夏の終わりと片付けの進捗
はい、こんにちは。今日もライブをしていきたいと思います。
はい、えー、今日は暑いです。はい、なんかあの、最近この辺、えーと、関東地方はですね、なんて言うんでしょう、こう、
優しい風というか、なんて言ったらいいんでしょうね。冷たい風とは言わないけれど、まあ涼しいって言ったら、ちょっとその語弊もあるんだけれど、
普段のね、ちょっとこう、ここ最近のっていうのかな、暑さが尋常じゃなかったから、ちょっとそう感じちゃっているところがあるのかもしれないんですが、
まああの、30度に行かない日なんかもあったりして、まあ言ってみれば、私のね、年代で言う頃の昔のね、幼い頃とか、昔のね、自分の小さかった頃の夏っていうような感覚の気温に近いんじゃないかなって数字がね、
そう、32度とかなったらもう、大事件って思ってたような記憶があるので、はい、なので今日は今その32点、今3度ということで、はい、それを上回ってきているから、大変だみたいな感じなんですけれども、暑いけれど、まあ雲があるので、まあまあというところですね、うん、なんですけれどもね、このね、先ちょっと、なんか2週間予報っていうのを見てしまっていて、
あの、来週からうちの息子、愛称、通称ジョージなんですけれども、はい、あの、学校が始まるんですよ、そこにね、まさかの35、36とかそんなのばっかりになっちゃったっていう感じで、なんかもう1週間ぐらい夏休みをね、長くしてやってはくれないかっていう感じなんですけれども、まあしてもね、9月にまたね、そういうのが来るかもしれないし、
そればっかりはなんですか、とはいえね、なんてこったっていう感じですね、はい、なので私もね、徐々に今は、こう、なんていうんだろう、ギアを入れて、こう、朝のね、朝とまた帰りの送り迎え、送り迎えというほどのね、あれじゃないんですが、まあ交差点まで行くというその生活に、あの、スイッチ入れ替えないとなって思ってます、うーん、やっぱりこう、
もう1回、なんか、入学し直すという感じですね、はい、気合を入れていかなくちゃというところです、とはいえね、夏休みよく考えたら、8月の18とかその辺だったから、1ヶ月ちょっとしかないんですよね、
自分の頃って2ヶ月ぐらいあった気がするんですけど、気のせいでしょうか、はい、なんかそんなだったような気がする、というところですね、はい、まあちなみに宿題は、息子の宿題は、もう帰ってきたその日に終わっちゃったっていう感じで、ちなみにですね、旅行とか行けてないんですよ、あの、この期間にね、なんですが、まあ旅行といっても、まあプチ、すごいちっちゃいプチ旅行ですが、
それはね、あの、しようと思っている、いたんですよ、いたというか決めているんですが、それはね、ちょっととある目的が、先にそっちの方が、えーと、なんていうの、予定というか、それに合わせて自分たちが動くというのがあったんですけど、
なんとそれがね、あの、24、25で行くしかなくて、学校ね、1日ちょっと、24は学校行かせてからと思っていて、いやー25だめだなーみたいな、なんてこったーっていう感じなんですよね、はい、なのでちょっと夏休み以外、夏休み外になるっていう感じですね、で、ちょっとこうぼんやりして、まあ近くだし、
ちょっと1日ぐらいだしなんですが、一応ね、あの荷物、まあ準備しなくちゃいけないよね、というので、はい、それをね、あの、パッパと出していたんですよ、今、さっきまで、そう、そしたら、まあなんてことでしょうという、最近のね、ちょっと私の服への、なんか、なに、執着、なんて言うんでしょうね、なんか考え方が、今ね、まだ自問自答中なんですけれども、
そう、それで減ってきたっていうのと、まあ息子も同時に一緒にね、片付けをして、ああ、あの、自我が芽生えて、ジャッジができるようになったっていうか、そう、それでなのか、まあ減ったんですよね、うん、やっぱり物が減ってきたっていうのがあって、こう、まあ一泊で近くでっていうのもね、また加味されているとは思うんですが、とはいえね、減ったなっていう、あの時間、あの準備の時間が減ったなって思ってるんですけど、
そう、なんかこう、別にね、近くにそういう何か買う場所もあるし、いざとなれば何でもなる、どうにもなるんだけれども、なんかこう、ね、あの、普段だったらやっぱり考えることも多かったり、あとは、ちょっとね、息子に関しては少し荷物多くなるなと思っているのは、やっぱり翌日から、あの、まあ通常通りの学校なので、あんまりこう、揺らぎのないようにさせたいなと思うところとか、うん、
そういうのがあったりして、ちょっと荷物はだったけれど、とはいえ、まああの、たとえね、夏服全部持ってきますってふうにやるとしても、もう今ね、ぐっと減ってる状態なので、全部持ってったところでっていうぐらいなんですよね、そう、だから、あの、楽だなと、全員たぶん一つのトートみたいなのに入っちゃうんじゃないかなと思ってます、まあ特に夏だからね、うん、でも、去年とかそれまではスーツケースぐらいにパンパンに入れてましたね、
そう、あの、息子のおもちゃとかも入れてたし、あの、あと着替えもすごい汗かくからやっぱり肌着がとか、っていうのいっぱい入れてて、着替えとかの、そうだった記憶があります、うん、だからあの、何をそんなに入れてたんだっていう感じなんですけど、
そう、だから、スーツケース持ってとか、にさらになんかあの、何?トートバッグ持ってとか、まああの、私がね、ちょっと言い訳で一つ言うとね、あの、近いけ、近いから、あの、化粧品とか、あの、何?スキンケア類とかを、あの、そのまんま、家のものをそのまんま持ってくっていうふうにしてる、しちゃうんですよね、
つめかえるとか、ちっちゃくするとか、なんかミニサイズを買うとかしないんですよ、そう、あの、そのまんま、ボンボンボンとね、入れちゃってたので、っていうのもあったんですけれども、そう、だからね、まあ、今回は、どうしようかなと思ってるんですけど、
まあ、そこでいっぱいもらったのがあるので、それでいいかなっていう感じですね、まあ、なんかあんまりね、今、考えがそんな風になってきてるというか、まあ、そしてそのまんま持ってくのもまたね、戻すのも大変だし、そう、今それあるからそれでいいかなーっていう感じでしたら、まあ、やっぱり、そこでいっぱいもらって、買ったりするかなって思ってます。
あっとなければホテルにあるものでいいかなとか、それこそ買いに、肌に合わないとか、何かがあれば買いに行けばいいし、みたいな、そういう感覚でいます。
はい、なのでね、まだパッキングとかっていうか、それほどやってなくて、とりあえず今、床に並べてるんですよね。
それぞれのものの、まだ生活してるところもあるから、そこから出せないものもあるし、それもあるところなんですけれども、並べてみても少ないなって思って、シンプルになってるかなと思いますね。
息子からの衝撃の一言とミニマリズムへの問い
はい、なので、タイトルにある通りというか、あ、かなりやまんさん、こんにちは、はじめまして、と思います。
ありがとうございます。ちょっとね、はじめまして、よかったよかった、はじめまして。
はい、私はですね、ちょっと今、最近の、今の、何だろうな、ものを減らしたくなってきたっていうのが、すごいね、最初の自分がいっぱい持ってた頃の、ミニマリストの逆ですよね。
マキシマリストっていう、そういう状態の時から、一回片付けをしたり、それを代々的な片付けと位置づけているんですが、その後の第二波みたいな感じなぐらい、ものを手放してると思うんですよね。
で、洋服についても減ってきてるところとか、そういうので、なんかこう、身軽に着たいっていうのがすごい強いのか、そうなんですよね。それでね、このタイトルにあるかもしれないんですが、このミニマリストになりたいのかっていうところなんですが、
アーコちゃん、こんにちはってお片付けしながら、ありがとうございます。朝行けなくてごめんなさい。アーカイブは聞かせていただいてますが、すみません。なんか生活リズムが今夏休み、さらに合ってないかもしれない。
いつもありがとうって、いえいえ。片付けてるんですね。なんかちょっと想像します。いつもの配信をしていらっしゃる音とか。なんかね、でも今ね、ミニマリストになりたいのっていうのは、これね、うちの息子が言った言葉なんですよ。
息子の今、小学校1年生の7歳なんですけど、7歳もミニママ、私が見てるからな。見てるから、発信を見たりしてるから、知ってるんだと思うんだけれど、ミニマリストって言うんだと思って、びっくりして、そう、ミニマリストになりたいのママって言われて、そうなんですよ。
別に、ミニマリストの方の配信って、YouTubeとかで見させていただいてて、やっぱり楽しいんですよね。ただ、自分がそこまで、いわゆるミニマリストという定義がどの程度のものかっていうところもあるけれど、ざっくりよくイメージするようなところって言ったら、
例えば、テレビ、ソファー、ベッドとか、それがないとかね、違うスタイルであるとか、卒業アルバムとか全部ないのかとかって言ったら、ちょっと難しいところはあるんですよね。
あとは、テレビね、私と夫はね、今、やっぱり見ないんですよね。テレビを見るっていうことがだんだんなくなってきていて、いないというかね、見ないんですけど、息子が見るから、そこはね、あるんですよね。
で、ソファーも、なんだかんだ人が来たときには、そこにいられるから、やっぱりあるよねって言ってたり、なんですけど、ミニマリストになりたいのママって言ってきて、それは洋服とかをすごい減らしたっていうこととか、別に減らそうと思って減らしたんじゃないんですよ。
なんかね、気がついたら、とにかく減らしてて、減らしててっていうか、変な話、本当に今の自分だけっていう、いまじくだけで考えていったら、全部なくなっちゃう、着ているもの、今着ているのと明日着る、たとえば洗い替えぐらいだけでいいかなっていう風になりそうだけど、
っていうので、ちょっと悩んで、息子に、一緒に普段いるのが息子だけだから、ちょっとね、見てもらってたんですよ。これどう思うとかって言ってたら、うーんみたいな、でもこれはいるんじゃないとかって、一応ね、彼なりに一緒に聞いてくれて、
でも、誰かに話すことで自分の中もやっぱり解消していくわけなんですけど、そうか、みたいな。なので一気に減らさず、とりあえずちょっと残して、まだそぎ落とすなら、なんて考えてたんですけど、そうしてたりしたら、息子もやっぱり一緒にね、一緒にママと片付けるってやるわけなんですよ。
そうすると、何が起きるかって、本当に最近自我がね、はっきりしてきているところで、これはさ、かっこいい、かわいいっていう感じだから、ポケモンのね、キャラクターのTシャツとかなんですけども、かわいいから、好きなんだけど、青だし、いいんだけど、ちょっと女の子っぽいやつだから、とか言って、
家ならいいんだけど、とかね、いろいろ言うわけですよ。で、だんだん聞いてると、よけてくのが、家ならいいっていう服ばっかりで、本当に勘弁してくれと、家ならいいの部類が山ほど出てきちゃってるじゃないかっていうので、そう、そんな感じになってて、
家具や日用品の断捨離とリビングの変化
そこからね、火がついて、火がついてっていうかね、自然になんですけど、家具、結構手放しちゃって、リビングにあったチェストっていうのね、前お話しさせてもらったんですが、その辺とか、私の洋服のパンツをかけてたスラックスハンガー、なんていうの、ハンガーだけがある、こう、全部がかかってる、なんていうのかな、棚っていうのかな、
そう、それをいらなくなっちゃったり、全部普通に、普通のハンガーにかけて、上の、なんていうの、普通のクローゼットの中に入っちゃうようになったし、っていうので、それを片付けたっていうか、手放していったりとか、衣装ケース、息子の部屋も衣装ケースが3つぐらい出てきたりとか、そう、いろんなものがね、なくなってって、
で、結構だから、リビングも、ちょっとこう、リビングはね、少しこう、なんていうんでしょう、お恥ずかしい話なんですけれども、私の、まあ、書類、私の書類というか、まあ、小学校の書類とか、うん、そういうのだったりとか、まあ、自分の、えーと、コスメ、化粧ポーチとか、まあ、あの、何、テーブルの上にはないんだけれど、椅子に置いちゃってたりとか、
そういうのがね、ちょっとちょっと、まあ、すぐ使うってものとか、こまごましてるものがあったりしたんですけれども、まあ、そこね、ちょっと後回しになってたんですよね。
で、そういうのも全部、そぎ落としてったりとか、なんかね、そういうの、ちっちゃいところも、このまあ、夏休み、いいタイミングだったのかもしれないんですが、どんどんどんどんやって、なんかこう、うーん、ではなくて、いや、いらないよね、いらないよねってやってったんですよ。
そうで、そしたらね、なんかこう、夏休み、これからね、まあ、夏休み、明け、正確に言ったら、そこの、えーと、何、旅行、行く旅行も、うーん、本当にね、一瞬にして、あの、パッキングというか、あの、あるものを入れればいいじゃんっていうだけになりそうというね、そんな感じがしているんですよね。
本当にこう、なんていうのかな、日常の中で必要になってくるものって、本当に限られてるものなんだろうなっていうのは、わかっちゃいだけれど、肌で、こう、改めてもう、感じたかなっていうふうに思いました。
うーん、なんていうのかな、こう、もちろん、お弁、例えばお弁当箱とか、ね、この、また息子が、こう、何かで行くことがあるかもしれないっていうのがあったりとかっていう、こう、使う目的がまだはっきりしてない、まあ、日にちとかがね、あの、正確に出てるわけじゃないんだけれどっていうのはあるんですけれど、で、量もね、ちょっとあやしい。
こっちだとちっちゃいかもしれないけどっていうのもあるかもしれないんだけれど、とりあえず、何もないとまずいよねっていうのでそういうのがあったりとかっていうのは、そこまでね、そぎ落とすほどは手をつけてはいないんですけどね。
うーん、はい、なのでね、こう、そんなにやっぱり日常の中でっていうのは、必要なものって少ないんだよねっていうのは当たり前なんだけれど、そぎ落としてみると、こう、改めて見えたのと、あとね、この、ちょっとね、結構、最初ちょっとごちゃついてたっていうリビングのへんとかって、あの、なぜかリビングになんですけど、あの、なふさ問題、まだ、今もなふさ問題ってあるのかな?
そう、あの時期に、特に一番、こう、言われた時期ですよね。
そのころにちょっと買ったもの、うーん、こう、もう少し、あの、余剰があってもってふうに言って買ったものとかが、こう、置いてあったんですけど、どうしようかなと。
いつものストック入れるような場所もないし、うーん、どうしようかなと思ってたのが、結構、なんかこう、行き場がなくて、ま、リビングというか、息子の部屋というか、その境界線あたりに置いてあったんですけど、いや、もういらないなっていう。
あの、逆にね、今、ストックの、ま、今あるものの一つ多くは持てたんだけど、このね、今回のその騒動の時にもうちょっと買っちゃったんですよね。
そう、それがね、あの、結構、その、ちりつもで、ね、固まってたんですよ。
体調不良と向き合う日々
あ、まさみさん、こんにちは。お久しぶりですね。お元気されてますか?
はい、あの、この夏休み、大変な状況になっておりますが、あの、なんかね、あの、大変な、大変なというのは夏休みがね、あの、ママにとっては、まあまあ、大変かなと思うんですけれども、
いやー、ね、お元気なら良いなと思うんですが、
あ、ありがとうございます。
えっとですね、あの、最近、あの、ライブとかで前話したんですけど、あの、元気ですって言って、病院全然最近そういえば行かないなみたいな話したら、
直後、あの、頭痛になんか見舞われまして、なんかそれがあの、ガンガンとかじゃなくてピキーンみたいなそういうのとかで、
気にしてないようにしたいんだけど、ずっと気になっちゃって、でもそれがなんか長いこと続くなって思って、
で、そういえば去年も夏ごろ、あの、病院行ったなと思ったんですよ。
ちょっと今回も行ってみようかなって言ったんですよね。
そう、で、まあ結果から言うと、あの、行ったんですけど、先生がとりあえず私を見ても緊急性を感じないことと、
あと、自分のね、私が逆に、あの、なんだっけ、CTとか特にMRIとか、はい、ああいうのを取る方がドキドキしてしまって、
体に負担がかかるだろうから、今はやらないということで、去年と同じ薬をいただいたんですけれども、
特にそれがね、すごい効くわけでもなかったっていうのはね、覚えてたんですが、
っていうので、とりあえずひとまずそのままでって言って、
今日で、だいぶね、今日楽ではあるんですが、えっとね、何日だった?
8日の日から、はい、頭痛しておりまして、
で、しかも、その8日の日、はい、あの、帰ってきたら、なんか目がちょっとゴロゴロすると思って、
はい、ちょっと気になったんで、次の日の日、いや、次の日に、あ、そう、長いんですよ。
で、次の日に、えっと、眼科に行きまして、はい、血膜炎と言われまして、
えーっと思って、そう、そうなんですよ。
なんで、コンタクト禁止だし、あの、アイメイク禁止ですよね、もちろん。
はい、ということで、あの、今ね、開催している、絶賛開催中の無料のオンラインセミナー、
フローセットから始める片付けセミナー、こちらですね。
はい、私、えっと、昨日ね、ちょっと、もしSNSどこかで見ていただいた方は、
もし目に留めていたなら、あれ?と思うかもしれません。
お目目がちっちゃいちっちゃい状態になった、私の写真、眼鏡で写っております。
はい、なので、ほんとにね、なんてこと?と思ってですね。
そう、いやいやいやいやいや、そんな、さみさん、何も出ませんよ、今。
あの、だからね、あの、すっぴんぴんの状態で顔がですね、もう大変。
なので、あの、来てくださった方、あの、ここなんかでもね、声なんかは聞いてくださっていた方もいたんですけれども、
ね、あとは以前、まあ他の媒体とかで見てくださっている方、
私、誰でしょう?と思われたら困るなと思いまして、
はい、あの、
そう、それでね、あの、ちょっとね、最初にお伝えはしたんですよ。
で、しかも、残念なことに、眼鏡、ちゃんとね、もうすごいタイミング、
ちゃんと3月頃に今の度数に合うものをバッチリ作っておいたんですが、
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよ、それがね、コンタクト、めちゃくちゃ度がね、私悪いんですよ。
もう、最強禁止というね、タイトルがついているくらい悪いんですが、
あの、眼鏡になりますと、ちょっと目と、あの、眼鏡の距離があるだけで、
べらいこっちゃで見えなくて、あの、正確に見えなくて、
なので、モニターがちょっと遠いく感じるわけですよ。
でも、見える位置ぐらいまで近づくと、まあ、画面越しでは度アップになっちゃうわけですね。
ということで、ちょっと手前に一つもう一つちっちゃいモニターを置かせていただいて、
目線がね、ちょっと落ちるという、これね、この後来ていただく方も、
ちょっとそうなっている可能性がありますが、お許しください。
はい、もうね、だいぶ良くなっているんですが、念のためまだ眼鏡でおります。
はい、ね、なので、ね、困ってしまうんですよ。
ほんと、大変ね。
そう、頭痛といいね。
めちゃくちゃ、なんか、もうね、そういう時って調べちゃったりするんですよね。
そう、目も、目もそうだったし、でもね、目はね、一応昨日行ったんですよ、もう一回。
ただ、なんか、これって何の血膜炎なんですかって先生に聞いたら、
あの、ほら、あの、ウイルス性とか細菌性とかあるんですけど、
まあ、それは分からないんだけどねっていうことで、
ちなみに、まあ、映らないからねって言われて、
映らないんだ、あれ、どういうこと?と思って、
たぶん、あの、目に傷とかはないっておっしゃってたんですが、
なんか、でもね、あの、うん、まあ、気になってたんですけど、
でも、なんだ、乾燥とかコンタクトのことでなのかなっていう、
うん、そんなぼんやりした感じ?
ありがとうございます。
そう、でもね、気になってるのは、昨日も今日も朝、
あの、朝の水で、水ってこういうとかで顔を洗う、
その時に、左目のところだけなんか激痛が走ったんですけど、
まあ、でも、昨日は朝も痛くて、
でも、病院行ったんですけど、傷もないし、何もないって言われたんで、
うん、なんだろう?って思って、
まあ、今ね、もう、なんか、すごい過敏になってるわけですよ。
頭痛もね、何日も経ってるけど、これってどうなの?とか、
何なの?とか、はい、まあ、いろいろ気になるわけですけども、
うん、ね、不安になっちゃうんですよね。
でも、去年の感覚とはちょっと違うのを覚えてて、
去年はなんか、頭を下に向けて、なんか、まあ、
息子がね、一切違うだけでも、もうちょっとなんか下に、
なんかね、かがんだ、なんていうの?
うーん、なんか、下に頭が行くようになんか動いてたのが結構あって、
そうすると、頭にドクンドクンっていくのが、なんかすごくて、
いったりしたんですけど、
今回は、すじ、すじとか、なんか、そういうところから、
筋肉?緊張?なんか、わかんない。
そういうのからかな?っていうような気がするっていうとこなんです。
はい、なので、もうね、そう、だから、
なんかね、ちなみに、そうなる前に、
断捨離の成果と息子の反応
まあ、でも、これ関係ないって言われちゃったからね、
あんまりなんですけども、
何があってたら、あの、
えーとね、8日の日、前の日、7日の日ですね、
その日、あの、結構、ベッドとか息子の部屋を改造してて、
重いのを一人でやっちゃってたんですよね。
そう、やれちゃう人だからよくないんですけど、
やっちゃってたんですよ。
でもね、別に、それでどうって、
そんなに、なんか、長続きはしないとは言われたんですが、
なんか、なんとなく、それで、すじとかを痛めたんじゃない?
神経に触れてるとか、なのかな?と思っちゃったんですけど、
そうやりたいと思って、やっちゃってたんですけどね、
まあね、それは違うかな?って言われたんで、
うん、そっかー、と思って、
でも、今、とりあえず、そこで片付けてくれてた自分に感謝はしてます。
まあ、こうなっちゃったけど、
そう、そこで片付けてくれたから、
物がね、もう、ぐんと減った、ほんとに。
ほんとにね、ミニマリストですか?って、そう言われちゃうよね、っていう。
そう、全部、あの、家から、あの、その家具とか、
不要になった物を出すときが、全部、あの、ジモティさん。
もう、ね、いっつもいっつも、
あの、ありがたいことに活用させていただいてるジモティさんで出してたので、
まあ、あの、一人で出せるけど、一応、今のね、
7歳の息子、あの、力というかね、しっかりしてきているので、
まあ、手伝ってくれるわけですよね。
そう、そういう風にやってたら、
見てるし、わかってるから、
え、ママ、ミニマリストになってないって言いたいわけ?みたいに言われて、
え?って思って、そんなことはないよって言ってたんですけど、
あの、クローゼット。
昨日もね、あの、セミナーの中で、ご質問いただいたんですよ。
あの、まあ、クローゼットからのお話なので、
洋服って何着ですか?っていうのを聞かれて、
あの、ちょうど数えていてね、
まあ、いつも数えてはいるけれどっていうので、
で、今、全部ハンガーにかかってるのだけだから、
ほんとに、数えやすいわけですよ。
その上をね、1着、2着とか、数えるだけで、
ちょうど45だったんです。
あの、これ、冠婚、冠婚葬祭とか、
冷服とか、アウターとか、全部入れて、
はい、45だったんですよ。
パンツとトップス、アウター、
ワンピースとか、そういう冷服。
そう、いや、なんか、
過去、まあ、過去一番少なかったのは、
えっと、めちゃくちゃ持ってた時から、
一番片付けた時の、えっと、10着以下になった時。
そう、そこはね、ちょっと、ちょっと、そこはもう、
あの、別次元だったので、
45、
あ、すごいって、え、ほんと?
ほんと?ほんと?
なんかね、ヘア、あ、ヘア着?
ヘア着はないです。
ヘア着、あの、えっとね、
ちょっと微妙なラインはある。
あの、パジャマに、
今日、今回も旅行でパジャマにしてもいいなと思う、
リラックス着っていう定義、
なんだそれって感じなんだけど、
別に部屋に、家に帰ってきたらそれを着てるとか、
部屋にいる日は、部屋にいる日、
家にいる日はこれっていうわけじゃなくて、
別にそれでも外に出れるけどっていう、
そう、なんですが、ちょっとウエストがゴムだったり、
ちょっとこう、楽な感じっていうので、
そう、それは、え、1セットだけあります。
ちなみにあの、整体を受けるとか、
そういう時にも使えるなっていうので、
それにしてます。
別にでも、普段パジャマにはしてないんですけど、
一応ね、なんとなく、
あの、今度ホテル泊まる時とか、
旅行の時とかって、
なんとなく、それがパジャマですって感じだと、
ちょっとねってのはありません?
なんか、そう、それだから持っていくっていうだけで、
ヘア着はないです。
うん、そう。
でもね、あの、
ワンピースとかっていう、そういうのでも、
ちょっとお部屋で動きにくいなっていう時は、
すぐパンツスタイルに変えるのが、
もう私流ですね、家だったら。
うん、そう。
衣類の適正量と購入習慣の見直し
あ、私も自分のものを数えてみたくなってきました。
皆さん、ちょっとじゃあ、プチセミナーですね。
ヘア着は、ヘア着じゃない。
全部クローゼット、
自分のお洋服って、
何着ぐらい持っているかっていうのは、
把握されていますでしょうかね?
ここですね。はい。
究極ミニマリストさんだと、
あれですよね、
たぶん自分の持ち物っていう持ち物が、
一人暮らしじゃないと、ちょっと難しいですよね。
自分のっていうのが難しいけど、
境界線が。でも、
その数までは買ってますよね。
把握してません。
ですね。
だいたいとか、以前はここまでとかはあると思うんですよ。
でも私、この数を数えるっていうのは、
それこそ、もともと
1000着以上あったっていうのは、
1000まで数えて、
もうちょっとやれよなんですが、
あ、あこちゃんも数えてないです。
あれ。
そう。なので、
その時も、1000以上数えるっていうことには、
単純にシンプルに、
夫と疲れちゃったっていう、
あ、もうちょっとデコール見えそうだから、
1000でももうちょっと数えようじゃなくて、
うわ、まだあるよってなったから、
やめちゃったんです。
ちょうど1000で区切りがいいねって、
あの時の自分、全部数えてくれと思ったんですけど、
ない。やってなかったけど、
やっぱり数えるってことは好きだったっていうか、
やってるんですね。
あ、観光総裁もアウターも入れてですよね。
あ、そうですそうです。
観光総裁用の、
でも服しかないですけど今、
が春、えーと、
真夏用とその他用の季節っていうのかな、
との2着と、
基本その時から、
この間、入学式とかにも来た、
あ、入学式じゃない、卒園式?
来た綺麗めなウールのコート、長いやつ。
これが1着あるっていう、
ここが3着が、
礼服コーナーって感じですね。
でも卒園式と入学式に来たやつっていうのはもう、
手放しちゃいました。
毎月お洋服は買ってないですか?
昔は買っておりました。
昔というか直前、直近まで結構買っておりました。
はい。で、ちなみになんなら、
えーと、ここでね、
あの1つ、あの暴露しますと、
えーと、つい数日前に、
忘れていたというか予約をした、
予約商品ってあるじゃないですか、
オーダーと、オーダーではないか、
そういう予約商品が、
3ヶ月前くらいにどうやら予約した、
3ヶ月以上前かな、
それが2着、色違いで届いたんです。
なんだこれって思ったんですよね。
なんだこれってどういうことなんですけど、
自分でやってるんですけど、
あーと思ったんですが、
うーんと思ってそのまま、
あの蓋を閉めて、
お返しをさせていただきました。
はい。
はい。返品代金がかかってしまいましたというね、
あちらにもお手間をかけてしまいました。
申し訳ございません。
はい。というくらい、
今はですね、
前だったら、
それが見たら、
あっ!ってなるはずなんですよ。
数ヶ月前だってやっぱり欲しかったからなのに、
うーんって見た時に、
着れるんですよ。
使えるなと思っていて、
いいなって、
何が届いたかというと、
Gジャン、
すんごいオーバーサイズの、
いい感じにクタクタなGジャンなんですが、
これはどうなんだろう?
って思ってですね、
いろいろ考えたんですが、
お値段がまあまあ、
すごい高い値段だったんですよ。
だから長く着れるだろう、
っていうのがあったんですけど、
いつ着るんだ?っていう、
普段着るのはいいんですけど、
要は、
このまま、
暑さからいきなり寒さになったとして、
間でいつ着るんだ?とか、
コートの下にこれは着るのかな?とか、
着ないわけですよね。
そんなことを考えていて、
うーんってなったんですよ。
うーんってなって、
うーんって言って、
言いながら、
ガムテープをしめてた自分を、
すっごい覚えてます。
数日前なんで。
いらないっていう感じで。
あ、まさみさん。
思い出の品との向き合い方
息子さんが着られていたBB服や、
息子さんの作品はどうしていますか?
えーと、
そうですね、
えっとね、
BB服、
えっとね、
BB服は、
病院を退院するときに、
着てるやつあるじゃないですか、
ちょっと待ってください、
部屋が暑い。
あの、なんだっけ、
ドレスみたいな、
なんていうの?
それが、
たぶん、
うちじゃないんですよ、
あるのが。
なぜなら、
全部私は、
その辺は、
私がそのときも、
処分をしちゃっていってて、
えっと、
それだけすく、
えっとね、
取られた、
母親が、
うちの母が、
やめてって感じで、
取ったと思うので、
あっちにあるはずです。
あとはなんか、
着ぐるみでその、
ゼロ歳、
最初のクリスマスに着た、
トナカイのやつが、
あるんじゃないかな、
っていう感じ、
ぐらい、
記憶がない。
それ以外は、
間違いなく、
私全捨てしてるので、
あのなんか、
そこにね、
興味全然ない、
関心もないし、
ちなみに、
作品ですね、
作品も、
ちなみに、
幼稚園とかで作ってた、
作品、
あるじゃないですか、
大物のね、
普段ちょっと、
工作するものじゃなくて、
絵を描いて、
合集みたいな、
集めてくれたやつとか、
なんかそういうのも、
全部、
私が、
あの、
いらないって言ったら、
えーと、
母が、
やめてくれって言って、
全部回収されているので、
実家にはありますが、
えーと、
母の目の黒いうちは、
ずっと取っておくでしょうけども、
そうじゃなくなったら、
私は捨てちゃいますね、
たぶん。
これはって思ったやつは、
取っているのが、
えーと、
絵がね、
数枚、
絵が上手って言ったら、
親ばっかなんですが、
上手というか、
好きで、
まあ、
よく描くなと思ってるんですよ。
あの、
なんか、
パッと見て、
よく同じように描けるなって、
まあ、
絵が自分が、
絵心ないなと思う、
自分からすると、
上手いなと思ったから、
っていうのがあったりとか、
あと、
大体写真で撮ってますね。
実物があるものは、
ほぼないです。
で、
最近息子に、
撮っておいて欲しいのに、
って言われたので、
えーと、
入れる袋を作って、
一応撮ってあります。
そう、
そんな感じなんですよね。
あんまりそこに、
なんかすごい、
執着みたいなのなくて、
夫にも撮っておいて、
って言われるんですけど、
んー、
じゃあ、
自分で撮っておいてくれ、
って思うんですけど、
持ってて、
って言われるので、
なんか、
二人とも微妙な感じなので、
はい、
とりあえず、
写真には撮ってるかな、
って感じ。
うん、
そうそうそう。
で、
写真で撮っておけば、
いいじゃない、
って言う感じですね。
そう、
ストック品への悩みと整理
ね、
なので、
洋服もね、
だから今、
毎月買うこともなくなって、
で、
あ、
最近、
そうだ、
冬服、
冬服っていうのかな、
間の、
長袖、
ので、
あの、
今年の春先の方で、
着てた、
一枚すごい、
あの、
お安いところで、
ので、
いいなって思ってた、
なんか竹缶とか、
いろんなのがいいなと思った、
トップスが、
そのまま、
その、
秋冬というか、
春頃、
終わりかけだったから、
もう、
残りのやつだけで、
一色しかなかったんですけど、
それがね、
他の色も、
このね、
次、
秋冬になるにつれ、
あの、
ために、
多分在庫がね、
復活したので、
それらを、
ちょっとね、
あの、
すっごい良かったから、
えっと、
色違いで、
あと2色、
2枚、
2着だけ、
足しました。
うん、
これは間違いなく使えると思って、
買ったので、
それは届いてないですけど、
それが着ても、
えっと、
着たら夏のやつを、
今着てる、
着直しそうと思っているので、
それを、
えっとね、
トップスと、
ボトムスで、
多分、
2セットいくので、
4枚、
着えるので、
そう、
そんな感じですね、
うん、
あ、
結局それを取り出して、
見ることって、
ないんですよね、
そうなんですよね、
別に、
それだったら、
なんか額に入れて、
飾るとか、
今、
あの、
すごい気に入っているのは、
普段、
あの、
仕事でやる時の、
あの、
ノートとか、
そういうところに、
ちょっと、
あの、
下敷きみたいので、
こう、
間に挟めるようなの、
あるじゃないですか、
あれに入れて、
いつでも見れるようにしたり、
してるっていう感じ、
それぐらい好きっていうところですね、
うん、
うん、
あ、
なるほど、
いえいえ、
お答えになったかな、
そう、
あんまりね、
執着がないんですよね、
最初から、
だからね、
とにかく母親が、
あの、
拾いに来るっていうね、
もう、
大変ですよ、
だって、
あの、
卒園アルバム、
あるじゃないですか、
あれも、
あの、
なんか、
息子が全然、
あの、
というか、
もう、
二人とも、
あの、
卒園式の帰りに、
開いたかな、
ぐらいで、
見てなかったんですよね、
特に、
で、
今も、
あの、
どこに行ったんだっけ、
って感じで、
あの、
おもちゃの中に、
めちゃくちゃ、
こう、
なに、
押しつぶされてて、
いやー、
っていうので、
本人どうしたいって言って、
もう、
本人、
もちろんわからないし、
いらないって言ってて、
で、
たぶん、
危機感を感じた、
母が、
うちの母が、
あの、
回収しに来ました、
この間、
そう、
あの、
回収、
で、
あんたは、
どうするの?
って言われました、
私の、
要は、
アルバムが、
あの、
実家に置いてあるのを、
この間、
はたと、
気づいてですね、
はたとというか、
それこそ、
いらないな、
と思ってて、
ただ、
今度それはですね、
うちの父が、
捨てるなと、
まあ、
順番ですね、
はい、
回収しちゃうので、
捨てられない、
という感じなんですけど、
どうしようっていうより、
捨てちゃいたいな、
とは思いって、
まあ、
あっても、
今んところ、
まあ、
持ち帰って来ようと、
思ってたんですけど、
持って帰ってきたら、
とっても、
父に言われたので、
今、
置いてあるんですが、
まあ、
そう考えると、
確かに、
ちょっとミニマリストさんっぽいですね、
はい、
うん、
回収、
そうなんです、
うちの父はですね、
学年とか終わった時の、
あの、
教科書とかを、
束ねて、
あの、
ゴミに朝、
出すつもりで、
玄関に置いといたのを、
全部回収しちゃったり、
えー、
制服とかも、
回収されちゃったり、
ランドセルも回収ですね、
あとは、
えーと、
ウェディングドレス、
はい、
あれ、
あんなの、
あんなのって言ったら、
失礼ですが、
どうするんだ、
って感じじゃないですか、
それも、
えー、
回収されてしまいましたので、
えーと、
私が将来捨てるものが、
山のようなんですけど、
で、
母は、
そこに執着というか、
もちろんないので、
捨てたいと思っているけど、
っていう、
この、
矛盾というか、
はい、
うん、
あ、
そこまで、
そこまで物が少ないと、
お部屋、
ごた、
つきませんね、
えーとですね、
えーと、
ちゃんとですね、
息子の、
おもちゃが、
えー、
全部、
全部、
部屋にある、
あとは、
夫が、
結構ある、
今、
うん、
なので、
ごちゃつかないかと言うと、
一部の人、
えーと、
二部屋が、
ごちゃついてる、
っていう感じですかね、
うん、
二カ所っていうか、
はい、
そうですね、
そうなんで、
だから、
ごちゃつかないんですけど、
ごちゃついてるとこが、
今、
きわだってて、
ちなみに、
この、
この事態が起きた間は、
夫は、
えー、
出張でいないんです、
今、
はい、
なので、
えー、
明日帰宅ですね、
そこで、
驚くでしょうね、
ふっ、
まあ、
別に、
あの、
何か、
口出すことはないです、
えー、
あれ、
なんでどうしちゃったの?
何しちゃったの?
とは言わない、
何にも言わない人です、
うん、
なんですけど、
あの、
ここまで来たか、
って思うかもしれないですね、
気づくかどうか、
わかんないです、
ふふふ、
そう、
果たしてなんですけどね、
うん、
気づくかな?
うん、
いつぶりに、
えーっとね、
えーっとね、
えーっと、
どれくらい?
ちょうど、
えー、
一週間、
ちょっと、
で、
えーっと、
えーっと、
待って、
先週の、
よくないね、
先週の、
えーっと、
中旬、
水曜、
その辺からかな?
うん、
反応が知りたいです、
多分ね、
しないと思うんですよね、
私の予想っていうか、
うん、
間違いなくしないと思いますね、
最初に代々的な片付けをした時も、
あ、
俺もやろうっていうぐらいだった、
っていう感じでやって、
片付けて、
で、
その後、
全部、
オール家具を、
その、
リビングに、
リビングの家具を、
全部変えたんですよ、
カーテンから、
何から、
一切気づ、
あ、
何も言わなくて、
で、
後々、
一言言われたのが、
うちってそんなに、
お金あるの?
みたいな、
ふふふ、
そう、
うん、
そうそう、
しないの?
うん、
多分、
あの、
今日、
何、
寝に帰るぐらいで、
興味関心がないですね、
うん、
言い心地良ければ、
それで良しなので、
うん、
で、
どうせ、
やるだろうと思ってるのも、
あると思うんですけど、
そう、
でも家具とか、
ものすごい安いところのを、
買ってったし、
っていうのだけだったけど、
見栄えがちょっと良かったから、
そう、
もっとね、
よっぽど前の方が、
あの、
高かったんですけど、
うん、
で、
そのうちの家具を、
一つ手放して、
一応、
気を付けてるのは、
他もちょっと、
いっちゃおうかなと思ってる、
自分がいて、
そう、
それは、
やめようと、
思ってます、
今んとこ、
そう、
で、
あの、
ちなみに、
最初ちょっと話してた、
ナフサ問題があった時に、
ちょっと、
余剰で買ってた、
えっと、
なに、
ラップ類とか、
ビニール袋とか、
あとは、
えっと、
特に、
洗剤ですね、
洗剤類、
あの、
洗濯洗剤、
はい、
あの、
特に、
結構な、
数、
買ってしまいまして、
そう、
あの、
重いしね、
どうせなら、
まあ、
別に、
どうせ消耗するし、
と思ったんですが、
それの、
が、
場所を取ってることに、
すごいイライラしてます、
今、
あの、
見えないところに、
押入れに入れてあるから、
全然、
問題ないんですけど、
むちゃくちゃ気になっていて、
ビニール袋はもうね、
ちゃんちゃん使うようにして、
もう今、
キッチンにあえて、
出してるんですよね、
その余剰分を、
で、
ただ、
ラップに関しては、
気になってしょうがない、
減らないし、
そう、
全然使わないっていうので、
そう、
それでね、
あの、
えっとね、
予備のところには、
入れてあるんですが、
それ以上に、
出ちゃったやつで、
あの、
普段使ってる、
メーカーじゃないのを、
ちょっと余剰で、
買っちゃったんですよ、
やっぱりそこは、
ちょっとピンと、
来なかったので、
あらまーってね、
たくさん買った、
ちょっとね、
なんか、
買ってしまったんですよね、
その時、
そう、
そしたら、
それはね、
あの、
震災用とかの、
防災グッズのところに、
入れようと思って、
あの、
そこに、
あのー、
セットで入ってたやつも、
あったんですが、
より、
それは一体、
こんな、
このラップはどんなだろう、
っていうようなのが、
入ってたんで、
それと入れ替えて、
そう、
そのラップはなんか、
あの、
ちょっと、
知り合いの人って言ったら、
変なんだけど、
そう、
あの、
ちょっとね、
遊びに来てくれた、
あの、
知り合いの人が、
欲しいって言ったので、
そう、
いるって言ったから、
あげたり、
あとは、
えっと、
洗剤に関しては、
まあ、
ね、
余分に、
たくさん使うっていう、
あの、
自動投入だから、
何もないので、
そう、
別にね、
あの、
なんか、
いっぱいあると、
ちょっとほら、
例えば、
えっと、
キッチンペーパーとか、
ちょっと多いなって言ったら、
多めに使ってね、
破ったに、
あちこちそれで拭いちゃうとか、
なんか、
こう、
無駄に使っちゃいがちな、
ところあるんですけど、
私ね、
そうなる、
まあ、
ちょっと人間の心理的なの、
あるのかな、
でも、
洗剤ね、
そのきっちりしか、
洗濯機が入れないから、
そう、
減らなくて、
うん、
そう、
それで今、
ちょっと悩んでます、
でも、
いつか使うわけだけど、
で、
別にその場所が、
え、
すごく圧迫してるわけじゃないんだけど、
心の中で、
ざわついてるっていうのがあって、
今、
それは、
どうしようかなっていうのを、
最適な答えを今、
見出すために考え中です、
ね、
食器やキッチン用品の見直し
何がいいかな、
っていうところですね、
うん、
ほんとに、
なので、
そこが、
あの、
気になってること、
あの、
あとは、
うーん、
替えの布団とか、
そこもね、
ちょっと減らしたいとか、
食器ももうちょっと見直したいとか、
っていうのはあったんですけど、
まあ、
布団はね、
布団は若干ちょっと、
まだ、
あの、
手をつけると大変なので、
そのまま、
っていうところなんですが、
しまえてるしね、
そう、
で、
食器も入ってるんですけど、
えっと、
ちょっとね、
今日はこの後、
実は、
息子と、
それを見直したいと思っていて、
で、
何があって言ったら、
幼稚園の時に使ってた、
お箸セットと、
コップ、
って、
よくありますよね、
あの、
プラスチック、
プラスチックの、
ちっちゃいコップと、
あの、
お箸と、
ス、
ス、
スプーンとフォークのセット、
そう、
なんですけど、
これ、
今、
小学校では、
使ってないので、
そう、
どれがいるかっていうのを、
ちょっと厳選させようと思います、
うん、
あります、
ありますでしょ、
ね、
で、
あの、
特にコップ、
異常にあんなっていう、
そう、
減らしたんだけど、
家用のやつもあったんで、
それでね、
えっとね、
1、
2、
3、
多分今4つか5つあるはず、
もっとあったんですよ、
そう、
ちっちゃいやつと、
あとちょっと今は、
もらった家用だったのが、
2つ、
ちょっと中くらいのと、
大きいやつとあって、
全部プラで、
だけど、
えっと、
幼稚園終わってから、
1回使ったっけ、
1つ1回ぐらい使ったっけ、
ぐらいなんですよ、
そう、
しかもそれ、
何の時って言ったら、
夜寝る前に、
ちょっと、
まだ、
もうちょっと、
喉乾いてたから、
コップに入れてくれるって言って、
入れてるぐらい、
別に、
それじゃなくてもいいじゃん、
って感じですよね、
そうなんです、
なので、
そこと、
あと夏の、
そうめんとか入れるのに、
いいねって言って、
買った、
正確に言うと、
買ってもらったんですけど、
知り合いの人が作った、
ガラスの食器、
使っておりません、
はい、
去年だったと思う、
一昨年かな、
そう、
使っておりません、
はい、
なので、
ちょっとここはね、
うーん、
っていうところですね、
こんなに、
暑い夏があって、
夏休みがあったのに、
夏休み中に、
そうめんは、
えっと、
ゆでないで、
出先から、
もう夕ごはん、
これぐらいでいいよ、
って言うので、
コンビニで、
買ったというね、
もうゆでられてるものを、
買って、
買った、
というぐらいだったので、
ちょっといらないかな、
っていう感じですね、
うーん、
ね、
そんな、
なんかこう、
いろいろとあっても、
という感じなんですよね、
なので、
気になるところは、
そんな感じ、
そう、
食器もね、
ちょっと危なかったんですよ、
ミニマリストになりそう、
っていうのは、
なりそうって、
別に嫌じゃないんですけど、
あの、
キッチンの収納に、
どうにか入んないかな、
と思ったりして、
そう、
あの、
で、
なんだっけ、
家電は、
家電も、
ちょっとそこから、
どかしたいとか、
思ってたんですよ、
ね、
なんかね、
まだね、
ここはちょっと、
うっすらね、
思ってるんです、
どうにか行かないかな、
別のとこに、
って思ってるんですけど、
何をどうしたいのか、
って感じなんですけどね、
そうで、
ちなみに今、
えっと、
この勢いで減ったところで、
行くと、
キッチンの、
あの、
備え付けの、
あの、
上の戸棚って、
あるじゃないですか、
そこの、
えっと、
2段、
あるところの、
上の扉、
開けたところの、
上の、
えっと、
上段のところの、
に置いてある、
えっと、
もの、
あの、
とってつきの収納を、
入れてたんですけど、
そこ全部なくしました、
はい、
なので扉、
上の扉開けると、
全部、
下段しか物がない、
っていう状態になってます、
はい、
そう、
何もなくなっちゃった、
うん、
あ、
夫の実家、
夫が息子の、
あ、息子じゃない、
子供の頃に使ってた、
プラのコップがあるんですが、
結構ボロいんですけど、
それに、
義母が、
子供にお茶を入れて、
飲ませるのが嫌です、
ああ、
なるほど、
わからなくはない、
その状況を考えれば、
うーん、
だって、
ねえ、
旦那さんは、
子供の頃ですもんね、
うーん、
そう、
物持ちがいいと言えばいいけど、
いろんなことがありますね、
って、
うん、
そう、
夫の反応と実家の物の行方
いや、
ねえ、
そっか、
まあ、
でも、
ねえ、
たまにだったらね、
っていう感じ、
持っていくのは、
ちょっと過度立つしね、
旦那さんがね、
もういらなくない、
それ、
とか言ってくれたらね、
うん、
結構うち、
そういうの多かったです、
あ、
でも、
お母さん、
義のお母さんは、
逆に結構捨てちゃう方ですね、
そう、
あの、
置いといてって言って、
例えば、
あの、
結婚するときに置いといてね、
って言ったものを、
ちょっと実家に置いといたやつは、
えっと、
次に行ったときにはなかったです、
うん、
あ、
失礼しました、
ちょっと電話が、
失礼いたしました、
はい、
という感じで、
そう、
あの、
なかったから、
でも、
夫がそこで怒ったかって、
普通に怒るかなと思うじゃないですか、
ただ、
怒ったんじゃなくて、
あの、
なんか、
えーって最初は言ってましたけど、
まあ、
でも置いてったの自分だしな、
みたいな、
ふふふ、
だから、
そんなもんなんですよね、
置いてくのって、
そう、
絶対のものだったら、
持ってくんですよね、
そうそうそう、
だから実家はね、
あの、
倉庫じゃないし、
ふふふ、
ほんとに、
そんな感じでしたね、
はい、
まあね、
そんなこんなで、
ミニマリストみたいな、
すごい話してしまいましたね、
長いこと、
時間を奪ってしまいましたが、
なんかミニマリストになりたいのかな、
ってまあ、
別にね、
結果的にそんな感じでも、
まあ、
あの、
それはそれで、
今最適解で、
まだね、
増える時も多分あると思いますよ、
うん、
その時のその、
感じでまた増えたり減ったりを、
ミニマリスト的な暮らしと今後の展望
繰り返すと思うんですけど、
洋服はね、
もう、
管理が大変、
そう、
まあ、
今頭痛してるから余計ね、
あの、
喋ってるとすごい快調です、
はい、
気持ちがそっちに行かないので、
ふふふ、
ね、
すごい良いなって感じなんですけど、
はい、
なので是非ね、
皆さんも、
はい、
風通し、
そうそう、
いいからね、
あの、
除湿、
なんていうの、
湿気取りのやつ、
炭のやつとかを入れてたんですけど、
その部屋自体が、
私のクローゼットは、
あの、
寝室にあるんですよ、
なので、
もうすぐ起きたら、
除湿器ガーって回しちゃったりするので、
これ、
特に、
あの、
入れなくてももういいなっていう、
うーん、
そんな感じですね、
はい、
なので、
ちょっと一応その除湿剤は、
えーと、
えーと、
息子の部屋の、
えー、
押入れ、
和室が息子の部屋になってるので、
そこの押入れに、
ちょっと入れとくことにしました、
それが適正だよね、
と思いましたね、
押入れの方が、
まあそっちも除湿器あるんですけど、
いや、
でもそれ入れといた方がいいなっていう感じで、
一応入れてますが、
なんかなくなりそう、
物がなくなれば、
そういう物もいらないわけですよね、
はい、
ということで、
あの、
ちょっとね、
あの、
長くなってしまったのと、
えー、
こちら、
一応、
えーと、
説明だけさせてください、
はい、
あの、
無料オンラインセミナー、
クローゼットから始める片付けセミナーを、
現在実施中でございます、
はい、
これ、
レターまだ19日あるんですが、
昨日ね、
あの、
第1回目を開催させていただきました、
はい、
あと3回と、
あと、
日程が合わない、
日時が合わないという方が、
ご相談いただいた方、
を別で、
えーと、
それぞれ、
開催をさせていただきます、
はい、
なので、
あの、
日にち、
とか、
時間が合わないんだ、
っていう方は、
あの、
諦めることなく、
ぜひ、
あの、
言っていただければ、
あの、
合わせられる限り、
あの、
合わせていきたいと思いますので、
ぜひぜひ、
あの、
言ってください、
はい、
ご相談いただければと思います、
こちらは、
えー、
私の公式LINEに登録をしていただいて、
そこに、
お手数ですが、
セミナーと、
送っていただければ、
はい、
案内と、
申込フォームと、
飛びますので、
はい、
よろしくお願いします、
はい、
ということで、
えー、
あー、
えー、
なになに?
柔軟?
柔軟?
あー、
ほんと?
そう?
えー、
全然ね、
あの、
合わせられるところ、
学校始まってきちゃうのでね、
そこはね、
あの、
ちょっと間、
どっかできないところあったりとかね、
出てくるかもしれないんですが、
しゃべりますよ、
はい、
なので、
よろしければ、
ぜひぜひ、
あの、
ご参加いただければと思います、
あの、
シンプルに、
あの、
こう、
気楽な気持ちで、
はい、
あの、
なんかやるんじゃない、
いろいろやらなくちゃとかじゃなくて、
はい、
聞いてみようという感覚でね、
思っていただいたのなら、
ぜひ参加していただけたらなと思います、
はい、
それでは、
長いことおしゃべりして、
あの、
頭もね、
すっきり、
しました、
はい、
ほんとにありがとうございました、
あこちゃん片付いたかな?
ぜひぜひ、
あのね、
皆さんも片付けして、
今のね、
最適解っていうのを、
答えがね、
別に少なくても、
多くても、
はい、
今気持ちよく過ごせていれば、
というところです、
ね、
あの、
考えていただければと思います、
はい、
それでは皆さん、
良い、
夜、
を、
お過ごしください、
はい、
ありがとうございました、
失礼いたします、
あ、
のぞみさんありがとうございます、
久しぶりに声を聞けてよかった、
で、
こちらこそ、
ありがとうございます、
あこちゃんも、
失礼します、