チャレンジの始まりと意図
おはようございます。1月14日、水曜日ですね。 おはようございます、今村ゆかです。今日こちらのお天気、朝から晴れてる感じですね。
晴れ、明るい空が広がっております。 一生さん、おはようございます。よろしくお願いします。
姉弟さん、おはようございます。元気いっぱい、 ありがとうございます。よろしくお願いします。
はい、すいません。今ね、ちょっとなんか、 行ってきますとかいう声がひょっとしたら入ったかもしれないんですけれども、
なんか、わちゃわちゃしながらスタートしました。 あ、野田千佳さん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、昨日はね、たくさんの方にご参加いただいて、 本当嬉しいスタートを切れて、いい1日になりました。
ありがとうございます。はい、ということで、今日の私の意図なんですけれども、 今日はですね、ちょっと変な意図かもしれないんですけど、
過集中をしすぎないようにしようかなと。 要は広い目でいろいろ見るように、一個のとこでグーッと集中しすぎないようにする1日にしたいなと思っております。
というのもですね、またちょっと別の機会で話そうかなと思うんですけども、 以前から私のわりとしかしい方とかにはちらちらと話したことあると思うんですけども、
あの、寒冥学の勉強をついにいよいよスタートしまして、
どこかに習ってるとかではなくて、まだ全然独学でやってるんですけれども、 その勉強が面白すぎてですね、合間合間で時間を見つけてやったりとかしてるんですけれども、
はって気がついたら、3時間ぐらい経ってたりするんですよね。 あまりにも集中しすぎて。ここ近年、そんなに集中するようなことってあんまりなかったんですけれども、
なんかはって気がついてる、こんな時間みたいなことが日々起こっておりまして。 なので、ちょっと過周期を避けて、いろいろなことにちゃんと目が行き渡る感じで今日は過ごしていきたいと思っております。
あ、ゆかさんおはようございます。よろしくお願いします。 昨日はご紹介いただきありがとうございました。
出世と心理的障壁
はい、ありがとうございます。 そんな感じですね。ということで、昨日ですね、話そうと思ってて話さなかったことを今日はちょっとお話ししようかなと思うんですけど、
あ、さちなおさんおはようございます。よろしくお願いします。 はい、あの
チャレンジを阻む理由、チャレンジを阻む理由みたいなテーマでお話をしてみようかなと思います。 何日か前のフォーブスですね、フォーブス雑誌かな、フォーブスのLINEに流れてくる記事を読んでた時にですね、
これってまさに企業とかする時のチャレンジと全く同じ理由じゃんっていう記事を見つけて、そこからちょっと話を絡めてしようと思うんですけども、どんな記事だったかというとですね、
出世したくない6割の本音、20代は責任回避、40代はストレス不安という記事だったんですよ。
わかりますよね、最近なんか若い方ってあんまり出世欲がなかったりするっていうのを、皆さんもね、どこかで聞いたことがあるかなと思うんですけれども、まさにそれ系の内容の記事なんですけれども、
出世をすると、何で出世したいのかって逆に言うと、やっぱり一番多い理由は給与が上がるからとかそういうことだと思うんですよね。
だけど、それと同時に出世したくないっていう人がなんとですね、タイトルのところに書いてたんですけども、58.5%いるということなんですね。
どういうベースで調査をしたかというと、20代から59、20歳から59歳までの社員15,000人を対象に、去年2025年の8月1日から8月8日まで、1週間ですね、ネット調査をしたみたいなんですよ。
出典元は、リューダの出世したくない人は58.5%、出世から考える自分に合ったキャリアの選び方っていう記事なのかな、そこからの出典ということで、このフォーブスの記事に載ってたんですよ。
一番最初にも言いましたように、その理由、本音っていうのが、責任回避、ストレス不安っていうところが一番多いということだったんですよ。
これってですね、出世に限ったことではなくて、私も企業とかネット企業とかね、一人企業とかそういうことを、自分自身もチャレンジしている、まだ真っ直ぐの中ですし、皆さんに手段やり方とか、教えしているコミュニティをやっている中で、
ほぼ100%と言っていいぐらいの方が、やりたいんだけれども怖くてやれないっていうアクセルとブレーキを両方持っているわけですよね。そこの心の揺れ動きで、なかなかやっぱりやりたいっていう気持ちはあるんだけれども、一歩踏み出せないっていうことが起きてるんですけど、その理由とすごく同じだなと思ったんですよね。
よろしくお願いします。
いざ始めてみると、例えばクレームが来るんじゃないかとか、全ての責任が自分に来るわけじゃないですか、一人でやっていると。それに対して、その責任が負えるだろうかとかですね。
あと、ストレスですね。責任がたくさんかかって、今まではもっと自分のことだけ、自分の家族のことだけでお気楽になんだかんだ言って生活してたんだけれども、いざ例えば何十万というお金をいただいて、お客様を相手にしたときにプレッシャーに耐えられるだろうかとか、どんなストレスがあるんだろうかとか、そういうことがやっぱり分析意識関わらず、
結構ほとんどの方のベースの部分にあって、結構シンプルにそれが新しく、例えばローンチをするときの自分に対してのブレーキになってたりとか、そういうことになっていることが多いんですよね。
この記事ですね、その後に、その中でも結局なんだかんだで実力があったり、やる気を出して出世をしていくという方もいらっしゃるわけじゃないですか、ちゃんとキャリア積んでね。
そのときに役職に就いてよかったことという結果も出ててですね、そのときの項目としては、やっぱり一番は給与や報酬が増えた、収入が上がったということですね。
リーダーシップやマネジメントスキルが向上したとか、ネットワークが広がった、キャリアの幅が広がった、自分の意見やアイデアが反映されやすくなった。
重要な意思決定に関与できるようになったとか、社会的評価が高まった、信頼が高まったとか、そういうことが上がっているんですけれども、
結局、これを見てわかるように、なんだかんだ言って、結果として現れる、成果として自分が受け取れるものと、最初に心配しているものというのは、
恐怖と欲求の関係
全部プラスとマイナス両面を持ったことなんですよね。言葉が入れ替わっているということなんですよ。
だから、皆さんもお分かりかだとは思うんですけれども、心配していることが欲しいから、形が変わったものが欲しいから、それが心配になっているということだと思うんですよね。
手に入らなかったらどうしようとか、逆にこれが起こったらどうしようというのも、その逆として充実感があったりするわけだからですね。
ゆうぞうさん、おはようございます。よろしくお願いします。ありがとうございます。
結論としては、結局、心配事というのは自分が欲しいものの、要転したもの、裏返しのものだったりするので、
怖い気持ちもわかるけど、やっぱり一歩踏み出して、そこを欲しいからやっているんだということを自分に言い聞かせてやるしかないんだなというところかなと思う。
そこを今日お話ししようかなと思って、この記事がすごく欲しいものにしとって、恐怖を覚えているんだというのをすごくわかりやすくまとめてあった記事だったので、
今日はチャレンジを阻むものというテーマでお話をしてみました。
多分、誰にでもあるんですよ。怖いですよね。やっぱりやったことないことをやったりとか、
あと、やったことあることでも、私は最近それがすごく多いんですけど、またあの大変なのをやるのかっていうことで、結構一歩踏み出すのに躊躇しちゃったりするんですよね。
やりだすとすごく結構大変であることを知っている。それを乗り越えないとその先がないということも知っている。
要は経験しているからこそ、あれをまたやるのかっていう、嫌いなわけじゃないけど、労力に対してブレーキがかかっちゃうみたいなことも結構あったりするんですけど、
でもやっぱり、それが大きければ大きいほど乗り越えた先に待っているものも大きいことは確かなので、
なので、欲しいものはハードルに最初になっているんだよっていう感じで、ぜひ新しいことに躊躇せずにチャレンジしてみましょう。
アネオタさん、ありがとうございます。全てのことにはメリットとデメリットがあるんですもんね。デメリットに反応しちゃうんですね。まさに本当そうですよね。
ユーゾさん、耐え無理な内容でしたが、ぜひ、そうなんですよ。怖いけどやってみてください。
アンズルより産む方が優しいですよね。本当にあの言葉ってその通りですよね。子供を産んだことがある方だったらあれかもしれないですけど、産む前怖いじゃないですか。
最近は麻酔するのかな?麻酔もなくて、あんな赤ちゃんとか産めるのかな?みたいな恐怖。
だけど、子供の場合は基本的には出産、逃げられないから産むしかないんですけど、あの時のことも、私はすっかり忘れちゃいましたけど、そうだったなと思いました。
なので、アンズルより産むが優しいではないと思うんですよね。チャレンジすればそれなりにやっぱり苦労がある時もあるだろうけれども、
でもそれ以上にやっぱり、自分が欲しいものっていうのがその先にしかないということで、振り立たせて一歩踏み出しましょう。
今ね、ライブで多分聞いてくださっている方は、皆さんもうそれが大小関わらず一歩踏み出せている方ですし、
その先にちょっとね怖いことがあるということも若干知っている。だけど、きっと乗り越えられる。きっとじゃないですね。絶対乗り越えられる方ばかりなので、
ぜひみんなで力を合わせて乗り越えていきましょう。ということで、今日もそろそろ締めていこうと思います。
一歩踏み出す勇気
お天気なんか結構どこも良さそうな感じだったですけど、気温はあまり上がらないということだったので、寒さには気をつけて一日元気に過ごしていきましょう。
姉弟さんありがとうございます。アンズルよりも産むしかない。そうなんですよ。もうやるしかないってことですよ。
アンチ出ても時間は刻々と経っていって、自分の体はどんどん酸化して老化していくばっかりです。
だから一番若い、今この時に何か一個チャレンジするということを毎秒毎秒ちょっとずつ積み重ねれば、一日でも結構なチャレンジになるじゃないですか。
なので一歩踏み出していきましょう。
姉弟さんありがとうございます。あれをもう一度やろうとするとなると、でも産むしかない。進むしかないですよね。そうなんですよ。
もうね、これも子育てと一緒ですね。産んだらもう大変なことしか毎日やってこないけど、捨てるわけにはいかない。
辞めるわけにはいかないから、毎日やってるうちにいつの間にか終わってたみたいな、そんな感じだと思います。
なんかやっぱ全てのことって共通してますよね。今ふと子育て思いましたけど、他のことも多分一緒かなと思うんですよね。
まさに私たちがこうやって、自分が子供として赤ちゃんとして最初にこの世に誕生してから死ぬまで、まさにそうですよね。
ひょっとしたら躊躇ってたかもしれないじゃないですか、この世にやってくること。
こんな言ったこともないことよりもお母さんのお腹の中の方がいいなって思いながら生まれてきたかもしれないけど、生まれたら最後、もう毎日毎日時間は進んでいくし、自分は大きくなっていくしということで、
たぶんそんな小っちゃい頃考えてなかったと思うけど、今進んでこうやって皆さんね、結構いい大人になってるわけじゃないですか。
やめずに進むっていうことは本能的にわかってることなので、できてるわけですよ。
だからそれを自分が意識できるジャンルに同じようにやってみるっていうだけですね。
自分一人じゃないです。
ここに集まってくださっている皆さんはたぶんみんな何かにチャレンジしたくて、しててやってるわけなので、
そこは集団の共通意識でやっていけばできないこともちょっと楽に突破できたりするので、力を合わせて、意識を合わせて突破していきましょう。
ということで、今日も一日元気に過ごして参りましょう。
それではこの辺で締めていきたいと思います。
お出かけの方気をつけていってらしてください。
良い一日をお過ごしください。
失礼します。