2026-01-24 10:35

夢中が未来をつくる

国家公務員(私)×地方公務員(夫)×年子育児🌿
育休中発信活動➤夫婦で価値観激変➤
来年4月までに
”長野移住”をし
農的な理想の暮らしをする中で生き方を変えるという夢✨

〜近況〜
退職願を夫婦共に提出し、
夫の最終出勤も終わりました!!
有給消化で今は4人で過ごす時間が多く
この幸せを大切にしないとなと思っています。
(とはいえ、長時間一緒にいると
揉めそうにもなります 笑)
来週は、一軒家の売却で一人内覧に来てくれます!

〜本題〜
 山中教授の「夢中が未来をつくる」
  



🌿最近の移住関連放送🌿

【長野移住】夫婦共に退職の申し出をしました https://stand.fm/episodes/696dae73125dc5b39be59dff

【速報】【長野移住】地域おこし協力隊受かったーーー!!※子供の声がうるさいです
https://stand.fm/episodes/69660b85980600633a71622a

【速報】【長野移住】地域おこし協力隊第一次選考通った! https://stand.fm/episodes/6940e62a2e8dda103f7fc461

【長野移住】【闇回】
苦手な方は辞めておいてくださいね😭
https://stand.fm/episodes/693a5992430c96a8d20c9d74


長野移住までのステップ・移住準備のリアル
夫婦でキャリアを捨て“自然と調和した暮らし方”へ
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今年の夢は「家族移住」という記事アップしました👇️
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#長野移住
#地域おこし協力隊
#公務員夫婦
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サマリー

このエピソードでは、公務員の夫婦が長野に移住する過程と、山中教授の著書『夢中が未来をつくる』の内容が紹介されています。移住の準備や家族での生活を通じて、彼らは自分たちのワクワクする未来を信じて進むことの重要性について語っています。

移住の決断と準備
こんにちは、ゆうこです。このチャンネルでは、3歳1歳の年越し前を育てる私たち公務員夫婦が、来年4月までに能的な暮らしを求め、生き方を変えるべく長野移住する過程をお届けしています。
はい、今日はですね、夫が友達とね、のみに都会に行くということで、子供2人を見ている最中です。
今のね、ちょっと近況からお話しすると、私も夫も退職の申し出を3末で退職しますということで、職場に言って退職願いも出しました。
で、夫の最終出勤日が今週の水曜日で、20年ですね、約勤めた職場を退職しました。
で、ここからはですね、ちょっと早めに最終出勤日にして、あと有給消化とかを使っていくので、4人でね、家にいる時間も結構多くなるかなというところなんですけど、
まあでもね、引っ越しの準備とか、いろいろこう、一軒家からね、地区20年のアパートに移り住むということで、もう全然持っていけないので、物が、もう本当にいろいろ捨てないといけなくって、捨てるのもね、あまりサステナブルじゃないということで、
なんかボールプールあったんですけど、そのボールプールの結構たくさんボールを買い集めてて、それも持っていきたかったけどね、ちょっと場所がないので持っていけなくて、どうしようかなと思ってて、
で、地元に0円で出したら、なんか5人ぐらいから欲しいですみたいなのが来たらしくて、夫がやってたんですけど、まあまあまあ、捨てるより欲しがってくれている人にあげるのがやっぱりね、循環かなと思うので、取りに来てもらおうかなって思っている感じです。
で、1月のその末に、私たち冬の寒さを、長野の寒さを体感せずに移住することはできないと思っていたので、宿をとっていたんですけど、まあもうね、行ってもいくら寒くてここで住めないってなったとしても、もう行くしかない状況にまで来てるなっていうことを夫婦で話したので、もう冬の長野を知らずに私たちはもう移住するという決断に至りました。
-10度の世界とかね、知らないんですけど、まあまあもうそれは、もう行って対応していくしかないかなというところで、普通はね、行ってね、冬の一番大変な時期も知った上で移住を決めるべきだと思うんですけど、もうちょっとね、そうも言ってられない状況に仕事もね、2人とも決まったし、もうこれはどうするしかないやろって感じになったので、もうちょっと行くのはやめて、
で、まあスタッドレスはでも買っちゃったので、ちょっと別のね、勇気ある地域に旅に行きたいかなと、関西にね、居る間に行っておきたいところとか行けたらいいかなと思います。
そして、家の、家を売る準備もしているんですけども、なかなかそんなすぐには売れないもので、まあ一人ね、内乱したいという人が現れたので、それが来週に家見に来てもらう形になっているという近況です。
山中教授の影響
はい。で、今日は私がお話ししようと思うのが、さっきね、子供を連れて図書館に行ってきたんですけど、そこでちょっと子供を見ながらチラッと目についた本がなかなか面白かったので、そのことについてお話ししたいと思います。
夢が未来をつくる、違う、夢中が未来をつくるっていう本だったんですけど、あのiPS細胞で有名な山中教授が書かれた本らしくて、その中学生向きとか子供向けのコーナーに置いてたんですけど、
なんかすごく、タイトルがまず、良くないですか?夢中が未来をつくる。で、その本で読んでて思ったのが、山中教授ってもう賢くて、見た目もスマートで、確かマラソンとかもされててシュッとされてたかと思うんですけど、
なんでもこなせそうな頭の良い人って感じじゃないですか。しかも心も優しくて、汚れてない完璧な人みたいなイメージだったんですけど、その本によると、
医者になった時、研修医から医者になった時に、なんか自分がすごく不器用だったことに悩んでいたっていう話も書かれていて、邪魔なかって呼ばれてたらしいんですよ。
というのも手術が下手すぎて、邪魔やからお前は山中じゃなくて邪魔なかや、みたいな。
言われてたぐらい手術が下手だったらしいんですよ。ねえ、意外ですよね。
なんか多分丁寧すぎて、細かい部分も気になったりとか、誠実でとても丁寧な対応をするから、なんか普通にお医者さんがする手術で20分ぐらいで終わるものが1時間とか2時間とか、
ありえないぐらい時間かかってて、患者さんからもおいおいって言われるぐらいのレベルだったらしいんですよ。
そういう不器用なことにコンプレックスがあって、その時に自分はその医者じゃなくて研究者の方で行こうというふうに切り替えて、
研究を重ねて、iPS細胞の発見という正規の発見をされたという話で、
なんかそれを聞いてて、その時も結局やっぱり自分の置き場所を変えたわけですよね。
自分の能力が生きるのはここじゃない、医者じゃない研究の方だってなって大成功を収めたわけで、
自分をどこに置くかっていうので指針になったのが自分がワクワクすることとか好きなこととか、
子供の頃から研究みたいなことが好きだったらしいんですよ。
ラジオを分解したりとか、いろんな実験をしてみたりとか、そういうのが好きだった。
幼少期のこれが好きとか、なんかワクワクするとかいう方向で成功されたということで、
自分にも置き換えてみてくださいよ、皆さんも。
自分もですね、ちょっと考えてみたいなって思いました。
それを考えたから、私たちも自分がなんかワクワクするとか、そういう直感に従って生きようとした結果、
もう生き方を変えてしまえということで、公務員を2人とも辞めて長野に移住して、
能的な暮らしをしていきたいということで、ちょっと大きな決断をしたわけなんですけど、
なんかね、この本を読んでも、やっぱりそういう子供の頃のワクワクって大事なんだなっていうことを思ったし、
その本の中でも、人間万事最大が馬っていう言葉が出てきてて、
この言葉、私も前から結構好きな言葉なんですけど、
人生において一見ね、不幸かなとか、最悪とか思うことも幸せにつながっているかもしれないし、
逆にラッキーとか、よかった、幸せみたいな思うことも、もしかしてちょっと不幸じゃないけど、
アンラッキーなことにつながっているかもしれないしっていう。
家族の未来を見つめて
だから、幸せなことがいっぱい起きている時も、油断せずにね、一歩一歩着実に進みなさいということだと思うんですけど、
私たちもね、いろいろ一歩一歩本当に踏み固めてきて、移住できるところまで来て、
やったー!って感じではあるんですけど、
でもここからもなんか、変に気を緩めずに着実にまたこれからも一歩一歩進んでいかなきゃいけないなーっていうのと、
あとやっぱり過度に未来に期待しすぎないっていう、
ヨガ哲学でも、カイホさんがお勧めされてた毎日がヨガっていう本の中にも、私もそれをもう一回読んでみたんですけど、
未来に過度に期待しすぎないっていうのがあって、
当然ね、移住は何のためにするかって、ワクワクする未来を信じて移住する生き方を変えようと思って移住するから、
当然楽しみではあるんですけど、でもそこに変に過度に期待はしすぎない方がいいよなぁと思っていて、
本当に今を生きるっていうことで、今家族でね、4人で仕事をしてない状態で、
ゆっくりとね、時間を、まあいろいろ長い時間一緒にいると揉め事も増えますけど、
でもこの時間がやっぱりすごく幸せだなぁと思うし、
何が私たちがしたいかって、やっぱり家族で一丸となって、チームとして協力して生きていきたいみたいなのがあるので、
そういう未来に行くために、変にこうね、浮き足立たずに、着実に、
でも不安もあるけど、楽しいところに目を向けて、穏やかな心で生きていきたいかなと思っています。
はい、ということで、私たちの今のね、近況ということで、
まあ今はね、内乱があるのでね、ちょっと掃除とかしながら、家売れろって思っていながらも、
引っ越しのね、準備とかしてるって感じの日々と、
その人間万事、最後が馬っていう言葉を山中教授の本にも書いてて、
ああ、やっぱそれ大事だなと思った話でした。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次の放送で。
10:35

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