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【朝ライブ#197】「尖る」について考察withるーさん
2026-10-23 1:00:05

【朝ライブ#197】「尖る」について考察withるーさん

金曜日=るーさんと語るスピリチュアルフライデー
本日のテーマは「尖るを考察」

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:06
おはようございます。10月23日金曜日、今村ゆかです。
さて、今日は金曜日。あっという間の1週間ですけれども、
今週もるーさんと一緒に、スピリチュアルフライでスピフラをお届けしていきたいと思います。
るーさん、おはようございます。
おはようございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、本当に隣の部屋で寝てたような気分ですけど。
本当ですね。
いや、面白い。
今、とがる時代について話していこうみたいな話を、
昨日の夜のちょっと黙々会の時に出まして、タイトルとがるについての考察にさせていただきました。
今日、たくさん聞きに来てくださってる。
かおりさん、おはようございます。
久しぶりですよね。ありがとうございます。
すごい。ありがとうございます。
野田千佳さん、おはようございます。
だださん、おはようございます。
けんぱぱさん、おはようございます。
意味深な感じで近くかもですね。
野田千佳さん、おはようございます。
野田千佳さん、ごめんなさい。とがるって書いてください。
2回目ですね。
今日なんかちょっとあんまり私、実は頭が回ってないんですよ。
元気いっぱい喋ってますけど。
いつも元気な声ですよね、先生の声。
いやいや、元気な声じゃないんですけど、
昨日多分ね、不足までいろいろ考えてたからだと思うんですけど、
なんか寝つきが悪くて、あんまり眠れてない感じがすっごいあるんですよね。
えー。
はい、そんなちょっと、
なんか寝てないと、冷水してるのと同じくらい頭って働いてないらしいですね。
そうなんですね。
うん、らしいですよ。
だから冷水状態ですけど、むしろひよったときの話は面白いということでよろしくお願いします。
無意識からお話が出てくるかもしれないですよね。
そうですね。
気に任せましょう。
あ、かわりさんやっぱそうですね、おはようございます。
すいません、アイコンがちっちゃくて、同じ方かなと思った。
はい、ありがとうございます。
あっけんぱぱさん、そうね、寝不足は不健康のもと、まさにそうなんですよ。
はい、ということで、とがる時代についてどうでしょう。
まず、いつも最初そこから始まるんですけど、
何をまず考えました?このとがるっていうことに関して。
とがる、なんかあの、自分自身でいいぞと、なんかもう、自分でしか生きれないみたいな感じがとがるっていう感じです、私。
あ、なるほどね。
あの、私はね、なんか、私がそこまで自分がとがれてるとは思ってないんですけど、
そうなんですか?
思ってないですよ。
思ってない、思ってない。
すごい、そう。だけど、そう、ちょっと前までっていうか、
そうですね、ちょっと前まではとがるって、なんかやっぱりこう、他の人と違って、
うん。
あの、なんか、なんていうかね、特筆する、なんかすごい勢いがあるような感じの、他の人との差別化がすごくできてる感じのイメージ。
03:08
それができてるととがってるなって感じを自分の中で定義してたと思うんですけど、無意識で。
うんうん。
最近はなんか違うなっていうことに気の気がついて。
そうですよね。変わりましたよね、意味が。
なんか違いますね。
あのね、とがるって、自分を生きてる人がとがってるなって思うんですよ。
そうそうそう。
うん。
なんか、前のとがるは、俺に触れてくれるな、怪我するぞみたいな。
そうそうそう。
なかなか。
だけど、今もうちょっと柔らかくって、自分生きてるな、この人みたいな、輝きみたいな感じもあるのかなと。
そうですよね。
とんがりコーン。
時間に追われてせかせかしてる生活を想像しました。
あ、なるほどね。
そっちのほうか、とがる、とがってるね。
あとはとんがりコーン。
とんがりコーン世代なんですね。
分かります?
分かるか分かんないと思う。
え、指にいっぱいとんがりコーン、5本指にいっぱいつけて、バクバクバクバクと食べていく。
食べてましたよね。
やりましたよ。
だって酔っ払ったらするんですよ、あれ。
みんなつけてた。
そうそうそう。
そう、全然やっぱ同じですよね、印象。
今のとがるは、自分の価値観、価値基準で自分の人生を、人のこととかどうでもいいやと思って生きてる人がとがってるなってすごく感じます。
ほんとそうだなと思います。
だから、そこには、もちろんとんがりコーンみたいにとがった印象の方もいらっしゃるし、
丸い方もいらっしゃるし、アメーバみたいに常に形が変わっていくような方とか、なんかいろいろあるんですよね、そのとがり方が。
分かります、すごく分かる。
これってすごい貧弱な判断ですけど、YouTuberさんとかを見てるとすごくこのとがるという感覚が分かるんですよ、私は。
一番考えるときに感じるんですよね。
だいたいやっぱりトップYouTuberと呼ばれるような方って、要は自分で発信してあそこまでの地位を獲得しただけの人なので、
皆さんそれぞれにとがってると思うんですよね、やっぱり。
だけど必ずしもみんなが過激なこと言ってるわけじゃないし、
すごく当たり前にすごく常識的に静かに物を言ってるけどとがってる人とかいるじゃないですか。
いますね。
あとやっぱりその人の感覚だと思うんですけど、ブレずになんかやり続けてる人とか、やっぱり自分はこれだと決めたら貫いてやってる人とかってやっぱりとがってますよね。
そうですね。
06:02
最初はそれでとがってないんでしょうけど、いろいろなものにやっぱりご本人的には影響を受けたりとか、試行錯誤の日々なんでしょうけど、
そこでだんだんやっぱりあれですよね、いろんな工芸品とかと一緒で、解けば解くほど本質的なところがちゃんと残っていく。
そのプロセスをずっと自分の中でいろんな手段で鍛錬してる人っていうのが輝いてとがってるっていうことなのかもしれないですよね。
ですね。けんぱぱさんが、独創性のある人まさにそうですよね。
そうですね。
まるで人を寄せつけない独創性のある人。
次の問題定義が面白いですね。とがるとカリスマは同じような意味。どう思います?
本当そうじゃないかなと思いますね。
そうですね。カリスマっていうのは、とがることは一人でもできるけど、カリスマって周りあってのことかなっていう。
そこがちょっと違うかなと思うんですよね。
だから、とがった先に本当にとぎすまされてくると、周りがほっとかなくなるのがカリスマかなっていう。
確かに確かに。
カリスマって自分でなりますってなるものじゃないじゃないですか。
そうですね。
私がしたからカリスマなりますみたいなことにはならないから、周りがカリスマにするわけじゃないですか。
だから、やっぱりその輝きが隠しきれなくなったらカリスマになるじゃないですか。
本当ですね。
だから本人はもう自分の人生行きたいからほっといてくれよって思ってても、
いやいやいや、そんなこと言わずに出てきてくださいよって言って、なんか目につくとこに引っ張り出されるみたいな人がカリスマかもしれない。
そうですね。
でもカリスマにならなくても、最近のとがりというのはいいんですよっていう。
そうだと思います。
個人個人が本当に、私はこれが好きっていう発信をするだけでもとがりというのかなと思うんですよね。
情報がすごい肩になっていて、その中で自分はこれって選択できるっていうのも難しい時代になってるので、
それをしっかり自分のコアが求めるものと結びついて表現できていたら、いいとがりだなみたいな感じで。
でもいいとがりには、結構賛同してくれる人は自分の手の終える範囲では結構いたりしますよね。
不思議だなと思うんですけど、その時のその人の器に割と普通の通常のあれだとちょうどいいぐらいかちょっと足りないぐらいの賛同者っていうのが不思議といる気がします。
09:10
本当にそこがワーって突き抜けていった人は、本人も追いつけないようなカリスマにどんどんなっていったりするのかなと思うんですけど。
僕の大好きな氷室京介さんが初めて出会ったカリスマ性のある人でした。
あ、ボーイ世代なんですね。
なるほど。
だいたい年代を持ってきましたね。
確かにそうですよね。当時の氷室京介さんはカリスマがある方でしたね。
だと思います。
私はホテイ派ですけど、ちなみに。
ホテイさんは今でも好きですけど、でもね、まだ実はライブには行ったことなくて。
いつか行こういつか行こうと思いながら知るのがいつも直前みたいな、まだ本物のファン、自分の中でのカリスマさんじゃないのかもしれないけど。
ホテイさんは好きですね。
同じ世代、多分そうだと思います。
多分同じ世代だと思います。
だからそう言われたように今って本当多様性が。
多様性とかいうのはずっとね、その多様性多様性ってその上というかその世の中をコントロールしようとしてる人たちも多様性を認める社会にって運動してるけど、やっぱこういう文化っていうかそういうものって自然に
しか変わらないものじゃないですか、結局は。
だけどああいうね、メディア発信が自由にできるようになったりとかね、本当に多様になったじゃないですか、何でもありみたいな。
だからどんな形でも尖れるんだなと思います。
いや本当、なんかイメージがすごい変わったんですよね。
本当に尖るってちょっときついとか怖いとかっていうイメージがあったんだけど、なんかそれがなくなった感じなんですよね。
怖さがなくなったのはあれじゃないですか、やっぱり嫌われる勇気がだんだん育ってきたってことじゃないですか。
尖るときにやっぱり一番抵抗になるのって、目立つとバッシングされるとか嫌われちゃうとかっていうのって無意識に誰でも多少あると思うんですよね。
はい。
それがなくなってきたからっていうのはあるんじゃないですかね。
確かに。でも本当にいろんな尖り方が、アニメの世界見てると面白いですよね。
いろんなヒーローがいるんですよ。
そうですね。
スライムとかのアメバ的なヒーローもいるし、引きこもりが異世界転生してとか、
ヒーローアカデミーとかもいろんな個性のヒーローがいたりとかして、
12:05
日本ってすごいそのクリエイターたちの表現がいろんなところにやっぱり届いていて、自分は自分でいいんだよみたいな。
そういうのがすっごい広がってる。そういう周波数が広がっててそれでいいんだよっていうので、
尖るっていうことも自然なことになってきてるんだなっていうのをすごく感じるんですね。
まさにごけんぱくさんが書いてくださってる。
いろんなものを保護していると世の中が柔らかくなって、今までにない出来事が増えてくると思います。
まさにそれが増えてる感じっていう感じですよね。
カールさんおはようございます。昨日からありがとうございます。皆さんおはようございますもありがとうございます。
自然界にも絶対影響ありますよね。私たちもやっぱり自然界の一員なので。
そうなんですよね。
世の中が柔らかくなるっていう表現いいですね。
すごい素晴らしい。私も世の中が本当にもっと優しくなってほしいと思って、
こういう発信とか活動をしているので、いいですね本当に柔らかくなるって。
柔らかくなるってすごくいいですね。
でも柔軟性がやっぱりすごく必要な時代ですし、嫌われる勇気さっき先生がおっしゃってくださったけど、
やっぱ柔軟性が育ってると思うんですよね。
そうですね。
いってらっしゃい。ありがとうございます。
いってらっしゃい。
柔軟性というキーワードも昨日ずっとお風呂の中とかで考えてたときに出てきました。
日本時代の尖ってる人って柔軟性半端ないですよね。
でも尖ると柔軟性って全く相対する感じが。
そうなんですよ。
そうなんだけど、やっぱ自分の価値観を生きるって柔軟性がすごく大事ですよね。
なんかこう、何て言うんですかね。
避けるとかじゃなく、うまく多分そこら辺もかわせる柔軟性というか。
わかる。
そういうのが皆さん備わってるなっていうか、セットでやるなみたいな。
昔は多分なかったと思うんですね。
昔の尖った、それこそ今ぱっと出てきたのが、昔の武将というか。
わかります。
なんかね尖ってる、一番大将になるような、軍を率いるような戦国時代の武将とかみたいな、
ああいう尖り方って、やっぱ自分を曲げられない強さであり弱さみたいな。
だから最後腹切るしかないわけじゃないですか。
そうですよね、武士道の。
でも私も先生も絶対武士だった時代がありますよね。
15:03
あるんですかね、やっぱり。
思います思います。
本当ですか。
私でもね、それこそ先々週ぐらいまで西郷さんの大河ドラマ見てたって話をしてたじゃないですか。
見終わってからちょっと西郷さんの、レベルが違うのでお恥ずかしい話なんですけど、
西郷さんの中にある悪愛の心というか、それをちょっと意識しようって思って、
もっとギブなんだと思って。
先生、十分ギブあるんだけどね。
感じたことをね、なんか人知れず自分のマインドセイトのところで実践をしてるんですよ。
そうしたらそれこそ、あれですよ、カールさんとかケンパパさんとか、新しい方が聞きに来てくださったりとかして、
だからなんか自分の中で、お、循環してるなみたいな。
さすが意識を操ってますね。
感じがね、すごいして、まさにこう意識一つで、目に前で起こることが変わっていくみたいな。
いや、配信ありがとうございます。こちらこそです。ありがとうございます。
本当に。
そうそう。だからね、そういうことだよなっていう、基本の基本のところをちょっと感じてたりしますね。
すごい意識ですよね。
カールさん、ルーさん、はじめまして。
はじめまして、ありがとうございます。
ルーさんとお話を、わりと1時間ぐらいダラダラと話しております。
はい。
テーマだけ決めて、何の打ち合わせもなく話してるんですけど、いつもね、なかなか深い、自分では気づかなかったような考察までたどり着きますよね、いつも。
そうなんです、トークセッションで。
で、あるんですよね、それが過去のテーマと全部つながっていくという面白さがありますよね。
ね、面白い。たぶん同じような世界観を、周波数が似てるところとかあったり、
あとなんか、想像のいくつく先が結構、面白い絡みをしていくなっていうのが結構楽しめますよね。
楽しめますね。それこそ今日の話、とがるっていうのは、先週の、何でしたっけ、
本心と、違う、本能と、
そうそう、理性と本能。
そうそう。
え、違うか、そうでしたよね。
理性と本能ですね。
その本能で生きてる分量が多い人ってやっぱりとがってるなって思うんですよ。
なんか野生のセンサー、感というかセンサーというか、野生みがある人ってやっぱりとがってますよね。
見た目とかそういうことではなく、やってることの、何て言うんですかね、野生感というか。
18:04
わかります。きっと先生のご主人も、うちの旦那も、先生のご主人はわかんないけど、
うちの主人は別にSNSとかでも全然発信とかもあんまりしないし、普通のサラリーマンなんですけど、
ほんと野生みあふれてて、なんかとがってるなっていつも思いますからね。
ほんとですか、うちはとがってないですよ。
そうなんですか。
あの人はなんか、私のほうがとがってるかな、まだ、2人を比較すると。
あの、何て言うのかな、突き出てるっていうよりはね、本当に彼っていう、何て言うのかな。
はいはいはい、個体としてちゃんと際立ってるってことですね。
そう、存在感、存在感の大きさとか、すごいなとやっぱ思うんで。
すごい自分の世界観はあって、他の人が入れないから、そういう意味では今の時代の尖りなのかもしれないけど、
そうですよね、そうだと思います。
なんか、野生の感働かせろよって思うことがよくあるので、
いやー。
私のほうが多分、野生みがあるから余計そう感じるのかもですね。
街猫みたいな感じですよ。
お、だださん。
あ、だださん、あ、歳とって。
巨星さん、面白そう。
そうですか?
いやいや、そんなことないですよ、だださん。
だださん、かっこいいよね。
しかも、着実に生きようじに近づいてると思いますよ。
前、よか先生が、いろけがあるっておっしゃってたけど、本当に私もそう思います。
いろけがある。
あのー、なんていうのかな。
私はね、だだ、もう今ずっとね、奥様とのお思い出を漫画に書いて、
最後ね、結婚する前のところからずっと連載を書きながら投稿されてるんですけど、
なんていうのかな。
あ、こんなに愛妻かな方だったんだっていう、もうそのなんていうんですかね。
あふれる愛に、ちょっと圧倒されるっていうんですかね。
今多分、向こうでめっちゃ照れてると思いますけど。
なんかね、それも尖りなんですよ。
なんか、すごくまろやかで優しい尖りだと思うんですよね。
だってその、自分の好きなこととか思い出とかを表現してるっていうのは、もう愛ですよね。
愛なんですよ。
で、普通なんかそんなね、結構日本の男性は苦手なことだと思うんですよね。
そう。
そう、それをね、ああやって素敵にちょっとコミカルに、しかも自分のずっとやりたかった漫画で表現するっていう、
21:02
なんかもう、それをやるってやってるところがもうすでに尖ってると思うんですよね。
もうすごいかっこいい。
だってやらないですよ、普通そんな。
そう、やらない、絶対。
愛を表現するっていうのは、本当に情熱とか、内側から湧き起こってくるものですもん、本当に。
ね、本当すごい。
かるさんも、もぐちゃんも、ありがとうございます。
どこかで行ってらっしゃいですね。
ありがとうございました、朝の忙しい時間に。
ありがとうございます。
そうそう、だからだださん、今の感じでめっちゃ尖ってるので、まろやかなその、
だださんにしか出せないその突出感、空気感をもうバンバン出していくといいと思いますね。
それが多分その作品にもまた乗っかってくるっていう、多分きっと循環が生まれるんだと思うんですよね。
もう褒めすぎ、次の話題に行ってって、ほらほら照れてる。
ある意味公開処刑ですよね。
ね、そうそう。
次の話題に行きましょうか、そしたら。
でもね、みんなね、アイサイカって好きなんですよ。
なぜかというとですね、まさに私の大好きなスーツさんが、何年か前にご結婚されて、まだ若いですけどね、20代後半ですけど、
すごいね、スーツ君によく会った奥様と結婚されてるんですよね。
いい意味での変態っぷりに、全然動揺しないドシンとした奥様で、
だけど全然顔、今まで奥さんは普通の人っていうか、スーツ君の会社の社員さんとか役員さんなんでしょうけど、
動画には出てなかったんですけど、チラッととかしかですね、マスクとかしてるんですけど、
この間ね、がっつり新幹線の最近できた個室ありますよね、シュープリームクラスっていうのかな、
ちょっと新幹線なのに個室のファーストクラスみたいな席ができた。
そこの中で、なんだっけ、シューマイ?なんとかのシューマイ。大阪かなんかの臭いやつ。
あれを食べるとかいう動画があって、結構奥様が出てたんですよ。
だから、みんなコメント欄ってやっぱ面白いじゃないですか。
みんながどういう気持ちでこれ見てんだろうって、その動画自体もめっちゃ最初から大盛り上がりだったし、
みんなね、奥様出てきて、神と女神の共演がもう神みたいな。
スーツ君がさりげなく進行方向の席を奥様に譲ってるところの愛妻っぷりがたまらんとか、
みんなね、奥様に対して愛情をかけてるその姿に憧れてるのか、
なんでそんなに反応するのかわかんないぐらい反応してるんですよね。
24:02
だから、そうありたいと思ってるのか、優しさがそこにあふれてるからなのか、愛があふれてるからなのか、
みんなね、やっぱりね、愛妻化好きなんですよ、きっと。
みなさん本質、やっぱり愛ですからね。
ここに惹かれる人が増えてきてるってことは、目覚めている人たちが増えているってことですよね。
結局、照れて隠すっていう時代がもう終わってるので、
オープンな時代、だからオープンコンタクトとかね、
昨日もディスクロージャーで私、映画見てきて、その話で盛り上がっちゃったんですけど。
それからね、早速時間調べたんですけど、
すでに一番変な時間とかしかないんですよ。
すごい夜遅くとか、お昼くらいですよね。
そうなんですよ。え、なんで?と思って。
最近ですよね。
最近ですね、10月になってからですよね。
なのにもう1日1回しかなくて、いつも行ってる映画館を見たらね、
今日8時10分くらいから夜中の11時くらいまで。
どうしようかな、これちょっと一人で行くにはなって、今ちょっと迷ってるとこなんですけど。
夜ね、私も遅い時間があって、終わるのが12時近くのがあって、
さすがにそれに行ったら、帰りなんかUFOで帰ってくるような感覚になるんじゃないかなとか思って。
そうですよね、なんかちょっと怖い、考えますよね。
そう、考えますよ。
そうなんですよ、だけど変な時間しかないから、いつ行こうかなと思って迷ってるところでした。
まさにでも真実を明らかにする日みたいな感じなんですよね、このディスクロージャーデイっていうこの意味っていうかが。
そういう時代なんですよね。
そうですよね、でもその勇気を1日でも早く持たないと、何も伝えられないまま人生終わっちゃいますよね。
いや、ほんとそうですね。
だからみんな勇気を持って尖りましょうってことですよ。
ほんと?
いやもうその、ついてきてくれる人は安心してるでしょね、ついてきてくれる人は何があってもついてきてくれますよね。
そうですね。
なんかそう思います、一席空いたよぐらいの感じ、一人嫌われたら一席空きましたよ、誰かどうですかぐらいの余裕というか。
でもだんだんなんですけどやっぱり、私も結構群れるのがちょっと苦手なタイプでもあるんですけど、
一人でいる勇気っていうのもすごく強くなった、一人でも何とかしていこうっていうのが強い。
27:02
先生も多分そういうタイプだと思う。
ワイラボの方もみなさん結構、
そういう人しかいない。
狼、大丈夫みたいな人多いですよね。
多分そういう感じになってきてるんじゃないかなと思うんですよね。
何言いたいかわかんない。
だから別に誰かと何かをしたりとか、群れたりしてね、することが悪いことではないと思うんですけど、
個々はそれぞれ個々はそれなりに、個があったうえでの集団というか、
だから違うことはちゃんと違うって言える、言えてそれも認め合えるみたいな、
すごく成熟した、それってつながりだと思うんですけど、
確かに。
そうじゃないと、生き残っていけない、いよいよ生き残っていけない時代になってきてるなっていう。
言われてみたら昔からそうですね、中学とかって結構女子は群れたりするじゃないですか。
私仲がいい友達が当時、それでも多いなと思うんですけど、4人グループってそのうちの一人だったんですよね。
だけどみんな個性が強くて、みんな一人でオッケーな人で、ベタベタがしてないけどすごい仲良かったんですけど、
なんかだから今思い返すとね迫力あっただろうなと思って。
すごい怖い怖い。
だからねクラスを全員分けられたんですよ。
え?
だから1年の時はみんな一緒のクラスだったからその仲良かったんですけど、
固まりになると迫力があったんだと思うんですよね。全員別のクラスにされて。
なんという嫌がらせみたいな。
そうか、余計絆が強くなったりしたんじゃないですか。
だけどそうですね、今でもだからみんな仲がいい。
すごいそれこそ何年かに一回しか連絡取らないぐらいですけど、
そんなベタベタせずにみんななんかそれぞれそれぞれ好きなことをやってるみたいな。
悲しくばっかりでしたね。だからその何ですかね、
陰口とかもないって言うんですかね。
嫌だったら離れりゃいいじゃんみたいな感じなんですよ。
うんうん。
そんな悪口言うぐらいなら離れりゃいいじゃんみたいな。
すごい。
私も結構親友は一人とかで。
そうですよね。
もうなんかね、結構閉ざしてた。
もう若い頃からいろんなことがあったので、
閉ざしてたりとかするので、本当に心眼でこう人を見て、
信頼できるとか、結構繊細すぎたので、
群れれなかったですね。
30:01
今は何やっても基本OKですよね。
一つなんか思ったのが、分けて考えないといけないなと思ったのが、
尖るを吐き違えて他の人に迷惑がかかるような尖り方っていうか、
自分を押し通すようなことを、
周りの人とか他の人に嫌な思いとか迷惑をかけてまでするのが違うなって私は思ってるんですよ。
わかります。
そこは人間というある程度、頭を使える動物として生まれてきて、
社会性がある以上、そこはモラルとして別のとこで考えないといけないなって私は思ってて、
だから、自分が自分の好きなようにやっていいけど、
自分と関わってる人にそれを強要はしないとか、
そこまでセットで考えるべきじゃないかなと私は個人的にはすごい思ってます。
確かに本当そうですね。
優しい人が自分らしくいられる場所ってすごい貴重だなって思っていて、
自分もそういう場所を作りたいって思ってるんですよね。
自分がすごく繊細すぎたり、周りの大きなエネルギーに抗えないっていうか、
影響されやすいから、気を使っちゃうからとか、
そういう特徴がある方たちって、なかなか表現するのが難しい場合が多いと思うんですよね。
そうですね。
それを分からず多分、みんな悪意を持って尖ってるわけではないとは思うんですけど、
それを分かった上でも相手を尊重できたりだとか、
自分のところに誘導ばかりするっていうのは悪いことっていう認識はないとは思うんですけど、
もうちょっと相手をリスペクトしたり尊重したりとか、
そういう優しい世界になったらいいなって思うんですよね。
そうですね。リスペクトっていうキーワードはすごい大事だと思います。
敬意なんですよね、多分。マナーって敬意だと思うんですよ。
マナーと言われるものは、ドレスボードとかも含めて、相手に対しての気遣いであり、敬意だと思うので、
例えばちょっと自分よりも目上っていうか立場がある人に会うときには、
いつもよりもちょっとちゃんとした格好をするっていうのも敬意から生まれてきてるものだと思うんですよね。
相手のものに合わせるっていうのも同調とは違う敬意の中でのあれだから、
33:08
考え方を押し付けてくるっていうのも相手に対してすごく度速で入ってくるような感じじゃないですか。
そうなんですよね。
だから相手を尊重してると、そこのラインっていうのは必然的に見えてきますよね。
見えてくる。
ここから先はやっぱりちょっと踏み込んだらダメだし、
逆に言うと、ほっといても本当に来るときはそこのラインっていうのはちゃんとドアが開くようになってるじゃないですかね。
でもドア開けるためにはやっぱり最初にするべきは相手に対してちゃんと敬意を持って接するっていうことかなって思ったりしますね。
その敬意、愛妻感とかが愛される理由もやっぱり敬う気持ちのすごく感覚が伝わるんでしょうね。
そうかもしれないですね。
奥様に対して日ごろ自分がこうやって元気に楽しく生きてるのは何がともあれこの妻のおかげだっていう愛と感謝をすごく素直に表現してるってことですよね。
そこの微細なところもすごくよくわかってる方がやっぱり表現してるわけですよね、その関係性を。
それにみんな惹かれるんじゃないかなと思うんです。
敬ってるとかやっぱりリスペクトですよね。
そうですよね。すごい成熟した精神を感じますよね。
逆にあれですよね、今の時代って尖るの簡単ってことですよね。
自分いけば尖っていけるってことですよね。
そうですそうです。
誰に遠慮せず。
なんていうのかな、今まで尖らなきゃいけないっていうのはなんか競争心とかなんか下国状みたいななんていうのかな。
わかりますわかります。
他の人を蹴落としてトップに立つ尖りみたいな感じってことですよね。
そうそうそう。そういうイメージがなんかもう全くちょっと文化が違ってきてるから、
違ってきてますね。
大いに尖っていいよねっていう感覚になってるんですよね。
なんか本当に魅力ある今の時代の尖りを見せてる方々って、ゼロでは見えないところでそういうことはあるんだとは思いますけど、
最後の最後はその比較とか競争心とかっていうもののもっと先にいらっしゃるなっていう。
ね。
わかりますなんかそれも。
36:01
なんかそこの、さっきその人を蹴落としてトップに立つみたいなのの尖りっていうので、
パッと思いついたのがなんかインスタってなんかそういう文化の象徴として私は感じていて、
インスタって何なんだろうなこれはっていういつも思いながら、不思議なSNSだなと思って。
日常をシェアするっていつから始まったんだろうみたいな。
YouTubeとかは言って情報発信、テレビとかに近い方と思うんですよ発信部類としては。
どこかに行ったっていうのもなんか今日ここに行きましたって報告ではなく、
ここはこんなとこが良かったですよ楽しかったですよっていわゆる旅番組だったりとか、
何かの使い方とか趣味で植物の育て方とかツールの使い方とか。
あとただ面白いことするいわゆるコメディの番組みたいなのとかで、
何かそれを共有したり動画にしたりして共有するっていうのは、
昔から見てたテレビへの憧れとか。
確かにテレビの代わりにもなってますしね。
だからそれを自分が作れるっていう喜びとかっていうところからなので、
私なんとなくその発信する動機っていうのはイメージできるところがあるんですけど、
インスタとか、フェイスブックはどっちかというと知り合いとかから始まってるから。
インスタって本当なんか商売系がすごいですよね。
すごい。でも昔はそうじゃなかったですよね。
私は本当になんかもう日常のこれ可愛いみたいな、何のマーケティングも何もなければ、
これ素敵です、一緒に作りませんかとか、本当にこれ好きなんですみたいな。
日常でこういうことありましたって日記でしかないんですけど。
日記か、公開日記みたいなものなのか。
私はずっとなんかそんな感じですね。
なるほどですね。インスタの文化ってふと今更に考えてみて、
昔はなかったよなと思って、当然ですけど手段がなかったわけですけど。
でも今本当インスタは尖ってますよね。
その宣伝というか自分のコンテンツをすごく際立たせるためのすごいツールになってますけど、
なんかついていけてない。私はついていけてない。
そういう意味でたまにしか見ないのは、あんまり見ると具合が悪くなるから見ないんですよね。
だけどちょっとね、ちょっとそれこそチャンネルのアルゴリズムを自分で意識的に変えると、
割と心地いいフィードが流れてきたりもするので、
39:00
だからそういう本当に日記的なものだけを流してる人とか、
あとは作品とかだけをギャラリーのように並べてるとか、
本当にね、何を自分が見るかっていうこと。
まさにあれですよね、無意識のすごく具現化されたものが今のアルゴリズムじゃないですか。
無意識に感じたことを全部向こうが、これあなた興味あるでしょってラスをそのまま実践してるような感じで、
自分が見てるようにしかフィードは作られていかない。
すごいですよね、ちょっと怖いくらい自分が必要だなって思うのが目の前に来る感じですよね。
ちょっと検索すらして、どっかで検索しましたっけと思うようなCMが入ったりするじゃないですか、広告が。
そうなんです、そういうのもやっぱり慣れてないから気持ち悪いですよね。
だけど、だんだんシンクロとか、自分の思ったことが叶うことが増えてくると、ちょっとしたこととかね。
今、郵便物とか宅急便届くと出かけられるのになとか思うと、ピンポンできたりとか。
そうですね、きます。
そういうのがやっぱり、ミラクルとかってみんな言うかもしれないけど、ミラクルじゃなくて自然なことで、
思ったこと、願いが叶うみたいなのが自然になってくると、たぶん気持ち悪くはない。
慣れてくるとそれが当たり前になってくるんでしょうね、きっとね。
そうですね、そういう流れに全部がSNSから何からなってきてる、そうさせられてるのかっていう感じがします。
SNSだからそれを、人為的というかアルゴリズムというか、勝手にそれを先回りして、要は予測してくれてるわけじゃないですか。
そうですよね。
ほんとちょこっとちょこっと考えただけですっごい出てくるじゃないですか。
はいはい。でもそういうふうに人類が今教育されてるかもしれない。
そうですそうです、そうですよ絶対。
ねえ、怖い。
だから今回のPHPの問題も、何で今このタイミングでこれそんなに大々的に言うべきこと?
こととしてはすごく大きいことだと思うんですけど、セキュリティに関係することだから大きいけど、世の中関係ない人もめちゃくちゃいっぱいいるわけで。
何の策略?何がさせてるんですか?みたいなことを考えだすとちょっと怖くなっちゃって。
怖いですよね。
騒ぎを起こして誰が得するんだろうみたいな。
42:03
あらゆる人にちゃんとフィットするように、覚醒を現実的に作ってるのかもしれないですよね。
ショッキングなことがあればあるほど覚醒しますもんね。
そう、ショッキングなこととか私が思ってたこととかちょっと不安に思ってたこと、やっぱりみたいな。
私の脳裏によぎったことがすぐ目の前にみたいな。
集団意識で起こると本当に怖いですよね。
テレパシーとかが当たり前になりますよって言ってるんですよ今。その準備段階ですよね今。
テレパシーはなんかわかる気がしますね。
人間はもうちょっと感度を上げたら、多分テレパシーは使える気がします。
私いつもテレパシー使ってますよ。
でもわかる気がする。
わかりますよね。
あーあーみたいなって会話してる時ありますよね。
ねえ、ゆかす先生わかりますよね。
テレパシーはなんかそうですね、私が死ぬまでにその能力がつくかどうかわかんないですけど、
もうちょっとだった気がします。
でもほら日本人とかってすごいじゃないですか。
日本語とかもそうだけど察してわかるじゃないですかみんな。
あれがテレパシーですよね本当に。
日本語はそうだと思いますね。
だから日本人はそういう意味で昔からやっぱり感性が鋭いんじゃないですか。
文法も独特じゃないですか日本語って。
そう、なんかそのテレパシーって結構当たり前にみんな使ってると思うんですよね。
昔のほら、昭和の夫婦ですよ。母さんって言ったらもう全部伝わるみたいな。
母さんって言ったらもうだって全部伝わってるでしょ。
お母さんエスパーですよね。
これはバリバリテレパシーですよね。
すごいですよね。
前も話したかな、子供たちってすごいんですよね。
意識がほんとつながっちゃうっていうか、純粋だからか。
実験でチョコペンで私お菓子作りを近所の子とちょっとお菓子作りしたときに、
チョコペンで私が何の図を書くか当ててみてみたいなテレパシーごっこしたんですよ。
そしたらみんな当てたの。すごいでしょ。
ある子にはハート書こうと思って書き出したところで、もうハートとかって言うんですよ。
すげえと思って。
じゃあこの子にはリボンを書いてあげようと思って書き出すと、先の方でもリバーンとかって言うんですよ。
テレパシーやっぱり伝わるんだなみたいな。
45:00
何なんでしょうね、頭の中に意識として先にハートを書こうとかリボンを書こうって思った電気信号が空気を伝わってるってことですよね。
そうですそうです。両子力学の話を肝解いていくとつながってますから本当に。
だからテレパシー伝わるのは当たり前だよねって思うんですよね。
そうですよね。
感情とか。
いや感情は伝わりますよね。
感情伝わるじゃないですか、振動する。この人怒ってるなとか。
伝わりますよね。
もうそれと同じ原理で結構みなさん読み取ってるとは思うんですよね。
そうですよね。それはどこまで自分が本当に気づいて、今この人こう考えてるなとかっていうのを認識ちゃんとしてるかどうかのところっていう。
受け流してそのまま気づかない感じの人もいっぱいいますよね。
でもそれはすごいわかります。
だいたい思ったように人は動くんですよね。この人たぶんこうなるだろうなって思ったらそうなったりするじゃないですか。
なりますなります。
フリするぐらい。
選挙とか見ててもこの人たぶんこういう話題みたいになるけどでも当選するだろうなとか
いろいろパッと見てよくわからない人でもこの人こうなるんじゃないかなとかって思うと結構読みが当たったりとかありますよね。
だからそれが自分が望むものじゃない時とかもあるじゃないですか。
この人たぶん私から去っていくだろうなとか言うのってほぼほぼ90%以上は当たるんですよ。
もうなんかパッと感じるというか、それがそうじゃないかったらいいなって思うときはブンブンって頭からこうその意識を考えない考えないとか思ったりします。
ダメダメダメみたいな。
どっちが先かわかんないですよね。なんかよぎったからそうなっちゃうのか、そういう雰囲気を察して感じてるのかみたいななんかそこが。
でも雰囲気とか多分あたから見たら一切ないと思うんですよ。
わかります。
わかりますよね。なんかすごく仲がいいしとかでなんかね、そういうのありますけどね、すごいそういうの感じすぎちゃうと。
わかりますね。
なかなかあんたの勘なんか当たんないよと思ってブンブンブンブンって振りかかるようにしてますけど。
そうそう、だいたいね外れてないんですよね。
でもそれはもう学びが終わってるので離れるだけで。
そっか。
うん、なんか自然なことなのかなって思うんですね。
まあまあだから本当なんかね、執着がいろんなものに対してなくなってきたんですよね、この数年で。
48:07
なんかそれは自分の中で大きな成長というか、だなと思います。
人に対しても物に対しても。
いや本当なんか学んでるし成長してるし、本当にこの肉体離れるまで続きますよね、本当に。
本当そうです。
ちょっとテーマに戻して閉めていきましょうかね、そろそろ。
はい、そうですね。
まあでも尖るは自分らしく、まあちょっとこの自分らしくっていう言葉がまたいつもなんかちょっと違和感があるんですけど、
私はなんか自分らしくとかそんなの別になんだろうな、自分らしいって何?って思っちゃう方なので、
なんか規定にしちゃうとそこが終わりみたいな気がして。
そうですね。
新しくある必要とかないじゃんって思う。
まあだからある意味そう考えるのが私、今の私らしいのかもしれないんですけど、
でもまあ自分のその軸にあるものに抗わずに生きてるっていうことが尖るっていうことで、
それはもう今は受け入れられるどころか、そうしてる人が最も輝ける時代なのかなっていうことですね。
そうですね。
あの先生がちょっとおっしゃってくださったんですけど、
何だろう、雑、何つったっけ、ノイズ?
うん。
ルーさんのそれノイズになっちゃうんですよっていう、ビジネスのコンテンツの話とかでちょっとアドバイスいただいた。
あの書いてることとかに、何かちょっと余計なエピソードがあったりするとってことで。
とかいろんなこのコンテンツとか発信とかでも、ルーさんっていう人物のノイズになるんですよみたいな話をしてもらった時に、
あ、まさになんか付け加えなくてもいいことをつけてる、そのノイズがなくなっていくのが自分発信というか。
そうですよ。
そういうことじゃないですか。それが尖るってことですよね、ほんとね。
尖るのと一緒ですよね。
ね。
周りのいらないところをそぎ落とすと尖ってくるし、ノイズから一個一個ノイズをのぎ捨てていくみたいなのがその自分を尖らせていく一つの。
際立たせていくって感じですよね。
そうですね。
51:01
それがでもやっぱ気づかないんですよね、自分だと。
なんか客観的に見れなくなってる時とかは、これとこれは同じことだと思うんだけど、
例えば今日みたいに先生と2人で話してたりすると、すごく細かいニュアンス、一緒くたになってたものが、もっと微細な境界線が見えてきて、
それでまたこう、繊細に尖っていけるなっていう感覚を、毎週金曜日にこれを感じているので。
なるほどですね。
そこがやっぱり、自分一人の体と目と頭で考えるのじゃなく、
同じ方向を向いてるけど違うフィルターを持った人間と話したりすることで、
要は摩擦が、いい摩擦っていうとなんか悪い気がしますけど、いい意味での摩擦が必ず起きるじゃないですか。
だからそこで研ぎ澄まされていくっていうことですよね。
本当に便利な世の中になってるんだけど、やっぱり対話がすごく大事だし、
さっき言ったリスペクトですよね。
本当に決めつけって話を聞くっていうよりも、いろんな考えがあるんだなとか、
その中で自分はどう思うっていうような、ちょっとやっぱり成熟した会話じゃなく、
対話ができるような力が本当に必要な時代だなって。
そうすると尖っていけるなと思うんですよね。
そうですね。まさにあれですよね、コーチングなんかのセッションっていうのは、
その人がいろんなノイズでまみれている周りのノイズのところを取り払っていくような作業でもあるじゃないですか。
はい。
だからまず何がノイズで何がノイズじゃないのかっていうのを対話の中で、
そのエッジを明確にしていき、
どっちがあなたにとってより残すべきものなのかっていうところを取捨選択してっていうのの繰り返しだと思うんですよね。
その思考が自分の中にだんだんその対話の中で身についてきたら、
自分一人でもある程度できるようになるみたいな。
本当そうですよね。
だからそこはやっぱり、すごいコーチング論みたいになってきますけど、
コーチとしてのスキルなんだと思うんですよ、本当の意味での。
ただ話聞けばいいわけじゃないし、
気づきなんてそんなに簡単に生まれるものじゃないじゃないですか。
でも気づきだらけなんですよね、毎日は本当に。
人類みんなライフコーチになったらいいと思ってるんですよね。
絶対必要だと思うんですよ。
54:03
そのスキルがね、もっとそういう教育がちっちゃいところからされてれば、
すごく成熟した社会になるんじゃないかなって。
本当そう思うんですよ。
みんなみんなそうなるとは、それこそ自然の説理で、
どっちかだけに偏るっていうことは絶対ないと思うので、
だからそれは承知の上で、
でもすごく重要なスキルだし、
知識の前に入れなければいけないことな気がするので、
振る舞いに関わってくることなんで。
あり方になりますからね。
だから子育て系のコンテンツのところに踏み込んでいったのは、
そこがすごく大きいんですよ。
やっぱりね、子供の頃からそういう扱いというか、
そういう接し方をされると、
子供っていうのは大人を見て、
やっぱり好天的に身につけるものを身につけていくから、
無駄に大人になって、厄介なとこで悩んだりとか、
そういうのがなくなって、成熟した思考ができる人が増えれば、
その分、優しい柔らかい世の中になるかもしれないじゃないですか。
本当そう思います。
先生が言ったように、
みんなそうなったらいいって私は思うけど、
でも本当に本能的に、
うちの主人とかそういう自己啓発系が大嫌いなんですけど、
でも本当に自然とナチュラルに、
よくわかっている方もいますしね、
学ばなくても必要ない人もやっぱりいるし、
だからみんながね、それこそ昨夜の話じゃないですけど、
悪いことをやることで何かメッセージを伝えるっていう、
すごくきつい役割を選んで生まれてきている、
その役割をね、背負ってくださっている方もいるから、
まあいろいろなことが必要だからあるんだと思うんですけどね。
そうなんです。良い悪いばかり正しいか間違いかっていうとこじゃなくてね、
なんかもうちょっと大きな目で見てあげるといいですよね。
いろんなものを。
そうですね。理想とその本当の自然の摂理みたいなもののなんか、
まあ結構、何ですかね、攻めき合うとこだと思うんですけど、
でもバランスじゃないですか、すべては。
だからまあそのバランス。
まあでも尖るということに関しては、自分の中で無形なものを削ぎ落としていって、
好きにやっていいってことで今日は。
57:02
恐れることはない。時代は受け入れてくれる。
本当に時代がね、生きやすい時代になりました。本当にそう思います。
そうですよ。私たちがこんなことを朝からダラダラ1時間も喋っててもなりすぎる時代ですからね。
そうですよね。それでも埋もれてますから全然。
これをそこら辺の道とかでやるぐらいの動画ですよ。マイク持ってね。
路上ライブをね、うるくらい。
そこまでの情熱も、なんていうのかな、なんかなくなっちゃったかもしれないな。
そう、なんかね、それはだからある、多分いろいろだと思うんですよ。
肉体的なこともあるじゃないですか、情熱ってやっぱり肉体の強さと結構比例するところもあると思うので、
どっちが先かは別ですけどね、弱ってるけど心は強く、なんか情熱的な時もあるけど、やっぱり人って心と体がつながってるので、
パワーがない時はやろうと思っても体が動かないみたいなことがあったりする。
そのバランスだと思うので、やっぱ若い時だとそのバランスが多分いい時の方が多いと思うんですよ。
若いっていいなってすごい思う時ありますもんね。
そういう時は思いますよね。顔見てね、なんか今日疲れてるなっていう時も若いっていいなとは思いますけど。
なんか若い時にやっぱり年配の方がすごく応援してくれたことを思い出すと、
こういう眼差しで私を見てたんだなっていう、今年齢になっているので。
わかりますよね、今のうち頑張っといてくれよみたいなね、応援したくなりますよね。
なんか自分にできないことができるかもしれない可能性を秘めてるみたいなとこが応援したくなるのかもしれない。
ほんとキラキラしてて、すごい応援したいっていう気持ちになるんですよね。
でもまあそれはすごい自然なことだと思います。
やっぱり普通に考えたら年を取れば取るほど、この世の終わりっていうのは近いわけで、
やっぱり若い人たちに頑張ってもらうっていうのは、死を残すために必要なことだし、自然な多分感情ですよね。
ありがとうございました。今日もそろそろ1時間なので、この辺で終わりましょうかね。
今日も楽しかったです、非常に。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ということでまた来週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
最後まで聞いてくださった、今日はたくさんの方が多分出入りされてると思いますけど聞いてくださってて、
本当に最後までお付き合いいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは皆さん素敵な週末をお過ごしください。
1:00:00
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。失礼します。
01:00:05

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