2026-01-03 23:20

#364|イラッとする声

脱・スピリチュアル
橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、イラッとする声」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
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サマリー

今回のエピソードでは、イラッとする声について探求し、その原因や影響を考察しています。橋本ゆみは自身の経験を交えながら、声の質と心理状態の関係性を解説しています。人の声や喋り方に対する反応が、自己の内面的な問題を映し出すことがあります。特に、イラッとする声に出会った場合、それが自己認識や心の健康に影響を与える可能性があります。

イラッとする声の探求
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、イラッとする声ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
この話ですね、この間の講座で、なんだっけな、
特定の方の声がすごく嫌なんですっていうお話が出てきて、それについてお話ししたんですね。
どういうことかっていうと、その人はどうも声が高いと。
なぜか笑顔なんだけど、それが嘘っぽいみたいな、確かそんな話だったんですね。
よくそういう方、出会うことあるんじゃないかなと。
私も苦手な声の質、その人が苦手っていうよりは音の質ですね、いる。
そういう話もね、いつだったかしたと思うんですけど、
昔、もう十数年前にやっていた声診断。
これは機械で12色の色に声の周波数が置き換わって、それが3層ぐらいになっていて、
第1層は意識、第2層は無意識、さらに第3層は深い無意識、そんな風に見ていくんですね。
円グラフで出るんですけど、そうすると意識、要するに外側の円なので、
外側に全部色が出たり出なかったりがあっても、外側に出ている部分、第1層に出ている部分が、
今の表の私みたいな感じ、裏の私、第2層部分っていうのに色があって、
これが第1層まで出ている場合だと、無意識から意識にそのまま出ているということなので、
それで良しなんですけど、良しというかね、そうなんだなってことなんだけど、
第2層は出てるけど第1層に出てない。
これはつまりね、意識に出ずに無意識下にくぐもっている部分。
それを色と場所、エネルギーの出方、話している内容によってリアルタイムで出たり入ったりとかもあるので、
これを見ていくわけなんですよね、機械でね。
その機械を使わなくても、その機械で視覚化して見ていたからこそ、
私はそのこもっている音の感じと周波数ですね、と、表に出ている音の感じが、
だんだん自分の中でデータが蓄積されてきて、
でも別に機械を使わなくても大体わかるようになってきた。
それらの、2、3年機械は使っていたんですよね。
それらの体験とこれまでの心理学、個人個人の手伝いをしてきた経験から紐解くというかね、
簡単に言うとですね、特にこうしなければいけないとか、こうすべきだとか、
そういう自分ルールがすごい厳しい、自分に対しても厳しい完璧主義とか、
その波形、特徴的な波形があるんですけど、その音の人結構多くてですね。
声が高い人がイコールそうだって話ではないんですが、
意外とね、そういう声の出し方をするときって、ちょい高めになるんですよね、多くの方が。
苦戦でしょうね、一生懸命こうすべきだって、主張が入る分高く声高になっていく。
私ね、声低いと思うんですよ、女性の中でもね。
でも一応合唱するとソプラノに入るらしいんですけどね。
でもあるともできる、置いといて。
でも普段私の声って低めだと思うんですよね。
でも女性で高い声の人、私は昔いいなと思っていたんですけど、
でも高い周波数だから勘に触るみたいな感じなのかとずいぶん昔は思ってたけど、
嫌だなって時にね。
でもね、実はそうでもないわけですよ。
その人の体の歪みとかそういうのも関係しているんだけど、
やっぱり体が整うと声がね、発声がしやすくなるんで、全然声が変わります。
質が変わります。
でね、スタックしているという言い方をするんだけど、
声が持つ影響力
こもってるじゃないな、精神的に我慢しているものがあると、
声にそれが反映されて出ているので、本人自覚なくても、
言葉の表面上、テキスト上、どんなにいいことを言っていても、
すごい厳しいな、この人みたいな。
声のエネルギーで伝わっちゃうってあるんですよ。
結構ね、会社とか、あるある話で、
すごいいいことを言っているのに、身内には厳しいとかね。
会社とかだと、最初入社前とかはすごいいいことを言っていたんだけど、
あるいはタブーショーだったら、すごいあの人いいな、いいことを言うなっていう人なんだけど、
同じチームになった途端にめっちゃ厳しくなるみたいな。
結構ね、聞きますね。
やっぱりそういう人は、男性で別に声が高くなくても、
音?その周波数が入っているっていうか、
周波数が出ていない音なき音があるんですよ。
そういうのがね、敏感にキャッチするタイプだから、
私は機械を使わなくてもなんとなくもう分かってしまうみたいな、
なんか言い方あれかもしれないけど、
それだけ経験値積んで、聞き分けみたいなのをしてきたから、
だいたい本当に機械をかける前に、おそらくこうこうこうなるなっていうので、
機械を見て、やっぱりそうだなっていうね、確かめてた2、3年だった気がしますね。
そういうのに興味ある人は、やってる人いっぱい、神奈川とかはめっちゃ多いと思うんで、
今どうなんだろうね、パソコン貸し出しではなくて、
たぶんアプリとかのなんかでやるんだと思うけど、
まあまあ面白いんでね。
興味あったら、たぶんスピリチュアルなイベントとか行くと、
機械持ってる人いるんじゃないかな。
ビジネスのセミナーとかで使ってる人もいるしね。
昔それで影響力のある声とはっていうので、
コーチングの人たちに向けての、あれはなんだっけな、
講演会みたいなのにね、出た時があります。
だいぶ前だけど。
まあまあそんな懐かしい話もしつつ、声高いから嫌だとか、
子どもの声ってね、たまにキーンって響くから、
それはもう響いて嫌だっていうことだと、
生理的に痛いっていうのはあるかもしれない。
でもね、子どもの声も別に、なんだろうな、やっぱりね、
嫌じゃないけど、やっぱり厳しい家庭なんだろうなっていう、
子どもの騒いでる声はやっぱり気になりますね。
姿勢とかね、体つきとか、目もそうだけど分かるよね、
どういう家庭なんだろうな、みたいな。
なので、面白いもんですよ。
赤ちゃんだからって、そんなに染まってないだろうって
みんな思うかもしれないけど、お腹の中から聞いてるからね。
めちゃくちゃもう、2歳ぐらいではバリバリ影響を受けてますよ、両親の。
面白い、見てると。
かわいいなぁと思って見るけど、
あ、もう2歳でこういう感じなんだなっていうね、
もう2歳ぐらいかなっていう子がね、
1歳かな、分かんないけど、
歩くのもね、立ったりするのも個人差があるから、
まあでもそれぐらいでもうすでにやっぱね、
3歳、三つ子の魂100までっていうように、
やっぱ3歳までのこの吸収率足るやっていう、
両親の影響めっちゃ受けてる歩き方とかね、
もう仕草が、あ、この両親にこの子あり、みたいなのとかね、
ほんと面白いですよ、見てると。
声の話ですけど、もし周囲にイラッとする声の人がいるっていう場合は、
そのイラッとする時の声と、そうじゃない時って多分あると思うんです。
なんかすごい泣いている。
呼ばれて、もう一匹が向かってます。
そのね、なので、この声の人は嫌だとかじゃなくて、
その状態が多分合ってないっていうことなんですよね。
まあでも、そこでね、どういう時にイラッとするかを、
自分でちょっと確認していったりすると、
結局自分が嫌だなって思っている時は、
自分も同じようにこうすべきだ、とかこうしなければ、
っていうのが強い場合にね、似たようなものに嫌悪感を抱くっていう、
似たようなものにというかね、自分が結局我慢してやっているから、
それはナチュラルじゃないからなんですね。
ナチュラルじゃないものはストレスなんですよ。
自分がストレスかけてこの状態になっている状態を反映している人がいると、
鏡のように同じその状態を持っている人に出会うと、
まあめっちゃイラってするんですよ。
だからその人がっていうよりも、自分の中にそれがあるっていうお知らせになったりするので、
なったりするというか、お知らせというか本当に鏡でただ映っているっていうだけ。
意図は何もないんですよ。
そばにいて映し出されている。
反応として、街を歩いていて、全部の窓とか自分が映っているのを見ないでしょ。
ちょっとたまに見るときあるかもしれないけど、
ずっと四六時中自分が映っている窓とかディスプレイの反射で自分が見えたりとか、
あんまり四六時中やる人はそうそういないと思うんですよ。
そんな形でね、ちょっと気になって振り返ったときに見るときのように、
ちょっとイラっとする声が入ってきたときっていうのは、
なんかやっぱり自分のまず状態、体の状態が敏感になっているかもしれないし、
あとは常にそういう声の人嫌だなっていうのが、
この人の何が嫌かって見ていくと、それ自分の中にどこか同じものがあるということなので、
それを見つめていき、自分の中で解消すると、
その嫌だなって感じていた人の声が別に嫌じゃなくなるっていうことが起きます。
理屈上ね。
とはいえカフェとかで隣で、
なんだろう、嫌だなっていう音が発せられているとやっぱり心地が悪いので、
そのときは物理的に移動するっていう手段をとります。
なのでね、講座の中では会社で同僚の声が嫌だなっていうときは、
難しいよね。一緒に仕事してるからちょっとトイレで咳立つっていう逃げ方はあるけど、
いつその人が話すか、呼吸を止めろと言えないのと一緒で、話すなとも言えないしね、仕事だからね。
まあまあ、なのでね、もしイラッとする声の人、
イラッとする喋り方よりはイラッとする声かな、気にするといいのは。
喋り方とかスピードは多分自分のリズムと違うとか、
声への反応と自己認識
あとその喋り方がどこか幼稚だったりとか、そのぶりっ子みたいなのとかわかりやすいかなと思ってね。
自分の中で注意していることをやはり何か我慢せずに出している人、こういうことには反応しやすいんでね。
そういうこともあるかもしれない。
何だろうな、話を聞いてて、YouTubeとかリールとかたまにね、面白いから見てるんですけど、
ずっと聞ける人と、やっぱり疲れちゃう人といますよね。
その時には自分で、この人の何が疲れたんだろうなとか、
何でこの人はずっと聞いてられるのかなとか、
そういうのを見ていくと、やっぱりその人自身のありようが見えてきます。
どこかね、自分を否定したりしている、誰かを否定したりしている、
そういう話題も多かったりするけど、別にね、話題が否定してても気にならない人っているんですよ。
あのヒロユキさんとか別に気にならない。
気にならないけど、ヒロユキさんで気になるのは、話の筋が途中で、「ん?」って時があるっていうぐらいですかね。
あんまりその声とか喋りで、あとは早口だなっていうぐらいで気にならないけど、
同じようなことをやっている人でも気になる人っていうのは、やっぱり何かどこかこうすべきだっていう主張が強かったり、
あとは人をこうしないやつはダメだっていうのが、ジャッジが強いっていうのがいいのかな。
これはダメだっていうこと自体が悪いわけじゃないと私は思っているんですね。
それはそういう側面あるだろうなと。
でもそれを喋っている人が、ヒロユキさんが例えば同じテキストを話したのと、
嫌だなって感じの人が同じテキストで話したのとでは、
多分私も捉え方が違うんですよね。
まあまあまあ、まあまあまあとかあんまりよくわかんないんだけど、
YouTubeで有名な人はヒカキンさんと、ヒカキンさんも見てないけど、
ヒロユキさんと、あとはホリエモンとかも喋っているのかな。
たまに話題が、見ないからわからないんだけれど、
なんかね、YouTubeでこういう人が有名な人がって言われても、
本当にね、芸能人も含め有名な人があまりよくわからないという、
ちょっとね、なんというか残念な生き物認定なんですよ、橋本さんは。
そういう残念な生き物です。
昔から芸能界に興味が本当になくてね、
小学校の時とかみんなアイドルにハマって、
ジャニーズとかアイドルですよ、女の子たちは。
みんな歌って踊ってみたいな、ハマってたけど、
本当に興味がなくて、いまだによくわかんない。
まだによくわかんない。
もう本当に国民的な俳優さんとか、かつしん太郎とか、
そういう感じになったら、かつしんめっちゃかっこいいな、
みたいなのは話せるんだけど。
何だろう、かろうじて福士壮太くんが今出てきたけど。
もうどうなんでしょうね、今もう。
もうそれ以上若い人はわからない。
佐藤たけるくんとかさ、
そのくらいの若手じゃないよね、きっとね。
もう若手じゃないと思うんだよね。
わからないんですよ。
若い人たちがわからない。
本当にわからない。
この話をしだすと、
どこに行ったらいい、どこに話が向かうのか、
全くわかんなくなってしまうので、やめときますが、
まとめると、イラッとする声に出会ったときは、
自分の中に似たようなものがあって、
それを自分の中で何か我慢していることがある、
そういうふうに捉えてみてください。
でも本当に生理的に受け付けない声とか喋り方ってあると思うので、
それはもうね、人間だからしょうがないよ。
健康と対話の重要性
嫌いな音、嫌な味、嫌な匂い、嫌な手触り感、
それはみんなあるよ。
そりゃそうだよ。
それを成人君子になろうなんて思っちゃいけませんからね。
全然目指しちゃいけないと思うしね。
嫌なもんは嫌でいいじゃんっていう。
でもどうしても日本にいるとそれを言っちゃいけないとか、
いろいろあるわけなんですけど、
誰かをどうしたって傷つけないようにしようとしたって、
傷つけちゃうことはあるんですよ、人間だから。
なので自分の中で、
嫌なものは嫌でいいじゃんっていう話です、とりあえず。
だからちゃんとはっきり自分の中でしておこうと。
それを人に押しつけ始めるとこれは不安を起こすので、
しっかり自分で認識していれば、
これはこの人に言わなくてもいいんだなっていう判断ができるわけですよ。
これが自分で何となくでやっていると、
友達とか同僚とか、声がイラっとするっていうところで、
蓄積されて、別に声だけじゃなくて、
普段の生活の中で、
あなたこうしなさいよって言われたりとか、
こうすべきよとか、
なんでこれやってないのとか、
言われ続けた鬱憤が、
もうその人の声を聞くと嫌だみたいな、
そういう風にリンクしてきたりするわけですよ。
我慢しているとある日突然爆発するということが起きるので、
それを自分の中である程度消化すると健康を保てますから、
自分を見つめるのが大事だよねっていう話でもあります。
今日3日ね、3日だからちょっとね、
ゆるっと話を少しずつ普段の感じに戻そうかと思ってはいるんですが、
正直何を話していいか、もう瞑想中です。
ぜひレターにこれ話してくれ、送ってください。
めちゃ切実です。
送ってください。
そうしないと私の猫の話とかをずっと延々と聞かされるという、
それも嫌だったら聞かなくなるよね。
時々タミになる話をしながら、時々猫の話をしながら、
今年も楽しくゆるっと続けていこうかなと思っています。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
ぜひこういうことを話してほしい、あるいは話してほしいことを伝えるのって結構大変かもしれないから、
最近こんなこと悩んでますとか、
なんかね、そんな話送ってくださると嬉しいです。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
今日3日だからまだお休みの方は多いかもしれないけど、
お仕事をされている方はね、お気をつけていってらっしゃい。
23:20

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