1. YUKI's Room⚜️時短片付け
  2. 【コラボ】片付け×パートナー..
2025-12-08 1:11:50

【コラボ】片付け×パートナーシップ|mikuさん

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いつもありがとうございます🫶

⏱️タイムスタンプ
mikuさんの自己紹介
片付けと個人の経験
民泊オーナーとしての経験
潔癖症の人との喧嘩
夫婦円満の秘訣
片付けの重要性
婚活のメリット
結婚生活のコミュニケーション
婚活の迷い
婚活の実態
片付けと家庭の調和
パートナーを動かすためのテクニック
掃除プロの利用法
片付けの進め方
片付けと興味の共有
婚活セミナーの告知

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🕊 杉下ゆきについて 🕊️

▼ 自己紹介
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▼ 過去の経験(買い物依存・心のこと)
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サマリー

今回のエピソードでは、アプリ婚活戦略家のmikuさんが結婚や片付けの重要性について語ります。彼女は自身の経験を交えながら、婚活と片付けに関するユニークな視点をリスナーに提供し、新たな気づきを促します。このエピソードでは、片付けとパートナーシップの関係、特に潔癖症の人との共生についても話されます。また、夫婦での掃除の役割分担と感謝の表現が夫婦円満に与える影響についても考察されます。さらに、mikuさんは婚活と片付けの重要性に焦点を当て、事前にパートナーとの価値観をすり合わせる重要性についても考えています。婚活とパートナーシップの関係についても語られ、トピックや参加者の経験を基に、婚活における自己理解と行動の重要性が強調されます。また、mikuさんは片付けとパートナーシップの関係について具体的な掃除のテクニックや家族への働きかけを説明し、掃除代行サービスやプロの利用がどのように片付けを楽にするかも紹介します。片付けとパートナーシップに関する対話が進み、参加者は彼らの悩みや興味を共有し、今後のイベントに関する話題も盛り上がります。

コラボの開始
こんにちは。だいぶお久しぶりな感じなんですが、今日は突然にはなりましたが、コラボライブをさせていただきたいと思います。
はい、今日はですね、アプリ…あ、もういらっしゃってる。ありがとうございます。びっくりしちゃった。
で、アプリ婚活戦略家mikuさんと初めましての、はい、初めてお話しさせていただくんですよ。
はい、すごい楽しみなんですが、早速来ていただいているので、ご招待をしたいと思います。
あ、ゆきさん、こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございます。すごい急でしたけれども、実現して嬉しいです。
いや、本当にね、ありがたいことでした。本当にね、嬉しいです。ありがとうございます。
で、音声大丈夫でしょうか。もししんさん、来てくださっていますら。
そうですね、平井しんさんもありがとうございます。いつもね。
声、どっちかなんか大きいと。大丈夫。ありがとうございます。
ありがとうございます。
mikuさんの自己紹介
それでは、もうね、ご存知の方も多いと思うんですが、ご自己紹介をしていただきたいと思います。
そうですね。
お願いいたします。
いや、多分、ゆきさん界隈で私はもう全然知られてないと思いますので、ぜひさせてください。
はい、アプリ婚活戦略課ミクと申します。
私はですね、今、本業は別なんですけれども、副業としてアプリでですね、婚活をしている、もしくはこれからしたいという方向けにですね、
塾を開いたりですとか、コンサルをしたりとか、そういったことをさせていただいております。
このスタッフでもですね、そういった婚活中心の配信、あとアメブロの方でも配信をさせていただいております。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
はい。
あの、今思い出したんですけど、ちょっとだけズームではご一緒してるんですよね、私。
あ、本当ですか?
あの、あれは1年前かな。
あれは1年前?
あのー、きらあげ45で。
あー、きらあげで。はいはい。
わかります?
たぶん、えっとね、
たぶんねー。
すみださんの、
はい。
あのー、目標設定ワーク会。
え、本当?
たぶんそれは参加してないかもしれないですね。
誰かなんか1回ね、すみださんごめんなさい。
いやいやいや、あのでも、そうですね、きらあげのは、私ちょっとタイミングが合わなくて、たぶんね、2回ぐらいしか参加できてないんですけど、
たぶんその時ですかね、どれかに。
どれかで、1回ご一緒して、
えー、そうだったんだ。
そして記憶が今、ふわふわ出てきて、あ、たぶんそうだと思うっていう。
嬉しい、ありがとうございます。
でも、本当にね、それくらいで、
本当に、
そうですね。
今回ね、SCGの2期生で入ってくださって、
片付けと個人の経験
はい。
ご一緒させていただく機会をいただいたからっていうのがあるんですけど、
はい。
私は一方的にも、みくさんは、あのー、行く先々で結構、
はい。
お見かけするというか、
え、本当ですか?
コメントされてるの見たりとか、
はいはい。
で、あのね、配信も私と息子の、
ね、あのー、ちょっと大好きな配信がありまして、
ちょっとね、連載という感じのがね、
はい。
終わってしまったんですけど、
はい。
私たちにとっては、終わっちゃったよ、みたいな感じだったんですけど、
いやもう息子さん大丈夫かなって、ちょっと申し訳ないなって。
あのー、まあね、一緒にもう聞き始めちゃったから、ずっと聞いてたんですけど、
そうそう、あのー、私がね、あのー、結婚詐欺に遭ったっていう話なんですけどね、
まあでも、あのー、そういう男が世の中にいる、
そしてそういう男にはならないぞという英才教育になると思います。
本当に、あのー、いつもね、終わったら、あのー、
あれは、あれは何、どういう意味?とかいうのを聞かれんで、
ちょっとまだ早いですよね。
そうそう、説明しても説明しても難しかったんですけど、
はい。
悪い人だよって言ったら、
そうか。
あ、私の信者がいますって言ってますけど。
いやいや、もう平井真さんもですね、私、あのー、本当このSG、SGCで初めて、
SCGで初めてお会いするというか、ご一緒させていただいてるんで、
あの、ただね、すごく本当にきめ細やかな方だなっていう印象なので、
とってもね、あのー、はい、すごく興味津々でおります。
ですって、真さん。
もうね、そうか、なんかあのー、ね、ちょっとね、聞いている限りだと、
お片付けは、みくさんは?
あ、そう、ラインの苦手でして、
そう、たぶんね、ゆきさんからしたらね、そんなやついる?世の中にいるの?というか、
まあ、でも、もしかしたら、免疫あるかもしれないですよね。
そういう方がお客様ってことはね、あると思うんです。
うんうん。
ちょっと私の場合は、それでいい、別に変えようという気もないっていうタイプなので、
いや、なので、まさかね、ゆきさんに興味を持っていただけるなんて、
私は全然思っていなかったんですね。
うんうん。
だけど、だけど、きっとこういうなんていうのかな、変わった人もいるよ、みたいな感じで、
ゆきさんにとっての、なんかこう、何か気づきになるかもしれないし、と思いまして。
なんかちょっと、かおりん声が、大丈夫かな?
本当?かおって、ごめんなさい、私がちょっと近かったのかな?
大丈夫です。ありがとうございます。
そう、なんかね、片付けのところに関しては、全然、免疫っていうか、
あと自分も、昔はそんな片付けのことは、1ミリも考えてないって言ったら、ちょっとね、影響が及ぼされてしまうんですけど、
まだ何にも考えてなかったので、別に、何だろう、やらなきゃって思うときはあるけど、別にそれまで、みたいな。
そうなんですね。なんか、ちょっとあれですけど、もともとすごく貴重面で、
子供の頃からお片付けを意識してるとか、そういうお家で育ったとか、そういうわけではないってことですか?
ないです。ちょっと語弊があるけど、家は別に実家とかが汚いかっていうと、
父とかがすごく、物がない時代に育ったからっていうのがある背景なのか、本人曰く、捨てられないんですよ。
なので物がすごい多いんですけど、どんどんね、隙あらば、本当に物が溢れていく、埋めていっちゃうタイプなんですよね。
なるほど、はい。
でも、ぐちゃぐちゃとかあるんじゃなくて、きれいに整理整頓、整理されてるというのはあるんですよ。
はいはい。
整頓されてるんですよ。で、本人もどこに何あるのは分かってるんですよね。
あ、そう。私、あのね、整理できてないんですけど、でもどこに何があるかっていうのが、分かってるタイプだったんですよ。
なるほど。
だからむしろ、こう、なんていうのか、デスクとかも、今はね、もう本当に時代が時代だから、デスクの上に物を置かないで全部施錠しろっていう風になったじゃないですか。
なんで今はあれですけれども、昔本当にそのまま机に放置して書いていい時代とかは、すごかったんですよ。
もう汚いんですけど、でも私はどこに何があるか分かってるから、これでいいって思ってたんですね。
片付けなくても私はどこに何があるか分かってるから、むしろ動かさないでみたいな感じ。
汚いとかっていうより物が多いっていうだけで育って、自分はちっちゃい頃は自分の物は減らそうとか思ってたんですよ。
目の前でどんどん侵食してくるじゃないけど、多いなと思ってたから。
でも、結婚してから買い物依存症になって増えたんですけど、
ぐちゃぐちゃっていわゆる足の踏み場もないとか、お部屋みたいな感じではないんですよ。
綺麗にかけてある、綺麗に詰めてある、詰め込んである。
だけどそれがうまいだけで、ぎゅうぎゅうに入れてて、とりあえずしまってるけどその中すごい量だよねみたいな。
だから片付けとか減らすっていう概念がなかったんですよね。
でもそれ今お聞きしてると、ちゃんと片付ける能力ってもともとありますよね。
そこにしまうというか詰めるっていうか、手取りするみたいにぎゅうぎゅうに入れてくっていうのは、
その頃はね、まったくフリマサイトで売るとか、何するっていう概念が全くなくて。
今はね、そこのプロでいらっしゃるから多分基準値が高いんだと思うんですけど、
私からしたら、その前の状態でもちゃんとお片付けできる人だなって思います。
でも一人で試行錯誤してね、いろんな収納を買ってやってみようとかやってたんだけど、
うまくいかないわけですよね、それで。
だったから、ちょっとね、いろいろ隠さないといけなくてね。
だからね、ほんとに引っ越しするときにもとんでもない金額を言われる。
相手の人が何度も見積もり来るじゃないですか、いろんな例えば、引っ越し会社さんとかで。
みんなが口をそろえて、一斉に来てないのに、別々なのに、
これお二人ですか?って言われるのに、何の、それがおかしいんだって気づけない自分がいる。
何がおかしいの?みたいな。
そういう人多い気はしますけどね。
逆の話で言うと、私は、メルカリとかね、
ああいう自分が発想して送らなきゃいけないみたいな労力がかかるのは苦手なんですけど、
私すっごくジモティめっちゃ活用する人なんですよ。
ジモティでありとあらゆるものを売ってきて、
こんなもの売れるの?ってものを売ってきてるんですよ。
だからね、片付けはできないけど、
これ売れんじゃね?っていうのをジモティで売るのは得意です。
ジモティは取りに来てくれるんですよ。
梱包とかあれがないからってことですね。
ないのないの。
わかります。私もジモティは散々今も活用して、
ゼロ円で私の場合は、1秒でも早く手放したいから、
バッとそこで出しちゃうって感じなんですけど、
あれで売るって、1円でもつけた瞬間すごい遅くなるじゃないですか、速度が。
いや、そんなこともないんですよ。
私すっごいボロボロっていうか、渡す程度には綺麗ですけれども、
もう2年ぐらい使い続けた、低反発のクッションみたいなのがあって、
なんか嫌じゃないですか。うっといっていうのなんですけど、
人が使うんだ、お尻に敷きまくった低反発のクッションとか、
売れないだろうって思ったんですけど、
2個500円とかで売ったら全然売れたんですよね。
こんな良いものありがとうございますって言われました。
一応渡す前に毛玉取ったけどね、みたいな感じだけど、
それしかしてないのに、こんな良いものありがとうございます。
500円でいいんですか?とか言って、喜んで帰ってましたね、その人が。
全然500円とか高いのだったら、結構ソファー1万円とかで売りましたね、使ったやつですけど。
すごい。私は片付け始めてから、やっぱりその時物量が半端じゃないので、
それを1分1秒、とにかく早く出さないと、置き場がないからそんなに。
そうですね。
まとめておけないからっていうのでやってたんですけど、使い始めて0円でやったんですけど、
0円だから結構雑でしたよ、最初出し方はもう。
洋服を俯瞰して遠くから撮って、全体全部これ、ざっくりメーカー大体こんなのがある。
大体サイズこれぐらいっていうので、全部振り間じゃないけど段ボールにバーって入れたのを、
畳んでるけど、ドンって置いて持ってってもらうみたいな。
そうだから、なんていうの、顧客みたいなのがついちゃってて今。
じゃあそれはそれでいいですね。
0円だとね、なんか出すとすぐに1回回すみたいな。
いいですね。
あれで売れるってすごい、むしろすごいなと思ってて。
そうですよね。
お肉さんすごい、でも片付けっていうか手放して減らしていくのはできるってことですね。
いや、できないです。
そっか。
できないんですよ。
そっか、できない。
私ね、ジムティーとかやるタイミングって、引っ越しのタイミングなんですけど、
私ね、2年ごとに大体引っ越してたんで。
えー短い。
そうなんですよ。引っ越したくて引っ越すんじゃないんですよ。
そうなんですか。
そう、ちょっと彼が変わるごとに移り住むとか、
私は全然同棲したいタイプじゃないんですけど、
なぜか付き合う人、同棲をしたがる人が多くて、
それで彼が変わるごとに、家を移動しなきゃいけなくてみたいなのとか、
私、20歳から今までの間で15回ぐらい引っ越してるんですよね。
13回かな、13回ぐらい引っ越してるんでしょ。
そっか。
そのタイミングで断捨離しますけど、普段は全然できないですね。
平井慎さんがずっといろいろ反応してくださって。
ペット用ではないです。
これもね、私昔、エアビー&ビーってわかります?
民泊?
わかります。
民泊オーナーとしての経験
あれのオーナーをやってたんですよ。
だからそこの民泊の、昔はねちょっとグレーなゾーンで誰でもできたんですけど、
ある時からね、ちょっと旅館法かなんかよくわかんないんですけど、
そういうのが出てきた時に辞めなきゃいけなくなって、
そこの民泊施設で使っていたベッドだったり、クッションだったり家電だったりっていうのを全部ジモティで売りさばいて、
すごい。
っていう感じだったんで、私が座ったっていうより誰が座ったかわからないような低反発のクッションが500円だから、
まあいいかなみたいな感じで、よく売れたなって思いましたけど。
すごい。
13階って、だって私も多い方だと思ってるんですよ。
親が引っ越し好き、父親が好きで、引っ越したいって言っても、近場で動く仕事とかがあるから、
そんな転勤族とかではなかったので、そんな言ってもブンブンあちこち行っちゃうと自分が大変になるからやってはいたけど、
でもとはいえ13階って言うと、結構それはそれで楽しいところもない。
楽しくないですよ。
あのね、みんなにこの回答言うと、趣味引っ越しですかって言われるんですけど、
自分が好んで引っ越したわけじゃなくて、引っ越しをせざるを得ないみたいな感じだったかな。
もうね、全然好きじゃないですよ。
で、片付けはその瞬間にはできるけど、でも今はあれですよね、旦那様が全部やってくださってるとお伺いをしてますが。
潔癖症の人との喧嘩
全部やってもらってますね。
でもね、うちの旦那さんも全然お掃除が得意とかじゃなかったらしいんですよ。
本当に。
そう。で、私は、例えばお付き合いしてきた人とかでも、結構その、やっぱり掃除をきっかけに、
何て言うのかな、喧嘩になって、別れるとかもあったんですよね。
で、もう自分の中では、潔癖症の人はもう絶対無理だっていうのがわかっていて、
ちょっと旦那さんの話になる前にそっち話してもいいですか。
どうぞどうぞ。
なんか、潔癖症な男子ってあったことあります?
私ね、もうすごい人に一回当たったことがあるんですけど、
ないな、私はないな。
なんかね、その人も別に私が同棲したいって言って住んだわけじゃなくて、
向こうが一緒に住みたいって言って、一緒に住んだんですけど、
例えば私が爪を切りました。
で、爪を切って、爪切りを机の上に置いてると、もうそれがダメなんでしょ。
なんでしまわないのってなるんですね。
で、それぐらいはかわいいんですけど、掃除をしようって言って、掃除をしたときに、
私がもともと掃除なんて別に得意でもないじゃないですか。
だけど、本棚を切ったって思ったんですね。
ほこりとかがちょっと溜まってそうだから。
だから一回全部、彼の本棚にある本をダバダバって全部落として、
そんでふきふきしてやってたんですよ。
で、そんで私がその後本を入れ直すじゃないですか。
かっこいい。
で、そのときに、たとえばね、シリーズ物で、
背拍子に上下間、上中下とか、
1、2、3、4、5ってナンバリングが背拍子にしてあるものを順番に並べるのはいいと思うんですよ。
なんだけど、背拍子には書いてないけどシリーズ物ってあるじゃないですか。
それを私が普通に入れてったら、え?って言われて、
ちゃんと番号の順に並べてよって言われたんですよ。
番号なんて書いてないじゃんって言ったら、
そういうとこが嫌なんだよって言われて、
裏に書いてある発行年月日順に並べられたんですよ。
嫌なことでか。
そう、こんなことねって、あなたしかわからないよって順番順に並んでるかどうかなんて、
そんな労力の方がもったいないんだから、
そんなことをやらない方がいいって言ったらそこで喧嘩になったりとか、
あと洗濯物も乾けばいいっていう発想なんですよ、私は。
はいはい。
わかります?
わかります。
乾けばいい。
乾けばいいじゃないですか、結果的に。
乾けばいい。
で、それをベランダに、私が干すわけですよ。
干したらね、あーとかって言って、また言われて、
で、何?って言ったら、向きに平行だかわかんないんですけど、
干さないと乾きが遅いからとか言われたんですね。
はー。
え?って言って、太陽なんて動き変わるんだから、太陽の向きに合わせたとて、
太陽は動くんだから意味ないじゃんって言って、
で、そんなに、こんなに太陽の向きに合わせてやらなきゃいけないんだったら、
自分でやれば?って言って、そこでまた喧嘩とか、
で、その爪切りにしても、彼は気になるけど、私は気にならないわけじゃないですか。
だったら、気になる人がしまえばいいんじゃないの?っていうのが私の結論なんですね。
嫌なんだと。
そうだね。自分で気になったら、本を入れ替えればいいじゃない?っていう。
そう。私は気になりません。気になったのはあなたですよね。
そしたらあなたが片付ければいいじゃないですか?っていうだけの話なのに、
なんかそこを言われるのがすっごい嫌で、
だけど向こうからしたら使ったお前がしまいようなんですけど。
それは確かにだし、でも本とかも出されるのはいいんだ。
それは触られて掃除はしてくれるのはかまわない。そこは嫌じゃないんだ。
そこは別に許可を取らなかったから、
てかそんなところで揉めると思わなかったから、
私は親切心でなんかこう埃が溜まってるなと思ったから、
じゃあね、せっかくだから。一応私A型なんですね。
やるときは割と徹底してやりたいんですよ。
だから本を一回全部出して、拭いて、そこに並べ直すっていうのをやりたかったんですね。
なんか彼とかが潔癖症とかだと本を触られるのも嫌だとかはないんだ。
そういうのはないです。むしろない私が嫌なんですよ、彼は。
だから自分だけ掃除をしているっていうのが嫌なんですね。
でもね、私ね、本当にそれがすごいダメだったみたいで、
その人と2年半くらい付き合ったんですけど、
なんで別れたかって言ったら、私ね、遠景脱毛症になったんですよ。
夫婦円満の秘訣
ストレス。
本当に人生で初めてなったんですけど、
ある日会社で考え事をしてたときに、
手を持ってたら、頭がつるんつるんだったんですよね。
触れたんだ、指に。
本当にきれいにまるで500円サイズの2つできちゃって、
で、そのときに、自分が思っている以上にこの人との生活が私にとってはストレスなんだって思って、
それで別れたんですよね。
触れるのも嫌だとか、洗濯物も自分の流儀があるからやらないでって言うんだったら一貫してわかるかなって思う。
違うんです。俺流にやってほしいんですよ。
そっかー、そういうお母さんじゃないんだからみたいな。
そうなんですよね。
だから私はそれを経験したことによって、
とにかく、なんだろう、
私は気になったときには、気にならない度合いっていうのが多分人より長いんですね。
散らかってることに対して我慢できるというか。
だから自分のタイミングでは片付けるんですけど、
常に片付けることを求められると、ストレスでしかないので、
そういう人とはちょっと無理なんだなってことをそこで悟りました。
なるほど。いやー、わかります、それは。
そう。で、今私が、
自分を変えてまで誰かと一緒に過ごすっていうのは、ちょっと私は嫌だったので、
自分らしく結婚したかったっていう、今私が婚活塾でもやってるのは、
やっぱ自分らしい、結婚しても自分らしくいられる結婚っていうのが望ましいよねっていうところで、
無理をしてまで結婚することがいいことではないと思っているから、
そこはね、私は自分が片付けたいときには片付けます。
でも片付けたくなければ片付けませんっていう感じなので、
それを今の旦那さんにも貫き続けてたら、旦那さんが日々片付けてくれるんですよね。
でもそういう人じゃなかったらしいんですよ。
変わったんですね。
けど私は食べ散らかして食器とかもそのままに置いておくんですけど、
それを旦那さんが、私が寝てる間に全部きれいにしといてくれて、
まず家から帰ってきたら、お風呂掃除をしてくれて、お風呂を沸かしといてくれて、
ご飯食べ終わったら、全部食器を洗ってくれて、
朝起きて、私が前の日に散らかしてたものをさささっと片付けて会社に行くみたいな感じで、
文句も言わないですし、家帰ってきて疲れててもやるんですよね、それはね。
習慣にはなっちゃってるですね。
だから私は寝て起きたら、家がきれいにかっこづいてるから、
なんかうちには小人さんがいるんだなぁと思って、
寝て起きたらきれいになってる、うれしいみたいな感じです。
それ、ありがとうございますというか、ありがとうって言ったりすると、
もちろん言いますよ、言いますよ。
だからですよ、だから。そこだからですよ。
そこは言います。もちろんだって、当たり前のことだと思われたら、もうおしまいなのですよ、そこ。
もちろんね、それはね。
そうそう、だから結構ね、これ私よくやるんですけど、
旦那さんもね、毎日やってくれるというよりは、
私が気にならない程度にやってくれるから、やらない日もきっとあるんだと思うんですよ。
だけどやっててもやってなくても、なんかここら辺きれいになってるって思ったら、
え、なんかここやってくれた、うれしい、ありがとうって言うと、
たまに、え、今日何もしてなかったって言われるときもあって、
違うんだみたいな。
あ、ごめんごめん、でもなんかここきれいになってる気がしたんだよね、みたいな感じで。
とにかく、あの、ちょっとした変化も見逃さないというか、
あ、なんかやってくれたかもしれないと思ったら、
あ、これやってくれた?もしかしてやった?とかって言って、
それが外れても別にいいじゃないですか。
うんうん、何度言われたって。
もう本人的には、あ、うれしい、ありがとうって言えば、
ほんとにもうそれで夫婦円満で、
で、そこにごめんね、大変だったよねとかって言うんですよね。
そうすると旦那さんが、ついほんとに一昨日言ったんだけど、
いやでも俺掃除がさ、別に好きじゃなかったんだけど、
最近クじゃないんだよねって言い出したんですよ。
だから、え、ほんとすごいねって言って、
クじゃないなんてすごい!みたいな。
なんかクじゃなくなったんだよねって言われて、
じゃ、よかったねって言って。
いやーすごい、ほんとにでもそれはそうやってね、
あの、ちょっと大げさに言うぐらいじゃないと、
やっぱ伝わらない時ってあるじゃないですか、
やっぱり家族ずっといると、こう挨拶しても、
例えばおはようも、なんかもう適当な感じになっちゃったりして、
聞いたかどうか、聞いてるかどうかみたいになっちゃうから、
それこそね、普段やってる日常、
特別やってくれた時は特に大げさにオーバーに私も言いますけど、
でもやっぱり日常のところを言えるっていうのはすごいなと思って。
まあでも、やっぱり意識しないとできないですよ。
いや言えなく。
だから、私もうっかり忘れたりとか全然ありますよ。
あるはあるんですね。
ありますあります。
だけど、そういう、なんか忘れる時もあるから、
何かのおりに、なんかいつも助かってるよとか、
っていうのは多く思っている。
なんか今もう、うちもね、一応A型A型同士なんですけど、
夫はA型なんだろうかと思うぐらいの、
全く気にしない。
一緒ですね。
何にも気にしなくて、
これっているの?ってあんまり会わないので、
LINEとかで写真で送るんですよ。
捨てていい?と。
いや捨ててよって思うんですけど、置いてあるっていうか、
嘘でしょ?って思っちゃうんだけど、
逆かなら、干す時も、
いやこんな、なんか干しといてって、
もうちょっと子供のあれで病院にすぐ行かなきゃいけないから、
ごめん洗濯機かけたら干しといてって言って、
やってくれるから、それだけでもすごい大感謝しなきゃいけないのに、
やってきたら、だいぶぎゅうぎゅうに外に干してるのが、
感覚が狭すぎて、
狭くてね。
変わらないよね、みたいな。
でもそこは、ありがとうありがとうってね、
すごい干し方だなと思うけど、
こんなにこっち空いてるのに、なんでこんなこっちぎゅうぎゅうなんだろうとかね、
いろいろ思うことはあるけど、
これはね、ありがとうってお毛さんに言ってみたりとか、
そうですよね、やっぱそこの洗い物とか、
洗い物はね、ほんとしてくれるのはありがたいんですけど、
片付けの重要性
たまに、なんかまだ汚れこびりついてるよねっていう時が、
そんなことあるんですね。
ありますよ、でもそれを注意しちゃうと、
じゃあお前やれよって話になっちゃうから、
私はやりたくないんで、
なんかそれはもう気がついたら、こっそり私が拭き取って、
洗い流してもう1回、
見えないとこでやってあげるとか、
でもそれを聞くときに、いいなってやってもらってるんだから、
ほんとにね、だから、やっぱり、
婚活、それ言われたとしんさんが言ってますね。
これはね、ちょっとね、だから言わないようにしてます。
でもね、すんごい思ってる。
あーってね、触った時とかにちょっとぬるっとしたりね、
そうそうそう、ぬるっとするんですよ。
忘れてないみたいな感じなんだけど、
でもうちは、もうね、揉めないように食洗機を置いたんでしょ。
はいはいはい。
人体のね、置き型のやつを買って、
これに入れるだけなら、誰でもできるでしょっていう感じで、
はいはいはい。
揉めるもとを立つみたいな。
いや、それも一つだよね。
もうそれしかないなとか、
でも、やっぱり婚活っていうのをしてないと、
どうなんでしょうね。
わかりますよ。
わかりますか。
そういうの話さないまま結構結婚したりとかもありますしね。
同棲とかもしてないので、
いろいろやっぱ最初だもん、今さすがに長いので結婚して、
当時、最初の頃とかの喧嘩ったらすごいですよね。
いやそうなんですよね。
今の結婚活とかって、同棲とか重要だなってすっごい思いますもん。
そうですね。だから私は婚活するって、実はそこがすごくメリットだと思うから、
結婚前にきちんと細かいところも話してすり合わせとくってことができるじゃないですか。
だからそれはすごくいいことだなって思うし、
全員婚活やったほうがいいよって思ってるんですけど。
片付けとかも結婚前、実家暮らし見てるから知ってるんですけど、
ここまでしないのかとか、やらないんだとか思わなくて、
それこそくったらないんですけど、ずっと絶対A型じゃないよねとかって喧嘩してた記憶があるので。
そうそう。でもA型さんはね、実は本当にAAのA型さんはすごいしっかりしてると思うんですけど、
婚活のメリット
私もAOのAなんですね。
そう、それ。
だともう全然ですよ。
本当に申し訳ないんですけど、
ゆきさんがさっき旦那さんに言ってたようなことだったりとか、
なんでこれ捨てていいんだったらなんで捨てないのとか、
あとよくね、他の方が、奥さんが旦那さんにちょっとプチギレしてるので、
よく言うのが、あれどこにあるの?ってすぐ聞いてくるとか、
そういうのがイライラするって結構奥さん言ってるので、
私全部自分がやってるんですよ。
うちも日常話ですよ、旦那さんがこれさ、みくちゃんいるの?って毎日のように聞くんですよ。
で、それいらないから捨てといてって私言うんですよ。
でも多分向こうからしたら、いや捨てろやって話だと思うんですけど、
でも別に私はだからさっき言った通り捨ててもいいんだけど、
別に気にならないから捨ててないだけなんですね。
だし、あとどこに物があるかなんていうのは、片付けた人が一番知ってるわけですよ。
で、私は片付けてないから、どこに何があるかわかんないから、
わかってる人に聞くのが早いっていう、そういう効率化を求めてるわけですね。
なので聞くだけなんですけど、
世の奥さん方が旦那さんに対して、こういうとこが嫌って言ってるのを聞いてるのを、
もうすごい私、あ、やべえ私がやってるわっていつも反省しながら聞いてるんですけど、
そうでも、だって片付けた人しか知らないんだもんって思うから、
もうしょっちゅうですよ旦那さんに、これ今探してるんだけどないんだけど、
どこにあんのって聞くっていう。
そういうのがね、うちは年下なんですね。
だから仕方ないと思ってたんです、そういうのも。
あとは何だろう、なんかの家の更新とか、
ああいう書類を書くのが苦手で、一切借りたくない。
苦手です。
マニュアル契約書も読まないです。
斜めもいいところに読んでるかなって、
今までも更新全部契約から何からしたことないので、
今はお仕事上もできるようになってるけど、
でも家のこととなると途端にやれなくなるからやるんですけど、
でも最初の、今はねもうほら、そんなところにエネルギーかけてる余力がないってなるから、
別にやればいいんでしょっていう感じでこっちにやるけど、
まだやっぱ結婚当時とかは、
対等というか、なんで私がやらなきゃいけないのみたいなのが勝ってる若さもあるし、
分かります。
やってて、なんかもう全部音符に抱っこじゃないけど、
なんだこれって思ってましたよね、ずっと言ってた。
でもそれでゆきさんが今は、
まあそれ自分がやればいいかとかってなってればいいけれども、
多分そうなってないご夫婦、ずっと喧嘩してる人って結構いるじゃないですか。
だからね、でも一つ弁護をするならば、
こっちも悪いなとは思ってるから、
その代わりだから自分ができることはやろうかなとか、
さっき言った、ちょっときれいに洗えてなくても文句は言わないよとか、
感謝はできるだけ伝えるよとか、
そういうのはやりますけれども、
でも本当にやっぱり人って苦手があるから、苦手得意があるから、
苦手な人にやれと言われてもやらないんですよね。
だからそれを克服して、
私は片付けができる人になるのだっていう人は、
本当に私はすごい偉いと思うし、
そういう人は多分できるんですよ。やろうと思ったらできる人たちだから。
そういうチャンスをゆきさんが与えてくださってるから、
私はそういうできる女になるのよって思ってる人は多分世の中にいっぱいいるから、
ただ私はもう絶対に自分でやるぐらいだったら汚いままでいいですっていうタイプなので。
聞きにくいね、相談とかちょっとどうだろうって言ってきてくださる方っていうのは、
その中でも無理だなって正直ね、ちょっとこれはご自身でも無理そうだなって思う方とか、
それはお話ししていくとすぐ出ますよね。
出ますよね。
やれる人と本気でやりたいのかとか、
でもうちは私がこの仕事を始めるとき、
自分がもうこの限界だ、もうこの物量全部手放したいって思ったときに助かったのは、
夫が勝手に、夫の物を捨てるってのはしなかったけど、
それは絶対にどんな人でもタブーだからやらないけど、
何にも、家の要はレイアウトだったり、
共有物を全部私がどういじっちゃってもOKな、
気にしない人でラッキーな。
いいじゃないですか。それはいいですよね。
帰ってきたら家具が違うんですよ。
あれ?みたいな感じになるんだけど、それも気にしない。
えーすごいすごい。
いつもある、例えば夫の薬とか何か入れてる場所があるとするじゃないですか、
今日はここにない、どこに行ったんだろうみたいな、もう寝てるんですよこっち。
探すわけですよね。
はいはい。
だいたいこの辺、どこかにあるんだろうと。
やってくれるとか気にしない。
そうで、徐々に片付いていって、どんどん物が減っているから、
っていうので、夫がその後、自分が感化されてというか、
浮き彫りになっちゃうわけですよね。
夫のだけが今度残るから。
だから次の日、今度私が起きたら、
夫も朝仕事に行っちゃってるけど、
それとともに洋服も全部なくなってるんですよ。
女性が最初スタートで、お互いすごい量持ってたけど、
全部自分で捨てちゃった。
だからすごい簡単な人って言ったら、
簡単な人っていうか、分かりやすい人っていうのかな。
でもなんか協調性がありますよね。
何かやったことを見ておいて、
なんとなく言われてないけど、やった方がいいんだろうなっていう、
その空気を読めるってことですよね。
でも一番ひどかったのは、
家を引っ越すっていうのを、
ちょっとね、私がパニック症になっちゃった時に、
少し離れた場所に、離れたというかね、
距離もまあまああったところに住んでたんだけど、
車で行き来できる距離だけど、やっぱり実家の近く、
お互い実家が近いので、そばがいいっていうことで、
引っ越すっていうのは言ってたんですよ。
でもパッと私がもう見つけてきて、
それで見つけて引っ越すまでが、すっごい短かったんです、時間が。
なので言えたのが、なんと、出かけるときに、
帰るとき、何々駅から、
すぐ歩いてきた、ドコドコっていうマンションだからって言って、
え?っていう恐怖心なんだよね。
それすごい。
でもその時も本当は、ざわって行ってきまわしてだったんですよね。
あー、なんかすごい。
へー、ここなんだみたいな。
へー、ここなんだみたいな。
でもある意味、
そうだと思うんですけど、
良くも悪くも、とんちゃくがあんまりないんですかね。
ゆきさんに信頼を置いているというか、
ゆきさんが決めることに、別に異論はないよというか、
執着がないっていうか。
言っても、じゃないやっちゃうだろうっていうのはわかってるから、
仕事のことだけは口出すなっていうのがある。
私もしないし、
そこはだから、子育てとかに、
すごいんですよ、
それをね、その状態のときには、
正直そこは、
夫に言われた一言としては、
一人で育てる覚悟で、っていうのは言われました。
それだけ、自分は仕事には集中させてくれと。
なるほどね。
そこはちょっと、私にはグッと来るときはある。
グッとっていうか、
やっぱり一緒に住んでるシングルではないんだけど、
フルワンオペっていう感じなんですよね。
それはそれでちょっとつらい。
つらいって言ったら弱いけど、
大変だなってなるときもなくはないわけで、
でもその代わり、そっちは絶対に仕事やる環境。
っていうところで、分けてるというか、
でも全然休みが全くないなって、
会わないんだけど、
一番の犠牲者って言ったらあれだけど、
あれは息子かな?
寂しいってのがあるかもしれない。
こっちはね、私は理解してるし、
もうグッとっていうのがあるけど、
でもそういう感じでいるから、
なのでね、我が家は落ちてる物とかで写真撮って、
これは要りますか?っていうのを。
要りません?あ、じゃあ捨てますとか。
で、次こっちは要りますか?
玄関に何か落ちてますよ、この写真撮ります。
要ります?あ、じゃあこっちに置きます。
みたいな。
でもそれもコミュニケーションの一つになってるから、
最終こういう形態が一番お互いにとって、
いろんな揉めが起きないというのが、
この長年の結婚生活で最終にたどり着いたんでしょうね。
なるほどね。
これが婚活をしてたらそこがもっとギュッと短いんだろうなっていう。
でもやっぱりそうですね、
ただね、婚活やってる人でも、
私の塾に来てくれる人には、
ちゃんとそういうことをすり合わせというか、
しましょうねって言ってるんですけど、
そうじゃなく結婚してる人もいますから、婚活でもね。
だからそういう人を見ると、
婚活のメリットってそこなのに、
なんでやらないんだろうってもったいないなっては思いますよね。
やっぱメリット、そうですよね。
結婚生活のコミュニケーション
そこが最大、でもやっぱりこれは結婚とか、
何かを経験してみないと、
同性とか、どっかで自分が気づかない限りはやっぱり、
やらないですよね。
やらないだろうなっていうのは、
すくすくね、今、周りね、私の周り、
実はね、みくさんに最初に提案したのは、
婚活の話したいっていうのを言ったんですけど、
嬉しいです、本当に。
恐ろしいほど婚活してる友達がいるんですよ。
紹介してください。
ちょっとそろそろ年齢的に、
みくさんよりちょい下なだけで、
その年齢だから、そろそろ、
私もね、相談というか話をずっと聞く側でいる、
はや何十何年?みたいな感じなんですけど、
女子校だったんですね。
あー、はい。
だからどっちかに分かれるわけなんですよ、結構。
そうですね。
バッツイチの婚活組とかもいっぱいいるんですけど、
みくさん聞いたらびっくりするくらい人数が、
婚活の迷い
私の周り、同級生で結構子供がいるっていう人、
そんなにいないんですよ。
えー、そうなんですね。
みんなシングルなんです。すごいシングルで。
だから本当にね、
フラッと来て遊びに来るんですけどみんな、
聞くのが毎回その婚活の話聞いてて、
結構ね、ちょっともう分かんなくなってきちゃって。
なるほどね。
どっちも多分みんなも分かんない。
多分年末か年始に無料でのセミナーをやろうと思ってるんで、
無料なんで、よかったらお声掛けしてあげてください。
そういう人たちは全員、
全員行くと全員名刺が合っちゃうから、
それぞれを送り込みたい。
ここからはちょっと重傷と言ったらあれなんだけど、
結構ね、そんなに活動、行動しないと、
行動できる人だったんだっていうくらい、
ものすごい婚活で動いてるんですよ。
でもそれがまず偉いと思いますけどね、
やっぱり動かないといけないんで。
聞いててもうね、
登場人物ももう分からなくなっちゃって、私。
みんなそうなんですよ。
私ね、それ婚活迷いの森って呼んでるんですけど、
婚活の実態
動くことはまずすごく素晴らしいことなんですけど、
包囲磁石を持たずに樹海に入ってる感じなんですね。
樹海だから包囲磁石も役に立たないですけど、
何やってるか自分もよく分かってない、
とにかく数こなしてるだけになってるんですね。
だけど本来そうじゃなくて、
ちゃんと自分の中でちゃんとした包囲磁石を持って
婚活やればたどり着くんですけど、
みんなそれがね、自分軸というか
自分のこの凝り固まった頭でやっているかな。
そうなんですよ。
だから結構私の婚活塾とかは、
実はそのコリをほぐしてもらいに来るみたいな、
マッサージを受けに行くみたいな感覚で、
コリをほぐすと、
あ、なるほどって流れていくわけじゃないですか、
思考がね。
そうすると、
なんか今まで私がやってたのは婚活じゃなかったですって
結構言われるんですよ。
みくさんのやり方を知って、
今まで私がやってたのは婚活じゃありませんでしたって
みんなさん言いますね。
だんだんね、聞いてる、
主要メンバーが私の中で3人いるんですけど、
重要度合いというか、
その中で聞いてる中だと、
だんだん本当は結婚別にしたいわけじゃないんじゃないかなと思ったりとか、
そういう人もいますよね。
そういう風に思っちゃったりとか、
でもね、もう私の参考に、
あれ?しんさん。
でも、なんかね、
本当にね、
ちょっとそろそろ私聞いててももう、
なんていうの?
もう答え、毎回同じ答えしかしてない気がして。
ぜひぜひ、
無料枠でやっちゃってください。
ちょっと投げ込むしかもうね、
投げ込んできてください。
投げ込まないと、
ちょうどなみくさんが結婚された年齢、
プラス、おじき2歳になっちゃうか。
それぐらいなので、
もうなんかあの、
私もね、してない、
前はね、ほら、
結婚スムーズにできてると思うと、
話はなかったんですよ。
話されなかったんですけど、
年齢というのもあって、
だんだんね、もうほら、
そういうのの戦いみたいなのがあるじゃないですか。
ありますね。
そうじゃなくなったからなのかわからないんですけど、
ずっと聞いてんなっていうので、
なんだかたまに遅くなると、
夫も聞いてるんですよ。
すごい。
夫は結構ズバッと、
それってさ、みたいに言って、
おーっと思うんですけど、
でもピンときてないなっていうので、
これはプロのところに知らない、
そういうところを、
でも婚活のそういうアプリとかには、
登録はいくのに、
なんかそういう、
みくさんとか、
そういうところっていうのは、
なんかよくわかんない、
抵抗感を感じたり、
大丈夫かなとか、
むしろ私からすると、
たくさんの人と会うほうが、
それは思わないの?って思っちゃうんですけど、
ちょっとね、そこにもう入れたら、
たぶんね、みくさん、
迷いの森の大婚客だなって、
すっごい思いますよ。
大丈夫です。
結構でも、みなさん一緒ですからね、
やっぱりどうしようもなくって、
片付けと家庭の調和
やっぱりみなさん来てくださるっていうのが、
あるから、
たぶんそういう、
自分でやってもやっても、
限界を感じた人のほうが、
たぶん聞く耳も持ちますしね、
その段階で。
そのみんなに共通するのが、
家がね、めちゃくちゃ物が多いの。
いやでもね、ほんとね、
いやそうじゃないですよ、
家がとっちらかってるんですよ、
私がそうだもん。
だから、
分かりますよ、
たぶん家汚いんだろうなっていうの。
みんな実家なの。
あ、実家か。
実家はちょっとね、
実家は出たほうがいいですけどね。
年だとね、ちょっとね、と思って、
いろいろね、そうそう、
なんかね、全部ね、
みくさんに、
ほんとに、
私たちのね、
家に行くこともあるんですよ。
仲いいから行ったりするんですけど、
行くたびに、
あなたは、
婚活はみくさんのとこ行って、
この家は私が片付けたいって、
このへんまで出てくるんだけど、
今は息子連れて行かないで、
私が遊びに行くけど、
息子連れて行ったら、
たぶん喋っちゃうだろうなと思って。
なるほどね。
ほらね、オフラート包まないで、
ズバッと行っちゃうから、
言わないようにいいと思って、
みくさんちょっとね、
知ると紹介をして、
ぜひぜひ。
ほんとに、じゃないと私持たない、そろそろ。
そうですよね。
持たない、ほんとに。
すみません、ぽぷりさんが来てくださりました。
私の妹も同じ感じ。
ぜひ。
ぽぷりさん、今度あれなんですよ、
ちょっとまだ日程決めてないんですけど、
年末か年始に、
私、無料のセミナーをやるので、
ぜひ送り込んでくれっていう話を、
今ね、ゆきさんとしてました。
私の友達たち、
同級生たちも、順番にね、
無料があるたびには、
順番に、
全員送り込みたいんだけど、
全員って言ったらね、すごい人数いっちゃうんで、
同窓会かみたいになっちゃうぐらい、
ほんとにね、
世の中ってこんななんだぐらい、
思ってるんですよね。
でもみんなね、
それなりに頑張ってるけど、
頑張るベクトルがちょっとね、
もうちょっと、
なんかないかなって思うし、
ほんとにね。
でもね、あれですよ、ゆきさん。
私が、
すごいお片付け上手になるよりも、
たぶん婚活の方が、
簡単かもしれないです。
もうね、
そうですね、
私が片付け上手になることは、
一生ないと思ってるんでね、
自分で。
突然来るんですよ、でもこれって。
ほんとですか?
なんかね、
これはうちの母親かな、
でも父親が物が多いからっていうので、
必然的に自分の物を減らさなきゃいけない、
っていうのがあったんだけれど、
なんか、
もう突然あるとき、
全部捨ててしまえ、
みたいな気持ちになったっていう時があって、
へー。
その、なんていうの、やっぱり
反動じゃないけど、
多いのをすごい見てると、
だんだんもう疲れてきちゃうから、やっぱり。
あー、そうですね。
いろんな物の疲れとかで、
全部でピークに達すると、
私がそれですよね、子供も
出産して、
全部がいっぱいいっぱいみたいなときに、
全部なくしてしまえ、みたいな。
危うく、
その時、
洋服千着以上あったんですけど、
すごい!
千までは数えたんですよ。
それ以上、数えきれなくて、夫とね、
暇人でしたから、当時。
一、二とか数えてたんですけど、
千でもう二人で辞めて、
それが、
十着以下になったんですよね。
え、千から十ってすごいですね。
その時、
子供生みたてだったんで、
その頃って着られる服ってだいたい決まってるし、
どこもいかないじゃないですか。
あと先考えずっていったら、
なんだけど、
全部、片っ端からノールックで、
ザッと地元に、
みたいな感じで、
もう、
全部、家にあるもの、
すべてが、
もう嫌になっちゃったんですよね。
片付けっていうか、
全部なくすみたいな、
そこからでもちょっと、
片付けというか、少なくしすぎたのと、
あとはやっぱり、
生活リズムちょっと変わって、
外出れるようになって、
洋服やっぱり好きだから、
っていうので、もう少し増えるし、
変わったっていうのはあるけれど、
やっぱり、いつ何時ね、
あれはどういう波が訪れるかは、
わかんない。
もう限界値みたいに、
疲れちゃうとかね、
来ると、結構片付けてる、サポートしてる、
方々も、
次の日、
次の週って何て言うんだろう、
次のセッションの時っていうのかな、
その時にズームを開いたら、
あれなくないですか、あれみたいな。
そうそう。
でもそうですよね、
婚活の片付けも、
誰かにチェックされてると思うとやるんですよ。
そうそう。
見られる、あと、
エネルギーとかスイッチ、
乗っちゃえば、
結構流れに乗っていけちゃうっていうか、
そうそう。
そんな感じで、
ただ注意してほしいなと思って、
たくなっちゃう時って、
来るんですよね、楽しくなって。
減る、楽しい、きれいになる、楽しいって言うと、
なくなっちゃうと、
後で後悔することもあるから、
そうそう。
だから、お片付けって、
旦那様がやってくれてて、
それはそれで、2人の調和っていうのかな、
取れてる、
バランスがよく、
うまくいってることだったりすると思うので、
全然ね、
それでよくて、みくさんがやるのは、
ありがとうっていうのを、
言い続けること?
あとね、
これも最近編み出した技なんですけど、
なんですか?
季節からもうすぐ、
大掃除、もうそろそろやらなきゃいけないじゃないですか、
はい。
大掃除も私は、
別にする気はないんですけど、
自分がやらずに、
旦那さんにやってもらう、
最強の技を編み出しまして、
教えてください。
それは何ですか?
よくね、
インスタとかで、
この時期って、
大掃除、
グッズ5000円とか言って、
流れてきますね。
流れてくるじゃないですか。
主に、
ダイソーの商品とかで、
ダイソーで売ってるこれが、
黒カビに効くとか、
あるじゃないですか。
私、そういうのをめっちゃ見るんですよ。
それはね、もともとね、
掃除しないくせに、
ビフォーアフを見るのが大好きで、
こんだけ汚いのが、
こんだけ綺麗になったっていうのを、
見るのが好きなんですね。
だからそういうのが、
いっぱい流れてくるようになるんですよ。
そしたら、それを旦那さんに、
ねえねえ、これすごくない?って言って、
送るんですよ。
そしたら旦那さんが、
すごい、これ今度買いに行こうって。
よしよし、中末一緒に買いに行こうね、
買って、旦那さんは、
私がやるんじゃなくて、
ちょっと試してみるわって言って、
もう実はうち水回りの
掃除全部終わったんですよ。
旦那さんがやってくれたんですよ。
もう全部一気に、
ダイソーの激落ちみたいな、
ありますあります。
何と何を合わせてとかですよね。
でもね、合わせなくても、
これ一本でっていうのがね、
合わせるとかってなると、
またちょっと工程があるから、
パートナーを動かすためのテクニック
めんどいじゃないですか。
やばい、これ1個でこんなに
いろんなところに使えるらしいよって言ったら、
それをもう3個ぐらい買って、
ありとあらゆる
水回りのところを、
全部旦那さんがやってくれて、
今うちの水回りピッカンピッカンなんですよ。
すごーいって。
やっぱこれすごい。
だからもうね、旦那さんを動かすには、
綺麗になるビフォワフの
動画を送りつける。
これすごくない?
すごくない?だけで、
大掃除完了ですよ。
完了。
言葉がわからない。
やったやったと思って、もううちの家
大掃除終わりって感じで、
今もうすごい
ウキウキです。
掃除プロの利用法
受講生さんとか、やっぱ夫が
やってくれないんですっていう相談も
多いんですよね。自分はやってるのに、
やるとかやる気があるのに、
家族がっていうのね、やっぱり
それはね、本当にそういう
送ってみるのもそうだし、
正しい言ってね、
ちょこちょこ言って、ちっちゃいとこ
褒めたり、だんだんだんだん
育てていくというか、
楽しさを与えるっていうのが
重要なんじゃないかなと思う。
わかる。
本当にそれを、
そこをね、あとは
耐えるのみですよね。
こっちは言ってるから、
耐えられなくなっちゃったら、
負けっていうか、終わりだから。
そうですね。
いやでも、本当に
私、意外に
みくさんがそういうのを見るのは好きっていうのが、
いや、すごい好きなんですよ。
もう、ほんと好き。
ぜひ、ゆきさんも
そういう動画とか見るとか、
どんどん上げると
いいと思う。
でも、あれ見てて、
やっぱり上げる側だから、
ああいうのをやるの、どれぐらいかっていうのも
分かってるから、
しかも、
私、あれをやるより、
一発で普通に
一発とか、
毎月、
毎月その掃除を、
ながら掃除じゃないけど、しちゃうって方だから、
5分でもやると、
ちょっとずつ片付くんだよって話ですよね。
だから、たまっていくわけじゃないから、
そっかそっか。
でも、水まわりは、
逆にそれでやったら、
なんか、賃貸で
上手くいかなかったときとか、
ちょっと怖かったりして、
なるほどね。
逆に、1回、例えば5年とか、
例えば住んでるなら、
長い間の1回のところで、
プロにそこは来てもらった方が、
スマイルが綺麗になる。
それもいいですよね。
私は最近、今ね、6年、
もうじき7年くらい住んでるので、
そこに、
1回来てもらおうって、
自分がそれをいくらやってても、
毎日やっても、やっぱり、
徐々に残る蓄積汚れが、
徐々に積もってて、
取れない。
だから、100均のとか、
そういうのをやろうとも思うんだけど、
意外に、そこ思い越しになる。
私はね、なるときがあるから。
なるほどね。
逆に、私が動画を撮ろうと思ったのは、
プロの方を頼んで、
プロがプロに、
それを頼んでみて、
その場のプロっていうのかな、
とか、いらっしゃるじゃないですか。
分かる。でも、私、そういうテレビも
多いじゃないですか。今、プロの
家事、代行したら、
こんなに綺麗に、
ああいう番組大好きなんですよ。
掃除しないのに。
本当か、ある意味ね、
本当にどれくらいそれが、
効果があるのかとか、
1回やったら、ほら、1回リセットされる感覚で、
また何年かは、
毎日の小掃除みたいで、
保てる、保てるのかとか、
ちょっと1回検証してみようかな、
と思って。
やってみて、
っていうのを、
プロがやる
限界値を考えて、
やってみるみたいな、私がね。
でも、それもすごい良いと思いますよ。
そういうの好きな人多いと思う。
あえてね、やってみないと、
で、やっぱり効果なのか、
やっぱりすごいなとか、
どっちに触れるのか、
ちょっとある程度の値段
かかるじゃないですか。
でも、自分に頼んでもらうのと、
同じことだから、
それをやってみようかな、と思って。
ちょっとね、年末はやっぱり、ほら、
もう日にちとかね、
予約とかが難しそうだったから、
まあ、来年やってみようかな、
って思って、あ、ポプリさん、
片付けの進め方
同じくガリューでやって、
失敗したので、結局、
月1、お掃除代行さんに、
お願いしてます。
月1、すごいですね。
お掃除代行、私、いいと思うんですよね。
水まわりだけじゃ、私、
頭が今、水まわりになっちゃったから、
月1で水まわりだけ来てんのかと思っちゃったけど、
それはだいぶ効果ですね。
すごいなと思っちゃったけど、
そっか、全部ね、
でも、それって、
なに、
なんか、簡単の、
電子調理器とか、
っていうのの、
楽、
家事にするっていうことと同じで、
かけるべきところには、
かけたらいいと思いますよね。
そうなんでしょうね。
それは旦那様が、
みくさんのところは、
素晴らしく、
みくさんがまたそれを、
リサーチするのが好きで、
上手ということがあって、
うまくいってるからいいし、
それがでも、
そうはいかないっていうときには、
そういうのに頼るっていうのも、
ひとつ、
振り切るっていうのはね、
そしたらすごい楽ですよね。ストレスフリー。
そうなんですよ。
いやー、でもその、
ダイソーのも、
ちょっと試してみたい気持ちはあります。
あとで送っておきます。
いや、なんかね、
結構ほんとにびっくりするぐらいピッカンピッカンになって、
あれ?みたいな。
なんかね、ダイソー疲れちゃったんです。
大きいダイソーがね、
あるんですけど、
大きすぎて、
見てて、どれがなんだかもう、
わかんなくなっちゃったの。
わかんなくなりますよね。
だから私は何かと何かを混ぜるみたいなのは、
やっぱりほんとになんていうの、
あれってちょっとした配合で、
うまくいかないんじゃないかと思うから、
しかも物増えるじゃないですか。
混ぜるのは嫌なんですよ。
だけどこれ一個でっていうのだったら、
100円だし失敗してもいいんじゃない?みたいな感じで、
うん。
やれたのがよかったですね。
なんかもう、
やばいって言って旦那がすごい興奮してました。
そこを動画に撮ってあげてほしい。
やばいやばい。
そう。
なんですね。
ほんとそういうの、
片っ端から試してみるっていうのは、
やってみようかなと。
そうですね。
それもなんか、
ゆきさんみたいに片付けのプロの人が、
なんか100ダイソーで、
これちょっと話題になったから、
使ってみました。
すごかったです、だったら結構なんか、
それはそれでいいですよね。
ダメでしたもあるかな。
そう、ダメでしたもあるし、
これはなんかあんま良くなかったです、
もうすごい有益だし、
ゆきさんが言うなら、
これ買ってやってみようかなとか、
ちょっとね、
責任は伴うかもしれないですけど、
そこはあくまでやっぱり自分の自己責任で、
みたいな書き方をしとけば、
うん。
なんか、
おすすめ情報としていいんじゃないかと、
思いますけどね。
じゃあちょっと来年は、
いろんな試しをしてみようかな。
うん。
ちょっとね、楽もやっぱり、
いくら何でも掃除片付けが好きって言っても、
限界もあるしね。
そう。
だからちょっとね、
ゆきさんにむしろ、
これどう?っていうのを旦那さん代わりに、
私に送ってもらいたい。
いや、もう、
いっぱい送ってますよ。
とりあえずじゃあ、
大掃除でよかったなっていうのを、
私それ以外にも旦那さんにバシバシ送ってるんで、
それはゆきさんにも送っておきますね、
あとで。
もうおかしいですね。
のむさんこんばんは、ありがとうございます。
いや、あのね、
なんか、
なんて言うんでしょうね、なるべくみんなね、
ウィンウィンというか、
いい感じに終わっていくことが、
なんか無理してやらないで、
婚活もそうだし片付けも、
無理して、
いやーっていう風にやるんじゃなくて、
やりたいし、
こういう風になりたいっていうと、
たぶんどっちも、ちゃんとした目標というか、
最終形態が見えてないと、
進まないんじゃないかなっていう、
明確であればあるほど、
ちゃんと進んでいけるのかな、
っていう風に思うので、
ふんわりきれいにしたい、
ふんわり結婚したいとかじゃなくて、
そうですね。
こんな暮らしがしたい、こんな人と通って、
ちょっと婚活の詳しいのはあれですけども、
そういう風に、
ぜひね、
2026年に向けては、
皆さんね、そんな風に、
具体的に、よりより具体的に、
思い描いて、
進んでもらえたらなと、
思いますので、
私の同級生を、
ぜひ、
分かんないようにね、
しれっと潜り込ませて、
言ったことがあったら、
言ったって言いました。
どの人だっていうのを探ってください。
わかりました。
そんな感じでね、
みなさん、
お疲れのところだと思うので、
いえいえ。
楽しくって、
本当に配信、
皆さんもお聞きになっていると思うんですが、
ぜひね、
私たちの、
我が家のおすすめ、
黒歴史シリーズ、
終わっちゃったんですけどね。
終わってるから、あえて、
全部一喜一喜されたら、
いいと思いますので、
簡単に言うと、
私が結婚詐欺にあったっていう話ですね。
簡単に言うとそうなんだけど、
いやーって感じ、
まだね、続けて、続くね、
内容があればだけど、
もっと続けて欲しいと思ったし、
あとはね、
今度私は婚活の話を、
たくさんのところで、婚活とあと、
過去のちょっと、
ダメンズっていうのも言ったりしたことがあるので、
いいですね、もう大好物です。
大好物ですか。
めちゃくちゃ最大のダメンズいたんでね、
こんな話したことないんで、
ぜひ聞きたいなと思ってますので、
じゃあまたそれはちょっと、
to be continued でやりましょう。
ぜひ皆さん今度は、
そんなにね、
そんなに遠くなくやりたいなと思っている、
勝手に思ってますので、
いつか、
やっていくと思うので、
ぜひコミュニティ欄などを、
今日みたいに唐突に、
やるかもしれませんので、
またアーカイブなども聞いていただけたら、
とっても嬉しいです。
ありがとうございます。
青い鳥が飛んでおります。
初めまして、ありがとうございます。
すみません、ちょっとね、
老眼すぎてなかなか。
あれになっちゃったから、
あれってなるからね、
ちょっと拝見しまったなと。
片付けと興味の共有
ありがとうございます、嬉しい。
なのでぜひね、これからもちょっとみくさん、
いろいろね、またお話ちょっと、
個別でもしたいぐらいです。
ぜひね。
私みたいにもう、
片付けができない女なんて、
ゆきさんからしたらもうちょっと、
吐いて捨てられるんじゃないかと思ってたんですけど。
今日の心身で、
もうほんとね、
できないんだけど、
できるところにいなかったし、
みくさんもっとね、
それこそ私と話すなんて、
そんなに、
どうだろうと思っていたんで。
お互いそう思ってたのかもしれないですね。
私は逆になんかこう、
片付けができない女の話なんて、
興味ないよねって思ってたんで。
いやもう、めちゃくちゃ話したいこと、
普通にシートに。
ありがとうございます。
したいこといっぱいあるので、
個別に、
私も質問させてください。
今日は本当にね、
長い時間ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さんもありがとうございます。
聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
そしてアーカイブ聞いてくださっている皆さんも、
本当にありがとうございました。
婚活セミナーの告知
じゃあみくさん、改めて、
また、
12月の日にちはまだ、
決まってないんですか?
12月とか、
調整しましょうかね。
なるべく前もって、
告知ができる。
何の話?
無料でやるやつ。
ごめんなさい。
私の婚活セミナーの話ですね。
ごめんなさい。
実は本当ごめんなさい。
一昨日ぐらいに退院したばっかりなので、
まだ予定決められてないんですけど、
年内か、
年明けにやりたいなって思っているので、
無料のね、
婚活セミナーをやりますので、
よかったら興味ある方は、
周りで結婚頑張ってる、
婚活頑張ってるんだけど、
結婚できてないよっていう人がいたら、
こっそり送り込んでいただくのも、
全然大丈夫です。
無料ですね。
配信などをね、
ぜひぜひチェックしていただけたらと思いますので、
これからもね、じゃあみくさん、
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます。
そして今日は本当にありがとうございました。
失礼します。
01:11:50

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