合わせて聞いてくださっている方々、もし気になるようでしたら、ぜひそちらも合わせて読んでいただけるといいかなと思います。
あの本、ほとんどユキさんとのことでわかったことみたいな感じですからね。
いや、そんなもったいないお言葉を。ありがとうございます。
そうそうそうそう。本当にそうだなって思いますよ。
どうでした?3ヶ月間。
3ヶ月間、やって本当によかったですよ。
本当?
はい。
なんかね、かなさん、もともと物量がすごいわけじゃなかったから、どうなるかなって正直思ったりもしてたんですよね。
どんなふうになっていくかなっていう、どこまで手放して、どこまで変化を感じてもらえるかっていうのも考えていたんですけれども、
結構出てきましたね。
そう言ってもね。
よりますよね。
パッと見のものすごいごちゃっていう、ものすごさっていうのじゃない皆さん、
それはぜひ、私のブログだったり、かなさんのKindle本を見ていただくと、ちらっとね、写真が載っていたりするので、
そうするとたぶん、すごく片付いてないお家とかお部屋っていうふうな感覚はないんじゃないかなと正直パッと見は。
いわゆるお部屋みたいな、だったりとか、
踏み場がないみたいな感じでもない、そういうところだったので、
結構かなさんの最終のほうですかね、やっぱり細かいものとの向き合いがしんどかったのかなと、どうでしょう?
そうですね、だから今回、ゆきさんと片付け、サポートしましょうって入ったときには、
入ってどうなるとかっていうイメージは自分の中で、
ぶっちゃけどうしたらいいのかなっていうのからスタートして、
自分じゃなきゃいけないと思って入ったんですよね。
で、どっから手をつけるかっていうところで、私の場合は棚をなくしたいっていうところからスタートしたので、
そこから、じゃあその棚をなくしためにはどうしたらいいかって考えると、結局そこにある細々としたもの、
結果はその大きいものがなくなるんだけど、結局細々としたものに向き合わないといけなかったっていう感じですかね。
一番最初に、まず具体的な目標を決めていただくんですけれども、
そのときね、まずはかなさんと床面積を広げたいっていうところだったんですよね。
そうね、私がね、そう言ったね。
で、だんだんそこからもちろんね、変わっていくことってあるんですが、
そこでひとつね、棚が、そっとお部屋の中に、ハンガー、ラックというか、ハンガーをかけられる、
無印良品のね。
うんうん、そう、それがあったんですよ。
で、それが、洋服をクローゼット、おしいれとか、あの中を片付けて、そっちにひとまとめにできるかってことから始まっていって、
最終ね、手放すんじゃなくて、ちょっと別のお部屋で使うということで、
ただでも、結果かなさんのお部屋からは、それが移動した。
別に、ただ横移動したとかじゃなくて、ちゃんとこっちで使うっていう。
古いやつは、そうですね、旦那が使ってます。
旦那が使ってるんですけど、旦那が使ってたそのハンガーのやつは、リモティに出してるんで、
たまつきな状態になってるんですよね。
たまつきの状態になってるんですけど、
そこは、なんかこう、自分の領域と、他人の領域っていうところで、
私の場合は、自分の部屋があるので、そこのエリアに対してね、っていうところで、まず。
本当に、そこを全部なくしていくっていうのは、
かなさんと、このサポートのところは、各州でズームをつなぐというところなので、
で、みなさんに基本やっていただく。
私が行くわけでもなければっていうところなので、オンラインなので、片付けていただくというところなので、
やっぱりその、かなさんの努力がないと、やろうというところがないと続かないし、この結果につながらないんですけれども、
その間ね、ちなみにかなさんはすごい忙しかったんですよ。
遊んでるからね。
でも、すごいご自宅から離れちゃう期間あったじゃないですか。
そうそうね、結構、
偶然、すごいそういうのが重なったりしたんですが、
それでもね、やりきってくださっていたので、
ギリギリでね。
いやでも、ギリギリでもね。
そう、持ち遊びの宿題みたいにして、毎回やってたけど。
いやでも、それやっぱりね、つなぐズームがあるよってなると、みんなね、やらなきゃってなるのはわかります。
でも、それも一つの狙い目でもあるし、やっぱりね、それをやっていくことで、やらなきゃっていうことでもいいんです。
動かないと、やっぱり片付かないからっていうところで。
そうなんだ。
今、みなさん聞いてくださっている方々は、片付けしたいんだろうなという。
これはどういうことで、どうしたんだろうって感じだと思うんですけれども、
そうですね。
まずは、いっぱい売るとかね、物を売るとかっていうところも、止まっていたところね、かなさんあったんですよね。
そう、そうなんですよ。
やらなかったんですよ、私は。
なんか、やりたいやりたいとか、やってるのはやってた、全くやってないかって言ったらそうじゃなくて、
どちらかというと、私就活の発信をしてるので、就活と片付けて、セットっていうか、
今は、私40代、50前ですけど、やっぱり自分が亡くなった後っていうところには、リアルな片付けっていうのがあるっていう世界の話を見て発信してるので、
そこを考えると、片付けはすごい自分の中で気になるワードなんですよね。
そうですよね。
だから、やっとかないとな、やっとかないとな、とか、これメルカリ出そうかな、みたいなやつが結構あったんですよね。
で、やってなかったんですよね。
ちゃんとね、資材とかいろんなのもあるのに、で、ちゃんとこれだよっていうのがわかって、ある程度まとめられてたんですけど、
そこまでしていたんだけど、最後の出品がね、だったんですよね。
ダスダス詐欺ね。
そうね。
で、それをね、というところで、最初はやっぱり、画面越しにね、見させていただいていても、
思い越しだよねっていうのは、上がるかなって思いながらいましたけど、
一回やっぱり出しちゃうと、早いですよね。
それまで止まっていたよりは、やっぱり出してくださっていたし、
あとは初めての経験も、売るだけじゃないことっていう手話。
ジモティね。
そう、ジモティをやっていただくということをしてもらったんですけれども、
やりましたね。
ジモティは、どうしてもこれはね、金額をつけると、すごい速さで、速さでというか、変わるんですよ、速度が。
もらってくださるというのが変わるので、
どうしてもちょっとこれは無料で出せるもの、捨て方が大変なものとかね、そういうものとかもちょっと出していただいたりして、
そういう経験もしていただきました。
そう、やっぱりでもこういうのも、やっぱり若くないと、難しいですよね、初めてやるっていうのは。
そうですね、やっぱり、メルカリはまあ、過去にやったことがあるけど、
そうですよね。
ね、やっぱり年齢が小上になるとやっぱり、しかもメルカリもさ、しばらく開いてないと、その機能とかが変わってたりとかして、
そうそう、だらっと見た目も変わったりしますよね。
そうなんですよ、仕様変わってたりとかして、
わかります、わかります。
どんどんバージョンアップされているから、それにもツイピーカナーとか、
で、ゆきさんとスーツケース出したんだよね、メルカリで。
はい、そうなんですよね。ちょっとね、あれね。
で、それ出すときのところの操作、結果、自分で梱包して、よかったんだけれど、
ちょっとね、順番があれは、私が言うのがね、
いやいやいや、ゆきさん言ってくれてましたよ、ちゃんと。
ちょっとね、これ、メルカリで、タノメルビンっていうのがあって、
タノメルビンね。
梱包を全部ね、してもらえるんですよ。
だから、こちらとしては、それを出すときに、
送料がもう3ペンの合計何センチっていうので、
もうね、これで出しますっていうのを枠決めると、
必然的に、出品金額にプラスでその送料が上乗せというかね、
なった合計金額がパッと見、落札というかね、買おうと考えていらっしゃる方々には見えるという感じなので、
微妙に高く、それがね、わからない方々には高く感じてしまうっていうところがある。
金彦日みたいな感じ。
そうそうそうなんです。
よく見れば、それだから、なるほどとわかってもらえるんですけれども、
そうなので、難しいとこで、
ただ、それで売れてしまえば、とっても楽、ただ待つだけなのでね。
着てくれて、全部もう、本当はね、かなさんちょっとね、今回はそれを、
説明不足だったと思うんですけど、大丈夫かなと思って。
どの時点で設定するかっていうところで。
スタートだったんですよね。
出品時にやらないといけなかったんだよね。
そうだったのが、結果ね、普通の通商出品になってしまい、
なのでスーツケースはね、梱包をご自身でしていただくなんてことになったというのを、
やり取りをわたわたしてやっていたんですよね。
でもあれは、やっぱりその値段じゃなかったから売れたっていうこともあるからね。
そうなんですよ。あの送料って結構すごい、手待ちにもかかってるから、
2000円くらいだったっけ?
そう、物によると、ぐっといきなり5000円くらいとかになったりね、すごい上がるので、
相手の方としては保証もつくし、きれいに梱包されるから、
確かに。
っていうものもあるんですよ。そういう時もね。
確かに、そういうことね。
なんですよね。本当に頼んだことあるんですけど、
あれは、本当に玄関でピンポンって来たら、それこそ入って渡して、
ただ、ありがとうございましたみたいな感じで、
どこで梱包するの?ぐらいの、
でもたぶん玄関前とかでやられてはいるんだろうと思うんですが、軽くね。
すごい速さで、普通に収穫されていくっていう感じで、
あれ?っていう、本当はね、そこは楽なんですけど、
ああいうのもあるっていうのをやっていただいたり、っていうのをしましたね。
そうですね。やっぱりこう、なんていうんだろう、
捨てるっていうか、片付け。
一旦こう、集中してやっていこうとかね、
皆さんも、よく断捨離やっていきたいですとか、
いう言葉とかは、やっぱり片付け、私オフ会あったりとかもしてるので、
よく聞くんですよ。よく聞くんですけど、
でも、実際、実行してるっていう人は、
もともとの行動力があるっていう人と、本気でやりたいっていう人は、
たぶん、自分でやってるんですよね、きっちり。
だから、オフ会とかも毎月やってても、次の月に取られる方とかもいらっしゃって、
前回こういうのを聞いたんで、これやったんですって、
次は?みたいな感じで、どんどんやっていく方とかもいらっしゃるんですよ。
そういう方は、おそらく、それこそ、ゆきさんの配信聞いて、
ああやっていこうとかって、どんどんできる方だったりすると思うんですよね。
だけど、私のようなものは、オフ会を毎月主催でやってるにもかかわらず、
オフ会をやってるときの気持ちがピークなんですよね。
やっていこう、みたいな。
なんだけど、家帰ったら、だいたいめんどくせえなってなる。
まあ、ノートアンドの方が、だいたいこうだと思います。
かなさんというか、みんなそうやって、
やる気、例えば、外で収納グッズとか見たときとか、SNSとかでなんか見て、
やるぞって思って、例えば一眠りしたら、もうちょっと朝、なんだっけ?ぐらいの。
なんだっけ?みたいな。
それこそ、勢いで収納ケース買ってきて、
買ったときは、やる気まんまなんですけど、
帰って持って帰ったら、外隅に置かれてて、
余計に物が増えてる、みたいなのは、
それ、私、過去にやったことある。
やってます。
ケース買っちゃう、みたいなやつですね。
あるあるだと思うんですけど。
だから、みんなそれが普通でいいと言ったら変なんですけど、
普通だと思うんですよ。
そうだよね。
ごく普通の人間の心理で、
みんな、やっぱり隙間があったら、
埋めたくなるし、
だって、よく調べたことないですかね。
私、昔あるんですけど、
Amazonとか楽天とかで、
幅15センチ収納とか、そんな感じで入れて、
そういう隙間でも置こうとする。
洗濯機の横の、冷蔵庫と何とかの隙間みたいな。
そういうのやっていたので、
絶対に、みんなそれ、需要が要するにあって、
わけあり、そういうこともあると思うんですよ。
本当に狭い家とかね。
ちょっと構造上、そこに謎の隙間ができてしまうとかね。
何かあってもわかるんですけど、
でも、やっぱりごくごくわずかだと思うんですよ。
それがどうしても必要っていう人。
本当はそんなに必要はない。
他のものをね。
そう、やっぱりそういうのを置くと、
物をどんどん読んでいっちゃうので、
増えていくし、
きれいになったって思ったら、
よし、じゃあここに何入れようかなって、
なっちゃうのも、すごいわかる心理なんですけどね。
そもそもそこに入れるものが本当にいるものなのかっていうことをね、
考えないといけないというね。
一旦ね、かなさんもやっぱり全部出してみてもらうとかね。
やっぱりそこで、
お一人でやられる方で、
大体ちょっとこう、うーんって立ち止まっちゃう方っていうのは、
全部出して、
そこが一気にこう、
溢れるわけじゃないですか。
で、そこから、まずじゃあ、
要る要らないの、
判断をずっとしていかなきゃいけないわけですよね。
全部出したもの。
で、途中で嫌になって、
まあ、戻せればまだ幸い。
そうじゃないとそのまんまっていう、
余計ね、大変なるのを、
かなさんとかは、
私という人に見てもらうっていうことで、
見られているというか、
そういうことができるっていうことも、
おっしゃってくださっていたかなと。
そうですね。
やりきれないとか。
やっぱり一番は、
自分の時間の中で、
片付けっていうものが、
なんだけれど、やっぱり変わったのは、
自分自身がこの気持ちとか考え方っていうのが、
やっぱりこう、変わったっていうか、
維持したいんだったら、自分がやらないとっていうのに、
すごい変わったっていうことと、
じゃあ維持していこうって思ったら、
部屋の中にその物の入れ方、
要はお買い物だったりとか、もらい物とか、
そういったものの、
あと、包装とかゴミ、
ゴミじゃないけど、入ってきたやつは、
もうすぐ捨てるとか、
置いといたら、またそれをまとめて捨てるのがすごく大変やっていうのがあるから、
ちょこちょこ捨てるっていうところらへんの意識が変わって、
前はめんどくさいっていうか、あれだったんだけど、
今はそれをやることが楽しいっていうか、
それが自分の心地よい暮らしになるっていうか、
ルーティンになってる。
まだまだいろいろ気になるところはあるんですけれど、
それも一つ一つこういうふうにして乗り越えたら、
私はできるっていうことがこの3ヶ月間でわかった。
スピード感はまた自分では違うかもしれないけれど、
そういうふうにして段階を追ってやっていったらいいんだっていうことがわかった。
それだけで、自分が今これから何年生きれるかわからないけれど、
できていったら、最後自分が亡くなるときっていうところに、
残された人だったりっていう人の、大切な人の人生の時間を奪わないでいいし、
お金っていうことも、そういう時間にお金使うんじゃなくて、
もっと別のところに使ってもらうとかっていうことにできるんじゃないかなっていうふうにすごく思ったんですね。
私は年代的に就活系になっちゃうんですけど、
でも40代からこれやってないと、
もう年取れば取るほど、
いいですよね。
私もその本書いたけど、46歳の私がやってこれだけしんどかったことを、
じゃあ定年すぎて、落ち着いたらやりましょうって、できますかって言ったら、
たぶんそれ無理やと思うんですよね。
その段階にはタイムアウトやと思ってるし、
実際今多くの高齢者とか親世代の人は、その世代、そのラインに来てるわけで、
実際うちの義理の妹ちゃんの実家のお父さん、結構大きな一軒家で、
お父さんずっと元気で最後まで働いてる途中で、
突然お亡くなりになったっていう結果だったんですけど、
そうなったときに妹ちゃんも、
もうとほーにくれてるようになって、
それが現実やったし、
私もこうやって発信しながらも、
実家のことが気になる娘だったりするけれど、
やっぱりそんな実家じわいなんて体験することがないから、
一緒にこないだ家に行ってやったんですよ。
全部じゃないけど、どうしようかっていうとこも含めて、
始まりのね。
始まりの部分で、いろいろ紙類がすごくて、紙類とか本とか、
そんなのを、ほんとこまごまとしたボールペンとか、
お医者さんだったんで、ボールペン類とか、
もらってきたやつとかっていうのがあって、
そんなんをやりながら、
この家全体でどう手つけたらいいねんみたいなのを、
実際に体験すると、自分もいなくなったときに、
この家、この者たちどうすんねんって思われるようなことよりかは、
だんだんものは年々で少なく整えていって、
でも最後までゼロにはたぶんならないと思うんですよね。
そうなったときに、これは私は最後まで代理にしたいと思ってたから、
あるっていうような思いが残ってる部分で、
なんでこんなもん残してんねんみたいな気がしたくないなみたいなのは、
あらためて思いましたね。
自治体験することって。
体は動いたらつかれるとか、しんどいなとか、だるいなとかってあるけど、
脳みそがつかれてるって、なかなか感じにくいだと思うんですけれど、
でもすでにめんどくさいとか、先延ばしにしようとか、
深く考えることをあきらめてるってことは、
だから自分で用意書ができない時点でもつかれてるっていうのがあって、
恒例のおばあちゃんとかと会話してみたらわかると思うんですよね。
うちもおばあちゃんとかっていうと、
恒例になったら答えすら出さないんですよ。
もうえ?知らん?とか、絶対知ってるんですよ。
わかってるんですよ、おばあちゃんとかって。
だってあなたのこと聞いてるんですよ。わからないとかって。
知らん?
知らん?とかって。いや、わかることないやろって。
で、なんでそうなってるかっていうと、そこを考える体力がもうないから、
思考することをあきらめてしまってるんですよね。
それはあきらめてしまってるのがいいとか悪いのかっていうわけではなくて、
それは年とともにそうなってるんですよね。
なりたくてなってるわけじゃなくてね。
なりたくて、みんなそうなるんですよ。
なのに、物を捨てるとか手放すときに、
飛行するってなると、ただポイって捨てれるの、
ただのゴミを置いとっているだけやから、あれやと思うんだけど、
物を手放すときの過程で、私はなんでこれが手放せないのかとか、
そこのところを、なんでなんだろうって深掘っていくことで、
自分の真の価値観とか、そのもとがわかるんだけど、
そのもとにたどり着くっていうことは、めちゃくちゃ脳体力を使うんですよね。
そういうことを考えていくっていう思考のプロセスっていうのは、
自分の生き方どうなんだろう、このままでいいのかなとか、
このままでいいのかなって振り返って、このままでいいんだって、
もう別の選択肢やったらこっちにほうがいいのかなとか、
そういった自分の生きるそのものっていうか、
ものも多分そうかなってすごく思う。
だって一緒に生きて支えてもらってるものじゃないですか、
それを持ってると元気が出るとか、それがあるとテンションが上がるとかね。
そういうふうな深い思考っていうことが、諦めてる時点で、
本当に脳の老化が進んでいっちゃうと思うから、
まず本当にこれは、私がユキさんのあれに向けて、
なんかこうあれとかじゃなくって、本当にこの、
特に40代、50代の人とかがいらっしゃったら、
本当に早めにやっとかないと、
将来はゴミ屋敷に自分が住むと思ってるぐらいのマインドでいいと思うんですよ。
トヨさん、こんにちは。ありがとうございます。
こんにちは。ありがとうございます。
ゴミ屋敷はちょっと言い過ぎかもしれない。
でも最後ね、全部、極端な言い方かもしれないですけれども、
全部、もう捨ててもらうんだ。
その分の費用も用意しておくから、みたいにするんだというふうに、
そういう逆の腹くくりじゃないですけど、
そうされた方はもう片付けは、別にやらなくてもいいかもしれない。
ただやっぱりね、どうぞ。
なんか自分が、心地よいって思えるかどうかだけの問題かなっていうのがあって、
片付けたいって思ってる人は、多分何かしらの理由がある。
そう、絶対に。
ただ、例えばSNSを見て、こんなお部屋にしたい、お家にしたいとか、
どうしたい、こうしたいっていうのは、それがとっかかりであったとしても、
ちょっと片付けたいと思うには、必ず理由があるわけなんですよね。
そこの部分を、やっぱり導いてあげて、なるべく脳疲労のところを、
そう疲労しないようにと言ったらいいのかな。
それはやっぱり、導く、手伝うこと、そして減らすことっていうのは、
動いていただくっていうことは、体のね、体力的にはやっていただくかもしれないけれども、
そこのところの決断、自分で調べなきゃいけない、どうしたらいいんだ、こうしたらいいんだっていうのは、
で、やっぱり片付けることって、その過程は大変かもしれないんですけども、
本当に本当に、メンタルだったりとか、いろんな部分、すべての部分が、いい方向にしか動いていかないんですよ。
やっぱ片付けをしたことで、マイナスになっていくことっていうのは、ないんですよね、やっぱり。
ないですね。
みなさんもちょっと考えていただければ、すごい容易だと思うんですよ。
マイナスになるかっていうところで、
ならないから、その時間がね、もったいないとか、そう思っちゃうなら、もうそれは違うし、
そうじゃないんだったら、やっぱり片付ければ、例えばよく片付けたらお金が貯まるようになるとか、
痩せるとか、いろいろあると思うんですけれども、やっぱりそれは、絶対それをしたらすぐにそうなるかっていうこととは違うかもしれないけど、
やっぱり人の体験だね。
やっぱりつながって、最終整っていく。
なので、私なんかもメンタル、自分がやった時に、メンタル面というのは、
終わって少しして、私は気づけた。
もうなってたんだけれども、すっきりしてたんだけれども、
このなんか不安感とかもうないなっていうのに、ふとした時に片付け切ってから気づいたり、
だからちょっとタイムラグがあって、気づけることっていうのはあるかもしれないんですけれども、
そうですね。
やっぱりそういった片付けっていうことを通して、自分自身が気づいたりとか、
自分自身の行動変容があるっていうことで、その先の未来もまた変わるっていう、
自分の行動が変わったら、やってるとやってないだけで、それだけで道は変わるっていうだけの話やから、
そこに対して、お金をどうするか。
私も片付けのイベントを毎月やってるんです。
就活系の片付けのイベントやってるときに、
実際に有名な、著名な人にやってもらったっていう方も実際いらっしゃるんですよ。
そういうプロの人に、家に来てもらって、やってもらったっていう方もいらっしゃるんですけど、
そういう方がおっしゃってるのは、その人が来たときは良かったって言うんですよ。
終わった後はね、一見きれいになるから。
だけどその後が、自分が暮らしやすいかって言ったら、そうじゃないんですよ。
結局使いにくい、物が使いにくいとか、過ごしにくいっていうのがあって、
結局また自分で変えていかなあかんから、元に戻るっていう話はよく聞くんですよ。
私も聞きますね。
聞くんですよ。
だから、その人が家に来てもらったとしても、やるのは絶対自分で考えて、
自分でこの場所にこれを置くようにするとか、
プロの人に来てもらったんだけど、
引き出しがめっちゃあるやつをその人が買ってきて、
収納ケース。
収納ケース。
どの引き出しに何が入ってるのかわからなくなるっていう話をしてて、
無印とかもあるじゃないか。
きれいに。
小物類とかを分ける。
でも、引き出しの何番目の何が入ってるかっていうのがわからなくなるから、
っていうのとか聞いて、
結局その人の暮らしやすさとか、自分がどういう傾向があるのかっていうことに向き合わずに、
ただただ今あるものを、部屋だけをプロの人にやってもらったっていうのだと、
結局その人が帰った後に、自分が片付け力がないから困っちゃうっていう人の話とかも、
やっぱり実際聞くんですよね。
変わっていくから、ライフスタイル変わって、またどんどん変わる。
毎日過ごして生活していく限りは、やっぱり変わるので、
どうしても私がつけてほしい片付け力って言っているね、
それをつければ、要はどういう変化にも対応できるわけですよね。
自分がやれるんだから。
なので、自分が物の入れるのも出すのも、結局言ってしまえば自分自身の選択だけなので、
そこを導くことに、1回それを3ヶ月でつくのかっていうと、
そこでつけるかどうかも、その皆さん次第ではあるけれども、
できる限りのところを、もうそこまで余分なことを考えないようにできるように、
とにかくマッシグラにやっていただくことをして、
そしてそれを身につけてもらって体験して、
そうすると、だんだんそれが3ヶ月でスパッといかなくても、
そこからこうだった、こうだったっていうのを生活しながら、
それこそ買い物のね、かなさんの仕方とかもそうですけど、
物の入れ方が変わっていくとか、
容易に買わない、すごい自問自答してこれいるかなとかね、
長く考えるようになったりとか、
徐々にやっぱりそこは変わっていく、変えていけるところがあると思うので、
じゃあちょっと、ポシさんありがとうございます。
ちょっとね、読ませてもらいます。
人生捨てるものがなくなってしまった人は、来ちゃダメなチャンネルですか。そんなことはございません。
ポシさんは、多分私の想像とイメージですけども、かなりを整ってるような、
そうですね、何度かお話を聞かせていただいても、
ご自身のものはもう片付け切っているっていう感じですが、
でも日々暮らしているから、やっぱりまた変わっていくこともあると思うので、
必ずしもね、捨てるものがないとまた増えちゃう時もあったり、
でもそれを整える力が備わっているからっていうところで、
もうね、大丈夫だとみんなそういう風になっていけると思っているっていうところなので、
ゴールないですからね、片付けに。
そう、生きてる限りずっと片付けですから正直、
スプーン1個使っても何しても、1つずつが片付けなので、
大枠で言ったらもう、生きてれば片付け続くんですよね。
残念ながらそういう意味では。
片付けずっと続くし、いずれはその自分も片付けができなくなるし、
歳とってきたら動くことすらできなくなるっていう時が来ると、
誰かにお世話にしてもらって、誰かと一緒にその暮らしをしていかないといけないっていう。
最後は誰かに全部を片付けてもらうっていうのが人生の最後。
そう、ぽしさんがね、ついに捨てるものが見つからなくなったので、
心の中の断捨離を始めましたというところ。
いいじゃないですか、心の断捨離。
最初にね、みんなこう、ものから始めて、例えばデジタルに行って、
そこからメンタルだったり、いろんなお金回り、いろいろなところ。
人間関係とかね。
いろんなものを整えていく基盤になっていくスタートですね。
押していけるところだといいなと思っていますので、
ちょっとね、お時間もお時間になってきたので。
そうですね、遅くなっちゃったね。
最後にね、どんな人に向けてという何かね、
かなさんからの視点があれば、ぜひ教えていただけたらと思います。
受けていただく上でという感じですかね。
そうです。
スマイルリセット。
ユキさんのスマイルリセット、ありがとうございます。
スマイルリセットは、まず片付けをやってみたいなって思った方と、
あとは、ちょっと自分で思った方は、すぐに今から自分で初めて見てほしいんですよね。
ユキさんの配信、聞きながらでもいいから、すぐ初めてやってみて。
やってみて、できるって人は別にいいと思うんですよ。
自分でできるので。
だけど、やってみたけど、うまくいかなかったとか、進まなかったとか、
っていう時には、ユキさんを頼んだらいいんじゃないかなって思ってます。
でないと、お金をかけるって結構抵抗があるかなって、ぶっちゃけあると思うんですよね。
だから、その段階に行く前のことっていうのは、まず自分ですぐに実施した方がいいと思うんですよね。
実施してみたら、なんでできないんだろうっていうところの気づきがあって、
どうしたらできるんだろうかっていうところらへんで、
あとはこの3ヶ月間、実際お値段はするんだと思うんですけれど、
それから自分がお金をかけたりせずに回せるお金があるっていうことと、
あとね、思ったんですけど、ユキさんのこれやって、メルカリ出したりとか不要品出したらね、
ある程度回収できると思うんですよ。
そうです。もしね、ちょっとね、これは一つね、
コースユキさんありがとうございます。こんにちは。
物量があまりにもっていう場合はちょっとね、すぐはメルカリからとはいかないかもしれないんですが、
多い多いね、片付け、例えば物量が多かった方とかだったら、
片付け切るあたりからね、終わりのあたりからでもそういうメルカリを出したいならとか、
まあそれ全部禁止とも言わないですけどね、そういうのをやっていく、
一気にリサイクルショップへとかそういうことでも、
多少なりとも回収できる部分っていうのはやっぱりあったりするし、
正直ね、片付けていったら結構あるあるですけど、
こんなところからなんか現金がみたいなこととか、知らぬところからっていう感じもあったりするので、
まずそういうものをぜひね、悩んでいたらまず一旦やって、
それでダメだと思ったらその時間と思っていただく、
皆さんが働かれている、例えば時給に換算してみても、
それをどんどん減らしていく、すり減らしていくのはどうなんだっていうことを考えていただけたらと思います。
ぽしさん、お片付けスキルを身につけた上に売り上げが立つ可能性も、
亡き西もあらず、皆さん全部ちょっとね、一律とは言えないけれども、
あるので、その方法とかいろんなところの手伝いはサポートは全力でさせていただきたいと思いますので、