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2026-01-21 12:45

【朝ライブ#025】成長を阻むもの

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
一緒に1日の意図設定をしましょう!
今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
はじめましての方もお気軽にどうぞ♪

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
https://yukaimamura.net/

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サマリー

このエピソードでは、成長を妨げる主な要因の一つとして、挑戦しないことが強調されています。チャレンジを通じて新しい出会いやテーマに触れることが重要であり、苦手意識を克服することが成長の道であると述べられています。成長を妨げる要因には、挑戦しないことが挙げられています。新しいチャレンジを通じて自分の限界を超え、未知の世界を体験することが重要であると語られています。

成長を阻むものの理解
おはようございます。1月21日水曜日、今村ゆかです。
こちらはですね、今日はまだ何かお外暗いですね。何か朝、雨が降ってたみたいで、今は曇りなんですけど、降ったり止んだりの寒々しい感じのお天気です。
まだね、夜が明けてない感じですね。つい何日か前がものすごく暖かくて、20度近くあったんですよ。
なので、何かこの温度差がですね、何か体がついていけないみたいになってますけど、全国的にちょっと寒くなるみたいですね。
雪も結構降るみたいなことを、お天気予報で言ってたので、皆さんお気をつけください。
はい、ということで、今日の私の意図なんですけれども、今日はですね、よく意図設定するやつなんですけど、シームレスに、
スルスルスルっと、いろんなことを乗りこなしていくみたいな、そんなイメージでいこうかなと思っております。
あ、タカヒロさん、おはようございます。よろしくお願いします。アネオトさん、おはようございます。よろしくお願いします。いつもありがとうございます。
はい、ということで、何かあれですね、ちょっと声を高くしちゃうと上がってますね。やっぱり朝はね、なかなか声出ないですよね。
発声練習してまで、さすがにこの朝のライブには臨めないので、すいません、ちょっとあんまり伸びのある声じゃないですけれども。
タカさん、おはようございます。雪マーク寒いですよね、今日。温かくしてお過ごしください。
はい、ということで、早いですね、今年も始まって、今月ももう21日です。
あっという間にね、1月は終わっちゃいますけれども、とはいえですね、結構今年に入ってから私自身もいろんなことがあったし、いろんな行事もあったりして、
長いなっていう感じもしなくもないなという、早いけど長いみたいな、そんな変な感じを受けてますけど、皆さんどうでしょうかね。
はい、ということで、すいません、今日のテーマなんですけども、今日はですね、成長を阻むものというテーマでちょっとお話をしてみようかなと思っております。
チャレンジの重要性
やっぱりいつまでも成長し続けたいですよね。その成長を阻むものって何なんだろうなというところで、何だと思います皆さん。成長を阻むもの。
私はこれが一番大きいんじゃないかなと思ってるんですが、ユカさん、おはようございます。よろしくお願いします。ありがとうございます。
はい、成長を阻むもの。それはね、チャレンジしないことなんじゃないかなって思うんですよ。
チャレンジをやめちゃうと、人はそこで止まっちゃうんじゃないかなって思うんですよね。
多分皆さん、うんうんそうだよねって思ってくださってるんじゃないかと思います。今聞いてくださってる方ですね。
特に、お若い方はもちろんそうなんですけれども、もう50代過ぎて、私とかなんですけど、成長、チャレンジをやめちゃうと、もうそこで一気にいろんな意味で過去線をたどっていくんじゃないかなっていうのを本当に日々実感してて、危機的な感じも受けてるぐらい実感してます。
野田知佳さん、おはようございます。よろしくお願いします。
曇り空なんですね。なんか寒々しい空ですよね。こちらも寒い感じの空です。
で、なんでチャレンジしなかったら、あ、ごめんなさい。なんでチャレンジしなかったらじゃないか。すみません。
チャレンジをやめちゃうと、まず新しい出会いとかいうものがなくなりますよね。新しい出会いなくなっちゃいますよね。
それは人っていう意味だけではなくて、新しい感情にも出会えないし、新しい当然テーマ、自分に来る課題とか、そういうのにも出会えませんし、ありとあらゆる可能性がなくなってくることなんじゃないかなと思うんですね。
だからチャレンジって言うと、すごい大きなチャレンジをつい思い描いてしまいがちなんですけど、チャレンジって別にそういうことではなくて、例えばいつもは買わないパンを買うとか、ずっと気になってたこっちを買うとか、そういうのもチャレンジだと思うんですよ。
野田知佳さん、ありがとうございます。今日も興味深い話。そう言っていただけると嬉しいです。毎日何喋ろうかなって、なかなか頭を悩ませてるんですけど。
そこに大きくチャレンジを阻ぶものってあるじゃないですか。成長を阻ぶものにつながってくるんですけど、チャレンジを阻む根底の意識として、多くの人が必ずあるのは苦手という気持ちだと思うんですよ。苦手意識。
失敗からの学び
だいたい私たちは苦手意識でがんじがらめにされてると思うんですよね。おそらくあると思います。食べ物に関してもやっぱり保守的なものを失敗したくない。今日は絶対おいしいものを食べたいとかじゃなくても、失敗はしたくないっていうのがありますよね。
ダダさん、ありがとうございます。そうそう、安定にあぐらをかく公務員がそうだ。元公務員だから分かる。なるほどですね。私はなんかすごい、それはそれでね、ちょっと羨ましくもあったりするんですけどね。大きな意味ですごい安定してるからこそ、逆になんか仕事じゃないところでチャレンジしやすいなとか、わりと公務員が身近にいるものとしていつも思うんですよね。いいなって思う。
そうですね、でもダダさんもずっとチャレンジし続けてるので、だからこうやってこんなライブにも参加してくださって、普通だったらありえないと思うんですけど、だからずっと若いんだと思います。
苦手意識ですね。ありますよね、みなさん。苦手意識。で、必ずそのやっぱり苦手っていうものに足を踏み入れたときって、うまくいかなかったり、得意なものとか好きなものよりもなんか苦労があったりとか、あと当然、私言いましたっけ失敗もありますよね。やっぱりやめとけばよかったなとか、そういうのもあると思います。特に食べ物とかの場合。
でも失敗って、実はこれ、あんまり自分にとってその時は嫌ですけど、メリットの方が多いんじゃないかなって思うんですよ。デメリットよりメリットの方が多い。というのは途中にも言いましたけど、私たちは苦手意識があって、なんかこうチャレンジをするの困んじゃうとき、失敗したくないっていう気持ちがすごく大きいじゃないですか。
でも小さなことで結構失敗をいっぱいしてると、失敗って慣れるんですよね。ああ、なんかこれ失敗だったなと思うけど、すぐいい意味で忘れちゃう。だからいっぱい失敗するってことはつまり成功に近づいてるってことなんですよ。
失敗するということに対して免疫もつくから、苦手なことこそ自分にとって実はメリットがあることだと思うんですよね。ちょっと難しいことで言えば、例えばこういう一人で何かをやろうって思ったとき、企業に限らずですね、なんかやろうって思ったときって、入り口は自分が好きなことやりたいことだったりすると思うんですけど、
必ずですね、割と最初のうちに自分が実はそんなにやりたくなかったこととか、絶対そんなことはやりたくないと思ってることとか、苦手だなって思うこととかが出現するんですよ。
で、多くの人はここを乗り越えられなくて、やーめたってなっちゃったりとか、無理だ無理だってなっちゃったりするんですけれども、ここを好奇心を持ってちょっとやってみるかってチャレンジした人にだけ見える世界っていうのがあったりするんですよね。
で、必ずそこにはうまくいかないっていう、ちょっと苦難がつきものなんですよ。でも、うまくいかないことをいっぱいやればやるほど人ってチャレンジのハードルが下がっていくので、だから一定のラインを超えた人がぐんっていきなり成長するのはそこなんですよね。
今までの苦手意識とかそういうのがぐちゃぐちゃに壊されて、それでもうやってみる方が早いなっていうことで、どんどんどんどんやるからどんどんどんどん成長するし、また自分が見たことのない世界を見ることができて、だからチャレンジしてない人から見たらあの人すごい伸びてるなみたいな感じに見えちゃうと思うんですね。
なので、成長を阻むものはチャレンジしないこと、とにかく小さなことでもいいので、チャレンジをしてみるっていうのが新しい扉を開ける、まあ当たり前ですけどね、新しい扉を開けることには絶対必須だということです。
最後にね、なんでこれを思いついたかというか、今日ちょっとあんまりまとまりがなかったかもしれないですけど、つい先日ちょっと旅行に行ったという話を昨日したと思うんですけど、いつもだったら通らない道を全部通ったんですよ。
普通だったら大きな幹線道路とか、ちょっと山の方に行ってたので、幹線といってもそんなに別に大きな道ではないんですけど、ちゃんと整備された道路というのは普通は通るんですけど、今回ことごとくいつも通らない道を通ろうと思って通って行ったんですよね。
その中でちょっと本当に何もなくてよかったなっていうぐらい林道に紛れ込んでしまって、山の中のですね、なんかもう脱輪したらアウトだみたいなところに行っちゃって、まあでもそれでもいつも使わない緊張感とかね、脳が緊張している感じとか、そういうのがなんかちょっと新鮮だったなと思って。
ヨカさんありがとうございます。成長を止めないように気をつけます。たぶんね、ここで今ライブで聞いてくださっている方は絶賛チャレンジ得意な、チャレンジ中の方ばかりなので大丈夫だと思います。発見はちょっとしたきっかけ。そうですよ、もう最初に言ったようにいつも買わない方のパンを買うとか、食べたことない食材を買ってみるとか、いつも通らない道をちょっと通ってみるとか、なんかその程度のことでいいんですよ。
日常の小さな挑戦
自分も気づかないぐらいのチャレンジとは人に言えないようなことぐらいを積み重ねていくと、人ってその小さな恐怖を乗り越えるだけでも、別に小さいとか大きいとか脳は認識しないので、自分がちょっと苦手なこととか、見えない未知のところに足を踏み入れたっていうそのいいところだけが記憶というか自分の意識の中に残っていくので、
ぜひシームレスな、それこそシームレスにチャレンジできるぐらいの小さな小さなちょっとしたチャレンジ、そして発見をするっていうのが大事かなと思います。
林道で脱輪しなくてよかったなと思うぐらいのところだったので、それでなんかチャレンジしたなっていう、今回チャレンジしたなっていうところだけがだんだん残っていくので、いいんじゃないかなと思います。
あ、いいですね、今日はいつもの朝のウォーキングコースを変えてみました。
そんな感じだと思います。そうするとね、またちょっと違う、ここにこんなものがあったんだとかっていうのがあったりしますよね。
なので、ぜひ今日一個新しい小さなチャレンジをやってみてください。
そうするとだんだん苦手なことだからやめようとか、可能性を狭めちゃうようなことっていうのが少しずつなくなってくるんじゃないかなと思います。
はい、ということで、今日も皆さんご参加いただき本当にありがとうございました。
もう朝なので、今日はちょっとうまく話してたなっていうこともあれば、なんか本当にバタバタな上に朝まだ脳が起きてなくて、あっちに行ったりこっちに行ったりすることも多いんですけれども、いつもお付き合いいただいて本当に感謝しております。
ということで、全国的にちょっとね、寒いところが多い、お天気がいまいちなところが多い感じの朝ですけれども、皆さん元気に一日過ごしていきましょう。
それでは、良い一日をお過ごしください。いってらっしゃい。
アネ音さん、ありがとうございます。いつもライブとは思わないぐらいお話わかりやすいです。本当に。そんなね、その温かい言葉で毎日支えられております。本当にありがとうございます。
はい、ということで、この辺で失礼したいと思います。ありがとうございました。失礼します。
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