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【朝ライブ#122】人前で表現することのススメ🌼withるーさん
2026-06-26 37:39

【朝ライブ#122】人前で表現することのススメ🌼withるーさん

金曜日=るーさんと語るスピリチュアルフライデー
本日のテーマは「人前に立つこと」

掘り下げるほどベネフィットしかない!表現、発信のモチベーションの在処にも辿り着きました。発信ができずにくすぶってる方にぜひ聴いていただきたいないようです。

今絶賛もがき中!という方、覚悟を決める勇気がない方、そんな方に是非聴いていただきたい内容です。

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
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00:07
おはようございます。6月26日金曜日、今村ゆかです。 今日はですね、毎週金曜日恒例のスピリチュアルフライデーということで、るーさんと一緒にお届けをしたいと思います。
るーさん、おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで、もう今日はね、早速あのテーマに入っていこうと思うんですけれども、
タタさん、アネ音とさん、おはようございます。お疲れ様です。よろしくお願いします。
人前に立つことっていうね、先週いただいたテーマを今日は深掘りしていこうと思います。
結構ざっくりしたテーマで何の打ち合わせもしてないという。どこに最終的に収束していくのか、ちょっと私も楽しみなんですけれども。
わからないですけどね、私すごく人前がめっちゃ苦手だったんですよ。
とにかく人前出ると足が震える。
自分で何を喋ってるかわからないっていう、極度の緊張するタイプなんですね。
だけど、やっぱりこの一人企業とか何か仕事をする時って、人前に出る機会って増えてくるじゃないですか。
そうですね、それが絶対ですもんね。
絶対ですよね。
先生がそういう瞬間があったのかどうなのか、私は聞いてみたいんですけど、どうですか?
足が震えてるやつですか?
先生は足は震えないかもしれないですけど、人前に出る時の感覚、先生はどういうもので、だけど腹を割ってよしやるぞって多分決めたりした瞬間があるんじゃないかなと思うんですけど。
ちなみに今でも足が震えますよ。
そうなんですね。
今もラジオでは足は震えてないですけど、今でもやっぱり足が震えるし、めちゃくちゃ緊張するし、できることなら逃げたいなって思うぐらい。
私も人前に出るの好きそうに見えるかもしれないんですけど、実はものすごく陰キャな人間なので、できるだけ出たくないんですよ。
わかる。
だから今でもそうですね。
なんですけど、私の場合は今というか、いつぐらいからかな、そういうふうにするようになったのは、基本的にはまずその緊張とかに関してというか、人前に出る時はそのつの自分というのと違う人格で挑んでる気がします。
そうなんですね。
だから役割というか、もう一つのそういう要は仮面をかぶるというか、役割としてキャラクターをちょっと作ってる、作ってるっていうか、私なんですけどこれも。
03:09
そういう他の人になりきるとかいうことではなく、自分のその表に出す素質があるところを引っ掻き集めて、それで構成してる私っていう感じですね。
ちょっと女優型みたいな、なんかすごいですね。
なので多分皆さんはね、私のその表に出てないところもご存知だと思うので、なんとなくその違いはわかると思うんですけど、こういうパブリックなところじゃないところで話すときと微妙に多分なんかね、微妙なテンションとかそういうのが違うんじゃないかなって思うんですよ。
そうなんですね。
違いませんかね、どうですか。
いやもう今村先生はもう、由加先生です。
そうなんですよ。だからね、その一番違いが何かっていうと、声の張りなんですよ。
あー。
声の張りが違っていて、例えばこのラジオとかで話すとか、大勢の前で太くて多数の人の前で喋るとか、そういうときっていうのは基本的にはそういうところで喋る声で喋るんですよ。
なるほど。
例えば、おはようございますっていうのも、おはようございます、今村由加ですっていうのと、普通に例えばズームとかでね、皆さんとお話しするときは、おはようございますみたいな感じとか。
その違いみたいな感じですね。だから中のソフトの部分は変わってないんだけれども、それをアウトプットするハード面が変わってるみたいな感覚っていうんですかね。
はい。
マイクを使うか使わないかみたいな。
うんうん。
その辺だと思います。
なるほど。
すっごいテクニック的なところでいくとですね、テクニックというか表面的なところでいくと、そこがまず一番違うかなと思います。
そうか、私はちょっと逆で、何だろうね、昔はすごい、今先生おっしゃるように声も違うし、何なら緊張してるから感高い声になっちゃうんですよね、ちょっとね。
はいはい。
だけどそれだと、頭が真っ白になっちゃうので、いかに普段の自分に戻るかっていうのをすごいするんですよ。
うんうん。
で、とにかく等身大の自分、本当にリラックスして大丈夫って安全な場所っていうところで、自分本当に落ち着けて素の自分自分って戻ってくことで、やっと人前に立てるみたいな。
あーなるほどね。確かに逆のアプローチですよね。
そうなんですよ。
私は多分ね、素じゃとても立てないですね。もう奮い立たせるというか、もう私の中でその得意な自分を引っ張ってきて、その人にやってもらわないと。
06:04
なるほどー。なんか面白いですね。
その自分も結構ね、トレーニングして作ったんだと思います。
確かにトレーニングってすごい必要ですよね。
すごい大事ですね。トレーニングをしたと思いますね。だから目立ちたいからとか表に出て喋りたいからやってるというよりは、それが必要だから編集をしてやってるっていう方が近いですね。
そうですよね。本当にね。
そうなんですよ。で、やっぱり何だろうな、一番練習、いわゆる喋る練習とかっていうのも含めて、準備をしてないと緊張ってするじゃないですか。
そうですね。
本当に自分も徹底的に準備をしてる時と、やっぱりちょっと不安な時ってあるじゃないですか。
ありますね。
ちょっと全然間に合ってないなみたいな時って、緊張の度合いが全然違うし、本当に準備をしてたらどんだけ緊張してても逆にいいパフォーマンスが出せるような結果が出せるんだと思うんですよ。
確かに。
自信ですよね。そこまでやったんだから大丈夫っていう自分で話せるっていう。
不知自信。
自信なのかな。私とはちょっと違いますね。多分、自信がない自分を本当に物理的な準備という、鎧ですよね。要は準備。
ちゃんと鎧で、要は中身ヘニョヘニョなんですよ。中身ヘニョヘニョなんだけど、準備をしてると周りをガッてふにゃふにゃな自分を固めてくれる鎧がすごくしっかりしてるから、ちゃんとまっすぐ立てるみたいな。そんな感じですね。自信はないんですよ、ずっといつも。
自信とか自分を信じれる要素として物理的な準備をやっぱりしっかりするって感じですよね。
そうですよね。委ねられるかもしれないですね。準備をした自分に。
そうですそうです。私もそこは同じですよ。
それは一つ絶対必要だなって思うし、あともう一つは、私の人前で話すとか人前に立つっていうことの、最もやらないといけないというか、やったほうがいいと思うことの一つは、自分がインプットすることのクオリティが全く違いません?
そうなんです。そこなんですよね。
それがね、たぶん全ての人がアウトプットをするという、その人前に立つっていうことをしたほうがいい、一番の自分に対するベネフィットなんじゃないかなっていうふうに思いますね。
09:01
ほんとそこですよね。
やっぱり緊張もするし、ほんとはしたくないことでもあるんだけれども、一番最高のアウトプットが一番最高の自分の学びになるっていうのが。
そうですよね。これ皆さんいろんな人が言ってるけど、ほんとそうだなと思います。インプットだけやってても、やっぱね、血肉にならないんですよね。
いやほんとそうですよね。
人に伝えるとか自分が表現するっていう時って、知識のもう何段階もやっぱり自分の中に落とし込んで理解をしていかないといけないじゃないですか。
だから、その人前で話さないといけないとか、プレゼンテーションしないといけないというゴールがあるから、そこに向けてインプットをすると、すごい内容が深く入ってくるし、
ほんとに、ちゃんと身になる学びになる、初めてそれで自分のものになるなっていうのはすごい感じますね。
いやほんとそうですね。しゃべってる自分が一番学びになるっていうのが。
そうです。
ほんとにもうセミナーを、何度も同じセミナーをするんですけれど、毎回、ここってそういう意味だったよねって、そうかとかまた新しい領域が見えてきたり、
うん、わかりますわかります。
もう一番私学んでるなって毎回終わった後に、気持ちがいいんですよね。
そうですね。
緊張するんだけど気持ちがいいんですよね。
終わった後ですね。
うん。
でもその気づきは本当に何回やってもありますし、それがこうだんだん、何ですかね、一つずつ本当に自分の言葉に置き換わっていって、
何十回もして初めてやっとその、何ですかね、内容がちゃんと自分のやってるセミナーとしてできるようになってるっていう実感がありますよね。
ありますあります。
だからこうなんだろうな、みんながみんなね、こういう人前で喋ることっていうところまではいかないかもしれないですけれども、何らかの形で例えばレポートをまとめるつもりで学ぶとか、
今だったらSNSでいろいろノートとかに書いていくとか、ちょっと人目に触れるとか、自分の中だけで終わらせないっていうところをゴールに準備をするだけで、相当作業内容とかやってることっていうののインプットのスピードも質も変わってくると思うので。
本当そうですね。
喋るとかっていうのは一番結構難易度の高いところかなって思うんですよね。
12:03
私は人前に立つっていうのを明確に決めた瞬間があったんですよ。
興味深いですね。
めちゃめちゃずっと抵抗し続けてきてたんですけど、セミナーとか学びがやっぱ好きだったので、自己啓発系の、そういうセミナー行きます。
そうするとスピーカーの人が話してるのを聞くと、だんだん私もそれ知ってるしって何回も聞いてるしっていうふうに怒りが湧いてきたんですよね。
なるほど、はいはい。
誰に対しての怒りかっていうと、講師の人っていうよりは自分だなって思ったんですよね。
なんで知ってんのにあんたあそこに立ってないのよみたいな感じで、すごい怒りが湧いてきた時に、もう降参したっていうか、私話したいんじゃんって。
学んだことをたくさんの人に伝えたくて、話したいんじゃんってなった時に、よしやるかって。
前に立とうって決めた時があったんですよね。
なんかその感覚今ね、私もどっかで経験したなって今思ったけど、そのエピソードが思い出せない。
なんだろうな、ちょっと考えながらやってみます。
野田ちかさん、おやじくんさんおはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。
ありますあります、でもそれ。
なんかそれ、だから今もセミナーの告知をしようしようってやっぱり先延ばしにしちゃったりするんですよね。
だけどその当時の記憶がこう蘇ってきて、情熱とともにやっぱり戻ってくるっていうか、
あなたが伝えたいのはここだよねって、これ伝えるんでしょうっていうのと、過去の苦い思い出というのが全部蘇ってきて、
はいやりますっていう風になるんですよね。
でもなんか今そのお話を伺ってちょっと私よかったかなって思います。
確かにそういう気持ちって自分にもあるし、
でも最近なんかそういう視点で自分のそのモチベーションのコントロールというか、やるぞっていうところに全くアプローチしてなかったなって気がつきまして、
確かに他の人に言わせてる場合じゃないってやつですよね。
私が言わなきゃみたいな。
そうなんですよ。
なるほどですね。
私だったらこうやって喋るのにとかって、なんか一つの反抗心みたいなものが生まれてきた時こそ、私喋りたいんだって認められるというかなんか、
15:02
それを忘れちゃならないって思ってるんですよね。
忘れちゃならないですね。
なんか思い出しました。私はねそれをロックがあるかないかっていう表現をするんですよいつも。
えーなんかかっこいい。
そうなんですよ。バンドの時にそれを思うんだっていうことに今思い出しました。
なんか感じたことあるんだよねって思うので、
私それこそ一昨年に、もう何十年ぶり?二三十年ぶり?三十年ぶりぐらいかな?にバンド活動を再開したんですけれども、
その時に夫はね結構ちょこちょこずっとやってて、それを見るたびになんかそれこそなんか大して準備もしてない、大してパッとしないのに、
なんか出てる人を見てものすごくその同じような、なんとも言えないムズムズするような、それを感じたのを今思い出しました。
そうなんですね。
なんでそこでムズッと感じたかっていうと、なんかみんなロックがないんですよ、私がムズッと感じる人は。
ロックがある人に対してはねそれを感じないんですよ。
だから自分を表現しようと思って、なんかその本当になんか楽しそうにやってたりとか、なんかこう表現をしようとしてる人に対してはすごく気持ちがいい感じを受けるんですけど、
だけどなんかなんだろうな、それこそロックがないのに自己顕示欲でやってるような人って結構いるんですよね、見てると。
だから対してそのそれこそ譜面を見ながら、フロントボーカルなのに譜面台立ててるとか、練習しろよって思うんですよね。
歌詞の理解しないってことじゃないですか、だって譜面を見るってことは。
歌詞が載ってないっていう。
そう飛んじゃうから、私もなんか頭文字とかだけは足元に置いてたりするんですけど、それとは違うじゃないですか。
そういうのを見てるときにそれをすごい思う、今思い出しました。
だからそのなんか私がやらなきゃとか、私がこれ表現しなくてどうするのって思ってる人はロックがあるんですよ、それがロックなんですよ多分。
そっかロック私もあるんですね、ロック。
そうなんですよ、これは私の独特の表現なんです。
まあだからハートから何かを表現している、本当に心の深いところから表現しているかどうかっていうところなんですよね、もっとマイルドに表現をすると。
それは人前っていうことに関わらず、やっぱり表現をしないと伝わらないじゃないですか、一番根本的なところとしてですね。
だからなんか自分の中にまだアウトプットせずに溜めてる時っていうのは、どっかで絶対くすぶってる自分がいるんじゃないかなって。
18:07
くすぶってるちゃんがね、いるんですよ。
くすぶってるちゃんいますよね、絶対。
いるんですよ。
で、どっかから誰かがそのくすぶりを誘い出してくれないかなみたいなのを待ってる自分もいっぱいいると思うんですよ。
そうなんです、そうなんです。
で、なんかチャンスがあればみたいな。
でもそこは、チャンスは待つんじゃなくて、自分から動かないといけないんですよ。
そうなんですよね、ほんと。
そうなんですよね。
でね、一歩踏み出せばいけるんですよね。
踏み出せばいけるんですよ。で、おそらく一歩踏み出して、やっぱり人前に立つと失敗もめっちゃするじゃないですか。
はい。
だからそういうのも含めて、どんどんどんどんまた成長していくし、改善していくし、
準備が足りなかったと思えば次は準備をするし、
はいはい。
ってなるんじゃないかなって思いますね。
いやー、そうですよ。やっぱ先生もそうでしたか。
そうですね、今すっごい思い出してすっきりしました。
これをすべてのことに対して、ちゃんとモチベーションの源泉とか、自分を動かすための一つの燃料として使わなきゃいけないんだって思いました。
いや、ほんとですよね。私も今それ頑張ってるから。
で、なんて言うんですかね、なんか悔しいっていう思いって、結構自分の中では怒り悔しいはすごい遠投力になる、使いやすいその起爆剤かなとは思うんですよね。
はい、そうですよね。
だから、いろんなところでそれをうまくその感情を使わないといけないなっていう。
ロックって基本的に反発心じゃないですか。
そうなんですね。
反抗心じゃないですか。
尖ってますよね。
尖ってますよね。尖ってそれをぶつけていかないといけないみたいな。
でもね、ほんと、基本的には立ちたくない、下を蹴落としてまで上に上がりたいとか思わないみたいなフロースがあるので、だから多分遠慮しちゃうんですよね。余計に。
この遠慮というのを、なんか上手な言い訳に使っちゃうんですよ。
もうその通りでございます。
もう、今日なんか私の反省の日のみたいな。
でもそのまんまです、もうほんとそのまんま、私もそのまんまですね。
ねー。
でもそんなこと言ってる場合じゃないですよね。
はい。
でもみなさんやっぱりすごくこう話すのが上手な方とか、たくさんの人の前に立つ方って、なんかみんなでも同じなんじゃないかななんて思って。
21:07
同じだと思いますよ。
あの、あらしの大野くんがいつもこう、知ってますか?
知らないです。
大野くんってだってみんなから天才って言われてますよね。
そうなんです。
別格なんでしょ?大野くんは別格なんでしょ?
別格なんですよ。
で、ほんとにやる気がなかったり、意気込みっていうのはほんとなくって、彼が。
リーダーとかも俺はやらない。
しょうちゃんがいいとかって言いながらも、
なんていうんですかね、ほんとにありのままのタイプ、なんていうのかな、自分もしっかり持ちながら、人前にやって立ってて、すごいなって思うし、
ああいう姿を見るとそうだよね、私も頑張るって思えるんですよね。
絶対本心はそんなの好きそうじゃなさそうですもんね。
そうですそうです。
ファンのためにっていうところとかね、やっぱり愛なんだなと。
それこそ先週、マイケル終わった後ね、ちょっとマイケルの話してたけど、
マイケルあの日行ったんですよ、結局。
早い。
もう最高で、めっちゃよかったの。行かれてください、ぜひ。
行きます行きます。
ほんとね、マイケルはやっぱりまさに愛の方じゃないですか。
はい。
で、私見てる間ずっと、今大好きな藤井風君とずっとかぶってて、すごく似てたんですよね。
おいっこさんがマイケルの役されてるんだけれども。
うん、ですよね。
すっごく公演だったと思うんですけど、風君とかぶって、やっぱり表現をするっていうこと、
人前に立つっていうことの、なんかあの繊細だけどそれをやっぱり上回るというか、
やっぱりあれだけのパフォーマンスを人前にするっていう、そのエネルギーをそこに変えていって、そこに向けていくっていうのは、
彼の中でやっぱ、なんかそのすごい溢れる愛とか伝えたい、表現したいっていうことが、そっちのベクトルを全面的に押してるから、あれはできてたんだろうなって思うし、
最後はちょっと中途半端なところで、ツーがあるのかな、なんか中途半端なところで終わっちゃったんですけど、
そこがね、バランスが崩れていくと、いろんなバランスが崩れて、心のバランスも崩れていくんだろうな、みたいな感じを受けましたけど、すごく面白かったですね。
やっぱ表現、表現ですよね、誰一人と同じ人がいなくて、
24:07
だけど絶対何者かになろうとしちゃうというか、憧れの人にいて、あの人のようになりたいだとか、世間ではこれがいいと言われてるから、そのような姿を目指してるとかってあると思うんですけど、
でも最後は本当に自分を表現していくっていうところに集中していくようになるなって思っていて、
それが早くできる人はやっぱりマイケルとか、いろんな有名な人たちって、
あの人たちは多分それをしなければいけない宿命を背負って生きてきてるんだと思うんですよね。
嫌とかじゃなくて、やりたくなくてもやらなきゃいけないんですよ、多分。
本当そうだと思います。
まさに今ふと思ったというか、気がついたというか思い出したんですけど、
三名学で表現をするっていうのは、火なんですよ。五行で言うと火星ですね。
表現とか感受性、芸術性っていうのは、火の持ってる性質なんですよね。
つまり自分の中のパッションってことじゃないですか。
火ってそれを他の人に飛び火させることができるじゃないですか。
だからそれは表現なんだろうなって今、そういうことか、なるほどなって今思いました。
火なんですよ。
なるほど、なるほど。
逆に水ってね、学びなんですよ。学びは水星なんですよね。
なるほど。
だからそこもよく、頭でっかちになると行動できない、表現できないってあるじゃないですか。
はい。
それは水は火を消すからなんじゃないかなって思いました。
水は火を消す。
火はこくしますよね。水は火をこくすんですよ。消しちゃうんですよね。
火がついてるものを学びで消しちゃうんだと思うんですよね。多すぎると。
確かに。
分かりやすいです、すごく。
だから本当に五行ってこの世の中の宇宙の営みそのものなので、その表現をするということ、学びをするということ、
だからインプットばっかりしてるとどうしてもアウトプット表現というものが滞ったり、怖くなってブレーキがかかっちゃうっていうのは、
なんかそういうことかもしれないなっていう。
そうですね。
完全にこうたぎっている自分の中の繊細な感受性とか表現をしたいっていう、アウトプットしたいっていう情熱をあまり学びすぎると弱めちゃう、消しちゃうんじゃないかなっていう。
いや本当そうですね。
27:00
いやでも人前に立つはなかなかね、これハードルが高いしね。
本当一人でやってたら絶対に避けては通れないし、なんならそれが全てじゃないですか。
そうです。
もう失敗もいっぱいありますし、今でもなんか顔が赤くなったり消したい思い出がやっぱあるんですけど、
でも私の原点でもあったんですけど、私の実家の方が陸前高田市なんですよ。
311東日本大震災があったときに、なんとか心が元気になるものを何か届けたいと。
物資とかお金とかっていうのはなかなかもう送れないし、すごく大変なので、
何か心が元気になるものっていうので、私が今発信してる量子力学的生き方っていうセミナーの先生を呼んで講演してもらうっていうのを初めてやったんですよ。
そういうのやったこともないし、起業もまだしてなかったので、何をどうすればいいかわからないっていうときに、
その先生がやっぱり量子力学の先生なので、現象は後だと。まずエネルギーが先だよって言われて、何を届けたいのとかすごく問われたんですよね。
そのときに文章を書いて、本当に考え方捉え方で現象も変わるって、この話を届けたいっていうのを文章にして先生が添削してくださったんですけど、
そこから私がセミナー講師になっていくっていうところがちょっとずつちょっとずつ始まってるんですけどね。
あれもやっぱすごいパッション。
先生を紹介するときに。
何を伝えたいというのがまさにパッションですよね。
心の復興っていうのはやっぱり伝えたかったんですよね。
先生の紹介をするのに司会とかそういったのも、私1回目のときは全く絶対やれないって思ったから、舞台の袖で着てたんですよね。
だけど、そのときまだ怒りまではいかないけど、本来ならば私が地元に呼んだから私がやっぱり前に立って下手でも話した方がいいんじゃないかって。
その通りですよね。
2回目に、私2回目ないと思ってたんですけど、先生がもう1回行くって。5月に行って11月に行くって先生がおっしゃって。
30:00
同じ年の間に。
そうです。
そのときに私は次回は喋ろう。喋らせてもらおうって。自分から先生に喋らせてくださいって言おうって。
覚悟したんですよ。
だけど練習いっぱいしたのにもう自分で何喋ってるかもわかんなくって当日。
すっごい今でも思い出すと汗が出てくるんですけど。
でも、原点に立ち返れるんですよね。
なるほど。
いっぱいだったからこそ。
そうですね。
でも結局その自分の思いが詰まった人がそこで喋らないと、その会自体は何のためにやってるのっていう話になっちゃうんですよね。
そうなんですよね。
だださん、陸前高田、復興のお手伝い6年間。
ありがとうございます。
ひょっとしたらどこかですれ違ってたかもしれないですね。
そうですね。
6年長いですね、結構。
一世代いた感じですね。
すごいありがとうございます。
かもね。
本当に本当に。そんなのばっかりですよね。
でも本当そうですよ。上手い下手じゃないんですよね、最後は。
そうなんですよね。
失敗するとかしないとか、何が失敗かって言われたら、きれいに喋ることはひょっとしたら失敗かもしれないんですよ。
そこに魂がなかったら。
それだったらただの司会者じゃないですか。
でも本物の本当にお上手な司会者の方ってすごいなって思うのは、
自分が考えたことでも自分の魂が入っていることでもないのに、人の心をつかんで引き込めるっていうのが、それがやっぱりプロの仕事だと思うんですよね。
司会のMCの方の。
本質がゲストなりの主役の方の伝えたいことを最大限に引き立てるその前座の部分をつないでいくっていうのはプロの仕事だと思うけど、
でもプロじゃない私たちはそのパッションを伝えなければ何を伝えるのっていう話になっちゃうから。
カモンは何しようがいいってことなんですよね。
最初は下手くそでも良くて。
そう、本当そうです。
パッションですね、やっぱり。
パッションを持って人前で伝えることで、相当だから本来人が一番持ってる、誰でも持ってると思うんですよ。
生きている以上というか、望みがなくなるようなことも中にはありますけど、何か自分が伝えたいことっていうのを伝えるために今こうやって人間の側をいただいてるって思うと。
そうですね。
そのためのスキルを準備できるところは自分でできる準備はやって、失敗をしつつも諦めずにまた次回をめがけて、何度も何度もやっていくとね、だんだんその表現するっていうことはできるようになってくると思うし、何よりの満足感というか充実感にもつながるんじゃないかなと思いますよね。
33:19
そうですね。やっぱり通りが良くなるというか、やりたい、やりたい、でもできないっていう詰まってる状態ってやっぱり健康的にも良くない。やっぱり出すっていうのが健康の結で、やってみるっていうのがいいですよね、本当に。
やっぱり多くの人が、私もね、企業コミュニティをやっていて、今はあんまりその企業的な要素強くないけど、最初からずっとそうなので、みんなお金を稼ぎたいっていう一つの大きな目標、目的っていうのはあるんだけれども、実はね、蓋を開けてみると自分の何か、自分を残したいんですよ、みんな。
それが最も多分大きな目的で、でもそこにすごくハードルがあるから、誰かの力を借りたいんだと思うんですよね。だから表現をするっていうことを、小さなことでもいいので一つやる、人前で自分の意見を述べるっていうことをやるだけで、全く違った世界が本当に見れると思うので。
本当ですよね。
今日も田田さんが応援があるっていうのもわかりました。
そうですよね、こうやって話すことによってね。
そうなんです。
本当ね、ワイラボの中ね、びっくりするような気持ちが悪いぐらいの応援があるんですよね。
ロボチームが一緒だったとかね。
意味がわからないみたいな。
どういうこと?みたいなね。
だからそういうことって、行動してやるからっていうところもありますよね。
今日ちょっと話したら熱くなりました。
そうですよ。
まさに私たちは今ね、こうやってスタイフで表現してるから、その熱さ、自分の中にあったパッションを思い出す時間になって、本当にありがたかったです。
そのモヤモヤをエネルギーに変えないといけないっていうことを思い出させていただいてありがとうございます。
こちらこそです。ありがとうございます。
ということで、まずはその一つの手段としてこのスタイフとか、しゃべるのが苦手だったらまずはノートとかブログとか、そういうもので、誰かのためというよりまずは自分が言いたいことを世に出すっていう一歩を踏み出すにはちょうどいいメディアじゃないかなって思うので。
そうですね。
まずはね、日記がてら、昨日あったこと、今日やりたいこととかっていうのを一分でもいいので、鍵をかけずに、クローズの発信ではなく、誰かが聞くかもしれないという緊張感の中でやってみるっていうのが小さな一歩ですけど、大きな未来につながる一歩になるんじゃないかなって思います。
36:13
はい。
ということで、ありがとうございました。
ありがとうございます。
あっという間の30分で。
本当ですね。
はい。
あの、なんかよかったです。
あ、ゆかさんありがとうございます。ぼちぼち発信します。またアーカイブお聞きします。いつもありがとうございます。
今ね、聞いてくださっている方、皆さん本当発信をされていて、あれですけど、だからまあそのね、私と同じように、あの滞ってたら自分の中にあるパッションをぜひ思い出して、自由にしゃべっていいんですよ。
いや本当。
そうそう。
やっていき、表現していきましょう。
そのみんなの表現が受け入れられる、やっぱり社会っていうのがね、素敵じゃないですか。
うんうんうん。
今日もありがとうございました。
ありがとうございます。
はい。また来週のちょっとテーマは、2人でも考えていきますけども、もしリクエストなんかあれば、ぜひレターでお気軽にお寄せいただければ取り上げさせていただきますので、もしこのここまで聞いてくださった方がね、いらっしゃったらテーマリクエストいただけると嬉しいです。
ということでまた来週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
はい、ありがとうございました。
それでは皆さん良い一日を、良い週末をお過ごしください。今村由加とルーさんでお届けいたしました。
失礼いたします。
37:39

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