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#364 発信も感情も鮮度が命
2026-10-21 15:12

#364 発信も感情も鮮度が命

なかなか発信できないうちにネタの鮮度が落ちてお店に出せなくなることがよくあります😅
でもこれ、発信だけでなく感情も同じだなと感じます。
その時に感じないとどこかにいってしまうんですよね。
その時々でしっかり感じる練習していきたいですね。


【お知らせ📢】
①わたしを知る、わたしが選ぶ
16タイプ×数秘で自分を紐解く 交流会付きセミナー
日時:11月12日(木)〜
場所: アトリエライブリーライブラリー
金額:3,500円(リピーター3,000円)
詳細: https://en-bridge.bolt.host/the-2nd
申込: https://ws.formzu.net/dist/S562683533/


②月1数秘ランチ/アフタヌーンティー会🍽️
日時: 11月19日(木)頃〜予定
場所: TAVERN by the green ザストリングス表参道
金額: 17,800円(リピーター様12,300円)
申込: https://ws.formzu.net/dist/S875274965/


#思考派
#感情派
#ネタの鮮度
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感想

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00:05
みなさんこんにちは、よしこです。 今日はですね、
発信も感情も鮮度が命という話をしたいなと思います。 はい
最近ですね、私は結構ね、この配信ができてない期間っていうのがちょこちょこあったり、 ちょっとね長く続いたりっていうことがあってですね、そんなにこうコンスタントにね
配信できてなかったんですけども、 ただあの
話したいなーって思うネタは結構あったんですよね。 なんかこういうことを言いたいなーとか
これを伝えたいなーとか、なんかこのトピックについて話したいなーっていうことがね、結構あったんですね。
なんですけど、なんかまあいろいろこう時間だったりとかタイミングだったりとか
で、うまくこう合わなかったり、あとはその
話としてはね、したいなって思いつつも、なんかこうどうも気持ちが向かなくて、 配信に載せられなかったりっていうことがあったんですよね。
で、そうなった結果どうなったかというと、 そもそも何を発信しようと思ったかを忘れるっていうことがあったりとか
あとは、一応ね、過労死で覚えていたとしても、なんかその時の気持ちというかね、その時の鮮度で話せないなっていうのがあったんですよね。
で、これあの少し前にね、井原美智子さんが朝にライブをやっていて、
で、その中でもね、同じようなことを話されていて、
話したいなって思った時に話さないと、 なんかこう自分の中で鮮度が落ちていく気がするというかね。
なんかだからちょっとその間空いちゃうと、話したくなく、そもそも話したくなくなっちゃうんだよね、みたいなことをね、言っていて、
まさにね、そう同じだなぁと思っていて、そうそれわかるなぁって思ってたんですけどね。
で、そのなのでね、発信したいなっていうネタがあったときは、なるべくその時にね、収録するなり、せめて見もするなりしてね。
で、そのなんか過剰書きというよりは、なんとなくでもいいのでそのスタート、どんな話をしようとして、中身はどんな感じでみたいなことをちょっとなんか文章で書いておくといいかなって思っていて、
そうなので、最近というかね、余裕があるときはね、そういう風にしてするようにしてるんですけども。
いずれにせよね、そうそう、結構その時の思いのままというかテンションのまま、その話題を話したいなと思ったら、
03:01
やっぱりね、その場というか、割とすぐに出した方がいいなぁっていうのはね、ちょっと思ったんですね。
っていうのと同時に、その感情もね、割とそういう鮮度っていうのがね、あるなって思うんですよ。
例えば何かにちょっとイラっとしたりとか、すごくこれ嫌だなって思うことがあったとしても、
その時に、ちゃんとその嫌だなっていう気持ちとか、
なんか私めっちゃイラっとしたなとか、何にこんなにイラっとしたんだろうっていうのを、
こう、あんまりちゃんと取り合わずに、
やり過ごしてしまうと、どんなことに感情が動いたのかっていうのを、結構忘れちゃったりするんですよね。
そうすると、なんかそのこと自体がどうでもよくなってしまうっていうか、
うーん、なんか本当は、それをね、ちゃんと拾ってたら、
自分がどういうところが嫌だったのかとか、
なんでそういう気持ちになったのかっていうね、
のが、わかる、すごくいいきっかけというかね、タイミングでもあると思うんですよ。
だけど、それをやらずに、その時にパッとあったとしても、
なんかこう、いろいろ忙しかったりとか、他にやることがあって気を取られていたりすると、
感情をね、結構流しちゃうなーっていうことがね、あると思うんですよね。
だから、特にイラっとしたことももちろんそうだし、
なんか驚いたこととか、
感動したこととかね、
なんでもいいと思うんですけど、すごい悲しいこととか、ショックを受けたこととか、
なんかそういうものをね、どんな感情でもいいんですけど、
やっぱりなんかその時々で、ちゃんと取り合ってあげないと、
忘れていってしまうなーっていうか、その感情自体もね、
なんか、この時に私ってどう思ってたんだっけ?とか、
なんか、どんな感じだったかなーっていうのをね、結構忘れちゃうなーって思うんですよね。
で、これ結構人によってはね、あるあるかなーと思うんですけど、私にとっては結構あるあるで、
何かっていうと結構ね、その感情よりも、
思考を優先させがちな人っていうのは、
割と無意識にこの感情を流すっていうことをやってしまってると思うんですよね。
っていうのも、やっぱり思考が働きやすい人って、課題解決型だったりとか、
それが嫌だとか、なんかムカつくとかっていうことをわさておき、
06:01
その問題が起こった時に、まずそれに対処するっていう、
どうやったらそれを解決できるかっていうことを最優先に置いてたりするので、
これあのまさしく私なんですけど、だからその事象に対して、なんかああだこうだね、
感情論みたいなものをぶつけるのって、その課題解決を優先に置いている人たちにとっては、
すごく、ちょっと言い方なんですけど邪魔なものになっちゃうんですよね。
そこに取り合っていたら、課題が解決できないので、
例えばそれに対してすごく、
その状況を悲しいと思っている人がいるとか、それに対してめちゃくちゃ怒っている人がいるとかっていうのがあった時に、
それをね、一個一個対応するのって実際本当大変じゃないですか。
例えば会社で何かプロジェクトがあったとか、そのプロジェクトの中で何かが起こったとか、
会社の制度が変わることによって何かその弊害が起こるみたいなね、ことがあると思うんですけど、
そういう時にやっぱりその思考型の人たちっていうのは、この場をどうするか、どう収めるかとか、
その何が問題になっているのかを原因を突き止めて、解決に向かっていくっていう方にベクトルがすごく向いていると、
感情はない方が楽なんですよね。
で、私は今でも結構そういうタイプだなって自分で思ってるんですけど、
昔の方がね、やっぱりその傾向強かったなーって思っていて、
で、なんでかというと、結構なんかいろいろよくあるじゃないですか、何かの振り返りとかで、
この時あなたはどんな感情でしたか?とか、その時ってどんな風に感じていましたか?とかね、
どんな気持ちでしたか?みたいなこととか、たまにあるじゃないですか、そういうワークとか、
インタビューとかでも聞かれたりすると思うんですけど、そういう時に出てこないんですよね。
気持ちが、感情っていうものが。
だからなんかその、もしかしたらその瞬間的には悲しいなとか、嫌だなって感じていたかもしれないんですけど、
でもなんかこう後からね、ちょっと経った時に、全く覚えてないんですよね。
どんな気持ちだったか。もちろん全部ではないんですよ。
どっちかというとその、思考ではなくて、もちろん感情が本当にものすごく動いた瞬間、
こういうことにすごく感動したとか、これがめちゃくちゃ嬉しかったとか、
なんかこの瞬間がもうなんか異常に楽しかったとかね、興奮したとか、
なんかそういう、やっぱり感情が優先された場面っていうのはやっぱりちゃんと覚えてるんですけど、
仕事においてとか、なんかその、そういう何かしらの事件が起こったみたいな時に、
09:06
めちゃくちゃその思考が優位な状態になっていると、そこで感じた時の気持ちっていうのが、
ほとんどね、残らないんですよね。
で、多分ね、そう、何も感じてないっていうことはないと思うんですよ。
うん。それはね、私たちは人間なのでやっぱり感情があって、
ロボットのようにね、最近ではAIでもね、なんか心があるらしいみたいなことは言われてますけども、
でもやっぱりそういう機械とかね、
ものではないので、
何かしらのやっぱり感情はそこで生まれているはずだと思うんですけど、
でもやっぱりその後から思い出そうと思った時にね、思い出せなかったりとか、
自分がそのどんな気持ちだったかっていうことを、自分自身で描写できないっていうことが結構出てきたりするんですよね。
そう。で、そういうのを日常的にやってしまっていると、
なんかふと自分がどう思ったかとかどう感じたかっていうことが出てこないっていうことがね、
やっぱりあるんじゃないかなって思うんですよね。
だからこそ私はそういう、
訓練っていうか、自分がちゃんと自分の感情を感じられるようにね、今はしているんですけど、
もしね、なんかそういうタイプの方がいたりとか、
あとはその感情もね、その瞬間は感じたんだけど、取り合わずに後回しにしちゃったりとか、
他のね、やりたいこと、やることにね、
そっちに気を取られて、自分の感情をやり過ごしてしまうみたいなことがね、ある方は、
ぜひね、そう、ちょっとなんかだんだん不感症になっちゃうというかね、
んじゃないかなーって、これは私自身の話なんですけど、
そうそう、なんか、
まあその完全な不感症じゃないんですけど、でもなんか感情をちゃんと感じるっていうことができなくなってしまうっていうか、
なんかあるんだけど、それを大事にしてないっていうかね、大事だと思ってないあんまりっていう風になっちゃうなーっていうのがね、ちょっとあったんで、
だいぶね、ちょっと話が発展してしまったんですけど、なので、
感情はしっかりその場で、その瞬間に感じるっていうことをね、
意識していきましょうねっていうお話です。
そして発信もね、なるべくは、その話をしたいなと思った時に、話すようにしたいなと思います。
はい、ということで、最後まで聞いていただきありがとうございました。
最後はですね、ちょっとお知らせになります。
2つありまして、1つはですね、11月の12日木曜日、
午後1時半からですね、
12:01
イベントをさせていただきます。
イベントと言ってもですね、そんなに大規模じゃないんですけれども、15名から20名ぐらいですかね。
江東区のアトリエライブリーさんというところをお借りして、
もっとね、自分を知ってみようというような、
セミナーというか、会をやりたいと思っております。
リアルのお友達である飯島恵美子ちゃんがですね、主催者ではあるんですけれども、
今回はね、共催という形で、一緒にね、コラボでセミナーをさせていただきます。
私はその数比をですね、
用いた自己理解というか、自分を知るということをやらせていただいて、
恵美子ちゃんは16タイプのトレーナーさんでもあるので、
16タイプとかコーチングということをね、
用いて、どんな風に自分を紐解いていったらいいか、みたいなところをですね、
ちょっとお話しさせていただこうかなと思っております。
結構ね、対象がママさんということもあって、
普段ね、なかなか自分のことを考える時間とか、
自分に対して時間をね、しっかり使うっていうことがなかなかないかなと思いますのでね、
ぜひそんな方いらっしゃったら、
ちょっとね、みんなでお話をしながら、お菓子を食べながら、お茶しながら、
自分に対して、他のね、お子さんとかお家のこととかじゃなくて、
自分にしっかり時間を使うタイミングとしてですね、
はい、あの贅沢な時間を味わっていただけたらいいかなと思っております。
はい、そして2つ目はですね、11月の19日、木曜日なんですけれども、
数比の鑑定付きのランチ会、もしくはアフタヌーンティー会を開催いたします。
はい、こちらの方ではですね、
さっき言った12日のセミナーでね、軽く自分のことを知っていくっていうことよりも、
もう少しね、深くというか、じっくりその人、お一人一人のですね、鑑定というか、
解説をさせていただくような会になっております。
はい、そしてね、ちょっとリッチなホテルのランチ、もしくはアフタヌーンティーをいただきながらですね、
よりじっくり、ゆっくり、そして優雅に、はい、自分のことを知りながらね、
そして皆さんとも交流も楽しみながら、時間を過ごしていただくというね、会になっております。
自分のことをね、知ってみたい、もっとじっくり知ってみたいという方ですとか、
スフィルスにちょっと興味があるよという方がね、いらっしゃいましたら、
ぜひこちらも合わせてご検討いただければと思います。
どちらもね、ちょっと登場になるんですけれども、
詳細は概要欄に載せておきますので、よろしければご覧になってみてください。
15:03
ということで今日は以上になります。
また次回の放送でお会いしましょう。
15:12

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