1. 会社員でも、ちゃんと変われる。
  2. 教えてゆきさん!家族を巻き込..
2025-09-18 52:32

教えてゆきさん!家族を巻き込んで家を片付けたいのよ!

TSアカデミーの同期で、SCGでもご一緒している
杉下ゆきさんに家族を巻き込みながら家を片付けるコツについて教えていただきました!

杉下ゆきさん
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開催日時|10月1日(水) 10:00-11:30←満席🈵
2日(木) 20:30-22:00
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開催場所|Zoom
時間|90分
参加費|無料
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定員|20名
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主催|片岡すみらさん
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サマリー

今回のエピソードでは、片付けアドバイザーの杉下由紀さんが家族を巻き込む片付けの方法について語っています。リッキーさんとともに、家が片付かないことでの悩みや、家族の協力を得るためのコミュニケーション方法が紹介されています。家族での片付けに関する会話が展開され、夫や子供に片付けを促すための工夫や、洗濯の仕組みについて話されています。特に、夫の協力を得るための言い方や、洗濯ネットの活用が具体的に示されています。家族を巻き込む片付けのアドバイスが紹介されており、特に洗濯や物の整理におけるアイデアやコミュニケーションの重要性についても触れられています。家族全体で協力することで、効率的に片付けが進むことが強調されています。片付けを通じて家族との時間を大切にすることや、心の余白を作る重要性についても語られています。セミナーを通じて、片付けをすることで気持ちも整理され、年末に向けての準備が進む様子が描かれています。

片付けの悩み
こんにちは、50代の最初の一歩応援チャンネルの安葉ようこです。
めちゃくちゃ久しぶりに、ライブというのをやります。
ちょっとね、慣れてないので、今ちょっとわたわたしてますけれども、ちょっと頑張っていこうかなと思います。
はい、今日はですね、片付けアドバイザーの杉下由紀さん、私とですね、SCGもご一緒なんですけれども、片岡隅田さんのTSアカデミーというですね、企業職の方でご一緒している杉下由紀さんをお迎えして、
片付けアドバイザーの方に家を片付けたいんだけれども、私一人だけではどうにもならなくて、家族の巻き込んで綺麗な家をキープするにはどうすればいいのかなというのを教えていただきたいなと思っています。
はい、じゃあですね、本当にね、私片付けがものすごい苦手でして、片付けられないっていうのもあるんだけれども、とにかく家族がね、めちゃくちゃ家を散らかしてくるんですよ。
置いたものを、置いたものというか使ったものは置きっぱなしとかね、あとは片付け、もちろん片付けもしないし、脱いだものを脱ぎっぱなし、使ったものを置きっぱなしみたいな感じで、それをね私は一応片付けてはいるんだけれども、なんかね、あっちこっちにものがあるような状態がずっと続いていて、
でも、なんとか綺麗な家をキープしたいなと思いつつ、家族のね、協力がないとダメだなぁなんて思っています。
はい、ではですね、ちょっとリッキーさんがいらっしゃるようですので、
リッキー はい、こんにちは。
リッキー こんにちは。
リッキー ありがとうございます。今日は。
リッキー なんかね、マジでこのライブっていうのをやらないから。
リッキー ですよね、そんなようこさんにお願いをしてしまって、本当にね、貴重だなって。
リッキー そっか、いつぶりですか?
リッキー 分かんない、もう分かんない、ぶりぐらい。
リッキー ぶり?
リッキー 1年ぐらいこっちで立ち上げてやってないんじゃないかなって思うよ。
リッキー うんうんうん、ちょっとね、私は聞いたことがなかったから。
リッキー だよね、ちょっと憧れるんだけどね、ライブって。
リッキー そうか。
リッキー なんかちょっとふらっとしゃべりたいなって思うようなことをしゃべると、めっちゃ憧れるんだけど、なんかね、小学校まだなかなかできてないなって感じ。
リッキー そうでしたか?
リッキー ほぼ毎日やってるよね。
リッキー 今は、そうですね、朝ライブもやってみてますね。
リッキー そうだよね。
リッキー 朝ライブもやってて、よーしゃべるな、この人って感じですよね。朝やる、昼やる、下手したら。
リッキー よーしゃべるっていうよりも、すごいよなって思うよね、さっきみたいな。
リッキー 本当にしゃべってるけど、朝はいかに大変なのかっていうのは、よく分かりましたね。
リッキー ああ、そうなんだ。
リッキー なんかさ、今画面を見てるんだけど、なんかやることあるのかな、私。
リッキー 私、送ってなかったんですよね、レターを。
リッキー そうだよね、レターを送ってて、さっきこのラインするの忘れちゃったんだよな。
リッキー しまったなと思って、このね、このドタバタ感がなんとも言えないんですけれど。
リッキー 私がメッセージ送ったのが1分前だからね。
リッキー 皆さん、おわかりでしょうか?結構ね、ドタバタしております。ちょっと待ってくださいね。
リッキー 今ね、送れるかな?ちょっと待ってください。今ここで送るというね。
リッキー 募集するからね。
リッキー 本当にね、ちなみに、今さっき帰ってきて。
リッキー そうなんだ。
リッキー そう、息子がね。
リッキー そうだよね、お子さんの調子がちょっと悪い。
リッキー そうなんです。ちょっとねって言ったら、すごい今日は時間がかかってしまいまして、危ないって。
リッキー 危ない?
リッキー 危ない、時間が危ない。
リッキー 来た、ありがとうございます。
リッキー 出来てる?出来てるよね?
リッキー 出来てます、出来てます、大丈夫です。やったやった。
リッキー このセミナーの話はちょっとまた後で、ゆっくり話してもらうとして、
今日はね、私が聞きたいことをちょっとちょろっと言ったけど、
リッキー はい。
リッキー 家が片付かないのよ。家が片付かないというか、
私自身がね、ちょっと掃除とか片付けっていうのに、あんまり興味がないっていうか、
リッキー 知ってますよ。
リッキー あんまり気にならなくても、そんなに気にならないなって思う反面、
ただ、夫や息子がね、脱ぎ散らかしたやつとか、使ったものをちゃんと元に戻してないとか、
そういうのだけは異常に気になって、イライラするっていう。
リッキー それはね、それはやっぱり、自分のじゃないしってところですよね。
リッキー そうか。自分のじゃないし、そうね、自分がやってないしねって感じ?
リッキー そう、多分っていうか、皆さんそれぞれあれが違うと思うんですけど、
自分多くが、自分のものじゃないのに、なんで私がやらなきゃいけないのっていうところ。
リッキー そう、この通り。
リッキー やっぱり、主婦って専業主婦だったら仕方ないじゃないかっていうことでもないわけじゃないですか。
リッキー そうだね。
リッキー でもなんかこう、みんなはそれこそ専業主婦だったら、家にいるんだからやって当たり前って思ってる。
思うつもりはないとしても、自然な流れみたいな。
働きに出ているね、横さんも働いている。
って言ったら、尚のこと多分、諦め、自分の中でも、なんでっていうのは強くなっちゃうと思うんですよね。
リッキー そうね。
リッキー ただ、今までずっとやってきてくれてるから、やってくれるんだっていう別に思っている無意識ですよね、もう相手はね。
リッキー そうだと思う、無意識。
リッキー どうにかなってるから。
リッキー うんうん。
リッキー うんうん。
リッキー 鍵でこそっと、私は片付けてんだよって感じね。
リッキー そう、でも多分それ言ったら、じゃあやらなきゃいいよって言われたりもするっていう人いたんですよ。
別にやらなくていいよって頼んでないと。
リッキー ああ、むかつく、なんかその言い方。
リッキー そう。で、やらないと、もっと俺は働いてるんだと。
リッキー 旦那さんとかだとね、そうなっちゃうとかっていうのをよく聞くんですけど、
リッキー うんうんうん。
リッキー なので、洗って、たとえばたたまずとも、ばさっとそこに置くとか、その人の部屋に置いて見るか、
逆にすごくたたんで、きれいにたたんで、圧をかけるって人もいましたけど。
リッキー この脱ぎ捨てられたものとかをってこと?
リッキー ちゃんと洗ってあげるんですけど、すごく丁寧に、いやに丁寧に。
リッキー お店のように。
リッキー そう、でもしまいはしない。手前に置くだけとかね。
リッキー なるほど、なるほど。
リッキー これはうまくやらないと、たとえば何かっていうと、自分が後でまとめてやるはめになるとかね。
リッキー いろいろあるんですけど、一番はきちんと自分が片付けをしている。
リッキー それが一応ね、ママっていうところで代表としておうちの主婦がね、やってると考え一番多いから、
リッキー その方たちが一番片付けをしている姿を見せていくこと。
リッキー その姿を見せて、一生懸命やって、すごいきれいに保ってるっていうのを姿を見せていくっていうのが、
リッキー ちょっとやらなきゃかなって、じわじわ熱量が伝わっていくっていうか、
リッキー なるほど。
リッキー こっちも結構投げやりにやったりしてると、ちょっと、じゃあやってよみたいな、なんとも思ってないか。
リッキー 真剣にこっちもきれいに、どこもかしこもきれいにしていくような動きをしてる、一生懸命やってる姿みたいな。
リッキー 例えばね、そしたら、ちょっとじゃあこれやりますみたいな。
リッキー そしたら、自分もやってるしっていうのがあって、これちゃんとあっちに置いてくれるかなって声をかけてみるとか。
リッキー そうすると、イライラしてるだけのときって、トゲトゲして言っちゃったりしません?
リッキー 語気が強いというか、
リッキー 鋭い言葉で言ってよって言うよ。
リッキー 何これ?とかね。
リッキー そう、だから、そうすると相手もやっぱり、え?ってこうなっちゃうから、余裕を持つためには、やっぱり自分のところはきれいですよとか、例えば。
リッキー で、これもやるけれど、できれば次からあっちに入れるようにしてくれるって、子供に言うように、ちっちゃい子に言うように言っていくとか。
リッキー そういうことで、今までやってきてないのかな?やっぱり、自分でやったほうが早いよねって思うタイプだから、
リッキー 分かりますよ。すごい分かります。
リッキー やっちゃうんだよね。
リッキー だって、気づいたほう、負けみたいに思うんですよ、私。
リッキー 確かに。
リッキー 気づいちゃったもん負けなんだよなって思って、相手は気づかないから。
リッキー 見えちゃうんだよね。
リッキー ずるいなって思ってたとき、よくありましたよ。
リッキー そうだよね。でもさ、見えたやつとか使ったやつ、そこに置いてさ、見てるだろ、お前もよって言いたいけどね。
リッキー 絶対思ってるけど、
リッキー 無意識だよね、絶対。
リッキー 今は分かんないですけど、実家に帰るとなぜかスイッチ切れる自分っていませんでした。
リッキー なんて言うんだろうな、いきなりゴロンってしちゃう。ゴロンって言うか、分かります?
リッキー 実家だもん。
リッキー だって、やっぱり今になると母親に言われるのが、自分のこと自分でやんなさいよって言われたりするんですよ。スイッチオフみたいな。
リッキー だから、その感覚なんですよね。たぶんご主人とか息子さんって。
リッキー あ、なるほどね。彼らが家でスイッチオフになってるっていう感覚。
リッキー それはそうかもしれないね。
リッキー いい意味でリラックスできる家だからいいんですけど、実家でだって洗濯物なんとかって言われても、動けないですもんね、あんまりなかなか。
習慣の変化
リッキー そんなシャキシャキして動くかって言われたら、そこには一人主婦がいるからね、っていうのもあるんですけど。
リッキー 泣いちゃうよね。遊び込みの時間なくってことか。
リッキー なんかそんな感じだから、やっぱりその習慣づいてるものってなかなか取り払うのっていうか、変えていくの難しいし、
リッキー 一番早いのは、その姿をこっちが見せる。なんかちょっと大げさにでもいいですよ。
リッキー よし、ここも綺麗にしよう。あ、なんか靴下落ちてるとか言ってみちゃったりして、え?っていうぐらい。
リッキー そうそう、優しく楽しそうに言っちゃうんですよ。
リッキー そう、それもそういうのがやっぱりだんだん熱量として伝わっていく、やってきてくれてるんだっていうのがわかっていくと、
リッキー なんかわかんないけど、片付けるようになるんですよね、そういうのって。
リッキー そうか、見つけたときに元気で明るく言うっていうのはないかも。
リッキー 意外に、意外なんですけど、あれって本当に、トゲトゲ言うとトゲトゲ返ってくるし、
リッキー なかなかやってくれないんですけど、言い合いになっちゃったり。
リッキー でも、なんかね、夫と息子2人いると、ちょっと強気になってくるんで、うちなんかも。
リッキー なるほど、男2人にかかってくるわけだね。
リッキー なんか、いつもなら、あ、これごめん、ママ入れ忘れたとかっていう息子も、
リッキー なんかパパといると、なんかそのへんで、いいよいいよって言われるから、
リッキー 親がいいって言ってるからいいじゃん、みたいな感じで置いてったりするんですけど、
リッキー あの、なんか、かわいい靴下が落ちてるぞ、みたいな、言ってたりしたら、この間は夫が焦ってました。
リッキー あ、そうなんだ。
リッキー あ、かわいい、そして隣にちょっと大きめのかわいい靴下がとか言ってたら、逆に怖いのが、
リッキー 確かにそれはあるかも。
リッキー 早く、早く取りに行けとか言って。
リッキー めっちゃ惹かれて怖いって思うかもね。
リッキー そう、でもあの、言ってって、あの、何も言ってくと、
リッキー まあでもね、あの、やっぱりそうに言われて、なんていうの、ムッとする人はそんなにいないと思うんですよね、そこね。
リッキー うん。
リッキー うん。
リッキー だから、そうやってだんだんだんだんこうやってくっていう、自分でもってくっていう、本当にね、
リッキー あの、赤ちゃんがたったみたいなじゃないけど、練習をしていくしかないっていうところはあるかな、いきなり激変するのは、
リッキー うん。
リッキー あの、短期間しかできないと思います。
リッキー うん。
リッキー あの、それこそ、ね、ようこさんが、あの、目のね、手術で入院されたときあったじゃないですか。
リッキー うんうん。
リッキー そういうときみたいに、あの、たとえいないときに、瞬発的に頑張れるけど、
リッキー うん。
リッキー そうそうそう。
レッサン そうだね。そのときやってくれてるはずなのになって思いますね。
リッキー はずなんて…できるんですよ。いなけりゃやるんですよ。
リッキー うん、そうかも。
リッキー そう、だから、困らない限りやるんです、やらないんですよね。
リッキー でも困るのを待つっていうのは、こっちも困るので、
レッサン 待てない。
リッキー 結構、うん。絵ってなる、ね、ちょっと、たまり続けるので、
リッキー 究極になったときに困ったって言われても、もう遅いじゃないですか。
そうね、瞬発的にそうして欲しいわけではなくて、 ずっとそうして欲しいからね。
せめてここに入れるだけ、ここに入れるっていうルールを決めましょうって言って、これだけは守りましょうっていうふうに、みんなでやっぱり話し合う、それが嫌だって言われたら、じゃあ洗いませんっていうことになるっていうとかね、わかんない、それはもうみなさんそれぞれのね、話し合いだけれども、
そう、やっぱりみんなでこう、最初はね、周りから攻めていくみたいにちょっと話をしていくのはいいと思うんですけど、最終的には話し合い、ルール決めようかっていう、自分も働いてるし、こうだから、もうね、みんなおっきいんだからこれやっていこうね、みたいな。
入れたり入れなかったりするのって何なのよって思うんだよね。基本的にはさ、洗濯カゴみたいなのがあるから、ここに入れるんじゃない?
でもさ、時々さ、思いもしないところが、くるくるって丸まったやつが出てくるんですよ。いつのだよ、これみたいな。それまでいかにも私がこう、片付けてないというか、掃除をしてないっていうのがバレるかもしれないんだけど。
でも、働いてるからね、それはしょうがないというかね、ところはあると思うけど、うちは、幸いにも夫は、全部ぬいだら、洗濯ネットにバッと入れるって決まってんですね、うちが。
洗濯のルール
えらい。
みんなの洗濯物、そう、それを入れるようにしてたんです、私が。
色移りとかも、考えるのめんどくさい人だから、それをね、避けるために、ネットにしてもらったんですよ、最初から。
そうしたら、ほら、縮んだとか、縮んだじゃない、カラー移ったとかさ、なくなるでしょ?と思ってて、やってたら、そこに入れる流れができちゃってるから、
帰ってきて、最初の頃は、洗濯ネット渡してたんですよ、昔。入って渡して、そこで全部ぬぐみたいな、入れる、置く、終わりっていうので、だから、今は、コロンとしたのが出てくるのは、息子の靴下。
でもさ、小学生とか、小さい頃からさ、教えてたつもりだったけどな、とか思うよね。
だんだんでも、できなくなってきたんですよ、幼稚園児でもですよ、年少さんのができてた。
だんだん、他のもっと、その頃は、ママにほめてほしいとか、これすごいでしょ?って、やっぱり言われたいっていうね、みんなにも言われたいのがあったけど、今は、なんか言うと、
今ね、ほら、反抗期らしきものに入ったから、それより気になることがあるの?って、言いましたからね。
え、なにそれ、つぞ。
ちなみに、それはなに?って聞いたら、ポケモンのぬり絵に負けたんですよ、私。
あー、なるほどね。でも、それはちょっと、勝てないかな。
あとは、昨日は借りてきた、幼稚園で貸し出しの絵本があるんですけど、梅干しの本ですよ。
これを読みたいから、って言われて、だから、ママ、入れといて、って言われたんですね。
お、使われてる、もうすでに使われてるね。
で、私はじっと見つめてたんです、息子をね、ごめんなさい、ごめんなさいって言いましたけど、
まだね、まだ、まだいけるって。
そっかー、おもしろいんだけど、そっか、だんだんできなくなってくる。
そう、もっと優先順位が変わっちゃって、意識がそっち行っちゃったりして、
そっかー、まさにそれっていうよりも、自分にやりたいこと、これも成長してるっていうことだよね。
で、まあ、大人になったら、その辺で厚かったから脱いじゃった、終わりですよね。
そうそう、厚かったから脱いじゃった、終わり。
夫とかは、その、一斉に全部脱いじゃうから、着替えちゃうから、そこに入れるけども、
まあ、休みの日とかでね、ちょっと脱いだ靴下とかは、やっぱり落ちてがちなんで、その辺は、
まあ、最後回収、自分でやってもらうとか、
洗濯機の使い方
うん、だから、そういうときも洗濯ネット持って行った。
そうなんだ、すごい。
あの、渡したら、え、もう入れたよって。
あの、そうそう、全部入れてるんですね。
うん、全部入れる。
面白いこと初めて聞いたかも。
一応、洗濯ネットに入れる、何を入れていいのか分かんないんじゃないかな。
俺が着てる服で、そんな洗濯ネットに入れるようなものはないって思ってるけども。
あのね、干しに行くのも、それもイライラしたんですよ。
カゴとか我が家は、昔からないんですよ。
そうなんだ。
なんか、洗う前のを入れて、洗ったのをそこに入れるっていうのも、なんか気持ちが悪かったんですよ、自分の中で。
なるほどね、同じやつに洗う前も入れて、干す、洗ったやつも同じやつに入れて干す、みたいな。
それとか、違うのを置くっていうのは、ちょっと物理的に難しかったんで。
で、思ってたら、洗濯ネットに入れてる。
だったら、このまま別に、そうしたら全部入れちゃえば、袋を何個かつかんで外に持って行くだけ、干しに行くとかね。
バラバラするから大変なわけで、袋を何袋か手に持って行くだけはそんなに大変。
そこで開いて、1個ずつ干す、みたいな。
結構、細物を洗濯にするんだ。
洗濯魔です、私が。
そうなんだ。
異常に洗濯をするので、たぶん洗濯機の異常にします。
真夏とかで、時間があったりすれば、毎日でも布団とかを全部、シーツとかも全部毎日行っちゃいたいタイプ。
すごい、すごいわ、それ。
だから、結構、夫は私服の仕事なので、毎日まるっと出るじゃないですか。
パジャマとかも、我が家は全員毎日洗うんですよ。
バスタオルも毎日洗うか?
絶対洗う。
夜は、私と息子の着てた服とタオルとか、全部そこで洗っちゃうので、
夜1回でしょ。
朝も1回と、布団とか行くと、だから、4,5回行っちゃうときは、全然余裕でありますよね。
4,5回か。それは、ほんとにすごいな。
しかも、洗濯機が大きいです。
3人家族なのに、立て方がいいんですよ、私。
私も立て方がいい。
ほんとに?
うん、私も立て方がいい。
それがよくて、立て方なんですけど、12キロのやつ。
それは、おっきいね。
なんでって、家でもかけ布団、洗える毛布ってあるじゃないですか、最近って。
それをね、洗えるって書いてあるけど、これ、普通に入らなくないかと思って。
聞いたら、やっぱり10キロぐらいないとって、それ書いてないんですよね。
一応、聞いてたらっていうので、そのときから12キロにして、
冬って、やっぱり、干すだけになっちゃうのが気になって、洗いたい。
だけど、こんなのクリーニング屋さんに、その都度持ってったら、その勘ないじゃないですか。
っていうので、悩んで、洗えるんだったらっていうので、洗っちゃえと思ったので、
ダウンとかも、家で洗っちゃいますね、自分のとか息子のも。
洗えるって言うやつあるけど、私、無理矢理洗ってんな。
すんごい、ちょっと1回外に来てっただけでも、洗っちゃう人。
そうなんだ、私、全然アウターからは洗わない人だ。
結構、特に子供のは、すぐ洗う。
特に洗いちゃう。
自分のほうは、全然洗わないし。
結構な頻度で、コートまで、本当の冬のコートになると、そこまではいかないけど、
でもそれでも、外にずっとしばらく干すとか。
そうね、干したりっていうことはするけど、なかなかあれだな。
洗ってないのか、私、洗ってないかもしれないなって気になってたわ。
いやー、だから、洗濯に関しては、
洗濯のプロセス
取り込む、畳むは好きじゃないですね。
洗うは好きだけどね。
そっかそっか、私も意外と、洗濯は畳むの嫌いじゃないかも。
そこですね、たぶんご家族それが、やってくれる、やっぱりいくじゃないっていうか、いいかなっていう。
私自身もそれを、そんなにいくと思ってないからか。
そうそう、たぶん。
私は洗うの好きだけど、畳まないで置いていくし、やりなさいよみたいな。
だから、洗濯ネットも、けっこう受講してくださったことのある方には、
洗濯ネットで、別にそれで洗えというわけじゃないんですけど、
なんか落とし物ありませんかって、ネットで行ってみてくださいって言ったのがあります。
ここにあったら入れてくださいって。
それは、ちっちゃいお子さんがいるところは、すごいそれいいアイディアだと思った。
大きいお子さんでも大丈夫ですよ。
大きいお子さんでも大丈夫かな、やってみようかな。
何かお忘れじゃないですか、みたいな感じで言ってみるのは、
優しい、別に笑いながらね、怒ってるわけじゃなくて、
はい、ここに回収したいんですけど。
家族の協力
それすごくいいアイディアだと思う。
なんかこう、くださーいみたいな。
それすごくいい、本当にいい。
自分が見つけても、言わないんです。
そうだね、見つけてやればいいのか。
あるとわかっているけど、ご本人に気づいていただくっていう。
本当にわかってなかったら、じゃあこれはって。
で、自分で自分のは入れるということをしてもらう。
そこが結構ポイントです。
素晴らしい、これはいい。
本当?よかった。
ありがとう、相談してよかったと思ったよ。
でも、かごとかを持っていくと、ちょっと角が立つ。
なんかね、これは、
圧を感じる。
うん、圧を感じるんですよ。
なんかね、そのケースが来ると、ちょっとっていうのがあって。
だから、柔らかめのネットでイメージが。
そうそうで、ひらひらーっと、これに入れるものをくださいみたいな感じで。
なんかハンバーグみたいだしね。
そうそう、なんか本当にいくつになっても同じなので、
幼稚園児以下ぐらいの扱いみたいになっちゃうけど、
でもそれからだんだん成長して、
ネット入れてくれたら、
例えば、もうちゃんと全部ネットじゃなくても、
そこに置くという場所に入れてくれたら、
ちょっと怒られるぐらい盛大に、すごいじゃんって言うんですよ。
やればできるじゃんって言っちゃダメなんですよ、ここは。
やればできるじゃんはダメなんですよ。
なるほどね、ちょっとだから。
それは上からになっちゃうんで、
え、すごいすごいありがとうって言って、
で、バカにしてるって言われることもあるけど、してないしてないって言って。
本当はしてるけどね。
で、思っていれば、あんまりイライラしないかなって思って。
もうずっとこっちがすごいすごいすごいって言ってると、
自分も笑いながら、本当に何やってんだろうって思うかもしれないけど、
そういうふうに言ってあげる。
今、ちっちゃいうちの息子さんのほうが、大きい息子さんに言ってますよね。
すごいじゃん、できるじゃんって言ってますよ。
まさに家族ぐるみだな、それすごくいい。
でも、ちょっと16歳と52歳の人をやるには、ちょっと勇気がいるけど、
でも、ちょっと心の中でバカにしつつやろうと思った。
何かやれ来たら、すごいすごいねって言って、
ちょっと自分の演技力も必要になるんですけど、
試されるんですけど、
でも、これをやって、そこで喧嘩になったら、そこはもう黙って、別に何も言わないですね。
だってこっち、喧嘩になるようなこと言ってないのでっていう、
たぶんあっちは、たぶん自分が気まずくて、
喧嘩というか、何か言ってくるのは、照れてるというか、この恥ずかしさを、
でも、それ一瞬なので、そんな。
もし話し合いが必要っていうふうになったら、じゃあルールを決めましょうと、
ここに入れてるものは、私は洗います。じゃないものは、洗いませんと。
何日以上、例えばここにあるってわかってた場合、
そしたら、もう捨てますって言っちゃってる人もいました。
1ヶ月なのか、1週間なのか。
1ヶ月は捨てていいよ。もうなかったもん、当然。
よく、分厚い名前出すと、ジャンプとか、マガジンとか、
あるじゃないですか、マンガ系のとか。
あいうのって、週間だから、週間で、1週間の週間で、毎週で積んでく。
で、そのへんにある。でも、読んだか読んでないか、綺麗なくらいに読むじゃないですか、あんなの。
わからない。さあどうしようっていうので、じゃあ3日置いといたら捨てますって、決めたりとか。
ここは読みっぱなしで、無理にどこかに放置されてるとか、自分がやりまくって。
それが、きっかけで、靴下とかも一緒ですと。
みんなの共有の場所に置いておいたら、捨てますよっていう。
3日は多分、可燃ごみのサイクルですね。
そうだね、確かにその通りですね。
なるほどねって思って。
うちもそう。
そんな感じで、色々、そうだね、教えてるね、
ゆきさんって、トミナーとかさ、セッションとか今までやってきて、
自分が教えてくれてる分もあるけど、そんなふうに、誰かがやってることを知るってのも、なんかおもしろい。
一緒にどうしようかなって考えるんですよ。
どうしたらいいかなっていうので、お互いそれは考えるわけですよね。
これやってみたけど、ちょっとだめそうでした。じゃあそっか、じゃあ次どうだろうなとかやって、これ聞きました、みたいなのとかやっていると、
もちろん受講生さん側から、こういうふうにしてみましたっていうのもあったりすると、おーっていうのもあって、
本当に後ろからただただひたすらなんか、褒めたたえる?
ずっと褒めたたえる。
と思いました。ずっと何もしてないのに、すごいね、すごいね、みたいに言われたら、なんかのってきたみたいな。
確かにね、そうだよね、人それぞれって言ったら、過程によってね、その事情とか、みんな人ってやっぱり違うから、
そう、そういうのがあるのは、まあ当然した当然だよね。
でもやっぱり、一番おっきいのは、その辛抱ですね、どれもやっぱり辛抱が必要なんだなっていうのは、思いますね。
痛い部分が、その手を出したり、やっちゃうのを、我慢できるかってことね。
うって我慢しないと、やったら早いんだよ、終わるんだよ、今日晴れてるし、だけど、明日雨なんだよな、でも我慢だ。
今選択した、今日やりたいんだよなっていうときに、全部あるものやっちゃいたいけどっていうところで、我慢できるかってことね。
我慢する、ご飯のなんか下げてもらうのも、ぐっと我慢するみたいな、今一緒に洗いたいんだけどなとか。
でもそれは言ってるな、そっか、そう考えたら、片付けだけじゃなくて、全般的にはね、一緒に家族で暮らしていく中でさ、そういう自分のことは自分でやってほしいっていう気持ちはね、あったらね、どんな家でも。
片付けの習慣
そう、だからもう6歳でこんなふうになるんで、もう今から習慣が、習慣づけてたとしても、やっぱりそうじゃなくなるというのもあるので、
どうしたって。
アイデアあると思う。
ネットの話、ネット。
ネットね、ゆらゆらして、ふさふさってやって、近づいてみると、今はあれですよ、行くと、はいはい、みたいな。
何かがあるから、わかってるから、来てるわけなんで、だんだんあっちはもうわかるから、どこだ、あれか、みたいな感じで。
思い出してくれるか。
それ、私はたまにゴミ袋に今変えて、え?ってなるんです、そうすると、何がある?ってなるんですけど、そこの下のゴミは何ですか?みたいな。
怖い怖いって。
回収してよ、というスタンスを見せつけるっていう。
やってるよ、楽しいけど協力してねっていうのを。
やってないよ、みたいな感じでね。
でも気をつけないと、そのうち危ないからね、みたいな。
今まではね、何もアクションとしては、入れてよって言ってたかもしれないですけど、ただでも、言わなくなったな、みたいな。
だけど、何かこういうふうにアクションされるようになった、どうしてだろうって、たぶんそのうち考えるので、
だんだんそれがまた無意識の中で、それを考えて、ちゃんと入れようって思うようになってくれたり、入れたら褒めるとかね、
もうその時じゃなくてもいいんですよ、入れてあるの見たらすごいじゃんっていうのを言いに行く。
息子さんはたぶんすごく、えーってなると思うんですけど。
ちっちゃかった時にそれを知りたかったわ。
今は戦いですよ、入れればいいんでしょ?とか言われるんで、それは何ですか?みたいな。
でもでも今日はちょっとやっぱり聞いてよかった。
やって、やってみて。
よこさん、演技ですよ、演技。演技してくださいね。
やってみるわ。
プチって言っちゃダメですよ、プチっと。
私が忍耐ね。
そういうプチっと言いきそうな気がする。
ダメだった、みたいにならないと。
なんかね、そう。
ありがとうございます。ちょっとやってみて。
いいえ、やってみて。
ありがとう。さすが片付けアドバイザーって思ってた。
よかった、よかった。
私と話す時、片付けの話したことないじゃん。
そう、ほんとに。
私が全然片付けに興味がないって、いつも言ってる。
ほんとに興味ないから。
面倒になって、そういうのどうなのって感じなんだけど、興味がないってずっと言ってるじゃない。
だから、そんな話に一度もならないけど、今、やっぱゆきさんって片付けアドバイザーなんだって。
よかった、よかった。9ヶ月ぐらい、よかったよ。
やってきてよかった。
じゃあ、片付けアドバイザーのお仕事、今からさ、どんどんやっていくじゃん。
さっきレター送ってもらったけど、みんなもね、めっちゃやるよね。
めっちゃやります。日数自分でも、まあまあ多いなって思ってて。
何回やるのこれ、1週間7回か。
でも1日、初回満席って。
いや、なんか知らないんですけど、ありがとうございます。
1日の日が、スタートダッシュ切った時から集中してて、早かったんですよね。
だけど、そのうちだんだん他の日も埋まってるんですが、ただ偏ってるんですよ。
そうなんだ。
片付けの重要性
今のとこ、比較的早めなのが、朝方の時間の方が、今は埋まりつつある感じです。
10時の時間。
ちょっとね、どっちの方がいいのか、平日がいいのか土曜日がいいのか、朝がいいのか夜がいいのかがわからないから、まんべんなく開催できるようにしたんですけども、
1つの日にちは夜のところが、たぶんお知り合い同士の方みたいな感じだったんですが、
それ以外のところ、午前中の人気がすごくて、そういう感じなんだなと、今思っていて、
またね、これ私の新たな気づきというか、次何かっていう時とかも、こうなのかなとかね、そういうのを思ってたんですけど、
なのでね、1日はちょっとこれ4人までってね、各回4人ってしているので、半席になっちゃったんですけれども、
まだね、他のところ書いてないということは、1は空いてるというところなので、
ぜひね、
そう、あるので、なんか夜もね、夜せつないんですけど、
夜せつないんだ。
夜せつない、なんか朝の人気がっていう、まあね、何か聞いてくださる方のね、あれがあって、
でも、
セミナーを受けてさ、11時半まで受けて、その後このままやっちゃおうみたいな人が多いのでね、
夜じゃね、聞いた寝ような、
ちょっともう住座が寝るかってなっちゃうかもしれないけど、
そうかも。
よし、じゃあこのまま、こうね、ゆきちゃんが教えてもらったことをそのまま実践してみようってなるかもしれないね。
なってほしいですね。ちょうどもう、だってさすがに10月なら涼しいよねって。
衣替えってのがあるもんね。
うん、あのまだ半袖はきっと、下には着てるとかあるかもしれないけど、
ちょっとね、今日はね、までは、今日までと信じたいけど、関東は今日37度なんで、
そうだよね、沖縄よりも確実に暑いって毎朝。
おかしい。さっき、まだあの真夏の格好でさっき病院出かけてったんで、
10月になれば、皆さんもうそろそろ、あと、何月っていうので着てるのもちょっともう変になりますよね、サンダルとかも。
一応、暑いんだけど、ちょっともう終わりじゃないってなる頃だと思うので、ちょっと変えてもらう時期として、そこから年末まで、
セミナー受けてもらったら、そこから片付けて、年末に向けて、ちょうど3ヶ月あれば、まあまあ片付いてくると思うんですよね。
それに、今回はさ、テーマというか、ここに余白を生むって書いてあるからさ、
その実際の片付けだけじゃなくて、その片付けをして、年末に向けてね、自分の気持ちもさ、片付くというか、
そういうのをされて、一年振り返って来年に、みたいな感じ?
あってる?
あってる。
もうね、何事もやっぱり余白、物理的な余白もないと片付けもしていく、お部屋もやっぱり、
余白なしだと、まあ人間、余白埋めたがるんですよね。
ここないじゃん、何入れようとか言って、考え始めちゃうんですけど、
やっぱり心にもその余白を作っとかないと、それこそ急な何か、まあ私も今日もそうですけど、急な病院とか、
急な何かって言った時に、余力ないっていうことになっちゃうんですよね。
冷静に考えることとかもできなくなっちゃうので、片付けって物を捨てるとか、そういうことだけじゃなくて、
知っていただきたい、片付かない、リバウンドしちゃうんだとか、そういう方は、やっぱり要因が別の場所にあるんだよねっていうところを、
別のアプローチからちょっとね、知って気づいてもらえたらいいなって思ってるんです。
そういう、何て言うの、いわゆる丁寧な人たちに縁通り渡されたりとか、私も受け置くかな?
本当にね、縁通りってことはないんですよね、別に、そんなね、本当に、
多分、ようこさんイメージしてるのって、すごいガランとして、何て言うの、お茶を、紅茶でしょ、コーヒーっていうか、
ぶった切ってますね。私もそう思ってたんですけど、そうじゃなくてってところですよ。
たぶんちょっと、別に一呼吸を受けるっていうか、何て言うの、せかせか走り回る、ちっちゃい子がいたらしょうがないけど、
何かそういう、何て言うの、物理的なことだけじゃなくて、心も何かこう、落ち着かない?
何かあれやらなきゃいけないかもとか、ああ、何かもう時間ないかもとか、何かこう、せかせか心もしてるって、
ないですか?何かこう、せわしない?何か考え事ずっとしてるとか、
あるある。
何かちょっと、何にもしない時間みたいな、何も考えないみたいな時間を、
それが、一種のていねいなって言えば、そうかもしれない。
一つ一つの、別に家は大丈夫です、そうなものがあってもいいんです。
一枚一枚の服を、全部着てるのがいっぱいあってもいいし、別にね。
この話もっと聞きたいなって思ったから、私も夜寂しいときに。
明けて陽子さんが写ってるって、もうタフタフするじゃないですか。
しっかり聞きます。
今日やめますって言ってしまう。
だめよ、聞かせてよ。
一人でちょっと、一人ミュート、音声聞こえないでもらっていいですか?
私の画面をオフにしておいてください、みたいな。
そうなんでね、別にこれがね、直結した片付け法を教えるってことではないんですけれども、
片付けのことだけじゃなかったとしても、どっかで何か役に立った、
あの頃あれ言ってたな、あれかなって思ってもらえるようなものに、何かのときにつながる片付けじゃなくてもね。
でも今回は一応、一応って言ったら変ですけど、片付けアドバイザーだから、片付けの話から通して話をしていくので、
だけどきっと、先に言ったときに、これかって思ってもらえるんじゃないかと信じてるんですが、
まだね、何せやってないので、私はね、思ってるんだけど、
同じように気づいてくれる人が、ちょっと時間はかかるかなっていうのは思ってるんですけどね。
でもいつか、役立つかな。
一味違う片付けセミナーみたいな感じじゃない?
片付けろって一緒に片付けてとか言われても、無理って思っちゃうから。
早い、早い、早い、早い。
どこに片付けていいのかわかんないんですけどってなっちゃうから、ちょっとそこを、すごい。
だんだんハードルが上がってて、ちょっと緊張するんですけど。
だから、そのときそのときの回の、集まっていただくメンバーによって、
例えばそれこそ質疑応答するとかも、内容が絶対変わってくると思うので、
そうすると、一緒に聞く仲間も、そういう質問もあるかとかね、なると思うので、
絶対に毎回同じセミナーにはならないとは思うんですけど、
これが自分の中でもリニューアルしていった、自分のサポートのものが、内容をリニューアルしていったりしたのが、
こういうところもつながっているんですよね。
それだけじゃないっていうのを思った、片付けてこれだけじゃないって思ったのが、
心の余白を作る
ここのセミナーにちょっとヒントが隠れてる感じになってるので、聞いていただけたら嬉しいです。
そうですね、ぜひお時間ある方まだまだね、7回もやるかた。
7回しゃべるよ。
始まってるからさ、ぜひお時間ある方は参加してみてなって思います。
よろしくお願いします。
ちょっと私も後で聞くからちょっと待っててね。
こわいな。なんかわかんないけど、こわいんだよな。
なんで?なんで?
片付けにあれじゃなかったから、別にだったなってならないかなっていう。
ならないよ。
無感想。
無感想ってそんなことないから。
もうね、みなさんそうなんですよ。ちょっと緊張するんですよね、お子さん。
うん、でもちょっと。
初めての緊張してる顔見に来てやってください、その時は。
そうなんですよ。で、っていうのはちょっと偵察しちゃったから。
引きつってんなみたいな思っていただいても。
緊張してんなとかね。
そうそう。
私だけ全然違う目線を見てるみたいな。
ずっと笑ってそうよ、お子さん、画面で。
ミュートなのに笑い声が聞こえそうな。
顔出しはしてもらいたいので、今回これ。
やっぱりどうしてもの方以外は、顔出ししてもらって、やっぱり参加してもらうことっていうのが意義があると思っているので。
じゃないと、あと私もね、みんな真っ暗だったらちょっと、いるみんなと思っちゃうんで、顔出してもらえたら嬉しいです。
今もらったレターと、あとあの、申し込み書きは後で。
概要欄に貼っていただきたいので、ぜひ、アーカイブお聞きの方はぜひ、今ポチッと、無料なんで、よろしくお願いします。
無料なんで。
そうだった、無料なので。
何にも特に、Zoomなので、何にも特に損はないし、なんか追っかけ回すこともないので大丈夫ですよ。
入ったな、お前みたいな、捕まえることもないのでね、気にしないでって。
はい。
これは後で貼っておきますので。
よろしくお願いします。
今はぜひ、ね、聞くだけただです。
コミュニティの紹介
やってみて、あと陽子さんも、やってみたっていうのを、いつか聞けると思って待ってます。
そうだね、そうだね。
私はさっき聞いた、サンタクローズをやるので。
やって、やってみて。
やるやる。
ちょっとね、ちょっとやってみて。
よかった、ありがとうね。
いいえ、よかった、ありがとうございます。
今日は、よかった、聞けてよかったし、ちょっと興味ないとか言いつつ、陽子さんがやってること、ちょっと興味湧いてきたので。
よかった、ほんとに危ない、危うく、1年間、今ね、一緒に学んでいるアカデミー同期なのに、1年間、下手したらなんか、違う話だけで終わりですね。
ね、なんか、良かったよ、良かった、なんかちょっとは伝わって、何やってる人かが、ちょっとは分かる。
今気づいた、9ヶ月経って今分かった、ごめん。
危ない、ギリギリセーフですよ、ほんとに12月までの間でね、良かった。
コミュニティも続いているので、ぜひね、コミュニティもちょっとね、合わせて、2人からね。
そうですね、ちょっとお知らせ。
2期生。
私とゆきさんが所属しているSCG、スタンド・FM・コネクション・ゲートというコミュニティのほうでは、今2期生を募集しています。
これはね、加藤香澄さんといって、私とゆきさんが所属、所属というか、今ね、教えていただいてる、消費者アカデミーのお知らせの方が同じく授与されているコミュニティなんですけども、
夢や目標に向かって一緒に頑張る仲間を作りませんかということで、また新しく私たちは1期生として。
1期生なんですよね。
元気なコミュニティの重要性
ほんとにね、いろいろな、私の場合はほんとに、私が絶対聞いてなかったジャンルの方とか。
うんうん、同じです、同じです。
同じような立場の人もいるなとか、そういうのにすごい出会うことができて、すごくよかったと思っていて。
皆さんがね、いろいろ発信されているコミュニティのLINEのお茶の中で通知することが、いろいろね、響きになったり励みになったりというところで楽しくできているので、
スタンドFMからつながって、やっていきたい方がいらっしゃいましたら、ぜひこのね、1期生としての募集のページも貼っておきますので、
ぜひぜひ、お待ちしておりますので、ダブルで同時期になったけど、同時期募集中なんでお待ちしてます。
はーい、じゃあ今日はね、本当にゆきさんのこと知れてよかった。
私が一番よかったって思って。
よかった、私もよかった。
よかったよかった。
すごい、こんなライブができるとも思ってなかったから、本当に感謝です。
ありがとうございました。
ありがとうございました、こちらこそです。
機会があったらまたね、そういうお片づけに行って、興味ないやつがどこまで動くかっていうね。
そっか、それも力量を試されますね。
動かしていかなくちゃ。
それ、次の私、アカデミじゃない、コミュニティの目標にしますね、じゃあ次、洋子さんを動かす。
私を動かしてみろって感じ。
え?ってなるかもしれないけど、これは個人的な目標なんでって言ってあげますね。
はい、じゃあよろしくお願いします。
本当に今日はありがとうございました。
本当に楽しかったし、ありがとうございました。
ぜひね、ゆきさんのかつてセミナーとSCGの2期生の方にも興味を持っていただけると嬉しいなって思います。
今日はね、この辺で終わりたいと思います。ゆきさんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
またね。
失礼します。
ありがとうございました。
失礼します。
52:32

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