YUKI's Room®︎へようこそ! 片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
はい、こんばんは!っていいかな?この時間いつもちょっと悩むんですけれども、 はい、今日もちょっとライブをしてみたいと思います。
はい、えーっとですね、 だいぶお答えが遅くなってしまいました。もうちょっとね、サクッといきたいと思っているんですけれども、
あの、ご質問いただいていたことにお答えをしたいと思います。唐突ですが、はい。
えー、今回はですね、お子さんのもの、子どものものは、 あの、どうやって手放しをしていったらいいのかというお話をいただきました。
これはね、あの、先日も配信したりしていて、結構多いご質問ではあるんですよね。
はい、で、これまず、特にね、大事になってくるところ、もうすぐね、あの、今話し始めますけれども、本題なんですが、
まあ、子どものね、お子さんの年齢によってというところではあるけれども、ある程度自分で選べる年齢になった時のお話としていけば、
えーと、親が勝手にしてるということは絶対にダメです。はい、あの、これはもう、他のね、他人のところを勝手にやるというのと同じ感覚で考えてください。
はい、子ども自身が選ぶという経験を作ることでもあるので、はい、そこをぜひやっていただきたいと思います。
なので、お子さんのね、物を手放し方についてですが、まあ、大切になってくるのは、まあ、親の判断だけで勝手に手放さない、ね、捨てましょうとか、捨てようとか、そういう風にならないということ。
で、大人から見ると、これもう遊んでないよねっていうものだったり、これはいらないんじゃないっていう風に思うもの、ね、子どもにとってはすごく大切なものだったりします。
これはね、めちゃくちゃよくわかるんです。私もね、やっぱりちょっとなんかイラっとしてる時とか、感情的になっちゃう時とか、もう言っちゃったりしがちなんですけれども、ね、なのである程度自分で判断できる年齢であれば、これ捨てる?捨てちゃう?とかじゃなくて、今も遊んでいるかとか、まあ、遊びたいのかとか、これからもね、その先も遊びたいのかとか、まあ、この中で一番好きなのはどれ?とか、
という聞き方がおすすめかなと思います。捨てる?と聞くと、子どもは絶対にね、まあ、絶対というか、全部捨てないとなりやすいのは、これはね、大人も同じなんじゃないかなと思います。はい、あの、嫌だって言いますよね。はい、なので、まあ、ちょっと、あの、ご質問いただいていたところなんですが、まあ、それよりも何を手放すかじゃなくて、何を残したいのかを一緒に考えていってあげてほしいなと思います。
まあね、ちょっと、余談、ね、ライブなんで、ちょっと余談をしたいんですけれども、はい、あの、わが家も、えーっとですね、高校、最近になっても、小学生になってからすごく、えーっと、バトルすることが多くなりました。はい、めちゃくちゃやり合うことがありますね。
うーん、あの、なんて言うんでしょうね、反抗期なんでしょうか、これは。まったく、いつが反抗期なのか、もっとね、中学生とか、高校生なんじゃないかなと思ってるんですけど、反抗期なのかな、なんかこう、あの、きいきするんですよ。そうするとね、で、そして、あの、おっとりとかのんびりなんですよね。
うーん、たとえばこう、何か片付けるって言っても、ひとつ持って、同じ場所に部屋にね、持っていくものだったら、持ちきれないならわかるんですよ。ね、たくさんでもてないからならわかるんですけど、ひとつずつ持っていくんですよね。
もうちょっと、ちょっともう、こっちとしては、大人だからっていうより、これはどうやら性格なんだろうと思うんですけど、いや、全部持っていきなよって思ったりするんですよ。で、それを、まあ、言っちゃうんですよね。言っちゃいけないんだけど、言っちゃったりして、そうで、あの、まあ、そこからヒートアップしていくと、一切ね、手をつけていない引き出しとかもあるんですよね。
そう、あの、全然遊んでない、なんなら1年に1回も開けてないようなとこあるんですよ。でも、うーん、それはね、大きな恐竜の固いおもちゃ、おもちゃって言うの?置物?なんですけど、そう、要は、私としてはすごい幅を取るし、あの、なんて言うんでしょうね、片付けの概念から全く外れてるものだから、気になるんですけど、
そう、それをね、あの、ちょっと聞いてみたら、あの、捨てたくないと、てか、束なさないって言うんですね。でも、なんで遊んでないの?みたいな、まあ、ちょっとこれ、2人がね、ヒートアップしてるときだからあれなんですけど、でも、やっぱり改めて落ち着いてから聞いてみても、いらないっては言わないんですよね。
そう、遊ぶから、いつか遊ぶというか、なんかそういう、いろいろとね、なんかゴニョゴニョ言ってるわけなんですよ。でも、これって、あの、なんかこう、心の支えみたいなものなのかなって、ちょっと思っていて、それがここにあるから、安心みたいな、うん、感じ。
あ、ようこさん、こんにちは、こんにちはなんだね、わかんない、いつもこの時間悩むの、移動しながら、大丈夫ですか、気をつけてください、ありがとうございます、そう、ちょっとね、今日はいただいていたご質問に、あの、お答えすると言って、あの、全く回答できていなくて、それが、あの、子供のものの手放し方っていうのがあったので、ちょっとね、それ、さくっと最初お話しています。
はい、まあね、あの、今ちょっと雑談として、私の我が家の息子との片付けのやりとりなんかお話をしていますが、まあね、あの、おもちゃとかぬいぐるみもそうですね、これあるあるなんじゃないかな、あとはうちだと男の子ミニカーとかね、あの、プラレールあるでしょう、そう、うん、なんかね、あの、たくさんあっても、親からしたら、
使ってないんじゃないと思ったりしても、やっぱりそれは何かこう、例えばみんなと誰かが来て集まったときにはやりたいとか、ね、なんかそう思っているものもあったりするので、まあね、だんだん決められる年齢に達してきたときには、あの、ちょっとそこはお子さんに一緒に、まあ、あの、感情的にね、我が家みたいにその、ちょっとね、聞いてなったときに話をするのではなくて、
そう、ちょっとね、あの、まあ、親としてはね、なんか捨てたい、片付けたいって思っちゃうのはあると思うんですが、ぐっとね、そこはちょっとこらえていただいて、はい、あの、まあ、時間がたったら結構もういらないってふうに自分で言うことってあると思うんですよね、うん。
うちもたくさん残ってる。え、げげげ、げげげですよ。え、ということは、え、あとどれぐらいとっておいたらいいんでしょう?それはお子さんがとってるの?それともようこさんがとってるのかな?
そう、いらないものを選ばせて売ったけど残ってる。あー、いくつから残ってるんだろう。えー、えー、どうしよう。そう、ね、だから、あの、おもちゃだけじゃなくて、たとえばお子さんのものって作品とか工作とかね、学校または縁とかで作ったものとかもあると思うんですよ。
でも、わが家ね、家にはね、ほぼっていうかゼロなんですよ。どこにあるかっていうと、捨てたんじゃなくて、実家が、あの、そのね、早急に持ち帰っていくというわが家から。はい、なので、これは、あの、ね、親が目が黒いうちは、はい、あの、捨ててくれるなと言われているので、はい、なので、まあ、将来どうするかって言ったら、たぶん自分は動画とかに撮って処分する。
と思います。または、もうその頃には息子も大きくなっていれば、一緒に聞くと思いますけども、うーん、ね、という感じですね。なので、あんまり、私、縁とかで作ったものの記憶がないぐらい、そう、どうせ捨てちゃうだろうからっていうので、あの、拾われてるんですよね。はい、まあ、なので、まあ、これが家にあって困っちゃうなっていう時には、まあ、たとえばお子さんに1枚ずつペラペラめくってもらうのを、
動画に撮るっていうのもいいかなと思います。うん、で、そして、さらに写真撮ってもいいと思うんですけれどもね。うん、なので、まあ、特にね、お気に入り、もうこれはっていうものは現物で残していいと思うんです。まあ、それ以外はね、っていうところですよね。なので、まあ、思い出ボックスってよく言いますけれども、そういうところに残してあげるっていうのもいいかなと思いますね。
まあ、ここもね、親が勝手に決めるというのではなくて、まあ、これは撮っておきたいかとか、写真にしてもいい?と、一応聞いてあげるといいと思います。はい、まあ、子供の片付けで大切になってくるのは、たくさん捨てられるようになることじゃなくて、まあ、自分にとって大切なものを自分で選べるようになるということです。
はい、なので、小さい頃から、まあね、これは大切だから残すとか、これはもう遊んだからもう十分だからありがとうすると、自分で決めるね、経験を少しずつさせてあげるということも、それ自体もね、あの大切になるということです。
これ、あの、選べない頃だからちょっとこれはねっていうのを思う方いらっしゃる多いと思うんです。たぶん実際にね、このご質問いただいた方のお子さんの年齢は聞いてないけど、たぶんちっちゃいんだと思います。
でも、あの、そこは、あの、えっとね、なんていうんだろうな、まあ、0歳はありえない、ちょっとありえないというか、それは論外としても、あの、自分でおもちゃで遊んでいる年齢の子からは、もうみんな一緒に考えてやっていった方がいいと思ってます。
もちろん判断できる年齢はもう絶対なんだけど、その前も、はい、意外に、あの、親よりばっさりこれいらないって言ったりすると思います。で、これはいるとかね、はい、あの、すごい見事にいくと思いますよ。
あ、工作はしてた。そう、いや、ちゃんとしてるっていうかね、ほんとうちは親がね、母親がすごい勢いでね、あの、というか、幼稚園とか最後に、あの、その年度の、まあ、どこもそうだと思うんですが、特にね、年度の最後に持って帰ってくるのを知ってるから、あの、LINEが来ます。
してないでね。怖い。怖いんですよ。はい、私あんまり、こう、なんだろうな、ちょっと変わってるかもしれないけど、幼稚園とか行って、あの、飾ってあるのも写真にすごい撮ったりする人じゃないんですよ。
そう、絵って感じでしょ。ね、でも、あの、両親、母親だったり、家内の夫とかはすごいね、見つけては撮ってるんですけど、私はそう、俺がないんですよね。うーん、そこで撮ってるものっていうよりは、まあ、その風景だったりとか、まあ、遊んでる姿か、あとは、
そうですね、あとは、うーん、家で描いてるもっと、あの、この絵の方がすごい上手とか、いいなと思ったとか、そういうものを残してるので、なんかみんなで描いたものとかにそんなにね、ごめんなさい。はい、そんな感じなんですよ。
そう、だからね、結構、あの、気をつけないといけないのは、なんか、運動会とか、いろんな写真、その時は撮ってるんですけど、その後になると、もうね、いや、もう、記憶にあるからとかね、あの、ビデオで撮ってるのがあるから、それ以外は全部いいかなと思ったり、そう、しがちなので、みんなからは、あの、その、家族にね、
行事があったら、それのものの写真は、あの、LINEの共有で、あの、残してくれと。そう、なんで、ばっさりばっさり、やっぱり、普段一緒にいる、まあ、2つに分かれると思うんです。このお子さんのものとかもそうだと思うんですけど、残したいと思ってる、ね、お母さんたちと、そうでもないっていうね、お母さんがいるかなと思うんですよね。
うん、あ、大丈夫、私もそう、っていうお子さんもそう、かなと思った。そう、まあ、記憶にあるし、っていうのがあったり、だから、ちっちゃい頃の、あの、洋服が捨てられないんですっていうことも多いと思うんですよね。
まあ、これはお子さんが決めるところじゃないと思うんですけど、そう、赤ちゃんだった頃のがね、捨てられないとかあると思うんです。まあ、これは、次、ね、もう一人とかって考えているからとかじゃなくて、それとは別で、うん、でも、これはね、あの、我が家はちなみに、えっと、前にも言ったかな、えっと、退院するときの、な、なんだっけ、ドレスみたいなやつ?なんていうの?
それがたぶんある。うちにはないはず。実家ですね。持ってかれたから。うちは一切、えっと、現在、新婚系のもの以外ない。うん、そう、で、えっと、それと、えー、なんかあったかな?
ああ、そうだ、最、一番最初のクリスマスに着せたトナカイの、えっと、着ぐるみが、あの、H&Mさんですよ。忘れもしない。あれがものすごい、あの、好評でして、そうだったので、撮ってあるかな?
あとは、あとは、親がもしかして撮ってるとしたら、初めて歩いた、立ったんだか、歩い、両方か、両方じゃないな、歩いたときの服かなんか、うん、よ、よ、覚えてるなと思って。
でも、それ以外は、一切合切、先に捨てちゃってるので、捨てちゃったというか、あの、あげちゃったので、周りに、そう、そうそうそう、なんでないのは間違いないですね。そう、なので、その辺も、どこまで撮っておきたいかとか、っていうところですよね。
うーん、そうね、お子さんと一緒に、もし、おっきいんだったら、考えてもいいかもしれないですよね。
例えば、あの、全部いるって、例えば言われたとき、ま、洋服以外ですよ、これはね、おもちゃとか言われたときに、そういうときは、無理に減らさなくてもいいんじゃないかなと思います。
洋服も、お母さんがね、自分が、あの、納得いくときまで、まあ、減らさなくてもいいと思います。やっぱり買い戻せないものなのでね。
うーん、だから、今はまだ、そういうときは手放すタイミングじゃないのかなと、考えてもいいかなと思いますね。
うーん、また少しね、時間を置いて、まあ、時が経てば、見直せるかもしれないし、うーん、なので、子どもの片付けっていうのは、ものを減らすこと以上に、やっぱり自分で選ぶ力というのを育てていくことを大切にしてもらえたらと思うし、
意外に年齢がちっちゃくても、ほんとにはっきり言うよっていうこと。
うーん、なので、あの、わが家は、ちっちゃかったころにやってみたときに、えっとね、やっぱり親が、あの、これ楽しそうだなっていうおもちゃとか買い与えすぎていて、もう嫌なり、うちはそのおばあちゃんとかがね、買ってて、
なので、あの、わさきにいらないって言ったのは、そういうものからでした。
ばっさり。
だから、意外に、あの、なんだっけな、うーんと、だからそのしっかりしたおもちゃ、いわゆる、こう、トミカとかそういうおもちゃをいらないと言われて、あの、残ってたのが、何かのおまけでもらったものとかのほうが残っちゃってたな、残っちゃったというか、残ってたなっていう感覚。
で、まあ、そのときはすぐね、処分はしてなかったんですよ。
で、だんだんときがたってきたら逆転して、あの、え、あれほしいって言って、あ、あるよっていう、じっかにね、置いた、あの、じっかが確保してたんで、そう、あるよって言って、だんだんそれが逆になって、おまけでもらったものはいらなくなって、みたいな。
で、それでもやっぱりほしいと言わなかったおもちゃっていうのは、もう処分をしたっていう感じですね。
うん、そうそう、子供の気持ち読めないんだよね。
そう、だから、あの、結構、子供だから、うちもアンパンマンとかね、好きでしょって思って買ってたら、全然はまらなかったんです、うち。
びっくりするぐらいはまらなくて、嘘でしょっていう感じで、全部幼稚園寄付でしたね。
はい、あの、リアルタイムに使うでしょっていう年齢のときに、スライドしました、幼稚園に。
うーん、えーって感じ。
そう、あと、あの、なんだっけ、NHKの番組とかも、いっさいはまらなかったですね。
うん、だめだったの。だめだったのっていうか、見なかった。
そう、なんか、なんでだろうねって思ったんですけど、うん、そうなんですよね。
だから、そうね、結局、今から思い返すと、その当時から今も好きなものって、ずっと一貫してるなとは思ってますね。
これ、手放すのは相当先なのかな。
うん、なんで、最近やっぱりそこに学校のものも入ってきているので、
あの、なんていうんだろう、シンプルにおもちゃだけじゃないから、
そう、あの、物量が半端じゃなくて、
そう、なので、あの、片付けろって言っても、片付ける場所が、みたいな、ぎゅうぎゅうになってたりするので、
さすがにちょっともう、これだめだと思って、あの、片付けようって、一緒に片付けようって言ったりして、
言ってやらせるんですけど、出てくるのはどんどん紙類だけで、
なんかあの、大物がなくならないんですよ。
そうそう、学校のやつ、なんか学校で、あの、まだ一年生なので、
お友達と初めてやりとりしているお手紙というか、なんかもらっているのかな、女の子とかももらうし、
男の子も、ちょっとね、わからないんですけど、
どっちからもらったの?みたいな、どういう子からなの?っていう感じなんだけど、
なんかあの、お手紙とかね、そういうのもらってくるのが多かったりして、
その辺をファイルに入れといてとかね、
で、それでなんか、学校で書いてきた、その、なんか、
折り紙の裏とか、いろいろ書いてる、
これはいらない、みたいなのを持って帰って、毎日結構持って帰ってきて、
何してるのかわからないんだけど、
そう、それがいらない、いらない、とか出てきて、
その間に、学校のプリントとか、
ちなみにそうだ、プリントとかも、あの、学校のもの、
これもどうやって捨てるんだろう?っていうのもあるかなと思うんですが、
ちなみにうちは、その、だいたい年度で考えたらいいのかなと思いますね。
1学年で必要なものとか、
うーん、必要、それで来年、次の学年でも必要そうになるものとか、
うーん、うち今ね、残しているのは、
えっと、プリント、テストとかはまだ、本人が初めてのテストみたいな、そんな感覚でいるので、
あの、点数ついて帰ってくるのとか、初めての経験だったりするから、
それは取ってあるかな?まだ。
本人が取っとくって言ってるんで、取ってるけど、
来年、1年生終わったらもういいんじゃないかな?っていうところですね。
そう、ひらがなの夏とかも、なんか宿題で来てたのを、
ご丁寧にファイリングされて持って帰ってきてるんですよ。
なんてことでしょう?と思って。
でもまだ、まだいるかな?と。
あ、そのうち持ってこなくなる。
持ってきやしないと、逆に。持って帰ってこいと。
なんで、今は一番めちゃくちゃ減ったのは洋服です。
はい、ほんとに、これまたね、だいぶ先だけど、配信を出そうと思っている。
だいぶ先っていうのはね、まとめて考えて、
ちょっとね、どの辺で出そうかなと思ってるので、
まだね、いつっていうのはあれはないんですけど、
今、めちゃくちゃ物をね、家中片付けたりしているタイミングで、
ちょっとこれね、配信でも話すであろうなんですけど、
私が言ってみれば、管理することと判断することを、
ちょっと後回しにしてたんです。
後回しっていうか、まだ別に着れるサイズだからっていうので、
何にも手を付けてなかったんですよね。
ただ、今までは、親が買ってきたり、おばあちゃんが買ってきた洋服で、
どう考えても身一つで、
ちっちゃい頃より着替えることもそんなになくなるのに、量が多いわけです。
そして、気がついたら、同じのばっかり着てるなぁと思っていて、
聞いてみたんです。ちょっとね、これきっかけが一つあって、聞いてみたんです。
そしたら、これいらない、これいらないとか言って、
いらないっていうのを捨てるの?って言ったら、うーん、家ならいいって言ったんですよ。
家ならいい?
そう、要するに自分が、ちょっとこれは学校はやだなぁって思うものっていうのが、
でもね、着てちゃえば着ていくんですよ、別に。
でも、そういうふうに聞いてたら、ギョッとするくらい、出ていらないっていう、
いらないというか、学校に着ていけるような、普段何も考えずとも着たいものっていうのが少なくて、
よく考えてみれば、毎日洗って、結局それをまた朝、夜洗って、朝着てるなって思って、
そんなにいらないじゃんっていうね。
で、思い越しを上げてって感じで、みっちり入ってる引き出しを開けてみたんですよ。
そしたら、サイズが若干ちっちゃいやつ、
日本製じゃないって変だな。
メーカーが違うやつとかで、130着てたりしたんですけど、
それが128とか、ちょっと分かります?
そういう刻んで書いてあるやつとかを着せてみたら、マッチョみたいになっちゃって。
あ、さやつさん、みなさんこんばんはとありがとうございます。
今ね、ご質問いただいていたことにお答えをしつつ、
今ね、ちょっと我が家の片付け事情をお話ししています。
はい、そうなんですよね。息子の洋服、思い越しを上げて、
押入れの衣装ケースだったので、奥行きがあるし、
シンプルにそこから出して探して着るって大変だなっていうことにやっとね、
本人も言えばいいんですけど、全然考えてなくて、
夏休み思い越しを上げて思いっきりそれを選別したら、
4段分空いちゃって。
夏の、あれですよ、パンツ、要はハーフパンツっていうか、
夏の、要は下のパンツがね、何枚あったんだろう?
結構あったんですけど、
まず着れるやつ、130って書いてあるけど、
ウエストがなんかきつめのやつ、もうそれ以上、
ゴム足して縫ってとかやらないとちょっときつめっていうやつとか、
あとは自分本人が着たくないっていうものとかっていうのをやったら、
4枚ぐらいになった。
冬の方はちょっとまだ多いです。
冬はモコモコのやつ、本当に寒いとき用と、
でもそんなの着るのかな?子供の頃そんなモコモコしたの着てなかったなと思うんですけど、
それとあとは、ちょっと最近肌寒いので、
普通の長ズボンとかっていうので、
夏の方、なんと冬の方がやっぱり膝とかがね、
破れたりとか汚れるとかそういうのがあるから、
消耗が激しいのでちょっと多いですけど、
冬の方はとりあえず今全部、ズボンは残してます。
で、上も結構もう厳選したら、
2枚3枚ぐらいは家で着るやつならいいと、
でも学校には着ていきたくないっていうことでした。
うーんって感じで、本当にね、
夏物はね、ごっそり出ましたね。
で、140だけ残してます。
130も来年いけるのかな?どうなのかな?っていうところです。
なんか130は3年生ぐらいまで着られるって聞いたんですけど、
少なくとも2年生まではって聞いたんですけど、
どういうことなんだろうと思って、
うーん、ちょっとね、不明。
着れなさそう、残せなさそうっていうところで、
とりあえず今は、ちょっともう多分このシーズンで終わりかなと思ってますね。
あとはパンツ、パンツじゃなくてパンツ、下に履くパンツも、
ぼーっとしてたらきついっていうのを、
なんと、夜テレビ電話をうちの母とするんですけど息子は、
その時に息子がお風呂上がりのところでテレビ電話してたんですけど、
そこのテレビ越しに、電話越しに、私に指示が飛んできました。
ウエストに跡がついているから、パンツを、
小さいんじゃないかと。
すいませんと、毎日見てるけど全く気にしてなくて、
本人に聞いてみたら、
うーん、ちょっと苦しいかなって。
一応気を使ってね、そんなぐらいで言ってくれたんですけど、
早急に買い直し、前のサイズは幼稚園対応だったので、
すっごい量がありました。
お着替えとか置いておくのも何枚とか結構多かったりしたので、
はい、もうバッサリしてました。
ほんとに、なじほじくん成長中。
もう成長、夏とかに成長するってよく聞くけど、
ほんとにこの夏も、
靴が0.5刻みで、
3サイズいきましたね。
夏までに、正確に言うと。
4月にわばき買ったやつから、
もうきついですということで、
洗って縮んでるのかもしれないけれど、がしかしいですよね。
今日さっき、実はお昼過ぎ頃、
散歩をしに行ったんですね。
散歩。
2人でちょっと軽く散歩したんですけど、
新しい靴、ちょっと履いてみるって、
同じサイズでも学校にまだ履いてってなかったやつ、
履くというので履いてみたら、
なんとなく痛いかなって言って、
当たるんじゃなくて、
なんて言うんでしょう、
間口が狭いのかわかんないんですけど、
まだちょっとね、本人もまだそれを言語化するのがうまくいかないから、
ちょっとね、指で押した感じはそんなでもなかったんですけど、
まだ新しくて馴染んでないっていうのもあるかなと思って、
痛い、思いたい。
親の願望、思いたい。
えー、嘘でしょって感じ。
4サイズ目行きますかっていうところで、
ぎょっとしますね、今。
なので、ちょっとゾッとしてる。
ぜひ、ちょっとゆるやかになってくれると嬉しいな母みたいな、そんな気持ちですね。
というところで、片付けを一気にしてね、
洋服、和室が息子のジョージのね、通称ジョージのお部屋になってるんですけど、
だから押入れが必然的に、
家族の布団とか、季節外とかね、そういうのの布団を入れるところと、
家族で使うものの、例えばストックが何か入ってるとか、
そういうのはあるんですよね。
あとは防災の備蓄とかも入ってるものも一部あったりして。
で、一角を息子の洋服とかを置いてるところにしてるんですけど、
そこはもうすっきりしてるんですよね。
ほんとに。
全部、肌着とか下着類とかね、そういうのとか、
あとはズボン系は下に置いてるけど、
トップス系とかアウター系は全部ハンガーにかけてずらっと並んでるんですよ。
綺麗に並んでらっしゃるんですよ。
外に出ている学校のものと、
おもちゃ。
ここですよね。ここ。
ここがね、ほんとにちょっと量が大量っていうところですね。
ぬいぐるみもそうですね。
まったく一切、今もう出さない、
透明のイケアかな?の袋。
ファスナーがついてるものに入れてるんです。
だから、何が入ってるかは見えてるんだけれど、
外に出してるわけじゃないっていうことなんですが、
どれぐらい?
えー、でも半年近く触ってないんですよね。
お友達が来た時に若干出してたかな?
そう、それぐらいなんですけど、
でも多分これも心の安定剤なんですよね。
手放したくないんですよね。
うーん。
なので、そこに入るだけって言ってるので、
もう結構満員っていう感じなので、
なので何回かこれも聞いてみましたね。
これほんとに必要?っていうのを聞いたりして、
どれがない?って言ってもう一回出してみるって何度かやってみたんですけど、
全部戻ってくっていう感じなので、
今はそんなにもう聞かないですね。
レゴとかもすごい引き出し、
フィッツの引き出し、クローゼットタイプの奥行きのものに、
えーとね、4つぐらいは満パンに入ってるはずなんですけど、
1回目買って作るのが楽しい。
その後バラバラにして、
もう一回やりたいかっていうと一切触らない。
というところなので、これはいるんですか?ってちょっと思って聞いたんですけど、
いるんだそうですね。
うーん。
触っているのをここ1年以上見ていないけれどっていうところなんですよね。
難しいところ。
あんまり詰めてちゃうと固くなりもちろんなるし、
年齢的にももうわかるからこれ以上は言えないけれどっていうところで、
目的地到着、家じゃないのか。