するから、
この話で納得してもらえると思うんだけど、
体験していない人はピンとこないのは当然かなと思います。
ただ制限を解放するというところで言うと、かなり解放を進みますので、
これは年1回出ていただくとですね、
神社の何より私が得意とする、
神社、向こう側の世界のサポートも得ていくっていうのが、
ただの心理学のワークショップでも、
ただのスピリチュアルなワークショップでもなく、
面白いところなんじゃないかななんて個人的には感じています。
ぜひ皆様、今年は金沢ですのでね、
めっちゃ参加しやすいと思います。
去年はね、結構行くまで大変だったから、
でも今年はどこからでも参加しやすい場所ですので、
ぜひぜひこちらね、お早めにお申し込みください。
少人数開催ですし、人数が決まっておりますので、
ぜひぜひお早めにどうぞ。
というわけで、今日ちょっと長くなりましたが、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
またお会いいたしましょう。
それでは。