講演会参加への道のりと予期せぬ出会い
みなさん、こんにちは。看護師こしょこしょ話へようこそ。ゆきえです。
今日はですね、五嵐花凛さん、このスタイフの中ですごく有名な配信者さんである、五嵐花凛さんの5月26日に本を出版されまして、
その出版記念講演会の東京の方に昨日参加してきました。北海道から東京まで日帰りで参加したので、ちょっとバタバタしてたんですけれどもね。
その中でもたくさん学ぶことだったりとか感じることがあったので、そのことを配信したいなって思っています。
大阪と東京で出版記念講演会があったんですけど、私は東京の方に参加させてもらいました。
いろいろと思うことがあって、何から話そうかなと思うんですけれども、
会場に着くまでにちょっと早めに行ったんですよ、私。早く着き過ぎてしまって、一人でどうしようっていうぐらい、
駅の付近で立ち尽くしてたんですね。どうしようみたいな。
スタイフの中まで花凛さんの講座を一緒に受けた花空さんが、そろそろ東京に着くんじゃないかなと、福岡から飛行機で来てるんじゃないかなと思って、
連絡をしたら連絡ついて、一緒にランチをしてくれると。
毎日スタイフで配信されている703という方とランチをするから、一緒に来てもいいということを言っていただきまして、
ちゃっかりお邪魔することになりました。
花空さんを駅で待ってたんですけれども、駅の出口のあたりで、階段登ったみたいなところで待ってたんですね、ビルの1階で。
ここにいたらきっと花空さん来るだろうみたいな場所に、確信ないのに立って待ち伏せしてたんですよ。
待ち伏せしてたらそこに、同じ花凛さんの講座を受けた仲間である杉尋さん、今回のVIPのチケットを購入した杉尋さんが上がってきたんですよ、そこから。
そしたらもう捕まえて、喋っていたら花空さんも来たということで、703、花空さん、杉尋さんと私、4人でランチに行ってきました。
私はハンバーグ食べて、めちゃくちゃ美味しかったんですけれども。
思わぬところで、普段お会いすることがない、お声だけ聞いている、ズームだけで会っているという方とランチすることができたんですよね。
それも今回の大きな収穫だったら変な言い方なんですけれども、本当にありがたいお話で、そういうランチとか何かじゃない限り、講演会ってお話を聞く場だったりするので、
お話することって難しいんだけれども、そういうふうにね、ちょっとお願いって、私が1人で困ってるのっていうところで助けてくれる。
そこからランチまでたどり着いたっていうのはすごくありがたくて、その中でね、実際普段どのような仕事をしているのかとか、どのようなことを普段活動されているかとかね、お話しする機会になって、
その人っていうことを、普段配信は聞いているんだけれども、それ以外のこと、そのスマホの世界のその人たちのこととかを聞くことができることで、そうかそうかと、こういうふうに生きているというかね、生活されたりとか考えている方なんだと思って、
そういうのもね、ちょっと楽しいなあって思うところの一つで、まずね、その段階でイベントが始まる前からこのイベントに参加してよかったなと思うことがね、あったんですよね。
みなさんの優しさでね、私も一人ぼっちじゃなくなりましたしね。
ボランティアとしての運営協力
まずね、その後ね、会場に杉広さんがVIPなので早めに行くんだって言って、一人で先に行ったんですよね、会場に。
で、私、残された私とか加工さんとか7-0さんは、はいって言って、その後もとぼとぼと歩いてたんですよ。
そうしたら人が足りないということで、運営していくというかね、道案内する人が足りないっていうことになって、
とぼとぼ、何もせずに歩いてた私たち3人が道案内することになって、それぞれの各所でね、ビルかっこよすぎて、ビルの中がかっこよすぎて迷子になっちゃうんですよ。
なので、各所でね、それぞれ加林さんの配信の今見えてる人はあれなんですけれども、後ろの本があるんですけど、
加林さんの出版された本を持って、ビルの中の各所の間違いやすそうなところにそれを持って立つというね、
急に杉広さんから電話が来て、上の方から道案内をしてくださいと言われて、私は立ってたんですよ。
杉広さんもVIPなのに道案内の本を持って立つっていうね、VIPも働くんだ、すごいなみたいな、素敵だなと思って。
で、あと703とか架空さんとかも各所で立って道案内をすると。
で、なんかそういうのとかも、運営の人が人足りないってなった時に杉広さんにお願いして、
じゃあもう今人来てるから連絡するよって言って、たぶん私とか架空さんとか703に連絡したと思うんですけれども、
それは大変だと思って私たちもすぐ協力したんですけど、それなんでかって言ったら本当、
加林さんとか運営の方たちがこのイベントを成功させようと思ってすごい頑張っているから、それはもう協力しなければと思ってね。
それで私たちも協力するするって言って道案内したんですよね。
でも道案内って言ってもね、本持って立ってるだけなので、道聞かれたらあちらのエレベーターですって答えるぐらいなんですけれども、
でもまあそれで迷わずに時間内に行けるっていうことが大事なので、それはそれで良かったなと思うのと、杉広さんがVIPでいいチケットを買ってるのに本持って一生懸命道案内してて、
なんだかちょっと可愛らしいなって思ってしまったっていうのがありますね。
心温まるプレゼントとイベントの演出
まず会場に行ったら席に色々物が置いてあるんですよ。物っていうかプレゼントなんですけれど、それに私びっくりしたんですよね。
公演会とかって行ったことがあまりないからわかんないんですけど、いろんなイベントっていうのは行ったことがあるんだけど、大体のイベントってパンフレットとか名刺とか自分をアピールするものを置いていることが多いなって思うんですけれども、
カリンさんの置いてくれてたプレゼントっていうのが、まず買った本の帯、オリジナルの帯が置いてあったんですよ。
今ここに写真が映ってるんですけども、これです。
なんかちょっとテンション上がったんですよね。え、何これ可愛いっていうかオシャレと思って、すごいなと。なんかオリジナルの本になるじゃないですか、参加した人だけの。
それ素敵だなと思って、まず見たのと、あとはね、カードが一人一人の机の上に違う内容で、違う言葉のカードが置いてあって、私のはね、私なんては挑戦している証って書いてあるね、カリンさんの写真のところに書いてあるカードがあって、
その後ろにね、カリンズボイスっていうのがあって、それ読み込むと、スタンドFMの配信に飛ぶっていう仕組みになっていて、
これもすごく面白いし、あ、なんか、そっかって。確かにしかも私ね、このもらったカード、私なんては挑戦している証って書いてるんだけど、私なんてってよく思うし使うなと思って、
なんかちょっとありがたくなって家で聞いてましたね、その飛んだ先の配信に。
で、あとね、いろいろ本当に思うことがあるんだけど、なんかプレゼントの中に、なんかどこかの神社でしか買えない大きなだるまとかあったりとか、
だるま買いに行く企業がプレゼントのためにとか思って、その辺もちょっとびっくりして、ね、面白いなと思って、
その、私のためにみんな来てくれてありがとう、私を見てみてとかいうイベントっていっぱい見たことあるんだけど、
そうではなくて、なんか今回の本の出版の記念講演会は、来てくれた方、来てくれた私たちみたいなゲストの方とか、お客さん、お客さんとかね、
あとはですね、本の出版のスクールの先生だったり編集者さんとか、あとはスタンドFMの会社の方たちが、吉本の方たちなんですかね、来てたんですよね、
その講演会に。本当にそういう方たちがいる前で、ああいうふうにいろんなスタイフってこんなふうに、こんなによくって、それを本にしてスタイフを広めて、
スタイフが大好きな人たち、カリンさんを応援した人たちが、ここにそんなにこんだけ集結して、みんなで一丸となって、あるイベントっていうのはすごく意義があるなと思って、
スタイフっていつも私たちも使わせてもらっていて、それをどういうふうに使っているのかとか、私たちがどれだけ大切にしているプラットフォームなのかとか、
これからみんなでよくしていきたいとか、カリンさんが今後スタイフはもっとどうなっていってほしいとかね、そういうのが本当に伝わる、
いい仕掛け、イベント、お話とかがたくさんあったんじゃないかなと、そのスタイフの会社の人たちにもすごく刺さったんじゃないかなと思いますね。
これからもっとスタイフ楽しくみんなで使っていけたらいいなって思うし、きっとこれでもっともっとスタイフがカリンさんのおかげで変わっていくんだろうなって思うような内容、
イベントでしたね、イメージとして。
スタイフ運営への感謝と期待
すごいなと思って、スタイフの会社の人が出版記念講演会に来るんだって、カリンさんすごいなと思って、
なかなかそういう人たちを、私結局お話できなかったんですけれども、そういう人たちを見るということ自体もやっぱり北海道の方の中で、
普通にただのワーマンしているとできないんですけれど、そのイベントに行ったことで、スタイフの会社の人たちが講演会に来ていて、
こういう方たちがスタイフを一生懸命運営してくれてるんだなって思うとありがたいなという気持ちと、
私たちがもっとスタイフを楽しみたいと思っている気持ちとか、使いたいとか、良くなってほしいとか思っている気持ちがカリンさんとして伝わるといいと思うし、
絶対伝わったと思うし、本当にカリンさんはすごいなと思って見ていましたね。
きっとスタイフも良くなると思いますよね、本当に。
イベントの進行と運営スタッフへの感銘
あとはですね、イベントが滞りなく、ちゃんと時間内、押してるとは言ってたんですけど、時間内にきちんと終わったと思うし、
しかもなんか違和感もなく、最初から最後まで楽しく終わったんですよね。
それってね、あれだと思うの。
音楽が、急に音楽が。
なんか音楽が最近私のおかしくて、ごめんなさい。
なんか音楽が最近おかしいんですよね。
コムさんこんにちは、来てくれてありがとうございます。おはようございます。
すごい寝ました。
どうした?音楽が。
なんか私の最近スタイフね、音楽がね、鳴らなくなっちゃったんですよ。
どうやって直していいかわかんなくて、触った瞬間一瞬鳴るんですけど、鳴らし続けることがね、できないんですよね。
どうしてなんだろう。
どうやって音楽って鳴らすのかしら。
なんか設定上はね、鳴ってるようになってるんだけど、聞こえてないですよね。
どうやって鳴らすのかしら。
今も鳴ってます?
私には何も聞こえてないんですけど。
不思議だ。
小さく鳴ってる。
でも鳴ってるんだ。
よかった、私には一つも聞こえてないです今。
前まではその音楽聞きながら配信できたけど、今なんかボリュームこれ以上ね。
カチカチを横のやつ大きくしても大きくならないんですよ。
どうしましょう。
なんか大きくなったかも。
ありがとうございます、コムさん。
何も触ってないけど、触ったことがわからないけど。
ありがとうございます。
昨日のカリンさんのね、
昨日消しちゃったライブは消しちゃったんですけど、
ライブ消しちゃったんですけど、
色々やったことがあったのでね、
プレゼントが素敵だったとか、
あとドラマを神社まで買いに行く企業買って、
しかもプレゼントするためにとかもすごいなと。
杉広さん、びっくりした。
高いチケットを買ったのに道案内働いてて偉いなって思った。
あとは色々思うんだけど、
トンキチさんで、
あんまり配信してないんだけど、
トンキチさんっていう方がいて、
私発信力プラスっていう講座を受けたときも、
同じ1期生だったんですよ、トンキチさん。
今回運営にいて、
イベントを進行させるときに働いて、
トンキチさん。
イベントの間、何の違和感もなく、
最初から最後まで時間をしてるんだけど、
全然そんなことも気にならないような、
最初から最後まで滞りなく楽しく過ごせてもらった、
運営さんとかが頑張ってやったからだなと思うんだけど、
その中にトンキチさんがいて、
カリンさんが雨風呂で
コンサートを配信するとき、
いいねも押せなかったトンキチさんなんですよ。
なんだけど、
いいね恥ずかしくて押せないとか、
同じイベントのときにお話ししてたのに、
そうなったら運営でテキパキと働いていて、
トンキチさん。
すごいなと思って、
カリンさんからいっぱい学んで、
素敵になっていくんだなと思って、
トンキチさんって思いましたね。
トンキチさんが輝いている。
いつも発信力プラスの講座の中で、
トンキチさんってZoomの中でもほとんどお話だったので、
トンキチさんがすごいハツラツテキパキ働いていて、
すごいなと思って、
大切な場で、
トンキチさんがこんなに輝いていて、
本当に素敵だなと思っていました。
カリンさんがきっと、
一生懸命いろんなことを配信していて、
トンキチさんに伝えていったの。
トンキチさん全部ちゃんとやったら、
こうなってかっこいいなと思って見てましたね。
上の方たちにも感謝だなと思っておりました。
上の人たちも、
普段美人さんで、
エリーさんとかも、
普段はおしゃれさん、
キラキラしているのに、
もう上に回っているから、
かっこいい黒いスーツで、
髪をバシッとまとめて、
動きついたようで、
小走りで動き回って、
でも動きがいいというか、
ガツガツ動かずにサササッと、
すごい綺麗に動いて、
動きがないというか、
綺麗に動いているなと思って見ました。
カッコよかったですね。
本当に上の人たちのおかげで、
うちらも全然何も気にならずに、
最後から最後まで、
イベントというものを楽しませてもらって、
イベントに集中ができたとか、
その場に集中できて参加できて、
上の人たちが絶対にいろいろと考えてくれていて、
とどこをいなくしてくれているから、
楽しめたなというふうに思っています。
おじいさん可愛かったよ。
出版の裏側と五十嵐さんの偉大さ
私ありがとうございます。
ありがとうございます。
すいません。
本当にいろんなことに思いましたね。
出版スクールの先生とか編集者さんとか、
普段だったら絶対に来ていないし、
この人たちがどう思って普段本を世に出しているのか、
花梨さんみたいな人が現れたときにどう思うのかとか、
実際はこういう状態だよとか、
そういう話を聞くと、
いろいろね、本を出すことの大変さとか、
やり取りの大変さとか、
そういうことをね、人の深さ、
本を出すって、
人間の深さが大事だなと。
私たちにはもう、できるんだかできないんだか、やれば人はできると思うけれど、なかなかね、難しい部分を頑張ってコツコツと一つずつクリアしていくカリンさん、だからこそ大きい、すごい人なんだなと思って。
その、あのすごい先生からもすごいと言って、本当にすごい、公演会でこれ良かったなーっていうふうに思ってます。
あ、なおちゃん先生、昨日ありがとうございました。こちらこそ本当に楽しかったです。
写真撮影の失敗とイベントの独自性
あの、なんかすごく笑いまくってて、一番楽しかったことをちょっと後悔しています。
こまふさんとだけは撮って、こまふさんが撮ってくれて、
意外ゼロっていうことに帰ってから気がつきました。
あれ、一枚も、なんかみんなと、杉尾さんとか加工さんとかランチとかもしたのに、その写真すらもないみたいな。
来客までのほんの少し、ありがとうございます。でもね、これももうそろそろね、終わりになったので、本当に来てくれてありがとうございます。
最初の方一人で喋ってたの。
でね、本の出版権公開って行ったことなかったんですけれどもね。
他の人のたまに、本屋さんとかでやってるのかな、よくわからないし、たまにやってるのをちらっと覗くこともあるけど、
静かな感じでやってるっていうイメージが多かったので、
こんな感じのように、何でしょうね、おもてなし精神とか、
ずっと続けてて、おもてなし心がずっと続いている、こういうイベントみたいな、
あんまり他にないんだろうなと思って、やっぱり講演会もこうあるべきみたいな型があるのかなと思ったけど、
やっぱりこの人によって、無限なんだなって思ったりとか、いうふうに感じた講演でしたね。
尚ちゃん先生、確かに。イベントっぽい感じです。
記念講演会って、もっとほんと、さっぽけのお部屋で、ただ本だけ一冊掲げて、
インターンされるとか、自分がこういうふうな気持ちで本書きましたよ、みたいなのを話ししているイメージだったんですよね。
全然違って楽しかったですね。
そういうのがあるからこそ、きのう尚ちゃん先生とかコモフさんとか、他の方々に実際お会いするっていうのも本当にいいなと思って、
いつもスマホの中だけで関わっているのが、そうじゃない世界に出てくるってすごく気持ちのいいことだったので、
そういうのがあるからこそ、きのう尚ちゃんさんとか、他の方々に実際お会いするっていうのも本当にいいなと思って、
いつもスマホの中だけで関わっているのが本当にいいなと思って、
いつもスマホの中だけで関わっているのが本当にいいなと思って、
大沢さんと話すこともあったんですね。
イベント参加による人との繋がりと学び
普段Zoomでしか会ったことがなかったし、ゆっくり話したこともあったので、
道案内に立っている時間、玉木さんとの時間もすごく私の中でもありがたい時間で、
イベント始まる前からランチの段階で、
たくさんの方々とお話があったり、
道案内に立っているだけなのに見つけてもらえて話せたとか、
このイベントに行くことによって、
いろんな人にありがとうをもらいましたね。
スタイフの会社の人とか、
出版スクールの先生とか、
本当に貴重な時間をもらったと思います。
玉木さん、私金曜日にも渋谷で出版イベント行ってみようかという。
金曜日渋谷で出版イベント。
これは誰かの違うイベントなんでしょうかね。
こういうイベントみたいな感じだったんですかね。
出版公演記念のイベントは、
この静かな感じっていうのは、
実は最近ではもう少しイベントチックだったりするんでしょうかね。
なおちゃん先生ありがとうございました。
あせちゃんこんにちは。
みなさまこんにちは。
違う方のイベントに行ってきました。
最近日本の出版公演会って静かな感じで、
お母さんの話を静かに聞くってわけではなくて、
イベントチックだったりするのもあるんですかね。
初めて行ってすごく楽しかったけど、
こんなイメージじゃなかったなと思って、
すごく楽しかったんですよね。キラキラして。
なんて言ったらいいんだろう。
結婚式の2次会?
そんな感じでした。すごく楽しくて。
本当に楽しかったです。
よかったなって思うし、
本当に勉強になりました。
自分の好きなものとか、
自分はこういうの好きで、
こういうのいいと思ってるとかね。
いろんな人の話聞いたりして楽しかったですね。
本当に。
いっぱい思うことあったんだけど、
いざライブ立ち上がったら飛んじゃいますね。
でもね、
やっぱり昨日いろんな人に会えたこと、
本当に一番よかったですね。
直ちゃん先生とか。
普段は聞いてるから気になってるだけで、
実際会ってない、なんか会ってる気になってたんですけど、
実際話したら、もっともっとみんな素敵な人たちに
実際会わなきゃダメだなって思いました。
今日もありがとうございました。
まとめと感謝
そろそろ終わりにしようと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
アーカイブで聞いてくれた方もありがとうございました。
ではまた失礼いたします。