00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。今回のテーマは、胸熱な市場創造の話、ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
ちょうど前回のテーマ、タイトルと、なんか続くなぁと思って、あのこのお話は日を置いてるんだけど、
まあまあ、たまたまですね、すごい久々に胸熱な話を聞いて、その感想交え、まあ今日はちょっとビジネス、ビジネスというか、ビジネス中心の話で、ちょろっと、まあまあただただ、めっちゃ胸熱になったっていうだけの話です。
何が胸熱かって、いろんな人の話を聞いたりすることはあるのですが、まあその中でも結構、結構、ああって、なんか本当にね、いるその会場にいた人、ほぼ全員が胸熱になるっていう、そんな話だったんです。
ちょっとね、かいつまんでお話をするので、まとまりは少しないんですけれども、誰か、誰の話を聞いたかっていうと、アスクルって皆さんご存知ですかね、あの明日来るアスクルっていうね、あれです。
で、そのアスクルは、もともと、もともとというか、プラス株式会社という大きな会社さんがあって、そこではアスクルだけではなく、学校に向けてとか、医療とか介護系に向けてとか、いろんな事業展開があって、そしてグローバルに展開をされていて、
もともとは文具卸し店から始まり、そこがね、自分のところで工場を持って、っていう広がりの歴史から、まあいろいろ話していただいたんですけど、すごく、すごくみんなが共感してた。
私も、ああって思ったのが、市場でね、トップナンバー、シェアナンバーワン、トップナンバーワンを追っかけても、絶対トップは超えられないと。であれば、お客様の満足度当たり前なんだけど、そのまだ声になってないものを作る。
つまりそれが、皆さんでわかりやすいのは、Amazonだったり、Facebookのメタだったり、そういうやつですね。今ここにはないけど、あったらいいな、を形にする。小林製薬さんなんか、まさに、まさにそういう商品開発でね、素晴らしいと。
03:16
で、まあそういう、そのね、お客様の言葉になってないものを、形に、サービスに提供していくという、まあそういう部署もあるんですって話をしてて、いろんな会社さんの話とか、あと自社でやってきてること、フィロソフィーで掲げてること。
まあ本当にね、まずその、視点っていうのは、当たり前っちゃ当たり前なんだけど、それをやっぱり、大きな規模でできてるっていうのがまさにすごいし、日本の未来についても、100年先ぐらいまではね、見据えながら、人口がどう減っていっていて、
で、学校、授業もあるから、学校が減っていく中で需要が伸びているのはなぜか。もともとその文具卸しっていうところだと、あのね、流通のところで手間がかかっているのをコスト削減、流通を自社で、他のね、いろんなところから仕入れてたところを、もうトラック何十台分を2台にするとかね、
なんかそういう施策をやって、まあそれで伸びてきている会社さんなんですよね。だから本当に学校が減っても、最初はその文具の卸し学校の先生たちだったけど、さらにその学校で子供たちはお掃除をすると。
そこにクイックルワイパーとかそういうのを入れて、要するにユーザー、お客さん層を下げたわけなんですね。それをいろんなところの切り口からやっているから、シェアが、シェアがというか、顧客の数が、要するに消費の数がめちゃくちゃ増えるわけですよ。
まあこれはもう本当すごいなと言われれば、ああなるほどだけど、これそこからやっぱりひらめくというか、その視点を持ち続けていくっていうのは、やっぱり大きな会社さんで仕組みができている中で、それこそ会社の仕組みじゃなくて業界の仕組みを変えて、
業界の仕組みを変えるところからして、かつターゲットも同じ規定から広げていく。まあこれは本当にすごいよね。
で、その間でコストがかかっている部分を削減しているっていうのは、結局そこで無駄な仕事で消費浪費されている会社さんも手が浮くからありがたいわけなんですよ。
06:15
本当にしっかり、どうしても私たちって流れているものはそういうものだと、そして慣れているから変えたくないと。いまだに経営林とかジムの人で言ってた人がいるんですけど、いまだに全部手入力でファックスでやり取りするとかね。
今の時代、それめっちゃ不効率じゃんって分かってても、やめられない人たちっているんですよ。まあマジで多いんですよね。マジで多い。
やっぱりその人口が減っていくという中で、朝野さんという方がおっしゃってたんだけど、ライバルは同業他社ではないと。環境とか時代とかそこを見てやっていかなきゃいけないから、同業からを超えていくっていうのはもうそれやってたら絶対にうまくいかないって。
言ってるんですよ。これは本当にそうで、その視点を早くに持てる会社さんっていうのはやっぱり飛躍してるし長く生きていけるよね。環境によって変えていくから。
今ちょうどその環境が大きく変わっている。よく仕事が奪われるとか言いますけど、そのAI化したから仕事が奪われるっていう視点で見ている人たちはやっぱり伸びなくて。
AIにとって変わられるんだったらAIができないところ、これみんな当たり前にそう考えると思うんだけど、アイデアが浮かばないよね、まずもってね。そこをやっぱり真摯にずっと声にならない部分を見続けてきている。
この感性はやっぱりセンスだけとは言えないんですよね。感性を磨く。だからGoogle社の話が出てて、カデカを買ってブーンって飛び出す。
カデカを抑制するっていうのをやって、それがすごいよねって話を浅野さんもしてたんだけど、マジでそういうところですよ。
すごい飛躍して聞こえると思うんですけどね。そういうアイデアを浮かばせるためにGoogle社はマインドフレーネスって言って、瞑想とか。
09:04
結局アイデアが浮かぶ環境、状態、マインドセット、それをすると人っていうのは自ずと浮かびやすくはなるんですよね。
なのでやっぱり既存のやり方、自分の考えに固執してしまいやすい人っていくら頑張って考えてもアイデアは出なくて、むしろその枠を外していける人の方がこの先本当に臨機応変に新しいものを作っていけるし発想できる。そういう時代だなと。
浅野さんが言ってたのは日本の人口の減少と、2001年とかかな、その時のGDPの割合とか、中国の話とか、そういう社会の話の中で日本がどれだけ衰退したかみたいな話もちょろっと出たんですけどね。
そうするとこのままいくと日本はこうなるよね。だけどそれを政治家の人は誰も言っていないっていう話とかがあって、そこで私は日本の未来を云々言いたいわけではなく、
政治家が言ってないっていうのは見てないっていうより分かってるのかもしれないけど、でも実のところ分かってないんじゃないかと思うポイントがあります。
それは結局やっぱり事業をやっている人たちってダイレクトにそれがお金とか、あと今ひともの金を動かしているから経営というところなので、それは時代によってそのものが変わっていく。
人のマインドも変わっていく。その中でどういうふうに事業を広げていくかっていう戦略を持ってやるわけですよね。実際にお金が動く、利益が動くから真剣ですよ。
真剣だし世の中のそれこそ政治家からしたら国民の声になってない欲求、それを見ていくってことを真摯にやっている人たちですよね。つまり食い口にもつながるわけで。
大きな企業になれば家族が増えるわけですよ。社員が増えるからね。そういうところとか、たぶん私男の子だったらすごいそういうのをやりたいなって思うかもしれないよね。
12:03
あんまり国取合戦みたいなのには興味がなくて、ただビジネスの仕組みとかは、とにかく仕組みを見るのが大好きなんですよね私は。
男性だったらそれでバリバリ市場創造とか頑張っちゃうんだろうなと思うけど、女性でやっぱり体のこともあるから、まあ今世はそういうことじゃないんだなと思ってね。
それはそれで、金銭に触れるって、楽しいなって思うようなテーマなんですね。だから男性的といえば男性的だよね、市場創造。でもこれは女性もやっていくフェーズだなって感じました。
ちょっと話ずれたけど、政治家の人たちは国っていう単位で見ているっていうのもあるのかもしれない。でもやっぱり通例のもの、これまでやってきたこととか、なんかそういうのに縛られてその枠を超えられないっていう、ちょっと言い方悪いけど、
賃料とかね、お役所っていうのはそういうのが強いんだなと感じます。これは悪口とかではなくて、そういう性質があることは本当は悪くなくて、適材適所だと思うんですよね。
適材適所。でもやっぱり長く発展している会社さんは、やっぱりそこがちゃんとしている、ちゃんとしているって思います。
那山さんの言葉でああと思ったのが、拡大が膨張か成長かっていう言葉を言っていて、膨張していったらいつか、いつか、何ていうの、崩壊?爆発?パーンっていっちゃうということですね。膨張だから。
成長はずっと成長し続ける。拡大、例えば売上が上がっている。よくビジネスの話でも出てくるけど、売上が上がっていて、売上が上がっている要因を見誤って試作を間違えてしまうとかね。
そういうエピソードとかあるんですが、やっぱりその辺がどうしてもちゃんと物事を見るっていうところを、とにかく経営者はやっていくわけなので、そこを見ながらさらに創造していく。市場を創造。目客創造。
15:08
これはドラッガーの方だっけ。横文字の人どんどん忘れていくんですけど、目客創造の話したと思うんですが、その言葉だったりね。やっぱりね、やってる人のシンプルな表現っていうのは本当に目から鱗で、胸圧でした。
前回の話ともちょっとリンクするのが、差別化っていうのは結局競合を見てるんだよね。個別化っていうのは、お客さんの個別化っていう意味もそうなんだけど、自分自身をしっかり見ていくことで結果差別化していくんですよ。
結果的に、誰かの真似じゃなくてオリジナルになっていくんですね。その側面もある。前回その側面はちょっと言ってなかったかもしれない。
まずいですけど、両方の側面があって、これ多分個別化だけ言っても飽和しちゃうんですよ。傍聴なんですよね。
やっぱり差別化、独自性、個別化、全部自分に向けて、差別化は何かと比べるからそこはちょっと違うんだけど、全部自分に向けてやりながら、外側、顧客、お客さん層に向けてそれをやっていく。
両方内と外の個別化、両方必要だなというのを痛感しました。そして大きな会社さんがやってることっていうのは、なんか雲の上のように距離感もあるし、そして規模がでかすぎるから、
従業員とか大きいじゃない。そうすると、人が世話できるというか目を配れる人数ってもうだいたい決まってるわけですよ。
何千人とか何万人とかになったら、それはもうトップの人はそこよりも流れを見なきゃいけなくなってくる。
そうすると、自分の仕事を回している段階からすると、なんだか雲の上の話だったり、自分の仕事にどうやって置き換えるんだろうって、なんか距離がある感じがしちゃうんですけど、
エッセンスはめちゃくちゃ一人の事業であろうが、何万人の事業であろうが、エッセンスとして大事なものって変わってないなっていうのはやっぱり感じます。変わってないな。
18:14
それは個人個人が気づいていくといいところなんですが、でもそれがわからないとき、ミクロでもマクロでも通用するものって一つ二つぶれないものがあるんですけど、
それが何かっていうのを知るためには、結局ね、そもそも自分は何すんのっていうところにやっぱり戻っていくっていうか、そこに行くんですよね。
そこが曖昧でもいいけど、そこを忘れずに活動し続けると確実に固まってくるんですよね。これを最初から答えを分かってからやらなきゃって思っている人はもう遅い。
今の時代まじ遅いんです。やりながら探るというか、やりながらむしろ育てて作るんです。何かもう種は持ってて、何が実るか分かんないけどとりあえず水あげとこみたいなことをやらないといかんのです。
育ちが悪かったら植え替えるとか、土替えるとか、日当たりよくするとか、そこで考えて変えていく。でも人はみんな一回型が決まるとそこから抜けるの結構つらいんですね。結構つらい。私も割とそういうタイプです。
それがどんどん切り替わってできる人が羨ましい。でもあまりにも固まりすぎるタイプでもない。
だけど私の固まるネックは本当にこだわりですね。いいものっていうこだわりすぎる。そこの妥協は本当の意味での妥協はしないんだけど、しちゃいけないと思ってるんだけど、
でもその外側でここは緩まるところを緩めないとダメなわけですよ。
たまに表現として言うのが、種は種だから固いじゃない。固いというか、それ以外ないじゃない。だけどその周りに種を育てる、種を守る、育む実があって、その実がカチカチだと種から芽吹いていくの結構力がいるじゃない。
芯芽出すのも。だけどその周りの実が熟してて、守ってもいるし、いつでもいいよという感じで形が変わるぐらい薬効くなってたら、いつでも芽が出せるわけですよね。
21:16
だからその柔らかくしててもいい部分をなるべく多くする。そこをいつも意識して柔軟にするっていうことをなるべくずっとやってきてるんですけどね。
まだまだ固い部分はありますけど、固さっていうのはこだわりが強くて固いケースと、もう一つは反応として脳が新しいことに抵抗するので、その抵抗力が反応レベルで若干強めっていう。
なのでそこを通していくっていうのが結構パワーがいるし、私の場合はそれがいろんなバランスがあって、しっくりするまでに少し時間がかかる。
だからこだわってるわけじゃないんだけど、自分の中で脳とか反応レベルで、これわかんないけどこれでいいんだなっていうのに落とし込むのに若干時間がかかるタイプだなというのを自分で自覚してます。
それは最初感覚値だったんだけど、遺伝子検査して、それも出てくるんですよ。性格の部分とか、どういうところで固まりやすいとか、何が整理しにくい要因かとか。
そこをね、ある程度栄養バランスとか睡眠とかその辺整えると、やっぱり楽に柔軟になっていけるし、ただその朝野さんの話のように、本当に先駆者的なひらめきっていうのが憧れますよね。憧れる。
たぶん他の人から見ると、ある一定の層から見ると、規模とかそういうの土返しして、何か新しいこと、他がやってないことをやってるっていう意味では、ある一定の層、領域の人から見たら、私はできてるって思われる可能性はあると思います。それはあると思います。
自分の中でね、こういうのいいなって。それは追っかけてるわけではないけれど、いつもそういう刺激を受けて、この間も何かちょっと違和感があることがあって、あれ、これやめちゃおうかなと思って。
24:03
でも、やめちゃうっていうのも、なんか違うなっていうのは、やめちゃおうかなって思ったときに、これ、このいう違和感なときにやめちゃおうかなって思うのって、今までそうだったよね、でもこれからもそうでいいのかなって考えたんですよ。
そのときにちょっと一呼吸を置いて、何が違和感かをまず整理をして、でも頭では納得したけど、心が納得していないから、何か他にいいアイデアないかなと思って、ちょっとね、壁打ちしたりしながら、そしたらアイデアが浮かんで、
これならうちでやっていいなみたいな。そしたら、新しいかどうかもあれだけど、今までの私の中では新しいパターンが一個生まれて、それまでやろうと思ってたことは、割と既存のやってきたことや誰かがやってること、
別に同時多発で似たようなことって起きるので、それを見てやるってわけじゃなくて、やろうと思ってたことを別の人がやっていて、他の人もやってるな、このときに自分のとこで自分らしくやるにはって考えて、
ひねり出した案はあるんだけど、バランスがある出来事をきっかけにバランスが崩れたから、なんかやりたくないなってなったんですよ。やらなくてももちろんいいんだけど、でもやるとしたらアイデアがあるかなっていったらアイデアが浮かんだと。
こういうときにやっぱりね、一回整理をした後はちょっと時間を置くんですよね、瞑想。あえて瞑想するってないけど、ちょっとそういうアルファ派のシータ派のノー派の状態にして、放っとくんですよ。放っとくと出てくるから。
でもすっごいね、これこれこれってバババって出てきて、これいいなってまた企画が浮かんだので、ちょっとね、現実に落とし込む作業をこれからしていくんですけどね。
今日何の話かっていうと、朝野さん、アスクルの副社長、朝野さんのお話がすごく良すぎて、めちゃくちゃ胸アツになって。
27:02
史上創造の話でした。
面白かったな。というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
人生読み解き講座、7月の12日と16日で体験説明会が終了します。
講座自体は26日からスタート。そして多次元チャネルリングも25日からスタートということでですね、7月はいろいろスタートです。
はい、これ本当ね、人生読み解き講座とか、多次元チャネルリングもなんだけど、文章だけ読むとちょっと自分と合わないかなと思う方もいらっしゃるかもしれないんですが、実際そういうふうにおっしゃってくださった方もいます。
でもとにかく体験説明会に来てみたらって言って、来てお話したら、確かに私が表フロントで言ってた内容っていうのの次のステップの方だったんですよね。
もうそこは大丈夫と。で、その次のステップでちょっと渋ってるっていうところだったから、その次のステップであっても基本は同じなので、そこはね、後は個別カスタムしてやっていくから大丈夫だよって言って、それで申し込みいただいた流れもありますので。
本当にどの講座も他にはない。
他に言ったことない人も多いから他にはないって言われても、果てなってなるかもしれないんですけど、確実に変わっていきますので、確実にスキルだったり自分の感情のコントロールだったり、
やっぱり自分の感情、不安、気持ちに振り回されない自分を作るといいアイデアも浮かぶし、本当にいい声もできるし、判断力が増すので選択がやっぱりぶれなくなるっていうことがあります。
なのでね、ぜひちょっとでも気になる方は、人生見解き講座の体験説明会は12日と16日。申し込みはLINEのメニューのところが一番早いと思います。
メルマガ撮ってる人はメルマガでもお知らせしてるんですけど、タイミング合わないとね、どこ行ったかなーってあると思うので、LINEで見られます。
多次元チャネルリングはホームページから見られます。ということでちょっと最後ご紹介長くなりましたが、今日もお聞きくださってありがとうございます。
30:07
それでは皆さんまたお会いいたしましょう。