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YUKI's Roomへようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける、片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
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ぜひ、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
こんにちは!
6月21日土曜日、お昼でございます。
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
今日は土曜日ということで、雑談配信をしていきたいと思います。
整形外科での右手小指の診察
今日はですね、先日行った整形外科でのお話を2点ほどしてみたいと思います。
私が行っている整形外科は、クリニックとかじゃなくて、
大きい病院の中に入っている整形外科なんですけれども、
ちょっとこれね、気づいたら、
たぶん3月ぐらいからは少なくとも痛かったんじゃないかなっていう、
右手小指の第2関節のちょっと上気味の外側?
なんて言うんでしょうね。
そのところが、特に力をグッと込めたり、
分かりやすいのがペットボトルの固いキャップの時とかを、
グッと手を力入れた時とか、
そういう時には特に、
普段も何かの時にもちょっと痛かったり、
普段結構、ずきっというか、ずーんとする痛みはあるんですよね。
寝れないとか、寝てる時も、静かにしてる時も痛いかっていうと、そうでもないんです。
あとは、壁とかなんかこう、物、服とかね、
そういうのにちょっとコンと触れる感じがあると痛い。
っていうので、さすがに気になってきて、
なのでちょっと行ってきたんですけれども、
まずはレントゲンですよね。
レントゲン、全く問題なかったです。
素人の私が見ても、上からも横からもいろいろな角度から撮っていただきましたが、
全く問題ないのは分かりました。
まっすぐ綺麗でした。
何かっていうと、私の母方の親戚というかね、
みんなバネ指とか、そういう感じで関節曲がってくるっていうのが持っているので、
遺伝としてそういうことかもっていうので、
言われていたっていうのがあって、ちょっと気になっていたんですね。
あとは、病院行く前に調べちゃいけないのは分かってはいるんだけど、
一応ね、何かに行けばいいとかね、分からなかったので調べたら、
第二関節が痛くなるっていうのは、
エバーデン?
ちょっとね、うろ覚えで読んだの覚えてるのがそんな名前だったはず。
ちょっと違ったらごめんなさい。
はい、とかっていうのっていうのがあったんで、
それはね、聞いたんですが、
とりあえず今はなってないと、そういうものが見受けられないので、
整形外科としては問題ないということだったんですね。
ただ、全く痛みの頻度は変わらなくて、
それでね、後々考えたんですが、
やっぱりちょっと神経の方なのかなって、
こう、触れて痛いっていうところなので、
まあ、骨問題なかったしっていうところでね、
そうするとやっぱり右肩とか、気づけば右の肘の辺とかね、
ちょっと痛くて、マッサージ自分でも気が付くと、
手がいってることがあって、
やっぱりこうね、最近の発信とか、いろんな作業をするのに、
ちょっとね、負荷がかかって痛いのかなって思ったり、
検証員と言ったらいいのかわからないんですけれども、
今はとにかく、かかるかがないというか、
あの、支障が何かね、出てるわけじゃないから、
とりあえず問題なしというところになりました。
息子の指の問題
で、もう一つ、じゃあ何があったかというと、
そこの病院は、息子が生まれた、
息子を出産したところでもあるんですけれども、
そこのね、小児科の先生が、息子がその生まれて、
本当に何週間、どれぐらいかっていう時に、
ちょっとね、手の指、親指がちょっと伸びきらないから、
ちょっと整形外科見てもらおうって言われて行ったんですよ。
そう、それで、その頃の記憶とか記録がね、
母の方にも書いてあったらしくて、
そういえばお子さんどうですかって言われて、
ん?なんだろうって思って、
6年前とかのことなので、
え、ちょっとなんだろうって思って、
でもそういえば何かあってきたなって思ったんです。
で、確か指の問題だったっていう、
なんかあの、その曲がりがね、まっすぐならないようだったら、
字を書いたりするときに、
頃に死傷が出るようになって、
手術するなんて人もいますよっていう話を聞いたことを思い返し始めて、
あー指ですねって話をして、
でもどっちだかもはや覚えてなくて、
そう、で、そしたらよくよく履歴見てたら、
左手の親指が、かくんってくの字になっていて、
くの字になっていてまさに、
で、それがぐっとその頃伸ばそうとしても伸びない、
反らなかったんですね指が。
右手はぐっと反るのに。
っていうので、
あー、なんかもう答えられなかったんです。
どうですかって言われたんですけど、
そのこと自体忘れてたので、
で、字は書いてますけど、
右手なので左手かどうかちょっとわからないと。
じゃあちょっと確認しといてくださいね。
また何かあったらなんていうので終わって帰ってきて、
そう、それでそうだそうだそうだと思って帰ってきて、
すぐにもう息子の手を確認したんですけれども、
まあ同じぐらい、右も左も多分普通。
そう、なんとなく感覚的に引っかかるみたいのもなくて、
まあ先生曰くもほとんどの患者さん、
その赤ちゃんでって言われた子たちは、
どれぐらいで治ったりしますかって前聞いたら、
途中で治って、やっぱり同じように忘れちゃうから、
次来るっていうことがないから、
なかなか治らないっていうこと以外来ないから、
いつ良くなるとかがわからないんだよねって言われた記憶も思い出して、
そう、それでね、あ、こういうことかと。
で、何の意味も今は支障もないので、
成長とともに治ってってくれたんだと思うんですね。
自己反省と健康への考察
自分のことで言ったんですけれども、
もうね、その一言でもう、
あ、そういえばみたいになっちゃったので、
自分のはまあ、とりあえず支障、
今んとこ痛くてしょうがない痛いというかね、
そう、何するにも痛いところなんだけど、
とりあえず骨は何でもなくて良かった。
そして、だからもう終わり。
で、息子のことで頭いっぱいで帰ってきて、
両親、母親に見ててもらったんですけれども、
どうだったって聞かれて、
自分のことじゃなくて息子のことを話して、
え、何それ?みたいになっちゃって、
そう、そうだったっていうところがありました。
なのでちょっとね、自分の小指は、
毎日気にしているから余計気になっちゃって痛みは感じるんですけれども、
もしね、これ、
でも、あの、今もふっと指を撫でるとやっぱり痛いので、
やっぱり神経的なところなのかなーって思ったりしております。
はいね、でも右手使う手なので、
なかなかね、あの、
痛みを感じることができないんですけども、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
でも右手使う手なので、
なかなかね、あの、
使わないでね、
少し癒やしてあげるとかも難しいので、
なんかうまい方法ないかなと思いながら、
はい、いる現在でおります。
そんなお話を今日はね、
雑談させていただきました。
はい、何かあればコメントを入れていただけると、
はい、すごくすごく嬉しいです。
はい、最後に、
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。