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カフェインよわおです。 千早です。
この番組は、1988年生まれの2人が、ノンカフェイン、ノンアルコールで、とことん話し尽くす番組です。
Chihaya
はい。 お便りが。
お便り会です。 来てます。
Chihaya
なんと。 はい。
カフェインよわお
すごいハイペースじゃない? なんか、よくよく考えてみたら。
ね。 こんなになんか、ポンポンポンポンいただいて、いいものなのかしら。
Chihaya
ね。 個人番組さっぱりじゃん。
カフェインよわお
うん。 そうね、そうね。
さっぱりこないけど、こっちはすごい勢いでくださるよね。
いやー、ありがたいっていうか、やっぱあれなのかな?
カフェインよわお
その、こう2人で話がこう転がっているほうが、その転がりにこう混ざりたくなるっていうか、なんかこう一声かけたくなるものなのかね。
Chihaya
そうなのかもしれないね。
うん。
なんか、あれなのかもしれない。
1人でしゃべってると、触れちゃいけない感があるのかもしれない。
カフェインよわお
あー、はいはいはいはいはい。
その人の世界であるみたいだね。
Chihaya
そう。で、なんか私は結構、あの、静かにさ、なんか悲しかったとかさ、なんか暗いこと言ってるからさ、
こう、下手に声かけちゃダメなんじゃないかみたいな感じに思われてるような気がするな、なんとなくだけど。
カフェインよわお
僕さ、なんていうか、こう、1人でやってるとき、1人で両サイドの意見が多分こうだよねっていうのをなんか出しちゃってるのが、多分こう送れないんだろうな、みんなみたいな気持ちはちょっとあって。
なんか、それはこうじゃないですかってちょっと言いづらいっていうか、もうそこをこう塞いじゃってるのかな、自分でみたいなのはちょっと思うんですよね。
カフェインよわお
そうそうそうそう。
Chihaya
えー。
もっと送りますか、私が。
カフェインよわお
それはでも、なんかもはやさ、それはここでやれよみたいな話になるじゃん、だって。
Chihaya
そう、そうなんだよね。なんかちょっとやらせ感も出ちゃうんだよね。私がもはや送っちゃうとね。
カフェインよわお
最近ちょっと僕は、更新そっちはさぼっているので、ゆるりと、ゆるりとお待ちしております。
はい。
Chihaya
まあ、今回はよわちはにね、くださったっていうことで、最長です、過去最長の長さです。
うん。
なんで、ちょっと途中、ふぎりつつですね、読んでいきます。
カフェインよわお
はい。
Chihaya
ラジオネーム、スプータン男のつんさんです。
はい、ありがとうございます。
Chihaya
いつもお世話になってます。
カフェインよわお
お世話になってます。
Chihaya
この間ランチ行ってきたよ。
カフェインよわお
え、あ、あ、そうじゃん、行ってた。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
いいなあ。
Chihaya
みんなよわはさんに会いたがってたよ。
その空間はなんかちょっとおかしいような気もしてるけど、いまだにね。
Chihaya
なんで?なんで?
カフェインよわお
そんなこと、そんなことあるかいなってちょっと思ってるけど、ないし今。
Chihaya
なんで?なんでみんなよわはさんのこと大好きなの?
カフェインよわお
まあまあまあまあ。
はい。
そうです。
本当に。
はい、続きを読みます。
カフェインよわお
はい。
Chihaya
私は生活の中でポッドキャストを垂れ流しにしているので、妻も巻き添いに聞いていることが多いのですが、
シャープ19を聞いていて、夫婦で少し盛り上がったのでお便りします。
うん。
シャープ19は、かっきーさんからのお便り回かな?
カフェインよわお
はいはいはい。
あってますあってます。家事の分担とか、なんやかんやみたいな話をした回ですね。
Chihaya
そうだね。
カフェインよわお
はいはい。
Chihaya
で、まず料理はほぼ妻です。
うん。
Chihaya
キッチンは妻のエリア。
私は借りてる気持ちで使わせてもらってる感覚です。
Chihaya
ただ、外食も多いし、今日はウーバーとかピザ頼もうとかも全然あるので、すごい無理がある感じではないと思います。
料理好きゆえに、あまり共有したくない。なんなら、休日に凝ったカレーとか作りたいなら、外で作ってこいと言われました。
これあれだね、なんか、私が元夫と生活していたときに、彼のほうが料理担当だった。
がゆえに、私がすごくキッチン使いにくかったっていう話に、感して言ってくださってることだね。
カフェインよわお
そんな感じですね。
Chihaya
これはマジでよく聞く。キッチンは妻の持ち場みたいになってて、勝手に入ったら怒られるみたいな。洗い物しかさせてもらえないみたいな。
カフェインよわお
そうか、あるんだ、そういう世界が。
Chihaya
妻ちゃん二人でやってるんだもんね、二人でっていうか、一緒のタイミングじゃないにしても、お互いが使ってるんだもんね。
カフェインよわお
そうですね、どっちが一人で作ることもあるし、稀に二人でやることもあるけど、スペース的にちょっとなかなかっていう感じですかね。
Chihaya
あんまり僕は、ここは僕の場所であるとも思ってないし、ここは妻の場所であるとも思ってないかな。
それマジで珍しいケースだと思うんだよな。
それでうまく回ってる過程を始めてみた。
何が違うんでしょうか。
Chihaya
何が違うんだろうね。
続きを読みます。
洗い物はほぼ私です。家事の中で私が苦にならない、というか、ちゃんとしたいから自分でやりたいのが、洗い物と洗濯物を畳む、アイロンしまう。なので、結構いい塩梅だなぁとは思っています。
マジでいい塩梅だと思う。
カフェインよわお
良い感じの分担というか。
Chihaya
分量もめっちゃちょうどいい気がするな。
洗濯物とか洗い物とかも全部半々みたいな感じ?
洗濯物は、洗濯物大体俺がやることが多いですかね。
カフェインよわお
僕が回して、僕が干してをやってる間に妻が化粧をして、という感じに朝はなってるかな。
Chihaya
朝洗濯するのか。
カフェインよわお
朝回して干して、帰ってきて、両方日勤だったら僕の方が帰ってくるの早いので、とりあえず取り込むだけ取り込んで、料理を作って、作ってる間に妻と下の子が帰ってきて、
妻が洗濯物をたたみ、そのままお風呂に入り、良きタイミングで彼らをお風呂に送り出し、僕も一緒にお風呂に行き、みんなでご飯を食べるとか、そういう感じのスケジュールで動いてます。
Chihaya
すげぇ。で、それが日によってワンオベな日があるという。
カフェインよわお
そうそうそう、そういう感じですね。
Chihaya
なるほどね。すごい。そんなことってあるんだって感じだな。
カフェインよわお
もうなんか、これらへんの話ずっとそんな感じだね、ちかいさん。
うん。そんな人たちが存在してるんだって思う。聞くたびに、両方さんから。
Chihaya
そうそう。
いや、尊い夫婦ですね、ほんと。
カフェインよわお
ありがとうございます。恐縮です。
Chihaya
はい。
はい。
Chihaya
もうお便りが出てくる。
洗濯物で失敗するの妻が多いです。
明日着るなら、行ってくれればやるからとなります。
頑張らないでね。
優しい。
カフェインよわお
洗濯物で失敗ってなんだ?
Chihaya
なんか、柄物と白いやつ洗っちゃって、色が映っちゃうとか、
なんか、おしゃれ着モードじゃないモードで洗っちゃって、縮ませちゃうとか。
カフェインよわお
はいはいはいはいはい。なるほどね。
Chihaya
じゃないかな。
そうか。
そして、掃除。これは共有して協力してやるのが不可能。
かっこけんかになるので、
普段はお互いがいない時間にお互いのやり方でお互いがやってます。
大掃除も場所分担で、お互い何もいいっこなしを鉄則にやります。
こだわりというか、気になるところが違うから、けんかになるんですよね。
掃除はどうですか?
カフェインよわお
掃除はお互い気になるところが違うんですよね。
Chihaya
あ、そうなんだ。
カフェインよわお
不幸か不幸か、そうですね。
妻は床のほこりであったりとか、子供たちのおもちゃが散らかってるだとかがすごく気になるほうで、
僕逆にもうあんま気にならないんです。
どうせ片してもすぐこいつら散らかすしなって思ってるのもあったりとかするんですけど、
僕はトイレとか水回りとかコンロとか、そういうところのほうがわりと気になることが多くて、
もちろん床に掃除機かけたりとかもやるけど、どっちかいうとそっちを今この瞬間できるからやろうって言ってちょっと手を出してみたいなことがわりと多いような気がするな。
Chihaya
じゃあなんか掃除の時間でじゃあ2人で一緒にやりましょうとかじゃなくて、ほんと気づいたときに気づいたタイミングでやるって感じ?
カフェインよわお
そうですね。
えー。
Chihaya
えー。
ここも?
Chihaya
えーが止まらない。
カフェインよわお
ここもそうだの?
それで成り立つんだみたいな、それだとさ、なんか量が偏ったりはしないんですか?
カフェインよわお
多分トータルだとちょっと妻のほうが多いんだろうとは思うんですけど、
それはその妻が一人で家に入れる時間があるから多分そうなってるっていうのかな。
Chihaya
あーはいはいはい。
僕は基本もう子供たちと同じスケジュールで動いてるので、子供たちが家にいないときは僕も家にいないし、子供たちが家にいるときはいるなんですけど、
カフェインよわお
つまり夜勤とかがあってそこがずれてて、一人だけの時間が発生してるので、多分その瞬間とかにその掃除きかけとかをやってくれてる感触があるみたいな。
Chihaya
なるほどね。
それまたバランスいいですね、ほんと。
そうですね、そうですね、だと思います。
Chihaya
でもお互いにきっとイラッとしたり我慢していることはたくさんあるけど、お互い様と思って黙ってるよね、なんて笑って話してました。
私のほうが気になるタイプで妻のほうが少し大らかなタイプです。だから良かったなって思います。
Chihaya
先に自分で気になるところはやればいいし、気になるところを指摘されないし。
これはこれでめちゃくちゃいいバランスだね。
カフェインよわお
そうですね。
夫婦間の話ってそれぞれでたまにびっくりしちゃいますよね。
Chihaya
両夫さんの苛立ちが双方向になるの話で、これはあれですね、なんか不満はないんですか?みたいなことを聞いたら、
あって、じゃあそれはどうやって伝えるんですか?伝えないんですか?って聞いたときに、お互いに言い合う時間がたまに設けられると。
はい、それに関してですね。
で、つんさん夫婦は双方向になったら嫌だから、私はつかさみたいなのを選んだんだ。自分を分かってる。うんうんと全然褒めてくれない褒められ方をしました。
あの、つかさというのはつんさんのことですね。
はいはいはいはい。
双方向になったら嫌だから、つかさみたいなのを選んだのか。
Chihaya
つんさんはね、いなすんですよ。いなすタイプ。
カフェインよわお
あーなるほど、そういうことですね。はいはいはいはい。
Chihaya
そうそうそうそう。
例えば相手が怒って、なんかぷんぷんぷんぷんってなったら、
Chihaya
どうしたの?どうしたの?みたいな。
それが嫌だったの?ごめんね、みたいな。そんなタイプ。
カフェインよわお
なるほどなるほどなるほど。そういうことね、なるほどなるほど。
Chihaya
そうそうそう。そういう感じでやってるってことね。
だからこう、言い合うことがたぶんあんまないんじゃないかな、つんさん夫婦は。
カフェインよわお
へー。なるほどね。
Chihaya
ほんとそれぞれだよな、ここの辺の解決方法。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
で、つんさんの話もあって、
私は苛立ちをため込んでも勝手に消化できるし、なんならなくなるスピードがえらく早いので、小さいうちにぶつけやすいからいいとのことです。
これからも楽しみにしてます。
一旦ここで区切ろう。
カフェインよわお
へー、苛立ちをため込んでも勝手に消化できるんだ、すげーや。
Chihaya
菩薩みたいな人だよ。
カフェインよわお
ここにも新たな菩薩が。
Chihaya
新たな菩薩が出てきた。
はー、程度にもよるのかなって思うけど、ある程度だったら別に消化できるけどさ、
まあ、超えてくるよね、全然ね。
一緒にいたら。
カフェインよわお
消化できるスピードってこと?
Chihaya
消化できるスピードよりも、こう、起こることが多かったりとか、同じようなことが繰り返し起こったりとかすると、もう、何やってんの?みたいな。
ぷんぷんモードにすぐなりますね、私は。
カフェインよわお
ものと程度によるな、ここは。
なんか、ほんとちっちゃいことをずっと気にしている部分も正直あるし、
逆にこう、なんでそれで苛立たんの?みたいなことが、逆に消化できてることも結構あるな、みたいな気持ちもあるし、なんかね。
Chihaya
そうね。
私自身から、いきなり起こるみたいなことはあんまりなくって、
どっちかっていうと、向こうのほうが怒ってたかな。
私は、なんか最初は、これ嫌だから、こうしてほしいとか、
こうやったら邪魔だから、これはこうやって片付けてほしいとか、
なんか、そういう要望を最初は出していくんだけど、
それが、なんか、何回言っても直らないとか、
それも、なんか理由が別にあるわけじゃなくって、
めんどくさいからやらないとか、そういう理由でやらないみたいなことが多くて、
そうなった時に、私は怒るみたいな感じだったかな。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
だから、双方向っていうか、なんか難しいな、これ簡単に話せない。
簡単に話せないんだけど、
例えば、私がなんか注意をして、これこうやってほしいんだ、こうやってほしいって、前言ったじゃん、みたいな言ったら、
なんか別の話が出てきて、支配だってこれやってないじゃん、みたいなことを、なんか急に言われるみたいな。
やられた分をやり返したいみたいな感じに、私は見えてたんだけど、
それで、こう、どっちも受け止め合えないみたいな感じだった。
まあまあ、でも、なんかそうなる気持ちは、まあまあ、わからんでもないような気はするな。
カフェインよわお
俺はここを飲んでやってるのに、なんでそっちはそんな細かいとこついてくんだよ。
それ言い出したら、こっちも黙ってることいっぱいあるぞ、みたいな、そういう話になるってことですよね。
Chihaya
そうそうそうそう、まさにそんな感じ。
なんかそれ、逆に飲んでるんだったらいいなよって思うんだけど、私は。
そうやって、なんか溜め込んでることがあるなんて、こっちは全然認識してないから、
え、嫌だったの? みたいな。
え、じゃあ、これこうしたらいいの? みたいな。
オッケー、みたいな感じのノリで、私は行こうとするんだけど、
そうやってやると、なんかそれぐらい自分で考えろよ、みたいな話になって、なんか収集つかないみたいな感じだった。
終わってる夫婦関係の例なんですけど。
カフェインよわお
いやー、そうか。
どうなってるんだろうなー、うちは。
なんか、あれなんだよね、その双方向に苛立ちを表明する場があるのはあるのだけど、
なんか、ほんとにそれがクリティカルなやつじゃないんだよね、だいたい。
すげー、めっちゃくちゃみみっちいけど、ちょっと嫌だなってずっと思ってるのが、
なんかトイレットペーパーのシーン片付けてるのずっと俺なのね。
Chihaya
はいはいはいはいはい、なんかそれ女の子から言うかな。
カフェインよわお
そうそうそうでしょ、たぶんね、そうだと思うの。
いや、もうほんとに、どうでもいいっちゃどうでもいいのよ、もはや。
どうでもいいけど、でもなんか心の片隅ずっと引っかかってるみたいなのが、だいたいそういう場になると出すことになるんですけどね。
なんかのきっかけで、なんかもうこのトイレットペーパーのシーン1本片付けるのもう嫌だみたいな瞬間がやっぱりちょっとあって、
カフェインよわお
で、それに対して出てくる向こう側から、いやいやでもっていうのも、ほんとそんぐらいの、
おっしゃってることはわかるけど、でもそれぐらいさ、みたいなやつなの、だいたいね。
Chihaya
あ、そうなんだ、お互いにそんな感じなんだ。
カフェインよわお
で、なんかもうちょっとこう、その大きな枠組みのここがずれてたら、もうちょっとこう、そのクリティカルにやばいよねっていうところが比較的かぶさってて、
そこのずれがなくて、それなんかちっちゃいところで争ってるから、なんかまあ一応こううまくいっているのかもなっていうふうにちょっと思いました、今。
Chihaya
そうかもね。
カフェインよわお
えーっと、続きがございますね。お便りの中に。
これはよわさんが読むか?
カフェインよわお
これはなんていうか、だいぶテイストが変わった内容になるので。
じゃあ読みますね。
カフェインよわお
えーっと、あ、これはよわ茶に送るか、あわよりに送るか悩んだんですが、ついでなので忘れないうちに書いちゃいます。好きにしてください。もちろんスルーでも結構です。スルーしません。読みます。
Chihaya
読みます。
カフェインよわお
あわよるというのは、しあやさんが一人でやってる方のポッドキャストのよわさんですね。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
あわよるのふちとり。
で、あわよるを妻と聞いてて、俺この人好きなのよねーと言ってて、よわ茶を聞き始めたときに、ほら、俺がこの人好きなのよねーって言ってた沖縄の人と説明したのですが、
この夫婦回答、前の回答と連続して聞いてたのもあって、
つかさがちはやさん好きなのわかるわ。なうしかけーじゃん。よかったよ。あたしと同じジャンルで。つかさは囲い隊のクソ女なのに本気の人間が好きじゃん。ちはやさんは。って言われて納得しちゃったんですよね。
Chihaya
はい。
なうし、なうしかけーだったんですか。ちはやさん。
Chihaya
まあ、その定義にのっとるとそうらしいですね。
カフェインよわお
わたしたち夫婦間では、おっとりに見えてかれつけーイコールなうしかけーと呼び、わたしのおろかわいい女子イコールクソ女と呼びます。
おろかわいい。
Chihaya
おろかわいい、もしかして初めて聞きましたか。
カフェインよわお
はじめましてです。そんな一般的なワードなんですか、おろかわいい。
Chihaya
これ、つんさんがやられてる番組のみんちがで、ちょっと前にすごいこのおろかわいいについて語っていた回があって。
カフェインよわお
はあ、聞いてない。
Chihaya
そのことを言ってるんだけど、たぶん洋さんが聞き始める前だね。
はあ。
あって、なんだろう、ちょっとおばかゆえにかわいいみたいな、おろかなところがかわいいみたいな。
カフェインよわお
あ、そういう、はいはいはいはいはい。
Chihaya
そういう人のことを言います。
カフェインよわお
はあ、なるほどね。
Chihaya
ちょっとクソ女っていうワードがめちゃくちゃ強烈なんで、これ使いにくいんだけど。
カフェインよわお
なんで、せっかくそのおろかわいいっていういい感じのワード当てたのに、クソ女にしちゃうの。
はあ、なるほどね。
Chihaya
つんさんの妻さんはね、私とめっちゃシンパシー感じる人なんだ。
あ、そうなんだ。
Chihaya
ほんとにそんな感じ、可烈な感じの人。
はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ。
Chihaya
あの、ふうふ会があって、実際にこのつんさんとつんさんの妻さんがお話ししている会があるので、ぜひ聞いていただければと思うんですけど、
あんまおっとりさっていうのは感じないかったんだけど、なんか声がかわいらしい方で、で、わりとはきはきしゃべってるかな。
で、えっと、あの、言葉がすごくきれいなの。
カフェインよわお
へえ。
Chihaya
うん。関西のほうで言葉がきれいなのって、まじできれいなの。
カフェインよわお
そうなんだ。
Chihaya
粗い関西弁ばっかり私は聞いてるんだけど、聞いてきたけど、すごくきれいな言葉遣いをされる方、育ちがすごくいいんだろうなっていうのを感じさせる方ですね。
なので、まあおっとりといえばそう見る人もいるだろうなっていう感じはするんだけど、私は同族なので、あ、この人めっちゃ強いぞみたいな、戦闘力高めみたいな感じで思って聞いてた。
カフェインよわお
なるほど、なるほど、なるほど。
はいはいはいはい。そういうことですね。はあはあはあ。囲いたいの、囲いたいのクソ女のに本気の人間がそれじゃん。はあはあはあ。
Chihaya
そう。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
わかった?この文章の意味。
カフェインよわお
うんうん、なんとなくニュアンスはわかりました。確かに確かに。なるほどね。OKOK。
えーと、それで、15年前にニコ生で出会ってたら危なかったんじゃないの?とか言われて、いやーどうだろうと本気で考えてしまったけど、妻は私が千早さんを好きなのを納得してました。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
つんさんの妻さんもニコ生界隈出身?
Chihaya
それは違う気がするけれども、わかんない。ちょっとどういう出会いだったかまだ話されていないと思うんだけど、ニコ生ではない気がする。
カフェインよわお
はあはあはあ。
Chihaya
うん、つんさんも交友関係広い人だからね。
カフェインよわお
すごいな、みんな。
Chihaya
15年前っていうのは、私時を同じくしてニコ生で配信をしていたので、その時に出会っててもおかしくないわけです。我々が。
で、その出会ってたらどうなってたんだろうね、みたいな話よね。
カフェインよわお
なるほどね。結局、その所属してる界隈は全然違う感じだったんでしたっけ?
Chihaya
全然違った。そう、レンズが全然重ならなかった。
カフェインよわお
ああ。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
ニコ生界と言っても広かったんですね。結構ちゃんと分かれてたんですね。住み分けというか、なんていうか。
Chihaya
まあ、そうだね。つんさんは本当過激なところにいたから。
そうそうね。なんか、ちらっと前に会った時に聞いた限りでは、なかなか、なかなかでしたね。
Chihaya
なんか、誰と飲んだことあるよとか、誰と会ったことあるよっていう人、みんな知ってるけど、会いたいって思ったことないみたいな感じだったから。
カフェインよわお
そっか、なるほどな。
どうでしょうね。15年前に会ってたら、私は相手にしていない気がする。やばい人が来たって思って逃げるかもしれない。
カフェインよわお
そうか。
ちなみに、仮に15年前に俺が牛若に出会ってたら、司が絶対年下牛若をからかって手出してたねって、力強く言われてます。それも否めません。
まあ、なんか想像はできる。
Chihaya
いや、牛若さんみたいな子がいたの。私の枠に。ニコ生時代の友達に。
牛若さんよりはちょっと年上かな?の子がいて、私当時香川県に住んでて、その子が広島出身で、岡山の大学に進学するみたいなタイミングがあって、
ほうほうほうほう。
で、なんか岡山に引っ越したんですって言うから、岡山と香川近いよね。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
おいでよって言って、来たらうどんをごってあげるって言って、うどん食べさせた回があったんだけど、その大学生なりたてほやほやの男の子がいてね。
カフェインよわお
ほうほうほうほう。
Chihaya
めっちゃかわいがってたの。かわいいね、かわいいねってやってたの。
カフェインよわお
なんかあれなんでね、ほんとにそれぐらいの時期からふっかるというか、なんというか、すごいな。
で、その子はネットで会う初めての人が私だったんだって。
カフェインよわお
ほうほうほうほう。
うん。
Chihaya
で、そしたらその子が大学のサークルの新刊誌なんかに行って、なんか酔っぱらって、
あ、その年齢は何歳かはちょっと置いとくんだけど、その当時の彼がね。
カフェインよわお
オーケーオーケー。
Chihaya
酔っぱらって帰ってきて、私のニコ生の枠に来た時に、
あの、コメントでね、
ちあさん、好きだーって言って来たことがあって、
めっちゃかわいくてさ、
どうしたの、酔っぱらってるのって言って、
ありがとねーって言って、私も好きだよって言って、
すっごい遊んでた。
カフェインよわお
大学生のこの純情?
遊んでたんですか?
いや、でもさ、翌日になってね、
Chihaya
昨日はすいませんでしたってスカイプチャットが飛んでくるの。
カフェインよわお
それは確かにかわいいかも。
Chihaya
かわいいでしょ。
カフェインよわお
そりゃそうだね。
Chihaya
まあまあまあ、全然今でも仲いい友達です。
すごい、まだ付き合いあるんだ、そのまま。
Chihaya
でも前に会ったのが、結婚する前だったから、
だいぶ前だけど、東京にいる、今。
Chihaya
移動とかになってなければね。
すげーな。
元気かな、ちょっと連絡取ってみようかな。
都合いい男ゾーンに入らないようにしないとね。
Chihaya
いや、入らない入らない。
もうほんとにかわいいんだよ。
かわいくて、そんな枠に入らないの、私がね。
カフェインよわお
えーと、あ、妻さんからのメッセージがありますね。
Chihaya
ありますね。
カフェインよわお
離婚おめでとう!パチパチ!
ちゃんと叩くと、マイクに乗ってえらいことになるな、これ。
茶屋さんのこれからの人生、超ハッピー!
これからもつかさと仲良くしてあげてね、バイお嫁。
Chihaya
ありがとうございます。
では、また。
カフェインよわお
いいなー、なんか、もはや個別メッセージじゃん。
Chihaya
超嬉しい。
カフェインよわお
全般これ。
Chihaya
もうこれは、私はつんさんからこのお便りがきて、読んだときに、
あ、ラブレターだって思って、つんさんからの。
超嬉しかった。
カフェインよわお
いや、ほんとに、ほんとにそうだね。
Chihaya
うん、つんさんとお嫁ちゃんからのラブレターだ。
嬉しいです。
カフェインよわお
いやいや、いやー。
Chihaya
ニヤニヤが止まらない。
カフェインよわお
すごい、すごい満足気だ。
Chihaya
そう。
カフェインよわお
あー、そうか。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
え、妻さんとは会ったことはない?
Chihaya
ないですね。会ってみたいけど、なんか、つんさんがそのポッドキャストと妻さん遠ざけたいみたいな。一緒にしたくないみたいな。
カフェインよわお
あ、そうなんだ。
Chihaya
そう、なんか、つんさんのポッドキャスト番組に妻さん出てるんだけど、その出た回しか聞いてなくって、
その他のつんさんのポッドキャストは一切聞かないでほしいっていうふうに言ってるんだって。
カフェインよわお
なるほど、なるほど、なるほど。
Chihaya
それが守られてるんだって。
カフェインよわお
あー、すげー。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
絶対、絶対気になって聞いちゃう人くなるけどね。すごいな。
Chihaya
私も絶対聞いちゃうね。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
でも、それで言ったら、洋夫さんも、洋夫さんの妻さんは、洋夫さんの番組聞いてないんですよね。
カフェインよわお
あー、たしかに。たしかに、そうだと思います。
うん、そうだと思う。
Chihaya
うん。それと同じ感じじゃない?
なんか、そこまで楽しんでやってんだらいいんじゃない?って感じなんじゃない?
カフェインよわお
あー、そっか。そういうもんか。たしかに。
そうだね。
Chihaya
自分とは違うみたいな感じだったんだ。
同じじゃんって思ったんだけど。
カフェインよわお
全然、全然そういう感覚でいなかった。
そりゃそうだわ。たしかにそうだ。
そっか、そっか。
Chihaya
へー。
そう、なんか、最初つんさんが、私のこと好きなんだよねみたいな話をしてくれたときに、
へーって思って。むしろなんか、嫌いなタイプなんじゃないかなみたいな感じ思ってたから、
Chihaya
え?好きなの?みたいな思って、何?みたいな。私はその前からさ、いいなって思って聞いてたから、つんさんの番組を。
だから、何が好きなんだろうってずっと思ってた。どこがいいと思ってんだろうって思ってたんだけど、
なんか、何だったかな?つんさんのミンチ側の番組の中で、一対一のコミュニケーションがいいみたいなことを言ってたんだよね。
Chihaya
ほうほうほう。
すべての人にわかってほしいじゃなくて、大人数の前で話すにしても、そのうちの一人がすごいわかってくれたらそれでいいとか、
Chihaya
その人に向けて話していきたいみたいなことを言ってて、私もそんな感じだからさ、そういうふうに思って、
自分の番組を配信してるし、人付き合いもそんな感じ、なんかわかる人だけわかってくれたらいいやって思ってるから、
なんかそのスタンスかって思って、なんか上手く言えないけど、それを聞いて、だからつんさん私のこと好きなんだって、すげえ納得できたの。
カフェインよわお
へえ。
Chihaya
最近、つんさんすごい私に対する解像度が深すぎるからさ、深いな、なんでそんなことまでわかってんだろうみたいな思うことが最近多くて。
今まで配信してて、私のことわかる人なんていないよみたいな感じで喋ってたの。
でもなんか、一人すごい強烈な理解者が現れちゃったから、なんかもういいやみたいな、いいやっていうのは、
わかってもらう努力をしなくてもいいやみたいな方向になっちゃってて、最近。
すごいなんか、気を使わなくなったのが、ちょっとよくねえなって思ってる。反省してる。
もうちょっと気を使ったほうがいいと思うなって、自分で聞いてて思う。
カフェインよわお
へえ、そのなんていうか、こう伝わりやすいように神倶楽航とかそういうのがおろそかになってるみたいなこと?
Chihaya
そう、それもあるし、前だったらこういう表現は、なんかちょっとこういうタイプの人には嫌な感じに聞こえるから表現をまろやかにしようとか、
なんかそんなことを考えながら喋ったりしてたけど、今はもうそのままビャーって喋っちゃう感じになってる。
あわよるは直通便になってます、今。
カフェインよわお
そうなんだ。
Chihaya
そうじそうあいなんです、私たち。すっげえ気持ち悪いこと言うけど。
しかもね、お互いにね、なんかいろんな好きな人がいるからね。
カフェインよわお
まあまあまあまあ、確かにそれはそうだね。
そうじそうあいとか言いつつ、他の人ともそうじそうあいだから、いろんなところでそうじそうあいだから、なんかそういうところも含めて言いやすい。
Chihaya
好きだよって言いやすいし、なんか好きっていうのをすごく素直に受け取れる。
カフェインよわお
なるほどね。はあ、すごいな。ビッグラブだね、なんか。
Chihaya
ビッグラブだよ、もうそれはそれはとても大きなラブです。
なんか、つんさんの妻さんが喋ってる回を聞いて、私はこのつんさんの妻さんと近い属性がゆえにさ、嫌なんじゃないかなってちょっと思ってた。妻さん的にね。
カフェインよわお
なるほどね。
Chihaya
そう。そしたらなんか、これからもつかさと仲良くしてあげてねっていう文章があって、え?好き?ってなった。
カフェインよわお
なんか、なんだこれ、何聞かされてるんだ今俺。よくわかんなくなってきたな。
Chihaya
あの、なんか呪気に巻き込まれた人みたいな感じです。
カフェインよわお
なんか、愛が飛び交っている様を聞かされている感じ。
Chihaya
そう、そんな感じです。だから良かったと思って、お嫁ちゃんの反応も含めてすごい嬉しいお便りでした。
カフェインよわお
いよいよお便りを送っていただきましたね。なんか、前半と後半で様変わりしすぎてるな。
Chihaya
ということで、どうやって締めますか?
カフェインよわお
どうするのがいいかな。
誰かと共有している造語。
Chihaya
それ、面白いね。
え?ある?ちのみに。
カフェインよわお
たぶんあるんだよ。あるし、なんかもうたぶん当たり前に使っちゃってて、何それみたいなのあると思うんだよな。なんだろうな。
Chihaya
なんかよく聞くのはリモコンのことをピッて言うとか。
ピッとってみたいな。
リモコンはリモコン。え、なんかあるかな。
カフェインよわお
あーとね、ちょっと違うけど、うちね、マリオに出てくるキャラクターのテレサとヘイホーのぬいぐるみがあるんですけど、
彼らのことをテレドンとヘイドンって呼んでるのね。
かわいい。
カフェインよわお
子供発祥なんですけど、そのドンをつけるようになったのは何のきっかけだか忘れたけど、
そのぬいぐるみは家族共通でテレドンヘイドンっていう名前になってて、
どっか出かけるときに、きょうテレドン連れてく、ヘイドン連れてく、みたいな感じのことを書いたり、
テレドンは連れてかなくていいの?みたいなこともこっちからいいみたいな。
Chihaya
かわいい。
カフェインよわお
それはあるかな。でもなんかちょっと違うよね。
なんか今話題にしたいのって、もうちょっとこう概念的なさ、こういう概念のものをこう呼んでるみたいな感じだもんね。
うん。
カフェインよわお
なんだろう、なんていうのがいいんだろうな。
Chihaya
私なんか共通の言葉って、なんか私がすごいいろんな言葉作りがちだから、
それを相手が使うみたいな感じだったから、相手も使う。
なんかパッと出ます?今。
Chihaya
え、お腹がいっぱいパンパンっていうときに、これツイッターでもよく言ってるけど、
お腹がパンパカパンっていうの。なんかケーキいいじゃん。
カフェインよわお
なんかケーキいいじゃんの言い方全然ケーキよくなかったよ、今。
Chihaya
いや、ちょっとさ、あの、元夫が絡むとちょっとさ、日持ちが沈んじゃうからさ、今。
カフェインよわお
そっかそっかそっか、よぎっちゃうから、なるほどなるほど。
Chihaya
そう、パンパカパン、お腹がパンパカパンだって言う。
カフェインよわお
いいね。
Chihaya
あ、あとなんか駅にちゃんをつけるとかあったな。
もうすぐ帰ってくるよ、今ドコドコ駅みたいなときに、
例えば、今新宿ちゃんとか、そんな感じで言ったりしてた。
カフェインよわお
基本やっぱこう、かわいい方向性なんだよね、なんか。
Chihaya
そうかも、私がそういう趣味なのかもしれない。
なるほどね。
カフェインよわお
どんどんトーンが、トーンが下がってくる。
Chihaya
なんかあんま、自覚ないかも、そこ。
あ、そうなんだって思った、今、言われて。
あ、暗くなってる?みたいな感じなんだけど。
暗くなってるか。
なんかね、やっぱちゃんと、よぎるんだろうね、いろんなものが。
Chihaya
そうだと思うね。
なんか録音聞いたら、たぶん、わ、きてるなって思うのかもしれないね。
カフェインよわお
うん。
そうで、だから誰か別に誰かとでなくてもいいか、誰かと共有してなくてもいいか、
なんか無意識に使っちゃう造語。
Chihaya
はいはいはいはい。
かわいいのから、くそ女直しかけんとか、パンチの効いたものまでいろいろ聞いてみたい。
パンチ効いたじゃなかったなぁ。
カフェインよわお
パンチ効か…そうだね。ないなぁ、ないなぁ。
うん。
カフェインよわお
ではでは、番組の感想や、皆様が普段何気なく使っている造語、
かっこ直しかけや、くそ女など、パンチのあるものも含む。
かっことじ。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
はい、など何かありましたら、概要欄のタイルフォームか、ハッシュタグよあちはまでお寄せください。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
よろしくお願いします。
Chihaya
よろしくお願いします。
カフェインよわお
では、バイバイ。
Chihaya
バイバイ。