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2026-01-02 03:55

めちゃくちゃうまいアジフライの話

マジウマアジフライです。

あじふらい てしお

https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13294802/

サマリー

新年早々、アジフライ専門店「アジフライ手塩」の魅力が語られ、身が分厚く揚げたてのアジフライの美味しさが強調されます。また、仲間と一緒に海斗に行った忘年会のエピソードも紹介されています。

アジフライの魅力
はい、明けましておめでとうございます。ヨシオリです。さっき、さっき言っても、もう3、4時間前なんですけど、昼飯にアジフライを食いに行って、その店がめちゃくちゃうまかったので、その話をしようかなと思います。
ちょっと話が長くなるんですけど、僕の友達で、寿司職人でやってるやつがいるんですね。もともと、米国ホテルのミシュランの一つ星のレストランとかで修行をした、寿司職人として修行してたやつが、その後、雇われ店長みたいになって、その後は自分で店を持って、みたいな感じで、
そいつは新高円寺で店をやってるんですけど、そこの店もむちゃくちゃうまくて、俺は大好きなんですけども、たまに、ちょっと遠いから、たまにしか行けないんで、たまに行ってるんですけども、そいつと年末ですね。
友人、大輔と達弘と毎年海斗に行って忘年会をやってる友人と、高校の同級生の寿司職人の店に行って、忘年会をやって話したときに、アジフライがどこがうまいかみたいな話になったんですね。
で、築地にあって豊洲に移転したとんかつの八千代とかのアジフライもうまいよねーみたいな話をしてて、そいつは寿司職人なんで当たり前なんですけど、築地とか豊洲とか詳しいんで、八千代うまいよねーみたいな話になった後に、でも実は知り合いが門前中町でアジフライの専門店出したんだよ。
そこをたまに手伝いに行くんだけど、結構うまいよって言われて、よかったら行ってみてって言われて、今日行ってきたんですけども、本当に身が分厚くてサクサクで本当に揚げたてを目の前に持ってきてくれるんですよね。
今回ランチ行ったら新鮮メニューだったんで、アジフライ4巻みたいなのがあったんですけども、2巻ずつ揚げたてを持ってきてくれるんですよ。
まず最初2巻持ってきてくれて、それを食べて食べ終わる頃に次の2巻揚げたてで持ってきてくれるみたいな感じで、本当に揚げたてにこだわってるし身は分厚いしむちゃくちゃうまくて、もちろん塩とかわさびとかいろんな調味料も出してくれるんですけども、
よかったら最初何にもつけずに食べてみてくださいなんて言われて、何にもつけないとさすがに味しないんじゃないかなと思ったんだけども、マジでアジの味、アジの味って変だね。でもアジの味だけで食えるぐらい美味いアジフライっていうのがあって、
これまだできたばっかりの牛ですごい綺麗なんですけども、もうちょいしたら多分すげー人気出ちゃうんじゃないかな。なんか気軽にこんな昼サクッと入れないんじゃないかなみたいな気がするぐらい、マジでむちゃくちゃうまかったので、もしも行く人がいたら、門中の方行く人がいたら行ってほしいんですけども、
アジフライ手塩っていうお店ですね。3階にあるんですけども、階段登っていかなきゃいけないんですけど、むちゃくちゃうまいんで、このアジフライ手塩っていう店、ぜひもしも行く機会がある人がいたら行ってみてください。本当にうまかったですね。
友達の友達の店っていうのもあるんですけども、本当にうまかったんで、ちょっとアジフライの概念が変わるぐらいにはうまかったですね。新年一発目食ったアジフライがむちゃくちゃうまかったよっていうお話でした。
そんな感じで。あとね、キャンプ行ってたじゃないですか。薪ストーブ楽しんだ結果、冬キャンプ薪ストーブであったかいと、まじで冬キャンプって虫も出ないし、自分も汗かかないからお風呂とか入らなくてもそんな気にならないしみたいな。
冬キャンプはもともと快適だったんですけど、寒いっていうのが唯一の弱点だったのが、その弱点が完全になくなったんで、薪ストーブはむちゃくちゃ楽しいなと思って、4日から5日にかけてまた行ってくる予定です。その時も何か撮ろうかなと思います。
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