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みなさんこんにちは、裕美です。 今日はすごく気分がいいので、この状態で喋ったら何かいいこと起きるんちゃうかと思って、
ロックオン始めました。よろしくお願いします。 えっとねー、
もう今の気持ちとしては、家の中でスキップしてるぐらい、めっちゃ嬉しいことがあって、
前回、あの、愛は勝つっていう曲が頭の中で流れ始めて、
それって私の守護霊の子たちが、 裕美の愛は届くから信じててねって言ってくれてるメッセージだろうなって思うって話をさせていただいたんですけど、
まさにあれを話して、まだ3日4日とかなんですけど、
もうね、もう信じようって、絶対届いてるって信じようって思った瞬間から、ずっと近くでサポートし続けてた子がいたんですけど、
めちゃくちゃ変わって、もう私自身何が起きたかわからへんぐらいめっちゃ変わって、
もう急にやる気が出て、しかもなんかこう、一緒に喋ってたら、やっぱりその反応とかで受け切れてなかった、私自身の愛とかサポートしたこととかも、
全部受け取ってくれてたことがわかって、なんだこれはと、何が起きたんだって、自分自身すごくびっくりしてるけど、
本当にこの私の周りでサポートしてくれてる、サポートっていう言い方が合ってるかわかんないけど、守護霊ちゃんたちが、本当に言ってくれてた通りだったなっていうのを、すごく実感してる朝です。
だからその子にもちゃんと謝れたし、私自身も反応して、なんかそのきついこと言っちゃったりとか、
もちろんあなたも悪いけどねって、お互い笑いながら言ったけど、お互いごめんねって言って、ここからまた頑張っていこうねっていう話をできて、今でもすごく幸せです。
ありがとう、これを聞いてくれてるみんなも、なんか全てにありがとうという気持ちです。
で、今日話したいことはね、自分で主導権を持って生きるっていうことにつながるんだけど、何か友達と遊びに行くときとか、今からさ、仕事するぞっていうときにね、みなさんゴールって描いてますか?
ゴール。で、私、コーチングも最近させていただいてて、私がコーチングを学んだのって、カウンセリング受けてた山下陽子さんっていう方のセッションを受けてからなんだけど、
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そこですごく何度も何度も伝えてもらって、今すごく風に落ちてることは、時間は未来から流れるっていうこと。で、これだけ聞くとハテナって感じなので、今日はね、私の実例を踏まえて、これをちょっとみんなにお伝えしたいなと思って。
えーとね、まず時間は未来から流れてくるっていうのは、つまり私の中で体験と紐づけて咀嚼してこういうことだなって思えてるのは、未来、こうありたいを描くことから人生って進むよねっていうことなんですよね。
で、これを話したいなって思ったきっかけがあって、あの、昨日ね、私結婚相談所やってるんだけども、その結婚相談所のお客様のサポートしてるときに、初めてのお見合いがあって、で、これその会員さんだけじゃなくて、ほとんどみんながなることで、お見合い、初お見合い、すごいしんどかったですと。
あの、やっぱ初めましてだし、気も使うし、普段行かない場所とか、普段着ない服とかを着て、で、相手を喜ばせようって、やっぱりうちの会員さんも本当にみんな優しい方ばっかりだから、相手をもてなそうとか、相手に楽しんでもらおうってする方がすごく多いのね。
ただ、そうやって、相手が軸になってるから、自分の本当にしたいこととかを抑えてまで相手に質問したりとか、本当はあんまり興味ないけれども、沈黙が怖いから、ちょっと、あの、沈黙を防ぐためじゃないけど、いろんなこと質問してみたりとか、とにかく相手が軸になっている。
で、昨日の会員様も結構似たようなことが起きてて、で、結局私が伝えたのは、まず、あの、お見合い終わった時にどうなりたいかって、描いてましたか?って聞かせていただいて、で、描いてなかったのね、やっぱり。
で、ここで思い出していただきたいんですけど、時間は未来から流れてくる。で、私の言葉で言うと、未来どうありたいかを自分で描くことから、人生が決まってくる。つまり自分で主導権を持てるっていうことなので、その方にお伝えしたのは、次からは自分がどんな状態でそのお見合いを終えたいかっていうのを決めていきましょうって。
で、その方だと人によって違うんですけど、楽しかったとか、その方は心地よかったで終わりたいっていうゴールが描けたんで、次から心地よかったで終わるぞって決めてお見合いに行きましょうって。
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で、言うと、その相手が誰が来ようが、どういう環境であろうが、自分がそこになるって決めてるから、外に左右されなくなるっていうこと。で、まだ若干わかりにくいので、ここから私がめちゃくちゃ喋りたかった、あの前回最後にも言ったんですけど、あのね、友達が高知旅行のキャンプ場で除霊したっていう話を挟みたいんだけど、すごくわかりやすい例だと思う、これ。
とにかくその、まず一言でまとめておくと、その時間終わった時に自分がどうありたいかを描くっていうのがめちゃくちゃ大事、ね。で、これがあるのとないのとで、めちゃくちゃ周りにぶらされたりとかするっていうことが変わってくる。これが前提です。
で、ですよ。あの前回もお話ししたけど、私高知旅行に前行ってました。で、2泊3日で、1泊目はみんなでエアビーに泊まって、そこはすごくいい宿でね、てかエアビーってほんとすごいよ、なんか。あの、コミンカをリノベして、もう地区何年やったんやろ、たぶんめちゃ古いと思うけど、でも中とかめちゃくちゃ綺麗に掃除してて、で、お布団もシクタイプやったけど、すごい清潔なシーツとか用意してくれてて、
お風呂もあのさ、昔の家ってめちゃくちゃ真っ近くて、ちっちゃい感じやけど、あれやったけど綺麗みたいな感じやって、まあとにかくその1日目のエアビーはもう入った瞬間から全員が、うわぁ何これめっちゃ楽しいやん、最高っていうぐらい、もう素敵な場所だった。
で、2日目ね、まあそうやってコーチ旅行めちゃくちゃ楽しんでて、うんで、キャンプ場に行くまで、キャンプ場がね、あのニオドブルーの方やったんで、まあコーチ市から結構離れてて、まあでもそこの道中とかも景色いいカフェ行ったりとか、ちんか橋を散歩したりとか、ニオドブルーの川見たりとか、みんなめちゃくちゃテンション上がってて、
で、よっしゃキャンプ場着いたぞーっつって、キャンプ場の入り口に行った途端に、なんかこの、私すごくその場所のエネルギーを結構感じるタイプなんですけど、来た瞬間に、あ、やばいって思った、マジで、あ、これちょっと不安かもって思って、まず、まあでも受付済ませて、
で、あの、その日ロッジを予約してたんで、あの、みんなのロッジあちらですって言って、めちゃくちゃ山の上のとこ案内されて、で、そこまで車で向かってんけど、そのロッジがいっぱいある、ちっちゃい小山が全部ロッジみたいになってて、んで、あの受付するとこはその麓にある、みたいな感じのキャンプ場でね、で、その受付済ませて、みんなで車戻って、その、
ロッジが集合してる、小さな丘みたいなの、登り始めた時から、あ、もう確信に変わって、あ、やばい、この一帯はマジやばいぞってなって、で、もう不安マックスで、そのロッジ着いて、自分らの、で、開けて、終わったって感じたのよ、もうエネルギーがやばすぎて、
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で、まあ、とりあえず私入ってすぐ全部換気して、ちょっと周り見渡したけど、もう体もどんどん重くなってくるし、マジでここ私たぶん一泊寝たら、ほんまに死ぬ、死ぬっていうか、一泊寝たら、たぶんやばいって思った、なんかその、その空間のエネルギーと私が調和しちゃって、めちゃくちゃ下がるなって思ったの。
で、その5人組で行ってたんだけど、私含めて3人結構スピってて、その3人はエネルギーとか、結構霊感とかすごい強い子で、で、その時あのね、霊感が強いのが、霊感、私は霊感ないけど、まあそういうエネルギーとか感じられるのがユミと、あともう一人あの男の子と、あともう一人S君っていう子がいて、
で、S君はこの日から合流やったから、あの別の子が車で迎えに行ってて、放置しないまで。だから私が最初にまずその部屋に行ったのね。で、その霊感強いもう一人の男の子も、なんかしんどいなみたいな、ちょっとここで過ごすんはどうやろうなみたいな。
ほんで、そこのキャンプ場、バーベキュー場とかもあって、あのロッジの横についてるわけじゃなくて、また別のとこにバーベキュー場があったんだけど、一回そこ見て、そこが良かったらまあ行けるかもなみたいなんで、あのみんなでそのバーベキュー場を見に行ったんだけど、
その霊感強いS君じゃない方の男の子が、ある一線で止まって、そのバーベキュー場近づいてる時に止まって、俺こっから歩かれへんって言ってん。で、わかんねん気持ちめっちゃ。もう、あのバーベキュー場は近づいたらあかんっていうのが、わいもうなんとなく察するぐらいヤバかったんやけど、
そのS君とその男の子は私よりももっともっと感じれる子やから、あの私はその線越えて、とりあえずバーベキュー場行ったんだけど、もうね、もう涙出そうやった。もう涙出そうなくらいマジできつくて、うわもうこれ、ほんまにここにいたくないって。
で、友達が探して予約してくれたとこやけど、申し訳ないけど、もうお金をドブに捨ててでもいいから、私別のとこ泊まりたいかもって、ほんまにさテンションガタ落ちやったんよ。で、その時に霊感はないけど、友達ね、かなこって言うんやけどさ、かなこが、なんでいいじゃんいいじゃんみたいな、もう楽しむしかないよってテンション上げようとしてくれんねんけど、
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その男の子とワイは、いやもう終わったみたいな。で、かなこと一緒に、あの、ちょっと見方を変えようつって、ここからその未来の話になっていくんだけど、かなこと一緒にちょっとコーチング的なことして、このキャンプ場でもし過ごしたとしたら、まずどういう良さがある?つって。
で、もう考えたくないけど、あの、ちょっと一回考えてみようって言って。で、ワイはここにいたくないって言って。で、もう二人でお笑いして、いたくないよなみたいな。で、いたくないということは?っていうね、ちょっと見方を変えて、えー、ということは、えー、なんか、普段できない体験ができるみたいな。
普段できない体験できるけど、そんな体験したくないとか言って、もうめちゃくちゃ嫌やからさ、したくないよ、もうこんなところでしたくないみたいな、言っててんけど、じゃあしたくない体験をできるということは、あー、自分の人生の器広がるよね、みたいな。で、こんなんで器広げたくないよ、みたいな言ってたんだけど、まあでもなんかそうやって喋ってるとちょっと、ちょっとだけ元気出て、よしもう決めた、つって。
もう私はこのロッジ、朝、あの扉から出るときに、最高に楽しかったって言って、出るって、やるぞ、決めるぞ、つって。
で、そこで決めたくないながらも、私は未来、思い描いたの。
そこでゴールを決めた。
私はこの最悪のロッジから出るときに、最高に楽しかったって言うぞって、そこで思い描いて決めた途端から、未来、その未来から時間が流れてくるから、そっちに仕事していくのよ。
で、それがどんな方法かは分からないけど、とにかく描いて、それになる、自分で決めることによって、こうやってどの世界線を生きるかっていうのは自分で決めれるのね。
でですよ、ここからがめちゃくちゃ面白くて、決めたものの最悪やと、もうほんま被害者、もう被害者100%で、最悪や、もう今日、せっかくこの旅行めちゃくちゃ楽しみにしてきてたのに、このロッジとこのキャンプ場のエネルギーのせいで、もうこの旅行は台無しやーみたいな、言って、もう床でギャーギャー騒いでて。
んで、まあ走行してて、1時間後ぐらいに、そのめちゃくちゃ霊感強いSくん来て、Sくんがそのロッジに入ってきた時に、止まってん、一瞬。
ヤッホーって言って、ピタって止まって、で、え、どうしたって言ったら、あ、なんか車酔いかな、みたいなを言って、
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で、後から聞いたら、Sくんって山ん中でも普通に携帯ずっと触ってられるぐらい、車酔い絶対せえへん、ここらしいねんか、けど、そのさっき言ったロッジがいっぱい集合してる小山を登り始めてから、ちょっと具合悪くなってたらしくて、やっぱり、
で、その子マジでモロに受けるから、もう多分そこのエネルギー受けて、めちゃくちゃめまいとかがしてた。
で、そのロッジ入って、いよいよクラッとして、で、そのSくんに、あのさあ、みたいな、見てわかると思うけど、私たち3人はもうエネルギーが落ちていて、死んでいますって言って、もうSくん頼みなんです、どうにかしてくださいって、もうお願いして。
で、女の中、私らその5人で結構さ、あの研修とかも一緒に行ったりするから、いろんなエアビーとか今まで泊まったことあるんだけど、Sくんってその、私Sくんとは出会って初めて知ってんけど、なんかパンパンって手を叩く、手を叩くと、そのいい気がある部屋だと、ちゃんと響くんだって、その音が。
こう、ちゃんとその発した音通りに響いて、その音が返ってくるけど、例えば何かがいたりとか、すごく気が悪い場所だと、パンパンって叩いたときに、その音がそこで吸収されて濁って、響かなかったりとかするみたいなの。
で、そのSくんって結構変やなって思ったら、エアビーとかでも結構パンパンパンってやって、で、そこでちゃんと音が響き変えるぐらいまで、ずっと調整してくれてんのよ。だから、Sくんはそうやって調整できる人ってわかってたから、マジでSくん頼むっつって、もうSくんだけが頼りないやって言って、
俺も今移動してきたばっかりでしんどいよって言ってたけども、お願いお願いって言って、Sくんがパンパンってやったら、全然ダメだねって言って、
あーあー、匂いもダメだ、カビ臭いし、全然響かないって言って、パンパンパンパンってやってて、ここちょっと相当だねって言って、やってて、
で、ほんで、友達がさ、みんなで飲もうと思って、日本酒持ってきてくれてたのよ。で、その友達がさらにお土産屋さんでちょっといい塩みたいなの買ってて、
で、Sくんが、その日本酒とちょっといい塩借りていいって言って、備え付けのコップに日本酒入れて、塩入れて、それ混ぜて、
みんなを集合させて、この日本酒と塩を体にちょんちょんでいいから振りかけてって、で、わかりましたって言って、みんなでその日本酒と塩を体に振りかけて、
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で、その間もSくんは自分でバーベキュー用に持ってきた塩をロッジの周りにバーって振りかけて、で、部屋のいろんなとこにも塩持って、で、パンパンパンパンってやり続けてたら、
ある時、私、体めっちゃ軽くなってん。ふって。で、Sくんがその時らへんから、あ、響く、匂い変わったって言ってん。
で、私、そこまでじゃないから、匂いが変わったのは全然わからなかったんだけど、そのSくんが叩きながら、Sくん自身も体がふわって軽くなった瞬間があって、
で、そのタイミングと全く同じ時に、私も体が軽くなったの。で、ほんまに感激してさ、え、今さ、めっちゃエネルギー変わってんけどって言ったら、うんうん、そうやんなみたいな。
俺も体軽くなって、で、匂い変わったって言った時から、そのもう、ほんまに死んでた部屋が普通の部屋に変わってん。
普通なんかいって感じやけど、ほんまにみんなにも言ってほしかったんやけど、あの部屋が普通になるってすごいことなんよね。
で、普通になった部屋で、めちゃくちゃ嬉しくって、マジでありがとうって言って、私、この部屋やったらたぶん一泊しても大丈夫な気がするって言って、で、ああ、そうか、よかったって言って。
で、ただ問題もう一つあって、バーベキュー場、あの、ちょっとレディースチームは部屋に残って、お布団敷いたりするから、ちょっとメンズチームで、その例のバーベキュー場見てきてやつって。
で、S君、くたくたやねんけど、S君連れて、あの、メンズチームがバーベキュー場行ってくれたらしくってさ。
で、ほんならな、やっぱ、あの最初は、その、もう一人霊感強い男の子は、同じところで泊まり、俺これ以上無理っつって。
んで、S君の中に入ってってんけど、やっぱ相当ヤバかったらしくって、で、S君がそこで気づいてんけど、なぜかそのバーベキュー場に紙棚があったんやって。
で、紙棚、あの私気づいてなかったんやけど、で、その紙棚がまずめちゃくちゃ埃まみってるし、落ち葉とかも溜まってるし、っていうのを発見して、
まずパンパンってして、音がちゃんと響くまで何回もこれで調整してもらって、その後にS君が、あの、紙棚を掃除して。
で、紙棚掃除して、あの、お塩を持って、その神様にご挨拶してくれてんて、今日、あの、全員の名前をお伝えしてくれて、今日渡辺由美と誰々と、誰々と、が、あの、ここ使わせてもらいます。よろしくお願いします。
で、やったタイミングぐらいで、その、俺こっから進まれへんって言ってた男の子が、もう大丈夫って言って入ってきたらしいんやんか。
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で、それを見てたもう一人の全く霊感ない子が、何が起きてんねんやみたいな、俺全然わからんけど、あの、S君がそうやってやった途端に入ってくるやんみたいな、めっちゃびっくりしたって後で言ってくれてさ。
そんな感じで、だからそのバーベキュー場、死んでたんやけど、S君が助齢してくれて、マジ空間変わったんよ。
んで、そうやって、やってて、なんか、翌朝思ってんけど、翌朝もうその、ロッチが集合してる、ちっちゃい小山自体のエネルギーが変わってて、
ほんまに不思議やろ。ほんまに不思議やってんけど、S君がだから、マジで助齢してくれたよね。
で、余談なんやけど、S君その旅行から帰ってきて、やっぱりめちゃくちゃ波動あったらしくって、
あ、ハンド?めちゃくちゃハンドあったらしくって、あの、その日、めまいしたりとか、ちょっと熱出たりとか、やっぱしちゃったみたいで、申し訳ないことしたなって思ってんけど、ただですよ。
そうやって話を戻して、まず最初に、だから、多分ね、なんかいた。リアルに。何かが、あの空間とか、あの山自体、あのキャンプ場自体に行って、
で、神様も設置されたものの誰にも見向きされなくって、なんか力失ってたりとかしてて、とにかくガンってエネルギー下がってたところやったけど、私はロッジの部屋を出る時に最高に楽しかったって出るっていうのを決めた。
決めたからこそ、エスくんが除霊頑張ってくれて、そこの土地自体のエネルギーが上がって、最終的に、あの、最初全員エネルギーに侵されて死んでたけど、めちゃくちゃ楽しいキャンプの思い出が作れたよ。
その後ね、もう大笑いして、あのバーベキューもめっちゃ美味しかったし、で、その私が思い描いた通りになった。私はこの扉は最高やったって思いながら出るって思った、それが叶ったのよ、最後。
なので、何が言いたいかっていうと、こういうこと。未来のゴールを決めて、それになると決めた時点から、現実がそこに合わせ始めるから、私たちは何をする時でも、そうやって周り誰がいようとどんな環境であろうと、自分でその世界線を生きられるの。
なので、他のわかりやすい例でいくと、私、お仕事させていただく時とか、細かいこと全部、友達と会う時とかも、絶対ゴール描いてるのよ、毎回。
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で、例えばお仕事で1時間カウンセリングさせていただくってなった時も、最後私とお客様で必ずエネルギー上がって終わるって決めてからスタートしてるのよ。
で、決めて、そうやって未来を思い描いてスタートすると、世界線がそっちに合うから、絶対その通りになるんよね、ほぼ。
で、ならなかった時は、私が心から描けてない時か、もしくはそもそも描いてなかった時。
で、やっぱりその、描いてから何かを取り組む時と、描かずに何かを取り組む時って、描かずに何かを取り組んだ時は、すごく環境とか人に左右される。
その人が面白くさせてくれないと、私は楽しくできないし、周りの環境が素敵じゃないと、私はやっぱり喜べないし、みたいな。
でも、私が最初から喜ぶ、楽しむ、最高やって、この時間終えるって決めてたら、もう絶対そっちになるの。
なので、それをもう日々やってるし、体験から知ってるからこそ、最初の会員様の話に戻るけど、お見合いをどう終えたいか、ゴール描こうねって。
描いたら絶対変わるから。最初はうまくいかなくても、ゴールがあるないとで、自分の人生、ちゃんと主導権を持って生きてるっていうのはめちゃくちゃ変わってくるから。
で、うちの結婚相談所はひたすらそれをやってる。私のサポートはね。なので、めっちゃコーチングの結婚相談所だよ。
っていう、最後、結婚相談所の宣伝会って感じやけど、別に宣伝したいわけじゃなくて、普段からこの考えを自分自身大事にしてるし、サポートさせていただくときも常に大事にしてる視点として持っている。
で、せっかく最近ラジオ始めたから、これ私と直接関わらない方も、ぜひ知っていただいてたら、めっちゃ変わると思うからお伝えしたいと思って、
最高にいい気分やったんで、今日はそれを喋らせていただきました。という背景でございました。
なんで、このラジオをいつどこでみんなが聞いてるか、私はわからないんだけども、なんかあるやん。
今度友達と遊びに行くとかさ、今度なんか一緒にどっか行くとかさ、わかんないけど、
すごくわかりやすい例で行くと、あれかも。朝起きたときに、どんな1日で終わりたいかって、描くことから始めてもいいかも。
で、それがハードル高いんだったら、もっと短くてもいい。午前中こういう気持ちで午後をスタートするとか、そういう感じ。
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で、本当に1回やってみて、この描いてから時間を生きていくのと、描かずに人生生きていくのは、もうとんでもない差があるんで、本当に。
でですよ、私はこのラジオをどんなゴールを描いて撮ったかっていうと、最高に楽しかったわって思いながら、
録音のボタンを終了させるっていうのをゴールにしてました。
で、今どうなってるかっていうと、もう喋りたいこと喋れてめちゃくちゃ決まってーって感じ。
なので、やっぱりその現実きたなって感じだね。
ということでみんなも、未来は、時間は未来から流れるっていう話だと少し難しいかもしれないけど、
その時間どういうふうに過ごしたいかっていうのを思い描くと、現実がそれにあってきますよっていう伝え方なら、
多分、なんとなくそれだったらわかるかもっていう方いらっしゃると思うんで、みんなでやっていこうぜ。
今日どう過ごす?私は今日は、いやーいい一日やったな幸せやったなーって思いながら寝るわ。
みんなはどうする?じゃあ素敵な一日を過ごしてね。ほなほな。