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今までに見たことがない自分ごととして応援する力強さ/和顔施フォーラム
2026-10-26 21:53

今までに見たことがない自分ごととして応援する力強さ/和顔施フォーラム

クロネェのチャンネル
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#和顔施
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サマリー

ゆきえは、5月25日に札幌で開催された「和顔施フォーラム2026 キックオフ in 北海道」に参加した体験を語る。コミュニケーション教育協会理事長のクロネーは、表情や姿勢、身振りなどの非言語コミュニケーションを伝え、ゆきえは人前に立つ際の言葉や態度を意識して学ぶ大切さを感じた。会場には全国から経営者や管理職が集まり、特に交通の便が悪い会津から来た経営者たちが、クロネーを応援するため前日入りしていた。彼らはフォーラムを客として楽しむだけでなく、会場や交流会を自分ごととして捉え、店の手配や準備まで担っていた。交流会では印刷会社の女性社長から本や漫画が印刷・製本される過程を聞き、経営者たちの視野に触れた。全国展開するカレー店の経営者は、人を助けるためにインド人を雇い、就労ビザの継続にもつながるインドカレーを始めたという。ゆきえは、人のために動く姿勢が周囲から応援される理由なのだと受け止めた。最後の反省会では、参加して「楽しかった」だけでなく、その場から何を得て帰るのかが重要だと学び、今後は人前に立つ自分の表情や態度を意識したいと振り返った。

和顔施フォーラムへの参加とコミュニケーションの学び
みなさん、こんにちは。看護師こしょこしょ話へようこそ。 ゆきえです。今日はですね、5月25日に
和顔施フォーラム2026 キックオフ in 北海道 人が輝けば未来は変わるというね、フォーラムに参加させていただきました。
これはですね、スタイフの配信者さんでもあります、クロネーさんが開催しているフォーラムになります。
クロネーさんはコミュニケーション教育協会の理事長されておりまして、全国を飛び回ってね、コミュニケーションのことをお伝えして回っている方になります。
で、数々の企業様だったりとか、いろいろな偉い方たちとかをね、
指導されてきている方になるんですけれども、その方がね、今まで公演会とかは全国回っているんですけれども、フォーラムという形でね、
始めたんですよね。そのキックオフが北海道札幌市ということで、これはすごいと思って参加しようと思って参加させていただきました。
で、クロネーと連絡を取るようになったのはここ2ヶ月ぐらいだったんですけれども、それでちょうどね、
札幌でキックオフをするということで、これはクロネーにお会いできるチャンスだと思ってね、参加させていただきました。
お会いできるし、いつもお話をされているのかなって、スタッフはいつも聞いてるんですけど、その中でね、講義とかしてるわけじゃないので、
普段はどういう公演とかされているのかなっていうのもすごく興味があったのでね、行ってきました。
で、ご参加いただきたい方っていうかね、参加されていた方がね、全国の経営者の方たちがほとんどでした。
医療者の方もいるんですけれども、私は看護師なんですけどもね、本当看護師、医療者さん、医療者の方、経営者の方とか、
企業の幹部の方、管理職の方とか、そういう地域貢献とかに興味ある方っていうのが参加してほしいっていうフォーラムだったんですけれども、
ほとんどね、経営者の方でした。
で、みんな名刺交換とかしてるので、名刺持ってないのは私だけでしょうか、ぐらいな感じでね、
普通に働いている人っていうのがあまりいない、少なめなフォーラムでした。
いることはいるんですけれどもね、働いてたとしてもみんな名刺を持っているような方たちでしたね。
管理職とか管理者をされている方たちでした。
この普通の平スタッフみたいので参加しているのはあまり全然私ぐらいで、
でもね、逆にね、そういう交流会に普段行くことがないので、
その空気感に触れることっていうか、その空気を吸えることでだいぶ、
管理者さんたちの交流ってこういうことなんだなっていう風にね、その空気を吸うことができて、
本当にそこは勉強になりました。
黒姉さんがいつも伝えているコミュニケーション、非言語コミュニケーション。
話しても話しても伝わらない。
そういう時にはやっぱり表情だったり、人の話を聞く姿勢であったり、
そういうことも全てに関しての内容をね、こう講演会の中でお話しされていたんですよね。
身振り、手振り、こういろんな方法を使って、
もうすごいね、熱意が伝わってきました。
本当にね、いいお話を聞かせてもらいましたね。
で、講義っていうか、講座っていうか、その本当に学びたい、
そのコミュニケーションを学びたいってなるとリアルの講座しかやってなくて、
場所が仙台なんですよね。
そこに通わなきゃいけないっていうことになるので、
ちょっとね、子供も今ね、4,5歳だから行けなくはないんだけれど、
悩みどころだし、気にはなるなと思うんですけれども、
今すぐはね、ちょっと難しいのかなっていうのはちょっと思いますね。
でもね、本当に素晴らしいお話で、
コミュニケーションっていうものを根本学ぶって本当に大切だなって思うし、
そういうふうに学ぶことによって、
笑顔でいること、明瞭でいることだったりとか、
人との関わり方、人の話を聞くということ、
そういうこと全てに関して、
人って誰かの前に立った時に、
どういう言葉を使ったか、どういう表情をしたか、立ち振る舞いをしたか、
それで今後のね、いろんなことの繋がりっていうのができてくると思うんですよね。
私には今あまりそういうのがないんだけれど、
それは多分今までの私の立ち振る舞いを使った言葉、私の使った表情、
全てが今、それが結果論として返ってきているから、
今の自分のこの現状があるんだなって思います。
なんだけど、きちんとコミュニケーションとか、
そういうことを根底、大切なこと、人としてのなり方っていうのを学ぶと、
やっぱりその場で誰かの前に立った時、
こういう交流会に行った時に、
その時に使う言葉、態度、顔、表情、
いろんなことで大きく声をかけてもらえる人なのか、
後々声がかかる人なのか、
それとも仲良くなれる人なのかとかね、
いろいろ変わってくるんじゃないかなっていう風に、
本当に話を聞いていて思いました。
ただ、なんかこう人との繋がりがないよとか言ってるんだったら、
多分自分を見つめ直すしか本当にないなって思います。
人は鏡。
自分と似たような人が周りに集まってきてしまう。
だからそういう本当に世の中ですごいって言われてる人たちがいないっていうことは、
自分はその資産にはいないっていうことなんだろうなっていう風に思いました。
全国から集まった経営者たちの応援と交流
で、本当に道外からも来ていらっしゃってて、
一番遠かったのは奈良とかも来ていたし、
埼玉の方とかも来ていたんですけれども、
でも実は奈良と埼玉って、
実は交通の便がそんなに悪くないんですよ。
飛行機使って来る分には。
まあ遠いんですけれども。
で、その中で一番道外から来ていた人数が多かったのが、
合図から来ている方たちだったんですね。
で、合図って北海道に来るのにすんごい不便な場所なんです。
逆に北海道から行くのも不便な場所。
なのに合図の経営者の方たちが、
クロネーの講演を聞くために、応援するために、
すごいみんなでいらっしゃっていたんですよ。
しかも前日から入って、いろいろ準備して。
で、準備って言ってもその準備は後から話すんですけれど、
クロネーさんのために合図から来たんですよ。
合図って空港がないから、
もしかしたらちょっとプロペラ機みたいなのが飛んでるかもしれないけど、
1日1便飛んでるかどうかみたいな感じなんですね。
だから本当に空港がないから、
合図からだったら多分仙台に行くか新潟の空港に行くか、
移動してからの北海道なんですけれど、
ローカル線なので値段も高いし、全然便数も飛んでないんですよね。
仙台からは結構たくさん飛んでるんですけれども、
でも結構遠いと思うんですよ、仙台と合図は。
何時間とかはきっとかかると思うんですよね。
2、3時間とか車で移動してね。
でもそんな中で合図の方たちがすごくたくさんいらっしゃっていて、
本当にそしてね、全員男性だったんですけれども、
軽車さんで、もうなんか出してるオーラが違いましたね。
身につけているものも本当に全然、
普段私が目にするようなものではないようなものばかり皆さん、
身につけていらっしゃいました。
でっかく何かブランドのロゴがボンってついてるわけではないんだけれども、
何かのね、それなりの素晴らしいラグジュアリーな感じのスーツとか、
靴とかを身につけていらっしゃるんですけれども、
それをとてもお似合いになっていて、
これを似合うって本当にこの品格とか、出してるオーラ全てなんですけれどもね。
その方たちが本当にクロネーのために合図から
この交通の便の悪いここまでみんなできた。
すごいなぁと思って聞いていました。
さらにね、その経営者さんたちのところに、
このクロネーさんが研修するために入ってるんですよね。
で、研修に入ってもらっている会社さんたちは、
これは素晴らしいとクロネーを認めていて、
本当にもういろんな人に進めたいということで、
すごいクロネーを推しているんですよね。
ちゃんと尊敬していて、崇拝していて、盛り上げていて、
本当推しの力が本当にすごい。
で、そのフォーラムも普通参加するってなったら、
お客さんみたいな気持ちで行く人がほとんどだと思うんですけれども、
そのフォーラムを良くしようっていう気持ちがすごく伝わってきて、
フォーラムの中で何かすごいことをするってことはまずないんだけど、
自分ごととしてフォーラムに参加しているっていうのがすごい分かるんですよね。
話を聞いてうなずくとか、
ずっと真剣に話を聞いているとか、
本当に素晴らしかったですね。
で、その後、公演が終わった後、
交流会っていう食事会があって、
それもね、びっくり。
ホテル、そもそも会場がホテルだったんですよ。
こんな会議室とかじゃなくてホテルなんだと思って、円卓にね。
で、さらに食事付きって書いてあったから、
なんか軽食でも出るのかなと思ったら、
すごいステーキとか出てきて、びっくりしました。
そんななんかお値段じゃないんですよ。
ホテルでご飯を食べれるようなお値段の参加費じゃないのに、
ホテルのご飯が出てきちゃった、どうしよう。
こんないいものをいただいてっていうぐらい驚くような豪華なご飯がね、
出てきて美味しかったんですけれども、
その中でもね、
同じ宅に座っていた女性の社長さんの方がいらっしゃいまして、
で、その社長さんの会社のことであったりとか、
今こういう、この業界はこういう現状なんですよねとかいう話を聞いていて、
すごい面白かったですね。
普段自分が耳にしない、
なんか印刷の大きな会社をされている女社長さんだったんですけれども、
今、本というものはこうなっていて、
印刷というものはこうなっていると。
で、製本とかいろいろ分かれているみたいな話をね、
教えていただいて、すごい勉強になりましたね。
普段読んでる漫画の本だったりとか、
本ってこういう過程でできるんだなっていう風に学んだりとか、
その社長さんのあり方というか、
そういう話も聞けてすごい貴重でした。
横でご飯食べながら、
多分普段私は話しかけちゃいけないようなすごい人なんだと思うんだけど、
そこも本当貴重で。
で、そのフォーラムが終わって、
ホテル出た後、その後はね、
二次会っていうのがあったんですけれども、
ジンギースカイ屋さんで、
その間時間があったので、
そのフォーラムの中にいらっしゃっていた方が、
スナックを経営されている方がいて、
昼間の4時なのに、
夕方の4時なのにスナックを開けてくださり、
そこでね、みんなで話しながら過ごさせていただいたんですよね。
で、使わせてもらって。
その中でもね、
いろんなところから来ている方たち、
全員が来たわけじゃないんですけれどもね、
フォーラムに参加した理由とか、
フォーラムで受けた印象っていうのを皆さんお話ししてくださいまして、
その空間にいたことで、
いろんな話を聞けたんですけど、
皆さんの感想とかを聞くということで、
考え方を知ることができるんですよね。
その経営者さんたちの見えている世界っていうのがね、
そこにいるだけで体感することができて、
本当に楽しかったですね。
いろんな人がいてね、
その中でもね、
面白いなと思って聞いてたのは、
その方はね、北海道の経営者さんだったんですけれども、
人のために始まったカレー店の事業
合図の方々の経営者のおじさまの中にね、
一人だけ北海道の方が座っていらっしゃいまして、
なんで合図の方々の中に、
この北海道の経営者の方が座っていらっしゃるのかなと思って、
不思議ではいたんですけれども、
なんでかなと思って聞いてみたところ、
合図のね、本当にもう皆さん、
すごい絶対にすごいとんでもないお金持ちたちなんですよね。
その経営者の方々が、
北海道の経営者の方はカレー屋さんっていうのをやっていて、
それを全国に広めた方だったんですけれども、
今もやっていて、
その中にね、合図の経営者の中に、
札幌の、札幌じゃないや、北海道のカレー屋さんの人がいて、
どういう繋がりで一人だけ北海道なんだろうと思っていたら、
以前ね、一回ちらっとお会いすることがあったときに、
合図の方たちが、
このカレー屋さんとまたお会いしてみたいって思ったみたいなんですよ。
合図の方たちからすると、
カレー屋さんっていうのは多分ね、
10個ぐらいは年下なんじゃないかなって思うんだけれども、
それでもね、お会いしてみたいと、お話してみたいということで、
今回のフォーラムに声をかけたっていうことで、
そうなったら、そのカレー屋さんは、
もう全然普通に、
はい、行きますということで、いらっしゃったということだったんですよね。
この時点でね、カレー屋さん、すごいちゃんと、
分かってるって言ったら失礼なんだけれどもね、
ちゃんと、
行きませんとかなくて、
たまにね、きっとこういうことあっても、
行きませんって言ってね、チャンスを逃す人って結構いると思うんですけれども、
ちゃんと行きますということをね、多分言って、
普通に、ずっと合図の方たちと一緒に行動されていたんですけれども、
で、そのカレーの話とかももっと聞いてみたかったんだって、
合図の方たちが言っていて、
で、そのカレー屋さんは本当にね、こう勢いのある感じの経営者さんで、
で、話を聞いていたら、
で、カレー屋さんをね、
自分でやりたかったわけじゃなかったらしいんですよ。
で、カレー屋さんをやりたかったわけじゃなくて、
まあなんか違う事業を普通に自分でやっていて、
で、お父さんが、
なんかお店?お父さんだったかな?
お知り合いだったかな?
お店をその場所でやっていて、
でももう恒例なので、店を畳むっていうことになった時に、
あ、じゃあそのまま私が、
あの、いいお店だからということで、そのまま継いだと。
で、カレー屋さんじゃなかったらしいんですけれども、
それをカレー屋さん、スープカレー屋さんだったかな?にして、
で、経営を始めたと。
人のために始めたっていうカレー屋さんから、
徐々に広がっていって、全国に広まったんだけれども、
今スープカレーの他にもインドカレーも出ていて、
インドのカレーを作るには、
現地の方を雇って作ってるんですけれども、
何でかっていうと、それも、
現地の人たちって日本にいるためには、
就労ビザっていうのを継続させる必要性があるんですけれども、
そうなってくると働く場所が必要になる。
で、その方たちを雇ったので、
現地のカレー、インドカレーを作るために雇うみたいな感じにして、
その人たちの食の確保のために、
インドカレーっていう商品を作って、
お店の中にいて働いてもらっている。
で、その人たちはビザの継続もできるし、
きっとウィンウィンな関係になっているけど、
基本は人助けっていうか、
自分がやりたかったっていうより、
こうなったら助かるだろうなみたいな、
人のために動いたっていうところにね、
ちょっと面白さを感じましたね。
すごいなと思って。
やりたいからやるとかじゃなくて、
人のためになるならばとか、
この人のためにとか、
そういう形でこういうふうに広がっていった。
で、人のために動いている人のことって、
やっぱり応援したくなりますもんね。
きっとね、そういうところがちゃんと
自分ごととして場をつくる力
アイズの方たちは一瞬で感じ取れたんだろうなって思うし、
だからこそ皆さんすごい経営者にちゃんとなっていく。
で、皆さん人柄がすごい良いんですよね。
で、礼儀も正しいですし、
全然何もこう、経営者でも何でもない、
無名な私とかにもね、
声をかけてくださったりとか、
で、お土産で買ってきてくれた、
赤べこのキーホルダーくれたりとか、
すごいね、お気遣いがすごい。
その場を盛り上げるため、
クロネが楽しむために、
全力を尽くしてね、
参加されているというか、
そこにいるっていう感じでしたね。
本当にフォーラムというか、
その会場、その場自体をね、
自分ごととして捉えて、
どう良くしていくかっていうのを
常に考えている方たちだっていうのがね、
本当にずっとついて歩いてて感じました。
自分ごとにするって本当に、
まああんまりできないですよね。
飲み会の場所を用意されてたら、
じゃあ次こっちについて行こう、
じゃあ次こっちも楽しそうだからついて行こうって、
楽しいことは楽しいけれど、
楽しいことだけだったら何の意図もしないので、
自分のために感じれるものってないと思うんですけれども、
いろいろ見方を変えるとね、
ああと思って勉強になりました。
自分ごとにすることの大切さっていうのは
すごい学びました。
ずっと皆さんと行動して歩いていて。
で、その後もう一回その場所、
違う二次会だか三次会だかの場所に行くときに、
スナックも予約してあるんだよねみたいな感じで、
すごい綺麗な大きな立派なスナックに
連れて行ってもらったんですよね。
会員制のような。
そこもなんかすごくって、
なんでそこに行ったかっていうと、
場所を確保してほしくて、
日曜日だったので、
スナックとか空いてないんですよ。
で、場所の確保をしてもらうために、
その合図の方たちは、
当日でも間に合うフォーラムに、
前日から入っていて、
前日からもうね、
すすき野の街飲みに行って、
よしこのお店が、
なんか聞き込みをして、
このお店がすごくいいよって言われたお店に、
足を運んで行って、
明日の日曜日開けてくれませんかっていうのを
お店に交渉してね、
それで、
急遽開けてもらって、
貸切で開けてもらって、
行けたっていうお店だったんですよ。
普段日曜日で結構スナック休みだったりするじゃないですか。
で、ちゃんと女の子もいて、
各テーブルに女の子を配置できるぐらい、
女の子がいて、
うわすごいなと思って、
前夜入りして、
そこからもう黒ねえとか、
私たちの来てくれる会場の人数の、
大体の把握して、
それのね、下準備のために、
前夜入りまでしてる、
前日入りして、
準備を整えて、
当日本当に自分ごとのように、
楽しく過ごす空間を作ってくださっている。
本当に、
全力で人を応援している。
で、その姿もね、
本当に感銘を受けましたし、
人を応援するってこういうことなんだなって。
で、こんなに応援してくれる人のことは、
絶対に、
お互いが大切にしますよね。
でもそういう、
なんかこう、空間っていうか、
そういうやり取りを見れたことも、
本当に、
私にとっては大きな、
学びでした。
本当に、
反省会で得た参加の意味
みんなが帰っていく中、
最後まで私黒ねえについていって、
黒ねえがやっている仲間、
いつもパートナーと一緒にやっている、
反省会っていうのにまでね、
ついていかせてもらって、
いつもどういうことを反省するのかとか、
反省っていうことはさ、
いろんな視点と目線が見れるじゃないですか。
反省している内容とかね、
もう一人いたんですけど、
その人に対して、
こういう風にしたらいい、
こういう目線を持つといい、
みたいな話をしていたんだけど、
それって別に私に向けている言葉じゃないけれど、
私にもすごく言える言葉が多くてね、
やっぱりここのフォーラムに来るって、
ただ楽しかった?
じゃあ来る意味が全くないと。
何を自分は得たくて、
この空間から何を得て帰ったのか、
そこはすごく大事だって話をしていて、
本当に全くだなと思って、
聞いていました。
で、やっぱり私、
意図とすることがすごく苦手なことにね、
やっぱり気がついて、
今回気づいたこと今、
これだけ話させてもらったけど、
たぶんもっともっとね、
気づけた部分ってあったんだろうなって思うんだけど、
またね、ちょっと振り返って、
考えてみたいなって思います。
こういう会ってね、
本当に貴重で、
あんなになんかすごい経営者の、
なんか本当に、
私は本当話しかけちゃいけないみたいな人たちが
本当にたくさんいる会だったんですけれども、
そういう空気を吸わないとね、
そういう人たちの世界っていうのは
見えないので、
見せてもらって本当に感謝でした。
で、フォーラムの内容も楽しかったですし、
本当にコミュニケーションって、
本当にそういうことだよねって、
大切なことって、
言われたら分かるんだけれども、
基本はできないっていうか、
本当訓練じゃないけど、
意識、男に向けて、
人の前に立つかっていう
大切さとかを本当にね、
教えてもらいました。
そういうのをね、忘れないようにして、
これからもね、人の前に立つときには、
明瞭であったり、
どんな自分で
その人の前に立とうかっていうのは、
きちんと考えていきたいなっていう風に思いました。
今日も最後まで聞いていただき、
ありがとうございました。
またね。
21:53

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