青葉警察署からの突然の電話
はい、こんにちは、ヨシオリです。今日はですね、この前あった話で冷静になったんで、もう冷静になったんで話そうかなと思うんですけど、急に
まあ 横浜のですね、青葉警察署から電話がかかってきて、むちゃくちゃびっくりしたんですよね。
そのまあ、俺実家が青葉台なので、母親が何か事故にあったか、もしくは何か母親自身が誰かを引いちゃったか、とか
っていうので思って、すごいびっくりしたんですけど、 その結果何だったかっていうと、うちの母親が免許の更新に来たんだけども、その期限が切れていると。
ので、車で免許の更新に来たんだが、期限が切れているから警察署では更新ができません。 しかも車で返すわけにはいきません。
なので免許が持っている人が迎えに来てくれないといけないですよ、みたいなことを言われて、 まあ迎えに行ったんですよね。
まあしゃーない。もうこればっかりどうしようもないので、まあしゃーねーなーと思いながら、まあ迎えに行って、まあその後、
友人との再会とノスタルジー
親と合流してですね、警察署で。家の近所の僕の大好きな小流っていう、小学校の友達が、
親から受け継いでやっている中華屋があるんですけど、そこのごもくチャーハンとシュウマイが僕は大好きなので、まあそれ食って、まあ親、
あんま金ねーとか言ってたからおごって、 で帰ってくる。
親の家まで車を置いて、まあその後トボトボ電車で帰る地元みたいなのをやっていたんですけども、
なんかこうね、ノスタルジーな感じもあるし、まあその小学校の友達が厨房で、ごめん、ちょっと宴会入ってるから相手できなくてごめんねーって言いながら忙しそうにしてるのを見て、
まあちょっといろんなノスタルジーに浸ったなーっていう感じです。そう、あとまあちょっと、
立場逆転と免許返納の示唆
ノスタルジーチックなのは、まあ高校生の頃とかですね、逆に僕は母親に、その青葉警察署に迎えに来てもらったりとかしていたことがあるので、
なんか、あー、逆の立場になったなーみたいなことを思ったりとかして、なんかしんみりしてた感じですね。
はい、まあそんな感じで、まあちょっと最初呼び出しかかった時は、まあ何やってんだよとか思ってたんですけども、まあまあまあそういうミスもあるし、
しゃーねーよなーって思いながら、そろそろ免許の返納したら?みたいな話もしつつ帰った感じでした。
はい、そんな取り留めもない話でした。じゃ。