うんうん。
でもなんかすごい勇気あるなーと思ったけど、その決断がね。
まあねー。
いやー。
勇気なんです、冬子さん。
ありがとうございますー。
足高さんも来てくれてありがとうございます、こんにちはー。
ねー。
はやこさんめちゃくちゃ楽しい。
ちょっと面白いようになったしね。
あ、そうだね、ちょっとだけだけどね、全然ほんとに。
そうだね、ちょっとね。
ほんとにちょこっとだけだったけどね。
うんうんうん。
お役に立ってたかどうかはちょっとわからないですけれども、
そうね、なんかそんなこともあり。
で、その当時はあれなんだよね、
あっこがさ、なんかこういう転職のさ、話とかもさ、したらいいじゃんみたいな。
うんうんうん、言ってたね。
言ってくれてたよね。
そう、だけど私がさ、全然そこに興味がなくてさ、
っていうのとなんか、
こんなの知りたい人いるかなみたいなことはね、よく言ってたよね。
でも絶対さ、知りたい人は知りたいからさ、
うんうんうんうん。
わかりやすく置いとけたらいいよね。
あ、そうだね。
後からでも聞きたい人はいそうだけどね。
あ、そうだね。
なんか一時期そうだから、
しーたかさんとそりゃこさんのコラボ、
一回させて終わったら転職のことで、
なんかその前後ぐらいで、
なんかシリーズ配信っていうのが10本ぐらいはしたんだよね。
うんうんうん。
そう、だからなんかそれも、でもなんか確かに、
別にそのプロじゃないけど、今はもう何もやってないけど、
なんかその話もしてみても面白いのかなって、
最近はね、ちょっと重いようになった。
いや、いいんじゃない?だからもう四次元ポケットだからさ、
あのー、もう長く積み取って出すみたいなさ。
あ、そうだね。
ありますよ。
ありますよ。
そう聞きたい人がいたらね、
うんうんうん。
出そうかなっていうのはなんかちょっと重いね、始めたけどね。
最初だからよしこ子育ての話をすごくしてた時期もあったから、
最初ね、そうそうそう。
でも育休のままに向けた配信とかさ、
結構ジャンルでさ、まとまった配信あるじゃん。
あるね、ある。
なんかそれこう、後からさ、よしこを知った人がさ、
興味ある分野だけパッて聞けるようにこう、
なんかカテゴライズした何かがあったらめっちゃいいんじゃない?
あー、なるほどねー。
そういうサイトっていうか、ノーションとかでもなんでもいいからさ、
よしこの四次元ポケットの中に見れるみたいな。
あーなるほど、じゃあ育休編はここみたいな。
そうそうそうそう。
自分のページにあったところから聞いてみるみたいな。
聞いてくださいみたいな。
ようこそよしこの世界へみたいな。
やばいねそれ。面白いんだけど。
うん、いいんじゃない?
へー、そっかそっか。
めっちゃよしこの聞き応えあるから。
ほんと?ありがとう。
よしえもんめっちゃ言われてる。
よしえもんの。
四次元ポケット持ってるじゃんって。
よしえもんのサイトを作ったみたいな。
あーそっかそっか、確かに。
でもそういう意味だと本当になんかさ、めちゃくちゃ話題がさ、
あのー、いっぱい。
なんか、うよ曲折。
あったね。
うん、やってきた。
いろいろあったよね。
うん、やってきたなと思うよね。
そう、だからなんかそういう意味だと本当にまとまりのないチャンネルで、
あのー、今さ、あのー、ホームページをね、作ってて、
でー、こないだのー、ウェブデザイナーのあしもさんと、
はいはいはいはい。
あのー、おはるさんが一緒にやってた、あのー、ホームページの講座ね、受けたんだけど、
で、そこでちょっと作ったの。
で、あのー、そのテンプレートの中に、なんかこう代表的な配信を
3つぐらい載せる、載せてみましょうみたいなのがあったわけ。
うんうんうん。
なんだけどさ、代表的な配信?ってなって。
あまりにもさ、いろいろ配信しすぎて、どれなんだ私が?みたいになって。
そうそうそう。むずーってなってさ、
とりあえずなんか当たり障りないやつをさ、ピックアップ今してあるんだけど。
いやでも、絶対そのコアなやつ聞きたい人もいるよ。
いるか。
いるいる。
そっかー。
いやー、そうねー。
なんか1個のテーマで結構深くしゃべれるからさ。
そうだね、確かに。
そうなんだよねー。
なんか、ヨシ子のホームページすごいってみんななんか言ってる。
えー、ありがとうございます。
あーそうそう、パチパチさんね、一緒にね、あのーその講座受けてて、
そこにいたメンバーは、とりあえずで出来上がったリンクをみんなでちょっと見て、
あーかわいいとか、
見たい見たい。
すごいって言ってたんだけど。
ヨシ子のも見たいんですけど、見れないんですか?
あ、一応ね、リンクあるんだけどまだね、ちょっと全然、あのー情報が入りきってなくて。
あ、そうなの?
そうそうそう、でもあっこにはね、ちょっと見てもらおうかなと思ったから。
見たい見たい見たい。
うん、また送ります。
イェーイ。
うん、どれだーって、マイクがどれだーってね。
すいません、まだね、公開しなくて。
あ、はよこさんもホームページ見たいですって。
すごいすごい新鮮。
えー、ありがとうございます。
え、いつどこで見れますか?
すいません、ちょっと私、あのー仲良いんで、私先にちょっと見せて。
すいません。
今月中にはちょっとオープンしようと思っているので、また公開したら、暁にはちょっとお知らせさせていただきます。
ありがとうございます、嬉しい。
パチパチさん、あの短時間でカスタマイズしてて技が。
あ、そうそうそう、なんかテンプレートのね、ちょっとなんか追加して1個。
私はなんかここに先にメニュー画面が欲しいなと思って、1個追加してたんだけど、それをなんかみんなが気づいてくれて。
そうそうそう。
こりゃー。
今日はさ、こう自分でさ、巡回しててさ。
そうだね。
大丈夫?って出すタイプじゃん。
そうだね。
ヨシ子はさ、ドラえもんってさ。
確かに。
他の人にさ、あるよって言って出すみたいな。
伸びたっくんがいっぱいいるってことだよね。
そうそうそう。
ドラえもーんって言って。
確かに。
あれでパトロールしてるんだよ多分。
あ、そうだね。空飛んでね。
そう。
ぶーんってさ。
もったいない人いないかなーって。
この人大丈夫かなーって。
プロフィールこうやってしたらもったいないのにーって思いながら、
プロ風の、こうなんかさ、穴を見つけるパトロール中のあっこみたいな。
そうそうそう。キャラクター近いよね。
確かにね。それはあるよね。
しかもなんかこう、みんなのヒーロー的なね、感じで。
あっこはね。
やっぱりこう、万人受けのあっこみたいな感じとかあるからさ。
未来丸キャラね。
そうよ。国民的な未来丸キャラだから私たち。
確かに。
ヨシ子さんが先生モノマネしたって。
一瞬のモノマネをちゃんと聞き取られた。
できる。面白すぎる。
マイクが伸びた得意だよって言ってる。
私も結構伸びたになるよね。ヨシ子が。
あーそうだねそうだね。
これできる?
で、いつもヒーローの。
運営、運営お願い。
いいよって。
運営って。
いやーそうだよね。
でも本当にね、なんか私もこの、特にこの2025年くらいで、
なんか自分の役割ってやっぱそれなんだなっていうのはすごい認識したんだよね。
そうだよね。
なんかその、何を、私は何をこう武器にするんだみたいなのさ、ずっとなんかすごい探ってたんだけど、
でもなんかそのみんながそれで、それでいいんじゃんみたいな、
なんかその一個に絞るとかじゃなくて。
いやそうだよ、ヨシ子絶対それが武器だよね。
ありがとう。
ちょっと生身のように見せかけてなんか、ポケットに手突っ込んだらいろんなもの出てくるみたいな。
一番怖いやつじゃん。
目に見えた武器ないのになんかいきなり戦おうとしたら、いろんなもの出してくるみたいな。
いざ戦場に入ったら、いろんな武器出てくるみたいな。
その時々に応じて全然違う武器出てくるみたいなさ。
確かにね。
そうだね。
だからなんかそれはすごい思って、なんか今まではそれがやっぱりコンプレックスだったんだけど、
言ってたよね。
そうそうそう。
なんかもうそれでいいかみたいな感じになってきたのも大きかったかなと思ってて、
なんかマルチの星になろうかなって最近は思ってるけど。
なんかそのブランディングがさ、難しいからさ、
その辺はね、なんかちょっとあっこにもまたご指導いただいて、
ぜひぜひ。
って感じだけど。
でもなんかあっこもね、なんか早くから言ってくれてて、
いろいろその転職のね、ことだったりとか、
あの念トレの話もしたし、
したね。
なんかこの話もさ、めっちゃできるよねみたいな感じでさ、話もしてたし。
そうだね。
だからそういう意味だと、なんか話題はね、すごいたくさんあったけど、
でもなんかその都度迷って、なんか私はどれを話したらいいんだみたいな。
いやでもできることがありすぎるのも大変なんだなって、私そばで見てて思った。
あ、そうだね。
私はできることが少ないから、もうそれ一言でいけるけど、
あーよしこも大変なんだなって。
私から言ったら羨ましいだけだったけどさ、
あ、そうだよね。
でも苦しんでるなーっていうのもわかったから、
あーそうだねー。
そうかーと思って。
確かに。
そういう意味だとその同じ、なんか今まではさ、
あのー、インスタきっかけのままともさんみたいなところから、
そのー、いつの間にか同じ講座に入ってさ、
同じ講座席みたいな感じになったじゃん。
そうそうそう。
あのー、かりんさんとね、の講座があってさ、
だからなんかそこでまたなんかちょっと関係性も変わってきたっていうか、見方も変わってきたよね、ちょっとね。
うんうん。
よしこさん来てくれてる。
あ、ほんとだー、ありがとうございます。
えー、肩やってると諦めるからなんか。
そうそうそう。
大丈夫?発狂してるけど。
うん、大丈夫。
なんかね、撮ってって言ってる。
どれだ?ちょっと待ってね。
ど、どれ?
なんかね、こうよく、何?
これ?これか。
うん。
なんか、五角形か何角形か分かんないけどあるじゃん。
うんうんうん。
あるね。
点をとってこう線を。
はいはいはいはい。
全部こう高いからさ、突出して見えないからさ。
そうなんだよね。
そこが苦しかったんだろうね。
そうなんだよねー、そうそう。
だからなんか、みんなさ、すごいですねとか言ってくれるんだけどさ、
うん。
なんか、いやすごくないよっていつも思ってて。
うん。
なんかいつも。
よしこにとっての普通だからね。
そうそうそうそうそうそう。
だからそれにはね、なんかすごい苦しいんだけど。
うんうんうん。
なんかその、なんだろう、それをやっぱずっとあっこは見てたっていうところはあるよね。
うんうんうん。
見てくれてたっていうか。
そうレーダーチャット、それを言いたかった。
あーそうですね。
うんうんうん。
それで言うとあっこはもうさ、出てるとこは出てんだけど出てないこと本当できないからさ。
そうですねー。
そうなのー。
それ言ってたもんねー。
そうなのよー。スタイフ取ったらなんも残んないからさ、私さ。
いやなんもってことはないけど、だってダンスもあるしさ、
掘ったら出てくるんだよねみんなね。
掘ったらね。
そうそうそう。それが掘りがかりだもんね、あっこはね今ね。
でも苦手なことは結構多いかも。
あー。
苦手なこと多いから、人に頼む癖があるから、人に頼るとかお願いするとかさ、そこが結構得意、それが得意。
あーそうだね、それがすごい良いことだよね。
そうそうそう。
私はそれを学ばなきゃいけない。
自分でやらないっていうのをね、練習していかなきゃいけないから。
でもなんかそのイベントの運営をさ、パリンさんのファンビジネス講座に入ってた時に、
あっこは出る側で、私が運営する側でっていうのも一回やったし、
あっこの卒業祝う会の方では、お互い一応主催側っていうかさ、同じ側にいたけど、
あっこは前に出る側も一応そこでもやってみたいな感じで、いくつかイベントを一緒にやってる中でさ、
あっこはやっぱり前に出る方が好きだなみたいなのを認識してたじゃん、自分で。
そうだね。
私は逆に運営楽しいなみたいな、好きだなっていうのがすごい感じた。
前にも出れるけどね、出れるけど、
だね、本当に。
運営はできないからさ。
それもなんかすごい面白かったっていうか、それもお互いいい気づきだったなっていうのはすごい思ってて。
そうだね。
そう、だからなんかそういう、私が何かに気づいたりとか、こういう風にしていこうかなみたいなところの分岐点とかは、
結構あっこが一緒に関わってることが多かったかなっていうのはあるよね。
だからね、お互いだいぶ変わったよね。
そうだね、より明確になったよね。
そうそう、だからなんかそれもすごい良かったなと思って。
コメントもいっぱいありがとうございます。
本当にね、ありがとうございます。全部読めてなくて、すいません。
どこまで言ったんだっけ、さっき。
みんながゲームだと絶対使いたい全部ですよね。
なるほど、なるほど。
後ろまでね。
言いたいんだよ、こうやってさ、ライブを。
ありがとうございます。
お願いしいですか。
ちょっとその声にはお願いします。
あっこさんは前に出る人のイメージ。よしこは裏方で仕切ってるイメージ。
でもよしこね、前にも出れる裏方だからすごいよね。
総合プロデュースもできるし、オンローグもできるし、前にも出れるし、視界もできるし。
何できないんですか?何回か聞いたような気がするな、この2年間の間で。
疲れた、疲れた。
疲れたよね。
よしこは逆に何が苦手なの?
いや、苦手なことあるんだけど、絶対あるんだけどさ、
聞かれるとさ、パッと出てこないんだよね、いつも。
運動と運転しか今まで聞いたことないよ、よしこの苦手なこと。
運動と運転はできないし、経歴は苦手だよ、数字とかさ。
細かいところあんま好きじゃない、実は。
自分でこだわりたいところはあるんだけど、全部に対して細かいところ見れないっていうか。
どこまで行っても、特に創作的なものもないしね、経理の方法って。
最上手く働きようがないっていうかさ、一定のとこまでやればいいからね、あれはね。
そうそう、だからクリエイティブ的な要素がないからさ。
クリエイティブなのが好きなんだろうね。
そうなんだよね。でも村があるから、ここは別にどうでもいいですよ。
差は結構激しいかな。
そうだよね。
だから結構その細かいところを拾ってくれる人は割と必要かなっていうのは最近思うね。
そうだね、よしこの全体的なプロデュースというか、そういうのをやりとかクリエイティブなところをやり、そこの細かい穴を埋める人がいるといいね、確かに。
だから今年はちょっとそういう動き方をしようかなと思ってて。
私も別にやろうと思えばできるからやってたけど、それをやるとやっぱ手一杯なんだよね。
そうよ、絶対そうしたほうがいいもんね、クリエイティブなところに。
だからもうそういうところは手放そうかなっていうのはすごい思った。
それで回っていくよね。
そうそうそう。
運転はパチパチと舞妓に任せましょう。
ありがとうございます、載せてください。
そうね、面白すぎる。
だからなんかそこはね、それもなんかすごい良かったなと思ってて。
だからなんかそのいろんなものを手放したなっていう感じはちょっとある。
いいねいいね。
なんかこだわり、自分のこだわりはあるけど、なんか別にどうでもいいところっていうのが、
これなんかみちこさんともこの間ちょっと話したけど、
なんかそのやっぱ何でもできるからこそ、何でもできてないといけないみたいな。
それあるよね、絶対。
そうそうそうそう。だからなんかその辺ね、すごいだからそれもできる。
やったらできるから、なんかやっちゃうみたいなところあったけど。
そうだろうな。
でもなんかそこ本当は多分別にめんどくせえなって思ってるところとかもやっぱりあったから。
手放しだね。
だからそれはすごい良かったなと思って、いろいろそういうシーンを経験してきて思ったところかなっていうのはあるかな。
みちこさん、よしこもある意味支えたくなる。やりすぎるから。
よしこさんの脳みその中がどうなっているのか。
そしてよしこさんは一体何見るのかといつも思います。
これね、言われますね。
よしこいつも言われてますよねって前子が。よしこさんじゃないですがそうそういつも言われてるね。
ここからほらね、復帰するからさ、ちょっと本当に余計頑張らないでほしいわけよ。
そうだねそうだね。
でもね配信でね、なんかあまり力抜いてというか流れに任せてみるみたいなこと言ってたから良かったけど。
なんかそう、やっぱりその頑張るみたいな、自分がやらないといけないとか、
あとなんかその、やってないといけないみたいな、なんかそういうところもあったんだよねすごい。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
自己需要ですね。
そうそうそうそうそう、やってないとこう認められないみたいなさ。
自分が自分を認められないみたいなのもあったから、
なんかその辺もすごい変わってきたかなっていうのはあるかな。
そうだよね。
なんかそうそう、なんか自分でもねその辺ちょっと変わったかなと思うけど、
なんかあくこ的にさ、なんかどうある?ってなんかこんな感じだったよねみたいな。
変わったなーって思うこととか。
ありがとうございます。
一個質問来たから。
本当ですか?ありがとう。
子育てとかも頑張りすぎちゃったりするんですか?って。
あーそうですね、子育てとかも頑張りすぎ、あると思いますなと。
自然とは多分無意識にっていうのはあると思いますね。
うちら結構一人目がね、
そう大変だったからね。
コロナ禍でね出産して、
そうそうそうそう。
インスタでつながってた時から結構2人とも病んでたからね。
病み、そうそうそうそう。
頑張りすぎちゃってね子育て。
そうそう。
やっぱ体調指向あるあるなのかなー。
あ、そうだと思う。
ね、こうしないとーとかさ、
なんかこうした方がいいんだよなーとかをこうちょっとね、
うん。
頑張っちゃって辛かった部分はあったよね。
うん、そうそうそう。
私なんかこうやっぱりさ、見えてないからさ、他のママさんたちがさどうやってるのかとかさ、
そうそうそう。
勝手になんかこうもっとやらないといけないとか、
なんかみんなこうやってるはずだーみたいなさ、
なんか変な思い込みみたいなのって絶対あるじゃん。
あるねー。
それがなんか特にそのコロナの時に、なんか余計にこう見えなくて、
そうだねー。
うん。
なんかうわーってなったよね。
でもさ、そのコロナがさ、なかったらさ、逆に言ったら私とよしこ出会ってなかったかもだよね。
いや、そうそうそう。本当にそう。
出会ってたとしても、DMとかインスタでさ、全然知らないままでさ、
そうだねー。
お互いが病んでたからこそ、なんか心が通じ合ってさ、
そうそうそうそう。
DMを送っちゃう共感が働くじゃん。
うん、そうなんだよねー。
しかもなんかその、一人目がさ、二人とも息子でさ、
うん。
で、誕生日もお腹つきだったじゃん。
そうそうそうそう。
だからなんかこう成長の過程とかもさ、似てたからこそ、
多分なんか考えることとか、嫌だなって思うこととかがすごい多分似てたんだよね。
似てた。
そう、だからなんかその悩みも同じ感じだったし、
うんうん。
なんかそこでの共感はなんかめっちゃあったよね、多分ね。
あった。
なんかさ、ちょっと二人ともさ、俗に言うちょっと意識高いっていう。
分かる分かる、そうそうそうそう。
ちょっと周りには理解されにくい意識の高さみたいなのあるじゃん。
あったあった、あったね。
そうそうそうそう。
でもすごい。
みんな知らないでしょヨシ子。
そうそう。
そんな喋るんよみたいなね。
そうそうそう。
そんなのもあったね。
たぶんまいことかも知らない。
知らないね。
配信がたぶんほとんどだから。
ぜひまいこはあの筆調です。
うんうんうん。
筆調は筆調です。
初心者編から全部聞いてください。
いける。
そうそうそうなんだよね。
はい。
そうあのまああんまりそうですね。
今はたまにねあのメンシップの方でね黒ヨシ子が出るときありますけど。
はいはい。
モテではそう出てるやつは過去年くらいしかないので。
でも逆に珍しくない?
なんか初期の方が尖ってるって珍しいよね。
本当に?
って思って掘り起こしてましたけどね。
あ本当?そっかそっか。
なんか初期の方のヨシ子の方が尖ってんなと思って。
あそうなんだ。
えー。
だからなんでもありだったからじゃない?
あそうかもね。
最初それ聞かれてないしね最初の方から。
そうそうそうそう。
別になんか何喋ってもいいかなぐらいの感じで喋ってたから。
これがほんとムカつくんですよねとか言って。
めっちゃキレてたもんねなんかね。
そうそうそうそう。
しかもなんか多分その妊娠してから始めたから
その妊婦期間でのなんかその情緒とかも多分あるじゃん。
確かに確かにちょっとメンタルが。
そうそうそうそう。
なんかイラッとしやすいみたいなのとかもあったから。
だいぶお怒りだわっていう配信とかあったから。
あったねあったね。
マイクが絶対聞くっていうね。
ぜひ聞いてください。
こういうの信じられないんですよねってすごい言ってたよね。
そうそう。
なんか挨拶しないとか何なんですかとか。
こういうことってなんか普通こうやってしません?みたいな。
めちゃくちゃ怒ってたよねとりあえずね。
逆に度胸あるよね。
初期の段階でそれ出せてるっていう。
コメディページの出質が。
確かにね。
そのくせ自己開示は苦手っていうね謎の。
そうそうそう謎の。
そういうことは平気に言うんだけど。
自己開示が苦手なジャックナイフみたいな。
聞いてるんだけど。
めちゃくちゃ鋭くね指してはいくんだけどね。
今聞いても面白いと思います。
ぜひ聞いてください。
しかも喋りが拙い時期っていうのもあるから。
いろいろね。
多分ちょっと今とはまたトーンが違うかもしれないですね。
そうだねそうだね。
ありがとうございます。
ふゆこさんが知らしめたい願望強いって私のこと言ってるけど。
確かに。
知らしめたいのよ。
最近の私のパワーワードかもしれない。
世に出したいとか知らしめたいとか。
確かに確かに。
言ってた歌を今日ね、MSAで紹介してくれてた曲もそうなんだけど。
私のこと自体も知らしめたいとかずっと言ってるから。
よしこのすごさをみんなに知らしめたいみたいな。
そうそう言ってくれるんだね。
もう私の出番終わったぐらいの感じですけども。
そっかそっか。
私よしこのアフィリエイトしてたんですよ。
アフィリエイトやったら奥行きそう。
してもらってましたね。
いいものはね、広めたいっていうね。
あ、お金もらってないですよ。
お金の流通はありません。
ないですないです。
お互いに。
勝手にね。
自分がいいと思ったものは勝手に広めるっていうねスタイル。
そうだよね。
なんかそう言ってくれてたよね。
何でそれを気づいたのかわからなかったけど私は。
いやでもよしこは光るものがあったから最初から。
そうなんだ。
そうそうそうそう。
そっかそっか。
その辺の感覚は全然わかんないけど。
そうなんだね。
さっきのあやこさんがさ、ちょっと喋ればっていう、
私のネーミングに対してだいぶ喋ってそうですけど。
初期の頃からね、だいぶ喋りが長くなる傾向がありましたね。
コミュニケーション支出がね。
大暴走してね。
謝罪会見の制度はその頃なかったからね。
なかったね、その頃はね。
そうそうそう。
なかったのでね。
ただただ喋り尽くしてましたね。
だいぶなんか自分らしく発信されてね。
うん。
言ってますよね。
何それ。
でもさ、これも言ってたけどさ、
面白い。
よしこさん、よしの収録よりライブの方がめっちゃ人隣出るよねって話はずっとしてたよね。
してたしてた。
よしこに。
うんうんうん、それはあったね。
やっぱライブだな、よしこはみたいな。
そうだね、言ってた。
ただ本当になんかもう収支つかなくなるからね、ライブで喋りだすとね。
確かに。
終わんねーってなっちゃうから。
そうなんだよね。
だってもうそれこそ、あっことさ、妄想ライブやったじゃん。
妄想ライブしたね。
なんかそのスタトモさんたちのさ、この人こんなんだったら面白いみたいなさ。
こういうビジネスやれるかもみたいなね。
そうそうそうそう。
だから最終的にさ、スタイフ村みたいな話してたじゃん。
あ、してたしてた。
もう全然。
村長でしょ、私。
そうそうそうそう。
私が村長で。
そうそう、なんかちぶら的なさ、みんなでなんかこう集まる場所を作ったらいいんじゃない?
土地買いなよとか言ってた。
なんかそんな話してたよね。
妄想が広がりすぎてね、村作っちゃうみたいな。
そう、終わんなくてさ、あれ1時間半ぐらい喋ってたよね。
喋ってた喋ってた。
なんか7割ぐらいよしこが喋ってた気がする。
そうそうそうそう。
いつ行き継ぎしてんのとかやると。
ずっと喋ってたよね。
そうそうそう。
それもちょっとね、ぜひ皆さんに聞いてほしいですね。
そうだね。
盛り上がりましたね、あれは。
面白かったよね、あれはね。
でもなんかその妄想系は未だにあんま変わってないなっていうのは。
確かに確かに。
あるね。
止まらないよね。
そう、あっこの卒会もね、妄想してたしね。
そうそうそうそう。
フェス。
最初フェスとか言ってね、運動会みたいなことしちゃうとかって。
そう、言ってたしね。
大風呂敷広げてね。
そう、最初的には卒会に収まったけどね。
でもなんかその後もさ、あっこが思いついてさ、
ママのファッションショーみたいなさ、
そういうね、イベントやりたいよねみたいなのもさ、
妄想でさ、喋ってたから。
やっぱそういう、お互いそういう妄想系でいろいろ考えるのも好きだし。
そっから実現していくこともあったよね、結構ね。
私は着想もね、やっぱ今上がってきてるのもあってさ、
広がるんだけど、それを現実に落とし込むところが苦手だからさ。
そこがやっぱりよしこの強みだよね。
やっぱり広げるんじゃなくて、ちゃんと現実にやれる形にしていくっていう。
あ、そうだね。
そこによしこがね、必須なのよね。私の中では。
なるほど。
そうそうそうそう。
ほんとだよね。てか誰の情報なのかもはや分かんないみたいな。
あっこの方のお知らせと、私の配信とみたいなもうさ、わけ分かんなくなってきてる。
どれから見たらいいのか。
分かんない。
うん。
面白すぎる。
でも楽しいね。
そうそうそう。
最初もほんとにそれで盛り上がって、そっからだんだん仲良くなってきたみたいなところもあるし。
それはあるね。
だからまた妄想ライブもどっかのタイミングでやったら面白いよね、きっとね。
期待したい。
ちょっとずつ実現に向けて。
でも確かにさっきあこが言ってくれたみたいな、いろいろ構想したことをご近日らに落とし込んでいくみたいな。
そこはね、最近私も他の人とかにも言われて、やっぱりそういうのを企画としてまとめるとか、リードする、導いてくれるみたいなのがすごい私のやってくれるところですよね、みたいなことを言ってくれて。
だからそこでお役に立てることがあるのかなっていうのは最近すごい思ってきたね。
絶対そうでしょ。
あ、ふゆこさん。
あこさん。
ビジュアライズする人。
ほう。
なるほど。
どういう意味ですか。ちょっと分かんない。すいません、ちょっと分かりやすいことを言いすると。
あ、可視化。はいはいはい。
っていう風に言ってますね。
可視化する人。なるほどね。
まだいまいち分かってないんだけど。
いま次の第3弾のコメントが今待ち構えてるから、それを待ってみましょうか。
すいません、頭悪くてちょっとピンとするのに時間がかかってるんですけど。
私が妄想を実現。実現するのがよしこで、表現するのがあこみたいな感じ。私の中で。
そうだね。
でも最終だからあこがそれを実現する人になるってことだよね。
でも一人では私できないので。
あ、そうだね。
諦めてるんでね。そうなんですよ。
どうやってそこに行くかみたいな部分を考えるのはちょっと苦手なんですよね。
それ言ってたよね。
そうそう。
だからこういう風にやったら面白いんじゃんはあるんだけど、どうやったらそれができるかは分かんないみたいな。
そうそう。そこの部分はちょっと弱い。実行力的な部分がちょっと弱いもので。
実行力は紫だっけ?
紫だね。
そっかそっか。あったね。
私はやっぱり一人でやるのはあまり向いてないんだよね。
でもそれは分かるかもしれない。
勝手にあこの場合は周りが動いてくれるって多分あるよね。
それもある。それで成り立ってる。
こういうのあるよみたいなさ。
私のあの曲のPVプロジェクトもさ、みんな割と自主的に考えてくれたりとかしてさ。
そうだね。
ありがたい限りですもん。
PVもどうなるかちょっと分かんないけど。
本当にちゃんと最終完成するのか怪しいけども、やりたいよね。せっかくだからさ。
やりたいよね。
今ね、話してるのはね、あこが今日MSAで紹介してくれてた私が作った曲のPVをね、やりましょうってことで。
もう今週末で何だかんだね。
今週末撮影です。
ロケです、ロケ。
そうそうそう、することになってまして。
確かにかっこいい言い方するとね。
今週末ロケです。
ロケ班がもういますんでね。
スタンバってますからね。
うちの息子の子守までつけて。
わざわざやります。
本当だよね。
そしてプロデューサーの私はですね、ちゃんとね、カット割り、小回り考えてますから。
マジっすか?ちょっと楽しみだな。
書いたよ、簡易絵コンテ的なやつまた書き直して。
自宅で撮影すべき動画があったら、ちょっとそれの指示ももらえたらちょっと頑張って演じるんで。
博士さんに撮影してもらえますので。
そうだね。
なんかちょっと考えてて、オールロケの感じでいくか。
ちょっと回想シーンみたいな感じでね。
そうそうそう、入れるかっていうところはね、考えてますけども、どっちがいいかなと思って。
使うかどうか別として撮っておいたらね。
そうそうそうそう。
いいかなと思って。
だからね、3分ぐらいの短い曲だけど、
なんかやっぱそこに映像当てるってなったら、カットは結構必要だなってなって。
そうだよね、そうだね。
みんな楽しみにしてくれてる。
ありがとうございます。誰系だろうって感じ。
ね、お楽しみに。
再現Vとかあるかな、再現V。
本当にね。
面白い。
どこまでやれるかね、ちょっと。
分かんないけども。
そういうのも楽しみ。
そうだね、そうだね。
これ何なの?みたいな。
マジでこれ何?ってなるけどね。またそれが楽しいよね。
そうなのよ。
なんかそういう利益とかそういうこと考えずに、楽しくてやるみたいなところがね、考えちゃうみたいなさ。
そういう大人の遊びっていいよね。
大事だよね。
だって実際、あんこはそれでさ、それがもう仕事になりつつあるわけじゃん。
そうだね。
こういうスタイルをただただ楽しくてさ、やっててさ。
みんなここもっとこうしたらさ、いいんじゃないっていうのをさ、ただ言ってたら、それがさ、一つのコンテンツになってるわけだからさ。
だからどっからさ、そういうのが湧いてくるかさ、分かんないよね、本当に。
分かんない、分かんない。
でもだからその、いいよ、いいよ。
なんかその楽しいのさ、勝手にやっちゃうみたいなことのさ、延長にありがとうって言ってお金がね、もらえるとかさ、感謝してもらえるとかさ、
そういう膨らみ方がほんと一番理想よね。
うん、そう思う。
私なんかそれも、私もなんか一個、なんだろう、その自分の変化の一つであるなと思ったのは、
私ずっとさ、なんかその、え、もうこれお金取った方がいいよとかさ、散々言われてたけどさ、なんかいやいやっていつもなんか受け取れなかったじゃん。
でもなんかそこの考え方もすごい変わって、なんかその、お金、私が受け取ったお金は、人を幸せにした分だなって思うようになったんだよね。
おー、いいねいいね。そうだよ。
だからなんか今まではさ、あんまりそういう観点を持ち合わせてなかったんだけど、
なんかこんなの普通らしいみたいなさ、感じでさ、全然思ってなかったんだけど、
でもなんかその、喜んでもらえるっていうのがあるじゃん、前提として。
それをやってるからこそ、なんかその、私が受け取ったものは、皆さんを幸せにした分を受け取ってるんだなっていうのがなんか、そうそう思えるようになったからね。
それもなんかすごい大きな変化だったなと思う。
そうだね。どんどんね、受け取り上手になっていきましょう。
ねー、よかったそれは本当に。
それはやっぱり言い続けてくれたね、マークもそうだし、そういうスタトモさんの存在があってこそだなっていうのはすごい思うよね。
そうだよ。
本当にありがとうございます。
甘い子も、そうだよ人を幸せにしてるって。ありがとう。
みじこさん、普通あの働きが無料でできないよね。
そうそう。
ありがとうございます。
本当にね。
仕事ないもん、あれ完全にもうね、趣味とかじゃないもんね。
そっかそっか。
うんうんうんうん。
いやーそうね、そう言われてね、なんかそう、そうなのかなってなったけど、自分では本当に意識してなかったからね。
それは本当になんかみんなにね、そう言ってもらって、え、そうなのかなみたいな。
でもそこじゃない?よしこが一番育休で得たものってさ、そこじゃない?
あ、そうだね、そうかもしれない。
そうだね、そこは本当に大きかったかな。
なんか、自分もやっぱりなんか私はくっつけ足す側だったから、つけ足した人だったからさ。
そうだね。
そうそう、学んで、なんか形になって、ある程度してからじゃないとみたいな感じだったけど、
なんかそういうね、あっこが何かに挑戦しながらやってるのとかさ、
なんかそういうのを見て、私もなんか、あ、じゃあ私もやってもいいのかなみたいなとかさ、思えるようになってきたから、
そういうところは結構あるなっていうのはね。
だからなんかそのあっこが、どっちかっていうと先にスタイフも始めたし、
そうだね。
周りとの交流もすごい広がってたし、なんかこういろいろ動き出しが早いじゃん、あっこのほうが。
そうだね。
なんかそういうのを見ながら、私はそれをこう、次もちょっとずつやってみようかなみたいな、
なんかそんな感じだった気がする。
なんかじゃあ、よしこにちょっとでも私がいい影響があったならよかった。
いやそうそう、だってなんかやっぱそのあっこもさ、最初何もね、なかったとかさ、
そうだね。
それこそあの曲をさ、感じはそこから来てるけど、
そうだよね。
私なんか何も別にできることないし、みたいなさ、感じだったところからさ、
私はこれが得意ですみたいな、これがすごいできますみたいなさ、のを、
なんかこう臆することなく出せるようになったじゃん。
そうそう、なんかその変化とかを見てて、すごいなってやっぱ思うし、
なんかそれを見てたからこそ、私もなんかちょっとずつ変わったなっていうのはなんかすごいあるよね。
よかった、気づいてよかった、よしこがいろいろ持ってることに。
ありがとう、ありがとう。
気づいたことが育休のあれですね、もう何も付け足さなくてもそのままで十分活躍あるということに気づいてくれたことが最大の収穫ですね。
それは本当にそうだね。
ありがたい。
そう、いやーね、聡彦さん感謝を形にして渡したい人もいるから。
そうですね、ありがとうございます。
そうやってね、皆さんが表現してくださるのがありがたいなと思うようになりましたね。
そんなPVが。
ちょっとハードル上がっちゃったかな。
上がっちゃいましたね。
でも協力でね、動画撮影陣がいますからね、
あと編集人もいますからね、楽しみにしております、私も。
ありがとうございます。
よしこさんがお母さんの顔でこっちを見て、
よく気づいたねって。
本当だね。
二人ともよく成長したねって。
本当にそうだよね。
でも本当によかったよかった。
そしてちょっと時間もあれなんで、
いろいろ雑談ばっかりしてきちゃったんだけども。
そうだね。
そんなね、何もできないと言っていたあっこがですよ。
そうだそうだそうですよ。
もうなんとなんとその大好きなね、スタイフで
ついにコンテンツを出したということで。
これは集大成ですね。
素晴らしいよね。
スタイフ愛の塊を出しました。
そうだよね。
あっこも2023年だよね、始めたの確か。
そう、2023年。
そうだよね、だから今年3年目になるよね。
3年目にしてスタイフの歩き方をついにね。
そうなんですよ。
一冊というか一つのコンテンツにまとめて出してしまったというね。
素晴らしいよね、本当だよね。
本当にだから好きが形になったまさに例じゃない?
そうだね。
これをきっかけにふゆこさんが先生と私を呼んでいる。
そうだよねそうだよね。
プロフィールがテイク8でしたっけ?
すごいなかなか決まりませんね。
これは個別コンサル必須じゃないですか。
ぜひ個別のコンサルを来ていただければ一緒にね。
コンサル無くたら即決しそうな感じがありますけれども。
一人で考えるの大変だからね。
そうなんだよね。
私もプロフィールってあんまり好きじゃないからさ。
結局マルチが言うようにどこを描いていいかわからない。