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【朝ライブ#180】シンクロニシティについて考察withるーさん
2026-09-25 57:32

【朝ライブ#180】シンクロニシティについて考察withるーさん

金曜日=るーさんと語るスピリチュアルフライデー
本日のテーマは「シンクロニシティ」

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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:08
おはようございます。9月25日金曜日、今村ゆかです。 さて、今日はあっという間の金曜日ということで、金曜日恒例るーさんと一緒にですね、
スピリチュアルフライでライブをやっていきたいと思います。 るーさん、おはようございまーす。 るーさんおはようございまーす。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。はい、もはや一緒に住んでるかのように。本当ですね。また今朝もよろしくお願いします。
あっという間の1週間ですね。あっという間の1週間。 るーさん、おはようございます。おはようございます。本当にファミリーですね、皆さん。ありがとうございます。
ということで、今日直前に本当に決まったんですけれども、今日はシンクロニシティについて、ちょっと考え、考察をね、深めていきたいなと思っております。
ちょっと今までの中では一番、スピリチュアルな、よりなテーマかなとは思うんですけれども、はい、でも世の中ね、やっぱり生きてると本当に不思議な偶然ってたくさん、偶然なのか、出現なのかわかんないような
タイミングっていっぱいありますよね。ありますよね。 なんかあります?パッと、あ、なんかシンクロニシティだったなみたいな、今までの経験で。
意外となんかすぐ忘れちゃうんですよね。それあるかもしれない。 今、なんでしょう、結構当たり前っていうか、やっぱりねっていう、
やっぱ導かれてるよねって思う瞬間いっぱいあるんですけど、すぐ忘れちゃうんだなって。 何話そうと思って考えた時に、具体的に何があるかなってちょっと考えるくらい、
一番大きいので言ったら、2年間東北に、今群馬に住んでるんですけど、実家の陸前高田に
2年間住むっていうのを決断するとき、 すごい簡単に物事が進んだっていう。
なるほどね。1個だけの偶然とかじゃなくて、トントン拍子に進むやつですね。 用意されてたかのように。
ですかね。もうちょっと軽いほうがいいのかな? そんなことないですよ。まさにあまりにも直前に決まったので、シンクロニシティの言葉、調べたりするのが好きなので、
調べたらまさにですね、自分の潜在的に思っている、自分も気づいてない本心と周りの現実世界っていうのがピタッと合わせた時に起こるサインっていう風に出てきたんですよ。
03:04
なので多分、それがトントン拍子、要は摩擦がない状態でスルスルスルっと行くっていうのがまさにそのシンクロニシティの一つの現象みたいなんですよね。
だからそうなるべくしてなったんだろうなみたいな感覚っていうのがまさにそうなんじゃないかなと思います。
これちょっとそもそもですね、私今まで知らなかったんですけど、ユングが提唱した考えっていうかあれらしいんですね。このシンクロニシティって。
因果関係はないけれども意味のある偶然の一致みたいなことらしいんですよね。
はい。
だからまあ久しぶりに思い出した人からその日に連絡が来たとかもよくありますよね。なんか小さいことで行くと。
ありますよね。
ふわっと頭に浮かんだら向こうから電話がかかってきたとかね。
あと日本語で言うと虫の知らせっていうのはまさにこれなんですよね。きっと。
野田知佳さんおはようございます。
なんかちょっとあんまりいい例ではないんですけど、割と最近ちょっと聞いたというか。
身内のあれで、うちの母の兄弟ですね。だから私から見たら叔父になるんですけど、全然もう疎遠でずっと何十年も会ってないような感じなんですけれども。
まあ母は割と交流があったみたいで、なんか一人暮らしをしていたんですけれども。
たまたま、いろんな偶然がそれこそ重なって、ちょっと顔を今日覗いとかないとって思ったら、行ったらね、亡くなってたんですよ。
だけど、一人暮らしでずっと誰かと連絡があるとか、突然死だったみたいなんですけれども。
その日の朝だったから、数時間しか立ってなかったらしいんですね。
だからまさにそんなタイミングで家に行くんだって思うと、これやっぱり何かの虫の知らせなんだろうなっていう。
ですよね、本当にね。
なかなかすごいのって、すごく不思議ですけどありますよね、やっぱりね。
ありますね。意識がやっぱり繋がっているっていうことを証明であるなと私は結構思っていて。
うんうんうんうん。
なんか、
素粒子とか物理でミクロに量子力学的に見ていったりすると、私たちって本当はエネルギーから物質化されて肉体になってるっていう考え方にたどり着くんですよね。
06:01
最初のこのエネルギーの状態の時に私たちはもう繋がっているから、人の気持ちがわかるのも当たり前。
意識をすごく強くすればそこに繋がっちゃうっていうのも、そうだよね当たり前だよねってなんかすごく思えちゃうんですよね。
そうですね。だからあれですよね、要は知らない人とか意識が向いてないことに対しての偶然ってあんまり起こらないじゃないですか。
はいはい。
そういうことですよね。
そうですよね。
なんか今のお話聞いてての、なんか全然ちょっと話がそれちゃうかもしれないんですけど、
その体感として、すごいあ、そうなんだっていうのを実感できた体験をしたことがあって、体験というかですね、コンテンツだったんですけど、
東京のお台場の宇宙科学館だったかな、宇宙未来科学館かあるんですよね。
なんかこうそういういろんな宇宙、宇宙というか科学についての展示とか常設もあるし企画展もあるみたいな割と大きな施設があるんですけれども、お台場に。
そこでですね、全面がプラネタリウムみたいな感じで全面スクリーンになったような、
そこでいろんなコンテンツが流れていくっていうのがあって、そこにですね、それこそ人というか物質は素粒子からできてるんだっていうのを全部映像化してですね、
最初リンゴの小さなところ、リンゴってこうやって成り立ってるんだっていうのはその素粒子のところからリンゴになっていく様子をね、
その大きな画面の中に自分が真ん中にいてそれを見えるみたいな状態でやった時に、
なんかすべてのこのいろんな物質、私たちが見えているものっていうのは全部あの小さな粒子から成り立ってるんだっていうのをものすごい体感できたんですよ、その時に。
そうすると何て言うんですかね、命の捉え方とかっていうのがちょっと変わってきて、その時から。
あとそういうエネルギーのつながりとか、結局そのエネルギーが小さく振動していろんなものになってるわけじゃないですか。
はい、振動数でね。
だからそのそこの振動数が共鳴するものとかしないものとかで違和感があるとか、そういうのをね、本当に何て言うんですかね、自分がその中にいる状態で体験ができたすごいコンテンツだったんですよ、それが。
おーすごいですね。
もうずいぶん昔なんですかね、10年くらい前かな、もっと前かもしれない。そうなんですよ。
だから今のそのお話聞いて、確かにあの点の段階だったら何とでも繋がってるだろうなっていうのを。
そうなんですよね。
無限の可能性のままで、本当に自分のそのつながりを深くっていうかピピッとこう電子を走らせるっていうのがやっぱり意思なんですよね。
09:05
よくあの緑っていうワードをもらうと緑のものがいっぱい見えてくるっていうね。
そうですね、ラス効果でこう見えてきますよね。
あれと本当同じなんだなーっていうのがあるので、本当に糸の力もそうだし、
あとそのすべてのものと自分が一体化している感覚があればあるほど引き寄せる力ってすごい強くなるんじゃないかなって思うんですよね。
そうですよね、なんかこう選び放題みたいな状態になるってことですよね。
そうそう、選び放題。
なんか変な話ですけど。
なんか選び放題の能力はないですけど感覚はすごくあります?
そう、平面的に捉えてるか、私はねもう体の中に宇宙があるっていう感覚でもう生きてるんですよ。
本当に細胞をミクロミクロに入っていくと、本当に細胞とかもっと細かく入っていくと宇宙空間に入っていく感じなんですよね。
そういうのを感じて生きていれば感度がやっぱり深くなると思うんですよね。
そうですね。
遠くの方の人ともつながるみたいな感じっていうところがあるので、
イメージとか感覚をトレーニングしていけばしていくほど引き寄せ力とかシンクロって多くなるなと思うんですね。
それはそうだと思います本当に。
だから簡単な引き寄せっていうね、引き寄せっていうのはまさにその中でも本当に自分が望んでいるものを引っ張ってくるみたいな感じだと思うんですけど、
簡単なものは簡単にできるようになりますよね。
引き寄せるのはやっぱり大きな物事だったりするとなかなかあれだけれども、
本当に簡単なものだったらちょっと考えたらきたみたいな。
そうですね。
さっきだんだんミクロに入っていくっていうお話されたじゃないですか。
私はね、同じことをしようとしてるんだけど逆の感覚なんだなとアプローチが違うっていうのがすごく面白くて、
私はですね、自分の中にあるっていう、自分は感じるものが小さい方にミクロに入っていくんじゃなくて、
マクロに広がっていって自分の小ささを感じることで自分が宇宙の一員だっていう風に感じる方なんですよ。
自分の周りに広い世界が広がってるっていうイメージを感じて、自分の中の宇宙を感じるんですよ。
12:00
でも同じですよね。
同じことです。
でもイメージの仕方がミクロに入っていくのかマクロに広がっていくのかの違いだなと思って。
でも結局なんか人って小宇宙じゃないですか。
宇宙のことわりがそのまま人という一つの単位、もっともっとひょっとしたら小さいかもしれないですけども、
それになってるっていうのはもうすごいその通りだと私も信じてるので。
本当そうですよね。
先生おっしゃったように、ミクロに入っていくと全体に広がるので、
最終的にはですよね。
結局マクロになるっていうところなんですよね。
その宇宙のことわりに、ちゃんと乗ってる時は物事がちゃんとうまくいくというか、
小さな困難は絶対あると思うんですよ。
何をするにしても人間として感じる摩擦っていうか何だろうな、
ちょっと若干不快というか負荷がかかるようなことっていうのは別にうまくいっててもあることだと思うんですけど、
でもなんか方向性とか進んでいくっていうことに関しての摩擦がなく、悪い意味でのっていう風になると思うし、
何をやってもうまくいかないっていう本当の意味で停滞する時っていうのは、
何かその自分が宇宙に存在していることわりに反したことをしている時は、そうなるなってすごい最近思います。
そうですよね、本当にね。
だから自然になればなるほど物事は当たり前のように流れていくみたいな。
うん、ほんとほんと。
だからその当たり前っていうか自然になれるように精進をすることが何か一つ自分の何か今目指しているところかもしれないです。
はい、結構皆さんがそこにたどり着いていくものなんだと思うんですよね。
そうですね。
心理だから何か。
子供、赤ちゃんは最初そこからスタートしていると思うんですよ。
はいはい。
で、だんだん人間になっていってそのせっかく宇宙と一体化してたその感度を失っていくなって思ってて。
そうなんですよね。赤ちゃんの周波数って宇宙と同じ周波数なんですよね。
ですよね、絶対赤ちゃんは。
だから抱っこするとみんな何か幸せになるし、あれも本来の自分を思い出しちゃうんでしょうね。
なるほどね。
その真っ白なピッカピカの魂の周りに大人になるにつれていろんな勉強しちゃうので、いろんなものがくっつくっていう。
15:06
人間としての知恵がついていくからですね。
コーチングってそこのこびりついたものを気づいてもらって、本来の姿に戻していくっていうのが私がホリスティックなコーチングでやってることなんですけど、
なんか自分で作っちゃってるんですよね。
結局はですね。
そもそも価値観っていうものがそれですもんね。
だから自分でとれるんですよ、本当はね。
自分で得たものだからね。
本当そうですよね、確かにそうですよね。
本来ならば。
でもなかなかあるがままで生きるっていう、今日も私のテーマがまさにそれだったんですけど、
本当に難しい世の中になっちゃったんだなっていうのをすごく感じますね。
気遣いで、あっちを気遣えばこっちも気遣わないといけないみたいなのとか、本音と建前だとか、
そういうの考えだすと、本当に物事うまくいかなくなるんですよね。
そうですね、まさに今のあっちを建てればこっちは建たずっていうこと自体が、そもそも頭で考えてることですもんね。
人為的に、好転的にできた関係性の中での、頭の中で考えてる、
頭でバランスを取ろうとしてるみたいな。
そうなんですよ。
そういうことは大体うまくいかないし、どこかでやっぱり歪みも出るし、
ですよね。だけど、この世の中で生きていくためには、
本当は全員が赤ちゃんみたいな状態ですれば、その摩擦ってないんでしょうけど、そういうわけではないし、
ないんですよね。
そうですよね。だからそこを、それこそルーさんいつもおっしゃる、
全ての人が自分の魂のままに生きた場合っていうのは、
そこに絶対的に他者に対する、自分に対する許しっていうものがないと、
それは成立しないじゃないですか。
誰かに迷惑をかけて、その人が怒ってとかいうことが起これば、
それはそういうことが成り立てない最大の現象だと思うので、
だからそう考えると、現実世界でそういう世界が成り立つかっていうと、
まず無理じゃないですか。
こんだけの人がいて。
だから必ずそういう、あっちを立てればっていう、
頭で考えてバランスを取るみたいなことが、やっぱり必要にはなってきますよね。
18:05
だけどね、私の経験でね、やっぱりこのありのままをすごく尊重するグループ、
こういう学びを勉強しているグループでのイベントと、
やっぱり組織をしっかり理論的に組み立てているコミュニティと、
一つのイベントをするときの違いっていうのを同時に経験したことがあって、
面白い。
めちゃめちゃ私は、これ勉強になったんですよね。
その組織の中で役割を決めて、本当に時間を区切って流れを決めていく。
エクセルで何時から何時まではこれっていうふうに1日のスケジュールとか、
さらにもっと前日、何週間も前からそのイベントを準備するっていうやり方、
っていうのをやっていた時期もあって、やってたんですね。
カタヤのグループは何にも準備をせず、
朝、みんな朝集まってミーティングするよって言って、
重要なポイントはこれとこれとこれだけですって、
本日も皆さん素晴らしい1日にしていきましょうっていう挨拶で、
みんな勝手にいいように動いてくれるみたいな。
この違いは何なんだろうっていうくらい、
本当に真逆の世界だったんですよ。
私が思ったのは、本当に意識が統一できる、
本当に心がつながってる仲間と言ったら、
たくさん指示しなくても分かるし、
お互いがいい仕事をするから、あんまり準備が必要ないっていうのにね、
すごい違いがあるんだなっていうのに驚いたんですよね。
理想ですよね、ある意味。
でもそこにはやっぱり、イベントの規模感とかもいろいろあると思うし、
どれだけの人が動くかとかいう、
動く人が多ければ多いほどやっぱり、
そこの意思疎通っていうところでレベル感が違う人がどうしても増えてくるから、
ガチガチの決まりで動かすのが、
逆に統一が取りやすいというか、そこに一つ意識を集中するための手段だと思うんですよね。
タイムテーブルみたいなものとか、
やるべきことをしっかり決めるっていうことに、
全員の意識を統一するっていう一つの方法かなと思うんですよね。
確かに。
でもそれでね、もっと驚いたのが、
ガチガチに準備しない方は、
入場する人が800人とか、
すごい人数なんですよね。
21:01
でもスタッフは少なくて大丈夫。
だけども、
いろんな方々の意識を統一するために、
そういうしっかり物質的な準備とか、
っていうのが必要な時っていうのは、
人数はそんなに多くなかったんですよ。
なるほどですね。
だから私の中では、大きな規模のものをするときほど多分、
あんまりガチガチに決めすぎるっていうのは、
いまいちことを小さくするのではないだろうか、
エネルギーが小さくなるんじゃないんだろうか、
みたいな感覚もあるんですよね。
なるほどですね。
そこはでも、
あれですね、
そこに至るまでその仲間がどれだけの、
エネルギーの交換をしてるかっていう、
それこそ信頼関係がないと、
結構難しいですよね。
だから本当の意味で、
目的がすごく明確に集まっている、
考え方とか目的とかっていう、
そもそもそこにコミュニティが形成された、
元のコンセプトというか、
使命というか、
一番大きな目的のところを、
みんなが本質的に理解しているほど、
決め事がなくてもうまくいくと思うんです。
その絶対的な中心の考え方が共通しているので、
そこが曖昧で、
いろんなそれぞれの人の思惑で、
集まっているようなものは、
無理ですよね、多分。
無理ですね、シンクロも起きないですね。
起きないですよね。
一見同じことを目指している、
この会を成功させようと思っている風には見えるけど、
稼ぎたい人もいれば、
楽しみたい人もいれば、
なんか分からないけど、
なんとなく入ってそこにいるみたいな人もいれば、みたいな、
本当の意味での心の中の様子っていうのが、
全然色が違うから、うまくいかないってことですよね。
そうなんですよね。
だからそう思うと、
それこそビジネス寄りの話にしていくと、
本当に最初に人を集めていくためのコンセプトっていうところが、
その後の集まりを、
どれだけ発展させるかっていうところで、
ものすごく重要なことってことですよね。
いや、本当そうですよね。
そこが曖昧だったら絶対拡張していかないってことじゃないですか、だって。
みんなの心の中にある潜在的な意識がばら撃けてるっていうことは、
それがいろんな文句に繋がったり、
クレームに繋がったり、
いざこざに繋がったり。
24:00
そう。
だけどね、やっぱりその、
その団体のすごいところはね、
どんなあなたでもいいんだよっていう、やっぱりね、
マクロですよ。
大宇宙っていうか、なんだけれども、
統一されていくっていう、
なんか面白いなっていうところなんですよね。
やっぱり最初のあれですよ、
きっとその集まってるときの、
そもそもどんなあなたでもいいですよって思ってくれる人なんて、
普通に知り合ってるというか、
こういうことを学んでる中ではいるけど、
一般社会に出ていったらそこまで許容してくれる人なんて、
そんなにいないじゃないですか。
ですね。
だから、集めてる、
コミュニティができてる段階の、
やっぱり最初の皆さんの共感した気持ちっていうのがすごく強いってことだと思う。
普通許してくれないですよね。
そう、信頼とかね、やっぱり、
愛、信頼みたいなのがやっぱり強くて、
なんでしょうね、もうその世界観の中でいるっていうのはすごいことですよね、本当にね。
だからその世界観を作ってて、
皆さんがその一つの目的に、
ちゃんと同じ方向を向いてるから、
すごい力が発揮できてるんだろうなって思います。
なんかあの、誰だっけな、YouTubeとかでも、
佐藤光郎さんか。
よくなんか、皆さんたくさんの人集めて何かたまにやるじゃないですか。
はい。
ああいうのとかが結構同じようなイメージかなと思います。
すごいですよね。
意識を一個のところに集めて、
なんか、カノンかなんか聞くんですかね。
カノンエンセルかなんかですかね。
ああいうのとかは、たぶん同じ力を使ってるものなんだろうなって。
そうですね。
エネルギーマスターですよね。
ですね。
でもなんかね、これをマスターしないと突破できない壁っていうのもある気がするんですよね。
なんか、一人でどんだけ頑張っても突破できない。
だから、それこそね、私昨日、
ここ最近、ちょっと数日間で見てたドラマで、
随分昔のドラマだと思うんですけど、
ルーズベルトゲームっていう、TBSの日曜劇場かなんかだと思うんですけど、
会社の池井戸さんだっけ、池井戸さんかな。
あの、半澤とか書いてた。
あの人がたぶんもともとの話のやつで、
ビジネス系の会社の再生みたいな、
会社が潰れそうな時みたいな話なんですけど、
野球部が出てくるんですよ。
もう本当に弱くて、
敗部になるみたいな話のところから、
みんなの社員の意識が一つになって、
27:04
会社を潰さずに、
復活、逆転劇をするっていう話なんですよね。
まさに同じだと思うんですよ。
人の意識を一つに集めるっていうことが、
いかに難しいかっていうのを、
ただ会社を経営してるだけでは、
なかなかみんないろんな目的があるじゃないですか。
会社に所属してるお金のためにやってる人もいれば、
自分の夢の実現のためにやってる人もいれば、
経営者はやっぱり会社を大きくするとかっていう、
視点もあるしっていう、
そこではなかなかうまくいかないけど、
潰れ感が弱くて、
お荷物でしかない野球部が持つ意味っていうのが、
まさに社員の意識を一つにする、
っていうところで、
ものすごい意味があるんだっていうことに、
その経営者、一番社長、
その時の社長だった唐沢さんだったんです。
唐沢俊明さんが主役だったんですけど、
途中で気づいて、
野球の、
なぜ会長は野球部を潰さないのか、
野球部を作ったのかっていうところに気づいてから、
会社が一丸となって、
一枚岩になって、
復活劇をするっていうね、
まさに今の話と、
それこそまさにシンクロしたなと思って。
シンクロですね、本当に。
バリバリシンクロしましたね。
それは大事ですよね、本当に。
だからこの強磁性ですね、
一つのことに対して魂を燃やして、
そこにはあんまり理屈がなくて、
それを超えたところに一丸となって、
心が一つになるっていう状況。
それを得たものに対して、
そのエネルギーに勝てるものって結構、
ないんじゃないかっていうぐらい、
すごいエネルギーを発するじゃないですか。
そうですね。
だからそれこそこれからの時代って、
そういうものを作っていけるかどうかっていうところが、
一つ、すごい大事なところなのかもしれないですよね。
自分の中だけでの小さなものっていうのも大事だけども、
周りに埋もれずに、
魂を燃やせるような人生にしたいなっていった時に、
シンクロニシティが生まれるような、
環境を選べるかどうかとか、
環境を作れるかどうかとか、
それってすごい大事な気がしますね。
ほんとですね。
ちょうどのシルバーウィークの時にですね、
同じ学びをした友が遊びに来てくれて、
クーマに遊びに来てくれて、
会ったんですけど、
二人とも子供みたいに、
30:02
無邪気にキャッキャキャッキャー、
いい大人だね。
二人とも似てるんですよ。
そしたらもう、
エネルギーの波が重なるから、
2倍くらいに、もう倍くらいに、
そういう楽しいものを引き寄せるわけなんですね。
で、ふっと思うと、
自分たちが肩にかけているバッグとかも、
似たような系統だったりとかね、
同じの持ってきてるみたいなのとか、
なんかいろいろな、
私もそれを持ってたの?みたいな、
まさにそういうエネルギーが、
似たエネルギーとか共感するエネルギーが、
ほんとに膨らむから、
それが人数増えていったら、
相当なエネルギーですよね。
掛け算になりますもんね、足し算で。
昔から会社でも懇親会とか、
リクエッション?
ボーリング大会とか、
社員旅行とか、
サラリーマン時代とか、
私も結構あったんですけど、
なんでこんなことするんだろうって、
当時は思いました。
一生懸命働かせるためか、
っていうくらいにしか取ってなかったんですけど、
でもやっぱりそういう社長、
今思えばね、社長とかの、
本当に感謝の気持ちもあるし、
仲間意識みたいなのを、
強くしたかったんだろうなっていうのも、
すごく感じますね。
そうですよね、だって別にね、
やらなくて、
最近はね、コストとか、
いろんな意味でのコスト、
時間のコスト、お金のコスト、
考えるとやらなくてもいいようなことだから、
こうなっているところが、
ほとんどだと思うんですけど、
昔はめっちゃそういうことやってましたよね。
やってましたよね。
でもそこからなんかそういう、
目に見えない、
仕事上だけじゃない、
つながりみたいなものができて、
いざという時に、
力を発揮するみたいな。
はいはいはい。
ありましたね。
やっぱりそこには、
安心感というか、
信頼してもらっているとか、
なんかそういう安心感があるから、
多分人って頑張れる、
そういう環境をやっぱり作っていることが、
本当にすごいですよね。
ありがたいですよね。
思います思います。
確かに当時は嫌でしたけどね。
でも私はすごいやっぱり、
いい会社に最初入ったので、
そうなんですね。
15年やっぱり続けて、
素晴らしい、15年も続いたんだ。
三宝よしで、
33:00
やっぱりカリスマ的な社長でしたからね。
それはすごい恵まれたことですよね。
本当です。
朝ごはんとか作っちゃうんですよ、社長が。
社員20人くらいに、
大きい鍋とかで、
お味噌汁から何から、
手伝う人もいますけど、
建築関係だったので、
やっぱり朝ごはん食べてこない、
若い子とかもいるし、
大家族みたいな感じの、
小さな会社だったんですけど、
とってもいいエネルギー流れてたな、
と思いますよね。
素晴らしいですね。
すごい経営者さんとかっていうのは、
長く続いてたり、
いい社員さんを持ってらっしゃる、
経営者の方っていうのは、
そことが多分分かってるんだろうな、
って思いますよね。
分かってるけど、
作るのが下手な人もいるじゃないですか。
それ難しい。
物理的にそういう状況を生み出す、
手段が下手くそな人っていうのもいるな、
っていう。
そこ間違えるとむしろ、
逆にギクシャクするんですよね。
分かりました。
難しいことですよね、ほんとにね。
難しいと思います。
私はギクシャクする方の会社ばっかりに、
当たってたような気がした。
ギクシャクしてストレスでしかない、
みたいなね。
ね、ありますよね。
そのギクシャク。
不協和音。
むしろ抵抗感が生まれるんですよね。
意識を操作されてるような、
こっち向けって無理矢理言われてるような、
誘導ですね。
誘導されてる感じがすごいね、
心の抵抗感を思うんですよね。
分かります。
もっと上手な別のアプローチでやれば、
今思えばそういうことを目指してたんだろうな、
っていうのは思いますけど。
ここがでも難しいとこですよね。
そうですね。
誤解されて伝わることもあったり。
多いですね。
多いと思います。誤解も。
そこが難しい。
何なんでしょうね、そこができる方、
できない方の違い。
純粋さじゃないかなって思うんですね。
あー。
なるほどね。
結局はそこなのか。
私が出会ってきた人を見ると、
確かに先生のおっしゃるように、
目的とか共有するものとかが、
明確で、
分かりやすくて、
そこに純粋に、
まっすぐに進んでるエネルギー。
そういうものにやっぱり人は、
36:00
ついていきたくなるんでしょうね。
これからはすごい大事な、
シンクロするとかしないとかっていうのは、
一つのバロメーターみたいなもので、
ちゃんと自分の魂に従って、
そこを研ぎ澄ましてるかっていう、
ところの一つのバロメーターであって、
そこを目指すっていうことが、
こんな混沌とした社会の中では、
自分の人生の満足度、
納得度を上げて、
魂を燃やしていくために、
ちゃんと燃焼していくために、
すごい重要なことだと思いました。
確かに。
シンクロするとかしないとかも、
最後のおまけみたいなもんで。
そうですね。
シンクロ起こそうと思って、
薬器になればなるほど、
シンクロって起きない。
起きないですね。
真逆の方向ですよね。
そうそうそうそう。
すごい微妙なリラックスした中で、
起きてくる、
すごい偶然、
偶然じゃなくて必然なんだけど、
そうですね。
でもそれはやっぱり本当、
いろんなものを、
パッて手放した瞬間に、
その感性がフワッて研ぎ澄まされるっていう、
そうなんですよ。
感じですよね。
だから、
引き寄せ引き寄せとか、
シンクロシンクロって思ってる時には、
絶対シンクロ起きないってやつですよね。
そうなんですよ。
なんか、
うまくいく光の通り道みたいなのが、
私たちを、
点とつなげてるイメージ持ってもらうと、
いいと思うんですけど、
それはもうつながってる。
もっと横にもブワーって、
雨刃のようにもつながってるんですけど、
自分の中に真実の筒があったとします。
でもそこを、
力づくで、
さっきのシンクロ起こしてやろうとか、
絶対こういう風にしてやろうみたいに力んでると、
逆にその、
真実の筒に、
いろんな鎧をつけてるわけなんですよね。
だからその、
力みとか鎧を、
ポロッと外れた時に、
磁石のようにシンクロっていうのが、
キュッとこう、
ちょこちょこちょこって起きてくるっていう、
感じだと思うんですよね。
本当はこれなんですみたいな、
サインとして。
そうですね。
起きてくるのが、
シンクロですよね。
私今ちょっとすごい反省したんですけど、
今までの話聞いて、
39:00
今ルーさんの仕組み構築とかお手伝いしてるじゃないですか、
すっごいなんか、
そこをうまくやれてないなって思ってて、
なんていうんですかね、
あれなんですよ、
私そもそもああいう、
パソコン関係の、
プログラムとか別に、
専門なわけでもないし、何なら苦手な方なんだけど、
でも、
できるようになって、
ちょっとずつなっていってるし、
問題が起こった時に、
解決したら気持ちいいですよとか言うじゃないですか、
その時に、
私と今のルーさんの大きな違いとして、
私ね、結構ね、
ああいうのをやってる時の頭の中って、
すっごいストレスもかかってるんだけど、
難しいことをやってるというストレスがかかってるだけで、
心が自由なんですよ。
だからまさに、
シンクロが起きる状況、
ゾーンに入ってるみたいな、
なるほど。
すっごい心が自由なんですよね。
これってむしろ、
他のことではあんまり、
草ぶしりしてる時と同じぐらいの、
心の自由度なんですよ。
なるほど、なるほど。
でも先生、私分かりましたよ。
先生の解決するの、
楽しそうだったから見て。
そうでしょ、私。
そう、楽しそうだった。
そうですよ。楽しくないんですよ。
だってやりたくないんですけど、
でも、そのやってる最中は、
すっごい夢中になるし、
すっごい心をね、
パーンって解き放してくれるんですよね。
それが快感として感じる、
大きな要因なのかもしれない。
今話を聞いてて覚えました。
なるほど。
すっごい心が難しくて、
なんかめんどくさいし、
分かんなくて、
投げ出したくもなるんだけど、
逆に難しすぎて、
自分が小難しいことを考えるだけの
知識がないので、
すごい心が自由で、
この可能性も捨てない、
この可能性も捨てないみたいな、
そういう自由、
なんか気持ちの自由度みたいなのがあって。
はい、はい。
そうそう。
素敵。
なんかそれって人生のようですね、
本当にね。
そうなんですよ。
だから意外とやめずに
続けられてるんだろうなって思うんですよね。
もう私が今、
全然ボロボロですから、
すいません。
だからね、
それをうまくそこにはめ込んで、
あげられてないことが、
私の力量が足りないところなのかもなって、
今日思いました。
いや、そうじゃないんですよ。
でも先生、
私はね、
ちょっと考えたんです。
なんで出来上がらないんだろうとか、
なんでこんなトラブルとか、
分からない迷路にばっかり入っちゃってるんだろうって、
自分のこと考えたんですよね。
今ね、本当に、
先生が自分で解決していく、
42:01
心良さとか楽しさ、
ちょっとつかみ始めてるんですよ。
いいですね。
自分で調べたり、
問い合わせたり、
出来ないことはないんだっていうのが、
苦手な分野でも、
なんかちょっと面白くなってきてるんですよね。
面白くなるでしょ。
そう。
で、これは経験しなきゃいけないことで多分、
だから最初、
早くやりたいっていう気持ちを抑えながらも、
しっかりそこに向き合わせる、
出来事が来てるんだなって、
本当に思ってるんですよ。
いや、すごいねこれね。
私もすっごい自分の中では、
大きな、
なんていうんですかね、
心の成長、
スキルというよりも、
気持ちの成長だったんですよね。
何でも出来るんじゃんっていうことを裏付けてくれる、
一つの出来事だったと思うので、
一つのハードルだったと思うので、
だから自信を持って、
これを乗り越えたら世界が変わりますよって、
自信を持っているのはそうなんですよ。
私がそうだったので、
もうちょっと解き放ったら、
すごい面倒くさいし、
すごい嫌だけど、
なんか来たぞみたいなので、
そのパズルを解いてるみたいな、
気持ちよさっていうんですかね、
あると思うし、
そしてこう、
ピュッて繋がる時が、
まさにシンクロニシティが起きた時みたいな、
お、来たみたいな、
それなんだろうなって。
だから私生まれ変わったら、
ハッカーになりたいっていうのは、
ハッカーってその快感が半端ないんじゃないかなっていう、
フルウォーカーですね。
ハッカー、ハッカー。
なんかね、
もっともっとその、
その感覚を研ぎ澄ましていくと、
絶対にできるようになるし、
バーっとまた世界が広がると思います。
本当ですね。
ある分野では、
得意な分野ではそれをやってるんだけど、
ちょっと苦手な分野だと、
それができないっていうのはよくありますよね。
よくあります。
たとえば私だと、
内感とかそういうのはもう大好きだから、
すぐできるんだけど、
こういうパソコン関係とかのこう、
あと字が多いものとか、
なんか説明書とか全然読めない人ですから、
そういう苦手な分野では、
なかなかそれが発揮できないんですけど、
でもそのできるマインドは持ってる。
なんかやることが変わっても、
そのマインドをそこでまた開花させていく、
物事をできるようにしていくっていうのの、
繰り返しだと思うんですよね、結構。
そうですね、いろんな分野でね。
45:01
で、今ここのところに来て、
今村先生と出会ったっていうところが、
で、それもまたスピリチュアルなこととかも話せるし、
なんか数比述とかも同じ番号だったりとかして、
それも結構特殊な数字だったりとかして、
まじシンクロみたいな。
そういう出会いが用意されてるなっていうのをすごく感じます。
ほんとそう、ほんとそうです。
意外とあれですよ、
苦手なところの応用っていうところに
着手するかしないかっていうところが、
なんか結構現実的な変化っていうところに
大きく関係してる気がするんですよね。
得意なことは人ってやっぱり興味もあるし、
得意だからやってみるっていうのを、
こう積極的にやると思うんですけど、
苦手なことってやっぱどうしても避けて通ったり、
できればしない方を選ぶとかするじゃないですか。
しますよね。
だけど、結構先ほど言われたように
物事の本質ってみんな同じで、
それをこの分野ではどう生かすのかっていう
応用編みたいなものだと思うんですよね。
なので必ずそれができるようにあるし、
その選択肢が苦手なところでそれを試してみるっていうことで、
すごい能力も上がるし、
なんならそっちの方が、
実は自分ってこういう才能があったのかもしれないなってことに気づいたりとか、
得意なことだけやってると見えないことが色々見えてきて、
ほんとそれ分かります。
なんかね、得意なことばっかりやってたら、
やっぱり飽きてくるしね。
なんか、上る山が欲しくなるみたいな。
なんかね、そっちの方が意外と色んなことが、
私は論理的思考とかがすごく苦手でずっと生きてきて、
話してる内容が全然わからないとかいう非難を浴びながら、
40代後半まで生きてきたんですよ。
私もそうです。
分かりやすく喋れみたいな。
ついこの間まで言われてたんですよ。
こんなに分かりやすく喋って。
とんでもないですよ。
すごい。
本当に私の師匠とかからも相当言われて、
まず結論を言ってから、
その枝葉を言いなさい。
1回ずつ話は完結させなさいみたいな。
分かります。
口うるさく怒られて、
結局こういう仕組みを作ったりとかいうことをチャレンジして、
できるようになったことで、
確かに論理的に考えないと物事って複雑化していくばっかりで、
だから解決できなかったんだっていうことが分かったんですよ。
自分で物事を複雑にしてるなっていうことを、
本当に肌身で感じて分かったっていう。
感じます。
もっとシンプルにここに対して今選ぶべきことがこれで、
48:05
そこで消せるものがどれで、
消したら残ってこれが残ったからこれをテストしてみたいに、
順番に順番に物事を考えていけば、
大抵のことはわりとシンプルに片付くのに、
それを今までは全部同じテーブルに並べて、
一番難しいこと考えたと思ったら一番手前のこと考えたりとかしてたんですよ。
やってるやってる。
そうするといつまで経っても、
物事のサイズ感も違うものを並べてるし、
解決方法も違うのに、
同じ1分後にそれを考えたりとか、
そういうことをしてたからうまくいかなかったなっていう、
根本的な自分が思ってた弱さみたいなところに気づくことができて、
すぐにはうまくならないですけど、
気をつけながらやっていくことで、
前よりもちょっとずつうまくできるようになっていったなみたいな感じですね。
苦手なことにもチャレンジすると、
それも本当にその中でいろんなことが気づくし、
実は得意だったことがもっと得意になったりもするので。
本当にすごく論理的っていうのは苦手なんですけど、
要は右脳派だと時系列とか、
私は特にぐちゃぐちゃで感覚でやってきた人だから、
整理をして、順番にしてとか、検証してとかっていう脳がないわけですよ。
だけど今すごいそれを、
ワイラボに入ってからは、
いろんな脳の使い方が変わってきたり、楽しくなってきました。
私もある意味ワイラボなので、
ラボなので、本当に私自身が実験してるような感じですよ。
私もどっちかというとずっと脳派だった。
もう感覚人間、情熱人間みたいなのだったんだけど、
それを一つ冷静に考えたりとか、整理して考えるっていう。
そうしないと人に伝わらないっていうことに気づいたんですよ。
確かにそうですよね。
自分は分かってても、他の人にそれを伝えることができないっていうことが分かって、
それで真剣に向き合って、ちょっとずつ上手くなってるかどうか分かんないですけど、
っていうとこですね。
そうなんですよ。
先生も多分そういうプロセスを踏んでくださってる方だから、私は出会えたと思うんです。
そうですよね。
突然多分、論理的な人に出会ったら多分うまくいかないですよね。
そうです。
どんだけお金をつぎ込んだことかみたいになっちゃいましたよ、本当に。
本当だから、それで慎重にやっぱり探すというか、
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探した時にはーっていうふうに出会った感じだったので、
やっぱりね、意図することは必ず現実にやってきてくれる。
そうですね。
そう思いますね。
それをなんか、やっぱり自分を研ぎ澄ましていればいるほど、
その出会い、シンクロしてちゃんと目の前に来たものとかを見逃さずに受け取れるようになるかなって思います。
雑念があるときは見逃しちゃうんですよね。
そうですね。
自分に素直に、素のままでいればいるほどうまくいくっていうのは自然の法則みたいなやつですよね。
雑念は抵抗ですよね。
雑念は抵抗ですね。
私もだいぶ抵抗してたんですけど、先生がすごい真剣な熱量なので、
やばいやばい、ちゃんとしないと。
全然多分モードが違うと思うので、なんかちょっと良くないかなと思いながら、
多分でも、ここでね、ゆるっとしちゃうと戻されちゃうんですよ、多分。
わかります、わかります。
ゆるくすることはいくらでもできるんですけど、それは1年後ぐらいにとっておいて、
やるべきことはやらないといけないみたいなね。
本当ですね。
極端なモードになったほうがいいかなって。
集中ですね。
今日のシンクロニシティと離れていったような、近づいていったような、みたいな感じですけど、
皆さんもね、もし聞いてくださってる方、自分の中で今、自分の周りとか自分の日常の中で起こってるシンクロニシティ。
少ないんだったらひょっとしたら、雑念にまみれて生きてるかもしれないという一つのサインで、
シンクロ多いなって思ってるときは、すごく自分に素直に自然に生きてるんじゃないかなというふうに思いますね。
楽しいことが多いこと自体がシンクロしてるから楽しいんですよね、きっと。
そうでしょうね。
あと、自分の望んでいることとかをくたおしたりだとか、そこに素直になれない。
わかんない人多いじゃないですか。何してるのが楽しいとか。
そういうものがはっきりしてないと多分シンクロって起きないと思いますもんね。
そうですね、そもそもがね。そもそものとこですね。
私は何も望みませんっていう時期が私長かったので。
望むこと、期待する、希望する、夢を持つ、なんかほんと大事ですよね。
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大事ですね。私結構今それまさに、あんまりいろんなことを望んでない期間なんですよ。
ほしいものとかもあんまりないし、みたいな感じだし、なんかほんとボケッと生きてるんですよ。
何かとすると。でもボケッと生きる時期もほんと必要ですね。
そうなんですよ、ボケッと生きてるんですけど、ただ何かね、たまにピンポイントで、すごい物質的なものですけど、
家で何かが故障したとか、何かが欲しいなとか、こういう風にしたいなとかって思った時の、
自分の集中力はちょっとびっくりするぐらい発揮するんですけど、
そうすると、欲しいものにね、スルスルスルって、スルスルっていけるんですよ。
すごい、溜めてますね、その引き寄せる時に。
そうなんですよ、こういう時に、あっ発揮できたと思って。
ボケッと、ほとんどしてますよ、私は。
ボケッとしてます。
ボケッとするのは仕事です。
ボケッとしててもね、何かフッとアンテナに引っかかった時の集中力のメリハリがなんか最近すごいついたなって思います。
素敵です、それは。
迷いがある時はそしてそこにたどり着けないんですよね。
だからやっぱりボケッとしながらも自分自身の欲求とか、そういうものを研ぎ澄ましていけば。
そうですね。
ボケッとするってなんかちょっと、ちょっと罪悪感生まれるような言葉だけど、リラックスしてるっていうことですね。
リラックスじゃないんですよね、ほんとボケッとしてるっていうのが一番、一番私を敬仰するのに。
うん、ちょうどいい。
リラックスはあんまりしてないですもん、だって。
なんかリラックスとは違うんですよね。
そっか。
ボケーっとしてるって感じですね。
私もその言葉が一番ぴったり合うんですけどね。
リラックスっておしゃれなね。
おしゃれた感じ。
おしゃれた感じですからね。
そうですね。
リラックスはね、結構努力しようとしてます。
なんか寝転がってこう。
でも本当のリラックスしてる状態っていうのが、今先生が言うボケーっとしてることなんですよ。
本当そうですよね。
そうそうそう。
すいません、また戻しちゃった。
どっかで閉めていかないといけないですね。
はい、皆様もそういうのへんも取り混ぜながら、ぜひシンクロニシティ感じてみてください。
うん。
ありがとうございました。長い時間になって。
本当に直前に決めてね。
はい。
ありがたですけれども。
ということで、言葉が詰まっちゃった。
57:01
はい。
ありがとうございました。今日も最後まで聞いてくださった方。
ありがとうございます。
はい、また来週のテーマ。
もしなんか話してほしいとかいうテーマがあったら、ぜひレターなんかでお寄せいただけると非常に喜びます。
よろしくお願いします。
はい、ということで今週もどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
では皆さんも素敵な週末をお過ごしください。失礼します。
はい、失礼します。
57:32

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