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不安な方が安心だった話…|裕美の守護霊のこと
2026-05-13 31:27

不安な方が安心だった話…|裕美の守護霊のこと

話の最中の中で出てくる写真がコチラ
頭の上に「笑、祐、美」と書かれてて衝撃(笑)

裕美の漢字違うけど、どう考えてもメッセージすぎワロタ
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00:05
みなさんこんにちは、裕美です。 微妙にお久しぶりかもしれないです。2週間ぶりです。
なんか、どんなペースでラジオ撮っていこうかなとか、全然まだ考えられてなかったんですけど、 ちょっと昨日面白い気づきがあったので、これラジオで喋ろうと思って、
今、録音ボタンをポチッと押してみました。 で、言いながら実はこれ2回目、テイク2なんですけど、
なんか1回目、この出来事、上手いこと喋ろうと思って喋っててんけど、なんかちゃうなぁと思って、 もう時系列振る虫で、ちょっと好き勝手喋らせていただくと、
なんかね、ゴールデンウィーク明けに友達とコーチ旅行行ってて、私、2泊3日の。
で、その2泊3日行ったメンバーも、今のところ私が人生で一番、本当に一番仲がいい5人組。
心理学一緒にやってて、でも自分の、それこそ骨の髄まで見せ合った。 もう怒り狂ってる私も知ってるし、大泣きしてる私も知ってるし、
もうなんか自分と向き合ってボロボロになったりとか、 ボロキレみたいになって私とかも知ってたりするぐらいの仲の人たちで、
で、私自身がその心理学始めてから本音で話すっていうのをすごい大事にしてて、
で、特にその5人は、5人って私も含めてやからその4人か、 4人はそこをすごくずっと支えてくれた人たち。
で、だからこそなんか、 その5人で旅行行ったんだけども、
なんかほんま誰一人として気使う人もいなくて、 常に本音で喋れるし、なんか5人でいるけど、
あの、コーチってさ、すごいフルーツ美味しかったよ、今回。 あの、一人めちゃくちゃブンタン好きな子いて、で、ブンタンをもう山ほどみんなで買って、
で、なんかその子にオススメされてんけど、ムッキーちゃんっていうなんか、 あの柑橘系のフルーツを剥きやすい、
なんていうの、あれグッズ?調理グッズみたいなのがあって、 で、そのムッキーちゃん、コーチのスーパーでも売ってたから、ムッキーちゃん購入して、
なんか3人はブンタン剥きながら、こう内食ごっこしてる傍らで、 1人はなんかネットフリックスでずっとドラマ見てたりとか、
もう1人はなんか彼女とLINEしてたりとか、 人と一緒にいるけど、なんかこうしなければみたいな、もう全然ない時間を過ごし、
で、みんなでなんかそのコーチのさ、ニオドブルーって有名やけど、 ニオドブルーの川を散歩したりとか、
03:04
あの鎮火橋ちょっと歩いてみたりとか、 こう男の子の3人で、私含めて女の子2人やってんけど、
メンズチームはパン一位になって川に飛び込んだりとかしてて、
で、夜はカードゲームしてお笑いしたりしてて、 なんか一言で言うと、本当に幸せだった。
その旅行が。でね、なんか、 その旅行中から、なんかでもこんなに楽しくて大好きな人たちがいて、
こんなに大事にしてもらって、私も大事にしてる人たちと一緒に過ごしてるにも関わらず、
なんか一泊目の夜ぐらいから、自分の調子が若干悪いのを感じてて、 何かが不一致してたよね、心と頭が。
で、何かなって、なんか私なんか素直にできてない気がするって思っててんけど、 まあようわからへんくて、
で、二泊三日で、三日目に高知から大阪に向かう車の中で、
なんかいよいよこの旅行楽しかったっけ?みたいな、 思い出してる自分みたいなのがいて、
で、明らかに絶対楽しかったし、明らかに幸せすぎたんやけど、
なんなんやろな、なんか変やぞみたいになってる自分がいるのは気づいてて、
で、家帰ってきて、大輝満に旅行の話して、 めちゃくちゃ楽しかったみたいな、
っていうシェアをしてたら、やっぱり楽しかったんや、よかったって思ってんけど、
寝て起きたらなんか、なんやろ、虚無感? なんかわからへんけど、
なんかこう、自分の心が謎に、 あんとき悲しかったとか、
悲しい材料集めを始めてて、 あれ悲しかったな、これ悲しかったな、みたいな、
で、なんかさ、そういう悲しいこととかあったら、 四六時中そういうの考えちゃうやん、だいたい。
んで、なんか悲しかったなぁ、みたいな、 まぁちょっと、だいぶはしょってるから悲しいだけじゃないんだけど、
まぁ、なんかそういう気持ちになり、
ほんで、その日は、
まぁ、なんやったやろって感じようとしても、
うまくつながれへんというか、自分が何感じてんのかわかんなくて、
ほんで、昨日やないんやけど、 昨日ちょっと時間できたから、一人でカフェ行って、
久しぶりにジャーナリングして、 こういうことあったな、こういうことあったな、幸せやったな、みたいな、
で、思い出してたら、やっぱどんどんエネルギーも上がっていってさ、
06:02
これが幸せやった、尊かった、 私ずっとこんな気持ちで生きたいんや、って思えて、
幸せに上限はない、 その幸せに上限はないっていう生き方を私はしたいし、
その自分でみんなに希望を与えたい、 みたいなことで、最後ジャーナリング終わったのね。
で、それ書いた時点ではめちゃくちゃ幸せやったし、
ほんまにそうしようと思えてたけど、 いざやっぱ3時間ぐらい時間経つと、
あぁ悲しい、みたいな、なんか戻ってくるわけ。
で、何が悲しいかもよくわからへんくてさ、
なんかほんま些細なことを変に悲しんでる自分みたいなのがいて、
なんやこれ、みたいな、って思ってたら、
なんか寝るときに、私結構やってるんですけど、
なんか自分の気持ちを感じきるっていうのを結構やってて、
ね、その気持ちを感じきってたときに、
悲しいことが安心につながってるっていうのを気づいて、
めっちゃ衝撃やったよ、それが。
なんか、人ってほんまに面白くて、
なんか不安不安、もうこれが不安、お金がない不安で仕事が楽しくない、
なんかいいやーとかさ、
なんか常に悩み事がある人っているじゃないですか。
で、そういうのでカウンセリングをご依頼される方もいるけど、
話を聞いてると、その不安をどうにかするとこには立ってないっていう人は結構いて、
で、なんかそういう方からすごい学ばせてもらったのは、
自分自身もそうやねんけど、
その不安の中にいることの方が安心なんよね、実は。
不安とか悩みとかがある方が安心できるっていう、
あの謎の、人ってほんまに面白いねんけど、
謎のなんかそういう思い込みというか、生き方があって、
で、
その、
なんかそういうのも見てきたし、自分もやってきたから、
だからこそ今回その悲しいを集めている自分が、
安心したくて悲しいを集めてるっていうことに、
なんか寝る前に気づいてもって、
で、うわーってなって、
マジか、私これ安心したくて悲しんでたんやって、
思った時にその、
悲しい、
安心したいの方をちょっと見に行ってみて、自分の気持ちね。
で、何に安心したい?
何に私は不安があってるのかっていうと、
蓋開けたら、やっぱりその、
高知旅行があまりに楽しすぎて、
で、たぶん自分のキャパを超えて幸せすぎた。
から、私の心は、
この幸せが永遠に続くはずはない、とか、
この幸せはいつか終わっちゃう、とか、
09:00
あれは夢だった、みたいな、
なんかその、必ず終わってしまうから、
だから幸せを感じすぎちゃいけないよっていう、
なんか、自分でその、幸せを感じることの方が怖いから、
だってこの先なくなるって思ってるから。
だから、この先の心の傷のダメージを減らすために、私はあえて、
悲しいをいっぱい集めて、
幸せだったはずの記憶を、悲しかった旅行にして、
安心を得ようとしてた、みたい。
っていうのに気づいた時にさ、
マジか、衝撃って思って、
衝撃っていうのもあるし、まだこれやってたかと思って、
私結構その、不安がある方が安心とか、
悩みがある方が安心。
で、なぜなら暇が怖いから、っていうのとか結構あって、
だから私、暇になるとね、結構ずっと悩んでたりするんだよね。
で、本当どうでもいいことに悩んでたりしてて、
あれがどうの、これがどうの、みたいな。
だから、昔のラジオの対談とかでも、もしかしたら喋ってたかもしれないけど、
どっか行くってなって、じゃあ服探そうってなった時に、
大阪とか行って、服を探すという、
困ってる自分で時間を潰してることに安心してる、みたいな。
ややこしいけど、多分そういうパターンをとって生きてきてた。
とにかく時間があるのがすごく怖いっていう思い込みがあるから、
なんかそういうふうにやってきてたんだよね。
で、ラジオなんでちょっと喋ると、
私が時間があるのが怖いっていうのは、
いつ作られた思い込みなのかっていうと、これすごいはっきり覚えてて、
私が中学1年生の時に、
何を思ったかっていうのは、覚えてるか、
本当に最初、中学に上がった後は、
小学校の頃から仲良かった、本当に好きだった友達と3人組だったの。
なんだけど、クラスってヒエラルキーあるやん、ヒエラルキー。
誰がトップにいて、誰がベベに居るか、みたいな。
で、私は多分その友達とかは、ちょっと中間よりちょい下ぐらいな感じあって、
で、なんか陰キャでいてはいけないみたいな思い込みがすごいあって、
陰キャだとなんか、存在してはいけないし、
存在してない?なんていうんやろ、なんか存在が認められてないみたいな思い込みがあって、
それがすごく焦った記憶があり、
だから、その友達を捨ててでも、上の子と仲良くならないとヤバいって、
入学してたぶん1週間ぐらいの時に思った記憶があって、
で、本当に大好きな友達やったのに、後先何も考えずに急に無視し始めて、
12:01
で、上の子にひっつこうとしてんけどさ、もう聞いてるだけでももうヤバいやん、
で、もうお前も喋りながらウェって感じなんやけどさ、
で、まぁそんなんで急に無視したから、その2人もなんなんユミみたいになって、
全然話しかけてけえへんくなったし、
で、そんななんか急に上やからって言ってさ、好きでもないのにひっつこうとしてる人ってさ、
めちゃくちゃうっとうしいやんか、上の人からしたら、
上の人って誰やねんって感じなんやけどさ、
そんでまぁそんな感じやったから、入れてもらえるわけもなく、
で、入れてもらえなくて、その2人からも無視されて、
結局居場所がなくなっちゃって、当たり前なんだけど、
で、その居場所がなくなったタイミングで、
1人、普通ぐらいのところにいた子、
1人っていうか2人で居てんけど、
のうちの1人になんかべったりひっつくようになってて、
うわぁもうなんか、喋ってんの恥ずかしいなぁ、
まぁいいや、なんか昔の私ってほんとそういう感じやった。
で、その子、あの王ちゃん、王ちゃんって言うねんけど、
王って、あの2語してるよこれ、アルファベットの王ね、王ちゃんって言うねんけど、
王ちゃんと、王ちゃん優しかったから、やっぱ私が誰も一緒に居ないっていうのもわかってくれてて、
その一緒に居ようとしてくれてた子と入れるようになって、
なんとか居場所は確保できたっていうタイミングで、
まぁ1、2ヶ月して夏休みが来て、
で、なんかずっと一人ぼっちみたいな思いがあって、
で、その夏休み入ったタイミングがすごく怖かった。
なんか、ああ今頃みんなで遊んでんのかなとか、クラスみんな集まって遊んでんのかな、
私だけ予定ない、どうしよう、私だけ誰にも誘われてない、
私だけ夏休み何の予定もない、どうしよう、どうしよう、怖いって、
すごく感じたのを覚えてて、
で、なんか、お母さんからもこんなに家でずっとゲームしてて、
この子友達おらんへんのちゃうかとか思われたらどうしようとか、
なんかいろんなこと気にしちゃって、
で、王ちゃんにその当時メールとかなかったからさまだ、
あのFAXで、夏休み遊びたいよって送ったら是非遊ぼうって言って、
何回か遊んでもらってんけど、
でもなんかその、その時感じた焦燥感みたいな消えることもなく、
で多分ね、そっからなんだよね、なんか、
暇イコールすごく孤独みたいな、なんか、
一人ぼっちになっちゃってるみたいなのが多分ついてて、
15:01
必要とされてないとか、私はみんなの中に存在してないとか、
多分そういうのがある。
で今も話しながらなんか、ちょっと鬱ってなってるから、
ああ、また今日の夜にでもこの時の体験ちょっと、
もっと感じて、もっと癒してあげようって、
今思いました。
で、何の話でこうやってなったんやったかな。
で、
あ、そうそう、問題だから話戻すと、
悲し、でまた安心しようとしてる。
で、まあその悲しいは今の話と若干違うかもやねんけど、
その暇を潰したいっていうよりも、
そうやってどうせなくなっちゃう、どうせこの幸せはなくなっちゃう、
だから悲しんどこうみたいな、
防御っていうのをしていたことに気づき、
でも、
それに気づけたのって多分、
昼にジャーナリングしてたからやと思ってて、
あの、
自分の心の気持ちって、
今出しても大丈夫っていう時じゃないと、
本当の気持ちって出てこないから、
私はその日昼にジャーナリングした時に、
幸せに上限はないし、
私はその生き方をしていきたいって、
はっきり書いた。
で、
なんかその時にその言葉が、
すごい自分の中で、
よぎったというか戻ってきたというか、
悲しいで安心を得ようとしているけど、
私は幸せに上限がない生き方をしたくって、
ね、
そうやって、
私今多分かなり社交的に見えてそうやし、
実際今は人が大好きやし、
人と関わるのめちゃくちゃ好きやし、
あの友達もたくさんいるけど、
でもここまで来るまでの間は、
結構誰といてもずっと一人ぼっち感じてたりとか、
そうやってなんか自分の、
自分が陽気やか陰気やかみたいなものを、
ずっと大学の時とかも多分気にし続けて、
生きてきたような人やったから、
なんか、
多分34、
けど32か、
32歳の時にその、
高知旅行行ったメンバーと出会って、
まあもう初めて、
本当に心の底から安心できる環境、
仲間を手に入れた、
でなんかそれが多分心が、
まだ追いついてなかったっぽくって、
そのメンバーと一緒にいた時の気持ちで、
毎日生きられへんはずはないし、
なんか、
幸せの後は、
不幸が来て、
全部長尻が合うっていう人もいるけど、
18:00
私はそうやと思わへんくて、
というか、
そんなつまらない法則を信じて生きたくはなくて、
絶対にずっとあの気持ちで生きていけるはずやねん、
私は。
ってなった時に、
悲しくて安心したいって怯えてる自分を、
なんか、
しっかり感じてあげて、
幸せに上限はないよって、
自分にしっかり伝えてあげたら、
泣けた。
寝る前に泣けてきて、
いやそうやんなみたいな、
なんぼだって、
なんか、
幸せになるたびに毎回思う、
大丈夫かなとか、
どうせ亡くなっちゃうとか、
思うけど、
でもそれって、
ただ怯えてる自分がそう思い込んでるだけで、
なんていうんやろ、
旅行に行った時のあの気持ち、
すごく川がきらめいてたこととか、
山の中に咲くお花の匂いがすごく綺麗だったりとか、
みんなの笑い声がしてたりとか、
美味しい甘いフルーツを食べて、
一緒に美味しいねって分かち合えたりとか、
大笑いしたこととか、
なんか、
あの気持ちで毎日生きても、
いいはずって思い描けてるっていうことは、
それは手に入るのよ。
思い描けてることは必ず手に入ることだから。
だから何が言いたかったんやろ、
あ、だから、
幸せに上限はないって昔、
教えてもらったことだけど、
それがようやく分かってきた。
なんか、何歩でも幸せって求めていいし、
それは愛とかも同じで、
愛とかも、
今が上限じゃないのよ。
何歩でももっと深く愛せるし、
もっと広く愛せるし、
なんか、
そのもっと欲しがる許可が昨日寝る前に、
ようやく出せた感じがした。
悲しいが安心ですからって怯えてる自分に対して、
大丈夫って、
上限ないよって、分かってるやろって、
安心して眠る時になんか、
おめでとうって、
自分に言いたくなって、
君おめでとうって、
よう気づいたねって。
で、ちょっと話変わるんやけどね。
私昨日、
この前さ、図書館に行ったって言ったやんか。
で、なんかその時に、
仮ってすごく面白かった本があって、
読むだけで見えない世界と繋がる本っていうのがあって、
これ、Kさん、アルファベットのKっていう方が書かれた本なんやけど、
一言で言うと、
守護霊があなたの近くにはずっといて、
21:02
ずっとメッセージを送ってますよ、
っていうのを書いてる本なのね。
で、私この本読む前から、
誰かが私にずっとメッセージを送ってるっていうのは分かってて、実は。
で、これはアメブロでもちょこちょこ書いてるんだけども、
なんかこう神社に行った時に、
あのね、ダイ君とミエの伊勢神宮に行った時に、
写真撮ってって言って、ダイ君に写真撮ってもらったのね。
そしたらなんか、後ろに蝶ちんがあって、
で、全く意図してなかったんやけど、
その蝶ちんが、笑ってユミって書いてて、
で、なんかそのタイミングで私、すぴってる友達2人いて、
その2人から、ユミはね、笑ってたらいいよとか、笑っててほしいとか、
なんかすごく伝えてもらってたことがあって、
ね、これはもうなんかガチモンのすっぴの人やったらなんとなく分かる感覚なんやけど、
なんかその友達が言ってんねんけど、言わされてるなみたいなのを私も分かるわけ。
なんかその友達が言ってるけど、
たぶんその友達の体を借りて誰かが言っているっていうのをキャッチしながらの、
伊勢神宮で笑ってユミっていうのを書かれてる時に、
あ、ほんまによっぽど私笑ってた方がいいんやなってなんかメッセージ受け取ったこととか、
あと最近やったら、ごめんすぴの友達3人いたわ。
そのすぴの友達1人が、なんかユミはその変わり者であることを恐れたらあかんっていう話をこの前してくれて、
でなんかその後別の友達とLINEしてた時に何の脈絡もなく、
ユミ、もう常識とか当たり前とかそんなもの関係なしにユミの世界を表現したらいいよって、
ちょっと言葉は違うんだけど、そういうこと言ってくれた時に、
あ、これ絶対言わされてるって思って、友達にありがとう、それ今降りてきた言葉やろうって、
LINEしたらそうやねんってやっぱ言ってくれてて、
なんか今は多分だから尖って表現することとか、人と違うこととかをどんどん発信しなさいよって言ってくれてるのか、
だからこういう話につながっているのかな、
なんか今つながったわ。
まあそうやってだから変わり者になるのを恐れなくていいよ、今は言わってもらってねんけど、
まあそういう感じでですね、
守護霊がいるのはなんとなくわかってたし、
この本を読んでなおさらわかった、やっぱりそうやったんやみたいな。
24:03
で、そうやったって気づいたからには、
これからはその守護霊からのメッセージをもっとちゃんとキャッチしようって、
ちゃんとキャッチしてちゃんと感謝しようって、この本読んで思えて、
本で消さよ、消さねん?
なんかすごい面白いことあって、そのキャッチしようって思いながら寝た。
昨日はだからその幸せ上限ないよ、夢おめでとう、
で私はちゃんと周りの力も借りて、
周りっていうのは守護霊ね、
の力も借りて、ちゃんとキャッチして生きようって寝たら、
朝、犬の鳴き声して、ワオーンって。
でその犬の鳴き声でちょっと目覚めた直後に目覚ましがなったの。
で、この本にも書いてたんだけど、そういうシンクロっていうのがあるらしくって、
ワオーンが、あ、これ私を起こしてくれたなって思ってんの。
で起こして目覚ましかかって、ほら起きやって言われてんのもわかったし、
んで、朝起きて洗面所行って歯磨いて、顔洗ってるタイミングで、
なんかさ、
どんなに困難でくじけそうでも、
アンハンワンワンワンワン、
アンハンワンワンワン、ワンワンワンワンワン、
っていう曲あるやん。
で、あれが頭ん中で急に流れ出して、
で、これ実はさ、私2日前ぐらいからずっと毎朝これやってる。
で、しかも、どんなに困難でくじけそうでも のとこしか自分が歌詞がわからんからさ、
だからさ、この2フレーズばっかりずっとぐるぐる廻ってて、
今までやったら、何も気にせずに、潜在意識が整理してるのかな?みたいな感じで3日間過ごしててんけど、
キャッチするって決めて起きて、それが流れてきた時に、うわ、これメッセージやった!ってようやく気づいて、
ほんでだから、私朝毎朝散歩してんねんけど、その散歩の時に、この曲調べたら、どうやらタイトルは愛は勝つ。
ほんでこれを耳にシュポって当てて、お散歩行ったら、もう絶対最近私のこと見てた人が、私に言ってるメッセージでしかなかったよ。マジで。
でも最初の心配ないからね、君の思いが誰かに届く明日がきっとある。
どんなに困難でくじけそうでも、信じることを決してやめないで。
傷つけ傷ついて、愛する切なさに少し疲れても、もう一度夢見よう。愛される喜びを知っているなら。
っていう歌詞から始まってるんだけどね。
見てたやろ!みたいな感じやって、私からしたら。
なんか今心理学の方なんであんまり詳しくは話せないんだけど、
27:07
すごく自分が愛しているが全く届かない、みたいな体験をし続けてて。
これも自分の気持ちに蓋をしてたんだけど、やっぱりすごく悲しかった。
ずっと悲しいし、ずっと傷ついてたし。
っていうピークの時から、私この曲が朝起きた時に流れ始めてたよ。思い返せば。
で、すっごい不思議やったというか、これもう間違いなく私の周りにいる子たちが言うてんぞと朝めっちゃ反撃してさ。
っていうのと、すごい自信もらった。
だってその子らが絶対届くでって言ってくれてんねんから、届くんよきっと。
届くことを信じてるし、その子が変わっても変わらなくても、そこに、なんて言ったらいいんかな。
私カウンセリングとかコーチングとかもやってるけど、所詮私ができることって何もなくて、
それを本当に思ってて、私は何もできない。私は愛することしかできない。
でもそれが届いた時にきっと人の心って変化があるし、
愛することだけでいいって言われてるような気持ちにもなり、これを受け取った時に。
で、きっと届くって信じてるだけでいいって言ってもらえてるような感覚にもなったっていう今朝でした。
で、なんかね、今日この話をめちゃくちゃしたかって。
いや本当になんか、これ気づいた時に、この本にも書いててんけど、
守護霊はめっちゃメッセージ送ってますと。めっちゃメッセージ送ってるし、
それが届いた時に感謝されると、ありがとうって一言伝えてもらえるとすごく嬉しいんだよっていうの書いてて、
それまでありがとうも言ったことなかったから、ありがとうってちゃんと伝えて、
で、ほんでまたホームページが完成したら皆さんにもお伝えしたいんだけども、
最近コーチングとカウンセリングをちょっとごちゃ混ぜにした、どっちかっていうとコーチングよりのユミセッションっていうのをやってて、
そのユミセッションでも話した後、私がお客様から元気をもらえてる状態に、
私はこの時間絶対したいっていうのを決めて、決めてやったらやっぱり今日そういう時間が起きて、
めちゃくちゃお客様と一緒に大笑いして、めちゃくちゃ楽しい時間過ごせたよね。
それ終わった後に絶対私の周りの子たち、なんか守護霊っていうのしっくりけえへんから、
一旦周りの子たちって言うけど、周りの子たちがそれを導いてくれたようなと思って、
30:05
手上にあげてハグハグ。ありがとうってした。今も。
で、なんかさ、思うけど、私たちってほんと一人で絶対生きてなくて、一人でどうにかしようだなんて無理なんよ。
人間やし、力ないし、何もできひんのよ。ほんとに。いい意味でも悪い意味でも何もできなくて。
だからこうやって素直にメッセージ受け取ったりとか、それどおりに動いたりとか、サポートしたり、人に感謝したり、人に愛を与えたりするのが、
ほんとに人として生きること、迷って生きるのが当たり前のベースなんやなって思わせてもらった。
っていうなんかスピやったり、いろんな話させてもらいましたけど、今日はそんな感じですかね。
で、コーチ旅行でね、キャンプ場で友達が除霊したっていうめちゃくちゃおもろい話もあんねんけど、
もうそろそろ次の夢セッションが始まる時間なので、一旦今日はここまでにします。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
なんか一個でも、はっそうかっていう気づきにつながっていればとっても嬉しいです。
ではではまたねー。
31:27

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