#428 |神社ツアー行って、びっくりの体験してきたよ
2026-03-23 27:48

#428 |神社ツアー行って、びっくりの体験してきたよ

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、神社ツアー行って、びっくりの体験してきたよ」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
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00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、神社ツアーに行ってびっくりの体験してきたよ、ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
いやはや、めちゃくちゃね、行ってよかった。まあ毎回行ってよかったなって思うんですけど。
今回も満員御礼となり、みんなでトコトコ行ってまいりました。
予定していた神社を急遽、当日変えたんですよね。
2つ目に、まあね、1日の日帰りなので、そんなにたくさん行けないんだけれど、
車で1時間、駅から1時間ぐらい走って、お昼食べて、その後またね、秘密の場所に行っていこうとしたら、山の雪がまだ溶けてなくて、途中通行止めになっていてですね。
あらあら、残念ということで、その近くにね、ちょうどイニリーのマンホールあるんだよって言って、
別にファンはいなかったんだけど、知ってる人がいたから、まあせっかく来たし、1ヶ所行けなくなっちゃったついででね、行ってみたら、
作中に出てくるパンダトレーノが止まってて、みんな車の人も止まって写真撮っててね、
私たちも撮りたいねなんて言って、マンホール撮ってからと思ったら、ブーンって去って行ってしまったという、ハプニングとか。
そして次の神社に向かっている途中で、山の奥の神社は行けますかって聞かれてね、運転手さんに。
で、その時ね、桜、川桜だっけ、咲いていて、すごい綺麗だったんですよ。
で、その山の少し上ったところにも桜の公園があって、綺麗かもしれないっていうので、そっちにね、シフトしたんですね。
でもね、そのシフトがやっぱり良かった。良かったんですよ。
地図で見て神社があるのは知ってたんですけど、この山のところに行くのが良かったので、ちょうど本当頂上付近まで、のこぎりな山の頂上付近まで行けたわけですね。
なんでのこぎりみたいになってるかって、中国の岩山みたいなのがニョキニョキ生えていて、本当に幻想的でね。
03:01
主元の場所でももともとあるのでね、もともと神社というよりは行者さんとか、あと場所によるんですけど、密教系のお寺があった歴史があり、神物、集合の歴史もありですね。
なかなかちょっとね、歴史的にも美術的にも、彫刻とかね、非常にいろんなエッセンスがありながら、やっぱりね、岩山の神功なんで、岩倉的なね、岩が本当にたくさんあって。
いやー良かったっていう、路線変更してもね、すごく良くて、本当にその、なんだろうな、ちょうどね、ちょっと夕方というか、もう午後遅めになってきた時間だったので、
当初行きたかったところは、ちょっと今回はもうやめて、そのね、おすすめというか、奥の方にいたんですよね。
まあ桜見えるかなーって期待したら、まだちょっと標高が高くなるので見られず。
でもね、本当にその岩山におきにおきのところ、なんだろう、他の観光客の人もいたんだけれど、なんかだんだんすいてきて、というかすっといなくなって、なんか私たちだけになって奥の方にね、歩いていったりして、すごくいい場所を見つけて。
まあちょっとね、あれですけど、竜とかにあったりね。
そこでね、竜というかね、見た人いるって言ったら、鶴見たっていう人がいて、お土産屋さんで、なんかね、玉を集める、発見伝じゃないけど、玉を集めるやつで、ちょうどその行った神社が鶴のなんか絵が描いてあってね。
あ、これかね、とか言って、なかなか面白かった。いろんな出来事がありました。
美味しい梅干し買ったり、ポケモンもジャム買ったり、なんかまさか神社ツアーでこんなものを買うとは、みたいなね、みんな言ってたんですけど、
本当にね、すごい、終わりのエネルギー、そして始まり、終わりと始まりのエネルギー、半端なく、いよいよというか、積み上げていくけどギュンと飛躍するっていう、
一見真逆のようだけど、ウサギとカメが同居して一緒に勝利するみたいな、そんな感じかな、簡単に言うと。
でもやっぱりコツコツ積み上げた方がいいし、継続でき得ることをライトにやっていくっていうのが今後すごく良いんですね。
06:10
そのエネルギーをみんないただいて、私もこの3月っていうのはね、やっぱりお別れが多いんですよ。
今年に限らないけど今年はやっぱり多いよねと思っていたところ、うちのね、母方の祖母ですね、祖母が亡くなったという連絡が帰り道に届きましてね、
おやおやと、まあまあ大王女なんでね、あれなんですけど、本当にお別れというか、お見送りっていうタイミングだなと思ってね、
まあちょっとびっくりしつつ、でもだいぶ家族も準備ができているもんだから、まあまあそんなに悲しいみたいなことはないんですけど、
象徴的な、しかも神経の火とかね、葬儀場とかの関係があるから、そこにかぶんなくってね、口座にはちょっとかぶっちゃったので、口座はもうロングランのやつなので、
皆様勝手知ったる方々になってますのでね、ちょっとごめんして日にちをずらしていただくということをしたんですけど、
まあこれ他の口座だったらずらせなかったから、あらちょうどいいというかね、まあまあいける感じでよかったなと思いながらですね、
本当に終わりと始まりというか、やっぱね、新しいことをやるってなると本当に誰しもが怖いし不安になるものですよ。
だけどみんなどうせうまくいくんでね、安心していただければと思いますが、でも棚からボタン持ちみたいなのはないと思ってください。
ある人はいるかもしれない。でもそういう人はね、やっぱ積み上げてきてる人なんですよ、絶対的に。
絶対的にやってる人は棚からボタン持ちあるんですけど、何もしてない人に棚からボタン持ちは、ただのラッキーで続かないんですよね。
継続できないっていう形にどうしてもなっていってしまうので、やっぱり積み上げていくことすごく大切です。
09:01
ちょうど研究生クラスがこの間あって、研究生クラスではやっぱりね、そこの部分もうちょっと踏み込んでやった方が、
みんな次に残していかないでね、いけるなーっていうところでお話をしながらワークをしたんですね。
やっぱりこういう勉強している人であればあるほどですね、知識が多少なりともあって、
そして取り組む姿勢もあるから、自分なりに頑張れるんですが、やっぱりそこでどうしても囚われてしまう。
自分の考え、それは悪い意味ではなくて、今までやってきたことの流れで、それは別に間違いじゃないんだけど、一歩さらに踏み込むのにどうするか。
これはね、まず第一層としては質問を投げかけられる、質問をするということが大事なんですね。
そうするとね、枠組みが変わるんですよ。自分で思っていることじゃないことを言われると、人って枠が外れて新たなアイディアが出て、本質的な解決っていうのが導き出されていくんですね。
なので質問ってすごく大事で、ただ質問ってみんな作るのやっぱり慣れてないし、質問を問いかけられたときに質問の意図を理解するのにもちょっと時間がかかることもあります。
これはね、私自身は本当にそういうのが苦手で、いろんなパターンを考えちゃって返事に急してしまう、そういう性質があるんですね。
なので悪いことじゃないと私はそれを思っています。ただそのときにいろんな選択肢が出るっていうところで止まっちゃうと先に進まない、変な人とかってなっちゃう。
だけど選択肢がいっぱいあって、この場所ではこれをチョイスして話せばいいんだな、これがわかると変な人じゃなくなるんですよ。
そこは本当に一人ではわからなくて、コミュニケーションの中で気づいたり、誰かに注意をされて、そういうふうに考えればいいんだって気づいたりして、だんだん自分の身になっていくわけですね。
なのでね、どっちでもいい話が一番困っちゃうんだけど。
どっちにも取れるし、どっちでも正解はどっちもあり得るみたいなね、例え話出てこないけど、そういう場合が一番困って。
12:12
ちょっと例え話とはずれちゃうかもしれないけど、ちょうどこの間何を聞かれているのか、ある種これかなこれかな、その他かなって考えたタイミングが今思い出されました。
美容院に行った時にね、もともともう20年以上来てもらっているのかな、多分ね。
それぐらい長い付き合いで、去年一昨年かな、独立されて自分のお店を持った方なんです。
髪の毛をやってもらいながら、そのお姉さんが、予約ってどうしてます?って聞かれていきなり。
予約って何の予約だろうってまず思ったんだけど、一応ね、その会話の続きがすぐに来て。
個人セッション、サロンやってた時の予約ってどうしてましたか、こう聞かれたんです。
私、前は白金にサロンがあって、個人セッションとかやってたんですね。
その時のどうだったって話で、それはここから私が推察すると美容師さんすごい腕がいいので、結構予約埋まっちゃうんですよ。
だから、お休みを取りたいとかそういうところで予約調整がしにくいっていう話だったりするのか、
あるいは予約が埋まりすぎてどういうふうに調整、断ったり、スケジュール管理したり、
あるいは何ヶ月先までに止めるとか、っていうのをパパパパって思ったんだけど、
でも状況、質問の意図がそもそもわかんないし、状況はおそらくそういう感じかもしれないけど、
でも何が一体知りたいんだろうと思って。
なんでそういう質問をされたのかしら、みたいに聞いたのかな。
何が聞きたいのかっていうのを少しオブラートに包んで言ったわけですね。
そしたら、ちょうどキャンセルが出て、そこにポッと入ってくる人がいると。
あれ何なんですかね、みたいに言われて。
一番最初の冒頭に、サロン時代予約ってどうしてましたの、質問から聞きたかったことは、
15:08
お客さんが感が良くてね、パッとピンポイントで1枠だけ空いてるところに滑り込んでくるやつがいるとか、
たまたま連絡来て、空いてないって言われたけど、キャンセル出たらお知らせしますねって言ったらキャンセル出るとか、
引き寄せというかね、ラッキーなお客さんというかね、それが連続するお客がいると。
不思議っていう話だった。不思議っていうか何が起きてるんだろうって話ね。
でも全くそのルートわかんなかった。
あまりにも飛躍しすぎていて、すごいお菓子が増えちゃったんだけど、
それが聞きたかったのって聞いちゃったんだけど、あまりにも話のフックが突拍子もなさすぎてですね。
すごい面白かったっていうエピソードなんだけど、
何だったっけかな、研究生クラスで結局考え方とか考える順番というかね、
一歩先を踏み込む視点を持つには質問力が必要だよって話をしてて、
それは例えば私から質問されたりしてどんどんどんどん深まっていくわけですよね。
こういうのが重要だよねっていう話をしてて、
さっきの美容院のエピソードっていうのは意外と質問が突拍子もないと、突拍子もないとこ行くっていう。
たまにやっぱりメールの問い合わせとかで、今LINEとか、
自分の世界観の自分の頭の中では何かを見たその次のアクションで問い合わせてるから、
何か1個見たものしか知らないから問い合わせてる。
例えば神社ツアーのLPを見てホームページ見てそれだけで問い合わせたみたいな、
そういう感じなんですよ、あの人がたまにいらっしゃって。
そういう時の質問がちょっと脈絡あれですけど、
これって有料ですかとかいう一文が来るんですよ。
まずページをちゃんと読んでいただければ書いてあるし、
そして何だろう、その何を見たかまず教えてくれみたいな。
18:01
例えで言ったけど、いきなり県名も名前もなくこれは有料ですかとか、
なんだっけな、まだ募集していますかとか、
一文で来られても何を見て言ってるのかわかんないみたいな。
でも20年近くやって2、3件、3件ぐらいはあったよね。
もっとあるかもしれない、私が覚えている限り。
広告とか出した時はそういうのが多いわけなんですけど、
まあ省略しすぎだろうみたいな。
何を聞かれてるのかさっぱりわかんないから何も答えられない。
質問に質問で返すしかできないよねみたいなね。
何が言いたいかって、私もやっぱり省略して、
自分の中であーって考えて、
とっさに前段言わずにどうしますみたいな言っちゃうみたいなね。
この間ちょうど、ちょっと例え話ばっかりになっちゃうけど、
本当にアーティストさんのところを軽井沢に行った時に、
急に奥様が夕方そろそろ置いとましょうかなみたいな時にね、
急にね、スーパー寄りますって聞かれて、
スーパー寄りますってどういうことかなって、
みんなで笑ったんだけど、奥さんもはっって。
みんなね、いいスーパー、大きなスーパーがあって、
お土産とかにもちょうどいいオリジナルのおいしいものがいっぱい売っているスーパーがあって、
そこに来た人を連れて行くと喜ばれるんだそうなんですね。
その延長でお話いただいたっていうところなんだけど、
その事情を知らないから、あらららら、マイクをパンチしてしまった。
事情を知らないものだから、
何だろう、突然っていう感じになるわけです。
こういうのはね、あるあるで、別にね、面白いっていうか楽しいエピソードなんですけど、
どれも笑っちゃったエピソードなんだけど、
でも本当に質問で、問い合わせとかでそれやっちゃうと、
何聞きたいのか、何知りたいのかが分かんないとね、
困っちゃうわけですね。
話を少しだけ戻すと、自分自身のこととか自分の考え方って、
同じことが起きていて、自分の世界の中では辻褄があっているんですよ。
21:07
昔、本当にそれで話が通じないっていうことがいっぱいあったんだけど、
自分の中では辻褄があっている。
普段から考えていることだったり、大事にしていることだから。
だけど人に話した時に通じないとか。
あとは、研究生クラスでテーマになったのは、
なんかね、ジャッジをしてしまうみたいなお題というかテーマから、
そういう話になったんですけど、
ジャッジをするっていうのも結局自分の世界観なんですよね。
世界観の基準で、何らか嫌だなとかイラッとするなとか、
そういう反応が出ているわけなんでね。
もちろん話をしていくと、中には育った環境、トラウマ、
そういったものがひも付いていて、
例えばパジャマで外を歩いている人を見ると、
嫌な気分になるみたいな話とかも出てきて、
それで起きたらちゃんとパジャマ着替えなさいと言われていたようなお家の人だと、
パジャマで過ごしていることが罪悪感が出たりとか、
ましてやそれで外を歩いている人を見たら、
大丈夫かって思っちゃうわけですよ。
そういうお家で育っているからね。
注意されるお家で育っているから。
なので、そういう育った環境がないし、トラウマがないし、
自分の信じているものを犯すような行為をしている人を見ると、
その人に対して嫌悪感が湧く。
こういうことが心の仕組みであるんだよね。
それを反応しちゃう自分が嫌だな、こういうことなんだけど、
それはその奥、本当は何があるのかって見ていくと、
実は反応しなくなっていくんですよ。
嫌な気分にならなくなっていく。
ちょっとザワッとぐらいはするかもね。
だけどイラッとしなくなってくるとか、
変化が意外とあります。
これ私自身もあるんですけど、
そういう無意識の反応の変化っていうところで一番大きいのは、
やっぱり50メートル先に犬がいたら逃げてた私がですね、
猫も嫌いだった、触れなかった私がですね、
猫を飼い、犬も飼いたいとか言って、
犬も近づくことはできる。
おとなしければ触ることもできる。
っていうぐらい変化したわけです。
結局、猫に反応する何かっていうのがあって、
これは理屈では変えられない。
無意識レベルからの変化っていうのを促していくんですが、
24:02
今日ね、神社ツアー行ってびっくり体験からの
いろんな話になってますけど、
本当に新しい時代、新しい飛躍、新しいフェーズ、
これは考え方を変えていく必要が全員あるんですね。
今までの考え方だと立ち行かなくなる場面がいっぱい出てきます。
主に彗星が逆光終わったのかな、
そういうのもあって、人とのコミュニケーションの中で
不具合が起きて気づく、こういうこと多いんですけどね。
あるいは講座とかでみんなと話してたり、
講座中のワークだったりで何か風穴が開く、
こういう人もいます。
大きなシフトの時は本当に大きなびっくりする何かっていうのが起きがちで、
分かりやすいのはお金がなくなるとかだけど、
あと病気するとかね、そういうのだけど、
あとは衝撃的な出会いとかね、
だんだん衝撃的な出会いは個人差出てきちゃうんで、
何とも言えませんが、
結構そういう大きな心が揺さぶられるというか、
タロットで言えばタワー、塔のカード出るぐらいな、
あるいは死神でもいいけど、
なんかでも死神よりは塔のタワーって感じなんですね。
あれーみたいな。
あれーみたいな感じですね。
カードによって落ちてる人そんなに怖そうじゃなかったりするしね。
そんな怖いあれじゃ実はないんだけど、
カードの印象であんまり良くないっていうのもあるかもしれない。
とにかくですね、変わるわよっていうことで、
皆さんもぜひぜひチャレンジしてね、
新しい時代の鍵取って掴んでいって欲しいなあなんて思います。
またそういうことに関して具体的な何をしたらいいかは、
今後もちょいちょいいろんな話の中でお話ししていこうと思いますので、
また引き続き聞いていただければなと思います。
神社ツアーほんとマジでね、良かった。
そういう言い方をしちゃうけど、
やっぱりあのタイミングであそこだったなあっていうね。
27:00
ほんと岩パワーはマジですごいですね。
マジですごい。
ほんとすごい。
岩あるところに行かれるといいですよ。
海じゃなくてね、山の方ね。
というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ポッドキャストのラジオ番組、魂に目覚める魔法の知恵袋も合わせて聞いてみてください。
というわけで本日も長くなりましたが、ご視聴いただきありがとうございました。
それでは本日お出かけの方はお気をつけていってらっしゃい。
27:48

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