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みなさんこんにちは、看護師こしょこしょ話へようこそ、ゆきえです。
今日はですね、また引き続き、クロネェの和顔施フォーラムのことについてお話ししたいと思います。
今日はですね、クロネェはコミュニケーション協会の理事長さんなんですけれども、
副理事長さんという男性の方のことについてお話ししたいと思います。
私の中でね、その方を見ていて、人を信じることとか、信じ切る大切さっていうのを学ばせてもらったので、
そのことについてお話ししたいと思います。
先に一つ、ちょっと告知をさせてください。
明日なんですけれども、10月29日朝の11時から、
私と一緒にいつも月に1,2回ライブをしている看護師こしょこしょ話の宮子ちゃんと一緒にコラボライブをします。
明日11時。
その日は看護の話はしないで、宮子ちゃんって看護師をしながら占い師さんもしていて、
なんなら多分ちょっと僧侶なんですよね。
その方が私のことを占ってくれると、2027年の運勢を見てくれるっていう回になっております。
宮子ちゃんは占い師の中でもタロットだけとかシチュースイメイだけとかではなくて、
シチュースイメイとかいろんなものが使えるんですね。
できない占いが多分ないっていう状態の方なので、
それを一応統合させて、私の2027年の運気を見てくれると。
さらに活用方法っていうのを教えてくれるっていうことですごい楽しみにしてるので、
もし占いとか興味のある方は聞きに来てくれると嬉しいですってコメントくれると、
かなり喜びます。
あれでね、今日さ札幌、本当雪が降ってんの。朝から。寒い。
1度とかしかなくて。でも1度あるから全然あったかいんだけど、
でも寒いな。
もともとね、私札幌に住んでるんだけど、札幌で一緒に昔仕事をしてた友達が、
20年以上、30年弱くらい宮古島に住んでとついでる友達がいるんだけど、
その子にメールしたら、こっちはまだ30度だよという話をしてました。
日本でもこうも違ってすごい寒いなと思って、これから北海道に来る予定のある方は、
車の運転する時とかはもうスタッドレスじゃなきゃ無理だし、
コートとか持ってきていただければなと思います。
いやー寒いわ。本当に。
今日はその10月25日にね、クロネーンの和願祭フォーラムっていうものにね、
参加させてもらって、おととい昨日とお話しさせてもらったんですけれども、
さらに今日もまたね、
今日は先ほど言ったコミュニケーション協会の副理事長のね、男性の方のお話をしたいと思います。
私その方ね、ずっとね、
松治さんっていう方なんだけど、
みんなションちゃんって呼んでると思ってたの。
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ションちゃんって。
ちゃん。
何々ちゃんみたいな。
ションちゃんって。だから私もずっとションちゃんって呼んでたんです。
どうやらションツアンだったみたいで、
ずっと間違って呼んでたのに、
間違ってるなって思いながらもうずっと、
あのニコニコと話を聞いてくれていた優しいションちゃんのお話をね、
させていただきたいなと思います。
で、このションちゃんっていう方がね、あの男性の方なんですけど、
あの、
なんか目力、目力も強いんだけど顔力みたいのがすごい強い方だなっていうのが第一印象だったんですよね。
顔の力強さっていうのが本当にこう初めてお会いした時から初めましてこんにちはの時から、
よく目力って言うんだけども、目とかじゃなくて顔力がすごい。
なんか本当に顔に出るってこういうことっていうぐらい顔力が、
あの悪い意味じゃなくて怖いとかじゃなくて、
すごくこう生き様が顔に出ているみたいな強さを持っているなっていうのが印象でした。
本当にね、こう影響力がすごい強い方だなっていうのも本当最初の印象でしたね。
本当言葉とか顔とか立ち振る舞いとか、
あのもう全てに関して影響力の力強さみたいなのがね、こうすごくある方だなって思いました。
初めて会った時はカフェで会ったので、
そんな大きな声で何かをするとかもなくて、
普通にお話をしているだけなんだけど、
こういう印象を受けたのを思い出しましたね。
で、そのフォーラムにももちろん福井市長なので、
あの黒音と一緒にいらっしゃっていて、
そのフォーラムの中でも、
なんかあの映像とかパソコンの操作とかされているんですけれど、
その途中途中でも黒音の話を聞いていて、
黒音が次こういうこと話したろうなと思ったら、
必要がある時は自分のコミュニケーションの話をしているので、
自分がこう登場して事例を出す時に自分が必要だなという時にはさって動くとか、
なんかそういう立ち振る舞いもすごくあって、
で、しかもね、そういう時って脇役になりがちなんだけど、
なんか影響力が強くて、あまり脇役にならないで、
主役のようにこう事例として出ていくみたいな状態になっていて、
すごい面白いなと思って見てたし、
でもこれだけ相手を潰さず自分も影響力があるって、
最強だなと思って見てました。素敵だなと思って。
で、フォーラムはね、まあ滞りなく終わって、
その後、昨日もお話したんですけど、
フォーラムの後から二次会のジンギスカまでの間、
お時間があったところで、
ションちゃんの、昔のね、後輩というあたる方の女性のところに
お邪魔させてもらったんですよね。
そこがスナックだったんですけれども、
すごい綺麗な可愛いママさんで、
そこの方がお店を開けてくださいまして、
そこにね、お邪魔させていただいたんですよね。
そこのママさんもフォーラムに参加されていたんですけれども、
で、開けていただきまして、
そういう風にね、みんなが困らないように、
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いち早く段取りを作ってくださったりとかして、
で、別にそれを、なんかね、面白おかしく、
いや、俺だからできるよって面白く言ってるけれど、
本当にあの、皆さんそれですごく助かったんですよね。
でもそれをね、こう、さらっとやってのけてるから
本当にかっこいいなと思って見てましたけれど、
でもそういうことができるって、
本当にいい影響力をね、使ってるなっていう風に思って見ていました。
本当に、うーん、
いや、影響力の塊だなっていうのが本当に印象です。
で、なんか二次会のね、ジンギスカン屋さんでも、
なんかその、すごい美味しそうにラムチョップとか食べてるんですよ。
なんか本当に子供のように、
美味しいもの美味しいっていう顔をして、
食べたい食べたいっていう形で食べていて、
あのー、本当に北海道なんですけどね、私ね。
北海道の私としては、
ジンギスカンって北海道のなんかちょっと郷土料理的になってるじゃないですか。
まあ、店を探したのは私ではなくてDJ Mineさんなんですけれども、
本当に美味しかったんですよ、そのお店。
ね、すごく美味しくって、
どのラム肉も本当に美味しかったんですよね。
だから、本当に美味しいから美味しいって食べてるんだけど、
勝手にこう北海道としては、北海道の私としては、
この臭いとか、結構嫌われるタイプのお肉とかをね、
美味しい美味しいって食べてくれるのを見ると、
なんかこうね、嬉しくなっちゃうんですよね、
同民として。
あ、同民の心の肉を美味しいと思ってくれて嬉しいなーって。
で、その笑顔とかね、その美味しいに本当力強いから、
本当にあの、
あ、ラム肉、北海道のラム肉があってよかったみたいな気持ちにさせてくれる。
本当なんかね、
ションさんと一緒にいると、
あ、私ここにいていいんだっていう風に思わせてくれるんですよね。
あの、なんかここにいたら場違いかなーとかね、
思うようなすごい人たちがいっぱいいたんですよ、そのフォーラム。
私本当何もしてなくて、ただのね、看護師で経営者とかでもなくて、
参加してるので、で、周りみんな経営者だったりとかね、
自分の何かをなさっている方たちばっかりの中で参加してるから、
いや最初はね、あの、気負いしてたんですよ。
いや、私行ってもいいのかなみたいな。
なんだけど、そのションさんのね、その、なんか笑顔とか、
かけてくれる声とか、やっぱ力強い、強さとかあったりとか、
でも顔がすごく、笑顔が優しいので、
あの、救われてましたね。
あ、私ここにいていいんだって思わせてくれる。
そういうのも本当影響力の一つで、ありがたいなーと思ってました。
うん、本当救われたことがいっぱいありましたね。
でね、あのー、まあそれも本当にすごくて、
あの、素晴らしいなって思ったところだったんですけども、
それの他にね、すごいなーって思っていたところが、
フォーラムのね、理事長、コミュニケーション協会の理事長さんの黒音にとって、
いなくてはならない存在の方だなっていう風にすごく思ったんですよね。
一緒にずっと過ごさせていただいていて。
副理事長なんだから当たり前でしょって言ったらそうなんですけど、
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なんかそういうことではなくて、
あの黒音がね、こう、講演中とか、
あと食事会とか交流会とか、その後のその二次会とか、
スナックね、貸し切って、アイスの方たちが貸し切ってくれた素敵なスナックでの時とかもね、
あのー、その時も黒音の動きを必ずちゃんと見ていて、
黒音ならどうするか、黒音ならどういうかっていうのを常に、
あのお酒を飲んでいても、違う席にいても、
すごい多分考えていらっしゃるんだと思うんですよね。
多分。あの聞いてないから、寝定かじゃないんですけど、見てる限りですよ。
で、なぜかっていうと絶妙なタイミングで、
言葉を発したり、行動を起こすんですよ。
孫ちゃんが黒音の動きに合わせて。
だから本当に黒音を本当によく見て、黒音ならどうする、
っていうことを常に考えているんだなって思って見ていました。
本当に黒音のプロですよね。黒音のプロだなこの方と思っていて、
いやー本当にすごいなって、黒音のプロになっているっていうイメージを受けました。
でもそれってなかなかできないことだから、
本当にちゃんと黒音という人を信じてついていっている、
何もぶれずに黒音をこう思っているっていうことがね、
本当に分かっていて、人を信じる力みたいなのを感じました。
黒音を信じるからといって、そこにまるっきり乗っかっているんじゃなくて、
きちんと自分があって、自分の軸に黒音という人を取り入れているというかね、
だからかっこいいんだなと思って見ていました。
それをやると自分も成長するし、結果その場にいる人たち、
例えばフォーラムに参加した私とか、交流会にいる方たちとか、
いろんなことの会の成功というか、素晴らしい空気になるということにもつながると思うし、
結果すべて相乗効果を生んでいる黒音のプロというイメージでしたね。
黒音のプロなんだけど、本当にそこに全振りして寄っているとかじゃなくて、
きちんと自分もあって、黒音のプロというのをやっていて、
本当にかっこいいなと思って見ていました。
それでその中、いろいろなやりとりを見ていて、
たくさんある中で私が一番素敵だなと思ったところなんですけれども、
たくさんある中の一つご紹介したいなと思うんですけれども、
やっぱり黒音って理事長ですし、コミュニケーションのプロとして、
使う言葉とか、どのようにお話をするか、何をお話をするかって、
多分自分の中で決めているんじゃないかなって思うんですよね。
境界線ではないけれども、決めているというかね、
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あえて今自分が言ってはいけない言葉とか、使えない言葉、今は言えないとか、
いろいろなことは、詳しいことは聞いていないから、
これも私の憶測なんですけれども、
多分あえて言わない言葉っていうのが黒音の中にはあるんじゃないかなって思っていて、
そういうこともションちゃんが多分気が付いているというか、
黒音ならきっと今こう考えているんだろうなとか、
思うことが多分ションちゃんには分かっているんだなっていうところでした。
ションちゃんはもちろん全て黒音が言っていることを全部口にするわけではなくて、
黒音が多分言えなくてもどかしいと思っている、
切ないなと思っているようなところを多分ションちゃんが理解していて、
そういう部分を黒音が言えない分代わりに、
ションちゃんがその場で言っているっていう姿を何回か見たんですよ。
私にはそう見えたんです。
実際違うのかもしれないけれど、
その黒音の思いをね、こうモヤっとしている思いを代わりに、
でも黒音は言えない。
そんな時にションちゃんが代わりに言葉にして、
ションちゃんがションソンの言葉で伝えているというか、
そういう感じを感じました。
でもこれって本当にありがたい。
私だったらありがたいなって思うんですよね。
自分が今ここで言ってはいけないと思ったこと、
飲み込んだ言葉を隣の人が伝えてくれているってなった時に、
自分だったら本当に救われた気持ちになるだろうなって思ったんですよね。
だから黒音とかにも結構使えない言葉、
言ってしまいたいけど言えない言葉とかもあるんじゃないかなって思うんだけれども、
そういうもどかしさみたいなことを
ションちゃんがちょっと軽減してくれている、
そんなやりとりみたいな感じを感じたので、
その部分が本当に素敵だなと思って見ていて、
黒音にはなくてはならない存在なんじゃないかなと思って、
その部分を一緒に過ごさせていただいてずっと見ていました。
素敵だなと思って、そんな人は自分にはいないなみたいな。
なかなか出会えない。
でもションちゃんも黒音もいろんなものを大切にしてきて、
来たからこそお二人で支え合うという形になっていると思うしね。
羨ましいって言ったらおこがましいなと思うんですけれどもね。
生きてきた自分の歴史が今の自分なのでね。
だからそう考えた時に、
ションちゃんの黒音のプロっていうことが本当に素晴らしくて、
その部分で黒音ってたくさん救われてるんじゃないかなって思って見ておりました。
だからこそ黒音にいなくてはならない存在だなって見ております。
本当にションちゃんを見ていて思ったことは、
ションちゃんって黒音を本当に信じていらっしゃいますよね。
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大切にしていらっしゃいますし、
学びたいとも思っているし。
だから人を信じるとか、信じ切るとか、
そうなってくると、
そうならないと人は一個のところにたどり着かないというかね。
あっちもこっちもおいしいところだけね、
食べたくなっちゃうんだよ人はねきっと。
でもそうではなくて、
一つの信じた場所でそこの部分のものをずっとやり続けるっていう、
この信じ切る大切さみたいなションちゃんはね、
本当に貫いてズバ抜けてるなっていう風に思いました。
本当そういうことの大切さ。
だからこそ突き抜けられるし、
自分を大切にして相手の意見も大切にして、
相手のことも取り入れられる。
そんな風にズバ抜けたね、
ションちゃんみたいな人になれるんだなっていう風に思いました。
今日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。
ちょっと長くなっちゃったんですけれども、
もう一回お話しさせてもらうんですけど、
告知させてもらうんだけど、
明日の10月29日午前中の11時から占いに興味のある方は、
私の看護師友達ミヤコちゃんが私を占ってくれますので、
ご興味ある方はぜひ遊びに来てくれると嬉しいです。
今日も最後までありがとうございました。
またね。