っていうふうに思うくらい、それぐらいめちゃくちゃすぐ効果が出るというか、
それの話を聞いて実際に実践してみて、目に見えて結果が変わってくるっていうのがすごくわかるんですよね。
これを積み重ねていけば、すごく親子間のコミュニケーションがスムーズになるだけではなくて、
たぶんその信頼感というかね、親は自分のことをわかってくれるんだなっていうふうなところにかなりつながってくるなっていうふうに思うんですよ。
っていうぐらい本当にめちゃくちゃ受けてよかったなと思っているので、
その気持ちから熱をね、ここまで熱がこもってご紹介しちゃうっていうのはそういうところなんですけれども、
これがね、何でいいかっていうところですね。
いろいろタイプに関しては他にもたくさん講座はあると思うんですよね。
子どもだけではなくて、特に大人に関してもタイプ別診断みたいなのがあったりするじゃないですか。
質問に答えていったりして、あなたはこういうタイプですとかっていうのもわかったりとか、
っていうのはね、よくよくあると思うんですけど、
だいたいそういうのってそこで終わりなんですよね。
タイプわかりました、はい私はこういうタイプですねとか、
例えばじゃあ旦那はこういうタイプですねっていうのがわかったところで、
そこまでだと思うんですよ、だいたいはね。
で、そのタイプを理解するっていう分にはそれで全然いいと思うんですけど、
じゃあいざそれを知った上でコミュニケーションを取ろうと思ったら、
どうしたらいいんだっていうところだと思うんですよね。
で、だいたいの場合はそこまでは入ってないんですよ、講座に。
なので多分ですけど、そういうのだと受けて終わり、受けて終わっちゃうと思うんですね。
で、もちろんねそこから自分で工夫して取り入れていくってことはできると思うんですけど、
できる人もいると思うんですけども、
だいたいの場合はやっぱりその聞いて、ああそうだねって納得して、
そっかって終わっちゃうと思うんですよ。
で、やっぱり日常に戻っていくとそれをね考えてる暇もないし、
ふとした時にね、これはタイプが違うからこうなんだっていうことを理解することはできると思うんですけど、
タイプがわかったところで、じゃあこの人にはどういう言い方が刺さるんだろうかっていうのは多分わかんないと思います。
なんですけど、それを教えてもらえるのがこの石岡先生のタイプ別講座なんですよね。
私はそれがすごくいいなと思っていて、やっぱりそのタイプを知るだけじゃない、
その上でどういうコミュニケーションが必要なのかっていうのをタイプに合わせて、
それぞれのタイプで何がいいのか、何が響くのか、
どう伝えていったらそのタイプの人には刺さってくれるのかっていうのをね、
ちゃんと学べる講座であるっていうことがすごく大きかったんですよね。
で、もう一つこの講座がすごくいいなって私が思ったのは、
普通のタイプと違って、ある程度そのタイプについてのことは学ぶんですけど、
じゃあ自分がとか自分の子供がっていうのを考えた時に、
1個ずつのタイプに全部をはめようとしないっていうところなんですよね。
例えばですけど、私は別のタイプの診断とか講座とかを受けたことはあるんですけど、
だいたいそういうタイプの話とかって、
例えば全部でいくつ、5つとかね、4つ5つぐらいタイプがありますっていう風になった時に、
だいたいその結果ってバーンって出て、
あなたはこのタイプですってその1個の型だけで出るじゃないですか。
だけど実際そのね、あなたこれですって言われた内容は確かに当たってるし、
当たりそうだなっていうのもあるんですけど、
それだけじゃない時もあるじゃないですか。
例えばじゃあ他のタイプの話を聞いている時に、
なんかでもそんな感じわかるなっていう話とか、
私もなんか実はそういうところあるなって思うことって多分あると思うんですよね。
とか、あとは子供のタイプとかを見た時にも、
なんかこう判断に困る時ってないです?
例えばね、じゃあこういう時どうですかって言われた時に、
なんかこういう時はこうだし、でもこういう時はこうだよなーとか、
こういう風になってる時もあるけど、こういう時もあるなーみたいなね。
なんかその、じゃあこれってどうですかって言われた時に、
これですってはっきり答えられない時もあると思うんですよね。
で、そうするとじゃあ一体うちはなんかどのタイプなんだっていうのを迷ったりするじゃないですか。
普通の講座だとやっぱりここがね、このタイプっていう風に、
最終的に一個に寄せていくっていう作業をしちゃうと思うんですよ、どうしてもね。
なんですけど、この石岡先生のタイプ別に関しては、
例えばその5つタイプがありましたって言ったら、
1の要素が多いかもしれないけど、ちょっとその3も入ってるよねとか、
4もミックスされてる感じじゃないとか、そういう感じなんですよ。
で、しかも人ってやっぱり変わっていくので、
本質的なところは変わらないかもしれませんけど、
特に子どもなんかは環境とか、年齢を重ねて成長するにあたって、
ぶっちゃけやっぱり、子供に何かしてほしいとかやらせる時って体力使うじゃないですか。
体力だけじゃなくて、もちろんね、その知力っていうか精神力も使うわけですけど、
やっぱり子供ってエンジンかかるまでも遅いし、やっぱりやり始めて、自分で最後までやる時って時間かかるから待たなきゃいけないしっていうのがあると思うんですけど、
やっぱりね、声がけの仕方一つでそこにかかってくる労力っていうのがね、全然変わってくるので、
もうこれ以上ないぐらいのエコ育てだなって私は思ったんですよね。
エコ育てって話に関してはね、ブログの方でも書いたりはしてるんですけど、
私は勝手につけてるんですけど、エコな子育てってことでエコ育てって言ってるんですけど、
言ってしまえば省エネ育児ですよね。
自分の精神力とか体力をなるべく抑えて子育てをしたいっていう私の願望というかね、理想系がありまして、
それをどうやったら実現できるかっていうことを日々やったりね、実践してるわけですけれども、
そこにかなりつながってくるなっていうふうに思ったんですよね。
これだなって、私が求めているエコ育ての要素ってこれだってすごい思ったんですよ。
っていうのもあって、やっぱね、本当受けてよかったなって思います。
これもね何度も話してるんですけど、やっぱりその普通にね、一般的に言われている
声掛けの仕方とかね、こういう時はこうした方がいいです、みたいなのあるじゃないですか。
だけど、それだけじゃね、どうにもならないっていうか、それをやったところで響かないケースもいっぱいあるわけですよね。
ってなったら、いやなんかね、せっかくこういういい声掛けやろうと思ってやってるのに、
なんか全然うちの子には響いてないなとか、通用してないんだけどどうしたらいいの?
みたいなこともね、あるわけですよ。で、私は実際あったんですよね。
ってなったら、自分の中にそもそもやっぱり引き出しがないから、それ以上のことってできないんですよね。
そうすると子育てって途端に大変になってくるじゃないですか。
自分の中に引き出しがないことを対応しなきゃいけないってめちゃくちゃ辛いですよね。
それがいくら可愛い我が子とはいえ、本当に手に負えなくなってくるし、対応も大変になってくるし、
そうするとやっぱりだんだんイライラもするんですよね。
っていうのを長く試行錯誤のトンネルの中にいてやれるかっていうと、
私はやっぱりそれはしたくないなっていうふうに思いましたし、
エコ育てを自分の目指す形にしようとしている以上、そこに労力をつぎ込むことはしたくないなっていうふうに思っていたので、
でそんなにすぐに身につけられるものではないしっていう風になった時に、
実際に他の人が同じタイプの人に対してやって効果があったとか、
こういう言い方もありますよっていう引き出しを見せていただけるわけですよね。
こんなにすごいことじゃないですよねって私は思ってて。
であとね、これも結構何度も話をしてるんですけど、
例えばじゃあママ友さんとかにこんなのあるんだけどどうしてるとかって相談したとしても、
それが自分のうちにはまるかどうかってわかんないわけですよね。
必ずしもやっぱり同じじゃないっていうのもありますし、
ってなった時に参考にならないわけですよね。
なぜならタイプが違うからなんですけど、
でもそれってタイプが違うってこともわからないじゃないですか、普通にしてたらね。
っていうところを、あ、同じタイプでこういう言い方があるっていうのがわかるってめちゃくちゃすごいことだと思うんですよね。
だって普通だったらそもそもタイプわかんないから、
手当たり次第にそういう情報を集めてきてとか、
あ、こういう言い方がいいらしい、ちょっとやってみようとかね。
友達のママがこう言ってたから、こうやってみようとか。
うんよくそれがはまればいいですけど、そうじゃないケースも多分あると思うんですよね。
ってなると、やっぱりね、これを知っておかない手はないなって感じになるんですよね。
だから本当にね、私はこれはね、みんな受けた方がいいと思っているし、
これを知ってたら絶対に楽しい。
遥かに楽しいと思います。
で、実際に私はこのタイプ別講座を受けて、息子とのコミュニケーションが本当にね、すごくいい感じに楽しめるようになりましたし、
さらに言うと、土日がね、憂鬱じゃなくなったんですよ。
これは本当に大きいなって思いましたね。
あんまりね、こういうのを言うのどうかなと思うんですけど、
やっぱりいくら可愛い自分の子供でも感触を起こしたりとかね、
その、機嫌が悪いタイミングが続いたりとか、嫌々気に突入して、
本当にね、どうしたらいいかわかんないとかね、手に負えないみたいな感じになっちゃった時って、
やっぱり毎日どう対応しようかとか、コミュニケーションしようか、
どういう風になだめようかとかね、
今日は機嫌悪くならないようにしたいなぁみたいな、ちょっと恐ろ恐ろみたいな感じにもなってきたりするじゃないですか、とかね。
で、またなんかこれもあるのか、憂鬱だなぁみたいな。
で、やっぱりどうしてもなっちゃう時ってあると思うんですね。
で、私の場合は特に下の子が生まれて、やっぱりお金少なかれ、上のお兄ちゃんが赤ちゃん帰りみたいな感じもありましたし、
息子は息子なりにストレス感じているんだろうなぁっていう風に思うシーンが増えたんですよね。
かといって、やっぱりそれに対応する術を私は持ち合わせていなかったので、
本当ね、毎日大変だったんですよ。
今もね、もちろん大変な時あるんですけど、
で、さらにね、それに加えてやっぱり産育休中なんで、
いつもよりも帰ってくる時間が早いわけですよね。
預け時間が短くなるので、その分家で過ごす時間も長くなるし、
っていう風になった時に、一緒にいる時間が長いければ長いほど、やっぱりコミュニケーションのタイミングも増えるし、
で、それがね、うまくいかなかった時に感じるストレスってやっぱり多くなるじゃないですか。
で、そうするとね、平日のね、保育員行ってくれてる時間が本当にありがたいっていうか、
ああ、よかったっていうね、保育員ありがとうございますみたいな感じになるじゃないですか。
っていう一方で土日が来るとね、あ、土曜日どうしようかなとか、
2日もお休みどうしよう、何なら今だったらね、連休じゃないですか。
この連休中ね、またあれに対応するのかみたいなね、気持ちになるわけですよ。
実際やっぱりうちもそうでしたし、何ならね、うちの夫は本当にね、手を焼きすぎて、
なんとかこの休み中でも長く預かってもらえないかっていうのを保育員に相談しようとしてたぐらい、
うん、やっぱちょっときついよねみたいな感じになってたんですよね。
うん、やっぱその気持ちは私もすごいわかるし、
まあとはいえね、やっぱりルールはルールなので、
他のね、ママさんたちもその産育休中は預け時間が短くなっている中、
うちだけね、そういうことをするわけにもいかないのでね、
まあなかなか難しいよなと思いつつ、
で、まあ一方ではね、まあみんながこう通る道なんだっていうふうに言い聞かせて、
時間が解決してくれるだろうみたいな気持ちでね、
まあ耐えるしかないのかなっていうふうにも思っていたんですね。
で、まあそんな感じで過ごしていたので、
やっぱりね、こう、ね、あのちょっと離れている実感がね、
長いほうがいいなって思っちゃったりするところもあったんですよね、正直。
うん、で、多分まあそういうね、ちょっとこうセンシティブな時期に差し掛かっているお子さんがいたりすると、
そういうことを感じてしまう親御さんってね、少なくないと思うんですよ。
まあ私だけじゃないと信じたいっていうのもあるんですけど、
まあでもきっとね、誰しもあるんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
でも本当に、まあこのタイプ別っていうのを学んで、自分でも実際にやってみて、
で、なおかつ、まあそれと合わせてね、
これは自分でなんですけども、
息子が置かれている立場っていうのをもう一度その冷静に受け止めた上で、
もっとね、あの丁寧に接しようというか、
なんかその上の子の気持ちに本当の意味で寄り添って過ごそうっていうふうに思い直したっていうのが、
すごくマッチしたというか、両方合わさったことによって本当に大きく変わりましたね。
びっくりするぐらい憂鬱じゃなくなりました。
自分の子供に対応するのに憂鬱とか言ってるのはどうなのって思われることもあると思うんですけど、
でもやっぱりこれはね、子育てしたことある人じゃないとわかんないと思います。
本当にね、いくら可愛い我が子でも、
あーしんどーって、やっぱ伝わらない、会話ができないとかね、
そういう状況に陥るとめっちゃくちゃ体力使うし、本当にしんどいんですよ。
あーってなって、もうなんでやってないの?なんでわかんないの?っていうのが積み重なってくると、
やっぱね、対応するときにね、どうしてもね、
あーなんかまたこういう風になるんだろうなーとかね、思っちゃうとしんどいんですよね。
気が重くなるというかね、ってなるんですけど、本当に変わります。
もしね、本当に子供とのコミュニケーションとか、
またやっぱりそういう感謝行こうしたりとか、こういう風に言っても効かないとかっていう風に思ってるのであれば、
もう絶対これは受けた方がいいと思います。本当に。
っていう意味でね、もうこんな今20分以上喋ってますけども、
本当にね、語り尽くせないくらい良かったので、もうこれは絶対知ってた方がいい。本当に思いました。
私個人としては、いろんなね、その育児情報を発信してるいろんなアカウントってあると思うんですけど、
なんかこうこれだけ言っときゃオッケーみたいなね、なんかこれの正解はこれだったとかいう言い方してると思うんですけど、
もちろんね、そのみんなに見てもらうためにそういう書き方をね、あえてしてたりするとは思うんですけど、
私個人としては、もうね、万人に受けるっていうか、その全子供に聞く魔法の言葉なんてないと思うんですよね。
だけど、この講座を受けたら、自分の子供に聞く魔法の言葉は絶対わかるんですよ。
それはめちゃくちゃ大きいと思います。
だから、巷にある育児情報の聞くか聞かないかわかんないけど、
なんかこれがいいって言われているものを盲信的にやるよりも、
自分の子供に絶対に響く、刺さるものを知れた方が圧倒的に子育ては楽だし楽しいんですよね。
っていうのを、この講座を受けたら絶対に気づくと思います。
って聞いたら、ちょっと知りたくなりません?
うちの子はどうやったらね、なんか響くんだろうとかさ、なんか気になるじゃないですか。
私もね、それが気になったから受けたんですよ。
いや、もっと早くいければよかったなって思ったんですけど、
でも逆に、まだ上の子が3歳なんで、3歳の時にこれ聞いててよかったなって思ったんですよ。
だって育児って、長いようで短いようで、みたいな感じですけど、
最低でもやっぱ、15、6年ぐらいはね、あるじゃないですか。
今だとね、成人が18なんで、多分マックスでも18年ですけど、
多分ね、とはいえもうちょっと早く手が離れるというか、親離れしていくっていうこともあると思うのでね、
ちゃんとその親が手をかけてあげるべき子育ての時間っていうのは、
15、6年?10数年くらいなんじゃないかなっていう風に私は思ってるんですけど、
っていう中でね、3歳で今のタイミングでこれを知れたっていうのは、すごい大きいことだなって思いますし、
今知ってて、この先もね、使っていけるっていうことを考えたら、すごい良かったなって思います。
で、やっぱりそのさっきもね、このタイプの魅力の時にもちょっと言ったんですけど、
他のタイプとは違って、やっぱり1回、この人はこれですみたいなね、
カタンにはめて決めるタイプとは違って、いくつかタイプがある中で、今はこれがすごく強く出てるよねとか、
この子はこれとこれとこれのミックスだよねみたいな感じの考え方をしている講座なので、
仮にこの先タイプが変わったとしても、それに動揺することなく、
あ、今はこっちの方が強くなってきたんだなっていうのを考えながらコミュニケーションできるんですよね。
それってすごいなって私は思いましたし、やっぱりね、その普通のタイプ診断、タイプ講座みたいなものとは明らかに違うし、
価値があるなーって思いましたね。
いやほんとどんだけ語るんだよっていう感じなんですけど、もうね30分くらいになっちゃったんですけど、
はいっていうね、まあちょっと長編でお送りしてしまったんですけれども、